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[帯揚げ](単衣/夏)ろうけつ染め 京都老舗小物屋 謹製 夏陽炎 銀詰め ワタマサ 正絹 日本製 (商品番号:22508)
¥17,000
【サイズ】幅:約30cm 長さ:175cm 【品質】絹 【合わせるお着物】(単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【合わせる帯】 (単衣/夏)西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春、夏、秋 『ゆらめく空気をろうけつ染めで表現』 夏など温度の上昇で 大気が混ざり合うことで光が屈折する 自然現象、陽炎(かげろう)。 陽炎の空気の揺らぎを帯揚げで表現したく 京都の老舗小物屋さんにお願いし 職人さんのイメージする陽炎を ろうけつ染めにて、一枚一枚 丁寧に染め上げて頂きました! ろうけつ染めがつくる 水彩画のようぼやけた柄行は 優しく、涼し気に見え 帯の上からちょこっと見えるだけでも 季節のアクセントになっております♪ 一枚一枚、手作業による染めは 機械プリントには出せない深みと、高級感があり 帯まわりをさらに ランクアップさせてくれます! 『涼し気に見せる秘密は ワタマサさんの生地にあり!』 生地は、創業大正7年 京都丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん 謹製。 ワタマサさんは、質の高さを追求するために 目の届く小ロット生産にこだわり、 決して大量生産しない、、 そんなワタマサさんにしか織れない こちらの帯揚げの生地! アップの画像でご覧いただけるように 縦横に「編んだような織」が特徴的! 目が詰まり過ぎておらず ほんの少し透けた織となります。 かといってペラペラではなく 肉厚感もあります。 春、夏、秋と3シーズン お使いいただける帯揚げとなります。 また、画像では分かりにくい かもしれませんが ポツポツと不規則に銀糸が 散りばめられており 光が当たると水面の販社のように キラっと輝き 陽炎の雰囲気を、より 作り上げてくれているのです! 3色とも、実際に締めた際に 全ての色が表に見えるよう 色の配置を綿密に計算しました。 誰が締めても、陽炎の魅力を 存分に楽しんで頂けます!
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[帯揚げ]京丹後 梅徳機業場 謹製 金散らし『ホワイトシャンパンゴールド』京丹後産 正絹(商品番号:16924)
¥13,000
【サイズ】長さ:約175cm 幅:約30cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 春・秋・冬 冬の空気にキラキラした風合いが映える ホワイト シャンパンゴールド 京丹後の一部に 機屋さんが集まった地域があり そこで帯揚げの生地を織り続けている 老舗機屋の梅徳機業場さん。 機場にお邪魔した際に拝見した サンプル生地の中から 「一番時間をかけ試行錯誤して作った帯揚げ」 と、店主の梅田さんがおっしゃったのが コチラの帯揚げ! 見た瞬間、その美しい文様に 一目ぼれしました♪ 通常、帯揚げのほとんどが 染め柄であるのに対し こちらは膨れ織で 古典柄である鎧文様を 立体的に表現しており この凹凸ある織の陰影により 柄がしっかりと浮かび上り 染め柄には出せない 存在感を生むのです。 チラリとしか見えない、小物である帯揚げに ここまで凝るからこそのお洒落がニクイ♪ もう一つ見逃せないのが、金糸! 生地全体に、細い番手の金糸が ほど良く織り込まれており ギラギラときつく見える訳ではなく 光を受けるとチラチラ程度に輝き♪ まさに、グラスに注がれた シャンパンの泡のよう。 色合いも薄めのシャンパンゴールドと なっております♪ やわらかな印象の帯や 光沢感ある帯、 金銀の糸が入った帯に合わせて頂くと 自然な馴染みある帯まわりとなり また濃い色の帯に合わせても 薄いシャンパンゴールドの、主張し過ぎない色合いが 帯を引き立たせてくれる♪ ちょっといい帯揚げとなります♪
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[帯揚げ](単衣/夏)京都 三浦清商店 謹製『江戸の夏色 藍四十八色』岩滝丹後ちりめん 夏絽(商品番号:20841)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 セミフォーマル 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 単衣/夏 『日本の夏粋色!晩夏・秋単衣に合う色合い』 過行く夏を惜しみながら、訪れる秋を感じられる色・・ 晩夏や秋単衣をイメージした “藍四十八色”の中から選んだ3色 藍系は夏を惜しむ色であり、 くすみを入れたトーンが 訪れる秋をイメージさせるこの3色を 京都 三浦清商店さんにご相談し 見事!表現して頂きました! “藍四十八色” とは 贅沢を禁じられた江戸の職人が 「茶・鼠・藍」と限られた色調の中で粋を追い求め、 試行錯誤し 生まれた粋色 バリエーション。 当時の人たちはその限られた色味を使って お洒落を楽しんでしたそう! 今回の帯揚げのお色は 当時、夏の江戸で人気のあった色合いとなります 当時の浮世絵の画像を見てもお分かりのように 藍で夏の江戸を表しており 明治に来日したイギリス人科学者ロバートさんが 街並みにあふれる藍染された のれんや半纏、着物などをみて その美しさに大変驚き 藍色を「ジャパン・ブルー」と呼んだ・・・という逸話があるほど 日本の夏色といえば “藍四十八色”! 