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[半幅帯](仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:21817)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21817 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など たっぷりとお話させていただき、、 ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んでもらえることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められる方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と心から思える! なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿も魅力がありステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い白/白に少し青みグレー/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
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[名古屋帯](単衣/夏)米沢紬 白根澤 謹製 和紙もじり織 八寸帯 絹 和紙 日本製(商品番号:22166)
¥69,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:経糸/絹 緯糸/和紙 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 22166 米沢紬 白根澤 謹製 和紙もじり織 八寸 名古屋帯 絹和紙 ご紹介! 山形県 米沢で有名な 十一代目 白根澤義孝さんにより 織り上げられた帯を 仕入れてきましたよ~♪ 米沢の織物の中でも 十一代目 白根澤義孝ブランドは 紬ファンの方に長く愛されており! コチラの帯は経糸に絹糸を 緯糸には和紙糸が使用されており 和紙糸は作りだすのに 絹糸よりも手間がかかり 呉服の世界では高級糸とされており また和紙糸で織られた帯は 通気性が良く、帯地は少し 透け感が御座いますので コチラの帯は一年を通して お締め頂ける帯とされていますが 個人的には、通気性が高く少し透け感があり スッキリとした色トーンも考えますと 春の袷でも気温が上がる4月頃から、 そして単衣/夏着物が一番ステキに映える時期! この時期に是非!お締め頂きたいです! 糸は、もじり織という 簡単に言いますと、織前の糸に 一手間掛かる捩じった糸にて 織り上げられているのですが そのもじりの糸を使用することで そうでない糸に比べ単調ではない 複雑な表情が生地に生まれ また、意外にもより生地が丈夫になる! といった、帯としての機能性も高くなるのが もじり糸の織物の特徴となります! 帯地のベースは黄緑となり 柄には黄色系の糸が使用されており どちらの色トーンも、薄っすらとした トーンですので 合わせる小物(帯揚げ/帯締め)は 白やグレーやベージュ系など 自然な相性の良さで帯回りを柔らかくみせてくれ また、ちょっと色を締めたい!という時は 黄緑と補色/反対色となる紫系や または黒や濃紺も、アクセントとなり 帯回りを引き締めてくれます! 和紙糸は通気性の良さから 熱がこもりにくく、帯地も軽いですので 春袷!春単衣!夏着物に◎ メインのお着物も邪魔しない シンプルな風合いは この先も長く着まわせますので 絶対!おススメ♪
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[名古屋帯]米沢紬 名門 近賢織物 謹製 花さしこ 八寸帯 絹和紙 日本製(商品番号:22169)
¥66,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:経糸/絹 緯糸/和紙 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 22169 袷の時期は暖かく♪ 単衣の時期は通気性がよく涼しく♪ お締め頂ける帯となります! 米沢紬 名門 近賢織物 八寸 名古屋帯 絹和紙 ご紹介! 大自然の草花や木々をイメージした 柄行となります。 1900年に米沢で創業され 現在 5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんが織り上げる帯・・・ 近賢織物さんが織り上げる帯は 和紙の糸を混ぜ、織り上げる点に 独特な質感が生まれ、 なんと言いますか、言葉で言うと、 ザラザラし過ぎない、ザラザラ感? すいません、、語彙力が、、 ただ、この程よいザラザラの質感が 実際に締めると滑りにくく! ちょうど良い締めやすさを感じられ 帯としての機能性も高いことで 多くのリピーターを生み出しているのです。 和紙糸は作りだすのに 絹糸よりも手間がかかり 呉服の世界では高級糸とされており 和紙糸が入った帯は 軽く柔らかな表情を作りだせ 通気性がよく保温力も高く 機能性が優れた糸であることも 高級とされる理由のひとつとなっております♪ 袷の時期は暖かく♪ 単衣の時期は通気性がよく涼しい♪ といった特徴の帯となります!
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[名古屋帯]【訳あり】有松絞り 熊谷 謹製 縫い絞り 上田紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21970)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21970 ちょっと訳あり!で・す・が 新品同然!!その訳は・・・ 訳あり帯!有松絞り 熊谷 謹製 縫い絞り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせていただきます! コチラの帯地は訳あり帯!となり お太鼓の裏に“染め難”が一か所 あるのですが 締めると隠れる部分 となり それ以外は問題ない、染め上がりホヤホヤの 全くの新品帯! 「締めると隠れる部分なら・・気にしない♪」 と思って頂ける方には、、 通常価格よりも、だいぶ!! お安くなったコチラの帯は 間違いなく、お値打ち!! ちょっとしたことで 「訳あり帯」となるのですが、 職人さんはわざと訳ありを作っている 訳では、当然なく! やられている作業は、新品 正規品と全く同じ!! コチラの帯は有松絞りの老舗 熊谷さん 愛知県の有松駅を降りてスグの 名古屋市の「有松」と「鳴海」の地域に 広がる、絞り街道の入り口に お店を構えられ そこに直接お伺いさせて頂き 表情豊かな縫い絞りをお願いし おびや完全オリジナルとして 絞り上げて頂きました! 規則正しい格子では、無機質な表情に 見えることもあるのですが、 不規則であることで、職人さんの手作業の 暖かみを感じて頂け、柄に趣を感じる そう♪ 紬好きの方がお好きな “職人さんのお顔が浮かぶような”風合いが しっかりと表現されております! そして!この伝統ある絞り染めが より映える為に大事なのが・・ 帯地であり! 帯地一つで、その上の染めの良し悪しが 180度変わると言われる中 糸数を多く使用し織り上げられた 上田紬地は 糸数が多い分 染料が染み渡る面積が多くなり 色の魅力!絞りの魅力が より伝わりやすくなり コチラの帯地を選ばせて頂きました! ちなみに・・・ 結城紬・大島紬と並んで、日本の 三大紬の一つとされる信州の上田紬 上田紬の証となる “六文銭”の証紙が その証!
