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[名古屋帯]江戸紅型染め 唐花文様 紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21953)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21953 シックな中に潜む・・彩どり♪ さぁーー!粋好きさん集合です! 江戸紅型染め 唐花文様 紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は 東京で工房で染められた 江戸紅型染めの染め帯となり 一見、、「ん??真っ黒??」 と思われそうですが、、 いえいえいえ!!!違うんです! 先に、通常通りに 青系や、緑系、黄色系や朱系の色で 柄を施し、蒸しを掛け、色を定着させた後に 再び、その上から紫みを含んだ色を施すことで 単なる紫とは違うお色みに♪ 染めの工程を2度も行い 色を定着させる“蒸し”も、もちろん2度行う この手間暇があってこその表現であり 要するに・・通常よりも2倍の手間をかけた帯! そりゃぁ~いい味をだすわけですよね! そのため、、微妙に色の入った柄行は 単色とは違う、深い色の中に “ちょこっと覗く” この色の表情がたまらない♪ 一目で惚れ込み 仕入れてきました♪ シックなトーンの中から覗く微妙な色みは 「粋」でいて「お洒落」さんに見える帯♪ 帯地は十日町の紬地が使用されておりますので 小紋や御召、紬着物との相性良し♪ もちろん!存じております! 柔らかく優しいお着物コーデの帯でなく 日頃から、シックで粋なコーデ”が お好きなかた! そう!あなた♪ 今!スマホ/パソコンでコチラの帯を見て 目がうっとり♪になっている方に届くように 仕入れてきましたよ~♪
[名古屋帯]江戸紅型染め 唐花文様 紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21954)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21954 真っ黒じゃない! 目を近づけて見て欲しい♪ 江戸紅型染め 唐花文様 紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は 東京で工房で染められた 江戸紅型染めの染め帯となり 一見、、「ん??真っ黒??」 と思われそうですが、、 いえいえいえ!!!違うんです! 先に、通常通りに 青系や、緑系や、黄色系、朱系の色で 柄を施し、蒸しを掛け、色を定着させた後に 再び、その上から、薄い 墨色に少し紫みを含んだ色を施すことで 真っ黒とは違う、 先に染めた柄と、少し紫みの薄い墨色が重なり 奥行きのある色みを表現した 染め帯なのですよね~♪ 染めの工程を2度も行い 色を定着させる“蒸し”も、もちろん2度行う この手間暇があってこその表現であり 要するに・・通常よりも2倍の手間をかけた帯! そりゃぁ~いい味をだすわけですよね! その為、、微妙に色の入った柄行は 単色とは違う、深い色の中に “ちょこっと覗く” この色の表情がたまらない♪ 一目で惚れ込み 仕入れてきました♪ もし??柄の色みがもっと薄い色ですと 帯地と柄のメリハリがついて 柄もハッキリと見えるのですが、、 そのような帯は他でもあり! コチラの魅力は、帯地と柄が ほぼ一体化している、この見え方こそ! お洒落ポイントなのです♪ もちろん!存じております! 柔らかく優しいお着物コーデの帯でなく 日頃から、シックで粋なコーデ”が お好きなかた!もしくは 大好物の方?に シックなトーンの中から覗く微妙な色みは 絶対におススメです!!! 帯地は十日町の紬地が使用されておりますので 小紋や御召、紬着物との相性良し♪
[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 風通織 花むすび くちなし 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21960)
¥185,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21960 伝統工芸士 6人が作り上げる 西村織物さんのツーランク上の博多帯! 博多帯 本場筑前博多織 名門 西村織物 謹製 風通織 花むすび くちなし 八寸 名古屋帯 ご紹介! 西村織物さんには、 帯の製作工程それぞれに 伝統工芸士さんがおられ そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! と、、私がわざわざお伝えしなくても 西村織物さんへの仕事の質の高さは 憧れとして皆さんご存じかと思いますが、、 あえて!この帯の凄さを 言わせて頂きますよーー!! まず!触ると、通常の博多帯よりも肉厚! それも!ブラタク糸と呼ばれる 上質な絹糸を使用することで 「隠していても出ちゃう♪」 絹本来の艶は、金銀糸の光沢よりも品よく 全体に程よい明るさを 感じさせてくれるのですよね♪ 帯地全体に地模様として 細かな“菱花”が入っているのですが 通常、地模様はそこまで存在感がなく 申し訳程度に入っているのですが 西村織物さんの織り上げる地模様は、立体感があり 「織りましたよー!」と主張する地模様は、 決して!脇役とは呼べない! 正直、メインの柄が無くても 帯として成立する地模様! もうここから西村織物さんの帯は 他との違いを見せつけられるのですよね! そして・・メインの柄である くちなしの花は 西村織物さんの得意とされる 他の機屋さんでは見ない風通織(ふうつうおり) にて織り上げており 触ると、サラ~っとした優しい質感が 柄の「黒」を、柔らかく見せ、粋過ぎない だから幅広く、人を選ばず お締め頂けるのですよね! また!!!ここも見て欲しい!! コーデ画像の前腹部分なのですが、 前腹部分は、帯締めが通る部分に 柄が入っておらず 帯柄の上に帯締めが重ならないことで スッキリとした前腹となり、、 また、帯締めの色が入ることで 帯回りが完成するという・・・ そう♪ 季節の色を帯締めで選んだりと コーデが楽しくなる帯にとなります♪ 締めた時どう見えるか? 楽しめるか?まで考えられ 紋意匠/図案を作られている これは 締める方の目線に合わせた作りで、 こういう帯こそ!長く締められる帯 なのですよね~♪ くちなしのお花は・・ ジンチョウゲやキンモクセイと並ぶ 三大香木の1つで 特に、夜に香りが強くなるお花であり 帯からお花の匂いがするわけではない?のですが 織の繊細な雰囲気を見ると 良い香りが漂ってきそうな織文様であり また、くりなしの花ことばには・・ ”幸せを運ぶ・優雅・洗練”といった意味があり 締めているだけで気分が上がる柄行なのも 嬉しいですよね♪ お値段は・・通常の博多帯よりも少々お高いですが ご安心あれ!!!お値段以上の満足感を 帯とセットでお届けさせて頂きます♪
[半幅帯](仕立て上がり)博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 正絹 日本製(商品番号:21770)
¥29,700
【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:絹×麻 ・サイズ:幅 約 16cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21770 半幅帯 博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 博多織の老舗!黒木織物さんが織り上げる 半幅帯のご紹介! コチラの博多帯は一枚モノであり 半幅帯の中でも軽くて締めやすい 帯地に仕上がっており、 一枚モノですので、裏がみえるのですが そこはご心配なく!裏が見えることを考え 織り上げられておりますので 糸渡りもなく!なによりも 誰が見ても裏と分かる表情でなく 表としても締めても違和感がなく 半幅帯を結んだ時に見えがちな裏が 見えても!問題なく! 表とは少し色みの変化があり、これが! まるで両面柄のようで 見せたくなる裏♪を作りだしている 締める人の気持ちへの気配りが 締めて尚良し♪と思わせる 黒木織物さんの人気の理由でもあります! 柄は博多織らしい、独鈷柄の献上文様に 細かな格子文様がモダンさを作りだし 伝統ある 献上とモダンが程よくミックスされ 堅苦しくもなく、モダン過ぎない表情が “大人の半幅帯”として 成立しているのです♪ コチラの帯は経糸が絹糸、そして 緯糸に麻の糸を少し混ぜて織られており 触ると絹だけで織られた帯よりも 少しだけザラついた質感を作り出しており 透け感なく、そして厚過ぎることなく 袷の季節にもお締め頂け そうです!オールシーズンOK!の 帯に仕上がっているのですが 麻の糸が少しでも入ることで 単衣や夏の季節に、より合う帯! 個人的には単衣/夏着物に おススメしたい1本♪ 博多織の帯というと 特に献上柄の帯はパリッ!とした 質感がありますが コチラは程よい柔らかさがあり 締めると体に馴染みやすく そう♪締めやすさを感じて頂けます!
