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[名古屋帯](単衣/夏)栃尾紬 天然柿渋染め 変わり透け紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22503)
¥88,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 6月~9月 【商品番号】22503 単衣/夏の季節を 素材で楽しむ帯! “単衣/夏”栃尾紬 天然柿渋染め 変わり透け紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 新潟県長岡にて織り上げられて 本場越後 栃尾紬 生産は極めて少ない まず滅多に出回らない帯地 なのですが・・個人的に栃尾紬の 帯地が好きで♪♪ 素朴な中にある 昔から守られた 手の掛けられた帯地!と一目で分かる もし??栃尾紬が話せたら?? 「色柄は 必要なし!本来の糸/織の質で勝負!」 と・・・言いそうな?? それほど私もこの質に惚れ込みました♪ 見て頂くとお分かりのように 色々な曲線の文様は御座いますが 今まで私も見たことのない、栃尾紬 単衣/夏に締める帯とあり、文様の 独特な曲線が涼し気。 帯地のベースは絹100%なのですが 自然布 麻素材のように見えるベージュ系に 所どころ入った濃い部分の糸は “柿渋染め”の糸が使用されており! 使用された柿は 地元で採取された九蔵柿を 昔のままの技法により 柿渋液を発酵させ、3年以上寝かせてから 糸染めを行うのですが 決して濃い色でなく、本物の天然染料らしく 薄いトーンなのですが 深みある色みが、コチラの帯の魅力となっており シンプルな意匠ですが 糸染めから織りまで、しっかりと 職人の「手」が入った仕事が 味のある帯を 作り上げていくのですよね! ほんの少し透け感がある帯地の 単衣/夏に締める帯で 触ると麻のような ザラついた風合いがありますので 合わせるお着物も 紬系や麻系との相性が良く 一体感あるコーデにまとめてくれる 帯となります。 個人的には・・お着物の柄はシンプルに コーデ全体をスッキリと見せるのが 全体のまとまりは良いかと感じます! 見ての通り、ゴチャゴチャしない帯 だからこそ!この先も色々なお着物に 合わせて頂ける帯となります!
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[半幅帯]博多織 名門 千切屋 謹製 菊繋ぎ文様 リバーシブル 両面柄 小袋 正絹 日本製(商品番号:22497)
¥49,000
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約17cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22497 名門中の名門! 千切屋さんからの入荷です! 半幅 小袋帯 博多織 千切屋 謹製 菊繋ぎ文様 両面柄 ご紹介! 京都で創業二百九十年 老舗 千切屋さんの錦織りに 金箔糸を施した逸品帯。 歴史あるお店でありながら 現代の和に溶け込むモダンなセンスは 呉服ファンから 高い支持を受けており、今もなお (わざわざ説明しなくても、と 言われそうなほど・・) 安心の高級品を扱われる名店ですよね! コチラは表裏 それぞれ違う柄の博多織で 中が空洞になっている “小袋”の半幅帯となりますので 夏に締める一枚モノの半幅帯に 比べると、厚さがありますので 単衣と袷の時期に締めることを おススメいたします。 柄は両面柄となり、どちらを 表にしてお締め頂いても◎ 半幅帯は帯結びで、裏の生地が チラッと見えることも多く その時に、表と違う柄行が見えると これまたぁ♪お洒落なのですよね~♪ 画像を見て頂きますとお分かりのように 菊柄がメインではあるのですが 違う柄の裏がチラリと見えると、、 お洒落でしょ~♪ そうなんです♪ 表の菊柄は 柄が詰まった状態なのですが チラリと見える裏は 程よく余白があるため、ゆったりと 余裕あるデザインとなっております。 表裏で雰囲気が違うため お互いの柄の魅力がしっかり引き立つ! その”帯としての楽しさ”が ”手の込んだ良い帯”という印象を 生むのですよね~♪
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[名古屋帯/袋帯]西陣織 老舗 京藝 謹製 ヴィクトリア・デザイン 天然石糸 子猫鍵しっぽ 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21669a)
¥198,000
【商品について】 新品 名古屋帯 or 袋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ: ▶名古屋帯 幅 約31cm 長さ 約370cm ▶袋帯 幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21669 コチラの帯・・魅力が凄く詰まった帯で ご説明文章が止まりません♪ 西陣織 老舗 京藝 謹製 ヴィクトリア・デザイン 天然石糸 子猫鍵しっぽ 選べるお仕立て⇒名古屋帯 or 袋帯 ご紹介! コチラの帯は古くから西陣で機屋を営まれる 名門 京藝(きょうげい)さんの1本! お伝えしたい事、その1 エメラルド箔、アメジスト箔 サファイヤ箔、パール箔 天然の宝石を箔糸にして 織り込まれた帯地となり 通常の正絹糸の光沢とは違う でも過剰な輝きではなく! 抑えられた天然石の艶に 品が感じられる、、 コスト以上に、 糸作りから始まる手間は まぁーーー!!大変! 贅沢な帯となります! お伝えしたい事 その2 幸運を呼ぶ子猫? 柄のベースはヴィクトリア王朝時代の 英国王室のエッセンスを取り入れた柄行で 和にも馴染む柄行ですので 和柄のお着物にも問題なく馴染み また、 洋風なデザインや線柄などの シンプルな柄行には お洋服の延長のようなコーデを エレガントに楽しんで頂けます 特に! 