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[名古屋帯]【訳あり】有松絞り 熊谷 謹製 竜巻絞り 上田紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21887)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21887 ちょっと訳あり!で・す・が 新品同然!!その訳は・・・ 訳あり帯!有松絞り 熊谷 謹製 竜巻絞り 上田紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせていただきます! コチラの帯地は、訳あり帯となり お太鼓の上の部分に染め作業の工程で生まれた 小さな点々とした色飛びの“染め難”が 一か所あるのですが その部分が 色飛び部分なのよ・・ と言われない、と分からない!目立たない! 個人的には・・ えっ!これだけで難モノに? と、思いましたが、、 だからこそ! 有松 熊谷さんの染めクオリティーに 信頼がおけるのですよね! それ以外は、全く問題なく! 染め上がりホヤホヤ まったくの新品帯! それぐらいなら・・気にしない♪ と思って頂ける方におススメであり! 愛知県の有松駅を降りてスグの 名古屋市の「有松」と「鳴海」の地域に 広がる絞り街道の入り口に お店を構えられる、有松絞りの熊谷さんに 直接お伺いさせて頂き 今からの “春に締めたくなる配色♪”にひかれ 少々の訳ありといえども! 仕入れてきました! 画像を見て頂けました♪ コチラの帯は“竜巻絞り”と“板締め絞り” 2種類の絞りが施されており まず大きな色の入った部分が 板締め絞りで施された柄となり そのあと、、竜巻絞りが施されており 竜巻絞りの部分は、アップの画像でも お分かりのように 細い線文が渦を巻くように登っていく “竜巻”のような縦縞模様が入ることで 名付けられた絞り染め技法となります! 布を細かくひだ状にたたみ竹串などで 固定しながら上から下へ螺旋状に糸を 巻きつけて染め上げられます。 クレパスで不規則に線を描いたような表情は 職人さんの手作業だからできるあたたかみがある ほっこり感♪が、春の季節に ますます映えるのですよね♪ そして!この伝統ある絞り染めが より映えるために大事なのが・・ 帯地であり! 帯地一つで、その上の染めの善し悪しが ガラリと変わると言われる中 上質な糸質を持つ上田紬地は 多くの作家さんが選ばれる帯地であり! 分厚くなく、薄めの生地は 単衣~袷と長い期間お締め頂ける 帯地となりますので 配色を考えますと、 春の袷~春の単衣の期間にお締め頂くと 季節に間違えなく映える! 色合いなんですよね~♪ ちなみに・・・ 結城紬、大島紬と並んで 日本の三大紬の一つとされる信州の上田紬 六文銭の証紙がその証!
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[名古屋帯]板締め絞り 老舗 熊谷 謹製 信州 上田紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21888)
¥102,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21888 信州の上田紬地に 有松の板締め絞りを施しました! 板締め絞り 老舗 熊谷 謹製 信州 上田紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は有松絞りの老舗 熊谷さん作 愛知県 名古屋市の有松と鳴海の地域 有松駅を降りてスグに広がる 絞り街道の入り口にお店を構えられ そちらに直接うかがい、拝見した、 今ではできる職人さんがほとんでいない “板締め絞り”の奥深さにひかれ♪ おびや完全オリジナルの 絞り染め帯として染めていただきました! 板締め絞りは随所に職人さんの 手作業の風合いを感じて頂け 格子状の柄はどれも測ったような キッチリとした格子柄ではなく、 規則正しい格子は、無機質な表情 となるケースもあるのですが、 こちらの帯のように不規則であることで 職人さんの手作業の暖かみと 柄の趣を感じていただける そう♪ 紬好きの方がお好きな風合いが 板締め絞りには 出せるのですよね♪ 目を引くのが黄色ですが 黄色系は 白、黒、グレーなどの モノトーンカラーや カーキやベージュなどのアースカラー、 ブルー、ネイビー、ブラウンなど 多くの色合いとの相性が良い色ですので そう考えると、お持ちの箪笥の中にある お着物3枚以上に♪合わせられる 帯でもあるのですよね♪ そして!この伝統ある絞り染めが より映えるために大事となる、、 上質な帯地をご用意しました♪ 結城紬、大島紬と並んで日本の三大紬の一つ とされ信州の上田紬を使用しました! 上田紬の証となる “六文銭”の証紙がその証! 軽くて丈夫で、ランダムに凹凸のフシがあり 程よい紬らしいザラついた質感が 上田紬の地の特徴となります。 帯地を見る限り 真夏以外の3シーズン 単衣・袷と長くお締め頂けます! 柄は全通柄となりますので どう締めようが! 前腹部分の柄は容易に! 何の心配なく、お締め頂いても柄が決まる! 帯を締めるのに慣れていない方もご安心!
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[名古屋帯]桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22069)
¥79,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22069 100年以上、絹を織り続ける 桐生の老舗!泉織物! 桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! 群馬県 桐生市に工房を構えられる 泉織物さんは、明治40年創業。 創業以来100年もの間 絹の着物を創作され こだわりの絹糸を用い 伝統を守り続けている桐生織は 国指定 伝統的工芸品に指定されており そんな歴史ある織物の 逸品帯となります! コチラの桐生絞りは 平成15年に群馬県のふるさと工芸品に 指定された工芸品となるのですが 泉織物さんが作る桐生織の何が凄いか? と言いますと、 帯地の織、絞り、染めと 通常は一つの工房で行えない工程を 全て泉織物さんの工房で行う 一気通貫で製作された帯であり 一気通貫がなぜ良いか?と言いますと・・ 「この絞りをするには、こんな織の帯地がいい」 「この織ならコチラの染料の方がいい」 といった具合に、一本の帯を 一つの場所で作り上げることで 織、絞り、染めに一体感が生まれ 一体感ある帯は・・やっぱり 完成度の高い帯となり 魅力を感じるのですよね♪ ですが、、やっぱりコチラの帯のメインは 絞り染めであり! 板締め絞りという技法で 板を使用し染め上げる工程は もちろん全てが手作業であり、、 柄の輪郭がパキッ!とではなく 少しぼやけた、この風合いに 職人さんの手作業のあたたかみを 感じ取れるのですよね♪ 最後に! 帯地は日本の絹糸が使用されており 触ると分かる、繊細で優しい風合いを 作り上げており これぞ、日本の絹糸!といった触り心地! 紬地と聞くと硬いイメージがありますが いえいえ!繊細な紬地もあるのですよ~♪ 絞り染めだけでなく、是非! 帯地の魅力も楽しんで下さいね!
