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[半幅帯]本場奄美大島紬 龍郷柄 本泥染め/本場琉球絣 手織り 正絹 日本製(商品番号:22680)
JPY 46,000(USD 291.94)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 15.5cm 長さ 約410cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22680 本場奄美大島紬の龍郷柄に・・ 本場琉球絣の両面柄 なんて贅沢♪ 半幅帯 本場奄美大島紬 “広幅/長尺” 龍郷柄 本泥染め/本場琉球絣 手織り 全通柄文様 正絹 日本製 ご紹介! どちらもメインの表として頂きたい! 奄美の本場大島紬 & 本場琉球絣 今までになかった組み合わせがここに完成! なぜ?そのような帯が出来たかと言いますと どちらも現地に出向き余分に織った生地を 現地に足を運んだからこそ 分けて頂けた♪ その生地をおびやが 京都の仕立て屋さん にて半幅帯にして頂きました! 証紙は付きませんが その分も含めて お安く♪♪このお値段!! 余分に織った生地は そうそう都合よく でてきませんので 数量2本限定での 最初で最後の販売となります! “本場奄美の龍郷柄・・” 江戸末期に薩摩藩から “奄美大島をらしい大島紬の柄を考案せよ” との命が下り、図案師が月夜に庭を 眺めていた時にたまたま一匹の金ハブが 月の光で背模様を キラキラと輝かせながら青々とした 蘇鉄の葉に乗り移ろうとしたその一瞬を 図案化したことから始まったとされている 蘇鉄が全体のイメージとなっております。 見る人が見ると一目で・・ “あっ!龍郷柄ね!”と分かる、、、 本場奄美を代表する大島紬の柄行で もちろん!奄美の織物ですので 糸染めは 泥染めとなり、車輪梅とテーチ木の染料で 染めた後 泥染めした糸で 織り上げられた帯地となりますので、 泥&草木の独特の香りがあり、、 この香りこそ!本物の天然染料の証! “本場琉球絣・・” こちらは 本場琉球絣 南風原の産地にて 織り上げられた こちらも もちろん手織り であり、琉球絣の柄としても知られている “鳥の柄/トゥイグワー”が施されており 地色はグレーの地色で合わせやすい 落ち着いた色トーンに仕上がっております。 表裏ともグレー系となりますので 半幅帯として 裏が見えても 表の一体感 がありながら、、 実は、、本場奄美大島紬と本場琉球絣 という、、なんとも贅沢なのですが、、 これが、、したくて♪作りました♪ また、産地の近い同士というのは “相性が良い!”とされておりますので 奄美と琉球はとても近く、 どちらも 絣文様と同じ織が施されて おりますので、相性もいい♪ “探されているかたには 嬉しい♪ 広幅/長尺 ” 幅は通常よりも少し広く“16.5センチ”となり 長さは約450センチと通常の名古屋帯 よりも長く仕上がっておりますので 色々な半幅帯の結び方を楽しんで頂けます! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]博多織 老舗 黒木織物 謹製 黒木献上配色 本場筑前博多織 金印 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21726)
JPY 69,300(USD 439.82)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21726 5年間の月日が作り出した博多織 献上柄 博多帯 名門 黒木織物 謹製 黒木献上配色 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介 先に言わせて頂きます! コチラの献上柄は 黒木さんが通常織り上げる献上よりも ツーランク上!のクラスとして 織り上げられた帯となります 黒木織物さんと言いますと 博多織の老舗であり 実際に博多の工房にお邪魔し 機場を見学させていただいたのですが、 第一印象は ・・機場に活気がある♪ 色々と全国の機場を見てきましたが 活気のある機場から生まれる帯は 製品に魅力がしっかりと詰まっており もちろん!今回仕入れてきた献上柄も然り 黒木織物さんいわく・・ やっぱり博多の機場なので 献上柄は 大切していきたい!とのこと 他の博多織の機場以上に 献上柄を大事にされていますが ここ5年間、献上柄に関しては 黒木さんの完全オリジナル帯が織られていない中、、 皆さんがご存じの献上帯よりも、さらに 糸質にこだわり 配色にこだわり 5年の月日を経て 満を持して織り上げられたのが コチラの献上柄! 私も数多くの献上柄を見て、触ってきましたが 糸質にこだわることで 絹本来の自然な艶が段違い! 黒木織物さんでは 糸を作る整経(せいけい)を 自社で行っており これは仕入れてきた糸とは違い 帯地に艶を出すことを重視した 糸作りから始められるというのが 大きな強みがあります そして献上というと、締め心地の良さ ギュッと締まって緩まない! というイメージがありますが それは糸数を多く織り上げることで 織の密度が高くなり 締め心地の良い帯地が完成するのです そしてこの配色 見て頂けました♪ もちろん! 先ほどご説明しました糸や織の こだわりあってこそ出せる色であり このような配色の献上柄は 今まで見たことなく! 献上柄に今まで感じたことのない エレガントな品があり! 帯地のベースは、ほんの少し グレーみを感じる白に 献上の柄には薄いベージュ系と 少し青みのある薄いグレー ラインにはグレーに少しの赤みと 白に少しの青み 全ての色がそれぞれ相性が良く♪ 濃淡のメリハリをつけ過ぎないことで 全体から受ける優しい印象が 品に繋がる! 5年間の月日が作り出した博多織 献上柄 通常の献上柄よりも少し上のお値段ですが 手に取ってご覧ください! そして締めてください! お値段以上と、必ず感じて頂きます♪
[名古屋帯]博多織 老舗 黒木織物 謹製 黒木献上配色 本場筑前博多織 金印 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21725)
JPY 69,300(USD 439.82)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21725 5年間の月日が作り出した博多織 献上柄 博多帯 名門 黒木織物 謹製 黒木献上配色 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介 先に言わせて頂きます! コチラの献上柄は 黒木さんが通常織り上げる献上よりも ツーランク上!のクラスとして 織り上げられた帯となります 黒木織物さんと言いますと 博多織の老舗であり 実際に博多の工房にお邪魔し 機場を見学させていただいたのですが 第一印象は ・・機場に活気がある♪ 色々と全国の機場を見てきましたが 活気のある機場から生まれる帯は 製品に魅力がしっかりと詰まっており もちろん!今回仕入れてきた献上柄も然り 黒木織物さんいわく・・ やっぱり博多の機場なので 献上柄は 大切していきたい!とのこと 他の博多織の機場以上に 献上柄を大事にされていますが ここ5年間、献上柄に関しては 黒木さんの完全オリジナル帯が織られていない中、、 皆さんがご存じの献上帯よりも、さらに 糸質にこだわり 配色にこだわり 5年の月日を経て 満を持して織り上げられたのが コチラの献上柄! 