『夏+粋さ を同時に表現してくれる色合い!』 この帯揚げが入るだけで 大人の 粋な雰囲気を作り上げてくれる コーデすると帯揚げが見える面積が小さくとも 存在感があり、これぞ!藍四十八色の奥深さ! 夏の雰囲気も欲しい・・でも・・落ち着いた雰囲気も作りたい・・ という欲張りさんのご希望に答えさせて頂きます♪ 生地は京都丹後産の中でも上質クラスの生地を織られる 京都 丹後の岩滝地区で織られた シボの細かな縮緬地を使用。 多くのお客様から「少し張りのある生地が締めやすい」 とのお言葉を頂いているのですが 丹後産の上質な張りある生地質は、結びやすく また“シボの細かい”生地であるため 染料が 繊維の奥まで染みわたり 色味の表現をしっかりと伝えることができる・・ それら二つの理由から、こちらの生地を選んでおります!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 江戸四十八茶鼠『夏つなぎ3色』ちりめん丹後産 正絹 (商品番号:15001)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ] 夏/単衣 京都 三浦清商店 謹製 江戸四十八茶鼠『夏つなぎ3色』ちりめん丹後産 正絹 [商品番号:15001]
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製『夏の差し色』岩滝丹後ちりめん(商品番号:7460)
¥8,500
【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 『ひと差しで効く、夏の大人色』 全体がうすくぼやけがちになる 単衣/夏コーデに ビリッ!と元気を与えてくれる 差し色のご提案! 夏の檜の樹皮の色 夏の夜空、夏の稲の色と 夏の自然風景は見るだけで 元気になりますよね♪ その元気色をテーマに 京都の名門 三浦清商店さんにお願いし 今に合う夏色に染め上げて頂きました! 夏の縮や麻、上布、綿のお着物に この色みを帯揚げに持ってくるという これぞ!大人センス♪ 夏檜皮(なつひはだ) 檜の樹皮から作った染料の色名“檜皮色” 秋冬のイメージの色ではありますが、 上手に色をだすと、夏に映え! お着物慣れされた方のような 帯まわりにみせてくれる色でも あるのですよね♪ 薄色のコーデに取り入れても浮かないよう 赤みの加減を調整して頂き、、 微差に微差を重ね、夏に合う茶系を 三浦清商店さんが見事に表現! これ以上夏に馴染む茶系は他にはなし!! 夏夜鯨(なつよくじら) おびやのロングセラー帯揚げ 「夜鯨」の夏バージョン! 赤みや緑みを 少しづつ足しながら作り上げた色は 夏の太陽の下でも派手に見えず かといって、沈み過ぎない 知的な印象もある大人カラーに 仕上がっております。 お洋服でも使用される事が多い色みは やっぱり使い勝手がよく 白、茶系の麻、縞模様のお着物と合わせると 夏感がより表現され 爽やかな印象コーデ の出来上がり♪ 夏の稲(なついね) 夏に見る稲の緑色した葉部分と 籾の黄緑色を合わせたような中間色 三浦清商店さんしか出せない 絶妙、夏カラー! 大人の雰囲気を出すため 少しだけ渋めに染め上げて頂き、 比較的薄っすらとした帯の上から覗くと 渋めの鮮やか色が、いつもの着こなしを ガラリと変えてくれる 夏のアクセントカラーが効いた ビタミンカラーコーデに変身♪ 夏の自然布や薄っすらとした帯には より色の魅力を発揮してくれます! 『単衣/夏の使用できるカラクリの夏生地!』 生地は京都 丹後産の 上質な絽を使用しており、 軽くてふんわりと柔らかく そこにプラス! 生地の半分、たて方向に 絽目の透け方を変えることで、 夏着物だけでなく、単衣にも使える! 盛夏では透けている方を出し、 単衣の季節では目の詰まった方を出し 季節や合わせるお着物、帯により 表に出す面を変えることで 単衣/夏、どちらの季節にも対応する カラクリのある帯揚げとなります♪
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[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 『山柘榴』正絹 日本製(商品番号:16602)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 実りの秋色で 季節先取りコーデにひと差し 晩夏〜初秋のこっくりとした季節先取り色 "実りの秋色" "柘榴"の色♪ 『自然の山に実る "山柘榴"をイメージした赤系』 夏の真ん中になると・・ そろそろコスメの秋物新作カラーが気になってきますが 帯揚げも!季節先取りで秋色をコーデに取り入れてみませんか? 『気候変化で長くなった晩夏〜初秋に活躍』 果実ような紅みを帯びた艶(ツヤ)ある深い赤色は ピリリ!と季節の差し色効果抜群! 紅型染めなどの鮮やかな色柄の帯を ぐっと秋の印象に。 麻など自然布帯には果実色の馴染みが自然。 白っぽい帯にはこの+1色で、初夏→晩夏雰囲気に♪ 赤み・紫系などが少しでも入った帯はまとまり◎ 『日本の細かく変わりゆく季節に適した夏生地!』 生地は京都丹後 岩滝に工房を構えられる 帯揚げ専門の機屋 梅徳機業場さんの 独自の織がヒカル! 