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[名古屋帯]桐生絞り 桐生市 泉織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22067)
¥79,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22067 100年以上、絹織りのを織り続ける 桐生の老舗 泉織物! 桐生絞り 桐生市 泉織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介です! 群馬県 桐生市に工房を構えられる 泉織物さんの創業は明治40年。 創業以来100年、 こだわりの絹糸を用い 絹の着物を創作され 桐生織は伝統を守り続け 国指定 伝統的工芸品 に 指定されており 歴史ある機屋さんが織りあげた 逸品となります! またコチラの桐生絞りは 平成15年に群馬県の ふるさと工芸品に指定された 工芸品となるのですが・・ ん??では・・泉織物さんが作る 桐生織の何が凄いか?と言いますと、 通常は一つの工房で行えない 絞り染めの工程「織、絞り、染め」を 一気通貫・・すべて泉織物さんの工房で行う 三位一体の帯であり、、 それがなぜ?良いかと言いますと・・ 例えば 「この絞りなら、こんな織の帯地がいい!」 「この織ならコチラの染料の方がいい!」など 一つの帯を、工程の壁に阻まれることなく こだわって作り上げることができ 帯に一体感が生まれ・・・ そこに魅力を感じる 帯となるのですよね♪ ですが、、やっぱりコチラの帯のメインは 絞り染めであり 板締め絞りという技法で 板を使用し染め上げる工程は もちろん全てが手作業であり、、 柄の輪郭がパキッ!とではなく 少しぼやけている、この風合いに 職人さんの手作業の温かみを 感じ取れるのですよね♪ 最後に! 帯地は画像でもお分かりのように 「日本の絹糸」が使用されているのですが 触ると分かる、繊細で優しい風合いを 作り上げており、これぞ 日本の絹糸が使用された証となり・・ 紬地と聞くと硬いイメージがありますが いえいえ!繊細な紬地もあるのですよ~♪ 絞り染めだけでなく、是非! 帯地の魅力も楽しんで下さいね! 帯地のベースは、ほぼ黒に近い濃紺 となります!
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[名古屋帯]ぜんまい紬 板締め絞り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21993)
¥39,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21993 ぜんまい紬 板締め絞り 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は、ぜんまいの紬糸が ポツポツと見える西陣織の帯地の上に 京都では数少ない“京絞り”が施された 一手間、、二手間!掛けられた カジュアルに締める、板締め絞り帯となります! 柄の色の入っていない部分・・ 余白があることで 程よい“抜け感”が生まれ コーデのしやすさを感じさせてくれます! 板締め絞りとは・・ 何メートルという、長い生地に 板を挟み巻いていく のですが もちろん手作業なので、これが大変、、、 板を巻いて丸めた生地を染め上げるのですが 板の部分は染まらず、また 板のさじ加減で濃淡をつけることで 動きがある魅力的な絞り染めが 生まれるのです! 帯地は薄すぎず、厚過ぎない 西陣織の帯地となり、スッキリとした白も 感じて頂けますので 春の袷はもちろん、単衣にもお締め頂けます!
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[名古屋帯]米沢紬 齋英織物 謹製 桜桃(さくらんぼ)板締め絞り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21904)
¥136,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21904 天然の桜桃(さくらんぼ)染料で染める 世界に1本だけの、絞り染め帯! 米沢紬 齋英織物 謹製 桜桃(さくらんぼ) 板締め絞り 竹絲 八寸 名古屋帯 ご紹介! 見るだけ・・ほんまに見て欲しい♪ いや~我ながらええ帯に出会える♪ ええ帯を引き付ける力が 私おびや店長鈴木には、、 あるような、、ないような?? いいえ!今回は 引き付けました!! コチラの帯は 先日、業者向けに行われた 米沢の産地会があり そちらで米沢紬の名門 齋英織物さんに コチラの帯を見せて頂き、、 実際にこちらの帯 桜桃(さくらんぼ)を 染料から作り染めた職人さんの お話をうかがい、、 ほのかな天然の色合いに 心を鷲掴み!!されたのですよね! 具体的に何が 私たちの心を掴んだかと 言いますと、、 まず!果実の桜桃(さくらんぼ)の 天然染料なんて 今まで聞いたことがなく! それもそのはず コチラの染料は、齋英織物さんの 近くの農園から分けてもらった さくらんぼを 鉄焙煎という染織技術、、 釘を水や酢につけ煮込み その中にさくらんぼを入れると 色が定着する、、といった 草木染技法が使われており この草木染めは ”ほんのりとした優しい色”を生み 手間をかけた自然なトーンであり こちらの帯も 桜桃(さくらんぼ)の柔らかな色が ステキに表現されており 草木染めですので果実によって 出せる色が変わってくため 全く同じやり方を行っても この色は二度とでない!! 世界に一つだけの 桜桃色が完成! この色に! ロマンを感じて頂きたい♪ まだまだーーー! 桜桃(さくらんぼ)だけが 主役ではありませんよーーー!! その染料を使用し 板締め絞りという染め技法の一つを使用し もちろん!ここも手作業の染めなのですが 放射線状に広がった絞り染めの風合いや 天然染料の色と色の重なり部分!! 薄っすらとした中にある 色の複雑さ♪ 桜桃(さくらんぼ)という果実を 主役にした色表現は・・・ 本当に!ステキどMAX♪ 最後にこれも言わせてーー! 経糸は絹糸なのですが 題名に「竹絲」と書かれているように 緯糸には竹の繊維から作った 竹の糸(竹の絲)が入っており、 竹の絲は通気性がよく丈夫であるため コチラの帯は糸がしっかりと密に 織り上げられているのに“軽い”! だから!締めても重さを感じず 長く締めても苦にならない帯としての 機能性も高いのですよね♪ また、緯糸の一部には竹糸に加え 米沢の吾妻山に生育する 栗の葉を食べ繭を出す“栗繭糸”が使われており アップの画像を見ると分かる ポツポツとした色の濃い部分が入ることで のっぺりと見せない 奥行きを作りだしており、 ちなみに・・呉服の世界では 竹絲と栗繭の糸は高級な天然素材とされており 少し入っているだけも 上のクラスの紬帯と評されております! 山形県 米沢の果実を使用し 糸も米沢産を使用し 米沢で板締め絞り染めを行い 米沢で織り上げる! これぞ地産地消 正真正銘の メイドイン米沢帯! この色は、一度見た人を 虜にさせる自信が 店長鈴木にはありますよ~♪
