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[帯揚げ]京丹後 梅徳機業場 謹製 銀糸織分け 京丹後ちりめん地 正絹 日本製(商品番号:22315)
¥11,800
【サイズ】 幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】オールシーズン 『京丹後 梅徳機業場さんから 新作が届きました!』 京丹後には機屋さんが集まる地域があり その中で、帯揚げの生地を織り続けられる 老舗機屋 梅徳機業場さんの新作帯揚げです。 生地は厚過ぎず薄過ぎず、透け感もなく 一年を通してお締め頂ける帯揚げとなります。 『半分銀!半分艶!を楽しむ帯揚げ!』 梅徳機業さんが手掛ける帯揚げは 「織」で魅せるものが多く お着物通の方を唸らせる! コチラの帯揚げも 半分だけ銀糸が施されているのですが これが不思議な糸で! 染めても染まらない 特殊な銀糸が使われているため 染めた後も銀本来の色合いと輝きを ハッキリと表現することができており、 この銀糸が入ることで 胸元から見える”銀のチラ見せ”に 清涼を感じますので 単衣、夏の時期はもちろん 銀のキラキラは「銀雪」を彷彿とさえ 冬の季節にもまた映えるのですね♪ もう一方、銀の入っていない面は 不規則な線と、織の凹凸によって 陰影が生まれていたりと味わい深く 銀のキラキラとはまた違った 落ち着きのある絹本来の艶を 品よく感じさせてくれます。 どちら側を出しても光沢や艶を感じられ 帯まわりに明るさをもたらしてくれます! 金銀や光沢ある糸が使用された お着物や帯に合わせると 自然な馴染みが生まれ、また しっかりと色合いの帯の上では 華やかさをプラスしてくれます。 よくある安価な帯揚げ地と違い しっかりと糸数多く織られているため 腰と艶があり これが本物の 京丹後産の帯揚げなのです!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 『葡萄紫』ちりめん 丹後産 正絹 (商品番号:15155)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 今年はいい♪葡萄が収穫されましたよ〜♪ 明治八年からの老舗、三浦清商店さんに相談し 代々受け継がれている年季の入った“色見本”を参考に、 そこに+三浦清商店さんが培われた色感性を繋ぎ合わせ 辿り着いた色に“葡萄紫”と名付けました♪ 今回ご紹介するお色は 夏本番〜晩夏〜9月の単衣に お締め頂きたい帯揚げとして 染め上げて頂きました! 三浦清商店さんによる他にはない色の配合色は他には出せない、 おびや×三浦清商店 さんだけの“秘伝色”。 夏に締める“理由がある帯揚げ” 渋みが抑えられ果実味が広がるような葡萄の色合い♪ 程よい明るさが“夏の名残”であり 色の深みがもうすぐ訪れる季節(秋)の両方を見て連想して頂ける 色合いこそこの時期お洒落度を上げる色なのです♪ 夏の中盤になると、ソワソワっと次の季節が気になり、 ちょっと少し先の季節を取り入れるのが呉服のお洒落♪ 実りのい秋を想像させる色みを帯揚げの狭い面積で ちょっとみせることでその先取りの色に気付いた周りの人も ご自分も季節の移り行きを楽しめるのですよね。 コチラのような色トーンの紫系の色は、 高貴な色が落ち着いた雰囲気を作り出す色合いでもあるので 合わせる帯柄も落ち着いた雰囲気の柄行に合わせ、 マッチする色トーンとなります。 日本の細かく変わりゆく季節に適した夏生地! 生地は京都丹後産岩滝に工房を構えられる 帯揚げ専門の機屋さん“梅田機業”さん独自織が光! 上質な絽を使用しており、 コチラの生地をおびやがいつもお願いするのは機能性、 春単衣→夏→秋単衣と細かく移り行く季節に対応できる生地であり、 絽目がたて方向に生地の半分になり透けの出し方を変えることで、 盛夏の季節では透けの多いほうを出し、 単衣の季節では目の詰まったほうを出す 細かく変わりゆく日本に季節に対応してくれる優れモノ♪なのです!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 謹製 江戸四十八茶百鼠『ときがら茶』正絹 日本製(商品番号:17818)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ]単衣/夏 京都三浦清商店 謹製 江戸四十八茶百鼠『ときがら茶』正絹 日本製[商品番号:17818]
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[帯揚げ](夏/単衣)三浦清商店 謹製『夏のくすみ色』岩滝産 正絹(商品番号:18659)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 夏のコーデに“くすみ”をとり入れると・・ ご存じ!京都の二条通にお店を構えられる 老舗 三浦清商店さんにお伺いし 今回は “くすみ”をテーマにさせて頂き 夏に合わせる帯の中でも 自然布や紬系の明度が抑えられた帯に 自然な馴染みが生まれるよう くすみトーンの帯揚げを染め上げたい! という いつも通り三浦清商店さんに難題をお伝えし、 見事その難題を三浦清商店さんの 色意訳により クリアして頂いたのがこちらの2色! くすみあるシックで落ち着いた 自然布や紬の帯には 同じくすみ系の帯揚げが断然馴染みよく! でも、地味にならないように 夏を感じる明るさを少し 取り入れることで 帯周りが地味という方向には向かず ちょうどいいんじゃないの♪ という、 そう!この “ちょうどいい・・” を出せるのが 三浦清商店さんの繊細さであり 帯揚げ一枚で酔いしれて頂く自信がある色み でました!! また、真逆ではありますが 全体的に明るめの そこまで鮮やか過ぎない 色トーンの配色が使われた帯に 合わせて頂くと くすみ色の効果が発動し! 