私も数多くの献上柄を見て、触ってきましたが 糸質にこだわることで 絹本来の自然な艶が段違い! 黒木織物さんでは 糸を作る整経(せいけい)を 自社で行っており これは仕入れてきた糸とは違い 帯地に艶を出すことを重視した 糸作りから始められるというのが 大きな強みがあります そして献上というと、締め心地の良さ ギュッと締まって緩まない! というイメージがありますが それは糸数を多く織り上げることで 織の密度が高くなり 締め心地の良い帯地が完成するのです そしてこの配色 見て頂けました♪ もちろん! 先ほどご説明しました糸や織の こだわりあってこそ出せる色であり このような配色の献上柄は 今まで見たことなく! 献上柄に今まで感じたことのない エレガントな品があり! 帯地のベースはグレーに少しの赤みに 献上の柄の濃い色の部分は墨色に少し紫が 入ったような色みと、薄いグレーに少しの赤み ラインには 白グレーと 白に少しの青み・・ 全ての色がそれぞれ相性が良く♪ 濃淡のメリハリをつけ過ぎないことで 全体から受ける優しい印象が 品に繋がる! 5年間の月日が作り出した博多織 献上柄 通常の献上柄よりも少し上のお値段ですが 手に取ってご覧ください! そして締めてください! お値段以上と、必ず感じて頂きます♪
[名古屋帯]博多織 名門 黒木織物 謹製 黒木の五献上 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22620)
JPY 69,300(USD 439.82)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22620 5年の月日が作り出した 博多織 献上柄! 博多帯 名門 黒木織物 謹製 黒木の五献上 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせて頂きます! コチラの献上柄は 黒木さんが 通常織り上げる献上よりも ツーランク上のクラスとして 織り上げられた、黒木の五献上と 呼ばれる帯となります! 5年の月日を経て! 満を持して! 織り上げられたのが コチラの献上柄であり! 私も数多くの献上柄を 見て、触って来ましたが 糸質に拘ることで 絹本来の自然な艶がとにかく凄く! これは糸を作る整経(せいけい)から 自社で行うことで、より 理想の献上帯を織り上げる事ができ そう!糸作りから、もう! 帯に魅力が宿るかどうかの勝負が 始まっているのですよね! 献上の博多帯というと 締め心地の良さが真っ先に思い浮かび ”ギュッと締まって、緩まない” その理由は糸数の多さ! 通常、糸数を多くすると コストが高くなりますが、そこをあえて 糸数を多く織り上げることで 密度の濃い織が実現し 締め心地の良さにつながる! そしてこの絶妙な配色! あるようでない! この感覚も、黒木織物さんのセンス! ベースは青系なのですが、そこに ほんの少し赤みのような色を 含ませ、くすませた、、 言葉では上手く表現できない 複雑な色・・・それが魅力! 青に少し赤みを含んでいるからこそ 柄にも少し赤みを含んだ ベージュ/橙色を合わせることで 色の統一感が生まれる! 決してバラバラな配色でなく 色同士を合わせたからこそ まとまりがよく、 そうなると・・どなるか?? はい!コーデがしやすくなるのですよね~♪ 青みと赤みの要素の含んだ帯ですので 様々な色のお着物とも相性がよく! 合わせる着物の種類が広がると コーデの幅が広がり 合わせる着物ごとに帯の表情も変わる♪ くうーーー♪ コーデの楽しみが広がる予感しか しません! これが! 5年の月日を掛けた 黒木織物さんの大傑作 献上帯! 実際に博多の工房にお邪魔し 機場を見せて頂いたのですが、 とにかく!職場に活気がある♪ そのような機場から生まれる帯は やはり魅力がしっかりと詰まっており 黒木織物さんいわく・・ 「博多の機場なので、献上柄は これからも大切にしていきたい」とのこと。 こういった作り手の思いは 帯を実際に締められると 他の献上帯とは違う魅力を必ず 感じて頂ける帯となります♪ 5年間の月日が作り出した 博多織 献上柄! 通常の献上柄より少し上のお値段ですが お手元で見て下さい! そして締めて下さい! お値段以上!と必ず 感じて頂けます♪ その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]博多織 名門 黒木織物 謹製 黒木の五献上 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22186)
JPY 69,300(USD 439.82)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22186 5年の月日が作り出した 博多織 献上柄! 博多帯 名門 黒木織物 謹製 黒木の五献上 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせて頂きます! コチラの献上柄は 黒木さんが 通常織り上げる献上よりも ツーランク上のクラスとして 織り上げられた、黒木の五献上と 呼ばれる帯となります! 黒木織物さんと言いますと 博多織の老舗であり 実際に博多の工房にお邪魔し 機場を見せて頂いたのですが、 第一印象は ・・職場に活気がある♪ 色々と全国の機場を見てきましたが 活気のある機場から生まれる帯は やはり魅力がしっかりと詰まっており もちろん!今回仕入れてきた献上柄も 例外ではなく♪ 黒木織物さんいわく・・ 「博多の機場なので、献上柄は これからも大切にしていきたい」 と、他の博多織の機場以上に 献上柄を大事にされており、、 ここ5年、黒木さんの 完全オリジナルの献上柄は 織られていなかったのですが、それは 皆さんがご存じの博多織 献上帯よりも 糸質に拘り! 配色に拘り! 5年の月日を経て!満を持して! やっと織り上げられたのが コチラの献上柄であり! 私も数多くの献上柄を 見て触って来ましたが 糸質に拘ることで 絹本来の自然な艶が最大限に引き出され! これは糸を作る整経(せいけい)を 自社で行うことで より理想の献上帯を織り上げる事ができ そう!糸作りから、もう! 献上柄に魅力が宿るかどうかの勝負が 始まっているのですよね! そして、献上というと「締め心地の良さ」 ギュッと締まって、緩まない! これは糸数を多くすると コストが高くなるところを、あえて! 糸数を多く織り上げることで 密度の濃い、締め心地の良い生地と なるのですね♪ そして!この配色! 見て頂けました♪ もちろん!先ほどご説明しました 糸や織のこだわりがあってこそ だせる色であり 帯地のベースは黒となり メインの五献上柄は、濃紺に 少しだけ紫が入ったような深みのある色みで これがもし、ただの濃紺では 間違えなく単調に見え、 尚且つ、少し前の古い帯の配色として 映るのですが 濃紺+紫の色合いを使用することで、、 どうです♪ 現代の、粋でカッコいいイメージと なっています ですが、、やはりこれも 糸質や織質が高いからこそ成せるのであって ただ、濃紺+紫の糸を使用しても こうは見えない! これが!黒木の献上の魅力なのです! 5年の月日が作り出した、博多織 黒木の献上! 通常の献上柄より 少し上のお値段ですが お手元で見て下さい! そして締めて下さい! お値段以上!と必ず 感じていただけます♪
