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+新古・メンテ済み中古帯+
[名古屋帯]京都老舗染め屋 謹製 京友禅 本加工染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22080)
¥105,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22080 光があってキレイに見えるのは当たり前! 当たらなくても キレイに見えるのが 本物の染め! 京都老舗染め屋 謹製 本加工染め 九寸 名古屋帯 のご紹介! コチラの帯は 京都の老舗染め屋さんが 染め上げた逸品染め帯なのですが どの色も・・いい♪ そうなんです!一つ一つ どの色を見ても魅力あるお色みで たまに、、ありますよね、、 「この色無かったらいいのになぁ~・・」 という、ちょっと邪魔な色? ご安心! コチラの帯には、一つも! 一ミリたりとも! 余計な色は入っておらず! かつ、トーンにまとまりがあり! 一つの色が目立つことなく トータル的にバランスのとれた色合いは まさに!老舗ならではの多くの経験値と センスですよね! また、コーデ画像を見て頂きたいのですが 特に前腹部分、光があたっていると 染め色の魅力が引き立つのは珍しくありませんが そうでなくても 少し影になって落ち着いた雰囲気のトーンでも 色がステキ♪に見える あっ!今! 「そんな帯沢山あるでしょ~」 と思ったでしょ! 帯専門店として毎日 色々な帯を見ておりますが 影に入ってもステキに見える帯って そうそうないんです!! 帯地は滋賀県で 上質な白生地とされる 浜ちりめん地が使用されており 通常よりも少しシボが立っている 帯地となりますので 生地の凹凸ある表情を感じられ その上に柄の染めが載ることで 染め柄の表情に 深みを感じさせてくれる・・ この上質な染めに この帯地あり♪ 帯地のベースは薄いベージュ系となり 柄の草花は実際にはない、抽象的な 草花の文様となりますので 帯地を見る限り 夏以外の3シーズンと 長くお締め頂けます!
[袋帯]西陣織 名門 沢本織物 謹製 変わり太子間道 正絹 日本製(商品番号:22160)
¥67,000
【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22160 完全おびやオリジナル エスニックな雰囲気の太子間道! 西陣織 名門 沢本織物 謹製 変わり太子間道 袋帯 コチラの帯は沢本織物さんにお伺いし おびや完全オリジナルとして 図案から作って頂き織り上げた 逸品帯となります。 私「太子間道をスッキリと スタイリッシュにな印象で 作り上げて頂きたいです!」 と、、 沢本織物さんに無理難題をお願いし 試行錯誤の末!見事に織り上げていただいた 納得の1本! 太子間道は、海を渡り伝わった文様の 流れを汲んでいるため バティックのような、エスニックな 雰囲気のある柄行で、 和でありながら、カジュアルな印象があり 装いの範囲を広げてくれます! 金や銀の糸を使った西陣織の袋帯は多いですが こちらのような、カジュアルに締められる袋帯は あまり織り上げられておらず、、 ですが、、 カジュアルなお着物でも ちょっといいお着物や ちょっといい場所に締める帯として 紬のお着物や御召、小紋に 合わせられる袋帯を探されている方は多く、、 そういった「洒落袋帯」をお探しの方には 質の高いコチラの帯はおススメです! 西陣織ですが、重さのある袋帯ではなく、 軽い仕上がりとなっており 長く締めても苦にならない♪ ストレスフリーでお締め頂けます♪
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織『浮華』丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:21913)
¥15,100
【サイズ】 幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『新春~春に、高級な帯揚げで季節を楽しむ!』 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、新春~春の間に活躍する帯揚げとして 「梅」と「桜」をイメージし 京の手の良い引き染め屋さんにて 手作業で一枚一枚、丁寧に染め上げて頂きました。 「梅」は帯の上から覗かせると 広げてみるよりも、全く派手さなく! 帯の上線ほんの数センチだけで 季節を感じる雰囲気を作り上げてくれます。 真っ赤・・ではなく 赤に青やグレーを少しづつ足しながら スッキリと見える赤を作り上げました。 「桜」は薄いピンクにベージュを混ぜ 薄い色ながら柄の凹凸の陰影によって 濃淡が生み出されております。 ただ薄い、甘いだけの桜色とは違う! 帯の上から少し覗かせることで 大人の春の柔らかさをコーデで表現できます! 『三重織で生まれる、他を圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! それもそのはず 織柄の帯揚げが出来るのが、唯一! 京丹後の名門 ワタマサ”さん! さらに経糸に通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらかで 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも格が高く 訪問着、付下げ、無地といった フォーマル/セミフォーマルな着物やかしこまった席に、 さらに小紋、御召、紬などの カジュアルな装いにもOK! この使い勝手の良さは、1度味わってしまうと ずっとこの帯揚げを使い続けてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
[帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『Vin Rouge(赤ワイン)』岩滝丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:21047)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 秋・冬・春 三浦清商店さんから秋の新色 第二弾! ワインの季節に合う大人の赤「VIN rouge」が解禁! 『テーマは 大人の秋色・・VIN rouge』 実りの秋、、紅葉の秋、、様々な秋を イメージするモノがある中 ワインもその中の一つであり 気温が下がり始めると季節の色として よりお着物コーデに映え 洗練された印象をも与える そんなテーマから生まれた大人の秋色帯揚げ 『vin rouge』 ワインの色合いと言っても様々な色表情がある中 年月が経った深みあるワインと まだ若いワインの2色を表現した今回の帯揚げ。 同じワイン色でもニュアンスが違う2色のうち どちらかは必ず、お持ちのお着物に合うよう 三浦清商店さんにご相談し染め上げていただきました。 