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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22591)
¥151,800($958.01)
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22591 新色!出来上がりました♪ 織る人に惚れ込み!帯に惚れ込みました! 手織り 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』 ご紹介! 琉球ではたぶん、初めての工房ブランド 『marumasa.fab』として 織り上げられた帯となります! 南風原に工房を持たれる 丸正織物さんにお伺いし 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんに モノ作りへの拘りなど お話をお聞きしたのですが いいモノを作る・・だけでなく 「実際にお着物を着られる方に 喜んで頂ける上質なモノ作り」という ここへの熱量が、とてつもなく高く! 一般的に機屋さんには 実際に締められた方の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーへ向けたモノ作り!! 当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 「人に惚れ込み、商品に惚れ込んだ」 半幅帯となるのですよね♪ 通常、琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物ですが、 もちろん綿には綿の魅力がありますが こちらは 100%正絹であり 正絹のほうが断然!糸の艶があり 薄い色も、濃い色も 素材から溢れ出る“美しさ”を感じられ 綿より糸コストが上がるため お値段も上がりますが 実際にご購入された方からは 「軽くて結びやすく、細かい織の凹凸が あるので締め心地も良いです。」 とのお声を、多数いただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けること間違いなしです! ロートン織は琉球王朝の時代 限られた身分の者しか身に着けられなかった 格ある織模様となり そこへ、単色ではなく トーンを変えたグラデーションが入ることで ロートン織の凹凸が、より 動きを感じさせてくれます。 最後に! 私も同タイプの角帯を 実際に締めさせて頂きましたが 琉球織でも絹になると ここまで締めやすいんだぁ♪と 体験済み! 使い心地など、私店長鈴木に 何なりとご連絡下さい! ぜひ皆さまに一度! 丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪と 心から思っております! その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]西陣織 弥栄織物 謹製 七宝文様 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22654)
¥49,000($309.24)
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22653 昔から現在まで使われている 呉服ではポピュラーな柄である 七宝柄なのですが、、見て頂けました? 昔から・・という言葉とは裏腹に 洋風な幾何学文様にも見える・・でも! 伝統ある柄行♪という安心感! 和でも、カジュアルでも! 合わせるお着物の雰囲気により 両方の表情を変えられる カメレオン?みたいな帯! すみません、、↑この表現、合ってます?? とにかく、コーデは変幻自在♪ 弥栄織物さんの帯の多くが 帯芯を入れる九寸名古屋帯なのですが コチラは八寸名古屋帯なので 博多帯のような形状の帯となります。 八寸名古屋帯は九寸名古屋帯に比べ 生地が厚めですので 帯芯がなくても、しっかりと 腰があり、お太鼓が作りやすく 後ろ姿がスッキリと見え 帯芯が入らない分、軽く 人気なのです! 現在、西陣で 八寸名古屋帯を織る機屋さんは ほとんど無いため、市場でも少なく、、 でも!お求めになる方が多く! 京都の呉服問屋の別注で織り上げられた 世の中に出回らない柄行の帯と なるのですよね♪ 帯地は温かみがあり 季節を限定する柄ではありませんので 秋冬春、袷のお着物はもちろん 単衣のお着物にも合わせていただけ 一年を通して、長くお締め頂ける 帯となります。 仕立ては八寸名古屋帯の松葉仕立て となりますので 前腹をご自身のお好みの幅に 調整できます。 帯地のベースは焦げ茶系で 特に!秋冬に映える色合いとなります◎ 帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]西陣織御召 唐花文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22599)
¥69,000($435.46)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22599 コチラの帯地は サラ~っとした質感で これは撚糸(ねんし)と呼ばれる ねじり合わせた糸が使用し (そういった糸で織られた織物が 御召地です) まるで、しょうは織のような 経糸で柄を出す織なので 帯地と柄に凹凸がなく そういった帯地は 見る人が見れば、一目で分かる 格を感じられる上質クラスの 帯なのですよね♪ この、見ても触って感じられる 帯地の上質さは、全てが糸! 質の高い“撚糸”だからこそ! 帯地全体に撚糸(ねんし)を使用した帯は 西陣織の中でも、格があり ワンランク上の織とされておりますので 格ある織の帯は、お茶席にお締め頂け また柄は重苦しい古典柄ではなく 金銀の糸も使用されていませんので 紬のお着物にもお締め頂けます。 セミフォーマルだけ カジュアルだけ、ではなく 幅広い用途でお締め頂ける帯 となります! 西陣でも高級な 御召の帯であることで 柄はモダンな雰囲気でも! 大人が締めるモダン柄として 安心してお締め頂け、また 柄は全通織となりますので 前腹を気にすることなく お締め頂けます。 「前腹の柄をうまく出せるかしら?」 という心配はご無用です♪ 帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]博多織 西村織物 謹製 猫だより ねこまみれ 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22609)
¥185,000($1,167.54)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22609 高級な糸と質の高い織で織り上がると 猫ちゃんに品が生まれるのです♪ 博多帯 名門 西村織物 風通織 猫だより ねこまみれ 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 今更いりますか?? 私の商品説明?? いつも張り切って文章を書く私が・・ 「文章書かなくても伝わる高級感 私の補足はいらないしなぁ~」と 思わず、すねるほど・・ 隠しきれない!魅力がダダ洩れ!になる ご説明いらずの帯!それが 西村織物さんの博多帯なのですよね♪ でも・・・ 私の唯一のお仕事がなくなると 会社で肩身が狭くなるので・・ ご説明させてね♪ 帯地のベースは黒なのですが まだらに見える地色の部分には 薄い茶系のよこ糸を施すことで 全体を見ると、、 黒とは違う、墨色に少し茶系が入ったような 微妙な色が生まれ 帯の魅力を上げてくれております♪ そして!お待たせしました♪ メインの「猫ちゃん」柄ですよね~! 猫ちゃんと言いますと 可愛らしさが先行しますが、、いえいえいえ! 