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[名古屋帯]人間国宝 福田喜重 作 惜春 駒塩瀬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22010)
¥330,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・冬 【商品番号】 22010 おびや史上 最高級の桜柄の帯! と、、断言させて頂きます! 人間国宝 福田喜重 作 惜春 摺箔 駒塩瀬 九寸 名古屋帯 ご存じの方も多いかと思いますが もう・・手に入らない 福田喜重さん自身が描かれた帯は 手に入れたくても、入ってこない ハッキリ言います! おびやのコレクションとして この先も長く、手元に置いておきたい! と思っているほど 帯専門店として見ても 大変貴重な帯!! 重要無形文化財保持者 人間国宝ある福田喜重さん・・ 偉大な方ですので・・ 私の説明いらない、とは思うのですが、、 ステキな帯に出会えたので、 是非!熱く!暑苦しく!! お話させて頂きます!! ちなみに・・ 画像に写っている木箱の落款ですが そうです!この落款こそ 福田喜重さんの作品の証明であり、 どちらかの落款が入っていない場合よりも コチラの方が、我々業者間では 高い評価となる作品なのです! 桜の花びらが摺箔(すりはく)友禅染めの 技法にて染められた帯なのですが、 摺箔(すりはく)とは・・ 染め上げた生地の上に型紙を置き さらにその上から、刷毛などで 金箔や銀箔を刷り込むように 定着させる、伝統的な装飾技法。 その技法で、躍動感のある 桜が舞い散るようすを 福田喜重さんの感性で描かれた帯となり、 お太鼓や前腹の桜の花びらの箔は 上と下で箔のトーンが変わっており、 木の影によって? 光の当たり方が変わり?などなど 想像が膨らむのですね! 題名には・・惜春(せきしゅん)とあり ”過ぎ去っていく春を惜しむ” といった意味が込められ 華やかな春とは違う、 春の美しさを情緒的に、そして 物静かな表情で描かれており これはもう・・芸術ですよね! 帯地のベースの色合いは 淡い緑系となり 春に映える色だけでなく 落ち着いた雰囲気をコーデに与えてくれます! 帯地は新潟県 五泉織物さんの 駒塩瀬が使用され この帯地は、細い糸を数多く 使用することで、染料をしっかりと 奥まで浸透させられ より、作家さんが思うままの色が 表現出来る帯地とされていおり さらに、薄いのに腰がある! だから締めやすい! 福田喜重さんの作品にふさわしい 上質な帯地となります! ここまでの帯だからこそ! 皆さんの装いを必ず 最高の春コーデにしてくれる帯に 間違え御座いません! 帯専門店として・・ 売れなくても・・と心底思わせる帯です♪
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[袋帯]【未使用/新古帯】(お仕立て上がり) 洛風林 謹製 ねん金糸 正絹 日本製(商品番号:21908)
¥165,000
【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】(紬の訪問着)・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21908 はい・・あの逸品帯! 洛風林さんの世界が帯の中に凝縮! 【未使用/新古帯】(お仕立て上がり) 洛風林 謹製 ねん金糸 袋帯 ご紹介! はい・・あの!泣く子も黙る?? 洛風林(らくふうりん)さんの帯! そう・・滅多に出回ることなく、 私も年に何回かしか出会えない帯を・・ ちょっと訳あり?という理由で めちゃくちゃお得な販売価格! 正直・・・訳ありという言葉を 使用したくなく・・ と、、言いますのも。。 コチラの帯は、関東在住の おびやの常連様が 銀座のある呉服屋さんから 購入されたのですが 同じような帯を持っていた ということで、 「おびやの目の肥えたお客様に 高くじゃなく!お安くお譲りして~!」 と託された1本! その常連様は帯のコレクターということで 一度も締めないままの帯を かななりの数お持ちで 後から、、「あっ・・似たような帯持ってた」 と気づかれる、、うらやましい♪ 高貴なご趣味! そのような理由で、今回こちらのような 状態の良い未使用品は、絶対にない お得感で販売させて頂けました♪ 常連の〇〇さん・・ありがとう御座います! ご存じの方も多いかと思いますが 帯は一度仕立てると、全く締めていない帯であっても 新古帯となりますので こちらの帯も、新品ではなく 新古帯価格でご提供♪ 洛風林さんと言いますと 機屋さんではないのですが 帯の図案、色柄、構成や プロデュース力に定評があり、 尚且つ、それを織るのは 『同人会』と呼ばれる、一流どころの機屋さんで プロデュース力 + 織りの上質感”と 一級品の二つが合わさった帯となります! 常連さんご本人も覚えておらず ハッキリとは分かりませんが 私が見る限り、柄の縁取りには 金や銀の糸が使用されており この部分を見て触ってみると 「あっ!桝〇高〇さんのねん金の糸!!が 使用され織られている!」と感じ 触るとザラザラとした綴れ糸の質感は 桝〇高〇さんが織られていなかったとしても めちゃくちゃ高級感があり、 それも、ベースは紬糸が使用されており 金や銀の糸が使用されていても 重苦しい古典柄ではなく お洒落度を上げる、ねん金の糸ですので 紬のお着物にもOK! ギラギラしない!