[半幅帯](仕立て上がり)博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 正絹 日本製(商品番号:21767)
¥29,700
【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:絹×麻 ・サイズ:幅 約 16cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21767 半幅帯 博多織 名門 黒木織物 謹製 献上市松文 博多織の老舗!黒木織物さんが織り上げる 半幅帯のご紹介! コチラの博多帯は一枚モノであり 半幅帯の中でも軽くて締めやすい 帯地に仕上がっており、 一枚モノですので、裏がみえるのですが そこはご心配なく!裏が見えることを考え 織り上げられておりますので 糸渡りもなく!なによりも 誰が見ても裏と分かる表情でなく 表としても締めても違和感がなく 半幅帯を結んだ時に見えがちな裏が 見えても!問題なく! 表とは少し色みの変化があり、これが! まるで両面柄のようで 見せたくなる裏♪を作りだしている 締める人の気持ちへの気配りが 締めて尚良し♪と思わせる 黒木織物さんの人気の理由でもあります! 柄は博多織らしい、独鈷柄の献上文様に 細かな格子文様がモダンさを作りだし 伝統ある 献上とモダンが程よくミックスされ 堅苦しくもなく、モダン過ぎない表情が “大人の半幅帯”として 成立しているのです♪ コチラの帯は経糸が絹糸、そして 緯糸に麻の糸を少し混ぜて織られており 触ると絹だけで織られた帯よりも 少しだけザラついた質感を作り出しており 透け感なく、そして厚過ぎることなく 袷の季節にもお締め頂け そうです!オールシーズンOK!の 帯に仕上がっているのですが 麻の糸が少しでも入ることで 単衣や夏の季節に、より合う帯! 個人的には単衣/夏着物に おススメしたい1本♪ 博多織の帯というと 特に献上柄の帯はパリッ!とした 質感がありますが コチラは程よい柔らかさがあり 締めると体に馴染みやすく そう♪締めやすさを感じて頂けます!
[半幅帯]博多織 老舗 協和織工場 謹製 白牡丹 両面柄 正絹 日本製(商品番号:21763)
¥51,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・半幅帯 ・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ:幅 約16.3cm 長さ 約 416cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21763 通常の博多織の名古屋帯と全く同じ工程で 織られたからこそ! 高級半幅帯と呼べるのです! 半幅帯 本場筑前博多織 老舗機屋 謹製 白牡丹 両面柄 金印 ご紹介です! 数多い博多織の機屋さんの中でも 現代に合う柄行を織られる 協和織工場さんの半幅帯 半幅帯と聞くと、名古屋帯よりも 手が掛けられていない印象を受けますが、、 いえいえ! 決してそのようなことはなく しっかりと手が掛けられている だからこそこ、、 通常よりも少し高いお値段となり 裏表両面とも、どちらが主役でも違和感のない 糸の強い打ち込みと柄型の作り込み! 手の取って頂くと必ず お値段にご納得して頂ける 他の博多織の半幅帯とは一線を画す 高級半幅博多織と断言させて頂きます! さぁーーー 大人の半幅帯を探していた方、 目を奪われたなら・・・この帯に決定です! そして、、こちらの帯のポイントは 何気に嬉しい、両面柄ですよね! 画像を見て頂くとお分かりのように 裏は表とはまた違う雰囲気ですので 合わせるお着物によって 両面使い分けができるだけではなく! 半幅帯では締め方が色々ある中、、 ほとんどが、締めると裏面が見えるため 名古屋帯とは違うお洒落感や 柄の動きが楽しめるのですよね♪ また表裏が全く違う雰囲気ではなく、 同じ色の糸を使い、柄を変えているので まとまりがありながら、変化も楽しめる! それが、、こちらの 協和織さんの半幅帯をお洒落にみせている 大きなポイント♪ ご自分では締めると、後ろ姿は見えませんが 表と裏のチラチラと見える両面が 「両面柄♪ お洒落ね~」という視線を 背中で感じること間違いありません♪ もともと博多織の帯は、程よい硬さと柔らかさがあり 締めやすさを感じられる方が多く 特にこちらの帯は、両面とも博多織ですので より締めやすさを感じて頂けます。 合わせるお着物は主に、小紋や御召、紬といった 普段着にお締め頂ける帯となります。 半幅帯は一年を通してお締め頂ける帯でもあります♪
[半幅帯]博多織 老舗 協和織工場 謹製 白茶牡丹 両面柄 正絹 日本製(商品番号:20774)
¥51,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・半幅帯 ・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ:幅 約16.3cm 長さ 約 416cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 20774 通常の博多織の名古屋帯と全く同じ工程で 織られたからこそ! 高級半幅帯と呼べるのです! 半幅帯 本場筑前博多織 老舗機屋 謹製 白茶牡丹 両面柄 金印 ご紹介です! 数多い博多織の機屋さんの中でも 現代に合う柄行を織られる 協和織工場さんの半幅帯 半幅帯と聞くと、名古屋帯よりも 手が掛けられていない印象を受けますが、、 いえいえ! 決してそのようなことはなく しっかりと手が掛けられている だからこそこ、、 通常よりも少し高いお値段となり 裏表両面とも、どちらが主役でも違和感のない 糸の強い打ち込みと柄型の作り込み! 