帯周りを 大人の落ち着いた雰囲気にまとめあげても くれるのですよね♪ 自社コーデにて実証済み! ●楝くすみ(おうちくすみ) 初夏に咲くセンダン科の楝のお花の色に くすみを加えるイメージで染め上げて頂きました。 初夏という季節に花を咲かせる色は やっぱり その時期のコーデに取り入れると 自然な馴染みを感じさせてくれます。 グレーに少し紫がかった色みは グレーと紫の両方の顔を もつ事で 幅広い色の帯に対応してくれ、 なによりも 変な目立ち方をしないことで 間違いなく出番の多くなる 帯揚げとなります。 ●翠くすみ(すいくすみ) みどりとも読むのですが みどりという言葉の印象を 持って頂きたくなく 色々な色味を混ぜ合わせできた くすみの色ということで この漢字を使用しました。 元々このくすみ色を作るにあたり あるお着物雑誌で 自然布の帯に この系統の帯揚げが合わせられており 帯揚げ単体を見るよりも 合わせることで 品ある抑えられた 馴染みを感じ、 くすみ色を作りたいと思ったほどで 自然布の帯には間違いなく合う色合いに仕上がっております。 色の良し悪しは、生地質が握っているのです! 生地は京都丹後産の中でも上質クラスの シボの細かな岩滝の縮緬地を使用。 多くのお客様から 「三浦清商店さんの生地は張りがあり締めやすい」 とのお言葉を頂いており、 丹後産上質クラスの張りある生地質は 一回で結び目が作りやすく “ふっくら” っとなる形は女性らしい 柔らかさを形で表現してもくれるのです! また“シボの細かい”生地には染料が 繊維の奥まで染み渡っていくので 色みの表現をよりしっかりと伝えることができる・・ その二つの理由からこちらの生地を選んでおります!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 『山柘榴』正絹 日本製(商品番号:16602)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 実りの秋色で 季節先取りコーデにひと差し 晩夏〜初秋のこっくりとした季節先取り色 "実りの秋色" "柘榴"の色♪ 『自然の山に実る "山柘榴"をイメージした赤系』 夏の真ん中になると・・ そろそろコスメの秋物新作カラーが気になってきますが 帯揚げも!季節先取りで秋色をコーデに取り入れてみませんか? 『気候変化で長くなった晩夏〜初秋に活躍』 果実ような紅みを帯びた艶(ツヤ)ある深い赤色は ピリリ!と季節の差し色効果抜群! 紅型染めなどの鮮やかな色柄の帯を ぐっと秋の印象に。 麻など自然布帯には果実色の馴染みが自然。 白っぽい帯にはこの+1色で、初夏→晩夏雰囲気に♪ 赤み・紫系などが少しでも入った帯はまとまり◎ 『日本の細かく変わりゆく季節に適した夏生地!』 生地は京都丹後 岩滝に工房を構えられる 帯揚げ専門の機屋 梅徳機業場さんの 独自の織がヒカル! 上質な絽を使用しており、 春単衣→夏→秋単衣と細かく移り行く季節に 対応できる生地であり 生地の半分が透け感のある絽目となっており 盛夏とそれ以外の季節とで、 透け感を出す・出さないを選んで使うことができます。 細かく変わりゆく日本に季節に対応してくれる 優れモノ♪なのです!
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[帯揚げ]京丹後 ワタマサ 謹製『新緑のマジョリカ』京丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:22066)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『ワタマサさんだからできる帯揚げの世界!』 生地は、創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん謹製 決して大量生産しない! そのかわり! 目の届く小ロットの生産だからこそ 可能となる、質の高さを追求した上質な帯揚げ! コチラのような紋様を 帯揚げで織り上げる機屋さんは 丹後でもワタマサさんだけ! 帯地が決まり、次は配色決めという時に 毎日、毎日、おびやでコーデを組み 画像を撮影しているスタッフが 「春にこの色の帯揚げがあれば 季節のコーデがしやすい」 使いたい あったらいいなぁ~から、、そう! 実践から生まれたからこそ 季節の即戦力の帯揚げとなるのです! 『春の新緑を帯揚げの中に詰め込みました!』 冬を乗り越え、徐々に色づく 自然の景色であったり 春の日差しに照らされ 柔らかく映る表情をイメージした配色。 染めの技術の高さが分かるのが 色から白場に入る部分の ぼかし染めであり! この自然なぼかし加減は 刷毛を握る職人さんの感覚だけが頼り! 見事に染め上げて頂きました♪ 『スペイン/マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている ”マジョリカ”という言葉は・・ もともと、スペイン領のマジョリカ島の 陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用された歴史ある柄を ワタマサさんにお願いし 織り上げて頂きました。 通常の帯揚げの3倍の糸数を 使用した生地は 柄も通常より3倍浮き上がって見える この存在感! 締めると形がふっくらと、崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 帯地や着物地を織るのと同じように 手間を掛けることで、ここまで 細かい文様を織り上げている 贅沢な織の帯揚げを、是非! 知って頂きたいのです! 浮き上がる織は 光の影響で柄に陰影をもたらし 染だけでは表現できない 立体感と光沢が生まれます! 春の帯まわりのお洒落度を上げてくれる 即戦力帯揚げに間違えなし!