合わせるお着物の色トーンが薄ければ コーデ全体の柔らかさが増します! そして、アップの画像でもお分かりのように パール箔の糸で施された 幸運を呼ぶと言われている “かぎしっぽの子猫”が かくれんぼのように、ひょっこりと顔を出し♪ 可愛さと、締めているご本人だけの楽しみ♪を 感じて頂ける・・そう!締める楽しさが 隠された帯でもあるのですよね♪ お伝えしたい事 その3 えっ?選べるの♪ そうなんです! こちらの帯は 全通織(帯の端からは端まで柄入り) となりますので 名古屋帯 でも!袋帯でも! どちらでもお選び頂けます! ただ、画像でご説明させて頂いておりますが 名古屋帯と袋帯ではお太鼓の中心が 変わり、見え方が変わりますので 最後の画像をご参照ください 名古屋帯でも袋帯でも お仕立て代は価格に含まれております (ご注文の際にどちらかお選び下さい) 西陣織と聞くと重たいイメージですが コチラの帯はとても軽い仕上がりに なっておりますので 袋帯でも名古屋帯の感覚で 気軽にお締め頂けます 名古屋帯ではカジュアルにお締め頂け 袋帯ではエレガント感が増し セミフォーマルなお席にも お締め頂ける帯となります
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[名古屋帯](オールシーズン)米沢 近賢織物 謹製 蜃気楼 オーロラ 八寸帯 絹×和紙 日本製(商品番号:22516)
¥77,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹×和紙 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22516 オールシーズン締められる帯! 薄くなく、分厚くもない 丁度いい厚みのオーロラ帯! オールシーズン帯 米沢 近賢織物 謹製 蜃気楼 オーロラ 八寸帯 ご紹介! 新潟県 米沢の名門 近賢織物さんが オールシーズン締められる帯として 織り上げた逸品帯! その名も『極光(オーロラ)』 移りゆく彩が 夜空に広がるオーロラのよう・・ と、名付けられた帯となります。 太い/細い糸を使い分け 緯糸には和紙糸を使用することで 生地が軽くなり オールシーズン締められる 帯となりました! 単衣/夏に締められるくらい 軽く厚みもないのですが 透け感はさほど無く 気温が下がるシーズンでも 寒々しくは見えず・・そう! オールシーズンに締められる帯として 織り上げられているのですよね♪ アップの画像を見て頂きたいのですが 色々な織によって、柄が作られており・・ 「しっかり織り上げましたよ~♪」 と伝わる、目を楽しませてくれる 高度な織が、単調な帯にみせない! そうです!コチラの帯の魅力は 織技術の高さ! 特に見て頂きたいのが 経糸(白い糸部分)なのですが 横に線柄が入る帯は多い中、 縦(経)の線柄は技術を要するため 市場に少ないのですが、 アップの画像でもお分かりのように コチラの縦の線柄は 他の糸とは違う、フワフワした 「真綿糸」が使用されており 一見シンプルに見えても 紬好きの方などが見ると一目瞭然の! 縦線柄表現の魅力を 感じて頂けます! ちなみに、、織で縦に入った柄の帯を ぜひ探してみて下さい! ・・ねっ?そうなんです 少ないのですよね こちらの帯の素材ですが 経糸に絹糸を、緯糸に和紙糸が 使用されております。 和紙といっても、呉服で使われる糸は 絹以上に高級素材という扱いで 丈夫で通気性があり かつ保温性をも兼ね備えているのです。 オールシーズン使えることも併せて とっても、機能性の高い帯♪ なのですね!
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[本袋帯] 西陣織 本袋帯 おび工房たなか 謹製 夜空の月文様 砂子金帯 正絹 日本製(商品番号:15328)
¥183,000
【商品について】 新品 本袋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【商品番号】15328 空を見なくても、、帯を見れば 綺麗な 夜空が広がってました♪ 西陣織 本袋帯 おび工房たなか 謹製 夜空の月文様 砂子金 のご紹介です! この帯全体に雰囲気をみて・・・ 「ただモノじゃぁ~ないわね!この帯!」 と感じたあなたは、、もう お着物通の目を持っておられます! すいません、偉そうに、、 呉服業界の中で「工芸帯」と呼ばれる ハイクラスの帯を織り上げる 機屋さんは少なく、、 コチラの帯を織り上げた おび工房たなかは お名前はあまり表に出ないのですが、 西陣織の影となり、日向となり、、 多くの方がご存じの機屋から依頼を受け 有名な帯を数多く、織られており これがもし、そういった有名機屋の お名前がついた日には とんでもないお値段となる! それだけの質の高さ、そして 帯の雰囲気作りのセンスを併せ持つ おび工房たなかさんの帯となります! お太鼓は満月 前腹部分は三日月 さらに、帯地のベースには 砂子金という細かな金を織り込んでおり これが「夜空の星」のようにも見える・・ くぅ~にくい!夜空の演出♪ この砂子金があることで 幻想的な夜空を作り出してくれるのですが それだけじゃぁーないのです! おび工房たなかさんの帯は 西陣織でもトップクラスの手間が 掛けられており 触ってみてください、、、そう! これは、あの織と同じ質感・・・ はい!綴れ織のような風合いなのですね 緯糸をふんだんに 密に織り上げる事で 綴れ織のザラついた質感が生まれ また、糸数が多いほど 絹本来の光沢感が生まれ、、 触らなくても ひと目で伝わる高級感! 最後に! コチラのような本袋は、現在 織る事のできる機屋さんは ほとんど存在せず 西陣で正統に受け継がれた 貴重な技法であり 格を上げる織となります。 袋帯との違いは 通常、袋帯は二枚の生地を 表裏と合わせて縫い合わせるのですが 本袋は裏表を筒状に織り上げております。 二枚の生地を縫い合わせた袋帯は どうしても両サイドの縫い目が 少し浮いて見えるのですが 本袋はそういった縫い目が無いため スッキリとした見た目となりますので 着姿がキレイにうつると 言われているのです♪ ちなみに、、、内緒ですが・・ 大きな声では言えないですが、、 呉服屋さん百貨店では 50万かそれ以上のお値段となる 帯となります!