手の取って頂くと必ず お値段にご納得して頂ける 他の博多織の半幅帯とは一線を画す 高級半幅博多織と断言させて頂きます! さぁーーー 大人の半幅帯を探していた方、 目を奪われたなら・・・この帯に決定です! そして、、こちらの帯のポイントは 何気に嬉しい、両面柄ですよね! 画像を見て頂くとお分かりのように 裏は表とはまた違う雰囲気ですので 合わせるお着物によって 両面使い分けができるだけではなく! 半幅帯では締め方が色々ある中、、 ほとんどが、締めると裏面が見えるため 名古屋帯とは違うお洒落感や 柄の動きが楽しめるのですよね♪ また表裏が全く違う雰囲気ではなく、 同じ色の糸を使い、柄を変えているので まとまりがありながら、変化も楽しめる! それが、、こちらの 協和織さんの半幅帯をお洒落にみせている 大きなポイント♪ ご自分では締めると、後ろ姿は見えませんが 表と裏のチラチラと見える両面が 「両面柄♪ お洒落ね~」という視線を 背中で感じること間違いありません♪ もともと博多織の帯は、程よい硬さと柔らかさがあり 締めやすさを感じられる方が多く 特にこちらの帯は、両面とも博多織ですので より締めやすさを感じて頂けます。 合わせるお着物は主に、小紋や御召、紬といった 普段着にお締め頂ける帯となります。 半幅帯は一年を通してお締め頂ける帯でもあります♪
[半幅帯]米沢紬 山形県 近賢織物 謹製『浮華』正絹 日本製(商品番号:21737)
¥47,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・半幅帯 ・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約16cm 長さ 約435cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21737 半幅帯 米沢紬 山形県 近賢織物 謹製 浮華 ご紹介! 1900年に山形県 米沢で創業され 現在 5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんが織り上げた 逸品 半幅帯! 段色の上にグラデーションと 立体感ある 刺繍のような織 (浮華)を施した文様であり 見た目は糸が浮いているように見えるのですが 実際に触ると 柄の糸の打ち込みは とても強く 施されておりますので 締めている間に糸が浮いてくる・・・ などという心配は御座いません! 紬帯の半幅帯は市場にとても少なく、、 通常の名古屋帯を織るのと同じ 手間暇が掛かるため、、 織で!紬で!となると より市場に少ない中、、 近賢織物さんが織り上げる帯は 糸染めや織にこだわりを持ち 織り上げられるため 若い人に好まれるポップな半幅帯とは 一線を画す!上質な紬のお着物や 上品な小紋、御召といったお着物に 釣り合う半幅帯なのですよね! 幅は、約16センチと 通常の名古屋帯の前幅より少し広めなので 普段から「もうちょっと前幅が欲しい・・」と 思われている方には、満足して頂ける幅であり 長さも約435センチと 長めに仕上がっておりますので 変わり結びなど、色々と楽しんで頂けます! 上質な紬・小紋・御召のお着物に合わせる カジュアルな帯をお探しでしたら 近賢織物さんの半幅帯、おすすめです!
[名古屋帯]本加賀友禅染め 北村和彦 作 あかね空 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21884)
¥110,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21884 これぞ!本物の加賀友禅染め! さぁ~穴の空くほどご覧あれ~♪ 本加賀友禅染め 北村和彦 作 あかね空 九寸 名古屋帯 ご紹介! 加賀友禅染めは、皆さん一度は 耳にされたことがあるかと思いますが 現状は・・本当に職人さんの後継者がおらず 私たちも出会えるチャンスが 最も少ない友禅染め・・・それが 加賀友禅染めなのです! ただ!今回は本当に 運よく1本だけ、、それも! あの!初代由水十久 門下生 北村和彦さんの作品となると、、 お値段も聞かず仕入れてきました♪ 個人的にも北村和彦のファンであり 北村和彦さんに出会えた喜びが多く♪ 北村和彦さんしかだせない染めの世界観! 見れば見るほど、私のように見惚れてしまいますよ~♪ 京友禅とも東京友禅とも違う、加賀友禅染め そこに 北村和彦さんの世界が加わった 唯一無二の友禅染め! コチラの柄行は 第43回伝統加賀友禅工芸展にて 銅賞を受けられた、訪問着の図案を元に 染められた名古屋帯となります。 柄のコンセプトは・・ 夕暮れに向かう公園を後に 今を盛りと咲き誇る梅が描かれており 北村和彦さんの目から見ての 加賀の夕暮れであり、梅の世界観なのですよね♪ 帯地はあかねが表現された色合いで “くすみある薄い梅色”が 夕焼けを表しており 黄色い部分が入ることで 全体の色の魅力が引き出されつつ 夕暮れ時に黄色みがかった空がみえる時があり また、帯地よりも濃い赤系の部分が一か所あり このようなちょっとした差し色を見ると より想像が膨らみ、北村和彦さんだけの 夕暮れが感じ取れ、 最初の見え方とは違う 夕暮れを感じて頂けるのですよね♪ 柔らかな雰囲気の染めで、色合いも尖っておらず 合わせるお着物も柔らかなトーンを選ぶと 全体が品の良い雰囲気にまとまります。 付け下げ、無地、御召、小紋といった 柔らかモノのお着物がおススメ! 西陣織や織の帯と違い、、染めの帯は 洒落度が高い”粋さ”を感じます! 帯地は新潟県の、質の高い染め地 五泉織物の塩瀬地が使用され このキメ細かな帯地は 染料をしっかりと吸い込むことで 色の魅力・・北村和彦さんの理想の色が 細部に渡り表現され この染めにこの帯地あり!なのです! ここで北村和彦さんのご紹介 加賀友禅作家 初代由水十久 門下へ入門 1997年 加賀友禅伝統工芸士に認定 数々の賞を受賞されている大先生です!