上質な絽を使用しており、 春単衣→夏→秋単衣と細かく移り行く季節に 対応できる生地であり 生地の半分が透け感のある絽目となっており 盛夏とそれ以外の季節とで、 透け感を出す・出さないを選んで使うことができます。 細かく変わりゆく日本に季節に対応してくれる 優れモノ♪なのです!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 『葡萄紫』ちりめん 丹後産 正絹 (商品番号:15155)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 今年はいい♪葡萄が収穫されましたよ〜♪ 明治八年からの老舗、三浦清商店さんに相談し 代々受け継がれている年季の入った“色見本”を参考に、 そこに+三浦清商店さんが培われた色感性を繋ぎ合わせ 辿り着いた色に“葡萄紫”と名付けました♪ 今回ご紹介するお色は 夏本番〜晩夏〜9月の単衣に お締め頂きたい帯揚げとして 染め上げて頂きました! 三浦清商店さんによる他にはない色の配合色は他には出せない、 おびや×三浦清商店 さんだけの“秘伝色”。 夏に締める“理由がある帯揚げ” 渋みが抑えられ果実味が広がるような葡萄の色合い♪ 程よい明るさが“夏の名残”であり 色の深みがもうすぐ訪れる季節(秋)の両方を見て連想して頂ける 色合いこそこの時期お洒落度を上げる色なのです♪ 夏の中盤になると、ソワソワっと次の季節が気になり、 ちょっと少し先の季節を取り入れるのが呉服のお洒落♪ 実りのい秋を想像させる色みを帯揚げの狭い面積で ちょっとみせることでその先取りの色に気付いた周りの人も ご自分も季節の移り行きを楽しめるのですよね。 コチラのような色トーンの紫系の色は、 高貴な色が落ち着いた雰囲気を作り出す色合いでもあるので 合わせる帯柄も落ち着いた雰囲気の柄行に合わせ、 マッチする色トーンとなります。 日本の細かく変わりゆく季節に適した夏生地! 生地は京都丹後産岩滝に工房を構えられる 帯揚げ専門の機屋さん“梅田機業”さん独自織が光! 上質な絽を使用しており、 コチラの生地をおびやがいつもお願いするのは機能性、 春単衣→夏→秋単衣と細かく移り行く季節に対応できる生地であり、 絽目がたて方向に生地の半分になり透けの出し方を変えることで、 盛夏の季節では透けの多いほうを出し、 単衣の季節では目の詰まったほうを出す 細かく変わりゆく日本に季節に対応してくれる優れモノ♪なのです!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 謹製 江戸四十八茶百鼠『ときがら茶』正絹 日本製(商品番号:17818)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ]単衣/夏 京都三浦清商店 謹製 江戸四十八茶百鼠『ときがら茶』正絹 日本製[商品番号:17818]
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[帯揚げ](単衣/夏)京都 三浦清商店 謹製『夏の基本色』岩滝丹後ちりめん 夏絽(商品番号:12115)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 【商品番号】12115 三浦清商店 夏の基本色 絽帯揚げ 自分のお顔の色によって ファンデーションの色味を変えられるように、 帯周りの色の合わせ方次第で帯の表情は変わります! 3色の白の狭い色幅の中でも微妙に色みを 帯により変えることで帯と帯揚げの馴染みがより 自然になり帯周りの魅力が上がる! ここに気付き作った夏の基本色帯揚げとなります。 ここに気付かせてくれたのが 京都の色博士! 老舗 京都三浦清商店さんだったのですよね。 何度も三浦清商店さんにご相談させて頂き辿り着いた 3色はどれも単体で見ると少しの違いではありますが 帯と合わせることで 微妙が微妙でなくなり 色の存在感が発揮されます! ●薄灰白青み(うすはいじあおみ) 青みを少し含ませた白は3色の中で 一番スッキリと清涼ある白であり、 そこに三浦清商店さんの絶妙なさじ加減にて ほんの少しだけ灰色を足す事でスッキリとしながら 色の深みも同時に感じに感じさせてくれる 色合いにまとめあげられております。 青みがかっておりますので 「紺・藍・青・ブルー・青系」の帯やお着物には 相性良く馴染む色となり単体で見ると ほんのりとした青みに気付きにくいのですが 帯に合わせると微妙で繊細な色みを感じて頂けます。 ●薄灰白(うすはいじ) 3色の中で丁度真ん中の明度をもつ白となり、 白にほんの少し、グレー、ほんの少しベージュと 小さじのスプーンでほんの少しづつ色を足しつづけ 濃い色の帯に合う色を探りながら引き出した 濃い色の帯に合わす ニュアンスカラー!となります。 そんなニュアンスカラーはどう実力を発揮するか?と 言いますと、、 「黒、濃紺、濃い紫、濃い緑、濃い茶」 といった 濃い色の帯の上からちょっと覗かすと 明度が極端に濃い・薄い色にふった帯揚げとは違う 帯周りの一体感を表現することができますので 全体の帯回りを自然にまとめたい方におススメカラー。 ●薄灰白赤み(うすはいじあかみ) 他の色よりも赤みを多く含ませた色合いは温かみがあり もちろん、赤系朱系の帯と相性がよいのはもちろん、 茶系の赤みを含んだ色とも相性がよいですので 天然素材の帯におススメとなります。 温かみは他の2色よりもありますが、 少しの温かみは シックな色合いの帯に合わすと 帯のシックな色の深みをより引き出してくれる帯に対して 最高の脇役に徹してくれる色。 また、少しの赤みが入ることで 晩夏、秋単衣の季節に合う色トーンとなりおススメ!