『気温が下がる街に馴染む色』 和の真っ赤・・とは違う、洋風な色みを意識して 染め上げて頂きましたので お着物で街を歩かれても馴染み 例えばお着物や帯に、秋や冬の季節柄がなくても 帯揚げの秋色が、帯周りに季節感を作り出してくれます。 帯周りをキリッ!と見せるなら「ルージュ・ガーネット」 柔らかく表現したのであれば「ルージュ・ルビー)」がおススメです。 [ルージュ・ガーネット] 濃く深みのあるワインレッド。 モノトーンや茶のコーデにあわせると シックさを引き立たせてくれ ハンサムなコーデにクラスアップしてくれます。 白やベージュなど薄色のコーデに合わせれば 知的な印象をプラスする引き締め色に◎ [ルージュ・ルビー] 温かみのあるくすみ赤。 三浦清商店さんだから出せる、まろやかな色みで 帯周りに馴染みやすいカラーリングが◎ 明るすぎず暗すぎず 程よく落ち着いたトーンが大人っぽく 気温の低い季節にチラリと覗かせれば 帯周りをイキイキと明るく灯してくれます。 京都丹後産の中でも上質クラスの生地を織られる、 京都 丹後の岩滝地区で織られた シボの細かな縮緬地を使用。 多くのお客様から「少し張りのある生地が締めやすい」 とのお言葉を頂いており 丹後産の上質な張りある生地質は まさに形がキープしやすく、 また“シボの細かい”生地には 染料が繊維の奥まで染み渡っていくので 深みのある色みを表現できる・・ その二つの理由から こちらの生地を選んでおります。
[帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『春の江戸の四十八茶百鼠』岩滝丹後ちりめん(商品番号:20631)
¥8,500
※ご注文後にお仕立て(お届けまで2ヶ月前後) ※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春秋冬 『春コーデに取り入れる江戸の庶民が好んだ春の四十八茶百鼠』 四十八茶百鼠は贅沢を禁じられた江戸の庶民が 限られた色調の中で「他の人とは違うものを着たい」 という欲求は今も変わらず 微妙にトーンを変え、当時江戸で人気のあった 色合いを表現しました。 粋を追い求め試行錯誤し生まれた、粋色バリエーション。 今回は春に締める江戸の四十八茶百鼠となり 目立つ装いは許されなかった当時の江戸において 限られた色調の中でちょっとした小物だけは春らしく・・ というお洒落の意地が作り出したお色を再現! シックな色に馴染みながら、春をこっそりと 感じさせる“差し色”となります!
[帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『天青・東雲』ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:18321)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 『冬と春を繋ぐ帯揚げを作りたい!』 秋冬の濃い色とは違う、でも春の柔らかい色とも違う・・・ 冬と春を繋ぐ色でそこに締めて お洒落度が上がる色を作りたい! というコンセプトのもと 「そうだ!冬と春に見える空の色を染めてもらおう♪」 季節の花などを呉服のコーデに取り入れたりしますので 自然から生み出される色が その時期に合わないはずがない!と、、 京都 三浦清商店さんにお願いし 一緒に考えて頂いたのがこちらの2色 「天青」と「東雲」となります! 今回も 京都の名門 三浦清商店さんの 色知識が冴えに冴えわたり いい色できました♪ 濃い色の要素と、パッとした鮮やかさの 二つを兼ね備えた色こそ 冬色と春色の間、季節を繋ぐ色と考え、 くすみが冬のなごりとなり、 明るさがもうすぐ訪れる 「春待っててね〜♪」 の季節先取り色♪ と、絶妙な色ラインを探求しました! 天青(てんせい) 澄んでいるようで、どこか曇りの気配を帯びながら スーッと溶け込む美しさを感じる 冬〜春の間に見える空の色 東雲(しののめ) 冬〜春の間に見える 夜明けの東の空のような 淡く霞みがかった空の色 発色の良し悪しは、生地の質で左右されされるのですが 生地は京都丹後産の中でも上質クラスの シボの細かな岩滝の縮緬地を使用 多くのお客様から 「三浦清商店さんの生地は、張りがあり締めやすい」 とのお言葉を頂いており、 丹後産上質クラスの張りある生地質は 一回で結び目が作りやすく “ふっくら” っとなる形は 女性らしい柔らかさを表現してくれるのです! また“シボの細かい”生地には染料が 繊維の奥まで染み渡っていくので 色みの表現を、よりしっかりと伝えることができる・・ その二つの理由から こちらの生地を選んでおります!
[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 荷川取和江 作 手織り 本草木染 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22081)
¥210,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22081 ただの読谷山花織りじゃぁ~ ありません! 私の言葉は必要なし!! と、いいつつ・・いっぱい暑苦しく 書いてますけどね・・なにか?? 本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 荷川取和江 作 手織り 本草木染 九寸 名古屋帯 ご紹介!! 本場琉球の花織りは よく見かける花織りとは違い ”読谷山花織の手織り”は 手間と時間がとってもかかる為 市場にでる数が少なく、 説明に「鼻息が荒くなる」のは 私の大好きな♪荷川取和江さんの作品! だからなんですよね~ 今回の荷川取和江さんの帯は 京都の呉服問屋さんが、完全な別注柄として 1本だけ織って頂いたもので 読谷山花織をよくご存じの方なら 一目瞭然かと思いますが、、 そうです!その通り! こちらのような、お太鼓に対して 縦の印象を与える読谷山花織の帯は 現在ほとんど、、 いいえ! 全く織りあげられておらず、、 横よりも縦の柄行の方が 数段手間が掛かる為、めったに見ることない 柄だからこそ! あえて!別注で織りあげて頂いた、、 琉球帯の詳しい人が見ちゃった日にゃ~ 一度見て、、「ええーーー!」と 二度見してしまいます 詳しい人ほど、評価の高い柄行となります! もちろん!荷川取和江さんの 織り技術があるからこそできる 柄表現であり! 花織りの糸も真っ直ぐではなく 1本1本が微妙に曲線を描くことで より一層、帯全体に 花織の複雑な織が際立つのです! 色はどれも、 温かな気温のもと育った植物”シイ”などからなる 天然染料が使われ 花織りだけではなく、柄まで 琉球のモノを用いているからこそ伝わる これぞ! メイドイン琉球の帯、ですよね! 他の産地では見た事の無い 自然の雰囲気たっぷりの色合いは 不思議な琉球の風を 感じさせてくれます~♪ 全体の雰囲気を見る限り もちろん柔らかモノより、御召や紬のお着物 大島紬、琉球紬、結城紬などと相性が良く 粋な雰囲気を表現できる帯ですので、 シック好き♪ 粋好き♪ の方におススメの 読谷山花織り帯となります!