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[帯揚げ] 京都老舗小物屋 謹製『マジョリカ』丹後産 正絹(商品番号:10103)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ 約170cm 【素材】絹 パキッと!メリハリ 春コーデ♪ 新たな春を迎えましょう! 「春にはちょっと色が寂しいかな・・?」 「春コーデとして何か足りないのよね〜」 と、コーデに物足りなさを感じていた方に おすすめしたい コーデのアクセントとなる綺麗色の帯揚げ! 小物作りのプロが集結! おびやが絶大な信頼を置く京都の 老舗小物屋メーカーさんにて 生地選びから染めまでとことん 国産にこだわった逸品! マジョリカ柄とは? 素敵な表情を持つ織模様なんです! スペイン領マジョリカ島の 陶器の柄がモチーフとなる、マジョリカ模様 歴史ある柄行を 丹後の機屋さんの手による 細かな織模様で再現しました! 通常染めで表現されるところ こちらは「織り」で柄を表現した 滅多にお目にかかれない帯揚げ! 光の加減で浮き上がる 織り柄の陰影が 染めでは表現できない立体感を生み マジョリカ柄のステキさが 一層際立つのですね♪
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[帯揚げ]京都老舗小物屋 謹製『12時のマジョリカ』丹後産 2色 正絹 日本製(商品番号:21023)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】春・秋・冬 昼の12時と夜の12時 それらをイメージし、染め分けました! おびやコーデスタッフが 「こういう帯揚げがあればコーデしやすい」 と提案した、実用性の高い帯揚げを作りました! そう!毎日コーデするスタッフだからこそ 本当に役に立つ帯揚げを知っており そしてたどり着いたのが、この配色 『12時のマジョリカ』 なのですよね! なぜ?12時なのか、と言いますと・・ 冬の、気温の低いお昼12時頃のコーデなら・・ また、そこからドンドン日が沈み さらに気温が下がる夜にコーデするなら・・ というコンセプトから 12時を境に変わる、色の印象を想像し 染め上げました。 お昼に締める帯揚げ(1.白昼)は 少し紫みの入った、スッキリグレーの暈しであり 品ある柔らかな印象のコーデは 気温が下がり空気がキリッ!とする昼間の 品あるコーデとして映える帯揚げ! 夜に締める帯揚げ(2.黒夜)は ほぼ黒に近い紺からグレーの暈しであり シックで粋な雰囲気のコーデに馴染み 冬の夜に溶け込むコーデとなることを想像し 配色しました! 夜にシックで粋なコーデに 映える帯揚げ! 実際にトルソーに着付けてみると コーデにも馴染みやすく、使いやすいと コーデスタッフも太鼓判を押した 帯揚げなのです! 『スペイン マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている マジョリカ という言葉は・・ もともと、スペイン領の マジョリカ島の陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用されている 歴史ある柄なのですが おびやが丹後の機屋さんにお願いし 新しく手を加え、織り上げて頂きました。 帯地や着物地を織るのと 同じような手間を掛け 織りの凹凸によって細かな 文様を織り上げており この織りで作った文様は 光の影響で陰影をもたらし 染だけでは表現できない立体感と 光沢感が生まれ、、 今までにない、贅沢な帯揚げが 完成したのです! お色は濃い色と薄い色と2トーンに分けられ 着付けた時の見え方は 片方が単色、もう片方はグラデーションと 変化があり ”やりすぎない”見え方に 品を感じられるのですよね♪
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[帯揚げ](単衣/夏)大津工房 荒尾ちどり 作『マーメイド』丹後夏絽ちりめん 日本製 正絹(商品番号:18598)
¥14,500
SOLD OUT
染め作家 荒尾ちどりさんの 帯揚げ「マーメイド」 滋賀県 大津工房 女性作家 荒尾ちどりさん ご自身も今まで手掛けたことのない 難題?の染め帯揚げを 作っていただきました! 夏に映える、夏に合う柄 『マーメイド』をコンセプトに 染め上げて頂きましが、 荒尾さんいわく、、 おびやさんからの依頼は 今までの染めの経験を フルに活用しないとできないので、 「昔の記憶や、最近は使用しなくなった 染めの技術を使ったりと 私も楽しいわよ〜♪」 と、荒尾ちどりさんの長年の経験と技術を 総動員して染めていただきました! 夏と言えば、、マーメイド? 人魚でしょ〜? 鱗の文様は、女性らしい 柔らかな印象となるよう 鱗一枚ずつ、色合いを考え 全て手染めにて施して頂きました。 ろうけつ染めという技法にて 柄を少しぼやかし 地の色も薄っすらとしたトーンにすることで 水辺の雰囲気で仕上げて頂きました。 鱗の大きさにも拘りました! 鱗ひとつが大き過ぎると 実際に締めた際に、何の柄か分からず また小さすぎると ゴチャゴチャとした印象となるため ちょうどその中間、 締めても分かるくらいの大きさで 鱗を描き また微妙に左右の柄の大きさを変え 単調にみせない、荒尾ちどりさんの ニクイ工夫♪ ちなみに・・ 鱗の文様は 女性の魔除け厄除けとして 昔から用いられている柄行となります。 夏柄のお着物や帯が手元になくても、 マーメイドの鱗文様と水辺をイメージさせる 涼し気な配色の帯揚げ一枚で 夏の季節感をお楽しみいただけます! 京丹後産の 横に透け感ある生地は軽くて 見た目に涼し気で 単衣や夏の季節に重宝します。 今年の単衣や夏着物コーデは マーメイドコーデで決まり♪
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[帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『春花色』ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:14571)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『春花色』ちりめん 正絹 日本製 [商品番号:14571]
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織 浮華 丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:22174)