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製『北鎌倉 あじさい寺』岩滝丹後ちりめん(商品番号:20617)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏 三浦清商店さんから今年初の夏絽帯揚げ 「北鎌倉 あじさい寺」をイメージした紫陽花色の帯揚げが登場! 『北鎌倉 あじさい寺の高台から見えた 紫陽花をテーマに! 』 紫陽花の季節になると思いだす風景があり、 以前 北鎌倉にある「あじさい寺」を訪れた時階段の両サイドに紫陽花が咲いているのですが、 これが階段を登る時よりも降りる時に高台から見下ろした 階段の両サイドに見える紫陽花の美しさこそ私の中の紫陽花の美しさ! その色のイメージを三浦清商店さんにて高台から見下ろした時に 見えたモノや思ったことを全てお話させて頂き、今回色おこしを行って頂きました。 紫陽花でも種類や天候・時間によって見える色合いは異なり、 その中でもあじさい寺を訪れた時は雨上がりで花びらに水滴がまだ残ってる状態、 でも天気は晴れその太陽の光が水滴に反射し紫陽花の色が柔らかく見え、 そのような色トーンは徐々に色濃くなる前の夏の季節の入り口の色であり、、 淡く柔らかな色は単衣や夏に締める帯揚げに、 目で感じ取れる涼し気な色として・そして季節感がとてもマッチしているのですよね! どちらの色もパキッ!とした色トーンではなく、少しくすみを持せた薄い落ち着きあるトーンであり、 ほんのりと紫を感じたり、ほんのりと青みを感じて頂ける一言では表現できない、、 薄い色の中にある複雑さに深みがあり高級感と品の良さを同時に表現する、、 これぞ三浦清商店さんの色意訳! 「雫」・・・雨上がり少し赤みのある紫陽花に雨の雫が太陽の 光を浴び少し薄くくすんで見えた、そのイメージで名付けました。 ほんのりくすみ感があるピンクで、差し色にも馴染み色としても印象自在。青みのあるピンクなので甘くなりすぎず、大人が締められる色みとなります。 「潤雨」・・・縁起の良い雨とも呼ばれているにわか雨を指し、 潤雨という言葉を始めて聞いた時に北鎌倉あじさい寺で見た薄っすらと青みをおびた紫陽花を思い出し名付けました。 自然布や紬の帯にしっくりくる中彩度トーンのグレー。 夏らしい明るめの色の着物〜帯にあわせると、帯周りに自然に馴染ながら全体的に落ち着かせてくれるので、引き算カラーとしての使用もおススメです◎ 『単衣/夏の使用できる “カラクリ” ある夏生地!』 生地は京都丹後産の中でも上質クラスの生地を織られる 京都 丹後の岩滝地区で織られたの上質な絽を使用しており 軽くて ふんわりと柔らかくそこにプラス! 絽目が縦方向に生地の半分になり透けの出し方を変えることで、 盛夏の季節では透けの多い方を出し、単衣の季節では目の詰まった方を 季節・合わせるお着物・帯により表に出す面を変えることで 単衣/夏の季節に対応できる“カラクリ”ある帯揚げ となります♪
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[帯揚げ](夏/単衣)京都三浦清商店 謹製『京バレンシア』正絹 日本製(商品番号:17573)
¥8,500
なんと!三浦清商店さんが バレンシアカラーを表現! サグラダ・ファミリアのステンドガラスの 美しい青や緑の色使いや スペイン/バレンシアの街並みを歩くと目にするような 中間色でもニュアンスカラーでもない、 ハッキリとした印象の色が 夏のお着物コーデにピリリ!と 効果的にアクセントになり、 見ているだけで元気になる! バレンシアと夏を繋ぎ合わせた色みを染め上げたく イメージを京都の老舗 三浦清商店さんの店主にお伝えし ご迷惑なほど頭を悩ませ、 バレンシアと夏を結びつけながら そこに・・ 「和の色の深みを取り入れ程よく鮮やかにしたい!」 というむちゃな要望・・ 三浦清商店さんの頭を悩ますわけですよね、、 しかし!見事答えてくれました♪ 三浦清商店さんの色知識と経験により バレンシアと京都の色みが重なり合った 「京バレンシア色」完成です! 2色にはそれぞれこの色に至るまでのストーリーがあり バレンシアの街並みの上に広がる夏の空は きっと雲一つなくこんな夏空が広がっているはず♪ をイメージし染め上げた「バレンシアブルー」。 その青空の下で生き生きとした色鮮やかな 街並みに合う新緑はきっと!こんな色に違いない♪ をイメージした色が「バレンシアグリーン」。 青空をイメージしたバレンシアブルーの色合いは ただ鮮やかですと単調で安っぽく見える青を 青みの中に赤みと少しのグレーを足すことで 複雑さを作り出し夏に馴染む青+αの色みが 帯周りの表情を豊かにしてくれるのです! 新緑をイメージしたバレンシアグリーンの色合いは 緑を黄色ではなく青みを調整し取り入れる事で スッキリとした夏の印象を与えハッキリとした色ながら 少しトーンを抑え落ち着いた印象も同時に与えたく 黒よりのグレーを 少しだけ加え染め上げて頂きました。 単衣/夏の使用できる “カラクリ” ある夏生地! 生地は 京都 丹後産 の上質な絽を使用しており、 軽くて ふんわりと柔らかくそこにプラス! 絽目がたて方向に生地の半分になり 透けの出し方を変えることで、 盛夏の季節では透けの 多いほうを出し、 単衣の季節では目の詰まったほうを出す季節・ 合わせるお着物・帯により表に出す面を変えることで 単衣/夏の季節に対応できる “カラクリ”ある帯揚げとなります♪