見て下さい♪ シックな大人の黒猫ちゃんですが 柄を触ると、フワ~っとした 毛並みのような織が施されており フワ~と見せてはいるのですが 糸の打ち込みは強く 糸が浮くなどの引っかかりはないので ご安心ください♪ また!こちらの柄には 色々と“遊び”が隠されており! たま~に口の中が赤色で見えたり 画像では分かりにくいのですが 地模様の中に、肉球の柄が隠されていたり♪ 作り手の方も、たぶん・・ 「ちょっとこんな柄を入れていたら 楽しいかも♪」と ご自身も楽しみながら作れている そんな背景が伺え、、 楽しみながら織られた帯を 私も多くの帯を見ておりますが その多くは、何故か 魅力を感じる帯が多く もちろんコチラの帯も そんな魅力が伝わってくる 博多帯となります♪ これも言わせてーー! 前腹の柄なのですが 画像でも見て頂けるとおり お太鼓柄とは違う柄となっており これはわざわざ、お太鼓柄と別の 前腹用に型を作って織られており これって実は、手間がかかる作業! お太鼓と前腹を同じ柄にしてしまえば 手間暇は軽減されるのですが、あえて! 手間をかけ、別の柄を施し 締める方の、そして帯としての楽しさを 優先されているのですね。 しかもですよ♪ 実際に締めると、帯の前柄には 帯締めが重なりますが 猫ちゃんと帯締めが被らないように 柄の配置を上の方に寄せているのですが これが!帯締めの上を猫ちゃんが 綱渡りしているかのように見える♪ そうです!ここでも 作り手さんが、楽しみながら 締める人の気持ちになって 織られているのですよね♪ 猫ちゃんが色々なポーズをとっており 必ず、皆さまのハートを射抜く 愛しのポーズが見つかるはず! 是非!見つけて下さいね♪ 西村織物さんには 意匠・製織・整経・整織・染色といった 帯を作る工程に、それぞれ 伝統工芸士が携わっており つまり、プロの中のプロが集まった 集団によって作られる・・・それが 西村織物さんのモノづくりなのです。 和の世界とはかけ離れず 独自で開発される柄行は 他の機屋さんでは決して真似ができない 西村織物さんらしいクオリティを 感じて頂けます♪ 帯全体に使用されている糸は 海外の有名ブランドも採用している 絹糸が使用されており ここまで質の高い絹糸を 呉服の世界に取り込んだ先駆者でもある 西村織物さん いつの時代も質、柄ともに 一歩先を見た帯づくりをされており 今に合う帯! 今に映える帯!として 見る人を魅了する・・ 西村織物さんの博多帯は 特別なのです! 帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]博多織 協和織工場 謹製『絲衣』金木犀 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21704)
¥69,000($435.46)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21704 見ると感じる “秋の香” 金木犀 おびや完全オリジナル帯で登場! 博多帯 絲衣 金木犀(キンモクセイ) 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! どの季節にも適応できる柄も いいですが その季節だからこそのお洒落も いいですよね♪ それが呉服の醍醐味! 千里香という名がつくほど 遠くまで香る秋の香 花言葉には・・ 謙虚/謙遜/気高い人という意味があり 締めるだけで?? 謙虚で気高い女性に・・ はい!間違えなく?? なるかも♪ コチラは博多織の老舗 協和織さんの ひとつ上のブランド『絲衣(いとい)』の 帯なのですが、今回おびやの別注として 特別に印字も入れて 織り上げて頂きました! 『絲衣(いとい)』のデザインは全て 社内の女性中心で作られており 女性が求める柄行や配色を追求し 織り上げた帯は 他の博多織とは一線を画す! まさに協和織さんの感性の集大成! 実際に織られる職人さんも 得意な「織」があるのですが それぞれの職人さんの「得意」と 秀逸なデザインが融合し 結果! 一貫した世界観をもつ いい帯が織り上がるのですよね♪ また、実際に織られる職人さんも 全て女性であり 女性の感性で織り上げていく帯は 柔らかさであったり 程よい可愛らしさ ディテールへの拘りなどを感じられ 女性をより美しく見せる! これが『絲衣』ブランドの 魅力となります! すみません、、前置きが長く、、 さぁーーここからがコチラの帯の 核心に迫ります!やっと・・ 見ると、、誰もが思い出す秋の香 金木犀の花びらが舞っている そうです、ただ咲いているわけではなく 花びらが舞う、動きのある情景が 目に浮かぶ! また!みて下さいよ~♪ 密に花びらが固まった部分もあれば そうでない部分もあり♪ この柄の差し引きが、より 花びらの舞をダイナミックに 見せている、、 ただ細かな金木犀の花びらを 同じ間隔で並べる図案とは全く違い! この、ちょっとした違いと まぁーーー細かな作業あってこその図案! 図案/紋意匠を作る方の拘りなのですね♪ 花びらの間隔のランダムさ 小さな花びらの柄は 超がつくほど細かな仕事となり コチラの帯デザインが 単調に見えないのは この隠れた図案/紋意匠 職人さんの 努力とセンスが生んだ賜物♪ また!細かいといえば・・ アップの画像でもお分かりのように 金木犀の色が、実は・・ ちょっとした濃淡の2色で描かれて いるのですね。 ここでも、細かなお仕事に 抜かりなし♪ 帯地のベースは 経糸が黒、緯糸が薄茶。 その2色が交わり、ご覧の通りの ビターチョコのような 秋冬に映える美しいお色に 仕上がっております! 帯地は、細かな線の 地文様が入っており、この一手間が 帯全体に高級感を与えています。 コチラの帯は緯糸で柄を表現する 絵緯博多(えぬきはかた)と呼ばれる 織技法がが施されており、 緯糸で柄を表現することで 通常の博多織よりも 立体感を表現したり 細かな表現も可能であったり ちなみに・・西陣織はこの絵緯博多と 同じ技法となります。 秋をかみしめ、周りの方にも 季節感を楽しんでもらえる帯として 今年から“秋のヘビーローテーション帯”に 決定です♪
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[名古屋帯]【新古帯】(お仕立て上がり) 本場琉球 南風原 謹製 ククヌチムチリー 絣文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22650)
¥39,000($246.13)
SOLD OUT
【商品について】 新古 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22650 訳あり帯! 本場琉球 南風原 謹製 絣文様 ククヌチムチリー 九寸 名古屋帯 お仕立て上がり帯 ご紹介! コチラの帯はおびやが 本場琉球の産地 南風原にお伺いした際に 既に仕立て上がった帯として 仕入れさせて頂いたのですが、、 「証紙が付かないからお安くしておくね!」 と、仕入れてきた1本! はい! そのように上手に仕入れてこられた時は そのまま皆さまに還元させて頂きます♪ もちろん、いかに! 本場琉球の絣柄の帯で お安く仕入れてこられたから・・・ それだけでは御座いません! ステキ♪と感じたからこそ! 仕入れさせて頂いたのですが、 では・・何処が?ステキかと言いますと・・ 絣文様だけで魅せる シンプルテイスト♪ 琉球の帯と聞くと、鮮やかな色柄を 想像される方が多いと思いますが、 いえいえ! シックな風合いの帯も これまた、ステキなんですよね~♪ グレーをベースにしながら アップの画像でもお分かりのように 茶系の色がランダムに施されており、 そこに! 墨黒の絣文様が全体に施され、、 絣文様とは、織る前の段階から 織り上がりの柄を逆算し、糸染めを行うため 柄は真四角でなく、縁取りは 絣特有のぼやけがあり・・ この、ぼやけた縁取りの柄は 全て同じでない! 職人さんの手作業だからこその この微妙な差異、表現変化が たまらない♪ 帯と着物、産地の近いモノ同士の組み合わせは 相性が良いと言われておりますので 琉球系のお着物はもちろん合いますが 大島紬のお着物とも相性が良く また、温かみのある風合いの帯地ですので 産地が近くなくても、同じように 温かみのある風合いの紬地にも◎ 帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]博多織 名門 黒木織物 謹製 黒木の五献上 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22619)
