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[名古屋帯]博多織 黒木織物 謹製 献上独鈷 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22108)
¥63,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22108 創業70年から生まれる博多織の奥深さ! 博多帯 黒木織物 謹製 献上独鈷 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 創業70年を超える機元の黒木織物さんは 博多織の伝統工芸士 二名を抱えられる 名門の機屋さん! 多くの博多帯がある中で 糸質であったり、織り上げる一手間で 締めるとより、他との違いを 感じて頂けるのが 黒木織物さんの博多帯なのです! 自信を持っておススメさせて頂いきます! 特に、手元に届いた時に 感じて頂きたいのが 博多織の命とも言える コシの強さ!であり 糸を強く打ち込む仕事があってこそ 生まれるのが、生地のコシ! これが、皆さんが感じる 「ギュッ!と締り緩まない!」 博多帯の締め心地の良さとなり 黒木織物さんの帯地は特に この締め心地の良さに定評があり 一度黒木織物さんの帯を締めると もう・・・離れられません♪ 幾何学的な文様に見えるこちらの柄は 博多の伝統的な献上柄を 現代に合う配色にて、織り上げられており 伝統ある柄でも、重く見せず! でも「キチンと感」も表現♪ 柄は端から端まで入った全通織柄となり お着物に慣れていない方でも 前腹の柄出しに苦労することなく 誰でも 簡単に!キレイに♪ もちろん!博多織りでは最高級の 金印のラベルが入っております!
[名古屋帯]博多織 協和織工場 謹製 印度彩花文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22103)
¥61,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22103 糸の整経(糸作り)~型作り~織まで 全ての工程をこなす事で生まれる博多帯! 本場筑前博多織 協和織 謹製 印度彩花文 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 福岡にある協和織さんに毎年伺い 数多くお持ちの型から色柄を決め 織って頂いおり、、 なぜそこまで、足しげく通うか? と言いますと、、、 それは、協和織さんの機場に 魅力があるため! 糸の整経・糸作り~型作り柄~織まで ほとんどの工程を、協和織さんの中で 行われているため 一貫性ある帯が生まれる・・・ 他の博多帯とは違う魅力を 発揮してくれるのです♪ 帯作りに携わられる方の多くが女性であり これは、男社会の呉服ではとても珍しく、、 女性だからこそ気付かれる細部や 女性の感性が織り込まれた帯は、、 コチラの帯のように シックな雰囲気でも「粋」になり過ぎず どこか女性らいい可愛らしさが ちょびっと含まれており このバランスが◎ 渋くもなり過ぎず、また 可愛らし過ぎることもない! その匙加減がとってもお上手だからこそ 人気ある機屋さんなのですよね♪ 柄の印度文様の抽象的な花柄は 柄の配置であったり 色のチョイスであったり 軽くポップなだけの カジュアル帯とは違い 手の込んだカジュアル柄だからこそ 大人が安心して、カジュアルを楽しめる! お着物に詳しい方に見られても 堂々と締められる帯となります! 抽象的な花の文様は 季節を限定しませんので 夏以外の3シーズンお締め頂け また、私どもは”帯専門店”なので 帯を主役にしていただきたく・・ シンプルなお着物に合わせて 小物(帯揚げ・帯締め)を 季節に合わせた色トーンで表現し 帯まわりをお楽しみただきたい♪ コチラは帯芯を入れない 八寸名古屋帯、松葉仕立てとなり 帯芯を入れな分、厚さがなく 軽い仕上がりとなります。 前腹部分は縫い合わさず 開いた状態になっておりますので お好きな幅に調整出来る メリットがあります! もちろん、博多織りでは最高級の 金印のラベルが入っております!
[半幅帯] 西陣織機屋 謹製 ぜんまい紬 正絹 日本製(商品番号:17046)
¥33,000
【商品について】 ・半幅帯 ・全通柄模様 ・素材: 絹 ・サイズ:幅 約 15.5cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【商品番号】17046 探してもないんですよ〜大人が締める “紬”の半幅帯って♪ 半幅帯 西陣織機屋 謹製 ぜんまい紬 (長尺)のご紹介! 無地の西陣織の紬帯ってあるようで無く ましてや半幅帯となると尚更・・・ しかしこのような半幅帯は 「洋服感覚で全体をシンプルにコーデしたい!」 という方にはとってもおススメ! 素材で勝負!のシンプルな帯なので お着物を選ぶ事はなく合わせて頂ける 優等生な”お悩み解消帯”なのです! シンプルな帯が個人的にも好きで 中でもこちらのような よこ糸に薇(ぜんまい)糸を使った 所どころ”ふし”が見える風合いは ポツポツとぜんまいが入ることにより ただ無地の帯と違って 寂しくないのです 帯地は薄めに仕上がっており 単衣や袷のお着物に幅広く合わせられます。 通常よりも長尺の約450cmと 袋帯くらいの長さがあり ボリュームのある帯結びでも 問題なくお楽しみいただけます また、ふくよかな体型の方も安心して お締めいただけます。
[半幅帯](仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22452)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22452 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など たっぷりとお話させていただき、、 ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んでもらえることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められる方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と心から思える! なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿も魅力がありステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い白/白に少し青みグレー/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