¥15,100
【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『装いを1ランクUP♪ 隙なく高級感ある帯揚げ、できました』 創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん 目の届く小ロットの生産で質の高さを追求し 決して大量生産しないという、ワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様。 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、京の手の良い引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚、丁寧に 染め上げて頂いた2色 すっきりとした青磁と、 金糸を使用せず表現した高級感ある黄金 どちらの色も、少しトーンを 落ち着かせることで コーデしても馴染みがよく また帯回りの魅力を引き上げてくれるお色です はい!コーデ画像を見てください! この存在感、一目瞭然ですね♪ 『三重織が生む、圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは 一般的でよく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げがを織れるのが 唯一!京丹後の名門 ワタマサさん! さらに、通常の帯揚げの 3倍もの経糸を使用した“三重織”により 薄っぺらくない、ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の質感が、しっとりとなめらかで 実際に締めた際には 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また、3倍の経糸を使用する “三重織”だからこそ 通常の3倍、柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高く、訪問着・付下げ・無地といった フォーマル/セミフォーマルはもちろん 小紋・御召・紬などの カジュアルな装いにもOK! この帯揚げの使い勝手の良さを 経験してしまうと 「気づくとこの帯揚げを手にしてしまう」と スタッフ一同、ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な、美しい色合いが どんなお着物や帯にも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織 浮華 丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:19017)
¥15,100
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 装いをワンランクUP♪ 隙なく高級感ある帯揚げ できました! 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様。 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして 上質にみせてくれる、格のある文様です。 さらに染めは、京の手の良い 引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚丁寧に 染め上げて頂いたことで、 どっしりと落ち着いた紺色と 華やかな孔雀色を 表現することが出来ました。 どちらも高級感をもたせながら、 ピリッと帯周りを締めてくれる アクセントとなる色合いです♪ 『三重織で生まれる 他を圧倒する上質さと存在感』 染め柄の帯揚げは 一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げが出来るのが唯一 京丹後の名門 ワタマサさん! さらに経糸に、通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらか 結んだ時も、形がふっくらと崩れにくく キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! そのため柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある表情となるのです! ヘビロテ確実! カジュアルにもフォーマルにも 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高くなりますので 訪問着・付下げ・無地など フォーマル/セミフォーマルといった かしこまったお席から、 また小紋・御召・紬などの カジュアルな装いにもOK! この帯揚げ一枚で、すべて事足りてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して合わせられますし この絶妙な、美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも 馴染んでしまう優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製『浮華』浮き織 三重織 京ひき染め 正倉院文様 丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:21359)
¥15,100