[名古屋帯]本場琉球かすり 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り トゥイグワー 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21962)
¥133,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21962 現代に蘇らせた 伝統ある琉球かすり文様 本場琉球かすり 伝統工芸士 野原俊雄 手織り トゥイグワー 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は おびやが現地に訪れた際に 伝統工芸士 野原俊雄さんより 「ちょうど今!織上がった かすりの帯が 凄くいい出来だから見て!」 と、見せて頂いたのが コチラの帯なのですが・・・ 見た瞬間!!! うわぁーー!今ない 琉球の図案の配置! ステキ過ぎ♪♪♪ 琉球かすりの伝統的な柄の一つで 鳥、トゥイグワーをイメージした柄を メインとされており、 何十年も前に野原俊雄さんが作られた柄(図案)に 配色や柄の配置を現代に合うよう アレンジを加えることで、、 あらまぁーーー! 初見のような新鮮な見え方!! そうなんです!全く新しい琉球の絣柄として 生まれ変わった! ありそうで、実はここまで琉球絣を シンプルに表現した柄の帯って 世の中にないんです!! もちろん、琉球の織物は全て”手織り”で 1本づつ織り上げますので 正真正銘、世界でこの1本だけ! 琉球の帯というと、鮮やかな印象もありますが いえいえ!お着物通の方は こちらの帯のように、ちょっと控えめな配色を 好まれるのですが まさに通好みの逸品♪ 余談ですが・・・ 仕入れる前に伝統工芸士 野原俊雄さんに これまでの南風原の歴史などの お話しをうかがった時に 沖縄の名物 ゴーヤの天ぷらとうどんを ご馳走になったのですが、、 早く食べないと失礼かな、と思いつつも 伝統工芸士 野原俊雄さんのお話が面白く、また ステキな帯をもっと早く見たいのとで 気持ちが焦ってしまったことを この帯を見ると思い出します。 すいません、、かなり余談で、、 話を戻しますね。 琉球には多くの琉球織の産地があり コチラは帯は南風原(はえばる)という地域で 織られているのですが 南風原というと 絣(かすり)を得意とされる地域であり 絣とは、柄の織り上りを計算し 先に糸を染める技法であり、 見た目以上に手間と技術が必要となるため 実際に織っておられる職人さんに 「あっ!この部分絣の文様ですね~」と伝えると 凄く喜んで頂けるのですよね!! ちなみに、私の好きポイント♪は お太鼓と前腹の一部に使用されている“黄色”の柄を この大きさでちょっとだけ入れる事で 全体の色バランスを寂しくさせず 琉球をより感じさせてくれる・・・ センスいいですよね~♪ 帯地は紬地なのですが、 紬といっても、硬くなく程よい柔らかさがあり 締めやすさを感じて頂ける帯地に 仕上がっております! 昔からの柄は今見ると 逆に新鮮に見えること多く 尚且つ現代に合う配色とすることで より現代に映える帯に、織り上がり そう考えると まだまだ 野原俊雄さんの工房からは ステキな帯が出てくる予感♪
[名古屋帯]本場琉球 南風原 ロートン織 経済産業大臣指定 手織り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21934)
¥83,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21934 時間を掛けた手織りの帯は やはり!飽きることなく 長くお締め頂ける帯となるのですよね♪ 本場琉球 南風原 経済産業大臣指定 手織り ロートン織 八寸 名古屋帯 ご紹介! 糸の整経、手括り、糸染め、織 全ての工程を、沖縄県 島縞郡 南風原町の工房で一貫して行われるからこその 色と織のバランスがとても良く♪ 南風花織の機屋さんでも 今もっとも注目を集めている 活気ある産地の帯に間違いありません! そのような活気ある機屋さんから 生まれる帯というのは、やっぱり 他とは違う魅力を感じられ こちらの帯・・・見て頂けました~♪ 琉球王国時代 貴族専用の 身分の高い人しか着ることができなかったのが 花倉織、ロートン織と言われており そうなんです!それほど昔から 手間と時間がとてもかかるため 高価な織物とされていたロートン織であり、、 しかも! こちらのロートン織は 大ベテラン職人さんによる 手織りの風合いと ボコボコと凹凸のある織が魅力となり 特に通常の凹凸よりも 柄部分の色数を多くする事で 光の受け方で ロートン織が より浮いて見えたり、、沈んで見えたり ロートン織の魅力が、より伝わる帯となります! コチラの帯を合わせるお着物は 紬系のお着物が一番、合い! 普段着の紬のお着物にはもちろん ちょっと良い、お高い上質な紬のお着物にも やはり!こちらの帯のような 上質な紬帯が合い♪ バランスがとれるのですよね! また、前腹の画像を見て頂きますと 関東巻きですと、色の入った柄部分が見え 関西巻きですと、シンプルなロートン織 だけが見え、 それぞれ前腹の見せ方により印象が変わり お着物との合わせ方を楽しめる帯でも あるのですよね♪ 上質なお着物にも負けない 琉球 ロートン織帯! お持ちの紬のお着物に合う色合いであれば、、 とってもおススメです!
[名古屋帯]工房 真南風 総ロートン織 野山染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21924)
¥295,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21924 完全別注織だから、何処にもない! 淡色の 真南風 工房 真南風 総ロートン織 野山染め 清ら 九寸 名古屋帯 琉球の織物を専門に扱われる問屋さんは 一年の3分の1を沖縄で過ごされ、 機場へ頻繁に赴き、現場の方との 信頼関係を築き、出来上がった、、 問屋さん別注の 淡色の 真南風 なのですよねーー♪ 琉球帯の詳しい人が見ちゃった日にゃ~ 「ええーーー!」と 二度見してしまうほど 詳しい人ほど、評価の高い 柄行となります! だって・・・世の中にこの1本しか 織られてなく 誰も持っていない、世界で一つだけの 真南風帯となります。 あっ・・ちなみに。。 呉服屋さんや呉服の催事場で この帯締めていったら ダメよーーー! だって、世の中に無い 淡色の真南風さんの帯なんて締めてたら・・ プロの業者から 「この人・・只モノでない!」 という視線を 痛いほど浴び、、全然、話かけてもらえなくなる・・ そのくらい珍しい帯なんです!!! 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄であり その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかく、、隅から隅まで!凝った織であることと 工房 真南風さんしか表現できるない 色合わせの妙があり! 色の組み合わせのセンスは 一目で・・ 「あっ!工房 真南風さんの帯ね♪」と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! こちらの帯は全体に 刺繍のような立体感のある 手花(てぃばな)と呼ばれる技法を使い 大小様々な琉球の伝統柄を表現 プラス! 琉球王朝時代、身分の高い人だけ 使用することが許されたと言われる 細かな立体感ある首里ロートン織が 全体に入ってます。 手花(てぃばな)とロートン織 ほぼ淡色でまとめるという 洗練された意匠! 私同様ここに惚れ込んだかたに! おびや店長鈴木500%の自信でおススメ させて頂きます! 正直まだまだ話したりないくらいですが これ以上熱く語ると、嫌がられるし?? あと1メートルぐらい 文章が長くなるので、もっと!詳しく お聞きになりたい方は、是非! お電話やメールでお尋ね下さいね! 熱く!語らせて頂きます♪