[名古屋帯/半幅帯](オールシーズン)西陣織機屋 謹製 墨黒 華装飾文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22493)
¥49,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22493 ※半幅帯の場合は 幅 約16cm 長さ 約410cm となります 名古屋帯でも! 半幅帯でも! 選べるお仕立て! 単衣/夏 墨黒 西陣織機屋 謹製 華装飾文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 日頃のお着物コーデが 可愛らしい 柔らかな雰囲気・・よりも 断然、粋!渋いコーデが好き♪ という、あなたに届け! という気持ちで、西陣織の機屋さんに 織り上げて頂きました! 同じ柄・色違い(真っ黒)の帯も 販売しておりますが コチラの帯は緯糸に 墨黒の糸を使用することで 真っ黒バージョンよりも 柄がぐっ!と引き立つよう 織り上げていただきました! 真っ黒バージョンに負けないくらい しっかりと「粋さ」が表現された 帯に仕上がっております♪ 柄は洋風な”華装飾文様”ですので はい!完全に! カジュアルに締める帯なのです! 墨黒だけで魅せる、カジュアル帯♪ 大人の雰囲気でしょ~♪ 合わせるお着物は 明るい、柔らかな色トーンよりも 濃い色合いや、薄くても くすみある色のお着物に 合わせて頂きますと 洋服感覚の今風コーデが 完成します♪ 『選べるお仕立て』 コチラの帯は基本的に 名古屋帯のお仕立てですが 「この帯を半幅帯で締めたい♪」 という方は、ご注文欄に 「半幅帯のお仕立て希望」 とお記入いただくか ページ内のオプションから お選びください。 【半幅帯でのお仕立てのサイズ】 幅 約16cm 長さ 約410cm ご注文についてご不明な点がございましたら お気軽にお電話等でご質問ください! 帯地は薄っすらとした生地なのですが 透け感がありませんので そう! 1年を通してお締め頂ける オールシーズン帯です!
[名古屋帯]西陣織 老舗 鹿子井山田 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22485)
¥39,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材: 絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22485 鹿子井山田の和の世界は・・ どこかモダン! 西陣織 老舗 鹿子井山田 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 鹿子井山田(かなこいやまだ)さんと言いますと 西陣織の主に、古典柄の帯を織られる 老舗の機屋さん! 流行りにとらわれることなく 鹿子井山田らしい図案のもと 織りあげられた帯は 伝統的な「和」を感じ取って頂け 落ち着きのある「和」コーデをされる時に 活躍してくれるのが 老舗 鹿子井山田さんの帯となります。 まだ、あまり帯を 多くお持ちでない方で 落ち着いたお席にも締められ 普段のお出かけにも使用できる 名古屋帯をお探しの方には 間違いなく! 「あ~あって良かった~♪」を 感じて頂ける、頼もしい1本! 帯専門店として 自信を持っておススメします♪ 帯地は見ただけで分かる 錦地特有のサラッとした 柔らかな質感があり お着物に詳しい方は もちろんですが、 そうでない方が触っても、、 いい帯♪と、誰もが感じられる帯! また、鹿子井山田さんの帯は 長く締め続けられる方が多く 流行り廃りのない帯でもあります。 柄は正倉院文様がベースとなり 和の柄ではあるのですが 配色がどこか、エスニックな印象もあり 締めるお着物の幅を 広げてくれる柄となります。 「最近は袋帯を締めるのがちょっと大変。 袋帯のような格がある西陣織の名古屋帯 ないかしら~?」 という方にも納得・安心してお締め頂ける 老舗 鹿子井山田さんの帯は お茶席などにもおススメ!
[名古屋帯]西陣織 老舗 鹿子井山田 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22484)
¥39,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材: 絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22484 鹿子井山田の和の世界は・・ どこかモダン! 西陣織 老舗 鹿子井山田 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 鹿子井山田(かなこいやまだ)さんと言いますと 西陣織の主に、古典柄の帯を織られる 老舗の機屋さん! 流行りにとらわれることなく 鹿子井山田らしい図案のもと 織りあげられた帯は 伝統的な「和」を感じ取って頂け 落ち着きのある「和」コーデをされる時に 活躍してくれるのが 老舗 鹿子井山田さんの帯となります。 まだ、あまり帯を 多くお持ちでない方で 落ち着いたお席にも締められ 普段のお出かけにも使用できる 名古屋帯をお探しの方には 間違いなく! 「あ~あって良かった~♪」を 感じて頂ける、頼もしい1本! 帯専門店として 自信を持っておススメします♪ 帯地は見ただけで分かる 錦地特有のサラッとした 柔らかな質感があり お着物に詳しい方は もちろんですが、 そうでない方が触っても、、 いい帯♪と、誰もが感じられる帯! また、鹿子井山田さんの帯は 長く締め続けられる方が多く 流行り廃りのない帯でもあります。 柄は正倉院文様がベースとなり 和の柄ではあるのですが 配色がどこか、エスニックな印象もあり 締めるお着物の幅を 広げてくれる柄となります。 「最近は袋帯を締めるのがちょっと大変。 袋帯のような格がある西陣織の名古屋帯 ないかしら~?」 という方にも納得・安心してお締め頂ける 老舗 鹿子井山田さんの帯は お茶席などにもおススメ!