[袋帯]京丹産 金華山織 織匠 松田忍 謹製 正絹 日本製(商品番号:22116)
¥55,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 フォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22116 京丹産 金華山織 織匠 松田忍 謹製 袋帯 ご紹介! 京都の丹後に機場を構えられる 織匠 松田忍さんは現在 丹後の理事のお一人である方で 丹後を盛り上げていくべく 丹後の機屋さんを背負われている お一人! 特に! 織匠 松田忍さんの帯は素材が いいんですよね~ それもそのはず! 織匠 松田忍さんの機場は 日頃、色々な上質な糸で帯を 織られているのですが、、 その中で余った、いい糸だけを集めて 贅沢に織り上げられるので 数は多く織上がらないのですが、 いい糸やいい素材だけを 1本にギュギュっと詰め込んだ いい帯が織上がるですよね~♪ その為、通常ここまでの質の帯で このお値段は絶対無理なのに、、 上手に余り糸を使用することで お値段以上の質の帯が 完成するのです! また、コチラの帯は六通柄で 柄が通しで入っているのですが 締めると見える部分(お太鼓や前腹)には 金華山織の技法を取り入れており その為、、ここまで 全体に柄を凝り、上質な糸と織を施しながら このお値段が実現♪ そして!頑張って撮影したのですが 金華山部分には光沢ある糸が使用されており、、 これが光の加減でチラチラと♪ 玉虫色のような、色々な色の要素を感じられるよう 一手間が掛けられたこの仕事に センスを感じます♪ 金華山織とは・・・ 経糸に針金または太糸を織り込んで 輪奈を作り織り上げた後 それを一本ずつ抜く事で 織り地表面が輪奈状になった織物 もしくは織技法をさします。 西陣織には色々な織技法があるのですが 金華山織は、特殊な織で 帯地の表面がザラザラとした 銀糸の風合いが特徴となり 触ればもちろん、見ただけでも スグに金華山織と 知っている方には分かる“織表情”が 魅力の帯となります! 金華山織は織り自体に「格」がありますので 訪問着/付下げ/無地/御召/小紋といった 格あるお着物に、安心して合わせられ 尚且つ、先ほども述べたように 現代に合うようなお洒落感を 色柄で表現しておりますので 普段より少しいい場所にも、もちろん◎ また、フォーマル/セミフォーマルの お着物は色柄が多く 施されているものが多い中、、 もちろん色柄のある帯を 合わせるのもステキですが 着物に色柄が多くあるから 帯はスッキリとみせたい! というコーデをお望みの方には フォーマルやセミフォーマルという場所で 問題なく締められる格を持つ金華山織で お着物の色柄はシッカリ! 帯はスッキリ! 格がありながらも エレガント感も感じられる数少ない織! それが金華山織!なのです♪
[袋帯]京丹産 金華山織 織匠 松田忍 謹製 正絹 日本製(商品番号:22115)
¥55,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 フォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22115 京丹産 金華山織 織匠 松田忍 謹製 袋帯 ご紹介! 京都の丹後に機場を構えられる 織匠 松田忍さんは現在 丹後の理事のお一人である方で 丹後を盛り上げていくべく 丹後の機屋さんを背負われている お一人! 特に! 織匠 松田忍さんの帯は素材が いいんですよね~ それもそのはず! 織匠 松田忍さんの機場は 日頃、色々な上質な糸で帯を 織られているのですが、、 その中で余った、いい糸だけを集めて 贅沢に織り上げられるので 数は多く織上がらないのですが、 いい糸やいい素材だけを 1本にギュギュっと詰め込んだ いい帯が織上がるですよね~♪ その為、通常ここまでの質の帯で このお値段は絶対無理なのに、、 上手に余り糸を使用することで お値段以上の質の帯が 完成するのです! また、コチラの帯は六通柄で 柄が通しで入っているのですが 締めると見える部分(お太鼓や前腹)には 金華山織の技法を取り入れており その為、、ここまで 全体に柄を凝り、上質な糸と織を施しながら このお値段が実現♪ そして!頑張って撮影したのですが 金華山部分には光沢ある糸が使用されており、、 これが光の加減でチラチラと♪ 玉虫色のような、色々な色の要素を感じられるよう 一手間が掛けられたこの仕事に センスを感じます♪ 金華山織とは・・・ 経糸に針金または太糸を織り込んで 輪奈を作り織り上げた後 それを一本ずつ抜く事で 織り地表面が輪奈状になった織物 もしくは織技法をさします。 西陣織には色々な織技法があるのですが 金華山織は、特殊な織で 帯地の表面がザラザラとした 銀糸の風合いが特徴となり 触ればもちろん、見ただけでも スグに金華山織と 知っている方には分かる“織表情”が 魅力の帯となります! 金華山織は織り自体に「格」がありますので 訪問着/付下げ/無地/御召/小紋といった 格あるお着物に、安心して合わせられ 尚且つ、先ほども述べたように 現代に合うようなお洒落感を 色柄で表現しておりますので 普段より少しいい場所にも、もちろん◎ また、フォーマル/セミフォーマルの お着物は色柄が多く 施されているものが多い中、、 もちろん色柄のある帯を 合わせるのもステキですが 着物に色柄が多くあるから 帯はスッキリとみせたい! というコーデをお望みの方には フォーマルやセミフォーマルという場所で 問題なく締められる格を持つ金華山織で お着物の色柄はシッカリ! 帯はスッキリ! 格がありながらも エレガント感も感じられる数少ない織! それが金華山織!なのです♪