[帯締め]伊賀くみひも 松島組紐店 謹製 細平唐組 7mmスリム帯締め 日本製 正絹 (商品番号:22623)
JPY 13,500(USD 85.68)
【サイズ】 S 長さ:約152cm(房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm M 長さ:約157cm(房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm L 長さ:約168cm(房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 オールシーズン 『伊賀組紐の老舗 松島組紐店の1本!』 日本の組紐の3大産地の一つ 三重県伊賀市の伊賀くみひも 伊賀街道 自然に囲まれた 須智荒木神社前に工房を構えられている 松島組紐店さんは 全国の百貨店などでも 取り扱いがあるほど 上質な伊賀組紐を組まれる 一流どころの工房! そんな松島組紐店さんにて 幅7mmという、他にない細身の細平唐組を おびや完全オリジナル帯締めとして 組み上げて頂きました! 7mmの細平唐組は おびやのロングセラー帯締めなのですが これまでは単色のみの取り扱いでした。 ですが以前より、より”遊び”のある 2色の色分け細平唐組を作りたい! と考えていたおびやの熱い思いに 松島組紐店さんが応えてくださり 形にしてくれました♪ こちらは組み上げた帯締めを 2色に染め分けているわけではなく 組む前の、糸の段階で 2色に分けて染め上げる “色ぼかし染め”が施されており これは一見、簡単そうに聞こえますが 帯締めの糸染めで、これが出来る糸染め屋さんが 現在、ほぼおらず、、 松島組紐店さんも、まず 糸染めに手こずられ 流れ試行錯誤の結果、一年をかけて ようやく完成!した おびやだけの、特別な 細平唐組帯締めとなります! 『冬の風景から生まれた配色』 落ち葉など、落ち着いた色みの 秋の風景から、年が明け 冬の空気が和らぎだし、春に向かう直前 草花に色が付き始め、でも 春ほど鮮やかな色とは異なる 少しくすみを持たせた冬の色 そんな色をイメージし 組み合わせました! 帯締めは1色よりも2色の方が 色々なお着物、帯に合わせやすく コーデの可能性を広げてくれ 見た目にも、まとまりがよくなり、 コーデの楽しさは無限大♪ 『結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり!』 細い帯締めと言えば、三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには、通常 帯留めが必要なところ こちらの細平唐組なら、細身であっても 帯留めを使用せず結ぶだけでOK! ただ細い分、結び目が小さすぎて ちょっと寂し気に見えてしまう・・ そうならないように! 結び目にボリュームが出るよう 約4mmの厚みを持たせました♪ その結果、小さな結び目が ポチっと可愛らしく仕上がるのです♪ 出しゃばり過ぎない7mm幅、でも 帯留めよりも自然なワンポイント◎ 『オールシーズンOK! 長く楽しめる”お得感”あり♪』 秋冬春の袷の時期はもちろん 細身であることで、暑苦しさがなく 単衣の時期(5月、6月、9月)はたまた! 夏の時期(7月、8月)浴衣にもOK! 一年を通してお使いいただけます。 『見た目だけではなく! 帯締めとしての質の高さも◎」 こちらのの帯締めは、結ぶ時に キュキュという絹鳴りの音を お楽しみいただけます。 絹鳴りの音が聞こえる帯締めは 糸がシッカリと隙間なく 密に施されているという ”仕事の良さ”の証であり また適度に伸び縮みするため 締めると緩まない。お太鼓の形を キレイにキープしてくれるのですね♪ 長さは2~3種類ございます。 身体の大きな方や、変わり結びを楽しみたい方に対応する 長尺サイズのご用意があります。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[帯留め]伊勢志摩産 あこや本真珠 老舗 柳真珠 謹製 天然色ホワイトブルー 日本製 パール(商品番号:17911)
JPY 49,000(USD 310.98)
『真珠を”カジュアル"に楽しむ』 真珠をカジュアルに楽しんで頂こう♪ というコンセプトから 豪華すぎず、真珠の素材そのものを楽しむ シンプルなデザインの 今までになかった帯留めをつくりました♪ 真珠と聞くと高価なイメージもあり フォーマルな場所しか「ダメ」と 思われがちですが 答えは・・・ノーです! 真珠は普段使いOKなんです♪ 『ランク上の照り艶が証明! ”越しモノ真珠”とそれを支える シルバー(silver925)の台座』 真珠の名産地 三重県の志摩市にある柳真珠さんと 細かな打ち合わせを何度も重ねて やっと完成した帯留め! プロの真珠屋さんが見ても 「百貨店クラスの本当にいい真珠だね」 と言われる真珠を揃えて頂きましたので お安く販売されている真珠とは 違うクラスとなります! その証拠に、コチラの帯留めには “越しモノ”と呼ばれる真珠のみを 使用しています。 “越しモノ”とは、仕込み(核の埋め込み)から 玉の収穫まで、通常よりも長く 時間をかけた真珠のこと。 お安い価格の真珠は 仕込みから収穫までの期間が 1年以内と短いのですが こちらの帯留めに使われている真珠は 夏を二度、越えているため その分、海の中にいる期間が長く 巻き(真珠の層)が多くなり より深みのある光沢が生まれるのです。 目の肥えた方なら、スグに分かる 上のクラスの表情を保証いたします! また、真珠の色にもご注目! 多くの真珠が人工的に色が加えられているのに対し コチラは“無調色” つまり、色が加えられておらず 白にほんのりと青緑を感じる上品な色合いは 天然の発色! “越しモノ”であることで 色を加えなくとも、真珠本来の色で 勝負できるのですね。 そして台座も見逃して欲しくない! 「見えない部分も抜かりなく」 真珠が映えるよう 表からは見えないように台座をデザイン 製作していただきました! 材質はシルバー(silver925)を採用し 表からは見えない、細部にまでこだわることで 帯留めの格を高めました! ここまでのクラスだからこそ! 皆さまがお持ちの、上質な帯の上に置いても釣り合い♪ 帯の魅力をさらに、グレードアップしてくれ まぁーー! 装いを品よく纏め上げてくれますので 期待して下さい♪ 「それにしても、今どき本真珠が この値段って安くない?」 通常、このクラスの真珠なら 百貨店さんなどでは倍近くで 販売されているのですが なぜ?このお値段?? もちろん理由があります。 まず、柳真珠さん直の仕入れであるため 中間業者のコストが抑えられています。 また、高いお値段の真珠には 「真珠の鑑定書」が付くのですが これを発行するだけで、かなり価格が上がるため コチラの帯留めには鑑定書は付けず その分のコストを、質の高さに回し このお値段が実現しました。 ちょっと不安? いえいえ、ご安心ください! 何処に鑑定して頂いたとしても あこや本真珠という認定を頂けると おびやが200%!保証いたします! おびやは「売りっぱなし」ではありません! ご購入後のメンテナンスなど、最後まで お付き合いさせて頂きますのでご安心ください。 お困りごとなどありましたら いつでもご連絡ください!