[名古屋帯]西陣織 老舗 都 謹製 唐織 唐草華文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21747)
¥122,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【商品番号】 21747 西陣 唐織 老舗 都 謹製 唐草華文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣織の帯の多く・・ほとんどが 袋帯であり、、 西陣で名古屋帯を織られている機屋さんは 本当に少ない! でも・・ 実際に締められる方からは 「手が回らなくなってきたから・・」 (袋帯は締めるのが大変、、) などなど、名古屋帯のニーズは高く! さらに! 「あの袋帯の風合いが好き♪」 という方も多く そんな中で見つけたのが コチラの都さんの1本! 名古屋帯でありながら 袋帯のような風合いを表現した1本! そのように見せているのは ズバリ!”唐織”にあり! 画像を見て頂けるとお分かりのように 刺繍のようなザックリとした風合いの 唐織の豪華さ! また金や銀の糸は使用されてなくても 立体感ある唐織が 光の反射を受けやすくなり そうなると、絹本来の艶が しっかりと浮かび上がるため 品のよい明るさを与える、、 この点もお見逃しなく♪ 『それぞれ使用されている色糸も◎』 柄は色々な色糸にて 織り上げられており 京紅型?と思うほど明るすぎず 落ち着きがあり、大人がちょうど 楽しめる範囲の明るさ! 帯全体の雰囲気を見る限り 合わせるお着物はシック系よりも 優しく柔らかな色トーンで 帯柄に使われている多くの色の中から 季節に合った色の小物を チョイスするなどで 帯まわりに季節感が生まれます! 帯柄に使われている色が多いため 合わせる小物の幅が広がり つまり! コーデがより楽しめる帯となります! いつも袋帯を合わせているお着物や場所に 気軽にお締め頂ける帯として 必ず!楽しんで頂ける1本となります♪
[名古屋帯]西陣織 老舗 都 謹製 唐織 唐草華文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21748)
¥122,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21748 西陣 唐織 老舗 都 謹製 唐草華文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣織の帯の多く・・ほとんどが 袋帯であり、、 西陣で名古屋帯を織られている機屋さんは 本当に少ない! でも・・ 実際に締められる方からは 「手が回らなくなってきたから・・」 (袋帯は締めるのが大変、、) などなど、名古屋帯のニーズは高く! さらに! 「あの袋帯の風合いが好き♪」 という方も多く そんな中で見つけたのが コチラの都さんの1本! 名古屋帯でありながら 袋帯のような風合いを表現した1本! そのように見せているのは ズバリ!”唐織”にあり! 画像を見て頂けるとお分かりのように 刺繍のようなザックリとした風合いの 唐織の豪華さ! また金や銀の糸は使用されてなくても 立体感ある唐織が 光の反射を受けやすくなり そうなると、絹本来の艶が しっかりと浮かび上がるため 品のよい明るさを与える、、 この点もお見逃しなく♪ 『それぞれ使用されている色糸も◎』 柄は色々な色糸にて 織り上げられており 京紅型?と思うほど明るすぎず 落ち着きがあり、大人がちょうど 楽しめる範囲の明るさ! 帯全体の雰囲気を見る限り 合わせるお着物はシック系よりも 優しく柔らかな色トーンで 帯柄に使われている多くの色の中から 季節に合った色の小物を チョイスするなどで 帯まわりに季節感が生まれます! 帯柄に使われている色が多いため 合わせる小物の幅が広がり つまり! コーデがより楽しめる帯となります! いつも袋帯を合わせているお着物や場所に 気軽にお締め頂ける帯として 必ず!楽しんで頂ける1本となります♪
[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 高麗連山 手組み 日本製 正絹 (商品番号:21325)
¥45,000
【サイズ】幅:約1.6cm 長さ:約160cm(房含まず) 【品質】絹 【合わせるお着物】 留袖・訪問着・付下げ・無地・小紋 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯 【季節】 春・秋・冬 格ある中に感じる 京都きねやカラー! 京都の高級和装小物専門店といえば まず頭に浮かぶ老舗 富小路きねやさんから フォーマルコーデに安心してお締め頂ける 帯締め入荷です! どれだけ良いフォーマル帯を合わせても 帯締めが帯と釣り合わない格ですと せっかくの雰囲気を壊しかねない、、 だからこそ! 最後に選ぶ帯締めが大事であり 帯と帯締めが揃って ステキな帯まわりの完成なのです! じゃぁ~フォーマルっぽい帯締めなら 何でも良い・・?ではなく! 格があるといっても 古臭いデザインでは装いが台無しに! コチラの帯締めは 現代に合う雰囲気に組上げられており 印象的な美しいデザインが ありきたりでないお洒落!と感じ 仕入れてきたのです! 『格ある逸品、高麗組』 コチラの帯締めは 高麗組という「格」ある帯締めで 留袖・訪問着などのフォーマルな装いに おすすめの帯締めとなります。 高台と呼ばれる、組紐の機を使い 手組でじっくりと、ゆっくりと 時間をかけて組み上げていく・・ これぞ!職人が生み出す 芸術品と言える逸品! 『帯になじむ名脇役 きねやさんのはんなり配色』 京都 富小路きねやさんが得意とされる 京都らしい、はんなりとした 柔らかで品ある配色。 糸の色はきねやさんの店主が 染め職人さんと細かく打ち合わせ 選び抜かれた 明るすぎず、暗すぎず 派手過ぎず、そして地味過ぎない 和装の名脇役となる配色! 皆さまがお持ちの帯に合う1本が 必ず見つかると断言させて頂きます! 『実用性の高さも兼ね備えた逸品』 きねやさんが京都の方に 長く愛され続ける理由は、 見た目の良さやブランド力だけではなく 締めやすさなど、実用性の高さを 兼ね備えてるからこそ。 舞妓さんをはじめ 目の肥えた京都のお着物通の方々が 「きねやさんの帯締めなら センスも質も、間違いないわね」 とおっしゃるほど、コチラの帯締めの「良さ」を 必ず、実感して頂けます!