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[帯揚げ](夏/単衣)京都 三浦清商店 謹製 岩滝丹後ちりめん(商品番号:4649)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【季節】 単衣/夏
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[帯揚げ](単衣/夏)京都 SomeyaFIVE 謹製 京型染め四枚型 唐草花蝶 丹後岩滝産 絽織 正絹 日本製 (商品番号:21636)
¥15,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:180cm 【品質】絹 【合わせるお着物】(単衣/夏)・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 (単衣/夏)西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 単衣・夏 『京都の女性染め職人 SomeyaFIVE 新作帯揚げ』 京都市下京区中堂寺 女性5人の染め職人さんが営まれる工房。 5人それぞれ違う場所で修行され 手作業の染めに拘る理由から SomeyaFIVEという屋号が付けられております。 今回、SomeyaFIVEさんがお持ちの 図案の中から選んだ唐草花蝶を おびやオリジナルとして 京型染めにて仕上げて頂きました! 一見、色数は多くないように 見えるのですが・・ いえいえ!!! 同系色だけど微妙に違う色を4色使用し 型を置き、染め、を4回繰り返した4枚型! 微妙に違う4色が組み合わせることで 柄に深みが出るのですよね~♪ 通常、4枚型を使用するのであれば 全く違う色を使用したくなるのですが あえて! 同系色の4色でまとめる この贅沢こそ!大人の夏♪ 『大人が楽しめるモダン柄』 柄行は正倉院文様をベースにした 唐草花蝶ですので カジュアルに見えても歴史があり 大人が安心して締められる柄なのです! 締めると 片方に柄が見え 片方は無地となるよう染めて頂いたのですが 左右で同じ柄が出るよりも 左右非対称のアシンメトリー柄にすることで 帯揚げの柄がより引き立ち コーデに締りが生まれるのです♪ 『染め質を上げる京丹後/岩滝産の生地』 こちらの生地は帯揚げの生産地として有名な 京都丹後の岩滝の機屋さんで織って頂いており 軽くて薄く 単衣/夏に合う機能性と 薄くても糸密度が高いので 色をしっかりと奥まで染み込ませることができ SomeyaFIVEさんの色の魅力が しっかりと表現できる! だからこそ選んだ生地 この生地あっての、この鮮やかな染め色! 最近は暑い日が続きますのが こちらの帯揚げですと 5、6、7、8、9月と 約5ヶ月! お使いいただけ 皆さまが思っている以上に 長くお締め頂けます!
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[帯揚げ](単衣/夏)京都老舗帯揚げ屋 謹製 経絽 経ぼかし『夏波』京丹後岩滝産 正絹 (商品番号:21554)
¥13,000
【サイズ】幅:約30cm 長さ:175cm 【品質】絹 【合わせるお着物】(単衣/夏)無地・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【合わせる帯】 (単衣/夏)西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 単衣、夏 『自然が見せる夏波の表情を 帯揚げに詰め込みました!』 コチラの帯揚げのコンセプトは “夏の海波” 夏らしいコーデの幅を広げたい♪と作りました! ひとことで「海の波」と言っても 様々な表情があり 風がある時、無い時の波 夜になり真っ黒な海の波 夏の真っ青な空を鏡のように映し出す海と波 透き通った海と波 などなど、、 自然が作り出す海と波の表情を 3枚の帯揚げで表現! 『経絽だからこそ作りだせる波の表情!』 コーデ画像を見ていただくとお分かりのように 締めた時に絽目(※段織で透けた部分がある生地)が 真っすぐでなく、微妙に湾曲して見える事で 波のような自然の動きが生まれ 柄で夏を主張するのではなく 織で夏の表情を作り出すのが粋でしょ~♪ このように波のような表情が作れるのは 絽目だから・・・というだけではなく! 通常、絽目は緯段で入るのですが こちらは経に段が入る経絽(たてろ) 一般的に手間が掛かるため 織られる数が少ない経絽ですが 波の表情に拘りたく あえて経絽を使用しました。 また、通常の絽目よりも太く 透け感を出し、織って頂きましたので 夏らしい清涼をより感じて頂けます。 『コーデに馴染む、絶妙グラデーション!』 京都の老舗染め職人さんに 一枚一枚 刷毛での手作業で、濃い部分から段々と薄く グラデーションに染め上げていただきました! 単色とは違う、色を柔らかくみせる 絶妙なニュアンスがコーデに馴染みやすく 要するに!単色では 帯に合う、合わないがハッキリと決まってしまいますが ぼかした薄い部分があることで 色が主張し過ぎず、幅広くコーデに 馴染みやすくなるのですね! 帯揚げ地の産地として有名な 京丹後の岩滝地区にて織り上げられた正絹地は ペラペラの安価な夏生地とは違う 糸数を多く織り上げながら 夏に締めて問題のない、薄く軽い仕上がりに さらに絽目の透け感がありますので 熱がこもりにくく 夏に快適に締める機能性も兼ね備えております。 夏に締める理由!がいくつも入った 夏が来るのが楽しみになる、、毎年使いたくなる おびやの夏の帯揚げ 自信を持っておススメします!