[半幅帯]本場琉球 知花花織 手織り 木綿 日本製(商品番号:22627)
JPY 61,000(USD 387.14)
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:綿 サイズ:幅 約15.5cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22627 経済産業大臣指定伝統工芸品 琉球 知花花織 半幅帯 本場琉球 知花花織 本場琉球 手織り ご紹介! 琉球の織物/帯といっても数ある中 知花花織の特徴は、色! 色トーンが薄くても!濃くても! 色がキレイ♪ それが知花花織の特徴です。 織る前の糸染めで 時間をしっかりと掛け 今に合う鮮やかな色合いが 誕生するのですよね! 沖縄県沖縄市知花で織られる 知花花織(ちばなはなおり)は 一度途絶えた歴史があるのですが 100年の時を経て復活した技法で 起源は18世紀頃、東南アジアから 伝わってきたと考えられております。 今では経済産業大臣指定の伝統工芸品として 琉球の代表的な織物の一つとなります! 柄の特徴は、連続した幾何学文様を織り込み 縦方向に柄が浮き上がる経浮花織が 知花の花織であり これは技法・織り方の話なのですが 他の花織と比べると 花織の柄が小さく、繊細な雰囲気であることも 知花花織の特徴のひとつとなります! 知花花織は生産量が少なく・・・ といいますのも、半幅帯といっても こちらも手織りなのですが 帯の幅が狭いだけで 糸を準備する工程や、織る工程も 名古屋帯と同じで そうなると・・ 名古屋帯を織る職人さんが多くなり 市場で半幅帯はなかなか織り上がらず さらに、いい柄はスグに無くなるので 私たちも。いつも 織り上がりの時期を気にしているのですが・・ そんな中で! ライバル店よりも先に、いい柄だけを 選ばせて頂いたのがコチラの1本! この帯の魅力の高さには 自信があります♪ 前腹を見ると「名古屋帯よね??」と まさか半幅帯とは思わない方が多く なぜなら、それだけのクオリティ! 手間暇が掛けられた、半幅以上の 半幅帯だからなのです♪ 他の琉球の半幅帯と同じく こちらも綿素材なのですが 紬の帯と質感や風合いは同じとなります。 ご注文後、両サイドの端の処理をしてから お届けいたします。 コチラの帯は一枚モノの生地となりますが 厚さがあり、帯地に頼りなさがなく しっかりとお締め頂けます! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[半幅帯]本場琉球 知花花織 手織り 木綿 日本製(商品番号:22626)
JPY 61,000(USD 387.14)
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:綿 サイズ:幅 約15.5cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22626 経済産業大臣指定伝統工芸品 琉球 知花花織 半幅帯 本場琉球 知花花織 本場琉球 手織り ご紹介! 琉球の織物/帯といっても数ある中 知花花織の特徴は、色! 色トーンが薄くても!濃くても! 色がキレイ♪ それが知花花織の特徴です。 織る前の糸染めで 時間をしっかりと掛け 今に合う鮮やかな色合いが 誕生するのですよね! 沖縄県沖縄市知花で織られる 知花花織(ちばなはなおり)は 一度途絶えた歴史があるのですが 100年の時を経て復活した技法で 起源は18世紀頃、東南アジアから 伝わってきたと考えられております。 今では経済産業大臣指定の伝統工芸品として 琉球の代表的な織物の一つとなります! 柄の特徴は、連続した幾何学文様を織り込み 縦方向に柄が浮き上がる経浮花織が 知花の花織であり これは技法・織り方の話なのですが 他の花織と比べると 花織の柄が小さく、繊細な雰囲気であることも 知花花織の特徴のひとつとなります! 知花花織は生産量が少なく・・・ といいますのも、半幅帯といっても こちらも手織りなのですが 帯の幅が狭いだけで 糸を準備する工程や、織る工程も 名古屋帯と同じで そうなると・・ 名古屋帯を織る職人さんが多くなり 市場で半幅帯はなかなか織り上がらず さらに、いい柄はスグに無くなるので 私たちも。いつも 織り上がりの時期を気にしているのですが・・ そんな中で! ライバル店よりも先に、いい柄だけを 選ばせて頂いたのがコチラの1本! この帯の魅力の高さには 自信があります♪ 前腹を見ると「名古屋帯よね??」と まさか半幅帯とは思わない方が多く なぜなら、それだけのクオリティ! 手間暇が掛けられた、半幅以上の 半幅帯だからなのです♪ 他の琉球の半幅帯と同じく こちらも綿素材なのですが 紬の帯と質感や風合いは同じとなります。 ご注文後、両サイドの端の処理をしてから お届けいたします。 コチラの帯は一枚モノの生地となりますが 厚さがあり、帯地に頼りなさがなく しっかりとお締め頂けます! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]有松鳴海絞り 老舗 熊谷 謹製『滲月』米沢ぜんまい紬地 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22624)
JPY 88,000(USD 558.50)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22624 有松鳴海絞り『滲月(しんつき)』 夜ごとに輪郭を変える、月の滲み 有松鳴海絞り『滲月』 米沢ぜんまい紬地 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は愛知県の絞り産地 有松鳴海絞りの老舗 熊谷さんとおびやの コラボ ブランドです。 滲月(しんつき)の帯は 若い人の絞り染めとは違う 大人に似合う絞り染めをコンセプトに 染め上げられております。 『滲月(しんつき)』の名前の由来は・・ 絞り染めの、色がパキッとは分かれず 「滲」むような染めが描く、偶然の美と 夜ごとに輪郭を変える「月」のように ひとつとして、同じ色の染まり方はない。 手仕事が生み出す絞り染めの ”不完全な美しさ”をブランド名に 込めました。 色分け絞りは、色の滲みに個性があり 全く同じ表現は出来ません。 そうです!その通り! 世界に一つだけの滲みに 職人さんの手仕事を感じ取れる絞り染め! すみません、マニアックですが この滲み部分が好き過ぎて、、 どうしても(暑苦しく)語ってしまい、、 色のお話・・ 黒く見える部分は ただの黒では御座いません! 紫系の色を先に染め、その後に 黒の色を上から掛けておりますので 黒よりも微妙な、複雑な色味を作り出し そのため、単調ではない 深みのある帯に見せることができるのです。 また注目して頂きたいのが・・白! 柄に白を入れることにこだわりました! 白の部分は、染料で染まらないよう 糊を付け、色が染み込むのを防ぐ・・ そういった作業をわざわざ行うのですが そこまでして、なぜ? この部分に白を入れたかと言いますと・・ もし白い部分がないと 黒系と紫系の、かなり尖った印象の帯となり 合わせるお着物を選ぶのですが、、 帯地のどこかに、ある程度 白系の部分があることで、抜け感が生まれ 黒系と紫系だけの尖った印象が和らぎ 合わせられるお着物の色の幅を グッ!と広げてくれるのですよね♪ せっかくなら 色々な着物に合わせられる・・ コーデの幅をより広げられる帯にしたく 白い部分を取り入れました! 帯地は山形県 米沢に工房を構える 紅花の里 工房さんが織上げる ぜんまい紬の帯地となります。 ポツポツと入った茶系の点が ぜんまいの糸が使用されている部分で ちょっとしたことなのですが 白い箇所に少し見えるぜんまいの風合いが 帯に深みを与えられると感じ この帯地を選びました!! またまたマニアックなこだわりで すみません、、 ただ、、どうしても言いたい! 私も絞り職人さんも、一切の妥協をせず ! 新しい魅力の絞り染めを、目指しましたので 締める前から・・「お洒落な帯ね~♪」 という声(空耳?)が聞こえてきますよ~♪ コチラの帯は 帯芯を入れない 八寸名古屋帯 松葉仕立てとなり 帯芯を入れない分厚さがなく 軽い仕上がりとなります。 手先の約30cmだけ縫い合わせるので 締めた際に、お太鼓から見える手先が 縫い合わせられていることにより 美しくまとまります。 前腹部分は縫い合わせず 開いた状態になっておりますので ご自身のお好みで前幅を調整できる お仕立てとなります。 柄は全通染めですので 前腹の柄出しを失敗することもなく安心♪ その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]読谷山花織 経済産業大臣指定 手織り 草木染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22630)
