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[帯締め]京都 老舗帯締め屋 謹製 高麗組 貝の口亀甲 色ぼかし 手組 日本製 正絹 (商品番号:22582)
¥31,000($195.64)
【サイズ】幅:約1.1cm 長さ:約157cm(房含まず) 厚さ:約5mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『京都の歴史が詰まった帯締め!』 京都で50年続く 老舗の帯締め屋さんにお願いし 京都のキリッと引き締まった水を 使うことで、深みある色に 染め上がった糸を 手組にて! 時間をかけ組み上げて頂いた一本! よく似た”貝の口亀甲”はありますが コチラは糸質、組み、染めと 全工程においてモノが違います! お着物のプロが 目を閉じて触っても分かる、質の良さ 「これは、いい帯締めね・・」 このお言葉・・ 必ず引き出してみせます! 糸染めは、京都の 帯締めの糸染め専門の工房にて 深みのあるお色に染め上げて頂き 番手の細い糸を 密にゆっくりと時間を掛け しっかりと手組みされた一本! 『左右の色の違う絣糸 この一手間がお洒落度を上げる!』 そうです! コチラの帯締めの一番の魅力は “左右で違う配色”であること♪ 中央から色を変えるよう 糸染めの段階で染め分けを行う絣染め。 凝った意匠を高度な技術によって 実現しています! どの帯締めも、左右の色は あえて似た色にせず・・ この色の合わせ方がどれもステキで♪ 帯の上に載ると 魅力がよりUP↑↑ これまで多くの色の組み合わせを行い 正解に辿り着いた職人さんのセンスが やはり!素晴らしく♪ いや~♪お任せして大正解でした♪ また、色の違う2色の結び目が 個人的には好きなポイント♪ 『絶対!カジュアルにお締め頂きたい!』 高麗組 貝の口亀甲は もともと格の高い帯締めであり 例えば、ベースが白で 柄に金や銀の糸が入ると フォーマルな帯締めとなる組みなのですが コチラはそのような 金銀の糸は入っておりませんので 付下げ、無地、御召、小紋と 柔らかモノのお着物から 完全なカジュアルである 紬のお着物までと 幅広くお締め頂けます! 個人的には、カジュアルコーデに 合わせていただき ワンランク上の帯まわりを お楽しみいただきたく! 『最後に房を見て気付いて欲しい♪』 左右の房の色が違うことに 気付いて頂けました? それも!帯締めの配色に合わせた 色選びで、一体感があり! 一方がベースの色で もう一方が線柄の色! 同じ染料で、わざわざ色を合わせ 房を染めており こんなことって、まずしない! だって、手間が掛かり過ぎるから! 実際には、所作でチラリと見える程度で 周りの人には分かりづらいですが 「ウフフ♪・・実は房がお洒落なのよね~♪」 という、自分だけの楽しみも オマケで付いてきます♪
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[帯締め]京都老舗帯締め屋 謹製 鎧御岳 御岳組 冠組 ろうけつ染め糸 手組 日本製 正絹 (商品番号:22575)
¥31,000($195.64)
【サイズ】幅:約1.1cm 長さ:約157cm(房含まず) 厚さ:約5mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『編むように組まれた帯締め』 東京都 武州御岳神社にあります 赤糸威大鎧(あかいとおどしのおおよろい) に使われていた、紐の組方から 「御岳組」と名付けられ 手組にしかできない表情に ろうけつ染めを施すことで生まれた こちらの帯締めこそ! 鎧御岳(よろいみたけ)なのです! 見て頂ければ伝わる、組の表情は 「組み」という言葉よりむしろ「編む」 糸と糸が絡み合う、機械ではできない 職人さんの手の感覚で行う組は 帯締めという表現だけで済ませては 申し訳ないほどの、究極の職人技! 一方に鎧御岳の組が入り もう一方は無地なのですが これがまた凄い! 無地部分は「冠(ゆるぎ)組」で つまり・・・なんと! 1本の帯締めに 2種類の「組」が施されており! 2つの組を施すということは 同じ丸台で組むという事もあり 可能ではありますが 手間暇がかかるため、、 こちらのような ちょっとした変化、組み手の遊び心を 感じ取れる帯締めって、そうそうなく! だからこそ私もこの帯締めに 惹きつけられたのかも! 『ろうけつのランダムな染めに一目惚れ♪』 そして!もう一つ 私が惚れ込んだのが・・ 色の表情・・ステキでしょ~♪ 帯締めでこんな色の出し方 見たことない!! それもそのはず! こちらは組む前の糸を 広げた上から、色を何色も落としながら染める 「ろうけつ染め」の技法により色付けされ その糸を組むことで、他にない 複雑な色表現を作りだしているのです! 色と色が複雑に混ざり合いながらも トーンは全て合わせて ゴチャゴチャには見せずに 秋冬の雰囲気を見事に表現! 手組の御岳組というだけでも高級な 帯締めという認識ですが、そこに! 「ろうけつ染め」による 糸染めという手が掛けられることで やっと!この鎧御岳(よろいみたけ)の 世界が完成したのです♪ 手の込んだ帯というのは 同じく手の込んだ帯締めを求めます! お持ちの、上質な帯とも釣り合い そこまで上質でない帯の上でも 帯まわり全体の雰囲気を引き上げてくれる力が 鎧御岳にはあるのです! 完全に秋冬を考えた配色の帯締めですので ぜひ!帯締めから季節感を 堪能してくださいね♪
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[帯締め]京都老舗 帯締め屋 謹製 綾竹暈し組 秋冬の一差し 撚り房 日本製 正絹 (商品番号:22443)
¥18,800($118.65)