程よい艶を もたらす光沢は 紬のお着物に合わせると粋で! お洒落に映えるのですよね~♪ 是非!紬のお着物に お締め頂きたい! 特に!皆さんが悩まれる、紬の訪問着や付け下げに 合わせていただきたい! 紬の訪問着のお着物に 通常の西陣織の金銀の古典柄は 雰囲気が合いませんが コチラの帯ですと! 問題なく合わせて頂けます! 柄は正倉院文様 古典柄をベースに 現代に合うモダンな風合いに変えられており 和とモダンな印象、両方を兼ね備えた柄行に 仕上がっております! ベースの色合いは、黒に近い シックな焦げ茶系となり そこに馴染む、朱色の差し色が 程よくアクセントになっておりますので 合わせる小物(帯揚げ/帯締め)に 朱色を取り入れたり、相性の良い色合いを 取り入れると、帯回りの色のまとまりが◎です♪
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[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 什宝間道 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21959)
¥180,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21959 博多帯 本場筑前博多織 名門 西村織物 謹製 什宝間道 八寸 名古屋帯 ご紹介! 博多織の西村織物さんには 帯の製作工程それぞれに 伝統工芸士さんがおられ そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! 題名にある・・什宝とは・・ 家や寺院などで 代々大切に受け継がれてきた 貴重な宝物や器物であり 家宝として秘蔵される 重要な宝物(古文書、絵巻物、仏像など)があり こちらは、その絵巻物の柄をモチーフに 間道柄の中に施された柄行で ゆったりと流れるように草花文様は ガチャガチャして見えない 品ある風合いに仕上がっており 博多帯ですので、小紋・御召・紬着物などと カジュアルに締める帯なのですが、 先ほど述べたように “品ある風合い”を より活かすなら、合わせるお着物も 色柄の多いお着物よりも シンプルな方が、帯が引き立ち スッキリとした装いにまとまります♪ すいません、、帯専門店ですので どうしても帯を主役!にしたく♪ コチラの帯を締めるなら、是非! 帯主役コーデで楽しんで下さいね♪
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[名古屋帯]本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22042)
¥181,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22042 2026今年の新作! 沖縄の工房で出会った 今までの柄付けとは違う魅力に 一目惚れ♪ 南風原 本場琉球 手花/絣文様 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯ご紹介! コチラの帯は、沖縄の南風原にある 伝統工芸士 野原俊雄さんの工房に 直接お伺いし 織り上がってきたばかりの中から 輝いて見えた♪ 新柄に惹かれ♪ 仕入れてきました!! 凄く・・余談ですが・・ 久しぶりの訪問に 伝統工芸士 野原俊雄さんが 「鈴木さん ようこそ!」と、、 数多くの方が訪れる工房で しかも1年ぶりなのに・・ 名前を覚えてくれている・・感激!! 商談に入ると、、 商品のお話以上に盛り上がったのが! 沖縄の南風原地区で行うアミシと呼ばれる 雨乞いの行事の“綱引き” のお話・・ そうと聞くと、よくある行事のお話 かと思いきや! いえいえ!過激な綱引きが行われるらしく! そんなお話や、 私たちが住む地域とは違う、 沖縄のお正月料理のお話・・そして 飾車を皆が持ち、97歳をお祝いする “カジマヤー”という行事のお話などなど 初めて聞くお話の数々に盛り上がり♪ 予定よりもだいぶ、、お時間を頂きました! すいません、、この帯の柄とも全く関係ない お話を長々と、、、でも、、凄く楽しい時間で♪ まだ、、沖縄のお話をしたいのですが しぶしぶ??帯のお話に戻しますね、、 コチラの帯は伝統ある南風原の技法 花織、刺繍のような手花織(ティーバナ) そして、ぼやけたような四角い部分は 絣紋様と、3つの伝統技法が 施された柄行となり、 私がこの帯に一目で惚れ込んだのは、 「空間の使われ方」であり 花織を敷き詰める方が 豪華に見えるかもしれませんが・・・ いえいえ!!! 空間を作りながら魅せる花織や絣の柄は 一つ一つがの琉球織の素晴らしさが 細部に渡り、ハッキリと感じられ 空間が生み出す”琉球らしさ”や ”ゆったりとした時の流れ”を 感じさせてくれる、、 この余白こそが贅沢で、 帯の魅力をあげている ヒ・ミ・ツです♪ 紬や小紋、御召着物にお締めいただく 最上級のカジュアル帯として、堂々と! お締め頂きたく おびや店長として、自信を持って おススメさせて頂きます! この他何かご不明な点が御座いましたら 直接仕入れてきた私が 熱く!語らせて頂きますので お気軽にお電話(フリーダイヤル)やメールにて お尋ね下さいね♪