JPY 253,000(USD 1,605.69)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22630 落ち着いた琉球もステキでしょ~♪ 読谷山花織 経済産業大臣指定 手織り 草木染め 九寸 名古屋帯 ご紹介! 先日、東京で行われた 琉球各地のモノ作りの組合が集まる 沖縄工芸フェアの 読谷山花織のブースにて 織り上がりホヤホヤの中から 選んできた一本! 琉球と言えば 鮮やかな色彩の印象がありますが その会場でお見受けした 琉球コーデの方の中には シックで落ち着いたトーンの琉球帯を 締められている方がおられ、、 そのような、落ち着いた 地色の帯を合わせても 装い全体が地味にみえることはなく 地色は落ち着いていても コチラの帯のように 花織などの柄が少し入ることで 程よい鮮やかさを与え♪ そういったコーデが 凄く!ステキで♪ おびやのお客様にも似合うはず!と その思いから仕入れてきた 一本となります! 元々、琉球の織物の中でも 読谷山花織の帯地や柄は、全て 草木染めの染料が使用されており しっかりと深く、生地に染み渡った 草木染めの染料の色は 琉球の鮮やかさを少し残しつつ 全体を見て頂くとお分かりのように 柔らかな鮮やかさがあり 帯だけが目立つことがないため コーデに取り入れやすいのですよね♪ また、読谷山花織の柄に使用する糸は 太めの糸が使用されており ザックリとした刺繍のような風合いが 程よく華やかな雰囲気も作り上げ 落ち着いているだけ・・ 華やかなだけ・・とは違う! どちらの要素も含んだバランスの良さが 幅広い年齢の方に、いつまでも お締めいただける帯となっております♪ また、こちらの帯は 小さな機で手織りされており 染料は、琉球の温かな気温のもと育った植物を 染料として使用した 全てが”メイドイン琉球”! これこそ、読谷山花織の魅力となります! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]本場琉球びんがた染 紅型工房 ひがしや 謹製 海の音 九寸帯 実芭蕉 綿 日本製(商品番号:22635)
JPY 280,000(USD 1,777.04)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:実芭蕉 麻 綿 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22635 紅型工房ひがしや 謹製 本場琉球びんがた染 海の音 九寸 名古屋帯 実芭蕉 こちらの染めを手掛けられたのは 道家ご夫妻が営まれる 紅型工房ひがしやさん。 ご夫婦が営まれる工房は沖縄本土にあり 私も実際に訪れたのですが とても静かな場所にあり 工房から見えるお庭から ス~っと流れる風を感じると 「何時間でもここに居たい・・」 そんな気持ちになる心地良さ そんなゆっくりとした時間が 流れている場所で染め上げられる びんがだ染めは、どこか優しさがあり 正直・・ ご夫婦のお人柄に心惹かれた部分も あるのですが・・ ですが!心惹かれているのは 私だけではなく! ひがしやさんのファンが どんどん増えている実感があり さらに、ひがしやさんの魅力は 帯の枠を超え 例えば、沖縄の離島に向かう航空会社にも 紅型工房 ひがしやさんの作品が 採用されたほど! 今年初めて、ひがしやさんが主のイベントを 東京で行われたそうなのですが 全て完売されたとのこと 琉球びんがた界隈で、人気急上昇中! 私だけでなく、ひがしやさんの魅力に 心奪われる方が、続出中なのです♪ すみません、、個人的な思いが強く 前置きが長くなりましたが、、 ここから、コチラの帯の魅力に迫ります! まず!柄行ですよね コチラは完全におびやの別注として 染め上げて頂きました。 琉球の色々な貝を一つ一つ 丁寧に型を作り、配色を変え 手間暇を掛けることで このような魅力ある意匠となり! 「これはどんな貝?こっちは♪」 と、周りのお着物仲間さんとの会話も弾む 柄行なのですよね♪ またコチラの帯を見て 多くの方が言われるのが お太鼓柄の左側に あえて!色を入れない 引き算の美しさとセンス! びんがた染めと言えば お太鼓いーーっぱいに色が入っていないと 損な気分・・・ もう、そのような時代は 終わりました! ひがしやさんの作る柄の特徴は 贅沢な空間の使い方・・これが真骨であり 色を入れない部分で 空間を作り上げることで 断然、コーデもしやすくなり 一つ一つの柄の魅力も 引き立ちます! 個人的に気になるのは・・ お太鼓の色の入っている部分の 一番左に一つだけ飛び出た貝があり これがキーポイントで♪ この一つが飛び出ることで 色の入った貝全体が、俯瞰で見ると 緩やかな曲線となることで 帯柄の印象を柔らかく、優しい印象に 誘ってくれるのですね♪ 紅型工房ひがしやさんらしさが ここでも感じることが出来るのです♪ これも最後に言わせて~♪ あと少しで私の暑苦しい文章は終わるので もうしばらく我慢! 帯地は“実芭蕉”と呼ばれる・・そうです! 琉球ではお馴染みの“芭蕉”の繊維から 作られた糸と、綿の糸を合わせた緯糸と 経糸は全て、麻糸を使用されており そうなると 「ん??夏の帯?」 と思われそうですが、、 透け感もなく、薄過ぎる生地では ありませんので 単衣OK! 袷OK! もちろん夏にもOK! そうです! オールシーズンお締め頂ける 帯なのです♪ 帯地はサラッとしながら 見た目は自然布の風合いを 感じて頂けますので 小紋、御召、紬に相性良し♪ 空間を楽しむ紅型工房ひがしやさんの 染めの魅力に、是非!触れて頂きたい♪ おびや店長鈴木が200%の太鼓判で! お届けさせて頂きます! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]本場琉球びんがた染 紅型工房 ひがしや 謹製 月桃 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22636)
JPY 251,000(USD 1,592.99)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22636 空間使いの魔術師 ひがしやさんの 魅力は 空間にあり! 紅型工房ひがしや 謹製 本場琉球びんがた染 月桃 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの染めを施したのは 紅型工房ひがしやさん (道家ご夫妻)の工房は 沖縄で有名な美ら海水族館の近くにあり 私も訪れたことがあるのですが とても静かな場所にあり 工房から見えるお庭からは ス~っと流れる風がなんとも心地よく 居心地の良い空間でした。 ご主人の道家良典さんは 城間びんがた工房にて修行され 第65回 沖展奨励賞受賞されるくらいの 実力者であり! 道家由利子さんは びんがた工房くんやにて修行され 琉球舞踊りの衣装をも手掛けられており そんな経験豊かなお二人が作りだす 紅型染めは・・ そりゃぁ~コチラのような 凄い帯が出来上がるわけです! コチラの帯を目にした方の多くが 「えっ!なに?この帯!凄くキレイ~♪」 と、、 びんがた染めをよくご存じでなくても ひがしやさんの帯とご存じなくても! 一目で引き寄せられてしまう 見入ってしまう方が本当に多く そんな皆さまに 「どんなところが気になりましたか?」 