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『装いを1ランクUP♪隙なく高級感ある帯揚げ、できました!』 創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん 目の届く小ロットの生産で質の高さを追求し 決して大量生産しないというワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品帯揚げ! 柄は、古典柄でもある「正倉院文様」。 柔らかな色合いのお着物&帯をさらに上品に、 そして上質にみせてくれる、格のある文様です。 さらに染めは、京の手の良い引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚、丁寧に染め上げて頂いたことで、 "すっきりとした白色"と"シックな砂色" を表現することが出来ました。 どちらも高級感をもたせながら、 帯周りになじみやすい色合いです♪ 『三重織で生まれる、他を圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは一般的によく目にしますが 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げが出来るのが唯一! 京丹後の名門 ワタマサさん! 経糸に通常の帯揚げの3倍の糸数を使用する “三重織”で織ることで、重厚感のある生地に! 重厚感はありつつも、絹の上質な素材感で しっとりとなめらかで 結んだ形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また三重織であることで 通常の3倍、柄が浮き上がる! そのため、柄の凹凸が鮮明になり、加えて 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなりました! 『ヘビロテ確定!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高いとされ、訪問着・付下げ・無地といった フォーマル/セミフォーマルなかしこまったお席から、 小紋・御召・紬などのカジュアルな装いにもOK! 1度この帯揚げを味わってしまうと どのコーデでも登場させてしまう、スタッフ一同ヘビロテに♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な、美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにもお試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織『浮華』丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:21913)
¥15,100
【サイズ】 幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『新春~春に、高級な帯揚げで季節を楽しむ!』 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、新春~春の間に活躍する帯揚げとして 「梅」と「桜」をイメージし 京の手の良い引き染め屋さんにて 手作業で一枚一枚、丁寧に染め上げて頂きました。 「梅」は帯の上から覗かせると 広げてみるよりも、全く派手さなく! 帯の上線ほんの数センチだけで 季節を感じる雰囲気を作り上げてくれます。 真っ赤・・ではなく 赤に青やグレーを少しづつ足しながら スッキリと見える赤を作り上げました。 「桜」は薄いピンクにベージュを混ぜ 薄い色ながら柄の凹凸の陰影によって 濃淡が生み出されております。 ただ薄い、甘いだけの桜色とは違う! 帯の上から少し覗かせることで 大人の春の柔らかさをコーデで表現できます! 『三重織で生まれる、他を圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! それもそのはず 織柄の帯揚げが出来るのが、唯一! 京丹後の名門 ワタマサ”さん! さらに経糸に通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらかで 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも格が高く 訪問着、付下げ、無地といった フォーマル/セミフォーマルな着物やかしこまった席に、 さらに小紋、御召、紬などの カジュアルな装いにもOK! この使い勝手の良さは、1度味わってしまうと ずっとこの帯揚げを使い続けてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京丹後 ワタマサ 謹製『晩春のマジョリカ』京丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:22065)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『ワタマサさんだからできる帯揚げの世界!』 生地は、創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん謹製 決して大量生産しない! そのかわり! 目の届く小ロットの生産だからこそ 可能となる、質の高さを追求した上質な帯揚げ! コチラのような紋様を 帯揚げで織り上げる機屋さんは 丹後でもワタマサさんだけ! 帯地が決まり、次は配色決めという時に 毎日、毎日、おびやでコーデを組み 画像を撮影しているスタッフが 「春にこの色の帯揚げがあれば 季節のコーデがしやすい」 使いたい あったらいいなぁ~から、、そう! 実践から生まれたからこそ 季節の即戦力の帯揚げとなるのです! 『晩春の香り漂う帯揚げ!』 見るだけで、お花の香が漂ってきそうな 藤、牡丹と、晩春のお花の色合いを コーデに取り入れたく、 染め上げて頂きました! 帯揚は実際に締めると ちょっとしか見えないからこそ 普段はお洋服でも使用しないようなお色でも 差し色として、思い切って コーデに取り入れ楽しめるのです♪ コーデにちょっと入るだけで 一気に春が広がります! 『スペイン/マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている ”マジョリカ”という言葉は・・ もともと、スペイン領のマジョリカ島の 陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用された歴史ある柄を ワタマサさんにお願いし 織り上げて頂きました。 通常の帯揚げの3倍の糸数を 使用した生地は 柄も通常より3倍浮き上がって見える この存在感! 締めると形がふっくらと、崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 帯地や着物地を織るのと同じように 手間を掛けることで、ここまで 細かい文様を織り上げている 贅沢な織の帯揚げを、是非! 知って頂きたいのです! 浮き上がる織は 光の影響で柄に陰影をもたらし 染だけでは表現できない 立体感と光沢が生まれます! 春の帯まわりのお洒落度を上げてくれる 即戦力帯揚げに間違えなし!