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 型紙捺染絣 装飾華文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22496)
¥105,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22496 一足先に秋冬色 暖かみで締める帯 それも!!奥順さんの結城紬なら 言う事なし♪ 奥順 謹製 結城紬 装飾華文 型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介! 名門 奥順さんの絵絣で 本場結城紬 このお値段、間違いなく! いい仕入れができたこと・・・ 「おおーーー♪♪」と感じた、あなた♪ お着物通の方とお見受けいたしました! やっぱりいいですね~ 奥順さんの本場結城紬 その中でも 型紙捺染絣の風合いは ハデハデしくなく でも!存在感があり スッキリと控えめながら、実は! 高度な仕事が施されており それが奥順さんの結城紬♪ いい色仕入れてきましたでしょ~♪ この手の色合いは、一つ間違えると 大けが?をしてしまう色なのですが 例えばこれ以上、 赤みが強くなると、、抵抗感が強くなり、、 しかーーーし! 奥順さんの手にかかれば その丁度いい塩梅となり! 地味さ、派手さの真ん中に位置する この絶妙なワインレッド系の色合いが 40代、50代、60代 そして70代になっても 抵抗なく、コーデに取り入れられる! この奥順さんのセンスに カンバ~イ♪ また!見て頂きたいのが コーデの帯揚げ! 墨黒と白の配色の帯揚げを合わせると 落ち着いた帯まわりを作り もう一つの緑と青を混ぜたような 孔雀色の帯揚げを合わせると 帯と帯揚げのコントラストが お洒落に見える! ちなみに、薄い色合いの 帯揚げと合わせると 帯まわりの色トーンが チグハグになってしまうため 濃い色味の帯揚げがおススメです♪ 凄く・・余談ですが・・ コーデスタッフが帯を 引き立たせるコーデを、日々 考えてくれているのですが こういった色の合わせ方も素敵だと 新たな発見をしました! この奇跡の組み合わせを 読んでくれたのが 奥順さんの帯!と、、 上手く話をまとめた・・つもりです、、、、 もちろん色だけでなく 織の仕事も一流であり 手の込んだ風合いを 一番感じて頂けるのが ”絵絣”にあり・・ 実は・・知ってる人は知っている! メチャクチャ手の込んだ工程で 織られていることを 呉服をよくご存じの方や プロは認識しており♪ 絵絣とは・・ 1本1本のバラバラの糸を集め整経し 糸の上に型紙を置き、柄を直接染め付け、、 つまり、糸を染めてから織ることにより 織でありながら染めのような “絵絣”の文様となり。 通常の織り以上に、手間が掛かるからこそ 絵絣の帯は高級とされているのです! 悔しいかな、、 派手な金銀ギラギラの帯の方が 手間がかかっているように見えますが いえいえ! コチラのような、渋さの中に見え隠れする 職人さんの手仕事が活きる帯こそ 飽きがこず、長く締め続けられるのですね! 帯は八寸名古屋帯の松葉仕立てとなり 前腹の幅をご自身のお好みで調整でき また単衣/袷、どちらにもお締め頂ける 帯となります。
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 型紙捺染絣 七宝文様 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22495)
¥105,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22495 奥順さんが織り上げる 型紙捺染絣の、ステキな世界に お連れします! 奥順 謹製 結城紬 七宝文様 型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介! 名門 奥順さんの絵絣の中でも 型紙捺染絣であり! さらに本場結城紬で! このお値段、後悔させませんよ~♪ やっぱりいいですね~ 奥順さんの本場結城紬 その中でも 型紙捺染絣の風合いは ハデハデしくなく でも!存在感があり スッキリと控えめながら、実は! 高度な仕事が施されており それが奥順さんの結城紬♪ 結城紬 奥順さんの仕事ぶりを 一番感じて頂けるのが “絵絣”であり・・ 実は・・知っている人は知っている! メチャクチャ手の込んだ工程で 織られていることを 呉服をよくご存じの方や プロは認識しており♪ 絵絣とは・・ 1本1本のバラバラの糸を集め整経し 糸の上に型紙を置き、柄を直接染め付け、、 つまり、糸を染めてから織ることにより 織でありながら染めのような “絵絣”の文様となり。 通常の織り以上に、手間が掛かるからこそ 絵絣の帯は高級とされているのです! 悔しいかな、、 派手な金銀ギラギラの帯の方が 手間がかかっているように見えますが いえいえ! コチラのような、渋さの中に見え隠れする 職人さんの手仕事が活きる帯こそ 飽きがこず、長く締め続けられるのですね! 柄は七宝柄と呼ばれる古典柄ですが 白グレーの帯地に描かれた七宝柄には 実は3色も使われており 柄に陰影のような奥行きを生み それが古典柄を重々しく見せず 現代に合う七宝柄として カジュアルコーデに 取り入れて頂けます! 帯は八寸名古屋帯の松葉仕立てとなり 前腹の幅をご自身のお好みで調整でき また単衣/袷、どちらにもお締め頂ける 帯となります。
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[名古屋帯]博多織 黒木織物 謹製 献上独鈷 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22108)
¥63,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22108 創業70年から生まれる 博多織の奥深さ! 博多帯 黒木織物 謹製 献上独鈷 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 創業70年を超える機元の黒木織物さんは 博多織の伝統工芸士 二名を抱えられる 名門の機屋さん! 多くの博多帯がある中で 糸質であったり、織り上げる一手間で 締めるとより、他との違いを 感じて頂けるのが 黒木織物さんの博多帯なのです! 自信を持っておススメさせて頂いきます! 特に、手元に届いた時に 感じて頂きたいのが 博多織の命とも言える コシの強さ!であり 糸を強く打ち込む仕事があってこそ 生まれるのが、生地のコシ! これが、皆さんが感じる 「ギュッ!と締り緩まない!」 博多帯の締め心地の良さとなり 黒木織物さんの帯地は特に この締め心地の良さに定評があり 一度黒木織物さんの帯を締めると もう・・・離れられません♪ 幾何学的な文様に見えるこちらの柄は 博多の伝統的な献上柄を 現代に合う配色にて、織り上げられており 伝統ある柄でも、重く見せず! でも「キチンと感」も表現♪ 柄は端から端まで入った全通織柄となり お着物に慣れていない方でも 前腹の柄出しに苦労することなく 誰でも 簡単に!キレイに♪ もちろん!博多織りでは最高級の 金印のラベルが入っております!