[名古屋帯]西陣織 名門 杉村織物 謹製 すくい織り 麟 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22076)
¥69,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22076 この帯に出会えた私は、本当に幸せ♪ しかし!この帯を締めらる方は、もっと幸せ♪ 西陣織工業組合証紙No.1130 西陣織 名門 杉村織物 謹製 すくい織り 麟波 九寸 名古屋帯 ご紹介! 見た瞬間に目を奪われ ジックリ見えれば見るほど うっとり~する帯に出会えた嬉しさと 織り表現のステキさを いつもの倍!暑苦しくご説明させて 頂きますよ~♪ 文章が長くなりますよ~ 覚悟はいいですか~! 杉村織物さんの帯は 私も以前から色々と扱わせて頂いていたのですが、 コチラのすくい織り『麟』シリーズ 初めて見ました! 他の機屋さんでも、同じような 織りの風合いは見た事のない! この画像からも シンプルな配色ながら伝わってくる すくい織りの風合い! 触るとザラ付き感のあり、綴織りと ほとんど同じ技法で織り上げられた すくい織りの帯地は 締めるとツルツルと滑りませんので 締め心地の良さもあり 見た目だけではない 機能性も高い帯地に仕上がっております。 帯全体をみると光沢感を若干感じるのですが これは柄の縁取りに、ポツポツと “銀糸”が使用されているためですが その銀糸は全く、 イヤな輝き方、派手な輝き方ではなく 銀糸をちょびっとだけ施すことで 帯全体の雰囲気と格を上げてくれる効果が あるのですね 見えか方も控えめで、お洒落な銀糸の 使われ方となりますので 紬のお着物にも問題なくお締め頂けます! また、こちらの帯は証紙の画像でも お分かりのように 織人 徳村武治 染色 金築和也 図案 杉村昌哉 と、西陣の帯では珍しく 携わった方のお名前を載せているのは 杉村織物さんの『 誇りと自信 』の表れなのですね そのような帯が・・・悪い訳がありません! 見た目もステキですが、実際 手に取っていただくと その思いがワンランク上がり! 締めると また!ツーランク 帯の評価が上がると、断言させて頂きます!
[名古屋帯]西陣織 名門 杉村織物 謹製 すくい織り 麟 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22077)
¥69,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22077 この帯に出会えた私は、本当に幸せ♪ しかし!この帯を締めらる方は、もっと幸せ♪ 西陣織工業組合証紙No.1130 西陣織 名門 杉村織物 謹製 すくい織り 麟波 九寸 名古屋帯 ご紹介! 見た瞬間に目を奪われ ジックリ見えれば見るほど うっとり~する帯に出会えた嬉しさと 織り表現のステキさを いつもの倍!暑苦しくご説明させて 頂きますよ~♪ 文章が長くなりますよ~ 覚悟はいいですか~! 杉村織物さんの帯は 私も以前から色々と扱わせて頂いていたのですが、 コチラのすくい織り『麟』シリーズ 初めて見ました! 他の機屋さんでも、同じような 織りの風合いは見た事のない! この画像からも シンプルな配色ながら伝わってくる すくい織りの風合い! 触るとザラ付き感のあり、綴織りと ほとんど同じ技法で織り上げられた すくい織りの帯地は 締めるとツルツルと滑りませんので 締め心地の良さもあり 見た目だけではない 機能性も高い帯地に仕上がっております。 帯全体をみると光沢感を若干感じるのですが これは柄の縁取りに、ポツポツと “銀糸”が使用されているためですが その銀糸は全く、 イヤな輝き方、派手な輝き方ではなく 銀糸をちょびっとだけ施すことで 帯全体の雰囲気と格を上げてくれる効果が あるのですね 見えか方も控えめで、お洒落な銀糸の 使われ方となりますので 紬のお着物にも問題なくお締め頂けます! また、こちらの帯は証紙の画像でも お分かりのように 織人 徳村武治 染色 金築和也 図案 杉村昌哉 と、西陣の帯では珍しく 携わった方のお名前を載せているのは 杉村織物さんの『 誇りと自信 』の表れなのですね そのような帯が・・・悪い訳がありません! 見た目もステキですが、実際 手に取っていただくと その思いがワンランク上がり! 締めると また!ツーランク 帯の評価が上がると、断言させて頂きます!