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[名古屋帯]米沢織 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21963)
¥163,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ: 幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】21963 白根澤さんのホームページにも 掲載されている、人気の柄行! 登場ですよー! 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸 名古屋帯 ご紹介! 山形県 米沢で有名な 十一代目 白根澤義孝さんにより織り上げられた 帯を仕入れてきましたよ~♪ 米沢の織物の中でも 十一代目 白根澤義孝さんは 日本各地で特設会場にて引っ張りだこの 大人気機屋さんなのですよね!! こちらの帯・・おびやで販売している 名古屋帯としてはお高い方のお値段の クラスとなるですが・・・ ですが!このお値段でも・・・ メチャクチャお安いのですよ!! この帯を米沢紬などの 催事場で見た事のある方なら この意味、お分かりですよね! こちらの帯は京都大手呉服問屋さんの 年に2度の業者相手の大きなバーゲン会場で 仕入れてきた帯なんです♪ 私のイメージ的には東北系の紬のお着物 結城紬、米沢紬、紅花紬のお着物に映える帯♪ と感じて仕入れてきました!! 特に!こちらの帯の柄は 紅花の本草木染の染料を使用し 紅花の柄を織り上げた・・・ これぞ!本当に紅花の帯!! 白根澤義孝のこの組み合わせと 遊び心 と こだわり に惹かれ 仕入れてきたのですよね~♪ 紅花の開花は、通常 5月頃~7月と なりますので そうです! 3月後半から~7月頃までと 約4か月間、締められる はい、まだ少し先の 春のお花ではあるのですが 春の季節のお花というと 決まり切ったお花しか、帯の柄にはなく こちらのような周りのみんなと違う 春の季節感を出せる紅花の柄は 間違いなく! お着物仲間との差がつく帯となりますよ~♪ 最後に! 帯地にも注目して頂きたいのですが 帯地は程よい厚さを持ちながら、、 柔らかな帯地の風合いがあり 触るとしっかりと糸が多く 密に織り上げられた帯と 私どもはすぐに分かる 要するに ・・・ 糸数をケチらず! 贅沢にしっかりと織り上げられた帯は 締めるとその締めやすさを感じて 頂けるのが特徴となります! 今の時期だからこそ! 上手に仕入れてこられた帯であり 春本番になると・・・仕入れ値も上がる! いい時期に仕入れてきましたよ~♪
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[袋帯]工房 真南風 本場琉球読谷山 花織 手花 草木染 紅藤 正絹 日本製(商品番号:21975)
¥360,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21975 全く出回らない! 工房 真南風 さんの別注 袋帯! 真南風さんの銀糸の入った袋帯は 超がつくほど!特別なんです♪ 工房 真南風 紅藤 本場琉球読谷山 ロートン/手花織 草木染 国場綾子 作 銀糸入り 袋帯 ご紹介! 冒頭でも、お伝えさせて頂いたように コチラの 工房 真南風 さんの帯! かなりレアなんです♪ 先日、沖縄の工房 真南風 さんに お伺いした時、コチラの袋帯について 色々お話をお聞きしたのですが 織られるのは名古屋帯が中心で 袋帯は 滅多に織られず! ただ・・紬コーデに合わせる 袋帯をお探しの方も多く、 そういった方に向けて たまに織られれておりますので、 あっ!私 琉球の織物の袋帯を 探していたのーー♪ という方には、 滅多に出ない帯なので 間違えなくおススメです! また!もう一つ通常の 真南風さんの帯では見ない部分があり、、 それが・・銀糸がチラチラと入り 織り上げられているところ! 画像では分かりにくいのですが、 ロートン織部分に、、宝石が角度により キラキラと輝くように コチラも点のようにチラチラと見え♪ この見え方が 帯では見たことないほど 凄く!控えめなのですが、しっかりと 主張があり! なぜ?このように見えるのか? と、直接、工房 真南風さんにお伺いすると 周りの他の糸は全て“草木染め”の 糸を使用しているので 通常の銀糸では 目立ち過ぎて帯地に馴染まず このちょっとした点のような 輝きのためだけに!! なんと! 特別に、絹糸に銀箔を絡ませた 糸を作られたという・・・ どんでもない拘り!!! ですが、、実際に手に取って頂くと この宝石のようだけれども、控えめな見え方に 感動しますよ~♪ 工房 真南風さんの帯はとにかく、、 隅から隅まで! 色の美しさが繋がっている♪ という印象で 「色と色の妙」があり! 組み合わせのセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です!!! こちらの帯の花織は 刺繍のような 立体感のある通常の花織よりも 手間のかかった手花(てぃばな)と 呼ばれる技法と ロートン織と呼ばれる技法の 2つの琉球の伝統的な織が詰まったことで 呉服に詳しい 業者の方に見られると 二度見♪ 三度見♪される 紬の袋帯はこれ一本で一生、大丈夫!