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[名古屋帯]博多織 協和織工場 謹製 印度彩花文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22103)
¥61,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22103 糸の整経(糸作り)~型作り~織まで 全ての工程をこなす事で生まれる博多帯! 本場筑前博多織 協和織 謹製 印度彩花文 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! 福岡にある協和織さんに毎年伺い 数多くお持ちの型から色柄を決め 織って頂いおり、、 なぜそこまで、足しげく通うか? と言いますと、、、 それは、協和織さんの機場に 魅力があるため! 糸の整経・糸作り~型作り柄~織まで ほとんどの工程を、協和織さんの中で 行われているため 一貫性ある帯が生まれる・・・ 他の博多帯とは違う魅力を 発揮してくれるのです♪ 帯作りに携わられる方の多くが女性であり これは、男社会の呉服ではとても珍しく、、 女性だからこそ気付かれる細部や 女性の感性が織り込まれた帯は、、 コチラの帯のように シックな雰囲気でも「粋」になり過ぎず どこか女性らいい可愛らしさが ちょびっと含まれており このバランスが◎ 渋くもなり過ぎず、また 可愛らし過ぎることもない! その匙加減がとってもお上手だからこそ 人気ある機屋さんなのですよね♪ 柄の印度文様の抽象的な花柄は 柄の配置であったり 色のチョイスであったり 軽くポップなだけの カジュアル帯とは違い 手の込んだカジュアル柄だからこそ 大人が安心して、カジュアルを楽しめる! お着物に詳しい方に見られても 堂々と締められる帯となります! 抽象的な花の文様は 季節を限定しませんので 夏以外の3シーズンお締め頂け また、私どもは”帯専門店”なので 帯を主役にしていただきたく・・ シンプルなお着物に合わせて 小物(帯揚げ・帯締め)を 季節に合わせた色トーンで表現し 帯まわりをお楽しみただきたい♪ コチラは帯芯を入れない 八寸名古屋帯、松葉仕立てとなり 帯芯を入れな分、厚さがなく 軽い仕上がりとなります。 前腹部分は縫い合わさず 開いた状態になっておりますので お好きな幅に調整出来る メリットがあります! もちろん、博多織りでは最高級の 金印のラベルが入っております!
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[半幅帯] 西陣織機屋 謹製 ぜんまい紬 正絹 日本製(商品番号:17046)
¥33,000
【商品について】 ・半幅帯 ・全通柄模様 ・素材: 絹 ・サイズ:幅 約 15.5cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【商品番号】17046 探してもないんですよ〜大人が締める “紬”の半幅帯って♪ 半幅帯 西陣織機屋 謹製 ぜんまい紬 (長尺)のご紹介! 無地の西陣織の紬帯ってあるようで無く ましてや半幅帯となると尚更・・・ しかしこのような半幅帯は 「洋服感覚で全体をシンプルにコーデしたい!」 という方にはとってもおススメ! 素材で勝負!のシンプルな帯なので お着物を選ぶ事はなく合わせて頂ける 優等生な”お悩み解消帯”なのです! シンプルな帯が個人的にも好きで 中でもこちらのような よこ糸に薇(ぜんまい)糸を使った 所どころ”ふし”が見える風合いは ポツポツとぜんまいが入ることにより ただ無地の帯と違って 寂しくないのです 帯地は薄めに仕上がっており 単衣や袷のお着物に幅広く合わせられます。 通常よりも長尺の約450cmと 袋帯くらいの長さがあり ボリュームのある帯結びでも 問題なくお楽しみいただけます また、ふくよかな体型の方も安心して お締めいただけます。
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[半幅帯](仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22452)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22452 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など たっぷりとお話させていただき、、 ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んでもらえることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められる方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と心から思える! なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿も魅力がありステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い白/白に少し青みグレー/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
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[名古屋帯]西陣織 老舗 都 謹製 唐織 唐草華文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21747)
¥122,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【商品番号】 21747 西陣 唐織 老舗 都 謹製 唐草華文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣織の帯の多く・・ほとんどが 袋帯であり、、 西陣で名古屋帯を織られている機屋さんは 本当に少ない! でも・・ 実際に締められる方からは 「手が回らなくなってきたから・・」 (袋帯は締めるのが大変、、) などなど、名古屋帯のニーズは高く! さらに! 「あの袋帯の風合いが好き♪」 という方も多く そんな中で見つけたのが コチラの都さんの1本! 名古屋帯でありながら 袋帯のような風合いを表現した1本! そのように見せているのは ズバリ!”唐織”にあり! 画像を見て頂けるとお分かりのように 刺繍のようなザックリとした風合いの 唐織の豪華さ! また金や銀の糸は使用されてなくても 立体感ある唐織が 光の反射を受けやすくなり そうなると、絹本来の艶が しっかりと浮かび上がるため 品のよい明るさを与える、、 この点もお見逃しなく♪ 『それぞれ使用されている色糸も◎』 柄は色々な色糸にて 織り上げられており 京紅型?と思うほど明るすぎず 落ち着きがあり、大人がちょうど 楽しめる範囲の明るさ! 帯全体の雰囲気を見る限り 合わせるお着物はシック系よりも 優しく柔らかな色トーンで 帯柄に使われている多くの色の中から 季節に合った色の小物を チョイスするなどで 帯まわりに季節感が生まれます! 帯柄に使われている色が多いため 合わせる小物の幅が広がり つまり! コーデがより楽しめる帯となります! いつも袋帯を合わせているお着物や場所に 気軽にお締め頂ける帯として 必ず!楽しんで頂ける1本となります♪
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[名古屋帯]西陣織 老舗 都 謹製 唐織 唐草華文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21748)