【サイズ】幅:約1.4cm 長さ:約160cm(房含まず) 厚さ:約3mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『帯の色に合わせ選んで頂きたい3配色』 京都の和装小物と言えば 誰もが認める・・某有名な お着物雑誌にもよく掲載される 歴史ある京都の帯締め屋さん! 帯締めの質はワンランク上! 秋冬の帯まわりに一差しのアクセント! そんな帯締めを組み上げて頂きました。 秋冬になると、お着物も帯も 落ち着いたトーンが選ばれがちですが 落ち着き過ぎて、帯まわりが地味に・・・ そんな時! コーデに「ちょっと」明るさを 取り入れ、バランスよい装いに! コチラの帯締めは、その「ちょっと」を考え 辿り着いた配色となります。 ただ、帯には色々な色がありますので、、 しっかりと色変わり! 柔らかく色変わり! 微妙に色変わり! と、帯まわりを どうみせたいか?を楽しみながら お選びいただける、、 帯締め一本で 帯まわりの印象が変わる 3配色をご用意! 『一番力を入れたのが“グラデーション”』 実際に結ぶと、2色だけでなく 片方に必ず、少し薄いグラデーションが 覗くのですが このグラデーションが 「3色目の役目」を担っており この色移りの部分を出すために 糸染めから、かなりこだわりました! 「ここ!お洒落ポイントなんですよ-♪」 と、声高らかに言いたい! 自慢ポイントでもあります! 『組みは安心の、格ある「綾竹組」』 アップの画像でもお分かりのように Vのような組が特徴の、綾竹組は 手の込んだ格ある組みとなります! 金銀の糸が使用されておりませんので カジュアルにも、問題なく お使いいただけます。
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[帯締め]伊賀組紐 京都 老舗帯締め屋 謹製『春の矢羽根』綾竹大和組 手組 撚り房 正絹 日本製 (商品番号:22048)
¥53,000($334.48)
【サイズ】幅:約1.1cm 長さ:約162cm(房含まず) 厚さ:約2mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・夏・秋・冬 『京都の老舗帯締め屋さんが組み上げた、春の逸品』 コチラの帯締めは小物一筋 小物を知り尽くした、京都の老舗 帯締め屋さんにて組み上げられた 逸品帯締めであり お着物通の方に必ず! 納得して頂けるクラスと断言! 通常、この手の 綾竹組と呼ばれる帯締めは 金銀がしっかりと施され フォーマル系に使用するものが多い中 金や銀の糸を一切使用しないことで 格が高いのにカジュアルにも 幅広く使用して頂ける帯締めとなります。 特に!私がコチラの帯締めを 仕入れて来た理由はズバリ! ”春の京はんなり配色”に惚れ込みました♪ 矢羽根と呼ばれる、矢の端の 羽根のように見える柄行は 立ち過ぎない色合いで 帯の上でも目立ち過ぎず溶け込む 京のはんなり配色 春に品よく、そして柔らかく 映えるのです! そして組みにも注目です! 機械ではなく、綾竹台にて組み上げる “手組み”であり 機械の綾竹組みとは異なり 時間を掛け組み上げられた手組の綾竹組みは 全体的に柔らかさを持ち 断然!締めやすさを感じられ これは手組ならではの風合いであり 触っても、締めても 、 「ほぉ~これが手組みなのね!確かにいい♪」 締める度に 自然と愛情が沸き♪ 結果 飽きることなく長く楽しめる、、 そう♪ 本物の魅力は『プライスレス♪』 ↑すいません・・一度この言葉使ってみたくて・・
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[帯締め]丸ぐけ 京都老舗 帯締め屋 謹製 4色ぼかし染め 岩滝丹後ちりめん 日本製 正絹 (商品番号:21451)
¥9,500($59.95)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】幅:約0.7cm 長さ:約160cm(房含まず) 【品質】絹 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・夏・秋・冬 京都で丸ぐけ職人と呼ばれる方は 現在ほとんどおられず、、 でも!この素晴らしい職人技を 残していくにはまず、 大人が締められる丸ぐけ帯締めを作り 皆さんにお締め頂くことで 丸ぐけの魅力を再認識してもらうこと、、 と感じて! 丸ぐけの職人さん 生地染め職人さん おびやが 三位一体で 全力で取り組んだ 丸ぐけプロジェクトがここに完成!!!!! 『細さにこだわり・・・だいぶあり!!』 約7ミリの職人技!!! 市販の丸ぐけの多くは幅が太く、 太いと、、ボテッと見えてしまい、 大人の丸ぐけですので幅を細く仕上げて スタイリッシュに見えることを目指し 職人さんに限界まで 幅を細くして頂いたのが 究極の7ミリ丸ぐけなのです!! また、、1本の帯締めに ただ・・4色を入れただけではありません! この努力・・押売りでも知って頂きたい、、 実際に締めた時、 どの?位置に色を配置するとキレイに4色が見えるか? どの?色の並びがキレイに見えるか?? これに時間をしっかりとかけ 特に!色と色が変わる部分は パキッとではなく、 自然で柔らかなグラデーションが出るように 刷毛を工夫し染め上げて頂きました。 『生地は染めの風合いを活かす 岩滝丹後ちりめんを使用!』 丹後の岩滝地区で織り上げられた生地を使用。 少し凹凸があることでしっかりと染料を 奥まで染み込ませることにより 落ち着いた発色で立ち過ぎず より大人の丸ぐけに近付けてくれる それがこちらの岩滝産の生地なのです。 『房にも拘りあり♪』 房までしっかりとこだわった丸ぐけは少なく、 コチラは京都にある、房だけを作られる 専門店さんにお願いし 撚り房を付けて頂いたのですが ちょっとした所作で 房が見えた時、 丸ぐけなのに撚り房なんだぁ~! というこのギャップが お洒落度を上げてくれるのです!