[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 窓だより 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:20655)
¥180,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 20655 西村織物さんの高級博多帯! 本場筑前博多織 名門 西村織物 謹製 窓だより 八寸 名古屋帯 金印 ご紹介! 題名にある”窓だより”は 格子窓を表現されており、中は モダンな柄行が施されているのですが この織が、紐を絡めたような、、それも 角ばっていない、まるで染めのような 滑らかな曲線を”織り”で表現している、、 この滑らかさが、凄いのです! 帯のベースは紺色系で その上に点々のような地模様が入り さらにメインの柄が施されているという、、 三十層の織が、帯に奥行きを 与えてくれております。 また!また!! ここも見て頂きたいのですが 黒い格子の部分なのですが この部分だけは、質感が他と異なり、、 触るとサラーーーとした いかにも上質な絹糸の質感で 手で触らなくても、見るだけで感じる 織質の違いが、帯に動きや変化を与え・・・ 要するに、手が掛けられた “ええ帯♪”に見えるのですよね~♪ やっぱり西村織物さんといえば 博多織の中でも、織質はトップクラス 「ん??博多帯なの?」 言われないと分からないほどの 絹本来の照りは 上質な糸を密に織り上げてることで生まれ 西陣織?博多織? そんな事は関係なく、ただただ 帯の上質さや、高級感のある表情を 作りだせるのか、西村織物さんなのですよね~♪ 西村織物さんで織り上げられる帯に 使われる糸の多くが ヨーロッパの高級ブランドでも使用されている 絹糸の中でも高級な “ブラタク社”の絹糸で 通常の博多帯よりも、断然! 絹の美しさを感じて頂けます♪ 色数を多くしたデザインなどでごまかさず 色数少なくシンプルな配色でだからこそ伝わる ダイレクトに伝わる帯の上質さ これは西村織物さんの織り技術や 糸の品質の自信の現れ♪ こういった帯こそ、飽きることなく 長くお締め頂ける博多帯なのです! 帯地は程よい硬さがある帯地で 帯芯を入れない松葉仕立てとなりますので お仕立て上げても厚く、重くはならず 程よい張りがお太鼓を作りやすく してくれるのですよね! 柄は全通織模様となりますので 前腹の柄出しを気にする事なく どんな締め方でも柄がキレイに出せるのが 全通織のいいところ♪ もう私の言葉はいりません あっ・・・もう十分話したね・・・ 私と同様に、コチラの帯に一瞬で 惚れ込んだあなた! ご不明な点は何なりとお電話いただき 惚れ込んだ私と一緒に、コチラの帯のお話を 楽しみましょ~♪
[名古屋帯]博多織 協和織 謹製 寄木細工文様 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:18167)
¥56,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 18167 寄木細工をモチーフに織り上げた 現代にお着物ライフに合う博多帯♪ 博多帯 名門 協和織 謹製 寄木細工 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 のご紹介! 神奈川県の伝統工芸品として 200年の歴史をもつ寄木細工を 協和織さんが博多織の文様に取り入れ 織り上げたのがコチラの逸品帯! 寄木細工の柄は幾何学的な割付文様で 和の印象も感じる柄なので 帯の柄として、しっくりと 馴染むのですが、見る人が見ると 和の印象よりも、モダンな印象と見え お洋服の延長コーデのような 現代的な装いにも馴染み 幅広く締められる! 柄は、触ると 「凹凸に織り上げました!」 と、帯が言いだしそうなほど しっかりと立体的に織り上げられており 平らな、よくある献上柄と違い 現代的で、質の高い博多織の 風合いを感じて頂け、、 「今の博多織って、、こんなに凄いの!」 と、必ず感じて頂ける逸品! 季節を限定する柄では御座いませんので こちらの帯地ですと、夏以外の3シーズン 袷はもちろん! 単衣でもお締め頂ける帯となります。
[名古屋帯]伝統工芸士 西川治郎 作 絞り染め うさぎ文様 本生紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22125)
¥79,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】カジュアル 【季節】春・秋・冬 【商品番号】 22125 月夜がキレイな晩、限定に 締める帯? 伝統工芸士 西川治郎 作 絞り染め うさぎ文様 本生紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! 新潟県 十日町に工房を構えられる 粋渋庵の伝統工芸士 西川治郎さんが 染め上げた帯! 帯地のベースは黒なのですが お太鼓の絶妙な黄色が良いでしょ~♪ お太鼓上下で、ほんの少し グラデーションになっている染めも◎ そして、、このように見えませんか? 黒地が夜空を、お太鼓の黄色系がお月さまのよう そう考えると、兎の柄はまさに “月の中の兎”に見えますね♪ このような想像を膨らませてくれる柄行って 締めても、もちろん! 眺めるだけでも楽しいのですよね♪ そうなんです!コチラの帯は 月夜限定にお締め頂きたい帯! ・・・それ以外でも・・いいけどね 最後に!帯地のこと~♪ 帯地は商品名にもあるように ”本生紬”なのですが 紬と聞くと、硬くて厚い帯地を イメージしがちですが こちらの帯地は柔らかく軽い! 生紬らしい表情を持つ紬ですが 品がありますので 合わせるお着物も、柔らかく優しい 色トーンと相性の良い帯となります。
[名古屋帯]伝統工芸士 西川治郎 作 絞り染め ひょうたん 紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22126)
¥79,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22126 伝統工芸士が染める”ひょうたんの世界”に 惚れ込みました♪ 伝統工芸士 西川治郎 作 絞り染め ひょうたん 本生つむぎ地 九寸 名古屋帯 ご紹介! 新潟県 十日町に工房を構えられる 粋渋庵の伝統工芸士 西川治郎さんが 染め上げた帯! コチラの帯はひょうたん柄を シックな雰囲気で染め上げられており 粋でカッコいい♪ 雰囲気に惚れ込み 仕入れてきました! 帯地の染めは「絞り」+「引き染め」 と、2つの染め技法が使われており ひょうたんの柄は絞り染め、 下地は引き染めが施されております。 お太鼓上から下の向かって 徐々にグレーのトーンが濃くなる グラデーションのベースに 描かれたひょうたん柄は ハッキリ見える部分や 薄く見える部分があり 情緒を感じる意匠なのですよね! また、ひょうたんの柄には 色々な色が使われていますので この中のどれかと同じ色みの 小物(帯揚げ/帯締め)を持ってくるだけで 帯回りのまとまりは◎ 最後に!帯地のこと~♪ 帯地は商品名にもあるように ”本生紬”なのですが 紬と聞くと、硬くて厚い帯地を イメージしがちですが こちらの帯地は柔らかく軽い! 生紬らしい表情を持つ紬ですが 品がありますので 合わせるお着物も、柔らかく優しい 色トーンと相性の良い帯となります。
[袋帯]西陣織 名門 沢本織物 謹製 変わり太子間道 正絹 日本製(商品番号:21974)
¥67,000
SOLD OUT