¥122,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 付下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21748 西陣 唐織 老舗 都 謹製 唐草華文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣織の帯の多く・・ほとんどが 袋帯であり、、 西陣で名古屋帯を織られている機屋さんは 本当に少ない! でも・・ 実際に締められる方からは 「手が回らなくなってきたから・・」 (袋帯は締めるのが大変、、) などなど、名古屋帯のニーズは高く! さらに! 「あの袋帯の風合いが好き♪」 という方も多く そんな中で見つけたのが コチラの都さんの1本! 名古屋帯でありながら 袋帯のような風合いを表現した1本! そのように見せているのは ズバリ!”唐織”にあり! 画像を見て頂けるとお分かりのように 刺繍のようなザックリとした風合いの 唐織の豪華さ! また金や銀の糸は使用されてなくても 立体感ある唐織が 光の反射を受けやすくなり そうなると、絹本来の艶が しっかりと浮かび上がるため 品のよい明るさを与える、、 この点もお見逃しなく♪ 『それぞれ使用されている色糸も◎』 柄は色々な色糸にて 織り上げられており 京紅型?と思うほど明るすぎず 落ち着きがあり、大人がちょうど 楽しめる範囲の明るさ! 帯全体の雰囲気を見る限り 合わせるお着物はシック系よりも 優しく柔らかな色トーンで 帯柄に使われている多くの色の中から 季節に合った色の小物を チョイスするなどで 帯まわりに季節感が生まれます! 帯柄に使われている色が多いため 合わせる小物の幅が広がり つまり! コーデがより楽しめる帯となります! いつも袋帯を合わせているお着物や場所に 気軽にお締め頂ける帯として 必ず!楽しんで頂ける1本となります♪
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[名古屋帯](オールシーズン)西陣織 老舗 三幸織物 謹製 瓢箪文様 箔金糸 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22410)
¥55,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地/小紋/御召/紬 【場面】 カジュアル 【季節】オールシーズン 【商品番号】22410 オールシーズン帯 西陣織 老舗 三幸織物 謹製 瓢箪文様 箔金糸 九寸 名古屋帯 ご紹介! 必用以上にキラキラではない金糸で サラーと見せる瓢箪柄は 可愛らしさよりも、控えめな 高級感があってステキでしょ~♪ 名古屋帯でもこの風合いは なかなか無く、、思わず 「よっ!三幸織物さん!よくぞ作ってくださった」 と言いたくなる柄なのです! 帯地は紬地のようなのザックリ感があり それとは対照的に、柄は金糸を使い 繊細に織り上げられており この、柄と帯地の風合いのギャップが それぞれの良さをしっかりと 引き立たせているのですよね♪ 特に私が惚れ込んだポイントは 単調で平面的でない 金糸の織られ方であり かすれたような部分や 濃淡が金糸で表現されており 柄に奥行きが生まれ ベッタリではないこの表情が いいんですよね~♪ なんといいますか 金糸の織り方のこだわりを感じられ! 柄に深みを出している もう一つのポイントは 紫や緑、茶系の縁取り! これらの色合いが金糸の柄を 囲むことで、全体的に引き締まり、、 金糸の見え方も変わる、、、、 これぞ! 三幸織物さんのセンス♪ 無地、小紋、御召といった 柔らかモノのお着物はもちろんですが 渋いマットな金糸の柄は 紬のお着物にも十分!問題なく! 取り入れられ、むしろ相性がいいです♪ 最後に! 瓢箪柄は・・無病息災! 締めれば一緒に、縁起も付いてくる♪ もちろん季節を限定する柄ではなく 帯地は薄くも分厚くもなく 三幸織物さんがオールシーズン 締められる帯として織り上げられており 一年を通してお締め頂けます! ベースの色合いは 帯全体を見て感じるのは黒色なのですが よく見ると、ほんの少し紫みを感じる 色合いに仕上がっております。
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[名古屋帯]本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22194)
¥198,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22194 ここまで“美しさ”を感じる ロートン織は唯一無二! 手織り 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』 八寸 名古屋帯 ご紹介! 実際に訪れ丸正織物さん 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんから お話をお聞きし、織り上げて頂いた コチラのロートン織の帯なのですが 三代目 大城幸司さん いわく・・・ 「ロートン織と言えば、丸正織物 丸正織物と言えば、ロートン織 と思って頂けるような 丸正織物だけのロートン織にしたい!」 とおっしゃられていたほど 丸正織物さんがロートン織に向ける 熱量が、他の産地とは全く違い より魅力を感じさせてくれるのです!! だって! ここまで 美しい♪と感じるロートン織 みたことありますか?? 私もなく!衝撃を受けた ロートン織なのです!! まぁーーー!手に取って下さい! 実際に見て、締めると! 丸正織物さんのロートン織のとりこに 間違いなく!なってしまいます! コチラの半幅帯は南風原に 工房を持たれる丸正織物さんにお伺いし 琉球の帯によくある ハッキリした配色とは異なる 優しさと美しさを感じる風合いに惚れ込み 織り上げて頂いた逸品帯! コチラの帯は題名にある『marumasa.fab』 (琉球ではたぶん初めての工房ブランド)として 織り上げられており 一見すると白系の帯・・に見えるのですが 実は!!お太鼓向かって右側は 端から端まで、薄っすらとした 白+グレーのグラデーションとなっており 画像では表現しにくいほどの 微妙な色味の変化が お洒落なのですよね♪ 端から端まで施された“ロートン織”は 琉球王朝の時代は、限られた人しか 身に付けられなかった 格ある織模様なのですよね! 私も多くの琉球のロートン織を 今まで見てきましたが、 やはり!丸正さんが織り上げるロートン織は 他の琉球の産地とは違う 織の立体感に魅力を感じます! こちらの帯は八寸名古屋帯となり 手先は松葉仕立てとなります。 柄は全通織ですので、前腹の柄出しを 気にすることなくお締め頂けます。
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 現代の名工 大城一夫 作 手織り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22506)
¥181,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22506 「現代の名工」と称される 伝統工芸士 大城一夫さんの逸品帯! 現代の名工 大城一夫 作 本場琉球花織 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 「現代の名工」という称号を与えられた 伝統工芸士 大城一夫さんが代表をされる 大城廣四郎工房の 織り上がりホヤホヤの中から 一番輝いていたコチラの帯を 仕入れてきました! 「現代の名工」とは・・ 極めて優れた技能を持ち その分野の第一人者として 厚生労働大臣から表彰された 職人をさし そのお一人が こちらの帯を手掛けた 大城一夫さんなのです! ちなみに・・ 同じ柄で帯地が真っ白のものも あったのですが それはそれで良かったのですが それ以上に! 地味とは違う、落ち着きのある こちらの帯の配色のほうが、より 濃い、薄いどちらのお着物にも 合わせやすいと感じて コチラをチョイス♪ 合わせやすさ・・だけでなく! 本当にいい色ですよー♪ よくある南風原花織よりも スッキリと魅せる花織! 柄の無い”空間”が とても上手に使われており この空白部分を柄の中に作ることで メインの花織がしっかりと引き立つ! これが現代の名工と呼ばれる 大城一夫さんのセンス! ですよね♪ こちらの花織には6色の糸が 使用されているのですが すべてが統一感あるトーンで 琉球らしい華やかさもありつつ 全体をガチャガチャと 騒がしくみせない 絶妙な色のまとまり♪ そして!帯地にもご注目を! 帯地はもちろん 経糸緯糸とも絹100%なのですが 触ると少しザラつきがある 紬地らしい、素朴な風合い♪ 手織りであることも相まって 味わい深い帯となっております! お仕立ては、前腹が開いた状態の 松葉仕立てとなり 合わせる着物は、袷はもちろん 単衣にもOK! 色々とお話しましたが、、 とにかく! 私店長鈴木が一目惚れした、こちらの帯♪ 後悔させないと声高らかに 宣言させて頂きます!