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[帯揚げ]京丹後 ワタマサ 謹製『新緑のマジョリカ』京丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:22066)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『ワタマサさんだからできる帯揚げの世界!』 生地は、創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん謹製 決して大量生産しない! そのかわり! 目の届く小ロットの生産だからこそ 可能となる、質の高さを追求した上質な帯揚げ! コチラのような紋様を 帯揚げで織り上げる機屋さんは 丹後でもワタマサさんだけ! 帯地が決まり、次は配色決めという時に 毎日、毎日、おびやでコーデを組み 画像を撮影しているスタッフが 「春にこの色の帯揚げがあれば 季節のコーデがしやすい」 使いたい あったらいいなぁ~から、、そう! 実践から生まれたからこそ 季節の即戦力の帯揚げとなるのです! 『春の新緑を帯揚げの中に詰め込みました!』 冬を乗り越え、徐々に色づく 自然の景色であったり 春の日差しに照らされ 柔らかく映る表情をイメージした配色。 染めの技術の高さが分かるのが 色から白場に入る部分の ぼかし染めであり! この自然なぼかし加減は 刷毛を握る職人さんの感覚だけが頼り! 見事に染め上げて頂きました♪ 『スペイン/マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている ”マジョリカ”という言葉は・・ もともと、スペイン領のマジョリカ島の 陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用された歴史ある柄を ワタマサさんにお願いし 織り上げて頂きました。 通常の帯揚げの3倍の糸数を 使用した生地は 柄も通常より3倍浮き上がって見える この存在感! 締めると形がふっくらと、崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 帯地や着物地を織るのと同じように 手間を掛けることで、ここまで 細かい文様を織り上げている 贅沢な織の帯揚げを、是非! 知って頂きたいのです! 浮き上がる織は 光の影響で柄に陰影をもたらし 染だけでは表現できない 立体感と光沢が生まれます! 春の帯まわりのお洒落度を上げてくれる 即戦力帯揚げに間違えなし!
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[帯揚げ] 京都老舗小物屋 謹製『マジョリカ』丹後産 正絹(商品番号:10103)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ 約170cm 【素材】絹 パキッと!メリハリ 春コーデ♪ 新たな春を迎えましょう! 「春にはちょっと色が寂しいかな・・?」 「春コーデとして何か足りないのよね〜」 と、コーデに物足りなさを感じていた方に おすすめしたい コーデのアクセントとなる綺麗色の帯揚げ! 小物作りのプロが集結! おびやが絶大な信頼を置く京都の 老舗小物屋メーカーさんにて 生地選びから染めまでとことん 国産にこだわった逸品! マジョリカ柄とは? 素敵な表情を持つ織模様なんです! スペイン領マジョリカ島の 陶器の柄がモチーフとなる、マジョリカ模様 歴史ある柄行を 丹後の機屋さんの手による 細かな織模様で再現しました! 通常染めで表現されるところ こちらは「織り」で柄を表現した 滅多にお目にかかれない帯揚げ! 光の加減で浮き上がる 織り柄の陰影が 染めでは表現できない立体感を生み マジョリカ柄のステキさが 一層際立つのですね♪
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[帯揚げ]京都老舗小物屋 謹製『12時のマジョリカ』丹後産 2色 正絹 日本製(商品番号:21023)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】春・秋・冬 昼の12時と夜の12時 それらをイメージし、染め分けました! おびやコーデスタッフが 「こういう帯揚げがあればコーデしやすい」 と提案した、実用性の高い帯揚げを作りました! そう!毎日コーデするスタッフだからこそ 本当に役に立つ帯揚げを知っており そしてたどり着いたのが、この配色 『12時のマジョリカ』 なのですよね! なぜ?12時なのか、と言いますと・・ 冬の、気温の低いお昼12時頃のコーデなら・・ また、そこからドンドン日が沈み さらに気温が下がる夜にコーデするなら・・ というコンセプトから 12時を境に変わる、色の印象を想像し 染め上げました。 お昼に締める帯揚げ(1.白昼)は 少し紫みの入った、スッキリグレーの暈しであり 品ある柔らかな印象のコーデは 気温が下がり空気がキリッ!とする昼間の 品あるコーデとして映える帯揚げ! 夜に締める帯揚げ(2.黒夜)は ほぼ黒に近い紺からグレーの暈しであり シックで粋な雰囲気のコーデに馴染み 冬の夜に溶け込むコーデとなることを想像し 配色しました! 夜にシックで粋なコーデに 映える帯揚げ! 実際にトルソーに着付けてみると コーデにも馴染みやすく、使いやすいと コーデスタッフも太鼓判を押した 帯揚げなのです! 『スペイン マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている マジョリカ という言葉は・・ もともと、スペイン領の マジョリカ島の陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用されている 歴史ある柄なのですが おびやが丹後の機屋さんにお願いし 新しく手を加え、織り上げて頂きました。 帯地や着物地を織るのと 同じような手間を掛け 織りの凹凸によって細かな 文様を織り上げており この織りで作った文様は 光の影響で陰影をもたらし 染だけでは表現できない立体感と 光沢感が生まれ、、 今までにない、贅沢な帯揚げが 完成したのです! お色は濃い色と薄い色と2トーンに分けられ 着付けた時の見え方は 片方が単色、もう片方はグラデーションと 変化があり ”やりすぎない”見え方に 品を感じられるのですよね♪
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織 浮華 丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:22174)
¥15,100