[名古屋帯]米沢紬 名門 近賢織物 謹製 花さしこ 八寸帯 絹 和紙 日本製(商品番号:21932)
¥66,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹+和紙 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21932 「紬のお着物に合うよね~♪」 という問屋さんの一言で 仕入れてきた1本! 米沢紬 名門 近賢織物 花さしこ 八寸 名古屋帯 ご紹介! 似たような柄が何本かあり どの帯を仕入れようか?迷っていた時に 呉服の催事などを行っている問屋さんが コチラの帯を見て・・ 紬の帯地でも、こういう艶を感じる帯って 紬のお着物にのせると本当に合う! と指をさされたのが・・・コチラの帯! 特に!私が思ったのが、紬地でも 少し艶のある大島紬などは 艶同士の繋がりで、より相性が良いのですよね! 小紋、お召などの艶があるお着物にも◎ 1900年に米沢で創業され現在 5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんが 織り上げる帯・・・ こちらを仕入れてきた理由は・・・ ズバリ!刺し子文様が“モダンに生まれ変わった” デザイン力♪にあり! スタイリッシュな印象に変える 近賢織物さんの意匠センスがよく シックなトーンの渋いお着物の色合いや くすんだ色合いなどと、帯の柄が合い♪ また、お着物の柄行も 可愛らしい印象よりも キリッ!とした印象の方が・・ 要するに!余計な色が入っていない 幾何学的な文様が コーデの幅を広げてくれるのですよね♪ コチラの帯は経糸に絹糸を 緯糸に“和紙糸”を使用し 織り上げられているのですが、 呉服の世界で和紙糸は 作りだすのに、絹糸よりも手間がかかるため 高級糸とされ 和紙糸が入ると 軽くと柔らかな表情を作りだせ 通気性がよく保温力も高く 機能性も優れた糸であることも 高級とされる理由です♪
[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 大城佐知子 作 香風花 手織り 本草木染 灰ザクラ 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21696)
¥232,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21696 春の表情、秋冬の表情 どちらも楽しめる読谷山花織! 本場琉球 読谷山花織 大城佐知子 作 香風花 手織り 本草木染 灰ザクラ 九寸 名古屋帯 ご紹介! 織り手の大城佐知子さんが 香風花というテーマを決め 季節のお花の香りをイメージし織り上げられた こちらの帯 この配色を見た時! 春のイメージもあるし♪ 秋冬のイメージもある♪ 春の爽やかさや、秋冬の暖かみなど それぞれの印象を抱かせてくれることで 真夏以外の3シーズン締められる よ~できた配色にまず!惚れ込みました♪ そして!コチラの帯のメインは 手花(ティーバナ)の技法! 手花(ティーバナ)をここまで綿密に そして贅沢に施した帯は少なく 手仕事だからこそ実現する 繊細な織の表情があるからこそ 合わせるお着物、特に 大島、結城、牛首、米沢、十日町などの いかにも!手の込んだ 上質な紬系のお着物に合わせて頂くと 手の掛けられた同士の共演で お着物・帯それぞれがより!輝くのです♪♪ 『最高のコーデが生まれるのです』 ハァ、、ハァ、、すみません 好きすぎて興奮していまい、、、 柄は 花織という 琉球の伝統的な技法で織り上げられており 一口に花織といっても、小さな柄のものが 通常の手織りの機で織り上げる花織であり もう一つが手花(ティーバナ)と呼ばれる 柄部分は機を一度止め、手作業で糸を通し ザックリとした糸を刺繍のように入れた 柄のことを指し コチラの帯は、そうなんです! 柄のほとんどが手花(/ティーバナ)なので 専門家や業者の方が見ると「凄!!!」 となるのですよね 要するに、いちいち機を止めて柄を施すので まぁーーー通常の花織の帯だけよりも 数倍の時間と手間が掛けられた帯なのです 刺繍のような読谷山花織は 触るとふんわりと、優しい手触りの糸を 使用することで 紬地なんですが柔らかく 花織りの糸も、真っ直ぐではなく 1本1本が微妙な曲線を描いており より一層、帯に柔らかな雰囲気を与えるなど 帯地の草木染めの柔らかな色合いと 馴染むように、柄の糸1本 1本まで考え 施された帯が ステキじゃない訳が ないですよね〜♪ 琉球らしい温暖な気温のもと育った 天然の植物を染料とし 染料まで琉球のモノを用いているからこそ伝わる これぞ!メイドイン読谷山花織 なのです! 他の産地では見たことの無い 自然の雰囲気たっぷりの色合いは 琉球の風を感じさせてくれます〜♪ お太鼓柄ですはありますが ワンポイントではなく! お太鼓上下に、長く柄が 施されておりますので お太鼓を作るときに上下に多少ズレても 絵になるように柄が付けられており お太鼓結びが苦手な方にも安心♪ また、前腹も左右に長く柄が施されており こちらも前腹の柄出しを気にすることなく 締められます♪ お体が大きな方などにも優しい柄付けです♪ 春の表情、秋冬の表情 どちらも楽しめる、読谷山花織 わたくし店長鈴木 、後悔させない自信しか 御座いません! お任せあれ♪
[名古屋帯]本場琉球読谷山 花織 工房 真南風 謹製 名嘉真園子 作 涼葉 手花 草木染 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21923)
¥298,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21923 今気になる琉球帯と言えば・・ そう!工房 真南風 さんですよね! 工房 真南風 本場琉球読谷山 花織 手花 草木染 名嘉真園子 作 涼葉 九寸 名古屋帯 ご紹介 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今!人気急上昇中であり まぁ~なかなかこの帯を取り扱うのは たとえ高級呉服店でも入荷が本当に難しい・・ ですが! 機屋さんとの信頼関係のもと 織上がったばかりの中から特に輝いていた 工房 真南風さんの逸品を 仕入れてきました♪ 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄で、 全く同じ色柄の組み合わせは行わず テーマを変え、1本1本が 手織りだからこそできる、 同じ帯はない!事で有名なのですが、、 その読谷山花織の中でも 工房 真南風さんの帯はとにかく、、 隅から隅まで! 色の美しさが繋がっている♪ という印象を持たせてくれ それは、 色と色の妙があり! 組み合わせのセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です!!! こちらの帯は全体に 刺繍のような、立体感のある手花(てぃばな) と呼ばれる織技法を使い 大小、様々の大きさで 琉球の伝統柄を表現されているのですが、 工房 真南風さんの手花(てぃばな)は 他の産地とは少し違う、独特な形で 現代により合う柄行と感じております! あっ・・ちなみに。。 呉服屋さんや呉服の催事場で このような読谷山の帯を見て あっ!手花(てぃばな)ね~ な~んて言った日には! 店員さんは・・・ むむ!!この人・・かなりのお着物通ね! と思われ、下手なお値段提示は 出来ないとなり、そこでのお買い物が お安くなるかも??? でも・・・あまり言い過ぎると、、 セミプロのお着物通と思われちゃい 高い帯ばかりススメられそうなので いい過ぎは・・・注意! 大小さまざまな柄が ここまで細かく入った帯は 工房 真南風さん以外ほとんどなく ここまで、、施すという事は、、 まぁ~想像以上の時間が費やされており 時間を費やされた帯というのは 見た瞬間に感じるモノが違います! もちろん!糸は全て 琉球で採取された天然草木染であり クヮディーサー、福木、琉球藍などなど、、 本草木染だから色が尖っておらず、、 鮮やかさが程よいのですよね♪ “涼葉”という名前の通り 手花織の風合いを葉に例え、 涼感ある爽やかな印象の配色で 仕上げられております! しっかりとしたテーマやストーリーあって 織り上げられているからこそ、 単に美しいだけの帯とは一線を画します。 帯のもつ背景や想いが、さらに その魅力を引き立ててくれるのですよね。 季節を限定する柄ではありませんので 帯地を見る限り、夏以外の3シーズン お締め頂けます。 出ますよ!!出ますよ!! 店長鈴木が本当に惚れ込んだ 帯にしか言わない一言・・・ 『店長鈴木!保証付けます!』 わぁ~出ました!! もちろん!最初で最後の限定1本! 後悔させませんよ~♪