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[名古屋帯](オールシーズン)西陣織機屋 謹製 ぜんまい段 ねこ散歩 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22459)
¥39,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22459 この軽さこそ!締めやすさ♪ オールシーズン お締め頂ける西陣織帯! 西陣織機屋 謹製 ぜんまい段ねこ散歩 九寸 名古屋帯 ご紹介! ねこちゃんの色々な姿が 織にて施され ねこ好きの方なら、この中に お好きな「ねこちゃんポーズ♪」が 一つは見つかるはず♪ ねこちゃんの愛らしい動きを 存分に楽しめる柄行となります♪ 所々に施されている 茶系の糸が“ぜんまい紬糸”となり、、 自然の風合いのぜんまい糸が入る事で よくある絹糸だけの帯と 違う雰囲気を作りだし 少しぜんまい糸が入るだけで! 帯に深みが・・メチャクチャ 生まれるのです! ぜんまい紬糸のポテンシャル あなどれません♪ 帯地のベースは 通常の西陣織の帯地よりも薄く ふんわりと軽く オールシーズン帯として 織り上げられておりますが、 お仕立てで 白の帯芯を入れるのですが そうすると少し、透け感がでますので 冬に締めるには少々 寒々しく見えてしまいます。 そこで!登場!黒色の帯芯! そうなんです 黒色の帯芯を入れると 透け感がなくなり、冬にもお締め頂け、、 オールシーズンOKの帯となります! ご注文の際、黒の帯芯をご希望の方は ご注文欄やメールなどから 「黒芯希望」 とご記入いただけましたら 無料で!黒芯を 入れさせて頂きます! 最後に! 柄は全通柄ですので 前腹の柄を気にすることなく お締め頂けるポイントも お見逃しなく♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21262)
¥183,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21262 スタイリッシュに魅せる絣文様 これが織り上げられるのが 丸正織物の実力! 本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球織物の産地 南風原の老舗 丸正織物さんが 絣文様を現代風に施した帯に 目を奪われ♪♪ 仕入れてきた1本! 丸正織物さんの新作の中から 一番、輝いていたのが コチラの帯であり♪ 私の中にあった絣文様の概念を 完全に!嬉しい意味で ひっくり返してくれた♪ この帯に出会えたことが 嬉しくて♪嬉しくて♪ 絣文様と言いますと どこか民芸調な印象なものが多く それは、絣の文様が 昔から伝わったものが多いため 古風な印象となるのですが こちらは民芸調とは違う、、 エスニックでシャープな"粋さ”! ここまで絣を大きく表現した柄行は ほとんどなく、大きくすることで 帯地と一体化した織の風合いや 柄の輪郭がハッキリと出過ぎない 少しかすれたような風合、魅力が しっかりと伝わる絣文様に 仕上がっております。 ※絣文様とは・・ あらかじめ織り上り柄を計算し 先に糸を染める、高等な先染め技術を 要する柄行であり 柄部分に凹凸がなく 帯地と一体感があることで、落ち着いた 出しゃばらない柄行の見え方となります。 また、帯地のベースの色合いが良いでしょ~♪ くすんだワインレッドのような 小豆色のような、渋い色合いに 角度によって発する帯地の艶! なんとも絶妙で繊細な色表現で 帯の深みを感じさせてくれます! 単衣や夏に締める 少し透け感がある帯地に 触るとザラついた風合いが 涼し気で夏に合い 大きな透け感ではないので 単衣にも◎ そして! お仕立てでも印象が変えられます! 白の帯芯を入れると メッシュのような隙間から 中の白の帯芯が少しだけ透けるので 帯地の色が薄く見え、清涼感があり 黒の帯芯を入れると 透け感が全くなく、帯地の色が濃く見え はい!そうです♪ 袷のお着物にも問題なくお締め頂け そうなると、オールシーズン締められる帯 となるのですよね♪ 個人的には“黒芯”がおススメですので ご注文の際「黒芯希望!」とお伝えくだされば もちろん!無料!にて 黒芯仕立てに変えさせて頂きます♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 筑前織物 謹製 捩れ組織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22086)
¥133,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22086 全通織で しかも!オールシーズンOK! 締められる帯は まさに! 隙が無い帯!完璧! 博多織 筑前織物 謹製 捩れ組織 オールシーズン帯 八寸名古屋帯 ご紹介! 筑前織物さんと言いますと 毎年行われる博多織の求評会では 数多くの賞を受賞される 名門中の名門 機屋さん! から、、でましたよーーー! 博多織の帯と聞くと、、献上柄の帯を 思い出す方も多いかと思いますが いえいえいえ! 博多織はここまで、きています♪ 画像を見て頂けたかと思うのですが コチラはオールシーズン締められる帯として 捩れ組織という、特殊なザックリした 質感で織り上げられたいるのですが 全くペラペラではなく、でも分厚過ぎず、 オールシーズンとして絶妙な地厚♪ また織の装飾品のような 織り上げましたよーーー!という 織の素晴らしさが伝わる仕事が入り 文様の緻密さだけでも凄いのですが! さらに!その上から、細かく 色の変わる“玉虫色の金糸”を 全体に施しており カジュアル感から 少しカジュアルエレガントに 見せてくれる金糸の風合いにより 全体に程よい明るさを 与えてくれております。 帯は八寸名古屋帯の通常通りの 松葉仕立てとなり、 前腹部分は開いた状態となりますので 自分のお好きな幅に調整できる メリットあるお仕立てです♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)有松絞り 老舗 熊谷 謹製『滲月』糸縫い絞り 芭蕉糸/苧麻糸 九寸帯 日本製(商品番号:21922)
¥151,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:芭蕉糸/苧麻糸 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 (オールシーズン帯)春・夏・秋・冬 【商品番号】 21922 渋い絞りもステキでしょ~♪ オールシーズン帯 糸縫い絞り 有松絞り 芭蕉糸/苧麻糸 九寸 名古屋帯 ご紹介! まず!帯地のご説明! ●経糸に麻糸を使用し ●緯糸綿糸とバナナの繊維糸“芭蕉” を使用した帯地となり、 自然布の糸を使用しておりますが 触ると柔らかで、ザラザラとしない サラっとした質感の帯地となり、 見た目でも透け感はなく 麻や芭蕉の糸を使った野趣あふれる 風合いではない 優しい生地質の風合いに仕上がっておりますので、 一年を通してお締め頂ける「オールシーズン帯」です。 そして!主役の”絞り染め”! 絞りと聞くと、華やかな色柄の イメージが多くありますが、、いえいえ! 渋く!粋な!絞り染めの帯もあり♪ こちらは黒をベースに 柄部分は白くパキッ!とは見せず! ほんの少しだけ赤みを含んだ グレーに仕上げて頂き その為、コーデを見て頂いても お分かりのように 赤みを含んだ帯揚や帯締めを使用し、 帯回りの色のまとまりを作って いるのですよね♪ 通常の絞り染めよりも手間暇をかけた “縫い絞り”という技法にて もちろん!手作業にて 施して頂きました♪ 派手さはなくても 粋さ!奥深さ!は一級品!