¥69,300($437.35)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22619 “5年間の月日が作り出した博多織 献上柄!” 新色/ 博多帯 名門 黒木織物 謹製 “黒木の五献上” 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! “先に言わせて頂きます!” コチラの献上柄は 黒木さんが 通常織り上げる献上よりも! “ツーランク上!”のクラスとして 織り上げられた“黒木の五献上” と呼ばれる帯となります! 黒木織物さんと言いますと 博多織の 老舗であり実際に博多の工房に お邪魔し機場を見せて頂いたのですが、 第一印象は ・・“職場に活気がある♪” 色々と全国の機場を見てきましたが そのような機場から生まれる帯は やはり魅力がしっかりと詰まっており もちろん!今回仕入れてきた献上柄も そうで 黒木織物さんいわく・・ “博多の機場なので 献上柄は これからも 大切にしていきたい!” と他の博多織の機場以上に 献上柄を大事にされ ここ、、5年 黒木さんの完全オリジナルの 献上柄は織られていない中 皆さんが知られる博多織の 献上帯よりも “糸質の拘り!配色に拘り!配色に拘り!” “5年の月日を経て!満を持して!” 織り上げられたのがコチラの献上柄 であり!私も数多くの献上柄を 見て触って来ましたが 糸質に拘ることで 絹本来の自然な艶が とにかく凄く!!これは 糸を作る “整経/せいけい”を自社で行うことで より理想の献上帯を織り上げる事ができ そう!糸作りから もう!献上柄に 魅力が宿るかどうかの勝負が始まって いるのですよね! そして、献上というと “締め心地の良さ” “ギュッと締まって、緩まない!” これは糸数を多くするとコストが 高くなりますが あえて!糸数を多く 織り上げることで 密度の濃い 織が 締め心地の良さを表現! そして!!!“この配色!” 帯地のベースは “ビターチョコ”のような シッカリと濃い色合いに対して 昔ですと、献上柄は パキっとメリハリを 付ける色を持ってくるのですが 黒木織物さんのセンスは違います♪ 見て下さい!! 柄には 薄い茶系ベージュや、黒や、 くすんだ青系の色合いと 帯地に馴染む色合いみながら 少しの色の変化が献上柄を スタイリッシュに魅せてくれる♪ これが!5年の月日を掛けただけの “黒木織物さんの 大傑作 献上帯!” どうです♪ 現代の粋でカッコいいイメージに仕上がって おりますので、“銀座結び”にすると より粋さが増しますのでおススメ! “5年間の月日が作り出した博多織 献上柄!” 通常の献上柄より少し上のお値段ですが お手元で見て下さい!そして締めて下さい! お値段以上!と必ず感じて頂きます♪ その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]京都の名門 織匠 万勝 謹製 桔梗文様 純国産糸 碓氷製糸 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22598)
¥49,000($309.24)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22598 万勝さんと言えば・・・ 春繭(はるご)糸ですよね♪ 京都の名門 織匠 万勝 謹製 桔梗文様 純国産糸 碓氷製糸 九寸 名古屋帯 ご紹介! 万勝さんといいますと、 まず!春繭と呼ばれる糸を 使用されているのが有名であり 春繭とは・・ 4月中旬にふかした蚕を指し 飼育環境がよいので、夏蚕・秋蚕よりも 繭の質が高いとされています。 万勝さんの春繭は、群馬県産 碓氷製糸(うすいせいし)が 使用されており 細く強く、絹本来の光沢感ある 春繭の糸で織り上げられた帯は 触ると気持ちいい♪ すみません、、抽象的な言い方で、、、 でも、、言葉で伝えるのが難しい! 触ると誰もが「これぞ絹!」と感じる 質感と艶があります♪ ですが不思議なもので 触らなくとも見るだけでも 感じて頂けるのが、春繭の凄さ! しかし、その上質な糸を 活かすのもダメにするのも 織り手の経験量やセンスにかかってもり 万勝織物さんのこちらの帯は 強い打ち込みにて織り込まれ 帯地と柄に凹凸の無い しょうは織のような一体感があり 糸質の高さに負けない、織の質! 柄は桔梗の柄がメインとなっており 桔梗と言えば秋を連想さえてくれる 柄行となりますので 締める季節は短いですが ・・・ご安心下さい! 秋はイヤでも、毎年向こうから やってきますので♪ 毎年、秋が近づくと 「あっ!万勝さんの帯の出番ね♪」と 季節の移り変わりに 楽しみがひとつ、増えるのですね♪ 帯地には金銀の糸は使用されておりませんので 紬のお着物まで、幅広くお締め頂けます。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]秋山眞和 作 綾の手紬染織工房 現代の名工 貝の詩 (貝紫) 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22589)
¥310,000($1,956.42)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22589 さぁーー!滅多に仕入らない 秋山眞和さんの帯が入荷! しかも!人気の「貝紫」ですよー♪ 秋山眞和 綾の手紬染織工房 現代の名工 貝の詩 貝紫 八寸 名古屋帯 ご紹介! 日本工芸会の正会員であられる 宮崎県 綾町 綾の手紬染織工房 秋山眞和さんの作品は 『美しいキモノ』 などの有名着物雑誌に 度々特集を組まれるほど 全国に多くのファンを持ち 「現代の名工」として選ばれたお一人! 染織作家 秋山眞和 の帯のご紹介です! 秋山眞和さんが作り出す帯は 製糸以前の繭からこだわり 糸の染色は全てが草木染め 秋山さんの帯を一言で言い表すなら・・ 「優しさ」 「自然」をそのまま糸に色付けするため 帯の色み、帯の印象が優しさに溢れ それこそが秋山眞和さん らしさであり また、天然素材を知り尽くしたからこそ 辿り着く色表現! 絣の柄は「貝紫」と呼ばれる 貝からとられた染料であり これぞ天然染料といった 柔らかな色トーンの染料で糸を染め 織り上げられており シンプルな柄行が、より 貝紫をステキに感じさせる演出が 素晴らし過ぎ♪ 織はもちろん!全て手織りであり 画像を見て頂くとお分かりのように 絣の文様は全て同じでなく 途中で柄の入り方に変化があり。 絣の文様で、途中でこのような 柄を微妙に変えるって、、 糸染めから考えても、凄く手間の掛かることであり 手織りだからできる織でもあるのです♪ 帯地は腰のある紬ですので お太鼓も作りやすく 銀座結びをしても形が決まりやすい 程よい硬さがあり 締めやすさを感じて頂けます! 八寸名古屋帯となりますので 前腹は開いた状態となり 手先は松葉仕立てとなります。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]本場琉球びんがた 知念冬馬 作 知念紅型研究所 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22590)