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[帯締め]和小物さくら 謹製 枝垂れ文様 綾竹組 日本製 正絹 (商品番号:21392)
¥19,800($124.96)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約 1cm 長さ:約 151cm 厚さ:約 0.2cm 【素材】絹 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】春・秋・冬 落ち着きのある春色帯締めで、大人の華やかさをプラス 京都の室町にお店を構えられる 和小物さくらさん 社内で配色に時間をかけ考え、 京都らしい多色の配色を上手くコントロールされ 遊び心ある、色と色の組合わせ方の妙技こそ 和小物さくらさんの特徴! どこの帯締め屋さんにも・・ 「う~ん・・そんな帯締め組むのは無理やわぁ~」 と、何度も断られ、ダメもとで和小物さくら さんにお願いすると 「やってみましょー!」から始まり 試行錯誤の末に完成したのが こちらの帯締めなのです! 他の帯締め屋さんに断られた理由は・・ 4色の糸がポツポツと点のように見えるよう 組んで欲しいとリクエストしたところ これが職人さん泣かせの難しいオーダーだったらしく、、 ただ・・他にないからこそ挑戦したく! 1本の帯締めに何色か入っている帯締めはありますが コチラのようにポツポツと色がでる表現の 帯締めは他になく 一つ一つの色が立つことなく、4色が組み合わされ ひとつまとまりと、深みと、複雑さが 大人の控えめな華やかさという印象に 前腹を彩ってくれるのです! 商品名にある「枝垂れ文様」 枝垂れた植物は最後までお花が付いていることで "長く最後まで"と、長寿などの意味を持ち 古来から縁起の良い樹木とされ こちらも縁起の良い、枝垂れたお花のような イメージの柄となります。 組は綾竹組で、職人さんに 出来るだけ幅を狭く組んで頂き 厚さも約0.2センチと、スッキリと見えるよう 仕上げて頂きました!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 綾竹両面 矢羽根の柄 日本製 正絹 (商品番号:17452)
¥39,600($249.92)
お持ちの高級な西陣織の袋帯に 間違いなく合います! 京都の高級和装小物専門店といえば まず頭に浮かぶ、老舗「富小路きねや」さんから 今回ご紹介させて頂く綾竹組の帯締めは 着物に慣れた方や常連さんから 認められる10年来のロングセラー帯締め! 10年来という月日が物語るように 流行りすたりがなく 長く締め続けられる、格ある帯締め! どれだけいい西陣織の袋帯を合わせても その上に載せる帯締めが合わない格ですと せっかくの上質な帯の雰囲気も壊しかねない、 だらかこそ!最後に選ぶ帯締めが大事であり、 フォーマルだからこそ 帯と帯締めの格の釣り合いは とても大事なのですよね! 留袖や訪問着、付下げといったお着物に 合わせる帯締めとなると デザイン性に乏しいものが多い中 コチラの帯締めは 綾竹組という格を持ちながら 矢羽根の柄と京都きねやさんの配色のセンスが よくある フォーマル帯締めとは違う お洒落感が光る! 配色は きねやさんが得意とされる やわらかな中間色で きねやさんらしい色表現と 格のある帯締めを硬く見せない 絶妙な色コントールに 人気の理由あり♪ 高級な西陣織の袋帯に合わせる 格ある帯締め これ以上ない格の高さが お持ちの留袖・訪問着・付下げに 安心して合わせらる帯締めとなり、、 きねやさんが扱われている帯締めの中でも ハイクラスだからこそ! おびやも自信をもって扱わせて頂き おススメできる帯締めとなります。 本物の 綾竹組 は きねやさんにあり! なんちゃっての 綾竹組ではなく 本物の綾竹台にて組み上げられた綾竹組は 近年 組める職人さんが全国でも見ても 限られてきており 京都きねやさんは その数少ない 職人さんの中から 糸染めから組みまで一元して行える 工房を厳選し、お願いされる事で 10年続く品質をキープされています。 お持ちの質の高い西陣織の袋帯に合わせることで より格ある最高の組み合わせになることを お約束させて頂きます!
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[帯締め]【オーダー商品】桝屋高尾 謹製『捻金綴錦』手組 日本製(商品番号:15371)※お届けまで1ヶ月半前後!送料無料!
¥59,000($372.35)
予約商品
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- こちらはご注文をいただいてから組み始める オーダー商品です。 お届けまでは【1ヶ月半前後】です。 (ご注文確認メールにて、おおよその納期をご連絡差し上げます) おびやオリジナルとして手組にて組み上げて頂きました! それも、“糸染め” “手組”と完全なメイドイン京都にて、、 と言いますか、京都の桝屋高尾さんのお近くの 昔からのお付き合いの職人さん達が集結し 完成した帯締め、、 これぞ!京都の技術力の高さ! 昔は高級な帯締めとして、綴れ織の帯締めも 見かけたのですが 今ではほとんどみない、綴れ織の帯締めとなり、 だからこそ! 是非!オリジナルで作ってみたい!! と、京都の桝屋高尾さんの工房を直接訪れ、 四代目となる 高尾朱子さんと一緒に 格とお洒落さを考案し、幅を可能な限り 狭くして頂きました これは幅が広いとフォーマル感が強くなり 合わせる帯の種類も限られてくるため 試作品が上がってくる度に、 「もっと狭くできませんか!」と 2度もやり直して頂き 約1cmという、カジュアルにも使用できる幅に して頂きました! すいません、、生意気に、、、 でも、 この幅の狭さになることで、もっと!もっと! 多くのコーデに使用できるようになったのですよね♪ 桝屋高尾さんの特許も取得されている “ねん金綴錦” の帯と 全く同じ糸を使用した、 まぁ〜なんて贅沢な帯締めなんでしょ〜♪♪ 思わず見とれてしまう、ねん金糸の光沢と 色とりどりの風合いは、 宝石を散りばめてような・・ 眺めるだけでも飽きません♪ しかし!帯締めは締めて・・「なんぼ」 カジュアルにも・・といっても 格ある綴れ織がベースですので 西陣織の金銀の入った訪問着・付下や フォーマルな場所にも、もちろんOKなのですが カジュアルな装いコーデにも使用して頂きたく、 どちらかと言いますと個人的には カジュアルコーデに取り入れて頂くほうが お洒落度が引き立ちます! 『注意!!お着物よりも帯よりも、まず 帯締めが褒められます!』 ですので、お着物、、帯からの嫉妬に??要注意♪
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[帯締め]和小物さくら 謹製 綾竹組 竹節 両面 日本製 正絹 (商品番号:22494)
¥16,500($104.13)
SOLD OUT
【サイズ】幅:約1.4cm 長さ:約150cm(房含まず) 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『帯に馴染む色遊び♪秋冬の色変化のお洒落』 京都の室町にお店を構えられる 和小物さくらさんは 組みを知り尽くされており お着物通の方が見れば分かる 手の込んだ帯締めとなり 皆さまがお持ちの、ランク上の帯に合わせても 全く見劣りせず! なによりも! 和小物さくらさんの帯締めは 帯まわりお洒落度を、1段・・・いいえ! 2段上げてくれること、間違い無し♪ 秋冬になると、コーデ全体は地味になりがち。 でも色遊びがしたい! 秋冬コーデに馴染む帯締めで! そんなことを考えていた時に 和小物さくらさんから 「じゃぁ~この帯締めがピッタリよ♪」 と、おススメされ♪ 帯締めに対する思いや 組みのご説明を、直々に受け 私もすっかり惚れ込み♪ 仕入れさせて頂きました! 『結び目だけ色が変わったり 左右で色を変えたりと、遊べる両面柄』 中央の色は、表裏同じなのですが 両サイドは異なる配色となり コーデ画像を見て頂くとお分かりのように 結び目だけ、チラリと異なる色が見えたり 表裏を背中側で“ぐるり”と捩じると 左右で異なる色の面を出せるなど さりげない色変化! これがお洒落な帯まわりに見えるのです♪ 『“くびれ” が魅せる組みの技術の高さ』 帯締めの産地 三重県 伊賀組み紐工房にて 別注で組み上げた綾竹組/竹節、綾竹組という 格ある組みとなり 竹節は1.5センチ間隔の キュっと締まった “くびれ”が 竹の節のように見えることで名付けられており 真っすぐとは違う複雑な組みが 「どう!この組み技術!」と誇らしげ! お持ちの西陣織系の帯(袋帯/名古屋帯)にも 問題なくお締め頂け また、金銀の糸が一切使用されておりませんので 紬着物でカジュアルにお締め頂け 幅広く、色々な帯の上で 秋冬のお洒落度を必ず! 上げてくれます!