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[帯揚げ](単衣/夏)京都 三浦清商店 謹製『夏の基本色』岩滝丹後ちりめん 夏絽(商品番号:12115)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 【商品番号】12115 三浦清商店 夏の基本色 絽帯揚げ 自分のお顔の色によって ファンデーションの色味を変えられるように、 帯周りの色の合わせ方次第で帯の表情は変わります! 3色の白の狭い色幅の中でも微妙に色みを 帯により変えることで帯と帯揚げの馴染みがより 自然になり帯周りの魅力が上がる! ここに気付き作った夏の基本色帯揚げとなります。 ここに気付かせてくれたのが 京都の色博士! 老舗 京都三浦清商店さんだったのですよね。 何度も三浦清商店さんにご相談させて頂き辿り着いた 3色はどれも単体で見ると少しの違いではありますが 帯と合わせることで 微妙が微妙でなくなり 色の存在感が発揮されます! ●薄灰白青み(うすはいじあおみ) 青みを少し含ませた白は3色の中で 一番スッキリと清涼ある白であり、 そこに三浦清商店さんの絶妙なさじ加減にて ほんの少しだけ灰色を足す事でスッキリとしながら 色の深みも同時に感じに感じさせてくれる 色合いにまとめあげられております。 青みがかっておりますので 「紺・藍・青・ブルー・青系」の帯やお着物には 相性良く馴染む色となり単体で見ると ほんのりとした青みに気付きにくいのですが 帯に合わせると微妙で繊細な色みを感じて頂けます。 ●薄灰白(うすはいじ) 3色の中で丁度真ん中の明度をもつ白となり、 白にほんの少し、グレー、ほんの少しベージュと 小さじのスプーンでほんの少しづつ色を足しつづけ 濃い色の帯に合う色を探りながら引き出した 濃い色の帯に合わす ニュアンスカラー!となります。 そんなニュアンスカラーはどう実力を発揮するか?と 言いますと、、 「黒、濃紺、濃い紫、濃い緑、濃い茶」 といった 濃い色の帯の上からちょっと覗かすと 明度が極端に濃い・薄い色にふった帯揚げとは違う 帯周りの一体感を表現することができますので 全体の帯回りを自然にまとめたい方におススメカラー。 ●薄灰白赤み(うすはいじあかみ) 他の色よりも赤みを多く含ませた色合いは温かみがあり もちろん、赤系朱系の帯と相性がよいのはもちろん、 茶系の赤みを含んだ色とも相性がよいですので 天然素材の帯におススメとなります。 温かみは他の2色よりもありますが、 少しの温かみは シックな色合いの帯に合わすと 帯のシックな色の深みをより引き出してくれる帯に対して 最高の脇役に徹してくれる色。 また、少しの赤みが入ることで 晩夏、秋単衣の季節に合う色トーンとなりおススメ!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 岩滝丹後ちりめん(商品番号:4649)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 老舗帯揚げ屋 謹製 玉虫艶 絽東雲 正絹 日本製(商品番号:21493)
¥12,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約29cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯・麻帯 【季節】 単衣・夏 『京都の “織・染め” 一流の老舗技術を詰め込みました!』 色合い以外に何か? もう一つ特徴を取り入れ 夏をよりステキに表現したい! というコンセプトのもと作り上げた 夏をさらに夏へと導く帯揚げが 完成しました! 私たち業者でも 高級な生地と言われる 東雲(しののめ)を使用し 絽目と呼ばれる 横段で透け感ある織は 季節に合う織文様。 触ると夏らしい自然布のような ザラついた質感で そのザラつきのおかげで 締めると 緩まない! 締りの良さが帯の形を綺麗にキープ! また、そこまでハッキリとは 浮かび上がらないのですが 薄っすらと一部だけ 斜めの織りが入っており この織の変化をちょっと入れる という一手間が 上のクラスの帯揚げなんですよね~♪ そして!気になるのは キラキラしたアレ!ですよね そう、もう一つ!夏の帯周りを ステキにみせる特徴が、このキラキラ糸♪ 銀糸の一種なのですが 玉虫色のような反射で 色々な色味を含んだように見える糸を 帯揚げ全体にポツポツと施すことで 柔らかくキラキラとした光沢が 夏の日差しの下で 品よく見え なによりも!清涼が帯周りに生まれ コーデに夏らしさがいっきに加わる! 夏にもう一つ取り入れたい エッセンスとして完璧です!! 実際に帯揚げを締めると 見える面積は 少しではあるからこそ ちょうどいいキラキラとなり 夏の透けた東雲地の織りの風合いに 玉虫色の光沢/艶が加わった ゴージャスな帯揚げなのですよね! 老舗の織り上げる生地を持って 京都で何十年と歴史ある “引き染め屋さん”にお願いし 広げ刷毛で丁寧に引き染めた色は ムラが生まれずキレイに染め上がるのですよね! 上質な織の生地だからこそ 染めも手間をかけ、織り/染め と 京都の最高級の技術をギュギュッと 一枚に詰め込みました!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 岩滝丹後ちりめん(商品番号:10770)
¥8,500
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製『夏の差し色』岩滝丹後ちりめん(商品番号:7460)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 ひと差しで効く 夏の大人色 全体がうすくぼやけがちになる単衣/夏コーデに ビリッ!と元気を与えてくれる差し色のご提案! 夏の檜の樹皮の色 、夏の夜空、夏の稲の色と 夏の自然風景は見るだけで元気になりますよね♪ その元気色をテーマに 京都の名門 三浦清商店さんに お願いし以前の色とほぼ同じ色トーンですが 微妙なさじ加減で色の足し算、引き算にて より今に合う夏色に染め上げて頂きました! 以前の色味もいいですが さらに! もっと進化したのがこちらの3色! 夏の縮や麻・上布・綿 のお着物との着こなしに合わせ この色みを 夏の帯揚げに持ってくる っというこれぞ!大人センス♪ ●夏檜皮 (なつひはだ) 檜の樹皮から作った染料の色名“檜皮色” 秋冬のイメージの色ではありますが、 上手に色を だすと、夏にカッコよく! お着物慣れされた方のような帯周りにみせてくれる 色でもあるのですよね♪ 薄色のコーデに取り入れても浮かないよう 赤みの加減を調整して頂き、、 微差に微差を重ね 夏に合う茶系を三浦清商店さんが見事表現! これ以上夏に馴染む茶系は他にはなし!! 