[名古屋帯]工房 真南風 謹製 花織/総ロートン織 島の色遊び 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21843)
¥298,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21843 真っ先にでる言葉・・・・キレイな色ね~♪ この一言を引き出せるのが 工房 真南風さんの帯♪ 工房 真南風 謹製 花織/総ロートン織 島の色遊び 九寸 名古屋帯 ご紹介! 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今! 人気急上昇中であり まぁ~なかなか この帯を扱っているお店は 高級呉服店でも難しい・・とされる そうです、あの! 工房 真南風(まふえ)さん! パチパチパチ~ですよね~♪ 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄で、、 全く同じ色柄の組み合わせは行わず 1本1本が手織りだからこそできる、、 同じ帯はない!事で有名なのですが、、 その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかくキレイ♪ この言葉が真っ先に 見て!感じる帯であり! 工房 真南風さんしか表現できるない 色と色の絶妙な組み合わせセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪ と琉球の帯に詳しい方がみると 必ず分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! 私も数多くの琉球の花織をみておりますが 工房 真南風さんの花織の柄は 他とは全く違う! モダンな、今に合う花織の雰囲気を 上手に作りだしているのも魅力の一つ! 主役はやっぱり 手花織(ティーバナ)の柄 なので・す・が・・ 見逃せなのが・・帯地全体に入った ロートン織!であり 地模様のようにはいった 細かな凹凸がロートン織であり、 昔、琉球王朝時代 身分の高い方しか許されなかった 織文様が、、 全体に!入っている! 一部分ではなく! もちろん手織りですので ロートン織をここまで施す職人んさんの 仕事が圧巻なのです♪ それりゃ~お値段も 高くなるわけですよね、、 でもお値段以上の仕事は 間違いなく感じていただけます♪ 最後に! 一番最後の画像を見て頂きたいのですが 手花織の裏面を映しており この“裏の糸”が、このように見えていると 通常の花織との違い! 刺繍のように手が掛けられた 手花織(ティーバナ)の証! 裏糸の処理を見るだけでも 職人さんの丁寧な仕事が伺えますね 決してお安くないお値段ではありますが 呉服屋さん、百貨店さんでは 絶対にない! おびやと沖縄の職人さんとの関係から可能となった このお値段! 箪笥の肥し、、にはならない! 手に取るほど、締めたくなる帯に 間違いなし!
[名古屋帯]工房 真南風 謹製 花倉織 野山染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21844)
¥291,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21844 真っ先にでる言葉・・・・キレイな色ね~♪ この一言を引き出せるのが 工房 真南風さんの帯♪ 工房 真南風 謹製 花倉織 野山染め 九寸 名古屋帯 ご紹介! 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今! 人気急上昇中であり まぁ~なかなか この帯を扱っているお店は 高級呉服店でも難しい・・とされる そうです、あの! 工房 真南風(まふえ)さん! パチパチパチ~ですよね~♪ この美しい琉球藍や クゥディーサーと呼ばれる 琉球の草木 シクンシ科の常緑高木と 琉球で織られ、糸染めの染料まで 琉球モノを使用した・・ メイドイン琉球の 美しく優しい グラデーションに 完全にやられました♪ 琉球の帯と言いますと 花織など派手な織や風合いが 目に入り締められる方も多いのですが、、 琉球を知れば知るほど・・ お着物通の方が最後に辿り着き 落ち着く場所・・・ それが・・・花倉織! なのですよね♪ 透け感ある 花倉織とは・・ 琉球の織物の中で 最も格の高い織物であり 琉球王国時代は 格の高い人しか取り入れられなかった 織物となります。 アップの画像にあるように、、 花織と絽織を市松に施した コチラのような柄行こそ ザッ!花倉織! なのです! 特に、、絽織と呼ばれる 透け感ある織は 他の琉球織の技法では見ない 唯一無二の織技法となりますので 見る人が見ると、、 「うわぁ!花倉織・・はいっているねー♪」 と、必ず!思われる 琉球織の帯の中でも 最上級の織と称されております♪ ちなみに・・透け感があっても、 一部分だけですので、 袷や単衣に全く問題なく 締められる帯となります 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかくキレイ♪ この言葉が真っ先に 見て!感じる帯であり! 工房 真南風さんしか表現できるない 色と色の絶妙な組み合わせセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪ と琉球の帯に詳しい方がみると 必ず分かる もう、、、芸術品です! 決してお安くないお値段ではありますが 呉服屋さん、百貨店さんでは 絶対にない! おびやと沖縄の職人さんとの関係から可能となった このお値段! 箪笥の肥し、、にはならない! 手に取るほど、締めたくなる帯に 間違いなし!
[名古屋帯]首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21720)
¥263,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21720 さらっと魅せる琉球の風合いこそ! お着物通!紬好きが好まれる逸品♪ 首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の多くの図柄は 琉球王朝時代から伝わる “御絵図帳(みえずちょう)”という見本帳から 現代に合う配色や配置に変え 織り上げられていくのですが、 こちらの柄は “トゥイグワー”と呼ばれる 二羽で飛ぶ鳥を表したものであり 使われている4つ グレー、黒、くすんだ水色、くすんだ薄緑色は 現代的な雰囲気を作り出すお色なので 琉球の古典柄であっても民芸感がなく スタイリッシュな印象を与えてくれます。 まさに!現代に締める琉球帯! 柄は小ぶりですので、小柄な方など 大きな柄が苦手な方にはおすすめです! 首里織といいますと、琉球の産地の中でも 色のインパクトは控えめで 締めるとその合わせやすさに 使い勝手の良さを感じる そう!私ども業者の中では実用的と 言われている首里織は 色々な色のお着物に対応しやすく 結果、長く締め続けられる帯なのです。 帯地のベースは グレー系であり グレー系の色合いは白や黒よりも断然 お着物に合わせやすいので 益々 コーデの幅が広がる帯となります!