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[帯締め]丸ぐけ 京都老舗 小物屋 謹製 江戸小紋 正絹 日本製(商品番号:21451)
¥9,500($59.95)
【サイズ】幅:約0.7cm 長さ:約164cm(房含まず) 【品質】絹 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 オールシーズン 京都で丸ぐけ職人と呼ばれる方は 現在ほとんどおられず、、 でも!この素晴らしい職人技を 残していくにはまず、 大人が締められる丸ぐけ帯締めを作り 皆さんにお締め頂くことで 丸ぐけの魅力を再認識してもらうこと、、 と感じて! 丸ぐけの職人さん 生地染め職人さん おびやが 三位一体で、全力で取り組んだ 丸ぐけプロジェクトがここに完成! 『細さにこだわり・・・だいぶあり!』 約7ミリの職人技! 市販の丸ぐけの多くは幅が太く、 着付けた時に、ボテッと見えてしまいがち。 ですが、こちらの丸ぐけは スタイリッシュに装えるよう 職人さんに限界まで、細くして頂いた 究極の「7ミリ丸ぐけ」なのです! 『房にもこだわりあり♪』 房までしっかりとこだわった丸ぐけは少なく、 コチラは京都にある、房だけを作られる 専門店さんにお願いし 撚り房を付けて頂いたのですが ちょっとした所作で 房が見えた時、 丸ぐけなのに撚り房なんだぁ~! というこのギャップが お洒落度を上げてくれるのです! 1~4の鮫小紋は 鮫の肌に似ていることで名付けられ 「身を保護する」という意味で 縁起のよい柄とされており 江戸小紋三役の代表的な柄でもあります。 5~8は親子縞と呼ばれる こちらも江戸小紋文様であり 大小の太い縞に、細い縞を沿わせた柄が 親子のようであることが 名前の由来となります。 どちらも、くすみを帯びた 控えめな配色なのでコーディネートしやすく 現代のお着物ライフの帯締めとして 使いやすい一本です!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 高麗連山 手組み 日本製 正絹 (商品番号:21325)
¥45,000($284.00)
【サイズ】幅:約1.6cm 長さ:約160cm(房含まず) 【品質】絹 【合わせるお着物】 留袖・訪問着・付下げ・無地・小紋 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯 【季節】 春・秋・冬 格ある中に感じる 京都きねやカラー! 京都の高級和装小物専門店といえば まず頭に浮かぶ老舗 富小路きねやさんから フォーマルコーデに安心してお締め頂ける 帯締め入荷です! どれだけ良いフォーマル帯を合わせても 帯締めが帯と釣り合わない格ですと せっかくの雰囲気を壊しかねない、、 だからこそ! 最後に選ぶ帯締めが大事であり 帯と帯締めが揃って ステキな帯まわりの完成なのです! じゃぁ~フォーマルっぽい帯締めなら 何でも良い・・?ではなく! 格があるといっても 古臭いデザインでは装いが台無しに! コチラの帯締めは 現代に合う雰囲気に組上げられており 印象的な美しいデザインが ありきたりでないお洒落!と感じ 仕入れてきたのです! 『格ある逸品、高麗組』 コチラの帯締めは 高麗組という「格」ある帯締めで 留袖・訪問着などのフォーマルな装いに おすすめの帯締めとなります。 高台と呼ばれる、組紐の機を使い 手組でじっくりと、ゆっくりと 時間をかけて組み上げていく・・ これぞ!職人が生み出す 芸術品と言える逸品! 『帯になじむ名脇役 きねやさんのはんなり配色』 京都 富小路きねやさんが得意とされる 京都らしい、はんなりとした 柔らかで品ある配色。 糸の色はきねやさんの店主が 染め職人さんと細かく打ち合わせ 選び抜かれた 明るすぎず、暗すぎず 派手過ぎず、そして地味過ぎない 和装の名脇役となる配色! 皆さまがお持ちの帯に合う1本が 必ず見つかると断言させて頂きます! 『実用性の高さも兼ね備えた逸品』 きねやさんが京都の方に 長く愛され続ける理由は、 見た目の良さやブランド力だけではなく 締めやすさなど、実用性の高さを 兼ね備えてるからこそ。 舞妓さんをはじめ 目の肥えた京都のお着物通の方々が 「きねやさんの帯締めなら センスも質も、間違いないわね」 とおっしゃるほど、コチラの帯締めの「良さ」を 必ず、実感して頂けます!