【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『装いを1ランクUP♪ 隙なく高級感ある帯揚げ、できました』 創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん 目の届く小ロットの生産で質の高さを追求し 決して大量生産しないという、ワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様。 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、京の手の良い引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚、丁寧に 染め上げて頂いた2色 すっきりとした青磁と、 金糸を使用せず表現した高級感ある黄金 どちらの色も、少しトーンを 落ち着かせることで コーデしても馴染みがよく また帯回りの魅力を引き上げてくれるお色です はい!コーデ画像を見てください! この存在感、一目瞭然ですね♪ 『三重織が生む、圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは 一般的でよく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げがを織れるのが 唯一!京丹後の名門 ワタマサさん! さらに、通常の帯揚げの 3倍もの経糸を使用した“三重織”により 薄っぺらくない、ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の質感が、しっとりとなめらかで 実際に締めた際には 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また、3倍の経糸を使用する “三重織”だからこそ 通常の3倍、柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高く、訪問着・付下げ・無地といった フォーマル/セミフォーマルはもちろん 小紋・御召・紬などの カジュアルな装いにもOK! この帯揚げの使い勝手の良さを 経験してしまうと 「気づくとこの帯揚げを手にしてしまう」と スタッフ一同、ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な、美しい色合いが どんなお着物や帯にも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織 浮華 丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:19017)
¥15,100
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 装いをワンランクUP♪ 隙なく高級感ある帯揚げ できました! 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様。 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして 上質にみせてくれる、格のある文様です。 さらに染めは、京の手の良い 引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚丁寧に 染め上げて頂いたことで、 どっしりと落ち着いた紺色と 華やかな孔雀色を 表現することが出来ました。 どちらも高級感をもたせながら、 ピリッと帯周りを締めてくれる アクセントとなる色合いです♪ 『三重織で生まれる 他を圧倒する上質さと存在感』 染め柄の帯揚げは 一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げが出来るのが唯一 京丹後の名門 ワタマサさん! さらに経糸に、通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらか 結んだ時も、形がふっくらと崩れにくく キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! そのため柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある表情となるのです! ヘビロテ確実! カジュアルにもフォーマルにも 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高くなりますので 訪問着・付下げ・無地など フォーマル/セミフォーマルといった かしこまったお席から、 また小紋・御召・紬などの カジュアルな装いにもOK! この帯揚げ一枚で、すべて事足りてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して合わせられますし この絶妙な、美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも 馴染んでしまう優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織『浮華』丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:21913)
¥15,100
【サイズ】 幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『新春~春に、高級な帯揚げで季節を楽しむ!』 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、新春~春の間に活躍する帯揚げとして 「梅」と「桜」をイメージし 京の手の良い引き染め屋さんにて 手作業で一枚一枚、丁寧に染め上げて頂きました。 「梅」は帯の上から覗かせると 広げてみるよりも、全く派手さなく! 帯の上線ほんの数センチだけで 季節を感じる雰囲気を作り上げてくれます。 真っ赤・・ではなく 赤に青やグレーを少しづつ足しながら スッキリと見える赤を作り上げました。 「桜」は薄いピンクにベージュを混ぜ 薄い色ながら柄の凹凸の陰影によって 濃淡が生み出されております。 ただ薄い、甘いだけの桜色とは違う! 帯の上から少し覗かせることで 大人の春の柔らかさをコーデで表現できます! 『三重織で生まれる、他を圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! それもそのはず 織柄の帯揚げが出来るのが、唯一! 京丹後の名門 ワタマサ”さん! さらに経糸に通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらかで 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも格が高く 訪問着、付下げ、無地といった フォーマル/セミフォーマルな着物やかしこまった席に、 さらに小紋、御召、紬などの カジュアルな装いにもOK! この使い勝手の良さは、1度味わってしまうと ずっとこの帯揚げを使い続けてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