¥235,000($1,483.09)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22590 本場琉球びんがた 知念冬馬 作 知念紅型研究所 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの帯、見て頂けましたか?? 私が書くいつもの文章が、いくら カナリヤの歌声のような 華麗さがあっても?? この帯に関しては! 画像だけで十分に魅力が伝わるので 必要ないのでは?と この画像だけで、全てを語ってくれている 知念冬馬さんの帯! ですが・・ 私も滅多に出会えない帯ですので 私の文章がたとえ邪魔であろうとも! 語らずにはいられない♪ 紅型三宗家(城間、知念、沢岻家)の一つ 知念家の十代目 知念紅型研究所社長の知念冬馬さんが 手がけられた琉球びんがた染め 多くの色合いが使用されているのですが どの色合いも、本場琉球びんがたらしい 鮮やかさを持たせながらも 派手という印象では 決して終われない 琉球独特色の深みがあり 「どの色が一番ステキと感じますか?」 と問われても、「これ!」と一つに絞れない どの色も、他の染めものでは 見る事のない風合いがあり それらの色が多数使われていても なぜかまとまりがある・・この色の一体感! 知念冬馬さんの染めが 人気である理由が、この1本に 詰まっております♪ ぱっと見では分からないのですが 柄をよ~く見ると 琉球のお魚さんが施されており そこが! 言われないと気づかない部分であるがゆえに 自分だけが知っている ちょっとした遊び心のある柄行なのですね♪ そして!垂下にも注目! 1枚目の画像、お太鼓下の垂れを 見て頂くとお分かりのように 垂下に柄を入れないことで お太鼓の色柄の魅力をより引き立たせ また、賑やかなお太鼓の柄と 一線を引くことで帯全体にメリハリを生み、、 帯単体のみならず、着姿が美しく見える 心配りのある意匠に心打たれ 惚れ込んだ一本です♪ その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]西陣織 西陣まいづる 謹製 ハリネズミの親子 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22203)
¥108,000($681.59)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22203 西陣まいづる さんの帯は ただ可愛いだけじゃありません! 西陣まいづる 謹製 ハリネズミの親子 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣まいづるさんと言いますと 西陣らしいシッカリとした フォーマル系の帯が多いのですが コチラの帯は・・・そう! 完全な洒落帯! もし?同じ柄でも 例えば糸や織の質が悪いと 一気に安っぽく見えますが 西陣まいづるさんが織る帯は カジュアル柄を安っぽく見せない仕事が しっかりと施されているからこそ コチラのようなカジュアルな柄も 帯専門店として自信を持って おススメできるのです♪ ハリネズミ親子の ほっこりとした柄なのですが 白い部分を触ると フワフワとした質感があり これがまるで、毛並みのよう! 太い糸を使用し柄に立体感を出す 織としてのこの一手間感が 「カジュアル柄の帯」という印象だけでは 終わらせない、のですよね! また脇役も、主役を引き立たせるために いい仕事がこっそりと施されており メインの柄の周りには どんぐり、木の実、葉など 森を連想する柄が配されており ”森の中で仲良く暮らすハリネズミ親子♪” を想像させてくれるニクイ演出も ステキでしょ~♪ 西陣織の帯の多くが、お太鼓と前腹は 同じ柄が使われておりますが コチラは違います! お太鼓と前腹は別の柄(いわゆる”別腹”)で これは、それぞれの柄用に 型を2つ作る必要があり その分コストが上がってしまうため 別腹の帯は多くは無く ですがあえて! お太鼓と前腹に違う柄を配すことで 一段上のお洒落感を表現する 西陣まいづるさんのセンス♪ なのですよね! 帯地は触るとサラっとた質感で これは経糸、緯糸ともに 質の高い糸が使用されている証拠であり、 その質の良い糸を、ふんだんに 使用することで糸密度も高く! 絹本来の艶が際立ち 帯地だけを見ても、質の高さを感じて頂けます!
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[名古屋帯]【新古帯】(お仕立て上がり) 本場琉球 南風原 謹製 絣文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22588)
¥39,000($246.13)
SOLD OUT
【商品について】 新古 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22588 訳あり帯! 本場琉球 南風原 謹製 絣文様 九寸 名古屋帯 お仕立て上がり帯 ご紹介! コチラの帯はおびやが 本場琉球の産地 南風原にお伺いした際に 既に仕立て上がった帯として 仕入れさせて頂いたのですが、、 「証紙が付かないからお安くしておくね!」 と、仕入れてきた1本! はい! そのように上手に仕入れてこられた時は そのまま皆さまに還元させて頂きます♪ もちろん、いかに! 本場琉球の絣柄の帯で お安く仕入れてこられたから・・・ それだけでは御座いません! ステキ♪と感じたからこそ! 仕入れさせて頂いたのですが、 では・・何処が?ステキかと言いますと・・ 絣文様だけで魅せる シンプルテイスト♪ 琉球の帯と聞くと、鮮やかな色柄を 想像される方が多いと思いますが、 いえいえ! シックな風合いの帯も これまた、ステキなんですよね~♪ グレーをベースにしながら アップの画像の通り、茶系色が ランダムに施されており そこに! 墨黒の絣文様が全体に施され、、 絣文様とは、織る前の段階から 織り上がりの柄を逆算し、糸染めを行うため 柄は真四角でなく、縁取りは 絣特有のぼやけがあり・・ この、ぼやけた縁取りの柄は 全て同じでない! 職人さんの手作業だからこその この微妙な差異、表現変化が たまらない♪ 帯と着物、産地の近いモノ同士の組み合わせは 相性が良いと言われておりますので 琉球系のお着物はもちろん合いますが 大島紬のお着物とも相性が良く また、温かみのある風合いの帯地ですので 産地が近くなくても、同じように 温かみのある風合いの紬地にも◎ 帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯](お仕立て上がり)インド綿生地 木版染め ハングルー村産 ボタニカル文様 九寸帯 綿(商品番号:22587)
¥36,000($227.20)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:綿 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22587 木版染めの温かみが 秋冬にマッチ♪ インド綿生地 手染 木版染め ハングルー村 産 ボタニカル文様 九寸 名古屋帯 木綿 ご紹介! こちらの生地はインドのラジャスタン州 ハングルー村にて 木版染めという 柄を手彫りした木型に染料を付け ペッタン、ペッタンと 手作業で染める・・ ルーツはインドにあり 海のシルクロードを渡り 日本に広まった 染め技法となります。 現在はほとんど 日本の職人さんがいない 貴重な染め技法に魅了され 仕入れてきました! 木版染めの魅力は 木型を押して染めることで 木の優しい風合いが柄に映し出され 全体を見た時に 温かみある風合いが感じられ くっきりと鮮明に引かれた 柄や曲線とは違い 少しぼやけた風合いが手作業の味。 インドの更紗文様ではあるのですが 後に日本に渡り広まった柄行でもあり 和柄との相性は良いに 決まっているのですよね♪ コチラの帯はお仕立て済みとなります。 お仕立ては京都でいつもお願いしている 和裁士さんにお願いし 何十種類ある帯芯の中から 帯地に一番合う帯芯を選びました。 ガード加工をご希望の方は オプションからご選択ください。 帯地は 綿の柔らかで 優しい風合いの帯に 仕上がっております。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]本場琉球びんがた染 紅型工房 ひがしや 謹製 ブーゲンビリア 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22560)