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[帯締め]京都 老舗帯締め屋 謹製 変わり厳島組 手組 高台 正絹 日本製(商品番号:22292)
¥29,000($183.02)
SOLD OUT
【サイズ】 幅:約1.5cm 長さ:約155cm(房含まず) 厚さ:約2mm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】オールシーズン 『本物の唐組はここにあり』 唐組は平安時代日本で考えられた 組み方なのですが、コチラは 帯締めの組み方では最高級に位置する 本唐組の帯締めとなります。 現在国内に本物の唐組を組める職人さんは ほとんどおらず、それには理由があり、 唐組は力加減や組み方、手順などが 特殊であるため、 極めれば極めるほど、他の紐が組めなくなり できる職人さんも次第に減っており、、 ただ!コチラのように 極められた伊賀の職人さんが組む唐組は 柄を模倣しただけのペラペラの唐組とは 見た目も締め心地も全く違う! 『高級である理由は「絹糸の質」と「32玉」にあり!』 唐組をご存じの方なら、まず思い浮かべるのが 〇明さんの唐組帯締めですが それらとも全く引けを取らないと 断言できるクオリティーであり! では・・どこに?高級感や違いを 感じるかと言いますと まず!上質な絹糸が放つ、絹糸本来の上品な艶! 次に「32玉」という糸数を使用することで 微妙な色のグラデーションの表現を可能にしており また、手組のしっかりとした組みにより 程よく柔らかく、程よく硬い帯締めは 締め心地の良さも感じて頂ける、、これこそ 高級品である証! 『隠れたお洒落「蛸足房」にもご注目!』 房にも手間をかけましたよ~♪ 8本に分かれた蛸足房といわれる房は 飾り房の一つであり 高級な帯締めにしか施さない! 着付けた時に横から 一瞬チラッと見える蛸足房が 「ステキな房♪」となるのですよね♪ 一瞬のお洒落にも、ぬかり無し! 金銀の糸が使用されておりませんので セミフォーマルなお席からカジュアルまで 自由に♪幅広く 唐組を思う存分お楽しみいただけます! お色は2種類 1.清空(きよそら)は爽やかな空を表現し 2.実色(みのりいろ)は 葡萄や檸檬といった果実の色を表現しました!
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[帯締め]京都 老舗帯締め屋 謹製 変わり厳島組 手組 高台 正絹 日本製(商品番号:22291)
¥33,000($208.26)
【サイズ】 幅:約1.3cm 長さ:約158cm(房含まず) 厚さ:約3mm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】オールシーズン 『組み上げる職人さんがいつかなくなる・・だから今!』 京都で50年続く老舗の帯締め屋さんにお願いし 組み上げて頂いた、変わり厳島組。 平安時代後期、平清盛が繁栄の善果を祈願して 広島県の厳島神社に奉納されている 国宝指定の「平家納経」を巻く紐から 名前が付いた経巻組とも言われる 格調高い組紐です。 しかしこの組み方はとても複雑で 特に「V」になっている部分に 均等な凹凸の表現が求められ 尚且つ、表裏と一緒に 2枚合わせで組み上げるという 複雑で緻密な組み技術を要すため 組める職人さんは数年後 いなくなると言われている事を知り 「それならば! なくなる前に残しておきたい!」 という気持ちで組んで頂きました。 『実は・・配色にまず!心を奪われました』 茶系ベースに緑、金茶の配色(1.焦茶×金茶) くすんだ灰青ベースにくすんだ青、朱の配色(2.灰青×蘇芳) 2本とも派手な見え方では無いのですが 「なに?この配色♪」と目を引き コーデ画像のとおり 帯締め1本で、帯の魅力を引き立たせてくれ 色の組み合わせの妙といいますか 高級感を感じる色の重なりといいますか 一色で高級感を表すのでなく 色と色を組み合わせることで高級な 品ある雰囲気に・・かつ、しっかりと和を楽しめる配色! お洒落なセンスだけでは生まれない! 積み重ねられた50年の歴史が培った感覚を持つ 帯締め屋さんだから表現できる意匠! あっ!今思ったでしょ~? そんなに珍しい配色なの?って・・ はい!毎日数多くの帯締めを見ておりますが ここまで色の特性を理解し 配色された帯締めは 滅多にない・・からこそ! 個人的に魅了されたのですよね♪ 訪問着/付下げ/無地/小紋/御召/紬と フォーマルからカジュアル着まで 幅広くお締め頂け 出番が多く、使い勝手の良さを感じて頂けます。 受け継がれる伝統の組紐は 間違えなく!帯周りコーデのお洒落度を 1つ・・いいえ!2つ3つと上げてくれます!
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[帯締め]京都老舗帯締め屋 謹製 貝ノ口 耳付ぼかし 撚房 手組み 高台 正絹 日本製(商品番号:22188)
¥39,000($246.13)
【サイズ】 幅:約1.2cm 長さ:約157cm(房含まず) 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】春・夏・秋・冬 『この帯締めを締めるなら!帯締め主役コーデで!』 色のコントラストの美しさに 一瞬で!心を鷲掴みされました! コーデにおける、帯締めの役割として ①帯締めを帯に馴染ますコーデ ②帯締め主役の魅せるコーデ その二つがあり、コチラの帯締めは 完全に後者! 「帯締めを主役にするコーデ」で 合わせて頂きたい! 私の個人的な意見 全開で♪ 魅力ポイントをお伝えしますね! 『帯締めの色がコーデにとって どれだけ重要か気づかせてくれます!』 ベースの色とぼかしの色のバランスが 絶妙であり 元気がでる!ビタミンカラーの 檸檬色を主役とした「1.檸檬 × 濃紺 ぼかし」は 薄い色の帯の上よりも コーデ画像のように、濃い色の帯に合わせると パキッ!と帯締めが引き立ち! 「2.千歳 × 壺菫 ぼかし」は 帯まわりが少し控えめでもう少し 色を足したい時など 緑系の千歳の色合いに くすみがありますので 合わせた帯に馴染みながら そこに!紫系の壺菫の色合いが 丁度いい色のアクセントとなり 帯締めの存在感が、ここでも 引き立つ帯まわりコーデとなります♪ どちらのお色も どうぞ!どうぞ! もっとこの質の良さを凝視して~♪ と言わんばかりに、手の良さを 感じて頂けます! 『上質な帯の上でより映える帯締め!』 毎日のように着物コーデを見ていますが やはり!こだわった帯の上には こだわった帯締めが、自然と合い コチラの帯締めは 高台と呼ばれる手組みの 「貝ノ口」という種類で この貝ノ口の帯締めは 一般的には金や銀の糸が入り フォーマルにも締められる 格の高さがありますが コチラの帯締めは光沢ある糸を 全く使用していない事で 紬系コーデにも・・・そう! カジュアルにもお締め頂ける フォーマル~カジュアルまで 幅広く締められる帯締めとなります!