濃い色のお着物には多めにだすことで帯と帯揚げとの調和がとれ、 淡いお色のお着物にはアクセント程度に ちょこっと見せることで帯周りに締まりと 落ち着いた雰囲気を表現してくれます! ●夏夜鯨 (なつよくじら) おびやのロングセラーカラー 「夜鯨」の夏バージョン、 赤みや緑みを少しづつ足しながら 作り上げた色は夏の太陽の下でも 派手に見えず沈みも過ぎない それでいて知的な印象のある色は大人カラーの 差し色に仕上がっております。 お洋服でも使用される事が多い色みはやっぱり 使い勝手の良い色であり、白、茶系の麻、縞模様 と合わせると夏感がより表現され 淡い色などには 多く見せず控えめに見せると 爽やかな印象コーデ の出来上がり♪ ●夏の稲 (なついね) 夏に見る稲の緑色した葉部分と籾の黄緑色を 合わせたような中間色は緑みが少し強く見える 三浦清商店さんしかでせない絶妙夏カラー! 大人の雰囲気を出す為少しだけ渋めに染め上げて 頂き、 そうすることで 比較的薄っすらとした 帯の上から覗くと渋めの鮮やか色が いつもの着こなしを ガラリと変えてくれる 夏のアクセントカラーが効いた ビタミンカラーコーデに変身♪ 夏の自然布や薄っすらとした帯には より色の魅力を発揮してくれます! 単衣/夏の使用できる “カラクリ” ある夏生地! 生地は 京都 丹後産 の上質な絽を使用しており、 軽くてふんわりと柔らかくそこにプラス! 絽目がたて方向に生地の半分になり 透けの出し方を変えることで、 盛夏の季節では透けの多いほうを出し、 単衣の季節では目の詰まったほうを出す季節・ 合わせるお着物・帯により表に出す面を 変えることで単衣/夏の季節に 対応できる “カラクリ”ある帯揚げとなります♪
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[帯揚げ](単衣/夏)京都 三浦清商店 謹製『江戸の夏色 藍四十八色』岩滝丹後ちりめん 夏絽(商品番号:20841)
¥8,500
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 セミフォーマル 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 単衣/夏 『日本の夏粋色!晩夏・秋単衣に合う色合い』 過行く夏を惜しみながら、訪れる秋を感じられる色・・ 晩夏や秋単衣をイメージした “藍四十八色”の中から選んだ3色 藍系は夏を惜しむ色であり、 くすみを入れたトーンが 訪れる秋をイメージさせるこの3色を 京都 三浦清商店さんにご相談し 見事!表現して頂きました! “藍四十八色” とは 贅沢を禁じられた江戸の職人が 「茶・鼠・藍」と限られた色調の中で粋を追い求め、 試行錯誤し 生まれた粋色 バリエーション。 当時の人たちはその限られた色味を使って お洒落を楽しんでしたそう! 今回の帯揚げのお色は 当時、夏の江戸で人気のあった色合いとなります 当時の浮世絵の画像を見てもお分かりのように 藍で夏の江戸を表しており 明治に来日したイギリス人科学者ロバートさんが 街並みにあふれる藍染された のれんや半纏、着物などをみて その美しさに大変驚き 藍色を「ジャパン・ブルー」と呼んだ・・・という逸話があるほど 日本の夏色といえば “藍四十八色”! 『夏+粋さ を同時に表現してくれる色合い!』 この帯揚げが入るだけで 大人の 粋な雰囲気を作り上げてくれる コーデすると帯揚げが見える面積が小さくとも 存在感があり、これぞ!藍四十八色の奥深さ! 夏の雰囲気も欲しい・・でも・・落ち着いた雰囲気も作りたい・・ という欲張りさんのご希望に答えさせて頂きます♪ 生地は京都丹後産の中でも上質クラスの生地を織られる 京都 丹後の岩滝地区で織られた シボの細かな縮緬地を使用。 多くのお客様から「少し張りのある生地が締めやすい」 とのお言葉を頂いているのですが 丹後産の上質な張りある生地質は、結びやすく また“シボの細かい”生地であるため 染料が 繊維の奥まで染みわたり 色味の表現をしっかりと伝えることができる・・ それら二つの理由から、こちらの生地を選んでおります!
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[帯揚げ](単衣/夏)京都 SomeyaFIVE 謹製 京型染め四枚型 唐草花蝶 丹後岩滝産 絽織 正絹 日本製 (商品番号:21636)
¥15,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:180cm 【品質】絹 【合わせるお着物】(単衣/夏)・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 単衣・夏 『京都の女性染め職人 SomeyaFIVE 新作帯揚げ』 京都市下京区中堂寺 女性5人の染め職人さんが営まれる工房。 5人それぞれ違う場所で修行され 手作業の染めに拘る理由から SomeyaFIVEという屋号が付けられております。 今回、SomeyaFIVEさんがお持ちの 図案の中から選んだ唐草花蝶を おびやオリジナルとして 京型染めにて仕上げて頂きました! 一見、色数は多くないように 見えるのですが・・ いえいえ!!! 同系色だけど微妙に違う色を4色使用し 型を置き、染め、を4回繰り返した4枚型! 微妙に違う4色が組み合わせることで 柄に深みが出るのですよね~♪ 通常、4枚型を使用するのであれば 全く違う色を使用したくなるのですが あえて! 同系色の4色でまとめる この贅沢こそ!大人の夏♪ 『大人が楽しめるモダン柄』 柄行は正倉院文様をベースにした 唐草花蝶ですので カジュアルに見えても歴史があり 大人が安心して締められる柄なのです! 締めると 片方に柄が見え 片方は無地となるよう染めて頂いたのですが 左右で同じ柄が出るよりも 左右非対称のアシンメトリー柄にすることで 帯揚げの柄がより引き立ち コーデに締りが生まれるのです♪ 『染め質を上げる京丹後/岩滝産の生地』 こちらの生地は帯揚げの生産地として有名な 京都丹後の岩滝の機屋さんで織って頂いており 軽くて薄く 単衣/夏に合う機能性と 薄くても糸密度が高いので 色をしっかりと奥まで染み込ませることができ SomeyaFIVEさんの色の魅力が しっかりと表現できる! だからこそ選んだ生地 この生地あっての、この鮮やかな染め色! 最近は暑い日が続きますのが こちらの帯揚げですと 5、6、7、8、9月と 約5ヶ月! お使いいただけ 皆さまが思っている以上に 長くお締め頂けます!