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[名古屋帯]板締め絞り染め 米沢 季織苑工房 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22170)
¥81,000
【商品について】 新品 名古屋帯・全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22170 粋好き♪そう! こちらの絞りを見た瞬間! 目がハートになった、あなたのために 仕入れてきました! 板締め絞り染め 米沢 季織苑工房 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの絞り染めは 米沢の名門 季織苑工房さんが 絞りは絞りでも、 「板締め絞り」と呼ばれる技法にて 染め上げた帯となり 折りたたんだ生地を 木型で挟んだまま染めることで、 挟まれた部分に色が入らず 独特の模様が生まれる技法であり 板の加減によって 色の濃淡まで表現できるという、、 これぞ伝統工芸! しかも!板締め絞りといいますと 通常、規則正しく同じ柄が並ぶ柄が 多い中、、 「えっ!板締め絞りで こんな染めできるの?」 「本当に板締め絞りなの??」 と、、疑ってしまうほど複雑! 季織苑工房さんに、直接お聞きすると 板締めでこちらのような 不規則な柄を作り出せる職人さんが 昔はいたそうなのですが、 現在では出来る職人さん減り 自然とこの柄もなくなって いったらしいのですが 米沢 季織苑工房さんが この柄をもう一度、復活させたく 職人んさんと試行錯誤し やっと蘇らせた柄なのです!! 職人さんいわく、、 同じものは絶対に、二度とできない ”計算されていない 柄の美しさ♪”に 完全に一目惚れして 仕入れてきました! 濃い部分は 黒に近い濃淡となり その周りには、濃いトーンから薄くなる グラデーションが作り出されており 色トーンの自然な変化が 柄に複雑さをもたらすことで これぞ!職人さんのお仕事!という 一手間も二手間も掛けられているのが 一目瞭然の、凝った意匠となっています。 コチラの帯はどちらかと言いますと 可愛らしいよりも、日頃から 渋い!粋コーデがお好きな方に おススメであり! 余談ですが・・ 職人さんに “二度と出来ない絞りの表現” と言われると、、 より愛おしく見えるのですよね~♪ 柄は全通染め柄となりますので どう結んでも、柄をしっかりと 出すことができ、”柄出しの小さなストレス”から 解放されるのですね♪
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[袋帯]【中古帯】(お仕立て上がり) 新潟 小千谷紬 月霞 ぜんまい糸 正絹 日本製(商品番号:22142)
¥63,000
【商品について】 ・袋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22142 ちょっと訳あり、でこのお値段! 新潟 小千谷紬 月霞 ぜんまい糸 袋帯 ご紹介! コチラの帯は、京都在住の おびやの常連様からご依頼され 販売することとなった帯となります。 その方は紬好きで、 紬のお着物に合わせる帯を多く集められており 帯が多くなり過ぎてしまい 断捨離として今回、ご依頼頂いたのですが お家で何度か締めただけで 外には一度も出られておらず その為、締め後もほとんど分からず、 ただ、全くの新品ではありませんので 僅かな所は御座いますが ほぼ未使用!と言い切れる帯となり そのような理由から、お安くなっており ですが小千谷紬の、それも!袋帯となると 通常30万円以上!のお値段が 必ず付いており! 少し訳ありでも!お得な帯として 販売させて頂きます! 「ちょっと訳あり帯でも気に入ったので♪」 「このお値段なら問題ないわぁ~!」 と思って頂ける方にはおススメ! 紬のお着物に、西陣織のキラキラした帯は 釣り合わず、じゃ~紬のお着物に紬の帯!と いざ、探してみても、紬の帯で袋帯は少なく 「探していたのよね~」という方も多いかと! ちょっといいクラスやお高い紬着物に合わせたい、 場所的にも袋帯の方が、、という時に ありそうでない、紬の袋帯! コチラの帯は全体に使用されている ぜんまい紬糸の素材感が楽しめ また、霞がかったお月様のような柄行が 情緒ある一本に仕上がっております。
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[名古屋帯]本場琉球 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22041)
¥181,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22041 2026 今年の新作を 沖縄の工房にお伺いし! 今までの柄付けとは 違う魅力に一目惚れ♪ 南風原 本場琉球 手花/絣文様 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯ご紹介! コチラの帯は沖縄の南風原にある 伝統工芸士 野原俊雄 さんの工房に 直接お伺いし 織り上がってきたばかりの中から 特に輝いて見えた♪新柄に惹かれ♪ 仕入れてきました!! コチラの帯柄は全て 南風原の伝統の技法にて 織り上げらており ①花織 ②刺繍のように施す、手花織(ティーバナ) そして、ぼやけたような四角い部分は ③絣紋様 と、3つの伝統技法が贅沢に施され それらはすべて、意味がある柄行であり 特に!メインとなる一番大きな柄は 「カジマヤー」と呼ばれる 風車を表した柄行となり、 これは、97歳の方をお祝いする時に 皆で風車をもってお祝いする行事の 「カジマヤー」が元となった 縁起の良い柄であり また絣文様で鳥を表した「トウイグワー」や 四つ葉を表した「ユカドウ」などなど ひとつひとつ、意味を持った 琉球の伝統的な柄でありつつも モダンな幾何学的な文様に 仕上がっております。 紬や小紋、御召にお締め頂き カジュアルな装いに合わせる ”最上級の帯”として、堂々と!お締め頂けると 自信を持っておススメいたします! お太鼓と前腹の、締めると見える部分には 見えにくいのですが薄っすらと 白と白にプラス少しだけ緑がかった 段色に施されており 全体を見ると、春らしさと 爽やかなスッキリとした印象を 与えてくれます。 何か気になる点や、ご不明な点がございましたら 直接仕入れてきた私が 熱く!語らせて 頂きます! お気軽に フリーダイヤル/メールなどで お尋ね下さいね♪
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[名古屋帯](単衣/夏)米沢紬 名門 近賢織物 謹製 菱文 和紙糸 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22167)
¥69,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹・麻 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/朝)小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22167 創業 160有余年の機屋さんが 織り上げる、単衣/夏 登場です! 単衣/夏 米沢紬 名門 近賢織物 謹製 和紙糸 菱文 八寸 名古屋帯 日本製 現在5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんが織り上げる帯! 織で!素材で!魅せる帯こそ この先も長くお締め頂ける 帯なのですよね! 一般的に 経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が 絡み合い、帯は織りあげられますが、 コチラは経糸は微妙に動かしながら 緯糸を絡めて織り上げることで生まれる 細かな”紋紗”と呼ばれる 透け感を表現した、単衣/夏に 締める帯となるのですが 全く!派手な織の演出でないのですが 不思議と締めていても、飽きがこない と言われる織の組織で お着物通好み♪の帯となります! コチラの帯は経糸に絹糸を 緯糸には“和紙糸”が使用されておりますが 呉服の世界で “和紙糸”は 作りだすのに、絹糸よりも 手間がかかるため高級糸とされ 和紙糸が入ると 実際に手に取って頂ければ より分かるのですが ベージュ色部分などは 自然布のような表情が生まれており これは絹の糸ではだせない表情であり この風合いこそが、単衣や夏の時期に映え! より季節を感じさせてくれます! この帯の風合いをから 合わせるお着物は織のお着物や 麻系の自然布のお着物と 相性は良いかと思います! コチラの帯はベージュの菱柄の部分が 少し透けた織となりますが 大きな透け感ではありませんので 単衣/夏の両方に お締め頂ける帯となります!