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『減紫』正絹 日本製(商品番号:22383)
¥6,900($43.55)
【サイズ】 M 長さ:約157cm (房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm L 長さ:約168cm (房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 オールシーズン 『50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます』 糸染め、組み、それに幅7mmという細さにこだわり 作っていただいた唐組み帯締め。 京都で50年続く老舗の京職人の組み技あってこその おびや完全オリジナル 細平唐組 帯締めとなります! 『薄い色の帯、濃い色の帯 帯によって違う表情を見せます』 華やかさを抑えた 渋く落ち着いた色味の滅紫は 平安時代の文献にも登場する、歴史ある色彩。 滅紫色が持つ、高貴な印象が 帯まわりの格を上げてくれ 濃い色の帯の上では程よく馴染み 薄い色の帯の上では帯まわりを纏める 〆色の役割を担う色合いとなります。 『結び目が寂しくならないよう "厚さ"にもこだわりあり!』 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締める場合は帯留めが必要となりますが こちらの細平唐組なら、帯留めを使用せず いつも通りに結ぶだけでOK! ただ細い帯締めは、結び目がペタンと薄っぺらく 寂しい見た目になってしまいますが コチラの細平唐組は、約4mmの厚みがあるため 結び目に程よいボリューム感があり ポチっとした可愛らしい結び目に♪ 出しゃばりすぎず 帯留めよりも自然なワンポイントに! 『フォーシーズンOK! うれしい長尺サイズになりました★』 秋冬春の袷の時期はもちろん、 細い帯締めだからこそ、見た目に暑苦しくなく 袷の時期はもちろん 単衣の時期(5月・6月・9月)や、はたまた 夏の時期(7月・8月)にも合わせやすい! 一年を通して長くお締め頂けます。 Lサイズ(長尺サイズ)は、リクエストの多い 168cm(房を含まず)となりますので ゆったりとお締めいただけまし、変わり結びも◎ でも「私にはちょっと、長いかしら」と 思われる方には Мサイズ(157cmの通常サイズ)をお勧めいたします。 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『煤竹』正絹 日本製(商品番号:22384)
¥6,900($43.55)
【サイズ】 M 長さ:約157cm (房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm L 長さ:約168cm (房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 オールシーズン 『50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます』 糸染め、組み、それに幅7mmという細さにこだわり 作っていただいた唐組み帯締め。 京都で50年続く老舗の京職人の組み技あってこその おびや完全オリジナル 細平唐組 帯締めとなります! 『薄い色の帯、濃い色の帯 帯によって違う表情を見せます』 松煙墨のような、ハッキリではない墨黒をベースに 少しずつの調整で”緑み”を足した、2.柳煤竹。 墨黒にほんの少しだけ“赤み”を足したのが 1.濃煤竹となります。 ハッキリとした色は 差し色として映えますが コチラのような彩度を落としたくすみ色は 帯に馴染む帯締めとなり そうです!コチラは完全に コーデに馴染むよう計算された 帯締めとなり! 帯締めを組む作業以上に 組む前の糸染めに、通常の数倍 時間を掛け さらに材料に拘ったからこそ 細くても伝わる高級感は 保証させて頂きます! 気温の高い春夏の時期には 薄い色の帯や自然布、麻の帯の上に くすみ色の帯締めを合わせると 帯まわりに落ち着いた雰囲気を与えてくれ、 大人の装いを作り出します! また気温の低い、秋冬には シックな色トーンの濃い色の帯に合わせると 不思議と帯締めの微妙な色み、、 少し緑を含んだ色みや 少し赤みを含んだ色みの魅力が 引き立ちます! 『結び目が寂しくならないよう "厚さ"にもこだわりあり!』 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締める場合は帯留めが必要となりますが こちらの細平唐組なら、帯留めを使用せず いつも通りに結ぶだけでOK! ただ細い帯締めは、結び目がペタンと薄っぺらく 寂しい見た目になってしまいますが コチラの細平唐組は、約4mmの厚みがあるため 結び目に程よいボリューム感があり ポチっとした可愛らしい結び目に♪ 出しゃばりすぎず 帯留めよりも自然なワンポイントに! 『フォーシーズンOK! うれしい長尺サイズになりました★』 秋冬春の袷の時期はもちろん、 細い帯締めだからこそ、見た目に暑苦しくなく 袷の時期はもちろん 単衣の時期(5月・6月・9月)や、はたまた 夏の時期(7月・8月)にも合わせやすい! 一年を通して長くお締め頂けます。 Lサイズ(長尺サイズ)は、リクエストの多い 168cm(房を含まず)となりますので ゆったりとお締めいただけまし、変わり結びも◎ でも「私にはちょっと、長いかしら」と 思われる方には Мサイズ(157cmの通常サイズ)をお勧めいたします。 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]三分紐 京都 富小路きねや 謹製 遠州綾竹組み 金銀 日本製(商品番号:9768)
¥4,850($30.61)
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[帯締め]京都老舗帯締め屋 謹製 庭園敷石市松 手組 綾竹組 正絹(商品番号:22204)
¥16,500($104.13)