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[帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『春花色』ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:14571)
¥8,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『春花色』ちりめん 正絹 日本製 [商品番号:14571]
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[帯揚げ]京丹後 ワタマサ 謹製『晩春のマジョリカ』京丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:22065)
¥14,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『ワタマサさんだからできる帯揚げの世界!』 生地は、創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん謹製 決して大量生産しない! そのかわり! 目の届く小ロットの生産だからこそ 可能となる、質の高さを追求した上質な帯揚げ! コチラのような紋様を 帯揚げで織り上げる機屋さんは 丹後でもワタマサさんだけ! 帯地が決まり、次は配色決めという時に 毎日、毎日、おびやでコーデを組み 画像を撮影しているスタッフが 「春にこの色の帯揚げがあれば 季節のコーデがしやすい」 使いたい あったらいいなぁ~から、、そう! 実践から生まれたからこそ 季節の即戦力の帯揚げとなるのです! 『晩春の香り漂う帯揚げ!』 見るだけで、お花の香が漂ってきそうな 藤、牡丹と、晩春のお花の色合いを コーデに取り入れたく、 染め上げて頂きました! 帯揚は実際に締めると ちょっとしか見えないからこそ 普段はお洋服でも使用しないようなお色でも 差し色として、思い切って コーデに取り入れ楽しめるのです♪ コーデにちょっと入るだけで 一気に春が広がります! 『スペイン/マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている ”マジョリカ”という言葉は・・ もともと、スペイン領のマジョリカ島の 陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用された歴史ある柄を ワタマサさんにお願いし 織り上げて頂きました。 通常の帯揚げの3倍の糸数を 使用した生地は 柄も通常より3倍浮き上がって見える この存在感! 締めると形がふっくらと、崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 帯地や着物地を織るのと同じように 手間を掛けることで、ここまで 細かい文様を織り上げている 贅沢な織の帯揚げを、是非! 知って頂きたいのです! 浮き上がる織は 光の影響で柄に陰影をもたらし 染だけでは表現できない 立体感と光沢が生まれます! 春の帯まわりのお洒落度を上げてくれる 即戦力帯揚げに間違えなし!
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[帯揚げ]京丹後 梅徳機業場 謹製 銀糸織分け 京丹後ちりめん地 正絹 日本製(商品番号:22315)
¥11,800
【サイズ】 幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】オールシーズン 『京丹後 梅徳機業場さんから 新作が届きました!』 京丹後には機屋さんが集まる地域があり その中で、帯揚げの生地を織り続けられる 老舗機屋 梅徳機業場さんの新作帯揚げです。 生地は厚過ぎず薄過ぎず、透け感もなく 一年を通してお締め頂ける帯揚げとなります。 『半分銀!半分艶!を楽しむ帯揚げ!』 梅徳機業さんが手掛ける帯揚げは 「織」で魅せるものが多く お着物通の方を唸らせる! コチラの帯揚げも 半分だけ銀糸が施されているのですが これが不思議な糸で! 染めても染まらない 特殊な銀糸が使われているため 染めた後も銀本来の色合いと輝きを ハッキリと表現することができており、 この銀糸が入ることで 胸元から見える”銀のチラ見せ”に 清涼を感じますので 単衣、夏の時期はもちろん 銀のキラキラは「銀雪」を彷彿とさえ 冬の季節にもまた映えるのですね♪ もう一方、銀の入っていない面は 不規則な線と、織の凹凸によって 陰影が生まれていたりと味わい深く 銀のキラキラとはまた違った 落ち着きのある絹本来の艶を 品よく感じさせてくれます。 どちら側を出しても光沢や艶を感じられ 帯まわりに明るさをもたらしてくれます! 金銀や光沢ある糸が使用された お着物や帯に合わせると 自然な馴染みが生まれ、また しっかりと色合いの帯の上では 華やかさをプラスしてくれます。 よくある安価な帯揚げ地と違い しっかりと糸数多く織られているため 腰と艶があり これが本物の 京丹後産の帯揚げなのです!
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[帯揚げ]京都 三浦清商店 謹製『春の江戸の四十八茶百鼠』岩滝丹後ちりめん(商品番号:20631)
¥8,500
※ご注文後にお仕立て(お届けまで2ヶ月前後) ※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】長さ:約170cm 幅:約29cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春秋冬 『春コーデに取り入れる江戸の庶民が好んだ春の四十八茶百鼠』 四十八茶百鼠は贅沢を禁じられた江戸の庶民が 限られた色調の中で「他の人とは違うものを着たい」 という欲求は今も変わらず 微妙にトーンを変え、当時江戸で人気のあった 色合いを表現しました。 粋を追い求め試行錯誤し生まれた、粋色バリエーション。 今回は春に締める江戸の四十八茶百鼠となり 目立つ装いは許されなかった当時の江戸において 限られた色調の中でちょっとした小物だけは春らしく・・ というお洒落の意地が作り出したお色を再現! シックな色に馴染みながら、春をこっそりと 感じさせる“差し色”となります!