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 協和織工場 謹製 瓢箪 吉祥文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22382)
¥86,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬・麻 【場面】カジュアル 【季節】春・夏・秋・冬(オールシーズン帯) 【商品番号】22382 縁起の良い!瓢箪柄と吉祥文 おびや完全オリジナルでお届けします! 本場筑前博多織 協和織工場 謹製 瓢箪/吉祥文 金印 八寸 名古屋帯 オリジナル帯 ご紹介! 20年ほど前に私が惚れ込んだ 名作と呼ばれた京友禅染め帯があり その染め屋さんが惜しまれつつ 廃業されてしまったのですが ただ・・私の心の中で ”いつか復活させたい”と 静かに灯り続けていた図案であり その図案を今回、 染めでなく、織りで描くことで ”ただ図案を復活させる”だけではなく より奥行きある柄表現を実現すべく! 博多織の協和織さんにお願いし 織り上げて頂いた 完全!おびやオリジナルの博多帯 なのです! 瓢箪柄は・・ くびれた形状が“末広がり”であることや、 6つのひょうたんを並べた「六瓢(むびょう)」が 「無病」に通じる語呂合わせとして 非常に縁起が良い吉祥文様として 呉服では人気の文様です。 その瓢箪柄の中にさらに! 種々の小さな吉祥柄を施し 最強の!縁起良し柄♪となっており 色合いも一つ一つ こだわりを持って指定させて 頂きましたが、、 特に帯地のベースは ただのピンク?とは 言って欲しくない! くすみを持たせた薄いピンクは おびやが拘ったお色! この、凄ーーーく 薄っすらとした色合いは 白色の横段を入れることで 帯地全体をよりピンクの印象を薄め 帯として締めやすい意匠に! そうです! 若い人のピンク色とは違うくすみ色なので 40代50代60代70代まで!安心して お締め頂けると言いますか 締めたくなる「大人色♪」なのです! シックなトーンもステキですが せっかくお着物を着られるのですから 是非!色々な色合いを取りれて頂き コーデの幅を広げて楽しんでいただきたい! お太鼓と前腹は 全く違う柄(別腹)となっており 正直、、前腹とお太鼓が同じ帯と比べると あえて!すいません、、コストを掛けてたので ここは声を大にしていいたく! 別腹の柄を施すことで、楽しさ倍♪ 同じ瓢箪や吉祥柄でも 、この一工夫に コチラの帯への愛情を感じて頂きたい♪ さらに注目して頂きたいのが、、 関東巻きにすると前腹にくる瓢箪柄! 瓢箪に陰影を足し、立体感や艶感を 表現しました! これが染めでは少し難しい 織だからこそ可能な表現であり まさに!柄の奥深さとなります♪ 帯地は分厚くなく透け感もなく いつのシーズンでも締められる オールシーズン帯として織り上げて頂きました。 春夏に締めるとスッキリした風合いが映え 秋や冬に締めても、透け感がありませんので 寒々しく見えない! 完全無敵のオールシーズン帯です♪ コチラの帯は帯芯を入れない 八寸名古屋帯 松葉仕立てとなり 帯芯を入れな分厚さがなく スッキリと軽い仕上がりとなります。 もちろん!博多織りでは最高級の 金印のラベルが入っております!