【サイズ】 幅:約1.3cm 長さ:約156cm(房含まず) 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】春・秋・冬 『人と被らないお洒落が楽しめる帯締め』 こちらの帯締めは 京都の帯締め職人のご自宅近くにある 東福寺・本坊庭園(北庭)の 市松模様をモチーフに 四季折々に変化する 色彩の美しさをイメージして 組み上げられたものです。 東福寺は京都市東山区に位置し 鎌倉初期の1236年から 19年もの歳月をかけて創建され その中にある本坊庭園は 国指定名勝に指定されております。 そんなお庭の市松を模した、今はまずない 組み方の帯締めとなり! 職人さんの手によって 綾竹組台の組みに、変化が加えられ 復活させた組み方となりますので まぁ~今持っている人は ほとんどいない帯締めなのですよね♪ 市場に出回らないからこそ ”人と被らないお洒落”が 楽しめる帯締めとなります! 『手組ならではの組の表情が◎ 帯留めいらず!』 表情豊かでしょ~♪ 細かな組と大きな組と変化をつけ 単純でなく、立体感が生まれ! 両サイドは真っすぐではなく 曲線で組み上げられていたり 結び目もかわいらしく 帯留めいらず! 色・・いいえ! 柄・・いいえ! 「組」の奥行きで、帯まわり全体を 一段上に引き上げてくれる帯締め! 帯締め1本で、今までのコーデの印象が 変わります♪ しっかりと組み上げられた帯締めですが 柔らかさと軽さを感じて頂け これは機械ではだせない、、 ゆっくりと時間を掛け組み上げる 手組だからこその仕事を 感じていただけます。 柔らかな色の帯に合わせると 帯まわりの印象を落ち着かせてくれ また、濃い色の帯に合わせると 馴染みながらも控えめに帯まわりを まとめてくれる お着物慣れされた方のコーデに 見えるのですよね♪
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[帯締め]伊賀組紐 笹浪耳縞ぼかし リバーシブル 両面柄 撚房 正絹 日本製(商品番号:22187)
¥22,000($138.84)
SOLD OUT
【サイズ】 幅:約1.3cm 長さ:約165cm(房含まず) 厚さ:約2mm 【品質】絹 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・夏・秋・冬 『多色使いの帯締めはコーデがしやすい♪ 色を楽しむ伊賀組紐の登場!』 コチラは組紐の産地として有名な 三重県の伊賀組紐であり 伊賀組紐の歴史は長く 鎌倉時代には武具の付属品、 戦国時代には忍者も使用したのが 伊賀の組紐なのですよね! そしてコチラの帯締めの魅力は・・ なんといっても断然、多色使い! であること! コーデ画像でご覧頂けますように 締めると4つの色が見えますよね そう! 締めて4色が見える帯締めは なかなか無いのですよね。 4色もあれば、そのうちのどれかが 帯やお着物や小物と相性の良い色が 必ずありますので、コーデがまとまりやすく お着物上級者の装いに 見えるのですよね♪ 当店スタッフが実際に 着付けしてみたところ やはり帯締めは断然、多色使いの方が 帯まわりがまとまりやすく感じたとのことで 合わせやすい帯締めとなっております。 組の種類は“笹浪組”という技法にて 組まれているのですが 一般的な笹浪組と比べて 両サイドが縞であったり 中央はグラデーションに見える絣糸を 使用したりと、笹浪組の中でも かなり手が込んでおり、 お値段以上の価値と 必ず感じて頂けます! 『1本で何パターンもの締め方が 楽しめる帯締め♪』 またコチラの帯締めは 両面使いができ、 帯まわりを印象的に見せたいときは表面を 帯柄を主役にしたい、コーデをシンプルに スッキリ見せたいときは裏面と、 さらに左右で裏表を変えたりと 何通りの使い方をお楽しみ頂けます♪
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『春花色』正絹 日本製 (商品番号:16001)
¥6,900($43.55)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 気持ちを明るくしてくれる春花色3色! 【赤牡丹】【藤】【山桜】 日本の春を代表する花の色から インスピレーションを得てできた 気持ちも明るく春色に変えてくれるような3色です♪ 季節の色がコーデに入っているだけでお出かけが楽しくなる♪ ウフフ♪ですよね! 以前 弊社で販売する(三浦清商店さんの帯揚げ) にて同じ色を染めたのですが、、 これが・・あまりにも好評で♪ 是非!“帯締めも・・”っというお声が多く 今回帯締めにて全く同じ色合いで3色のご紹介となります! どの色も明るい春色とはいえ可愛らしいパステルではなく、 甘さ控えめ大人のスッキリモダンな “青み春色”を意識しました。 ●三浦清商店さんの帯揚げと同じ色で合わせるもよし! ●違う色同士で合わせるもよし! 色々な組み合わせが 春コーデの帯回りを 無限に広げてくれますよ〜♪ 50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし (糸染め)(組み)ともに京都の職人さんのこだわりのもと “幅7mm”という、今までにない細さの唐組み帯締めは 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり! 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留が必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留を使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”としているとちょっと物足りない、 そこで約4mmの“厚さ”を持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッとげ可愛らしく♪仕上がりました。 出しゃばりすぎず帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズになりました★ 細い帯締めだからこそ 見て感じる暑苦しさがありませんので、 “単衣の時期”(5月・6月・9月)や、 はたまた!夏の時期(7月8月)にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い長尺サイズ。 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『紅2色』正絹 日本製 (商品番号:14470)
¥6,900($43.55)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『紅2色』正絹 日本製 [商品番号:14470]
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組 草木染 正絹 日本製(商品番号:14945)