とお聞きすると 「この空間(柄の余白)の使われ方がステキ過ぎる♪」 とおっしゃる方も多く! まさに「間合いの美」 柄を詰めるのではなく間(空間)を置くことで 余情や品格を生み メインの柄を引き立たせる! コチラの帯ですと、真ん中の月桃の 周りを贅沢に空間を使う事で 月桃に優雅さと動きを与えるのですね 世界観作りのセンス、脱帽です! また、見逃して欲しくないのが 月桃の周りは色を入れず“影”を描き この影があるだけで 柄行に余韻のようなものが生まれ・・ こんなに素敵な演出、見たことない! メイン柄のお花は月桃(げっとう)という 沖縄ではとてもポピュラーで お庭に咲いていることも多く そんな身近な植物を 愛情たっぷりに描くことも 琉球びんがた染めらしさと言えます。 そして、この染めにこの帯地あり! 帯地には泉織物さんの 上州 桐生織 使用されており 縦に入った地模様が その上に載ったびんがた染めの表情を より豊かにし、柄に奥行きを与えており ひがしやさんの描く世界を よりステキにしてくれているのです♪ 触ると少しザラツキを感じる紬地なので ツルツルした帯地よりも 締めやすさを感じていただけます。 正直・・ 手元にすっと置いておきたくなる 「この際、売れなくてもいい!」と 思ってしまっている、 惚れに惚れ抜いた一本! この帯が旅立つなら・・ 私の思いと同じ方の元に、是非!行って欲しい♪ この子を??宜しくお願い致します! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[半幅帯](オールシーズン)桐生 井清織物 謹製『OLN』松菱 正絹 日本製(商品番号:22637)
JPY 55,000(USD 349.06)
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約15.5cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22637 この帯に出会って お着物ライフの幅が一気に 広がりますよ~♪ 心の準備はいいですか~♪ 半幅帯 群馬県 桐生織物 OLN 松菱 評価の高い呉服屋さん! お洒落で高級な質の帯を扱われるお店が 今!こぞって扱わせて欲しい!と お願いするのが、OLN(オルン)さんの帯! コチラの帯を織られたのは 群馬県 桐生市に工房を構えておられる 井清織物(イノキヨ)さん 1953年設立と歴史ある機屋さんが 立ち上げられたブランドが OLN(オルン)となります。 このOLNさんを初めて見て 「ステキ~♪」と感じられ 帯を手にされたなら! こちらの帯を作られている ご夫婦に会って、お話して頂きたい♪ 言葉を一言交わすだけで! 「なるほど~このお二人だからこそ この帯が生まれるんだぁ~♪」と もっと帯が好きになるはず! 私も実際にお会いし お二人の人柄に惚れ込み♪ 仕入れさせて頂いたのですが、、 呉服という、目をギラギラさせた人が 多い業界の中! ご夫婦のまわりだけは 時間の流れすらゆっくりに感じられるほど 柔らかく優しい空気が流れており! ですが、ひとたび織物の話になると お二人とも、織物に対する愛情や 桐生という産地への思いの強さが溢れ 言葉の端々から織物への情熱がひしひしと 伝わってくるのです。 デザインは奥様が考え それを形(帯)にするために 旦那さんが機を調整され 職人さんが織り上げ、一本の帯となり。 また桐生という街には 専門的に糸を扱うお店が多く 帯によって糸の種類を変えたり 素材に拘ることができる・・ そんな環境の中でOLNさんの帯は 作られるのです! 華やかな場にもふさわしい 松菱という和の柄行、、 柄を詰め過ぎない抜け感をつくり カジュアルでありつつ、上品さと 少しの可愛らしさと 色々な要素を含んでいるからこそ 多くのお着物や、場に合う 半幅帯となります! 帯地は一枚モノの生地となるのですが 強い糸の打ち込みが 経糸も緯糸にも施されておりますので 帯地は薄すぎず、分厚くもなく スッキリとオールシーズン お締め頂ける半幅帯となります! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[半幅帯](オールシーズン)桐生 井清織物 謹製『OLN』松菱 正絹 日本製(商品番号:22638)
JPY 55,000(USD 349.06)
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約15.5cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22638 この帯に出会って お着物ライフの幅が一気に 広がりますよ~♪ 心の準備はいいですか~♪ 半幅帯 群馬県 桐生織物 OLN 松菱 評価の高い呉服屋さん! お洒落で高級な質の帯を扱われるお店が 今!こぞって扱わせて欲しい!と お願いするのが、OLN(オルン)さんの帯! コチラの帯を織られたのは 群馬県 桐生市に工房を構えておられる 井清織物(イノキヨ)さん 1953年設立と歴史ある機屋さんが 立ち上げられたブランドが OLN(オルン)となります。 このOLNさんを初めて見て 「ステキ~♪」と感じられ 帯を手にされたなら! こちらの帯を作られている ご夫婦に会って、お話して頂きたい♪ 言葉を一言交わすだけで! 「なるほど~このお二人だからこそ この帯が生まれるんだぁ~♪」と もっと帯が好きになるはず! 私も実際にお会いし お二人の人柄に惚れ込み♪ 仕入れさせて頂いたのですが、、 呉服という、目をギラギラさせた人が 多い業界の中! ご夫婦のまわりだけは 時間の流れすらゆっくりに感じられるほど 柔らかく優しい空気が流れており! ですが、ひとたび織物の話になると お二人とも、織物に対する愛情や 桐生という産地への思いの強さが溢れ 言葉の端々から織物への情熱がひしひしと 伝わってくるのです。 デザインは奥様が考え それを形(帯)にするために 旦那さんが機を調整され 職人さんが織り上げ、一本の帯となり。 また桐生という街には 専門的に糸を扱うお店が多く 帯によって糸の種類を変えたり 素材に拘ることができる・・ そんな環境の中でOLNさんの帯は 作られるのです! 華やかな場にもふさわしい 松菱という和の柄行、、 柄を詰め過ぎない抜け感をつくり カジュアルでありつつ、上品さと 少しの可愛らしさと 色々な要素を含んでいるからこそ 多くのお着物や、場に合う 半幅帯となります! 帯地は一枚モノの生地となるのですが 強い糸の打ち込みが 経糸も緯糸にも施されておりますので 帯地は薄すぎず、分厚くもなく スッキリとオールシーズン お締め頂ける半幅帯となります! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[半幅帯](オールシーズン)桐生 井清織物 謹製『OLN』松菱 正絹 日本製(商品番号:22639)
JPY 55,000(USD 349.06)
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約15.5cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22639 この帯に出会って お着物ライフの幅が一気に 広がりますよ~♪ 心の準備はいいですか~♪ 半幅帯 群馬県 桐生織物 OLN 松菱 評価の高い呉服屋さん! お洒落で高級な質の帯を扱われるお店が 今!こぞって扱わせて欲しい!と お願いするのが、OLN(オルン)さんの帯! コチラの帯を織られたのは 群馬県 桐生市に工房を構えておられる 井清織物(イノキヨ)さん 1953年設立と歴史ある機屋さんが 立ち上げられたブランドが OLN(オルン)となります。 このOLNさんを初めて見て 「ステキ~♪」と感じられ 帯を手にされたなら! こちらの帯を作られている ご夫婦に会って、お話して頂きたい♪ 言葉を一言交わすだけで! 「なるほど~このお二人だからこそ この帯が生まれるんだぁ~♪」と もっと帯が好きになるはず! 私も実際にお会いし お二人の人柄に惚れ込み♪ 仕入れさせて頂いたのですが、、 呉服という、目をギラギラさせた人が 多い業界の中! ご夫婦のまわりだけは 時間の流れすらゆっくりに感じられるほど 柔らかく優しい空気が流れており! ですが、ひとたび織物の話になると お二人とも、織物に対する愛情や 桐生という産地への思いの強さが溢れ 言葉の端々から織物への情熱がひしひしと 伝わってくるのです。 デザインは奥様が考え それを形(帯)にするために 旦那さんが機を調整され 職人さんが織り上げ、一本の帯となり。 また桐生という街には 専門的に糸を扱うお店が多く 帯によって糸の種類を変えたり 素材に拘ることができる・・ そんな環境の中でOLNさんの帯は 作られるのです! 華やかな場にもふさわしい 松菱という和の柄行、、 柄を詰め過ぎない抜け感をつくり カジュアルでありつつ、上品さと 少しの可愛らしさと 色々な要素を含んでいるからこそ 多くのお着物や、場に合う 半幅帯となります! 帯地は一枚モノの生地となるのですが 強い糸の打ち込みが 経糸も緯糸にも施されておりますので 帯地は薄すぎず、分厚くもなく スッキリとオールシーズン お締め頂ける半幅帯となります! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[帯留め]京都 老舗 京錺 竹影堂 謹製 銀細工『銀さしこ』(商品番号:7691)