¥251,000($1,584.07)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22560 久しぶりに!心がしびれる♪ 紅型染めに出会えました♪ この気持ち、伝えたい! 紅型工房ひがしや 謹製 本場琉球びんがた染 ブーゲンビリア 九寸 名古屋帯 ご紹介! どうです!! 本当にいい染めに出会えた私は 幸せもの♪ 正直・・・売れなくてもいい! ず~っと手元に置いておきたい、、 と思わせる、、 すみません、購入いただければ 私のこの気持ちに共感していただけたと なお!嬉しいです♪ こちらの帯を染められたのは 紅型工房ひがしやさん。 沖縄の美ら海水族館の近く、 ご夫婦で「紅型工房ひがしや」を 営まれています。 「紅型工房ひがしや」の 道家良典さんは 城間びんがた工房で修行され 第65回 沖展奨励賞を受賞されるほどの 実力者であり! 道家由利子さんは びんがた工房くんやにて修行され 琉球舞踊りの衣装なども 手掛けられています。 そんな経験豊かなお二人が 作りだす紅型染め・・ そりゃぁ~コチラの帯のような 凄い帯が出来上がるわけです! 1本の帯が完成するまでは 型彫から始まり10以上の工程を 全てご夫婦で 手作業にて行うからこそ 道家夫妻の想いそのままの 紅型染めが仕上がるのです! これまで多数の琉球紅型に 触れてきた私ですが 見た瞬間の衝撃が違うのです! 柄が本当に素晴らしい! お太鼓の画像の通り ブーゲンビリアの花が まるで生き物のような・・ 「生命」を感じる 動きある表現! このような表現は 他の紅型染めでは見たことがなく まさに! 紅型工房ひがしやさんの 感性そのもの!魅力なのですよね♪ 全体的に派手とは違う くすみのある青系・緑系・グレー系の中に ぽつんと、花の中央に黄色系が差されており やり過ぎることのない ほどよい琉球の華やかさがあり! こういった色使いにも センスを感じるのですよね♪ 垂下の色合いもステキでしょ~♪ 「ほぉーこの色を垂下のもってくるのかぁ~」 と、、いや~見た瞬間やられました、、 この色合いが垂下に入ることで メインのお太鼓が、より 引き立つのですね。 もし、垂下の色チョイスを間違えると 全体が台無しになりかねない、、そんな中 この色を配色されているのは やはりこれまでの長い経験が 生かさせているのですよね♪ 最後に! 帯地は京丹後産の花織の帯地が 使われており 凹凸ある花織の文様と 紅型染めの相性は、、 間違い御座いません! わたくし店長 鈴木! この帯を締めると、、 お着物をより好きになってしまう宣言! させて頂きます! 自信を持って おススメする1本です♪
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[名古屋帯]米沢紬 名門 近賢織物 謹製 鳳梨布 八寸帯 絹 鳳梨布糸 日本製(商品番号:22581)
¥155,000($978.21)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:正絹、鳳梨布糸 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22581 ええーーー! 鳳梨布(パイナップル葉)の繊維の糸も 入っている帯?!珍しいー♪ 米沢産 近賢織物 謹製 鳳梨布 八寸 名古屋帯 ご紹介! と、、私がこの帯のご説明を 近賢織物さんから受けた時の 第一声であり! 近賢織物さんの帯は 自然の染めや糸を使用し織り上げるのが 特徴の一つであり コチラの帯は絹と鳳梨布(パイナップル) 2つの糸を帯地と柄で使い分け 織り上げられており 帯地はザックリとした風合いで 触ると少しザラっとした 自然布らしさを感じて頂けます。 鳳梨布糸が少し入るだけで ここまで織の表情を 深くみせてくれる・・ くぅ〜!! 近賢織物さんセンスに 脱帽です♪ 黒に見える部分が絹糸で 柄のベージュ系に見える部分が 鳳梨布繊維の糸となります。 自然布だけあり 糸の色は均一ではなく 所どころに微妙な変化を楽しめ これが! 自然布の醍醐味なのですよね♪ 柄は幾何学文様となりますので コーデもしやすいく 出番が多くなる帯でもあります♪ もちろん!コチラの帯に 合わせるお着物は 紬系のお着物がおススメであり! 特に!シックで粋な雰囲気の装いが お好みの方におススメ! シックにカッコよくコーデを まとめられる方が 断然!コチラの帯の魅力を 上げてくれるからです♪ 帯地は大きな透け感があるわけでなく かと言って、糸が詰まり過ぎてもおらず 鳳梨布糸が使用されることで とても軽く、通気性もあるので 単衣、夏にお締め頂け その他の、袷の季節でも 寒々しくは見えないため はい!袷の季節にもOK!! 近賢さんは1900年に米沢で創業され 現在5代目となる 米沢の老舗中の老舗! 近賢織物さんの帯は 現代に合うシンプルな 意匠なのですが こだわりの織や素材が使われているため 安っぽさが全くなく! だからこそ!皆さまがお持ちの ちょっと良い・・上質な紬着物などとも 相性が良いです。 お仕立ては帯芯を入れない 八寸名古屋帯(松葉仕立て)となり 帯芯を入れない分、厚さがなく 軽い仕上がりとなります。 前腹部分は縫い合わされず 開いた状態になっておりますので ご自身のお好みで前腹部分の幅を 調整することができます。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯](オールシーズン帯)諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸帯 紙布 日本製(商品番号:22509)
¥95,000($599.55)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:紙布(諸紙布) サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22509 間違えなく! このクオリティーでお値打ち帯! 諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸 名古屋帯 オールシーズン帯 ご紹介! コチラの帯を作られたのは 江戸時代 安永二年 1773に創業 新潟県 小千谷地区の老舗 西脇商店さん その西脇商店さんが 諸紙布の上に型染めを施した 逸品なのですが おびや店長 鈴木が 一目惚れで仕入れてきた帯となり♪ 正直言うと、第一印象は・・・ 「えっ?諸紙布で紅型調の型染めで・・ このお値段でいいの?間違えてない?」 と、本当に感じた・・はい!! お値段以上の価値を 締めるとさらに!感じて頂ける帯! 一目惚れした店長 鈴木が 200% 自信を持って おススメさせて頂きます! 染めの工夫によって 少しぼやけたような輪郭の 紅型染めは、柔らかな風合いが 表現され、、 例えば、琉球のびんがた染めですと ハッキリとした輪郭がキツイ印象を 持たれる方でも、 柔らかさの中にある鮮やかさは 幅広い方に楽しめる紅型染めとなり 合わせやすさを感じられる方も多く 人気が高いのですね! 帯地には紙糸が使用されております。 紙布は、和紙を細く切り撚りをかけて 緯糸として織った布のことをいい、 経糸と緯糸とも両方に、紙布を使用し 織り上げた帯を、特に「諸紙布」と言います。 紙の糸・・と聞きますと、 頼りない?溶ける?と心配される方も おられるのですが、 いえいえいえいえいえ! 溶けることはなく! むしろ絹よりも丈夫な糸として 扱われており、、 近年では、紙布の糸を作る職人さんが 激減しており、そのため 経緯糸ともに紙布を贅沢に使用する帯は とても貴重とされております! 触った質感は、麻ののようなザラついた 天然素材の風合いが感じられます。 また、諸紙布の帯は 一年を通して締められると されているのですが アップの画像でもお分かりのように 多少透け感がありますので、 気になる方は、単衣/夏の帯として お締め頂ければと思います。 柄の花は抽象的で、季節を限定する 柄ではありませんので 単衣、夏はもちろん これぐらいの透け感なら!と ご自身で感じられましたら (真冬は・・さすがにお勧めしませんが) 袷の季節であっても 問題なくお締め頂けます! そう考えると・・ 一年を通し、長く お締め頂ける帯なのですよね♪ ステキな柄、お気に入りの柄になれば 長く締めたいですよね♪