[名古屋帯]米沢織 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21963)
¥163,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ: 幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】21963 白根澤さんのホームページにも 掲載されている、人気の柄行! 登場ですよー! 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸 名古屋帯 ご紹介! 山形県 米沢で有名な 十一代目 白根澤義孝さんにより織り上げられた 帯を仕入れてきましたよ~♪ 米沢の織物の中でも 十一代目 白根澤義孝さんは 日本各地で特設会場にて引っ張りだこの 大人気機屋さんなのですよね!! こちらの帯・・おびやで販売している 名古屋帯としてはお高い方のお値段の クラスとなるですが・・・ ですが!このお値段でも・・・ メチャクチャお安いのですよ!! この帯を米沢紬などの 催事場で見た事のある方なら この意味、お分かりですよね! こちらの帯は京都大手呉服問屋さんの 年に2度の業者相手の大きなバーゲン会場で 仕入れてきた帯なんです♪ 私のイメージ的には東北系の紬のお着物 結城紬、米沢紬、紅花紬のお着物に映える帯♪ と感じて仕入れてきました!! 特に!こちらの帯の柄は 紅花の本草木染の染料を使用し 紅花の柄を織り上げた・・・ これぞ!本当に紅花の帯!! 白根澤義孝のこの組み合わせと 遊び心 と こだわり に惹かれ 仕入れてきたのですよね~♪ 紅花の開花は、通常 5月頃~7月と なりますので そうです! 3月後半から~7月頃までと 約4か月間、締められる はい、まだ少し先の 春のお花ではあるのですが 春の季節のお花というと 決まり切ったお花しか、帯の柄にはなく こちらのような周りのみんなと違う 春の季節感を出せる紅花の柄は 間違いなく! お着物仲間との差がつく帯となりますよ~♪ 最後に! 帯地にも注目して頂きたいのですが 帯地は程よい厚さを持ちながら、、 柔らかな帯地の風合いがあり 触るとしっかりと糸が多く 密に織り上げられた帯と 私どもはすぐに分かる 要するに ・・・ 糸数をケチらず! 贅沢にしっかりと織り上げられた帯は 締めるとその締めやすさを感じて 頂けるのが特徴となります! 今の時期だからこそ! 上手に仕入れてこられた帯であり 春本番になると・・・仕入れ値も上がる! いい時期に仕入れてきましたよ~♪
[名古屋帯]西陣織老舗機屋 謹製 辻が花 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21285)
¥49,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21285 図案”の力が コチラの帯の最大の魅力です! この図案・・ただモノではありません!! 辻が花 西陣織 老舗機屋 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! おびやがとある西陣織の老舗機屋さんの 今なお色あせない古典柄"辻が花"の 図案・柄行に惚れ込み♪それをベースに おびや独自に改良を加え完成した! おびやオリジナル辻が花の帯の ご紹介です! とにかく!!図案がいいでしょ~~♪ さすが古典を知り尽くされ現代に寄せた 柄行は間違いなく!センス良し! それだけじゃない! 今回は 辻が花を“春の辻が花”として 配色させて頂きました! 糸染めから携わり、、桜色/ピンク系は 少し間違えると 若い人の色となり 40代、50代、60代、70代が 求める色は 微妙であり繊細でなくては ならない!!! だからこそ、糸染めから携わり、 桜色/ピンク系でも 薄くするだけでなく くすみを持たせることでグレーに 少し色が入み・・・ まさに!春に締めたくなる! 桜色/ピンク系となります! おびや完全オリジナル帯として 西陣織の老舗機屋さんに お願いし織り上げて頂いた甲斐ある納得帯♪ また!色だけではないその他にも 魅力がある帯であり! 見てください!葉の文様の一部には 虫食いの跡を施し これは・・加賀友禅でみられる “わびさび、情緒”といった部分を柄で表現 しているのですよね! そこに緯糸には“真綿紬”を挟みながら 織り上げることで のっぺりとして見えない 帯地の表情を出しており シンプルだからこそ伝わる質の良さが あることでその上に見える辻が花の柄を より魅力的に魅せてくれるのです! 帯地も色の入っていない部分は アップの画像でもお分かりのように 点々とした細かい表情有る“地模様”を 施しており この地模様が入る事で 色を落ち着かせる効果があり! こちらの桜色系の柄には効果的と感じ この地模様を入れて頂きました! とにかく!織は帯専門店として 200%のこだわりを老舗機屋さんと 考え辿り着きました帯ですので、この図案や色に! まぁ~自信しか御座いません!! “幻想の花”と言われる 辻が花を 甘くみせない、くすみある春色の 辻が花帯!今までにあった?? いいえ!!このステキさは 他にないからこそ!織り上げた おびや完全オリジナル帯!
[名古屋帯]西陣織 名門 ヤマキ織物 謹製 綴雪輪ぼかし文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21925)
¥88,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21925 こちらのヤマキさんの西陣織! 織質がメチャクチャいいです!! 店長保証つけちゃいます♪ 西陣織 名門 ヤマキ織物 謹製 綴雪輪ぼかし文 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣織の名古屋帯となると 最近は新しい柄行が少なく、昔からの柄が多い中 雪輪の柄という「和」過ぎない「和」要素が 現代にの和柄として・・ そう!ちょうどいいでしょ~♪ アップの画像を見て頂くとお分かりのように お太鼓の帯地のベースには 細かな線が縦に流れ・・ 西陣織の帯地の柄で横柄は多いのですが 縦に地模様柄を施しているこちらは あるようでない! その事を知らな方が見ても 「なにこの存在感ある帯!」と魅力が伝わる その理由の一つが、この! 細かな縦線の地模様となります! そ・し・て! お待たせ!メインの雪輪柄ですよね! 大胆に柄は施されておりますが 色数を最小限にし、でも 色の変化を表現しておりますので 寂しくなく、、 大きな柄でも圧を感じにくいため 小柄な方のお太鼓姿も 柄の大きさが気にならず 大きな柄を楽しんで頂けるという バランスの良さ♪ また、お太鼓の雪輪の一番下の部分は 雪を散りばめたような ぼやけた風合いに仕上げられており このお洒落な演出は、ヤマキ織物さんのセンス ですよね! 帯地ですが、、硬く、、ガサガサした、、 という安価な西陣織の帯地とは違い 細い絹の番手にて、繊細に織り込まれて おりますので 触ると・・・ 「あっ♪品ある素材ね♪」と、必ず感じて頂ける 帯地の質の良さが、帯をより高級な風合いへと 高めています。 しつこいですが・・ 最後に!これも言わせてー 前腹は雪輪の柄と地色が見える この色の切り替わりが、、 とってもお洒落♪でしょー お太鼓の柄の見え方だけではなく 個人的には、前腹の見え方に いつも以上に惚れ込んだ帯でもあります! コーデ画像を見て頂き イメージを膨らませて下さいね~♪
[名古屋帯]博多織『絲衣』献上更紗 春の風 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21965)