JPY 14,500(USD 92.03)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 200年続く竹影堂さんとおびやの 完全オリジナル帯留め 京都で200年続く大老舗 銀細工工房 竹影堂さんの女性職人さんに ご相談し作っていただきました! 職人のみなさんが培った 長い歴史と経験があったからこそ生まれた 「こぎん刺し」モチーフの帯留め 竹影堂さん×おびや 自信作ができあがりましたよ〜! 「こぎん刺し」の ひと刺しひと刺しのニュアンスを 銀細工で表現! 青森 津軽地方に伝わるこぎん刺しの図案は 遠くヨーロッパ東欧の刺繍にも なぜか共通の柄があるという、、 不思議で魅力ある幾何学柄なんです♪ 日本だけでなく、世界でも愛されている お洒落な刺繍柄をモチーフにした 帯留めとなります。 こぎん刺しの模様は「モドコ」と呼ばれる 菱型の基本模様から作成されるのですが この、こぎん刺しの一刺しごとのニュアンスを 銀細工で表現するのは容易ではなく、 ギザギザの凹凸やステッチの表現は 手間を惜しまず、丁寧な仕事と技術力があってこそ これぞ、200年の歴史が生んだ、銀細工! サイズ感にも、もちろんこだわりました♪ おびやでも色々な帯の上に乗せるなど 試行錯誤を繰り返し、たどり着いたサイズは 小さな帯留め史上、もっとも凛とした 存在感がありながら どこか可愛らしさを感じる、、 はい、、やっぱり自信しかありません♪ 見た目だけではなく、使い勝手の良さにも こだわりたく、 職人さんにお願いし、裏側に小さな突起を 作って頂きました。 この突起によって、帯留めが安定し 帯留めがずれにくく、帯上の中心位置を 保てるよう工夫して頂きました! 帯と帯留めの丁度いいサイズ感と 使い勝手の良さが自慢です♪
[帯留め]京都老舗 京錺 竹影堂 謹製 銀細工『籠目』(商品番号:5323)
JPY 28,000(USD 177.70)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 京都で200年続く老舗の京錺「竹影堂」さんに直接お願いし、 籠目柄をモチーフに、エレガントにもカジュアルにもアクセントになる 京都の歴史が作る銀細工帯留めです。
[帯留め]京都老舗 京錺 竹影堂 謹製 銀細工『観世水』(商品番号:17760)
JPY 31,000(USD 196.74)
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 京都で200年以上受け継がれる銀細工伝統技術! 観世水文様(かんぜすいもんよう)は 曲線で表した流水文様の一部に 渦巻を加えた古典柄となり 常に変わりゆく無限の様を表し清浄や穢れをはらう とされる縁起の良い柄に 目から感じる清涼がコーデに一つ入ることで 夏らしさを表現! 夏に合わせ おびや完全オリジナル帯留めとして あの!京の老舗 銀細工屋(かざりや鐐)さんに お願いして作り上げて頂いた逸品! 京都で二百年以上続く竹影堂さんから 生まれた「かざりや鐐」さんは 京都市中京区押小路通麩屋町の町屋風の 店舗兼工房を構えられており、 トントン・・トントン・・っと 奥の工房から聞こえてくる 京都の街並みに響く銀細工の音、、 そこから生まれたのがこちらの ”観世水文“(かんぜみずもん)帯留めとなります。 デザインを一から考え、その次に型職人さんに 型を作って頂き、型の段階で実際に締めた際 帯に添うよう微妙に全体をアーチ状に緩やかな カーブを作りだすよう調整して頂きました。 渦巻の線の 間から下の帯締めの色合いが 少し顔を覗かせる帯締めの色変化で 様々表情を感じさせてくれます。 次に かざりや鐐の銀職人さんの出番! その型に銀を流し込み形を整え、 最後に表面を 滑らかな表情に仕上げる作業で完成! 型作り職人・銀細工職人と二人の職人さんにより 作り上げられる工程こそ 京職人のモノ作りとなります! オールシルバーで硝子とも真鍮とも違う銀の贅沢な深み♪ 素材は オール銀素材(シルバー)という 贅沢な 作りにて仕上げることで ガラスとも真鍮とも違う 銀の(贅沢な深み)を感じて頂けます。 ベースの銀は 白に近い銀色とは違い ギラギラしない 光沢を抑えたマットで 少しだけ青みを含んだグレー に見えるよう 磨きの工程で調整を行い 決して帯留が浮く事はなく 薄い色・濃い色のどちらの帯の上でも 落ち着いて見える自然な溶け込み方が これまた!高級感あるジュエリーの表情を感じて頂けます。
[袋帯]西陣織 老舗機屋 謹製 撚り箔紬織 正絹 日本製(商品番号:22615)
JPY 63,000(USD 399.83)
【商品について】 新品 袋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22615 マットな撚り箔の風合いが 控えめな高級感を 作り出しております! 西陣織老舗機屋 謹製 撚り箔紬織 袋帯 ご紹介! 撚り箔というだけも高級感があり そこに!控えめな品の良さがあり♪ さらに!マットな中に潜む 少しのキラキラ感! 薄っすらと青系、緑系、グレー系の 段色が、ほのかに色付いており 程よい華やかさを生み出しているのです♪ 通常の金糸や銀糸と違い 撚り箔(よりはく)と呼ばれる絹糸に 箔を巻き付けた、特殊な糸で 触るとザラザラとした 綴れ織りのような質感があり 触らなくても、見るだけで そのザラザラとした表情が 通常の帯とは違う高級感を 感じて頂けます! お着物に詳しい方ほど・・ この表情を見ると、スグに・・ 「あっ!いい帯ね♪」 となる、この表情! そして、柄が 主張し過ぎないところもポイント! 印象的な柄の帯は 繰り返し締めたくても 「またあの帯・・と思われないかしら?」と 不安になる方もいらっしゃいますが コチラの帯は柄に強い主張がなく 抽象的なモダン柄となりますので そのような心配は無用! また色柄の主張が無い分 多くのお着物に合わせやすく コーデしやすい! 季節を限定する柄でも御座いませんので 帯地を見る限り、夏以外の3シーズン セミフォーマルな場所から 普段のお出かけで着用OK! ちょっと品よくコーデをまとめたい時に 活躍する帯となります! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]博多織 松装織物 謹製 彩すすき文様 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22612)
JPY 67,000(USD 425.22)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22612 仕入れてきた理由が 2つもある!博多帯 博多帯 松装織物 謹製 彩すすき文様 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介です! 松装織物さんと言いますと 博多織の機屋さんの中でも 老舗ではあるのですが 惜しまれながらも 機場を閉じられることが決まったことで 今後は、欲しくても 織って頂けない・・・ そんな松装織物さんの帯を 大事に仕入れさせて頂きました! もちろん! それだけでは仕入れてこず! すすきの柄行が、 秋冬に締める帯として これからの季節にぴったり・・・ だけでもなく! その理由は・・ 何とも言えない、配色の美しさ! 組み合わせのセンスに 惚れ込んだからこその仕入れ! 薄いグレー系の帯地に 柄のススキは、帯地よりも濃いグレーと 白、薄っすらと緑で描かれており 遠目で見ると、色数が少ないように 見えるのですが、実は! すすきに3色も使っている これがミソ!であり シンプルに見えて シンプルじゃない! 実は複雑!な色使いであるからこそ 見れば見るほど 締めれば締めるほど 細かな部分の発見もあり♪ 長く締め続けられるの 理由となるのですよね~♪ 帯地は硬すぎず お太鼓が十分に立つ 程よい柔らかさがある 松装織物さんの博多帯となります。 コチラは帯芯を入れない 八寸名古屋帯(松葉仕立て)となりますので 帯芯を入れない分、厚さがなく 軽い仕上がりとなります。 松葉仕立ては手先の約30cmだけを 半分に縫い合わせているため 締めた際に、太鼓から見える手先が キレイにまとまって見えます。 前腹部分は縫い合わせず、開いた状態に なっておりますので ご自身のお好みの幅に 前腹を調整出来るお仕立てとなります。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