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[名古屋帯]【ちょっと訳あり】本場琉球 ロートン織 南風原花織 大城友子 作 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22134)
¥69,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 29.5cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22134 全くの織り上がりホヤホヤなのに ちょっとB反!という理由で ぜったいお得宣言! 本場琉球 南風原 経済産業大臣指定 手織り ロートン織 八寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの帯は、先日 沖縄の南風原の機屋さんに お伺いした時、、 「この帯・・幅が約1.5センチだけ 狭く織り上がっちゃって、、 あとは全く問題ない、織り上がりホヤホヤなのに ・・帯が可哀そうやし、仕入れてもらえない?」 と、、言われたら! 帯を愛するおびやとしては 断る理由がありませんよね!! 通常、琉球の帯は 厳しい審査に通らないと 証紙は貼れないのですが 写真にあります通り こちらは一度審査を通り あとから・・あっ!幅は少し狭いわね! と気づいた・・ それほど! 検査員が一見しても 分からなかった帯! 私が見ても、狭い帯!・・とは 全く感じませんでした! だって!コーデ画像を見て下さい! ねっ♪違和感まったくありませんでしょ~♪ そのような理由からB反扱いで めちゃくちゃお安く仕入れてこられた 間違えなく!掘り出し帯♪ 通常幅が31センチに対して こちらは約29.5センチ 約1.5センチだけ狭い、それだけ!! あとは全くの織り上がりホヤホヤ新品♪ もちろん!その他は 新品と同じ手間暇と、手織りの 質の高さはあります! またスッキリとした配色ですので 少し幅が狭い分、よりスッキリと締めらます! すいません、、いいように言いまして・・ 長さは通常通りの長さとなります! 〇糸の整経 〇手括り 〇糸染め 〇織 と、全ての工程を 沖縄県 島縞郡 南風原町の工房で行われ 一貫管理だからこそ感じる 色と織のバランスがとてもいい♪ 南風花織 の機屋さんで 今もっとも注目を集めている 活気ある産地の帯に 間違いありません!! そのような活気ある機屋さんから 生まれる帯というのは より魅力がある中 こちらの帯・・・ 見て頂けました~♪ 琉球王国時代 貴族専用で 身分の高い人しか着ることができなかった 花倉織、ロートン織 昔から・・・手間と時間が とてもかかる事で、高価な織物と されていたロートン織であり、、 琉球には色々な織物がありますが 中でもロートン織は シンプルだからこそコーデに合わせやすく さりげなく琉球をアピールできる♪ それでいて!質の高い織であることは 周知の事実であるため 堂々と胸を張り! どう♪ロートン織よ~♪”と 締められる帯! 通常の凹凸よりも 柄部分の色数を多くする事で 光の受け方で、より ロートン織が浮いて見え そうです! 琉球のロートン織は 浮かせて見えてなんぼ! コチラの帯を合わせるお着物は 紬系のお着物が一番合い! 普段着の紬のお着物はもちろんですが お持ちの紬の中でも、ちょっと良い お高い♪上質な紬のお着物に、はやはり! 上質な紬帯が合い♪バランスよし♪ 柄は全通織となりますので 前腹の柄出しを気にすることなく どう締めても 柄がしっかりでるのが 嬉しいですよね♪ 訳あり!約1.5センチ幅が狭い という理由でB反物扱いとなった! でも!あとは全くの新品♪ 掘り出し帯宣言させて頂きます!
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[名古屋帯](夏/単衣) 越後上布 星野利光 作 青麻 いざり織り ユネスコ無形文化財遺産 八寸帯 葛布 日本製(商品番号:21474)
¥295,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通無地柄模様・素材:経緯糸 葛布 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)・小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣) 6月~/9月~・夏 7月~8月 【商品番号】 21474 ユネスコ無形文化財遺産に 登録されている!それが越後上布! 単衣/夏 越後上布 星野利光 作 青麻 青麻 いざり織り ユネスコ無形文化財遺産 八寸 名古屋帯 ご紹介! 今年織上がってきたばかりのホヤホヤ帯! 私が厳選に厳選を重ね選んできた こちらの帯は、無地・・・なのですが、 その無地の中でも表情が豊かな帯地を 数時間かけ! 穴が開くんじゃないの? と周りの方が思うほど 柄の無い無地だからこそ、しっかりと 表情の良い1本を厳選!! なぜ?柄の無い無地を仕入れて きたかた言いますと、、 紬着物をこよなく愛するお着物通の方から 言われた一言があり 越後上布の帯は・・・ 「無地が一番、資材の良さが 締める本人も見ている人にも伝わるから」 ・・・そう!越後上布は 無地が一番魅力を感じられる♪ 確かに!ここまで素材と高度な “いざり織”にて施された帯は しっかりと! 細部に渡り 越後上布を感じて頂けます! そのような理由から、、毎年 人気があり、私どもも手に入れにくいのが 無地となります。 麻帯の中でも最高級の帯とされる 越後上布の帯は 現在では年間40~50反ほどしか 出荷されない、 大変貴重なものとなっており それもそのはず 糸の材料となる青麻を歯と爪で 細かく裂いて糸を作り、 “いざり機”という 日本昔話 に出て来るような機織り機、、 昔から使われている原始的な機を使い 糸を織り手の腰に廻し織り上げますが その縦糸の張りが 越後上布 独特の優しい風合いを 生み出しています。 確かに、現代の機を使えば 大量生産も出来ますが そのような機械では 決して生まれることがない表情であり はっきり言います!! 夏にはこれ1本でこの先 ずーーーとOK!と言い切れる 上質な無地だからこそ 飽きる事なく締め続けられるのですよね! とても細かな透け感があり いざり織ならではの軽さと張りを 感じることができ お太鼓も作りやすく締めやすい帯に 間違いありません! そして、こちらの帯を織りあげた 伝統工芸士 星野利光 氏は 越後上布を知り尽くされた職人で 星野氏が織られることで 越後上布が最高級の 帯となるのです! ●重要無形文化財 / ユネスコ無形文化財遺産 越後上布 ●伝統工芸士 星野利光 作 ●いざり織り と、上記の 仕事・人・材質により 織り上げた麻帯は 最高級の夏帯に間違い御座いません!