[帯締め]京都 老舗帯締め屋 謹製 変わり厳島組 手組 高台 正絹 日本製(商品番号:22292)
¥29,000
【サイズ】 幅:約1.5cm 長さ:約155cm(房含まず) 厚さ:約2mm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】オールシーズン 『本物の唐組はここにあり』 唐組は平安時代日本で考えられた 組み方なのですが、コチラは 帯締めの組み方では最高級に位置する 本唐組の帯締めとなります。 現在国内に本物の唐組を組める職人さんは ほとんどおらず、それには理由があり、 唐組は力加減や組み方、手順などが 特殊であるため、 極めれば極めるほど、他の紐が組めなくなり できる職人さんも次第に減っており、、 ただ!コチラのように 極められた伊賀の職人さんが組む唐組は 柄を模倣しただけのペラペラの唐組とは 見た目も締め心地も全く違う! 『高級である理由は「絹糸の質」と「32玉」にあり!』 唐組をご存じの方なら、まず思い浮かべるのが 〇明さんの唐組帯締めですが それらとも全く引けを取らないと 断言できるクオリティーであり! では・・どこに?高級感や違いを 感じるかと言いますと まず!上質な絹糸が放つ、絹糸本来の上品な艶! 次に「32玉」という糸数を使用することで 微妙な色のグラデーションの表現を可能にしており また、手組のしっかりとした組みにより 程よく柔らかく、程よく硬い帯締めは 締め心地の良さも感じて頂ける、、これこそ 高級品である証! 『隠れたお洒落「蛸足房」にもご注目!』 房にも手間をかけましたよ~♪ 8本に分かれた蛸足房といわれる房は 飾り房の一つであり 高級な帯締めにしか施さない! 着付けた時に横から 一瞬チラッと見える蛸足房が 「ステキな房♪」となるのですよね♪ 一瞬のお洒落にも、ぬかり無し! 金銀の糸が使用されておりませんので セミフォーマルなお席からカジュアルまで 自由に♪幅広く 唐組を思う存分お楽しみいただけます! お色は2種類 1.清空(きよそら)は爽やかな空を表現し 2.実色(みのりいろ)は 葡萄や檸檬といった果実の色を表現しました!
[帯締め]京都 老舗帯締め屋 謹製 変わり厳島組 手組 高台 正絹 日本製(商品番号:22291)
¥33,000
【サイズ】 幅:約1.3cm 長さ:約158cm(房含まず) 厚さ:約3mm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】オールシーズン 『組み上げる職人さんがいつかなくなる・・だから今!』 京都で50年続く老舗の帯締め屋さんにお願いし 組み上げて頂いた、変わり厳島組。 平安時代後期、平清盛が繁栄の善果を祈願して 広島県の厳島神社に奉納されている 国宝指定の「平家納経」を巻く紐から 名前が付いた経巻組とも言われる 格調高い組紐です。 しかしこの組み方はとても複雑で 特に「V」になっている部分に 均等な凹凸の表現が求められ 尚且つ、表裏と一緒に 2枚合わせで組み上げるという 複雑で緻密な組み技術を要すため 組める職人さんは数年後 いなくなると言われている事を知り 「それならば! なくなる前に残しておきたい!」 という気持ちで組んで頂きました。 『実は・・配色にまず!心を奪われました』 茶系ベースに緑、金茶の配色(1.焦茶×金茶) くすんだ灰青ベースにくすんだ青、朱の配色(2.灰青×蘇芳) 2本とも派手な見え方では無いのですが 「なに?この配色♪」と目を引き コーデ画像のとおり 帯締め1本で、帯の魅力を引き立たせてくれ 色の組み合わせの妙といいますか 高級感を感じる色の重なりといいますか 一色で高級感を表すのでなく 色と色を組み合わせることで高級な 品ある雰囲気に・・かつ、しっかりと和を楽しめる配色! お洒落なセンスだけでは生まれない! 積み重ねられた50年の歴史が培った感覚を持つ 帯締め屋さんだから表現できる意匠! あっ!今思ったでしょ~? そんなに珍しい配色なの?って・・ はい!毎日数多くの帯締めを見ておりますが ここまで色の特性を理解し 配色された帯締めは 滅多にない・・からこそ! 個人的に魅了されたのですよね♪ 訪問着/付下げ/無地/小紋/御召/紬と フォーマルからカジュアル着まで 幅広くお締め頂け 出番が多く、使い勝手の良さを感じて頂けます。 受け継がれる伝統の組紐は 間違えなく!帯周りコーデのお洒落度を 1つ・・いいえ!2つ3つと上げてくれます!