【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21974 完全おびやオリジナル エスニックな雰囲気の太子間道! 西陣織 名門 沢本織物 謹製 変わり太子間道 袋帯 コチラの帯は沢本織物さんにお伺いし おびや完全オリジナルとして 図案から作って頂き織り上げた 逸品帯となります。 私「太子間道をスッキリと スタイリッシュにな印象で 作り上げて頂きたいです!」 と、、 沢本織物さんに無理難題をお願いし 試行錯誤の末!見事に織り上げていただいた 納得の1本! 太子間道は、海を渡り伝わった文様の 流れを汲んでいるため バティックのような、エスニックな 雰囲気のある柄行で、 和でありながら、カジュアルな印象があり 装いの範囲を広げてくれます! 金や銀の糸を使った西陣織の袋帯は多いですが こちらのような、カジュアルに締められる袋帯は あまり織り上げられておらず、、 ですが、、 カジュアルなお着物でも ちょっといいお着物や ちょっといい場所に締める帯として 紬のお着物や御召、小紋に 合わせられる袋帯を探されている方は多く、、 そういった「洒落袋帯」をお探しの方には 質の高いコチラの帯はおススメです! 西陣織ですが、重さのある袋帯ではなく、 軽い仕上がりとなっており 長く締めても苦にならない♪ ストレスフリーでお締め頂けます♪
[名古屋帯]米沢老舗 野々花染工房 謹製 天然灰汁発酵建 紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21988)
¥88,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21988 “天然藍”好きの方に見て頂きたく 仕入れてきた1本です!! 米沢老舗 野々花染工房 謹製 天然灰汁発酵建 紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 天然灰汁発酵建という 江戸時代から続く 伝統的な染色技法にて 山形県米沢市の 野々花染工房さんが染め上げた 逸品染め帯! 化学薬品を一切使わず 自然の素材と微生物の力だけで 藍を作り上げ染めており 天然の藍でないと表現できない 色トーンは、藍好きの方にはわかる! これぞ!本物の“ジャパンブルー” 藍色ですよね♪ 天然原料を用いた染物となりますので 同じ色に染まらないからこそ 世界に1本だけの、唯一無二の表情が楽しめ 染めによって薄くなったり、濃くなったりと そう!これも!藍の魅力の一つ! 柄行も見て欲しい♪ 鶴と亀の絣文様! 糸の段階から、柄を想定した 糸染めを行う絣文様は 派手さはなくとも 実は製作技術は高く この絣の技術から生まれる柄の魅力に いったん気付いてしまうと! いい意味で「沼にはまっちゃう♪」 のですよね~ 鶴と亀がお互い向かい合う 縁起の良い「和」を楽しめる柄行♪ 一手間ポイント♪として 注目頂きたいのが・・ お太鼓と前腹が違う柄の 別腹となっており これはわざわざ、お太鼓と腹の 柄の「型」を作り 染め上げられており、、 多くの帯が、お太鼓と前腹の柄を 同じにすることで、ひとつの「型」で 製作されるのに対し 2つの「型」をつくり 手間やコストをかけることで ”より価値が高い帯”として 業者間では評価されるのですよね! もちろん!業者間の評判だけではなく お太鼓と前腹の柄が違う方が 締める方も楽しいですよね♪ こちらは100%天然の藍染めとなり ”色止め”を行っております。 ただ、条件によっては色移りするケースも 想定されますので 慣れていない方は、帯を締める際に 薄い日本手ぬぐい等を、お着物と帯に間に入れて お締めになると より色移り防止効果があります。
[半幅帯](お仕立て上がり)博多織 老舗 協和織 謹製 両面柄 アラベスク文様 正絹 日本製(商品番号:22127)
¥63,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 16.3cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22127 博多織の半幅帯ではありますが・・ 皆さんの想像を超えてみせます! “別注織”半幅帯 博多織 老舗 協和織 謹製 両面柄 “アラベスク文様” ご紹介! 金や銀の光沢ある糸は使用されず この艶が “控えめな華やかさ♪” ニクイ表現でしょ~♪ この織を表現できるのが 博多織の 老舗 協和織さんのセンス♪ 柄の アラベスク文様は・・ イスラム美術に由来する装飾様式の 文様であり、 エスニックな雰囲気はモダンに見えながら 和の雰囲気にも自然と溶け込む文様 となりますので幅広いお着物に お締め頂けます! ただ、、博多織の半幅帯となりますので 小紋、お召、紬、木綿といったお着物で カジュアルな装いの場所に締める帯 となります! コチラの帯ですとカジュアルでも キレイ目なカジュアルコーデを楽しめる 雰囲気と持った帯となります! 数多い博多織の機屋さんの中でも 現代に合う、柄行を織られ決して、 両面が博多織であり 糸の打ち込みがしっかりと しているからこそ感じる安心感! だからこそのこのお値段なのですが、、 他の博多織の半幅帯とは一線を引く! “高級半幅博多織” と思って頂いて結構です! さぁーーーおびや店長鈴木を 信じていただけ、、 大人の半幅帯を探していて こちらの帯に目を奪われたなら・・・ この帯に決定です! そして、、こちらの帯の魅力なポイントは・・ “両面柄”ですよね! 使用されている糸は同じなのですが 画像を見て頂くとお分かりのように 表と裏では違う雰囲気の柄を 織り上げており 一見同じでも、実は・・違う柄♪ どうですかぁーー表裏違いますよー!! という主張はしない!“これが大人の余裕♪”
[半幅帯](仕立て上がり)博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 正絹 日本製(商品番号:21769)
¥29,700
【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:絹×麻 ・サイズ:幅 約 16cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21769 半幅帯 博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 博多織の老舗!黒木織物さんが織り上げる 半幅帯のご紹介! コチラの博多帯は一枚モノであり 半幅帯の中でも軽くて締めやすい 帯地に仕上がっており、 一枚モノですので、裏がみえるのですが そこはご心配なく!裏が見えることを考え 織り上げられておりますので 糸渡りもなく!なによりも 誰が見ても裏と分かる表情でなく 表としても締めても違和感がなく 半幅帯を結んだ時に見えがちな裏が 見えても!問題なく! 表とは少し色みの変化があり、これが! まるで両面柄のようで 見せたくなる裏♪を作りだしている 締める人の気持ちへの気配りが 締めて尚良し♪と思わせる 黒木織物さんの人気の理由でもあります! 柄は博多織らしい、独鈷柄の献上文様に 細かな格子文様がモダンさを作りだし 伝統ある 献上とモダンが程よくミックスされ 堅苦しくもなく、モダン過ぎない表情が “大人の半幅帯”として 成立しているのです♪ コチラの帯は経糸が絹糸、そして 緯糸に麻の糸を少し混ぜて織られており 触ると絹だけで織られた帯よりも 少しだけザラついた質感を作り出しており 透け感なく、そして厚過ぎることなく 袷の季節にもお締め頂け そうです!オールシーズンOK!の 帯に仕上がっているのですが 麻の糸が少しでも入ることで 単衣や夏の季節に、より合う帯! 個人的には単衣/夏着物に おススメしたい1本♪ 博多織の帯というと 特に献上柄の帯はパリッ!とした 質感がありますが コチラは程よい柔らかさがあり 締めると体に馴染みやすく そう♪締めやすさを感じて頂けます!