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[名古屋帯](オールシーズン)信州 伊那紬 久保田織染工業 謹製 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22400)
¥181,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋/御召/紬/麻 【場面】 カジュアル 【季節】オールシーズン 【商品番号】22400 信州が誇る!飯田紬の中から 私が惚れ込んだ、自信の1本! 先に言わせて頂きますが・・ コチラの帯、私が個人的に惚れ込み過ぎ 文章・・・長く!熱い!です! さぁーーーおびや店長劇場の 始まりです♪ 信州 伊那紬 手織り 久保田織染め工業 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 伊那紬 随一の工房 久保田織染工業さんは 糸・染め・織りと全工程を 一貫して作り上げる機屋さん 全工程を自社で行う工房は とても珍しく 一貫して作業される事で、随所に 久保田織染工業さんらしさ満載の 久保田織染工業さんにしか作れない表現に 魅力を感じて頂けます! コチラは京都一の種類を誇る紬問屋さんの 大規模な業者向け販売仕入れ会に訪れた際に 出会った帯! 数多の帯が展示されている中で 遠目から吸い寄せられるように導かれ?? そうです! 一見シンプルな帯に見えますが この帯には人を惹きつける魅力が 間違いなく詰まっているのです♪ まず、この色のぼかし・・ 見たことない!幾何学の柄や色使い♪ くぅーーー! 惚れ込みましたよ~♪ 信州の紬系の帯は 見た目はどれもシンプルで 素材などの良さで魅せる帯が多く どちらかと言いますと 紬を良くご存じの方が辿り着く帯であり そうです!お着物通、紬通の方が愛する帯♪ 伊那紬は、松本紬、飯田紬、上田紬と共に 「信州紬」と呼ばれ 手織りで一反一反、丁寧に織り上げられ その丁寧さから生まれる質の高さから 品を感じ取れる紬とされています。 伊那紬の産地である信州 長野県の伊那谷は 養蚕にとって恵まれた気候風土で 古くから養蚕が盛んな地域であり この産地の絹を使用し 織り上げられた伊那紬は 派手ではない上品な艶として表れ この微妙な艶の表情が 例えばシックなトーンのお着物には 少しの明るさを足し また柔らかな色トーンのお着物には 自然な馴染みを促す そうなんです! 知らないうちに、コーデにそっと馴染む帯、、 それが! 決して出しゃばらないけれど 確実に装いを上げてくれる、伊那紬の魅力♪ こういう帯が・・結果 色々なお着物に合い出番が多く また、帯に強い主張がないからこそ お着物によって表情を変えていく・・ ヘビーローテーション確定の帯! さらに! 柄部分も私が惚れ込んだポイントとなり! 幾何学文様の柄部分には 白・黄色・水色の3色が使用され ほそ~い糸で 間隔を空けて柄を織り上げることで 生まれる、繊細な表情・・ここにも 品を感じられ 特に銀細工の帯留めと合わせた コーデ画像を見て頂きますと 銀の効果もあり、ガラス細工のような 繊細さを感じられますでしょ~♪ 余談ですが・・個人的に 柄に使用されている。黄色の糸を見た時・・ 「紫の帯地のここに!黄色の糸を 使用するなんて♪なんてニクイことするの~♪」 と衝撃を受け 黄色をどうしても!引き立たせたく 帯揚げは黄色系のものを合わせました♪ ”夏の伊那紬”となっておりますが 帯地は透けておらず、 通常よりも少し薄く 織り上げられている程度で 単衣/夏はもちろんOKなのですが 透け感がないため春の袷や 秋の10月11月にも、問題なく お締め頂けますので そう考えると 3月~11月までの約9ヶ月間も! お締め頂ける帯となります! また、冬に締めていて 誰かに「おかしくない?」とは まず言われませんので、となると、、 ほぼオールシーズンOK! さぁーーー! 私店長鈴木も惚れ込んだ伊那紬に 同じく惚れ込んでくださった方! 一緒に熱く語り合いましょ~♪ 気になることはお気軽に お電話でお尋ね下さいね!
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[名古屋帯/半幅帯](オールシーズン)西陣織機屋 謹製 墨黒 華装飾文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22493)
¥49,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22493 ※半幅帯の場合は 幅 約16cm 長さ 約410cm となります 名古屋帯でも! 半幅帯でも! 選べるお仕立て! 単衣/夏 墨黒 西陣織機屋 謹製 華装飾文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 日頃のお着物コーデが 可愛らしい 柔らかな雰囲気・・よりも 断然、粋!渋いコーデが好き♪ という、あなたに届け! という気持ちで、西陣織の機屋さんに 織り上げて頂きました! 同じ柄・色違い(真っ黒)の帯も 販売しておりますが コチラの帯は緯糸に 墨黒の糸を使用することで 真っ黒バージョンよりも 柄がぐっ!と引き立つよう 織り上げていただきました! 真っ黒バージョンに負けないくらい しっかりと「粋さ」が表現された 帯に仕上がっております♪ 柄は洋風な”華装飾文様”ですので はい!完全に! カジュアルに締める帯なのです! 墨黒だけで魅せる、カジュアル帯♪ 大人の雰囲気でしょ~♪ 合わせるお着物は 明るい、柔らかな色トーンよりも 濃い色合いや、薄くても くすみある色のお着物に 合わせて頂きますと 洋服感覚の今風コーデが 完成します♪ 『選べるお仕立て』 コチラの帯は基本的に 名古屋帯のお仕立てですが 「この帯を半幅帯で締めたい♪」 という方は、ご注文欄に 「半幅帯のお仕立て希望」 とお記入いただくか ページ内のオプションから お選びください。 【半幅帯でのお仕立てのサイズ】 幅 約16cm 長さ 約410cm ご注文についてご不明な点がございましたら お気軽にお電話等でご質問ください! 帯地は薄っすらとした生地なのですが 透け感がありませんので そう! 1年を通してお締め頂ける オールシーズン帯です!
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[名古屋帯](オールシーズン)西陣織機屋 謹製 華装飾文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21414)
¥49,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21414 黒で! 単衣/夏に「粋」に締める帯! オールシーズン 西陣織機屋 謹製 華装飾文様 九寸 名古屋帯 ご紹介です! 単衣/夏に黒で!粋に! 締める帯を 西陣織の機屋さんに 織り上げて頂きました! うわ~ 控えめワントーンが ステキよね~♪ はい!この一言 必ず!頂けます♪ 帯地は緯糸 緯糸ともに 黒色の糸を使用しているのですが 織の風合いで 柄を浮きがらせており 光の加減でグッと引き立つ 瞬間があり、その一瞬に 周りのお着物仲間が二度見する♪ そんな織文様の魅力に 酔いしれて欲しい♪ 礼装の黒とは違い、、 洋風な華装飾文様ですので 完全に! カジュアルに締める黒帯! なのです! 礼装とはそもそも 柄の風合いが違うため 安心してカジュアル用として お締めいただけ 日頃からシックな帯が お好みの方におススメです! 帯地は薄っすらとした 透け感があるのですが 帯芯を黒色にすると 透け感が見て分からず、そうなると そう! 1年を通してお締め頂ける帯に! 黒色帯芯をご希望の方は ご注文欄かメール、お電話にて 「黒芯希望」と、お伝え下さい! 通常は別途料金の黒芯ですが コチラの帯には黒芯が おススメですので 無料にて!黒芯を 入れさせて頂きます!