[帯締め]京都老舗帯締め屋 謹製 貝ノ口 耳付ぼかし 撚房 手組み 高台 正絹 日本製(商品番号:22188)
¥39,000
【サイズ】 幅:約1.2cm 長さ:約157cm(房含まず) 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】春・夏・秋・冬 『この帯締めを締めるなら!帯締め主役コーデで!』 色のコントラストの美しさに 一瞬で!心を鷲掴みされました! コーデにおける、帯締めの役割として ①帯締めを帯に馴染ますコーデ ②帯締め主役の魅せるコーデ その二つがあり、コチラの帯締めは 完全に後者! 「帯締めを主役にするコーデ」で 合わせて頂きたい! 私の個人的な意見 全開で♪ 魅力ポイントをお伝えしますね! 『帯締めの色がコーデにとって どれだけ重要か気づかせてくれます!』 ベースの色とぼかしの色のバランスが 絶妙であり 元気がでる!ビタミンカラーの 檸檬色を主役とした「1.檸檬 × 濃紺 ぼかし」は 薄い色の帯の上よりも コーデ画像のように、濃い色の帯に合わせると パキッ!と帯締めが引き立ち! 「2.千歳 × 壺菫 ぼかし」は 帯まわりが少し控えめでもう少し 色を足したい時など 緑系の千歳の色合いに くすみがありますので 合わせた帯に馴染みながら そこに!紫系の壺菫の色合いが 丁度いい色のアクセントとなり 帯締めの存在感が、ここでも 引き立つ帯まわりコーデとなります♪ どちらのお色も どうぞ!どうぞ! もっとこの質の良さを凝視して~♪ と言わんばかりに、手の良さを 感じて頂けます! 『上質な帯の上でより映える帯締め!』 毎日のように着物コーデを見ていますが やはり!こだわった帯の上には こだわった帯締めが、自然と合い コチラの帯締めは 高台と呼ばれる手組みの 「貝ノ口」という種類で この貝ノ口の帯締めは 一般的には金や銀の糸が入り フォーマルにも締められる 格の高さがありますが コチラの帯締めは光沢ある糸を 全く使用していない事で 紬系コーデにも・・・そう! カジュアルにもお締め頂ける フォーマル~カジュアルまで 幅広く締められる帯締めとなります!
[名古屋帯]本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22194)
¥198,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22194 ここまで“美しさ”を感じる ロートン織は唯一無二! 手織り 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』 八寸 名古屋帯 ご紹介! 実際に訪れ丸正織物さん 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんから お話をお聞きし、織り上げて頂いた コチラのロートン織の帯なのですが 三代目 大城幸司さん いわく・・・ 「ロートン織と言えば、丸正織物 丸正織物と言えば、ロートン織 と思って頂けるような 丸正織物だけのロートン織にしたい!」 とおっしゃられていたほど 丸正織物さんがロートン織に向ける 熱量が、他の産地とは全く違い より魅力を感じさせてくれるのです!! だって! ここまで 美しい♪と感じるロートン織 みたことありますか?? 私もなく!衝撃を受けた ロートン織なのです!! まぁーーー!手に取って下さい! 実際に見て、締めると! 丸正織物さんのロートン織のとりこに 間違いなく!なってしまいます! コチラの半幅帯は南風原に 工房を持たれる丸正織物さんにお伺いし 琉球の帯によくある ハッキリした配色とは異なる 優しさと美しさを感じる風合いに惚れ込み 織り上げて頂いた逸品帯! コチラの帯は題名にある『marumasa.fab』 (琉球ではたぶん初めての工房ブランド)として 織り上げられており 一見すると白系の帯・・に見えるのですが 実は!!お太鼓向かって右側は 端から端まで、薄っすらとした 白+グレーのグラデーションとなっており 画像では表現しにくいほどの 微妙な色味の変化が お洒落なのですよね♪ 端から端まで施された“ロートン織”は 琉球王朝の時代は、限られた人しか 身に付けられなかった 格ある織模様なのですよね! 私も多くの琉球のロートン織を 今まで見てきましたが、 やはり!丸正さんが織り上げるロートン織は 他の琉球の産地とは違う 織の立体感に魅力を感じます! こちらの帯は八寸名古屋帯となり 手先は松葉仕立てとなります。 柄は全通織ですので、前腹の柄出しを 気にすることなくお締め頂けます。
[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 現代の名工 大城一夫 作 手織り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22506)
¥181,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22506 「現代の名工」と称される 伝統工芸士 大城一夫さんの逸品帯! 現代の名工 大城一夫 作 本場琉球花織 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 「現代の名工」という称号を与えられた 伝統工芸士 大城一夫さんが代表をされる 大城廣四郎工房の 織り上がりホヤホヤの中から 一番輝いていたコチラの帯を 仕入れてきました! 「現代の名工」とは・・ 極めて優れた技能を持ち その分野の第一人者として 厚生労働大臣から表彰された 職人をさし そのお一人が こちらの帯を手掛けた 大城一夫さんなのです! ちなみに・・ 同じ柄で帯地が真っ白のものも あったのですが それはそれで良かったのですが それ以上に! 地味とは違う、落ち着きのある こちらの帯の配色のほうが、より 濃い、薄いどちらのお着物にも 合わせやすいと感じて コチラをチョイス♪ 合わせやすさ・・だけでなく! 本当にいい色ですよー♪ よくある南風原花織よりも スッキリと魅せる花織! 柄の無い”空間”が とても上手に使われており この空白部分を柄の中に作ることで メインの花織がしっかりと引き立つ! これが現代の名工と呼ばれる 大城一夫さんのセンス! ですよね♪ こちらの花織には6色の糸が 使用されているのですが すべてが統一感あるトーンで 琉球らしい華やかさもありつつ 全体をガチャガチャと 騒がしくみせない 絶妙な色のまとまり♪ そして!帯地にもご注目を! 帯地はもちろん 経糸緯糸とも絹100%なのですが 触ると少しザラつきがある 紬地らしい、素朴な風合い♪ 手織りであることも相まって 味わい深い帯となっております! お仕立ては、前腹が開いた状態の 松葉仕立てとなり 合わせる着物は、袷はもちろん 単衣にもOK! 色々とお話しましたが、、 とにかく! 私店長鈴木が一目惚れした、こちらの帯♪ 後悔させないと声高らかに 宣言させて頂きます!