¥81,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21965 『絲衣』が作り出す 博多織の世界! 博多帯 絲衣 献上更紗 春の風 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は博多織の老舗 協和織さんの 新作の帯であり その中でも絲衣(いとい)と言われる 協和織さんの通常帯よりも 一手間・・いいえ!!二手間! 掛けられた、ランク上のブランド帯! 絲衣のデザインは全て 協和織さんの社内の女性職人さんが中心になって 作られており 男性とは違う、女性が求める柄行であったり 配色を追求し織り上げた帯は 博多にも多くの機屋さんが御座いますが 絲衣ブランドの帯はそのどれとも違う! 協和織さんの感性で織り上げれた帯となり 実際に織られる職人さんも 得意な織がそれぞれあり! その得意な柄をそれぞれの職人さんが 織り上げることで デザインと織に一貫性が生まれ! 結果!いい帯が織り上がるのですよね♪ また、実際に織られる職人さんも 全て女性であるため、 女性の感性で織り上げていく帯は どこか柔らかさであったり、 程よい可愛らしさなどをくみ取り 織り上げられていることが 絲衣ブランドの最大の魅力となります! すいません、、前置きが長く、、 さぁーーここらからがコチラの帯の 革新に迫ります!!やっと・・ コチラの柄行は 協和織さんにひっそりと眠る 今までの紋図/柄 よ~するに!機屋さんの財産と 言われる紋図の中から選び さらに紋図を少し変え、そして今回は 春を意識し、柔らかさを出した 藤色の配色にて織り上げて頂きました! ちにみに・・ 何処の機屋さんや染め屋さんでも 言えるのですが、紋図は財産ですので なかなか見せて頂けなく、、 ですが、見せて頂くと、 昔の柄でも 少し柄や配色を変えると 現代に合う帯となり!! 特に昔の柄こそ!紋図/柄は 今以上に凝った複雑な織の柄が多くあるので コチラのようなスッキリとした配色でも 織の魅力が凄く伝わるのです♪ やはり!昔作られた柄は・・ よーーーできてます!!! ですので、一般的な博多帯よりも 少々お高いのですが、 まぁ~手に取って頂けると 「これなら全然OK♪そりゃぁ~そうよね!」 と必ず! この言葉を引き出させて頂きます! 柄行は・・お太鼓ですと 唐花が横段と右横に入り よくある柄付けですと 横段だけが多い中、縦に柄が入ることで そうなんです!縦の印象ある帯は 後姿をスラーーとスタイルよく♪ 見せてくれるのですよね! また!その他にも装飾の文様が 横段で入ることで、モダンな印象を与え そこに!薄いグレーに白い糸施され 春のエレガントな雰囲気がステキでしょ~ ♪ 帯地には金や銀といった光沢ある糸は 使用されていないのですが 正絹本来の艶を感じ取れる風合いに 仕上がっておりますので キレイめコーデや品あるコーデにまとめる時! この帯は外せません♪ もう・・この帯を締めると・・あなたも! 絲衣ブランドの魅力にとり付かれますよ~
[名古屋帯]京の老舗 西陣 まいづる 謹製 春の日本酒 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21894)
¥108,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21894 お酒がすすむ1本! “粋”以外の何ものでもない♪ 京の老舗 西陣 まいづる 謹製 春の日本酒 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は西陣の老舗 西陣まいづるさんが織り上げた 逸品帯となり 西陣まいづるさんの帯は、基本 古典柄を現代に合う配色にて 織り上げられるものが多い中 たまに! 遊び心ある♪柄行の帯を 織られるのですが、、これが・・ そういった柄は、粗悪な糸や織では 安っぽく見えるのですが、、 しかーーーーし!!! 西陣まいづるさんの帯は違います! 帯地は触ると、サラーーとした手触りで これは経糸、緯糸ともに質の高い糸を 使用されている証拠であり、 その質の良い糸を多く使用しているため 糸密度も高く、絹本来の“艶”が感じ取れる 帯地だけを見ても、質のさを実感していいただけます! また柄行も、、センスがありますでしょ~ 柄を詰め込むのではなく、空間(余白)を作り 優雅にみせる柄の配置 これは、、作る側からすると センスと質が問われるため、勇気のいる配置、、 それを思い切って施せるのが 西陣まいづるさんの魅力! また、お太鼓と前腹は別の柄、いわゆる 別腹と呼ばれる柄付けは 染めとは違い型をわざわざ2つ作る必要があり その分コストや手間がかかるのですが この贅沢な柄付けが! 帯の格を上げてくれております! また!また!!! 画像には載せていないのですが 手先には・・徳利の柄が入っており 実際に締めると、お太鼓の中から 徳利がちょこっと顔を出すのが これまた!粋でお洒落さん♪ 和の雰囲気のお食事などの お出かけで締めてよし♪ 是非、あなただけの和のお洒落を お楽しみあれ~♪
[名古屋帯]【訳あり】有松絞り 熊谷 謹製 竜巻絞り 上田紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21887)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21887 ちょっと訳あり!で・す・が 新品同然!!その訳は・・・ 訳あり帯!有松絞り 熊谷 謹製 竜巻絞り 上田紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせていただきます! コチラの帯地は、訳あり帯となり お太鼓の上の部分に染め作業の工程で生まれた 小さな点々とした色飛びの“染め難”が 一か所あるのですが その部分が 色飛び部分なのよ・・ と言われない、と分からない!目立たない! 個人的には・・ えっ!これだけで難モノに? と、思いましたが、、 だからこそ! 有松 熊谷さんの染めクオリティーに 信頼がおけるのですよね! それ以外は、全く問題なく! 染め上がりホヤホヤ まったくの新品帯! それぐらいなら・・気にしない♪ と思って頂ける方におススメであり! 愛知県の有松駅を降りてスグの 名古屋市の「有松」と「鳴海」の地域に 広がる絞り街道の入り口に お店を構えられる、有松絞りの熊谷さんに 直接お伺いさせて頂き 今からの “春に締めたくなる配色♪”にひかれ 少々の訳ありといえども! 仕入れてきました! 画像を見て頂けました♪ コチラの帯は“竜巻絞り”と“板締め絞り” 2種類の絞りが施されており まず大きな色の入った部分が 板締め絞りで施された柄となり そのあと、、竜巻絞りが施されており 竜巻絞りの部分は、アップの画像でも お分かりのように 細い線文が渦を巻くように登っていく “竜巻”のような縦縞模様が入ることで 名付けられた絞り染め技法となります! 布を細かくひだ状にたたみ竹串などで 固定しながら上から下へ螺旋状に糸を 巻きつけて染め上げられます。 クレパスで不規則に線を描いたような表情は 職人さんの手作業だからできるあたたかみがある ほっこり感♪が、春の季節に ますます映えるのですよね♪ そして!この伝統ある絞り染めが より映えるために大事なのが・・ 帯地であり! 帯地一つで、その上の染めの善し悪しが ガラリと変わると言われる中 上質な糸質を持つ上田紬地は 多くの作家さんが選ばれる帯地であり! 分厚くなく、薄めの生地は 単衣~袷と長い期間お締め頂ける 帯地となりますので 配色を考えますと、 春の袷~春の単衣の期間にお締め頂くと 季節に間違えなく映える! 色合いなんですよね~♪ ちなみに・・・ 結城紬、大島紬と並んで 日本の三大紬の一つとされる信州の上田紬 六文銭の証紙がその証!