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[名古屋帯](オールシーズン帯)本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21262)
¥183,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21262 スタイリッシュに魅せる絣文様 これが織り上げられるのが 丸正織物の実力! 本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球織物の産地 南風原の老舗 丸正織物さんが 絣文様を現代風に施した帯に 目を奪われ♪♪ 仕入れてきた1本! 丸正織物さんの新作の中から 一番、輝いていたのが コチラの帯であり♪ 私の中にあった絣文様の概念を 完全に!嬉しい意味で ひっくり返してくれた♪ この帯に出会えたことが 嬉しくて♪嬉しくて♪ 絣文様と言いますと どこか民芸調な印象なものが多く それは、絣の文様が 昔から伝わったものが多いため 古風な印象となるのですが こちらは民芸調とは違う、、 エスニックでシャープな"粋さ”! ここまで絣を大きく表現した柄行は ほとんどなく、大きくすることで 帯地と一体化した織の風合いや 柄の輪郭がハッキリと出過ぎない 少しかすれたような風合、魅力が しっかりと伝わる絣文様に 仕上がっております。 ※絣文様とは・・ あらかじめ織り上り柄を計算し 先に糸を染める、高等な先染め技術を 要する柄行であり 柄部分に凹凸がなく 帯地と一体感があることで、落ち着いた 出しゃばらない柄行の見え方となります。 また、帯地のベースの色合いが良いでしょ~♪ くすんだワインレッドのような 小豆色のような、渋い色合いに 角度によって発する帯地の艶! なんとも絶妙で繊細な色表現で 帯の深みを感じさせてくれます! 単衣や夏に締める 少し透け感がある帯地に 触るとザラついた風合いが 涼し気で夏に合い 大きな透け感ではないので 単衣にも◎ そして! お仕立てでも印象が変えられます! 白の帯芯を入れると メッシュのような隙間から 中の白の帯芯が少しだけ透けるので 帯地の色が薄く見え、清涼感があり 黒の帯芯を入れると 透け感が全くなく、帯地の色が濃く見え はい!そうです♪ 袷のお着物にも問題なくお締め頂け そうなると、オールシーズン締められる帯 となるのですよね♪ 個人的には“黒芯”がおススメですので ご注文の際「黒芯希望!」とお伝えくだされば もちろん!無料!にて 黒芯仕立てに変えさせて頂きます♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)有松絞り 糸縫い絞り 芭蕉糸/苧麻糸 九寸帯 日本製(商品番号:21922)
¥151,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:芭蕉糸/苧麻糸 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 (オールシーズン帯)春・夏・秋・冬 【商品番号】 21922 渋い絞りもステキでしょ~♪ オールシーズン帯 糸縫い絞り 有松絞り 芭蕉糸/苧麻糸 九寸 名古屋帯 ご紹介! まず!帯地のご説明! ●経糸に麻糸を使用し ●緯糸綿糸とバナナの繊維糸“芭蕉” を使用した帯地となり、 自然布の糸を使用しておりますが 触ると柔らかで、ザラザラとしない サラっとした質感の帯地となり、 見た目でも透け感はなく 麻や芭蕉の糸を使った野趣あふれる 風合いではない 優しい生地質の風合いに仕上がっておりますので、 一年を通してお締め頂ける「オールシーズン帯」です。 そして!主役の”絞り染め”! 絞りと聞くと、華やかな色柄の イメージが多くありますが、、いえいえ! 渋く!粋な!絞り染めの帯もあり♪ こちらは黒をベースに 柄部分は白くパキッ!とは見せず! ほんの少しだけ赤みを含んだ グレーに仕上げて頂き その為、コーデを見て頂いても お分かりのように 赤みを含んだ帯揚や帯締めを使用し、 帯回りの色のまとまりを作って いるのですよね♪ 通常の絞り染めよりも手間暇をかけた “縫い絞り”という技法にて もちろん!手作業にて 施して頂きました♪ 派手さはなくても 粋さ!奥深さ!は一級品!