[名古屋帯](単衣/夏)夏赤城紬 疋田染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22479)
¥49,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 6月~9月 【商品番号】22479 シンプルに上質!それが 夏の赤城紬! 柄で勝負でなく!質で勝負! 夏赤城紬 疋田染め 九寸 名古屋帯 ご紹介! 群馬県の赤城山麓や その周辺で作られている 希少な“玉繭(たままゆ)を 手引きした糸を使い織られるのが 赤城紬なのですが この!玉繭の糸が! 紬糸なのですが まぁ~~!優しい手触りで 品がある♪ そうなんです 紬の帯地と聞くと 硬い質感を想像しますが 玉繭の糸で織り上げた赤城紬は・・ 品を感じられるのが特徴で 画像で見て頂くよりも 現物を見て頂いたほうが、、断然! その魅力を感じて頂け、 それは・・コチラのような シンプルな意匠だからこそ素材の質・・ 玉繭の糸質を感じられるのですね♪ 帯地はとっても軽く 薄っすらと透け感もあり 単衣/夏に締める夏の紬帯として 柄で勝負…でなく、質で勝負! それが、お着物通の方の 楽しみかたなのですよね~♪ 帯地の上には型染めが施されており この型染めは、京都の歴史ある 老舗の型染め屋さんが 絞りのような柄行を染めで表現した 疋田染め(ひったぞめ)。 伝統ある染め柄が施されており お着物の柄を決して邪魔せず しっかりと引き立たせてくれ、、 また、シンプルな柄のお着物には 全体がスッキリとした お洋服の延長のようなコーデとなり ちょっと濃い目の小物を合わせると お洒落度が上がります♪ ねっ、どちらのお着物も・・ 想像するだけで 色々楽しくなる帯でしょ~♪
[半幅帯]【長尺/広幅】(単衣/夏)越後 小千谷織物 紺仁 謹製 キセル文様 綿麻 紅梅 日本製(商品番号:22507)
¥31,000
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材: 綿麻 サイズ:幅 約16cm 長さ 約410cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月~9月 【商品番号】 22507 この粋な柄行を、一目見た瞬間♪ 仕入れ決定! (単衣/夏)半幅帯 キセル文様 越後 綿麻 紅梅 名門 小千谷織物 紺仁 謹製 ご紹介! 越後型染めの名門 紺仁さんの綿麻紅梅 生地質は申し分ない 単衣・夏の帯地なのですが・・ それよりも! 私が惹かれたのが・・ キセルの柄♪なのですよね~♪ パッ!と見だと 何の柄か?分からず・・ よ~く見ると・・ 「あっ!キセルの柄♪」 この、さり気なさ よく見てやっと気付くぐらいが 丁度いい♪ ちなみに・・・ 今の若い方は「キセル」を知ってるかな? 若い方は永遠「何の柄なの?」となるかも?? ただ!キセルが分かる 年代の方が見ると 「粋な柄よね~♪」となる♪ 単衣/夏コーデを 粋に決めたい! ちょっと遊び心も欲しい! そんな方におススメです! 紺仁さんの綿紅梅は、通常 綿だけですが コチラの帯は綿75%、麻25%の 「綿麻」と呼ばれる帯地となり 触ると、麻のような ザラつきのある風合いを感じられ スッキリとした 夏らしい風合いに 仕上がっております! ちなみに綿紅梅は 凹凸のある織なので 熱がこもりにくいとされています。 こちらの帯地は、メッシュのような 細かな透け感ある格子状となっており 大きな透け感ではありませんので 夏だけでなく、単衣の時期にも お締め頂ける半幅帯となります。 半幅は通常、約15.5cmなのですが こちらは約16cmあり、また 長さは約410cmと長尺ですので 色々な変わり結びにも 問題なく対応してくれます!