¥6,900($43.55)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め屋さんにお願いし 糸染め、組みともに 京都の職人さんに組んできただきました! 幅7mmという、今までにない細さの 唐組み帯締めを実現できたのは 50年という歴史ある 京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル 細平唐組 帯締めとなります! 草木染は帯回りコーデをまとめる 不思議な力あり! 一年を通して使いやすい 人気の高い色みだけ・・ 今回も京都の老舗糸染め屋さんと 一緒に考え抜いた逸品! ここからがこの帯締めの、本領発揮! そう!草木染の存在! 草木染の天然染料は 理想の色出しをするために 胡桃 / 桜 / 栗 / ブナなどを駆使し 染めあげて頂いた色糸は どの色も、見た目以上に コーデに馴染み、出しゃばらず 帯回りの色同士をまとめる 不思議な力を兼ね備えた これぞ!草木染が持つ魅力となります。 普段のコーデにジャストサイズ♪ 7mm幅の帯締め! 帯締めは一般的に幅があるほど 格は高くなるのですが、 そこまでの格は必要ない、普段のコーデでは 帯締めの太さが逆に せっかくの帯柄を邪魔してしまうことも。 そこでおびやが辿り着いた ジャストサイズが・・ 三分紐(約9mm)よりも ちょっぴり細みの7mm幅。 帯締めの存在感がありつつ 帯まわりスッキリまとまります。 結び目が寂しくならないよう 厚さにもこだわりあり! 細い帯締めと言えば 三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留めが必要なところ、 こちらの細平唐組なら 帯留めを使用せず、結ぶだけでOK! ただ帯締めの幅が細身であることで 結び目が“ペタン”としていると ちょっと物足りなくなることも、、、 そこで約4mmの厚みを持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッと可愛らしく♪ 仕上がりました。 出しゃばりすぎず 帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK! うれしい長尺サイズになりました! 細い帯締めだからこそ 暑苦しさがありませんので、 単衣の時期や、夏の時期にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い 長尺サイズの168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmのМサイズもご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗帯締屋 謹製 夏加茂川組 手組 杉本の撚り房 正絹(商品番号:22064)
¥22,000($138.84)
【サイズ】 幅:約1.3cm 長さ:約156cm(房含まず) 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・夏・秋 『春から締める大人の京はんなり配色』 50代、60代、70代、の方が 春の袷/春単衣/夏にお締め頂ける帯締めとして 程よく季節を感じる 明るさだけではなく、誰に見られても 安心できる質の高さある帯締めを! という無理難題を、 50年の歴史を持つ、京都の組と 色を知り尽くした帯締め屋さんにお願いし 「よっ!お見事!」 と言いたくなる おびやが 「これこれ!まさにこの帯締め♪」 と言える逸品を、組み上げて頂きました! 色合いですが、コーデ画像を 見て頂くとお分かりのように 帯締めだけが目立つことなく 帯と自然な一体感に品が加わるような そう♪ 大人が安心してお締め頂ける色トーンで どれも大納得♪ 『職人の技が光る!グルグル巻き??』 中央を見て頂くとお分かりのように 透けた風合いに組み上げられておりますので、 春や夏にお締め頂きスッキリとした清涼と季節感を 見ている人に感じて頂ける帯締めとなります。 透けた組を見ると、締めるのに頼りない? と思われそうですが いえいえ! しっかりと糸数を使用し 組み上げておりますので、 ペラペラでなく 腰は強く安心してお締めいただけます! そして! コチラの帯締めの、一番の特徴が 題名にもある「加茂川組」であり! 端の一部には、糸をグルグルと 巻き付けたような、、これが 手組しかできない、加茂川組の特徴となり、 このグルグルを見る人が見ると 分かってしまう、ワンランク上の高級感! なのですよね♪ 実際に締める際に 引っ張ると“キュキュ”と絹鳴りの音が鳴り 多少の伸縮性があるため、緩まない! キレイな形をキープしてくれる そう!見た目にも、そして 帯締めとしての機能性も高いのです! 『見て欲しい!房にも職人の技あり!』 房は扱いやすい撚り房なのですが コチラの房は、日本で一番美しい房を作る! と評判の高い 東京 滝野川にある、杉本の撚り房さんに わざわざ!この房の美しさを求め! お願いしました! 締めた時に、所作で脇の方でチラリと見えるのが 一瞬のお洒落♪ 房にまでこだわりを持つことで 洒落感も上がって見える、房にも注目♪ 格のある”加茂川組”ですので 訪問着、付け下、無地、小紋、御召 それに金銀の糸が使用されておりませんので 紬お着物までOK! 京都と江戸の職人が作り上げた1本!!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 洋角組 正絹 日本製 (商品番号:14755)
¥12,000($75.73)
SOLD OUT
京都きねやさんから “おとな可愛い”帯締め新入荷♪ 京都で小物を揃えようとすると まず頭に浮かぶ 高級和装小物の専門店 きねやさんから 柔らかな色トーンコーデに馴染みの良い 帯締めが入りました! 洋角組とは・・ 丸台でゆっくりと時間をかけて組み上る 細い組目が並んだ、丸組の帯締めであり 丸い風合いが大人の可愛らしさを 加えてくれるのですよね♪ コロッとした大人の 可愛らしさをコーデに♪ 和の硬い雰囲気や 粋な雰囲気もステキですが、 女性らしい可愛らしさを ちょっとコーデに取り入れたい時って ありますよね~♪ そのような時に、活躍する帯締めとなり、 しかも名門のきねやさんが扱う 国産の洋角組は、これぞ! 大人が締めるに相応しい、上質さ! そんじょそこらの洋角組と 一緒にしないでね~♪ 帯締めの中にまた帯締め?が 伸縮性の秘密! こちらの帯締めは二重構造となっており、 八玉で組む細い丸紐、八つ組をまず組上げ、 それが帯締めの芯の役割となり その周りをまた組上げることで “洋角組” が生まれるという、、 「えっ?そんな面倒なことなんでするの??」 と思われそうですが そうやって生まれるのが 締めやすさに直結する ”伸縮性”なのですよね~♪ 実際に手に取り 両手で帯締めを伸ばして下さい! そうすると 絹鳴りの「キュキュ」という 音と共に、帯締めが少し伸び 緩めると、伸びた帯締めが元に戻る! 実際に帯締めを締める時は 引っ張りながら締めますが、 その際の伸び ⇒ 収縮が! 一度締めたらゆるみません! 伸縮性ある 締めたら緩まない帯締めは 着付けのストレスを軽くしてくれ、、 その秘密が「二重構造」なのですね! これぞ日本の技術の高さと きねやさんの強いだわりがつくる 実用性バツグンの帯締めなのです!