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[名古屋帯](単衣/夏)本麻帯 刺繍 鳥獣戯画 九寸帯(夏芯入り)本麻 日本製(商品番号:21625)
¥55,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:本麻 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)・小紋・御召・紬・麻・浴衣(※着物より) 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月 【商品番号】 21625 毛並みまで!見て欲しい! 鳥獣戯画 刺繍 <仕立て上がりでスグの発送OK!> 夏芯(サービス)仕立て帯! 夏 本麻帯 刺繍 鳥獣戯画 九寸 名古屋帯 オリジナル刺繍帯 ご紹介! シンプルに・・そして! 現代に合う!今に合う!鳥獣戯画とは?? を追い求め、たどり着いた 染めとも織とも違う!刺繍! 織よりも 立体感を出すことができ 動物たちのお腹部分と手足部分の 刺繍の仕方を変えたり 糸密度を多くしたり少なくしたりといった 細かい工夫を行うことで 画像を見て頂くとお分かりのような 他では表現できない 帯から飛び出してきそうな! 鳥獣戯画を表現できました! この刺繍部分の風合いは 目を近づけて見て頂きたい! 自慢ポイントです♪ いや~ここまでくるのが、、 まあーー大変、、 刺繍の職人さんと 何度も打ち合わせを繰り返し 刺繍のクオリティーを高くすることで 小さな鳥獣戯画にも関わらず! 刺繍のカジュアル高級感!を 生み出せました! 鳥獣戯画の縁取りにあしらった銀糸は 夏の日差しに 控えめにキラリと輝き 派手さはなく!丁度よく、 銀糸が清涼感を運んでくれます。 また、鳥獣戯画の下にある 草も 銀糸にて施したのですが 点々のようなステッチが ”小さな宝石”を散りばめたような 美しさ! 歴史ある鳥獣戯画 ではありますが 刺繍を駆使した 鳥獣戯画は 大人が現代に締める帯として安心! しかも!お洒落にお締め頂けます! 柄は、お太鼓の中心よりも少し下に施し、、 この位置にもとことん、こだわり お太鼓全体を見て 一番おさまりがよい場所を追及し また、銀座結びをされた時に お太鼓下の盛り上がった部分に ちょうど鳥獣戯画がくる、、 魅力的な見え方になることもあり この位置に決めました! 帯地のベースは本麻が使用され 麻らしいザラついた風合いで 程よい硬さが お太鼓を作りやすく 締めやすい帯に仕上がっております。 何処にもない! おびやが必死に考えたどり着いた 刺繍 鳥獣戯画! 是非!ご覧あれ~♪
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[名古屋帯](単衣/夏)スクイ手織り 長沙上布 本麻 九寸帯(商品番号:21454)
¥49,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:本麻 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣) 6月~/9月~(夏)7月~8月 【商品番号】 21454 麻と透け感 Wの風合いで夏を表現! 夏帯 スクイ手織り 長沙上布 本麻 九寸 名古屋帯 ご紹介! やっぱり夏の“麻”は コーデの主役となりますよね♪ 麻帯を締められている方をお見かけすると その清涼感のある装いに こちらも涼しさを感じられ 夏のお着物と自然との相性の良さを 存分に感じさせてくれる夏帯なのです♪” 夏の柄がしっかりと入ったお着物を 着られる時は、その柄を “見て!見て!” となりますよね! そんな時には、ほど良くシンプルな帯柄の方が お着物の柄をしっかりと引き立たせくれる、、 ”名わき役”に徹してくれる、ニクイやつ♪ でも、それだけじゃぁ~終わりませんよーー♪ 画像を見ていただくとお分かりのように そう!こちらの帯は“スクイ織”という技法を使い 白い線柄の上下は(画像では分かりにくいのですが) 横段で“透け感”がある織が施されており 「麻の風合い」プラス「透け感の風合い」 Wの風合いで夏を表現!! シンプルな風合いだからこそ どのよう色・柄がきても ド~ンっと受け止めてくれる頼もしさが こちらの麻帯にはあるのです! 最初のうちは「ちょっと硬すぎ?」と 感じるかもしれない帯地ですが 何度か締めているうちに、程よい柔らかさに なっていきますので 締めれば締めるほど、締めやすくなる ある意味「育てる帯」なのですね!
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[名古屋帯](単衣/夏)本麻 滋賀麻工房 謹製 無地 九寸帯 日本製(商品番号:21425)
¥39,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通 無地柄模様・素材:本麻 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣) 6月~/9月~(夏)7月~8月 【商品番号】 21425 夏の最強帯!本麻帯!! 麻帯1本で夏の楽しさ倍増♪ 夏帯 本麻 無地 滋賀麻工房 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの帯は、今年織上がったばかりの 鮮度抜群の麻帯! やっぱり!無地は合わせやすく コーデがしやすい帯であり! 見てすぐに夏らしさを感じる ザックリとザラついた質感は まさに!!単衣や夏の 小紋・御召・紬・麻のお着物に お締め頂ける ザ!夏帯!! 特に、紬や麻といったお着物には馴染み 相性よく、帯一つで夏コーデがまとまります♪ また、お着物風の浴衣にお締め頂くと 浴衣以上!お着物未満の ワンランク上の浴衣コーデを 作り上げてくれるのですよね♪ 夏の帯をまだ1本もお持ちでない方には 色々なお着物に合わせやすいプレーンな色味は 最初の夏帯としてはおススメ♪ 夏の柄がしっかりと入ったお着物を着られる時は・・ ステキな柄だから!見て♪見て♪ となりますよね! そのような時は、素材の風合いが勝負!の シンプル帯が、お着物の柄をしっかりと 引き立たせてくれます♪ また、お着物の柄が線だけなどシンプルな場合は 帯もシンプルですので 全体がスッキリと 夏らしい清涼感ある爽やかなコーデに まとめてくれます!! そうなんです!!どのよう色柄の着物と合わせても ド~ンっと受け止めてくれる 頼もしさがこちらの麻帯にはあるのです!
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[名古屋帯]【中古帯】(お仕立て上がり)米沢 白鷹紬 白たか織工房 謹製 雪花織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22139)
¥56,000
訳あり帯!米沢 白鷹紬 雪花織 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は山形県の産地で有名な 白たか織工房さんの帯となり 京都で紬帯専門の問屋さんから 中古帯として仕入れさせて頂いた1本 なのですが、 汚れ等が無く、締めた帯という状態でもなく! 新品ではもちろんありませんが、 状態の良さにも惚れ込み仕入れてきた1本! 中古帯だからこそ! 白鷹紬 雪花織の帯が このお値段となります! 白鷹町は山形県南部 置賜盆地の最北の里にあり 昔から養蚕の盛んな土地柄で そこで生まれた良質の生糸を 経糸、緯糸ともに用い 高機にて丁寧に、1反1反 時間をかけ手織され 植物を主染料とした天然の染料で 色付けするからこそ 色が尖っていない! こちらのような 優しい柔らかな 色合いが 特徴なのですよね! 題名にもある雪花織(せっかおり)は 柄の織を表した言葉となり 雪の結晶をイメージした ふっくらとした立体的な浮織は 少し太めの糸を使用する事で これは・・もう刺繍!! と言いたくなる、存在感! 刺繍のような風合いでありながら しっかりとした糸の打ち込みがあり 手織りならではの 上質な仕事を感じて頂けます! 訳ありの中古帯ではありますが 古さも全く感じませんので 届いてスグに、活躍してくれる帯となります!