[半幅帯]博多織 協和織工場 謹製 リバーシブル 両面柄 本小袋 正絹 日本製(商品番号:15823)
¥55,000
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約16cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 15823 半幅帯 両面柄 博多帯 本場筑前博多織 七宝宝文/色紙文 ご紹介! 博多織の半幅の中でも ここまで!色数を使用し 紋/柄に凝った半幅帯は 誰が見ても!手の込んだ博多織! 通常の半幅よりも少々 お値段は高めですが・・・ ご安心下さい! それだけ、ハイクラスの仕事が 施されており だからこそ! 胸を張ってお締め頂ける 半幅帯なのですよね♪ 前から見ると半幅帯とは 分からないほど高級感! また裏面も抜かりなく! 「どちらが表なの?」と思うほど 表と同じ手間がかかっており だからこその このお値段なのですが、、 他の博多織の半幅帯とは 一線を画す、、 高級な博多織と思って頂いて 結構です! 柄は表裏ともに 和の雰囲気があるので 和の文様が入ったお着物など 自然な馴染みを感じて頂けます。 また「粋」な雰囲気もあり そのようなコーデがお好みの方にも ご満足いただける帯です♪ そして両面柄であること! こちらも 見逃せない! 画像のとおり、裏は 表とまた違う雰囲気ですので 合わせるお着物により 両面を使い分けられるので 楽しみ方も2倍に♪ 半幅帯の帯結びでは、ほとんどが 締めると裏面が見えるので 両面が違う柄の方がお洒落感が出せ、、 これが!半幅帯の醍醐味でもあり! 名古屋帯とは違う楽しみ方が できるのです♪ もともと博多織の帯は 程よい硬さと柔らかさがあり 締めやすさを感じられる方が多く 特にこちらは両面とも 博多織ですので、より 締めやすさを感じて頂けます。 合わせるお着物は主に・・・ 小紋や御召、紬といった 普段着に合わせて お締め頂ける帯となります。 また、季節を問わず 一年を通してお締め頂けます。
[帯揚げ](単衣/夏)京都 三浦清商店 謹製『江戸の夏色 藍四十八色』岩滝丹後ちりめん 夏絽(商品番号:20841)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 セミフォーマル 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 単衣/夏 『日本の夏粋色!晩夏・秋単衣に合う色合い』 過行く夏を惜しみながら、訪れる秋を感じられる色・・ 晩夏や秋単衣をイメージした “藍四十八色”の中から選んだ3色 藍系は夏を惜しむ色であり、 くすみを入れたトーンが 訪れる秋をイメージさせるこの3色を 京都 三浦清商店さんにご相談し 見事!表現して頂きました! “藍四十八色” とは 贅沢を禁じられた江戸の職人が 「茶・鼠・藍」と限られた色調の中で粋を追い求め、 試行錯誤し 生まれた粋色 バリエーション。 当時の人たちはその限られた色味を使って お洒落を楽しんでしたそう! 今回の帯揚げのお色は 当時、夏の江戸で人気のあった色合いとなります 当時の浮世絵の画像を見てもお分かりのように 藍で夏の江戸を表しており 明治に来日したイギリス人科学者ロバートさんが 街並みにあふれる藍染された のれんや半纏、着物などをみて その美しさに大変驚き 藍色を「ジャパン・ブルー」と呼んだ・・・という逸話があるほど 日本の夏色といえば “藍四十八色”! 『夏+粋さ を同時に表現してくれる色合い!』 この帯揚げが入るだけで 大人の 粋な雰囲気を作り上げてくれる コーデすると帯揚げが見える面積が小さくとも 存在感があり、これぞ!藍四十八色の奥深さ! 夏の雰囲気も欲しい・・でも・・落ち着いた雰囲気も作りたい・・ という欲張りさんのご希望に答えさせて頂きます♪ 生地は京都丹後産の中でも上質クラスの生地を織られる 京都 丹後の岩滝地区で織られた シボの細かな縮緬地を使用。 多くのお客様から「少し張りのある生地が締めやすい」 とのお言葉を頂いているのですが 丹後産の上質な張りある生地質は、結びやすく また“シボの細かい”生地であるため 染料が 繊維の奥まで染みわたり 色味の表現をしっかりと伝えることができる・・ それら二つの理由から、こちらの生地を選んでおります!
[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 江戸四十八茶鼠『夏つなぎ3色』ちりめん丹後産 正絹 (商品番号:15001)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ] 夏/単衣 京都 三浦清商店 謹製 江戸四十八茶鼠『夏つなぎ3色』ちりめん丹後産 正絹 [商品番号:15001]
[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製『夏の差し色』岩滝丹後ちりめん(商品番号:7460)
¥8,500