[半幅帯](仕立て上がり)博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 正絹 日本製(商品番号:21768)
¥29,700
【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:絹×麻 ・サイズ:幅 約 16cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21768 半幅帯 博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 博多織の老舗!黒木織物さんが織り上げる 半幅帯のご紹介! コチラの博多帯は一枚モノであり 半幅帯の中でも軽くて締めやすい 帯地に仕上がっており、 一枚モノですので、裏がみえるのですが そこはご心配なく!裏が見えることを考え 織り上げられておりますので 糸渡りもなく!なによりも 誰が見ても裏と分かる表情でなく 表としても締めても違和感がなく 半幅帯を結んだ時に見えがちな裏が 見えても!問題なく! 表とは少し色みの変化があり、これが! まるで両面柄のようで 見せたくなる裏♪を作りだしている 締める人の気持ちへの気配りが 締めて尚良し♪と思わせる 黒木織物さんの人気の理由でもあります! 柄は博多織らしい、独鈷柄の献上文様に 細かな格子文様がモダンさを作りだし 伝統ある 献上とモダンが程よくミックスされ 堅苦しくもなく、モダン過ぎない表情が “大人の半幅帯”として 成立しているのです♪ コチラの帯は経糸が絹糸、そして 緯糸に麻の糸を少し混ぜて織られており 触ると絹だけで織られた帯よりも 少しだけザラついた質感を作り出しており 透け感なく、そして厚過ぎることなく 袷の季節にもお締め頂け そうです!オールシーズンOK!の 帯に仕上がっているのですが 麻の糸が少しでも入ることで 単衣や夏の季節に、より合う帯! 個人的には単衣/夏着物に おススメしたい1本♪ 博多織の帯というと 特に献上柄の帯はパリッ!とした 質感がありますが コチラは程よい柔らかさがあり 締めると体に馴染みやすく そう♪締めやすさを感じて頂けます!
[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 老舗 ふくい 謹製 つゆ草文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22074)
¥59,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】 22074 春単衣/夏に 品よく格あるコーデを求めるなら! コチラの帯をおススメさせて下さい! 西陣織工業組合証紙No.295 単衣/夏 西陣織 老舗 ふくい つゆ草文様 九寸 名古屋帯 私達、業者が安心して扱える質の高さ 品と格を作り出しているのが 老舗 ふくいさんなのです! 創業1716年から300余年を迎え 誰もが知る老舗の機屋の 服部織物さんや川島織物さんよりも さらに古い機屋さんとして 現在は 11代目篠屋宗兵衛さんが 技術を受け継いでおられる 西陣の大老舗機屋! そのような歴史ある機屋さんが 織り上げる柄行はやっぱり、古典柄! 歴代の店主により受け継がれた古典柄は ドンドン現代に合う進化を続けている事で 今に合う”古臭くない古典柄”として 織り上げられており お着物のコーデは “品よく” これがモットー!という、、 強い意思をお持ちのあなたへ 自信を持っておススメさせて頂くのが コチラの1本! 柔らかな色合いのお着物とコチラの帯は 相性がよく♪ コーデの画像のように 柔らかな色合いのお着物に 薄い色またはくすみある薄いトーンの 小物を使用することで 帯まわりが、より上品に 表現されるのですよね♪ くぅーーー! 柔らかく品の良い帯まわりにしたくなる衝動が 抑えられない!!! シャリシャリとした夏らしい質感の帯地となり 帯地を見た人の体感を 3度下げてくれる! こちらのような涼し気な生地質は 夏に映えます! 帯地は大きな透け感ではなく 細かな透け感となり 柄も季節を限定する柄では御座いませんので 6月の単衣から7月、8月、9月・・・そして 最近は春も秋も気温が 高くなっておりますので 5月や10月でもコチラの帯を 締められる方がとても多く! つまり5月~10月までと!! 約6ヶ月間もお締め頂ける帯となります! 夏着物・単衣着物にと 長くお締め頂けます
[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 老舗 ふくい 謹製 波文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22045)
¥59,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】 22045 春単衣/夏に 品よく格あるコーデを求めるなら! コチラの帯をおススメさせて下さい! 西陣織工業組合証紙No.295 単衣/夏 西陣織 老舗 ふくい 波文様 九寸 名古屋帯 私達、業者が安心して扱える質の高さ 品と格を作り出しているのが 老舗 ふくいさんなのです! 創業1716年から300余年を迎え 誰もが知る老舗の機屋の 服部織物さんや川島織物さんよりも さらに古い機屋さんとして 現在は 11代目篠屋宗兵衛さんが 技術を受け継いでおられる 西陣の大老舗機屋! そのような歴史ある機屋さんが 織り上げる柄行はやっぱり、古典柄! 歴代の店主により受け継がれた古典柄は ドンドン現代に合う進化を続けている事で 今に合う”古臭くない古典柄”として 織り上げられており お着物のコーデは “品よく” これがモットー!