[名古屋帯]西陣織 洛風林 謹製 ロマネスク段文 紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22178)
JPY 181,000(USD 1,148.73)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22178 私 店長鈴木の“惚れ込みレポート”あり! 洛風林 謹製 ロマネスク段文 紬地 西陣 九寸 名古屋帯 洛風林さんの帯は、販売ルートが 決まっておりますので 私たちもなかなか お目にかかれない! 洛風林さんが織り上げる帯の多くは モダンな印象を与え、「和」というよりも 「洋」の印象のものが多く コチラの柄名にある”ロマネスク段文”も 10世紀末から12世紀のヨーロッパで 教会建築を中心に発展した装飾形式を モチーフにしています。 ご覧いただくとお分かりいただけるように とても現代的・・でも!カジュアル過ぎず また織の質の高さが、帯全体に 品と上質な織物という印象を与え 「カジュアル」に「大人の落ち着き」が 組み合わさった、スマートカジュアルな 雰囲気に仕上がっています! あの~個人的な意見なのですが 私 店長鈴木の惚れ込みポイント♪は、、 上品な柄の配色♪ 横段のベース色は薄い水色で モチーフ柄は白と茄子紺で描かれており この!茄子紺×ベースの水色という 新鮮であまり見ない配色! そこに、白の柄が加わることで・・ まぁーーー品がいい♪ フォーマル帯ではなく カジュアル帯でこれほどの 品を感じるのは 絶妙な配色が一役かっております! 以上、私 店長鈴木の 惚れ込みレポートでした♪ チャンチャン! 最後に! 洛風林さんの帯は、ある程度以上の 呉服専門店にしか置かれておらず、、 しかも価格は40万円以上! そうです!それが・・ おびやの企業努力(私 店長の仕入れ努力?)で このお値段! 間違えなく、上手に仕入れてきた帯です♪
[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 正倉院狩猟連珠文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22427)
JPY 181,000(USD 1,148.73)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22427 伝統工芸 匠の技が光るデザインに注目! 博多帯 名門 西村織物 正倉院狩猟連珠文 本場筑前博多織金印 八寸 名古屋帯 !ご紹介! 博多の西村織物さんにお邪魔し、、 くぅーー! 博多まで足を運んだ甲斐がありました♪ だって♪ えっ!これ??博多帯なの?? もう私の、、そして皆さんが想像する 博多織の域を超えましたでしょ~♪ 西村織物さんは毎年 テーマを決めて柄を制作されていますが 今年のテーマは「正倉院」 特に、正倉院に所蔵されている 緑地狩猟文錦を参考に織り上げられた 正倉院狩猟連珠文となります。 艶を引き出す茶系の帯地に 手刺繍のような織が施されており 触ると、強い糸の打ち込みを感じられ! これこそ、上質な織仕事の証! まぁ~黙っていたら、、手刺繍の帯と 見間違うくらいの立体感ある風合いは 博多帯でも、博多帯以外でも ここまでの風合いを織で出せる機屋さんは 西村織物さんだけ! 歴史ある正倉院文様でありながら 和とも洋とも、、どちらの雰囲気もあり 合わせるお着物でガラリ!と 変化させられるのですが、、 個人的には、、お洋服の延長のような そう!いつも着ているお洋服感覚のコーデで 帯がますます生きること、間違いなし! デザイン(紋意匠)は西村織物さんの 伝統工芸士さんにより作られるのですが 西村織物さんの伝統工芸士さんは デザインのために 色々な場所に足を運び、情報を 日々、色々な角度から取り込むことで デザインのヒントを集め ハッキリいいまして、、 ほとんどの機屋さんが行う紋意匠は ”昔からある柄行を少し変化させた”など、、 それはそれで、伝統ある柄の継承として 素晴らしいのですが 和の世界とかけ離れず 独自で開発される、西村織物さんがつくる柄は 他の機屋さんでは決して真似ができない! また糸へのこだわりもあり! 全体に使用されている糸は 海外の有名ブランドも採用している絹糸を 使用されており ここまで質の高い絹糸を 呉服の世界で使用するのは 西村織物さんが先駆者なのですよね! いつの時代も質、柄ともに 一歩先を見て織り上げられていることで 今に合う帯!今に映える帯!として 見ている人を魅了する・・それが 西村織物さんの博多帯!
[名古屋帯]博多織 協和織工場 謹製『絲衣』干し柿 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22651)
JPY 69,000(USD 437.91)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22651 冬に ちょっと可愛らしい 「干し柿」なんて 大人お洒落ですよね! 博多織 別注織 老舗 協和織 謹製 干し柿 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯をなぜ? 織っていただいたかと言うと 近年、見かけなくなりつつある ”季節を限定する柄”を 探していたところ 協和織さんがお持ちの 織サンプルの中から こちらの柄が目に飛び込み! やり過ぎない、干し柿の柄行は 可愛らしさが、ちょうど良く 大人が”可愛い”を表現できる帯!と 一目で気に入り 織っていただきました! 大阪で行われたイベントでも コチラの帯と同じ柄の サンプル生地を多くのお客様に 見て頂いた際に 「凄くいい♪こんな帯ありそうでない!」 「是非!帯にして欲しい!」 というお声を、たくさん頂き そういった皆様の言葉に動かされた帯でも あるのです♪ 見た見目に楽しい帯であっても 織が雑であれば、安っぽい帯となり 大人が堂々と締められない、、 そんな場合もありますが・・・ ご安心ください! 協和織さんの帯は 糸質、織質に妥協がなく、大人が締める カジュアル帯として 胸を張ってお洒落を楽しめるのですよね♪ 証紙にあるっように コチラの帯は協和織さんの帯の中でも 上のクラスの『絲衣(いとい)』ブランド! この証紙が付いていることで より、安心出来るのですね♪ コチラの帯は 絵緯博多(えぬきはかた)と呼ばれる 織技法で織られており これは緯糸で柄を表現することで 通常の博多織よりも“立体感”を表現したり 細かな表現を可能にすることができます。 ちなみに、西陣織はこの 絵緯博多と同じ技法となります。 せっかくお着物を着られるなら コチラのような柄行で ”遊んで”いただき お着物の幅を是非 広げて頂きたく! また、お着物に興味の無い方が見て 「あっ!こんなに楽しい柄も 身に纏えるの♪」と、興味を持って頂け、 結果!お着物人口が増える! そうです! この帯をお締めになった瞬間から あなたは呉服業界の「広報」となるのです♪ 呉服業界の未来を託しましたよ~♪ コチラの帯は八寸名古屋帯の 松葉仕立てとなりますので 前腹をご自身のお好みで 調整できる帯となります。 もちろん!博多織りでは最高級の 金印のラベルが入っております! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)