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[名古屋帯]摺型友禅 京都 多ち花 謹製 生紬 ガルーダ更紗 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22572)
¥210,000($1,325.31)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22572 はい!多ち花を代表する帯柄 ガルーダ更紗!おびや初登場! 京都 多ち花 謹製 ガルーダ更紗 生紬 摺り型友禅 九寸 名古屋帯 ご紹介! 京都 多ち花さんのお話となりますと 私が暑苦しく語らなくても 名実ともに一流処の染め屋さんとして 京都に名を轟かせており、 毎日、数多くの染め帯を見ている私でも 見ても、触っても、間違いない!と 自信を持って販売できる 染め帯となりますので、、 今更・・・私が話さなくても・・・ とも、思うのですが、 すみません、暑苦しく 惚れた帯のことを語るのが 私の唯一の仕事ですので はい!語らせて頂きます!! 多ち花さんの染めの 何が凄い!かといいますと・・ズバリ! 一本の帯に使われる型の多さにあり! 色ごとに分けられた型を生地に載せ 1枚ずつ、絵を重ねるように 染めを施す技法で 柄に対し、型は少なくても2、3枚 多ければ数十枚になり 型の重なりによって 模様を浮かび上がらせ、しかも! コチラのような微妙な色の変化を 表現するために、、大きな型を わざわざ何度も、、何度も、、 ですが! この手間暇を惜しまない仕事により 伝わるのが 「派手さはないけど、深みある染め!」 くうーーー!! この表情、ニクイでしょ~♪ これが!京都 多ち花さんの染め世界! なのですよね! 帯地は生紬と呼ばれる紬地で 紬の中でも特に、品のある風合いを感じる 帯地となり、薄い帯地なのですが 夏以外の3シーズンお締め頂けます。 冬でもお締め頂けますが、どちらかと 言いますと、個人的には ●春の袷と単衣(3月4月5月6月7月) ●秋の袷と単衣(9月10月11月) この約8ヶ月でお締めいただくのが おすすめ! コチラの帯が気になる方は ぜひお電話ください! フリーダイヤル 0120644293 またはメールやLINEで お尋ねくださいね~♪ 暑苦しく?? ご説明させて頂きます♪
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[名古屋帯]摺型友禅 京都 多ち花 謹製 生紬 大花更紗 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22573)
¥210,000($1,325.31)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22573 はい!多ち花を代表する帯柄 大花更紗!おびや初登場! 京都 多ち花 謹製 ガルーダ更紗 生紬 摺り型友禅 九寸 名古屋帯 ご紹介! 京都 多ち花さんのお話となりますと 私が暑苦しく語らなくても 名実ともに一流処の染め屋さんとして 京都に名を轟かせており、 毎日、数多くの染め帯を見ている私でも 見ても、触っても、間違いない!と 自信を持って販売できる 染め帯となりますので、、 今更・・・私が話さなくても・・・ とも、思うのですが、 すみません、暑苦しく 惚れた帯のことを語るのが 私の唯一の仕事ですので はい!語らせて頂きます!! 多ち花さんの染めの 何が凄い!かといいますと・・ズバリ! 一本の帯に使われる型の多さにあり! 色ごとに分けられた型を生地に載せ 1枚ずつ、絵を重ねるように 染めを施す技法で 柄に対し、型は少なくても2、3枚 多ければ数十枚になり 型の重なりによって 模様を浮かび上がらせ、しかも! コチラのような微妙な色の変化を 表現するために、、大きな型を わざわざ何度も、、何度も、、 ですが! この手間暇を惜しまない仕事により 伝わるのが 「派手さはないけど、深みある染め!」 くうーーー!! この表情、ニクイでしょ~♪ これが!京都 多ち花さんの染め世界! なのですよね! 帯地は生紬と呼ばれる紬地で 紬の中でも特に、品のある風合いを感じる 帯地となり、薄い帯地なのですが 夏以外の3シーズンお締め頂けます。 冬でもお締め頂けますが、どちらかと 言いますと、個人的には ●春の袷と単衣(3月4月5月6月7月) ●秋の袷と単衣(9月10月11月) この約8ヶ月でお締めいただくのが おすすめ! コチラの帯が気になる方は ぜひお電話ください! フリーダイヤル 0120644293 またはメールやLINEで お尋ねくださいね~♪ 暑苦しく?? ご説明させて頂きます♪
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[名古屋帯]桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22373)
¥79,000($498.57)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22373 100年以上 絹織り物を織り続ける 桐生の老舗 泉織物! 桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介です! 群馬県 桐生市に工房を構えられる 泉織物さんは、創業明治40年 創業以来100年もの間、こだわりの絹糸で 絹の着物を創作され続け そうして守り続けてきた桐生織は 国指定 伝統的工芸品に指定され また平成15年に群馬県のふるさと工芸品に 指定されるなど 歴史と伝統がそのまま織物となった逸品が コチラの帯となります! では・・泉織物さんが作る桐生織の 何が凄いか?と言いますと 通常は一つの工房で行えない 絞り染めの工程「織、絞り、染め」を 一気通貫・・すべて泉織物さんの工房で行う 三位一体の帯であり、、 それがなぜ?良いかと言いますと・・ 例えば 「この絞りなら、こんな織の帯地がいい!」 「この織ならコチラの染料の方がいい!」など 一つの帯を、工程の壁に阻まれることなく こだわって作り上げることができ 帯に一体感が生まれ・・・ そこに魅力を感じる 帯となるのですよね♪ 工程はもちろん 全てが手作業であり、、 柄の輪郭がパキッ!とではな 少しぼやけているこの風合いに 職人さんの手作業の温かみを 感じられるのですよね♪ 最後に! 帯地は画像でもお分かりのように 「日本の絹糸」が使用されており 触ると分かるのですが 繊細で優しい風合いが、これぞ! 日本の絹糸が使用された証となり 紬地と聞くと硬いイメージがありますが いえいえ!繊細な紬地もあるのですよ~♪ 絞り染めだけでなく、是非! 帯地の魅力も楽しんで下さいね!