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[帯揚げ](単衣/夏)京都老舗帯揚げ屋 謹製 経絽 経ぼかし『夏波』京丹後岩滝産 正絹 (商品番号:21554)
¥12,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:175cm 【品質】絹 【合わせるお着物】(単衣/夏)・無地・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【合わせる帯】 (単衣/夏)西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 単衣・夏 『自然が見せる夏波の表情を帯揚げに詰め込みました!』 コチラの帯揚げのコンセプトは “夏の海波” 夏らしいコーデの幅を広げたい♪ と作りました! ひとことで「海の波」と言っても、様々な表情があり 風がある時、無い時の波 夜になり真っ黒な海の波 夏の真っ青な空を鏡のように映し出す海と波 透き通った海と波 などなど、、 自然が作り出す海と波の表情を 3枚の帯揚げで表現! 『経絽だからこそ作りだせる波の表情!』 コーデ画像を見ていただくとお分かりのように 締めた時に絽目(※段織で透けた部分がある生地)が 真っすぐでなく、微妙に湾曲して見える事で 波のような自然の動きが生まれ 柄で夏を主張するのではなく 織で夏の表情を作り出すのが粋でしょ~♪ このように波のような表情が作れるのは 絽目だから・・・というだけではなく! 通常、絽目は緯段で入るのですが こちらは経に段が入る(経絽/たてろ)! 一般的に手間が掛かり織られる数が少ない 経絽だからこそ、作りだせる波の表情! ここに拘りたく、経絽を使用しました。 また、通常の絽目よりも 太く透け感を出し織って頂きましたので 夏らしい清涼をより感じて頂けます。 『コーデに馴染む、絶妙グラデーション!』 京都の老舗染め職人さんに 一枚一枚 刷毛での手作業で、濃い部分から段々と薄く グラデーションに染め上げていただきました! 単色とは違う、色を柔らかくみせる 絶妙なニュアンスがコーデに馴染みやすく 要するに!単色では 帯に合う、合わないがハッキリと決まってしまいますが ぼかした薄い部分があることで 色が主張し過ぎず、幅広くコーデに 馴染みやすくなるのですね! 帯揚げ地の産地として有名な 京丹後の岩滝地区にて織り上げられた正絹地は ペラペラの安価な夏生地とは違う 糸数を多く織り上げながら 夏に締めて問題のない、薄く軽い仕上がりに さらに絽目の透け感がありますので 熱がこもりにくく 夏に快適に締める機能性も兼ね備えております。 夏に締める理由!がいくつも入った 夏が来るのが楽しみになる、、毎年使いたくなる おびやの夏の帯揚げ 自信を持っておススメします!
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[帯揚げ]【胸元にスッキリ収まる小幅サイズ】(夏/単衣)夏のくすみ差し色 京丹後 岩滝産生地 正絹(商品番号:21492)
¥7,100
SOLD OUT
【サイズ】 ●藍鳩羽/光悦茶/海老朱 長さ:約150cm 幅:約15.8cm ●白雲 長さ:約150cm 幅:約18cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】(単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 (お客様の声から)サイズを改良し新しく生まれ変わった 夏絽帯揚げ 小幅サイズ! 帯周りが劇的にスッキリとまとまります♪ 『お客様のお声から生まれた 15.8cm の小幅サイズ』 <お客様の声> 帯揚げってこんなに幅や長さはいらないのよね~ 締めた時の端の生地が邪魔なのよね~ おびやのお客様に帯揚げの幅についてアンケートし 多くのお客様から 「現状の幅よりも狭い方が絶対いい!」 との声を多数いただき 幅が狭くて短めの帯揚げを作ろうと! 通常約29cmの幅から、どれぐらいの幅が一番締めやすいか? 繰り返し試した結果、辿り着いたのが 幅15~18センチ。 (藍鳩羽/光悦茶/海老朱の3色は15.8cmに 白雲は18cmに仕上げました!) 実際に締めると、見た目にスッキリとした 収まりの良さがあり♪ はい!締めて頂くと小幅の帯揚げの良さを 必ず感じて頂ける自信が御座います! 生地は京都丹後にて帯揚げを多数織り上げる地域 岩滝地区にある機屋さんにご相談し織り上げて頂いた 薄っすらとした透け感ある素材感になっており、 ”完全おびやオリジナル”の 帯揚げとなっております。 特に夏の着付けは パパっと終わらせたいですよね! そんな時 生地が幅が狭く長さも短いと締めやすく 着付け時間も短縮し♪ ストレスフリー♪もお届けさせて頂きます♪ 画像をご覧いただくとお分かりかと思いますが 小幅で長さも短いことで胸元がモコモコとせず スッキリとキレイな収まりの良い形になり これはまさに!小幅サイズだから! お着物慣れした方のような 帯揚げ処理に見えるのですよね♪ 『検証の結果、辿り着いた150センチこそ理想の長さ!』 通常の帯揚げサイズは170cmなのですが、 多くのお客様からのアンケートをまとめると 「こんなに長さはいらない!」 「短い方が折り返さなくてもいい!」 「端が処理しやすい!」 と、このようなお声が圧倒的に多く・・・ そこで実際に色々な方に締めて頂き辿り着いた長さこそ 150センチ! この長さ・・クセになります♪ 『どの色合いも コーデを邪魔しない馴染み色』 3色はどれも色がしっかりと入っているのですが “くすみ”を持たせたトーンで落ち着きがあり 色の主張もあるのですが立ち過ぎない ・・・そんな色トーンを職人さんにお願いし 刷毛で一枚づつ丁寧に染めて頂いたからこそ出せた 今回の絶妙なくすみトーン くすみがあるからこそ馴染みやすさがあり 程よく差し色として大人の夏のコーデを演出! また、白はパキッとした明るすぎない白で ほんの薄っすらと、職人技にて 微量にくすんだ色に見えるよう染めて頂き 落ち着きある“くすみ白”を表現しました。 夏らしさと清涼を与える「白雲」に お着物や帯が濃くても薄くても馴染む “優等生色”の「藍鳩羽/光悦茶/海老朱」 スッキリと涼し気な差し色なら 白雲(長さ:約150cm 幅:約18cm) ほどよい夏の大人差し色なら 藍鳩羽/光悦茶/海老朱(長さ:約150cm 幅:約15.8cm) おすすめです♪