【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 『ひと差しで効く、夏の大人色』 全体がうすくぼやけがちになる 単衣/夏コーデに ビリッ!と元気を与えてくれる 差し色のご提案! 夏の檜の樹皮の色 夏の夜空、夏の稲の色と 夏の自然風景は見るだけで 元気になりますよね♪ その元気色をテーマに 京都の名門 三浦清商店さんにお願いし 今に合う夏色に染め上げて頂きました! 夏の縮や麻、上布、綿のお着物に この色みを帯揚げに持ってくるという これぞ!大人センス♪ 夏檜皮(なつひはだ) 檜の樹皮から作った染料の色名“檜皮色” 秋冬のイメージの色ではありますが、 上手に色をだすと、夏に映え! お着物慣れされた方のような 帯まわりにみせてくれる色でも あるのですよね♪ 薄色のコーデに取り入れても浮かないよう 赤みの加減を調整して頂き、、 微差に微差を重ね、夏に合う茶系を 三浦清商店さんが見事に表現! これ以上夏に馴染む茶系は他にはなし!! 夏夜鯨(なつよくじら) おびやのロングセラー帯揚げ 「夜鯨」の夏バージョン! 赤みや緑みを 少しづつ足しながら作り上げた色は 夏の太陽の下でも派手に見えず かといって、沈み過ぎない 知的な印象もある大人カラーに 仕上がっております。 お洋服でも使用される事が多い色みは やっぱり使い勝手がよく 白、茶系の麻、縞模様のお着物と合わせると 夏感がより表現され 爽やかな印象コーデ の出来上がり♪ 夏の稲(なついね) 夏に見る稲の緑色した葉部分と 籾の黄緑色を合わせたような中間色 三浦清商店さんしか出せない 絶妙、夏カラー! 大人の雰囲気を出すため 少しだけ渋めに染め上げて頂き、 比較的薄っすらとした帯の上から覗くと 渋めの鮮やか色が、いつもの着こなしを ガラリと変えてくれる 夏のアクセントカラーが効いた ビタミンカラーコーデに変身♪ 夏の自然布や薄っすらとした帯には より色の魅力を発揮してくれます! 『単衣/夏の使用できるカラクリの夏生地!』 生地は京都 丹後産の 上質な絽を使用しており、 軽くてふんわりと柔らかく そこにプラス! 生地の半分、たて方向に 絽目の透け方を変えることで、 夏着物だけでなく、単衣にも使える! 盛夏では透けている方を出し、 単衣の季節では目の詰まった方を出し 季節や合わせるお着物、帯により 表に出す面を変えることで 単衣/夏、どちらの季節にも対応する カラクリのある帯揚げとなります♪
[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 『山柘榴』正絹 日本製(商品番号:16602)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 実りの秋色で 季節先取りコーデにひと差し 晩夏〜初秋のこっくりとした季節先取り色 "実りの秋色" "柘榴"の色♪ 『自然の山に実る "山柘榴"をイメージした赤系』 夏の真ん中になると・・ そろそろコスメの秋物新作カラーが気になってきますが 帯揚げも!季節先取りで秋色をコーデに取り入れてみませんか? 『気候変化で長くなった晩夏〜初秋に活躍』 果実ような紅みを帯びた艶(ツヤ)ある深い赤色は ピリリ!と季節の差し色効果抜群! 紅型染めなどの鮮やかな色柄の帯を ぐっと秋の印象に。 麻など自然布帯には果実色の馴染みが自然。 白っぽい帯にはこの+1色で、初夏→晩夏雰囲気に♪ 赤み・紫系などが少しでも入った帯はまとまり◎ 『日本の細かく変わりゆく季節に適した夏生地!』 生地は京都丹後 岩滝に工房を構えられる 帯揚げ専門の機屋 梅徳機業場さんの 独自の織がヒカル! 上質な絽を使用しており、 春単衣→夏→秋単衣と細かく移り行く季節に 対応できる生地であり 生地の半分が透け感のある絽目となっており 盛夏とそれ以外の季節とで、 透け感を出す・出さないを選んで使うことができます。 細かく変わりゆく日本に季節に対応してくれる 優れモノ♪なのです!
[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 『葡萄紫』ちりめん 丹後産 正絹 (商品番号:15155)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 今年はいい♪葡萄が収穫されましたよ〜♪ 明治八年からの老舗、三浦清商店さんに相談し 代々受け継がれている年季の入った“色見本”を参考に、 そこに+三浦清商店さんが培われた色感性を繋ぎ合わせ 辿り着いた色に“葡萄紫”と名付けました♪ 今回ご紹介するお色は 夏本番〜晩夏〜9月の単衣に お締め頂きたい帯揚げとして 染め上げて頂きました! 三浦清商店さんによる他にはない色の配合色は他には出せない、 おびや×三浦清商店 さんだけの“秘伝色”。 夏に締める“理由がある帯揚げ” 渋みが抑えられ果実味が広がるような葡萄の色合い♪ 程よい明るさが“夏の名残”であり 色の深みがもうすぐ訪れる季節(秋)の両方を見て連想して頂ける 色合いこそこの時期お洒落度を上げる色なのです♪ 夏の中盤になると、ソワソワっと次の季節が気になり、 ちょっと少し先の季節を取り入れるのが呉服のお洒落♪ 実りのい秋を想像させる色みを帯揚げの狭い面積で ちょっとみせることでその先取りの色に気付いた周りの人も ご自分も季節の移り行きを楽しめるのですよね。 コチラのような色トーンの紫系の色は、 高貴な色が落ち着いた雰囲気を作り出す色合いでもあるので 合わせる帯柄も落ち着いた雰囲気の柄行に合わせ、 マッチする色トーンとなります。 日本の細かく変わりゆく季節に適した夏生地! 生地は京都丹後産岩滝に工房を構えられる 帯揚げ専門の機屋さん“梅田機業”さん独自織が光! 上質な絽を使用しており、 コチラの生地をおびやがいつもお願いするのは機能性、 春単衣→夏→秋単衣と細かく移り行く季節に対応できる生地であり、 絽目がたて方向に生地の半分になり透けの出し方を変えることで、 盛夏の季節では透けの多いほうを出し、 単衣の季節では目の詰まったほうを出す 細かく変わりゆく日本に季節に対応してくれる優れモノ♪なのです!
[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 謹製 江戸四十八茶百鼠『ときがら茶』正絹 日本製(商品番号:17818)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ]単衣/夏 京都三浦清商店 謹製 江戸四十八茶百鼠『ときがら茶』正絹 日本製[商品番号:17818]