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[名古屋帯]【新古帯】(お仕立て上がり) 本場黄八丈 伝統工芸士 西條吉広 作 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22520)
¥265,000($1,672.42)
【商品について】 新古 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22520 訳あり帯 本場黄八丈 伝統工芸士 西條吉広 作 八寸 名古屋帯 ご紹介です! コチラの帯は、以前 おびやで販売した帯なのですが お客様都合によりキャンセルされ おびやで大事に保管していた帯となります。 帯は仕立てると、たとえ未使用でも 価値が下がるという理由で 今回思い切ったお値段で 販売させて頂きます! 本場黄八丈の糸を染め上げる方は 今では数人しかおらず その中にお一人が 伝統工芸士 西條吉広さんとなります。 伊豆七島の一つ、八丈島にて 天然染料のみで染め上げており 本場黄八丈の命とも言える この色合いを生みだす椎は 採れる量が気候に左右され 安定していないため その年ごとに 染められる量が変わります。 採取した樹齢三十年以上の椎の皮を 三年間乾燥させ それを煎じた汁で染めた後、泥染めをする。 最も手の掛かる 難しい染めと言われこともあり 市場に出てくる数も 当然少なく、、 ましてや! 織られるとしても 着物の反物が優先され 帯は「糸が余っていたら織る」 ぐらいなので、希少性が高く 私どもも お金をだしてでも欲しい! と言っても、市場に無いモノは 仕入れられない・・・ 本当に貴重な帯なのです! 本場黄八丈と言えば 特有の艶を思い浮かべる方も いらっしゃるかと。 鉄分の含んだ沼に、一週間 糸を漬け、その後は糸を 五年間乾かすという・・ 手間暇と膨大な時間から 本場黄八丈、独特の この艶が生まれるのです! まるで革のような艶は 絹のものと全く違う表情を持ち 他の帯地では見ることのない風合いに 魅力を感じられる方が多いのです♪ 訳ありという理由で このようなお値段となっておりますが 新品でもし?同じ帯が 販売されていたら・・ 呉服屋さんや専門店さんでは 50万円以上は間違いなく! 訳ありですが「未使用」という 絶対!掘り出し帯ですよーー♪
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 型紙捺染絣 更紗文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22561)
¥88,000($555.37)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22561 秋冬に締める帯!として 仕入れてきました! 奥順 謹製 結城紬 更紗文 型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介! 「柄」で季節を表現する…のではなく! 「色」で!コーデを秋冬に♪ しかも!奥順さんの帯となりますと 大人が安心できる クオリティーがあり♪ 帯地のベースは小豆色系の 赤みを少し含む風合いは 秋冬コーデに少し 取り入れるだけで 季節感が出せますが 柄は季節を限定しない更紗柄ですので 帯地から見て、夏以外 単衣・袷のシーズンに お締め頂けます。 もちろん、色だけでなく 織の仕事も一流であり 手の込んだ風合いを、一番 感じて頂けるのが絵絣! ご存じの方は知っている この絣柄を出すことが、どれだけ 手間がかかる作業から生まれるか・・ さらに、その絣を柄として表現する 絵絣となると、尚更なのです! 絵絣とは・・ 1本1本バラバラの糸を集め 整経した上に、型紙を置き 柄を直接、糸に染め付け 糸を染めてから織りあげることで 織でありながら、染めのような 一体感ある“絵絣”の文様が生まれ、、 通常の織り以上に 手間暇が掛かるからこそ 高級帯とされているのです! 一見 派手な金銀ギラギラのほうが 手間が込んでいるように見えますが 実は!この、渋さの中に見え隠れする 「職人さんの手仕事」を感じられ、、 紬好きの方が最終辿り着く帯と 言われているのですよね! こちらは八寸名古屋帯 松葉仕立てとなりますので 前腹の幅をご自身のお好みで 調整できるメリットがあるお仕立てとなります。 こちらの帯のことや、着物との合わせ方など 気になることがございましたら お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 型紙捺染絣 装飾華文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22496)
¥105,000($662.66)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22496 一足先に秋冬色 暖かみで締める帯 それも!!奥順さんの結城紬なら 言う事なし♪ 奥順 謹製 結城紬 装飾華文 型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介! 名門 奥順さんの絵絣で 本場結城紬 このお値段、間違いなく! いい仕入れができたこと・・・ 「おおーーー♪♪」と感じた、あなた♪ お着物通の方とお見受けいたしました! やっぱりいいですね~ 奥順さんの本場結城紬 その中でも 型紙捺染絣の風合いは ハデハデしくなく でも!存在感があり スッキリと控えめながら、実は! 高度な仕事が施されており それが奥順さんの結城紬♪ いい色仕入れてきましたでしょ~♪ この手の色合いは、一つ間違えると 大けが?をしてしまう色なのですが 例えばこれ以上、 赤みが強くなると、、抵抗感が強くなり、、 しかーーーし! 奥順さんの手にかかれば その丁度いい塩梅となり! 地味さ、派手さの真ん中に位置する この絶妙なワインレッド系の色合いが 40代、50代、60代 そして70代になっても 抵抗なく、コーデに取り入れられる! この奥順さんのセンスに カンバ~イ♪ また!見て頂きたいのが コーデの帯揚げ! 墨黒と白の配色の帯揚げを合わせると 落ち着いた帯まわりを作り もう一つの緑と青を混ぜたような 孔雀色の帯揚げを合わせると 帯と帯揚げのコントラストが お洒落に見える! ちなみに、薄い色合いの 帯揚げと合わせると 帯まわりの色トーンが チグハグになってしまうため 濃い色味の帯揚げがおススメです♪ 凄く・・余談ですが・・ コーデスタッフが帯を 引き立たせるコーデを、日々 考えてくれているのですが こういった色の合わせ方も素敵だと 新たな発見をしました! この奇跡の組み合わせを 読んでくれたのが 奥順さんの帯!と、、 上手く話をまとめた・・つもりです、、、、 もちろん色だけでなく 織の仕事も一流であり 手の込んだ風合いを 一番感じて頂けるのが ”絵絣”にあり・・ 実は・・知ってる人は知っている! メチャクチャ手の込んだ工程で 織られていることを 呉服をよくご存じの方や プロは認識しており♪ 絵絣とは・・ 1本1本のバラバラの糸を集め整経し 糸の上に型紙を置き、柄を直接染め付け、、 つまり、糸を染めてから織ることにより 織でありながら染めのような “絵絣”の文様となり。 通常の織り以上に、手間が掛かるからこそ 絵絣の帯は高級とされているのです! 悔しいかな、、 派手な金銀ギラギラの帯の方が 手間がかかっているように見えますが いえいえ! コチラのような、渋さの中に見え隠れする 職人さんの手仕事が活きる帯こそ 飽きがこず、長く締め続けられるのですね! 帯は八寸名古屋帯の松葉仕立てとなり 前腹の幅をご自身のお好みで調整でき また単衣/袷、どちらにもお締め頂ける 帯となります。