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[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 作 捩り織 網捩り段 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21785)
¥185,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21785 ただ・・ただ・・“織” に惚れ込んで頂きたい♪ 博多帯 名門 西村織物 謹製 網捩り段 伝統工芸士 作 捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! 玉の捩り織・・ 菱線の捩り織・・ 白一色だからこそ! しっかりと感じる、伝統工芸士の織! くぅーーー!玄人泣かせな織♪ さぁーーー!お着物通の方々! コチラの織に注目ですよ~♪ 西村織物さんには 伝統工芸士の方が6人もおられ ・・・今サラっと言いましたが、、 一人いるだけでも凄いのに! 6人も!!! 帯を作るのに必要な 整経、糸染め、、紋意匠(デザイン)、織、製織と といった工程に携わる職人さんの中に 6名も伝統工芸士がいらっしゃる! そう!西村織物さんの帯というのは 伝統工芸士で作る博多帯なのです! 上記の工程の多くは通常 全て社内でまかなうことは無く その多くは、一部を外注するのですが 西村織物さんでは 社内に全て完結することで 「この帯はどのようなイメージ/コンセプトか」 などなど、思いが職人同士で共有されることで 織り上がるため、帯の完成度が高い! 人が全て行う工程として、これはとても 重要なことなのですよね! だから他の博多織の帯では表現できない 西村織物さんの独特の世界観があるのです。 こちらの帯は6人の伝統工芸士のお一人 松尾信好さんの実力が発揮された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても この捩りは「捩りを知り尽くした」松尾さんにしか 全体出来ない!他の人はムリ!と 伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する! これぞ松尾信好さんの織!なのです! 西村織物さんはこちらの帯を オールシーズン帯として販売されておりますが 帯地は厚すぎず、薄すぎずですので 春の袷着物~春単衣にお締め頂き この白と織の魅力をしっかりと主役にした コーデを楽しんで頂きたい!と おびや店長鈴木は個人的に思います♪ ん・・??春は少し先?? ご安心下さい! イヤでも春は、毎年向こうから やってきますよ~♪
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[袋帯]工房 真南風 本場琉球読谷山 花織 手花 草木染 紅藤 正絹 日本製(商品番号:21975)
¥360,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21975 全く出回らない! 工房 真南風 さんの別注 袋帯! 真南風さんの銀糸の入った袋帯は 超がつくほど!特別なんです♪ 工房 真南風 紅藤 本場琉球読谷山 ロートン/手花織 草木染 国場綾子 作 銀糸入り 袋帯 ご紹介! 冒頭でも、お伝えさせて頂いたように コチラの 工房 真南風 さんの帯! かなりレアなんです♪ 先日、沖縄の工房 真南風 さんに お伺いした時、コチラの袋帯について 色々お話をお聞きしたのですが 織られるのは名古屋帯が中心で 袋帯は 滅多に織られず! ただ・・紬コーデに合わせる 袋帯をお探しの方も多く、 そういった方に向けて たまに織られれておりますので、 あっ!私 琉球の織物の袋帯を 探していたのーー♪ という方には、 滅多に出ない帯なので 間違えなくおススメです! また!もう一つ通常の 真南風さんの帯では見ない部分があり、、 それが・・銀糸がチラチラと入り 織り上げられているところ! 画像では分かりにくいのですが、 ロートン織部分に、、宝石が角度により キラキラと輝くように コチラも点のようにチラチラと見え♪ この見え方が 帯では見たことないほど 凄く!控えめなのですが、しっかりと 主張があり! なぜ?このように見えるのか? と、直接、工房 真南風さんにお伺いすると 周りの他の糸は全て“草木染め”の 糸を使用しているので 通常の銀糸では 目立ち過ぎて帯地に馴染まず このちょっとした点のような 輝きのためだけに!! なんと! 特別に、絹糸に銀箔を絡ませた 糸を作られたという・・・ どんでもない拘り!!! ですが、、実際に手に取って頂くと この宝石のようだけれども、控えめな見え方に 感動しますよ~♪ 工房 真南風さんの帯はとにかく、、 隅から隅まで! 色の美しさが繋がっている♪ という印象で 「色と色の妙」があり! 組み合わせのセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です!!! こちらの帯の花織は 刺繍のような 立体感のある通常の花織よりも 手間のかかった手花(てぃばな)と 呼ばれる技法と ロートン織と呼ばれる技法の 2つの琉球の伝統的な織が詰まったことで 呉服に詳しい 業者の方に見られると 二度見♪ 三度見♪される 紬の袋帯はこれ一本で一生、大丈夫!