という、、 強い意思をお持ちのあなたへ 自信を持っておススメさせて頂くのが コチラの1本! 柔らかな色合いのお着物とコチラの帯は 相性がよく♪ コーデの画像のように 柔らかな色合いのお着物に 薄い色またはくすみある薄いトーンの 小物を使用することで 帯まわりが、より上品に 表現されるのですよね♪ くぅーーー! 柔らかく品の良い帯まわりにしたくなる衝動が 抑えられない!!! シャリシャリとした夏らしい質感の帯地となり 帯地を見た人の体感を 3度下げてくれる! こちらのような涼し気な生地質は 夏に映えます! 帯地は大きな透け感ではなく 細かな透け感となり 柄も季節を限定する柄では御座いませんので 6月の単衣から7月、8月、9月・・・そして 最近は春も秋も気温が 高くなっておりますので 5月や10月でもコチラの帯を 締められる方がとても多く! つまり5月~10月までと!! 約6ヶ月間もお締め頂ける帯となります! 夏着物・単衣着物にと 長くお締め頂けます
[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 老舗 ふくい 謹製 唐草文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22046)
¥59,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】 22046 春単衣/夏に 品よく格あるコーデを求めるなら! コチラの帯をおススメさせて下さい! 西陣織工業組合証紙No.295 単衣/夏 西陣織 老舗 ふくい 唐草文様 九寸 名古屋帯 私達、業者が安心して扱える質の高さ 品と格を作り出しているのが 老舗 ふくいさんなのです! 創業1716年から300余年を迎え 誰もが知る老舗の機屋の 服部織物さんや川島織物さんよりも さらに古い機屋さんとして 現在は 11代目篠屋宗兵衛さんが 技術を受け継いでおられる 西陣の大老舗機屋! そのような歴史ある機屋さんが 織り上げる柄行はやっぱり、古典柄! 歴代の店主により受け継がれた古典柄は ドンドン現代に合う進化を続けている事で 今に合う”古臭くない古典柄”として 織り上げられており お着物のコーデは “品よく” これがモットー!という、、 強い意思をお持ちのあなたへ 自信を持っておススメさせて頂くのが コチラの1本! 柔らかな色合いのお着物とコチラの帯は 相性がよく♪ コーデの画像のように 柔らかな色合いのお着物に 薄い色またはくすみある薄いトーンの 小物を使用することで 帯まわりが、より上品に 表現されるのですよね♪ くぅーーー! 柔らかく品の良い帯まわりにしたくなる衝動が 抑えられない!!! シャリシャリとした夏らしい質感ある帯地となり 帯地を見た人の体感を 3度下げてくれる! こちらのような涼し気な生地質は 夏に映えます! 帯地は大きな透け感ではなく 細かな透け感となり 柄も季節を限定する柄では御座いませんので 6月の単衣から7月、8月、9月・・・そして 最近は春も秋も気温が 高くなっておりますので 5月や10月でもコチラの帯を 締められる方がとても多く! つまり5月~10月までと!! 約6ヶ月間もお締め頂ける帯となります! 夏着物・単衣着物にと 長くお締め頂けます
[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 老舗 ふくい 謹製 変わり縞文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22043)
¥59,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】 22043 春単衣/夏に 品よく格あるコーデを求めるなら! コチラの帯をおススメさせて下さい! 西陣織工業組合証紙No.295 単衣/夏 西陣織 老舗 ふくい 変わり縞 文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 品ある縞文様でしょ~♪ そうなんです! 薄いベージュの部分は 光沢を抑え、トーンも抑えた さりげない銀糸の風合いが 「爽やかに品を運んできてくれました♪」 創業1716年から300余年を迎え 誰もが知る老舗の機屋の 服部織物さんや川島織物さんよりも さらに古い機屋さんとして 現在は 11代目篠屋宗兵衛さんが 技術を受け継いでおられる 西陣の大老舗機屋! 銀糸に対して少し肉厚な 白の織柄が施され その間にはアップの画像でも 少しみえるのですが 水色の糸がスーーと渡っており、 この水色が、銀糸の硬い印象を抑えつつ 季節に合う爽やかさを 感じさせてくれる 季節に合う、ちょっとした 差し色が いい仕事しております♪ 柔らかな色合いのお着物と コチラの帯は相性がよく♪ そして小物(帯揚げや帯締めも)も あえて!柔らかなトーンのものを 使用することで 帯まわりが、より品よく 表現されるのですよね♪ この帯を見ると、、 合わせる帯揚げ、帯締めを 目立たせるより 帯の繊細な織の表情を 引き立たせたくなるのは・・・私だけ?? くぅーーー!! 柔らかな帯まわりにしたくなる 衝動が抑えられない! シャリシャリとした夏らしい質感の帯地となり 帯地を見た人の体感を 3度下げてくれる! こちらのような涼し気な生地質は 夏に映えます! 帯地は大きな透け感ではなく 細かな透け感となり 柄も季節を限定する柄では御座いませんので 6月の単衣から7月、8月、9月・・・そして 最近は春も秋も気温が 高くなっておりますので 5月や10月でもコチラの帯を 締められる方がとても多く! つまり5月~10月までと!! 約6ヶ月間もお締め頂ける帯となります! 夏着物・単衣着物にと 長くお締め頂けます。 帯地のベースの色合いは 薄い緑系となります。