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[名古屋帯]伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 枠七宝 手織 八寸帯 正絹×和紙 日本製(商品番号:22513)
¥131,000($826.74)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材: 絹、和紙 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22513 間違いなく! いい仕入れが出来た1本! 伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 枠七宝 手織 八寸名古屋帯 ご紹介! 置賜紬は置賜地方 米沢市、長井市、白鷹町で 生産されており コチラの帯は 長井市にて昭和20年創業 長岡織物工房の二代目であり 伝統工芸士の長岡正幸さんにより 織り上げられた逸品帯となります。 高度な絣の技術を受け継がれておられる 長岡正幸さんは、置賜紬を代表される お一人なのです! コチラの帯は経糸に和紙糸が 使用されています。 和紙糸は通常、緯糸(よこいと)だけに 使用されることが多いのですが、 その理由は、緯糸に比べ経糸は 使用する糸の数が多く コストが掛かるため。 経糸は織ると、隠れることなく 帯表面にでる部分が多いため 経糸の質が悪いと 帯が粗悪に見えてしまうのですが コチラの帯は上質な和紙糸を 経糸に使用しており そもそも、和紙糸自体が 数が少ないのに それを贅沢に使用することで 絹とはまた違う、和紙糸の ザックリ感とナチュラルな 温かみある風合いを 感じさせてくれる! すみません、、、好き過ぎて、、 マニアックな説明になって おりませんか?私の説明?? 変な方向に行っていませんか??? まだまだ続きますよー! また、伝統工芸士 長岡正幸さんの帯は やはり!絣文様を見て頂かないと 始まらない♪♪ 題名にある「五十川絣」は 山形県 長井市 五十川(いかがわ)の地名と その地で江戸時代から伝承される 絣から取られた名となります。 お太鼓左に絣の七宝柄が入っており 七宝と聞くと和の印象が強いですが コチラの柄を見る限り モダンな幾何学的な柄という印象で 現代的なコーデとして お締め頂けます! また!私が惚れ込んだポイントが、、 お太鼓中央の色♪ なのですよね~♪ 日本の伝統的な色の中に 柴染(ふしぞめ)と呼ばれる色があり 暗い灰みの黄赤のことで この微妙で、シックな色合いが なんともステキで♪ また、コチラの帯には 和紙の糸が入っており 初めて聞かれる方は・・ん??和紙の糸? と思われるかもしれませんが・・ 呉服では、和紙糸は絹よりも丈夫とされ 耐久性が高く、通気性も良く、涼しく また保温性が高く、寒い時期には暖かく 一年中快適にお締め頂ける、機能性に優れた 帯となります。 コチラの帯は盛夏以外 単衣・袷の時期と長く お締め頂けます。
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[名古屋帯]伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 青海波 手織 八寸帯 正絹×和紙 日本製(商品番号:22512)
¥131,000($826.74)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材: 絹、和紙 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22512 間違いなく! いい仕入れが出来た1本! 伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 青海波 手織 八寸名古屋帯 ご紹介! 置賜紬は置賜地方 米沢市、長井市、白鷹町で 生産されており コチラの帯は 長井市にて昭和20年創業 長岡織物工房の二代目であり 伝統工芸士の長岡正幸さんにより 織り上げられた逸品帯となります。 高度な絣の技術を受け継がれておられる 長岡正幸さんは、置賜紬を代表される お一人なのです! コチラの帯は経糸に和紙糸が 使用されています。 和紙糸は通常、緯糸(よこいと)だけに 使用されることが多いのですが、 その理由は、緯糸に比べ経糸は 使用する糸の数が多く コストが掛かるため。 経糸は織ると、隠れることなく 帯表面にでる部分が多いため 経糸の質が悪いと 帯が粗悪に見えてしまうのですが コチラの帯は上質な和紙糸を 経糸に使用しており そもそも、和紙糸自体が 数が少ないのに それを贅沢に使用することで 絹とはまた違う、和紙糸の ザックリ感とナチュラルな 温かみある風合いを 感じさせてくれる! すみません、、、好き過ぎて、、 マニアックな説明になって おりませんか?私の説明?? 変な方向に行っていませんか??? まだまだ続きますよー! また、伝統工芸士 長岡正幸さんの帯は やはり!絣文様を見て頂かないと 始まらない♪♪ 題名にある「五十川絣」は 山形県 長井市 五十川(いかがわ)の地名と その地で江戸時代から伝承される 絣から取られた名となります。 波を表す「青海波(せいがいは)」に 千鳥の柄が施されており このポツポツ入った千鳥は 多過ぎることなく、少なすぎず 絶妙な塩梅♪ 和紙の糸が入っておりますが 初めて聞かれる方は・・ん??和紙の糸? と思われるかもしれません。 呉服では、和紙糸は絹よりも丈夫とされ 耐久性が高く、通気性も良く、涼しく また保温性が高く、寒い時期には暖かく 一年中快適にお締め頂ける、機能性に優れた 帯となります。 コチラの帯は盛夏以外 単衣・袷の時期と長く お締め頂けます。