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[名古屋帯]琉球本紅型染 城間栄市 作 帯地/高三織物 本真綿紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21964)
¥310,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約17cm 長さ 約410cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21964 説明文を読む前と読んだ後では 柄の見え方が変わります♪ 城間栄市 作 琉球本紅型染 帯地/高三織物 本真綿紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 城間びんがた工房を継承された 十六代目 城間栄市さんのご案内です! 故城間栄喜さん、城間栄順の後を継がれる 城間栄市さんの作品となり、 城間びんがたと分かる特徴ある色が それぞれしっかりと立つ色出しと 帯地がいい色みであり♪ この色合いはもちろん、手作業の 引き染めだから出せるお色であり、 クリームよりも黄色寄りのトーンは 春の柔らかな雰囲気を 作りだしてくれており 柄の草花も、琉球の春のお花が 施されておりますので 春に締めれば、季節感が表現できる 柄となります! こちらの、城間栄市さんの帯に 惚れ込んだポイントはズバリ! 空間 と 遊び心 にあり! まず”空間”ですが、 画像を見て頂けるとお分かりのように 柄の入っていない 白場があることで 絵にゆったりとした印象を与え ゆっくりと進む春らしい 時の流れを感じさせている 柄と配置と色合いと 三位一体となってこの雰囲気が完成する・・ う~ん・・さすが! 天下の城間ブランド♪ もう一つ!私が惚れ込んだのが ”遊び心”であり 黒の曲線部分は、流れる 五線譜のように描かれ その中に、音譜に見立てた、 伝統ある琉球絣の文様 ミンサー柄が施されているという 遊び心♪ それを分かって もう一度柄をみると 琉球民謡が流れ・・その周りで 草花が踊りだしている♪ そんな風に見えてくる楽しさが ありますよね♪ 帯地と染めの相性のお話~ 城間栄市さんの絵をよりステキに 魅せているのは、帯地の台の役割が重要で! 小千谷紬の名門!高三織物さんの帯地が いい仕事♪をしており! キメ細かな織で糸数を多く 織り上げた帯地は 染めの染料をしっかりと吸い込み 城間栄市さんの命ともいえる 紅型染めの色み一つ一つを 最高の状態で魅せ、間違えなく!! 高三織物さんの帯地の力! そうです!帯地一つで染めの表情は 180度変わると言われているのです!
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[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 風通織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21958)
¥185,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21958 博多織の名門から織り上がりました! 泣く子も黙る♪ 西村織物さん 登場です! 博多帯 本場筑前博多織 名門 西村織物 謹製 八寸 名古屋帯 ご紹介! 博多帯の憧れ!多くの方が 呉服屋さんや百貨店さんで目にして 西村織物さんと知らずとも 「ステキな博多織の帯ね~♪」 と感じる確率が高いのが 西村織物さんの帯! 今回私がコチラの帯に惹かれ 仕入れてきたのは・・・ズバリ! 丁度いい♪黄色のトーン♪ なのです♪ キツイ黄色ではなく、春の日差しや 空気感に馴染みながら 柔らかな春の表情を作りだしてくれる 繊細な色トーンが 春のコーデにも取り入れやすく 丁度いい♪のですよね! なかなかこのトーンは 表現しにくい色合いなのですが、 西村織物さんは、糸染めの 伝統工芸士さんがおられ 図案を作られる方のイメージ通りに 染め上げられることで 全体が統一感ある帯に仕上がり 魅力を最大限に発揮しているのですよね♪ 糸は博多織では 西村織物さんだけが使用されている “ブラタク糸”という 「超」がつく高級な糸で 金銀の糸とは違う 柔らかく上品な艶が これまた! 春の季節に映えてきます♪ 西村織物さんの帯を締めて お出かするとお着物好きの方に・・ 何度も追い抜かれる? 回数が多くなると言われており・・・ ん??どういうこと?? かと言いますと・・ 後ろから見て、、ステキな帯なので 「前の雰囲気はどんな感じなの♪」 と見たくなって、わざわざ追い超して 見たくなるのですよね♪
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[名古屋帯]博多織 名門 西村織物 謹製 風通織 花むすび くちなし 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21960)
¥185,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21960 伝統工芸士 6人が作り上げる 西村織物さんのツーランク上の博多帯! 博多帯 本場筑前博多織 名門 西村織物 謹製 風通織 花むすび くちなし 八寸 名古屋帯 ご紹介! 西村織物さんには、 帯の製作工程それぞれに 伝統工芸士さんがおられ そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! と、、私がわざわざお伝えしなくても 西村織物さんへの仕事の質の高さは 憧れとして皆さんご存じかと思いますが、、 あえて!この帯の凄さを 言わせて頂きますよーー!! まず!触ると、通常の博多帯よりも肉厚! それも!ブラタク糸と呼ばれる 上質な絹糸を使用することで 「隠していても出ちゃう♪」 絹本来の艶は、金銀糸の光沢よりも品よく 全体に程よい明るさを 感じさせてくれるのですよね♪ 帯地全体に地模様として 細かな“菱花”が入っているのですが 通常、地模様はそこまで存在感がなく 申し訳程度に入っているのですが 西村織物さんの織り上げる地模様は、立体感があり 「織りましたよー!」と主張する地模様は、 決して!脇役とは呼べない! 正直、メインの柄が無くても 帯として成立する地模様! もうここから西村織物さんの帯は 他との違いを見せつけられるのですよね! そして・・メインの柄である くちなしの花は 西村織物さんの得意とされる 他の機屋さんでは見ない風通織(ふうつうおり) にて織り上げており 触ると、サラ~っとした優しい質感が 柄の「黒」を、柔らかく見せ、粋過ぎない だから幅広く、人を選ばず お締め頂けるのですよね! また!!!ここも見て欲しい!! コーデ画像の前腹部分なのですが、 前腹部分は、帯締めが通る部分に 柄が入っておらず 帯柄の上に帯締めが重ならないことで スッキリとした前腹となり、、 また、帯締めの色が入ることで 帯回りが完成するという・・・ そう♪ 季節の色を帯締めで選んだりと コーデが楽しくなる帯にとなります♪ 締めた時どう見えるか? 楽しめるか?まで考えられ 紋意匠/図案を作られている これは 締める方の目線に合わせた作りで、 こういう帯こそ!長く締められる帯 なのですよね~♪ くちなしのお花は・・ ジンチョウゲやキンモクセイと並ぶ 三大香木の1つで 特に、夜に香りが強くなるお花であり 帯からお花の匂いがするわけではない?のですが 織の繊細な雰囲気を見ると 良い香りが漂ってきそうな織文様であり また、くりなしの花ことばには・・ ”幸せを運ぶ・優雅・洗練”といった意味があり 締めているだけで気分が上がる柄行なのも 嬉しいですよね♪ お値段は・・通常の博多帯よりも少々お高いですが ご安心あれ!!!お値段以上の満足感を 帯とセットでお届けさせて頂きます♪
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[名古屋帯]工房 真南風 総ロートン織 野山染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21924)
¥295,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21924 完全別注織だから、何処にもない! 淡色の 真南風 工房 真南風 総ロートン織 野山染め 清ら 九寸 名古屋帯 琉球の織物を専門に扱われる問屋さんは 一年の3分の1を沖縄で過ごされ、 機場へ頻繁に赴き、現場の方との 信頼関係を築き、出来上がった、、 問屋さん別注の 淡色の 真南風 なのですよねーー♪ 琉球帯の詳しい人が見ちゃった日にゃ~ 「ええーーー!」と 二度見してしまうほど 詳しい人ほど、評価の高い 柄行となります! だって・・・世の中にこの1本しか 織られてなく 誰も持っていない、世界で一つだけの 真南風帯となります。 あっ・・ちなみに。。 呉服屋さんや呉服の催事場で この帯締めていったら ダメよーーー! だって、世の中に無い 淡色の真南風さんの帯なんて締めてたら・・ プロの業者から 「この人・・只モノでない!」 という視線を 痛いほど浴び、、全然、話かけてもらえなくなる・・ そのくらい珍しい帯なんです!!! 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄であり その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかく、、隅から隅まで!凝った織であることと 工房 真南風さんしか表現できるない 色合わせの妙があり! 色の組み合わせのセンスは 一目で・・ 「あっ!工房 真南風さんの帯ね♪」と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! こちらの帯は全体に 刺繍のような立体感のある 手花(てぃばな)と呼ばれる技法を使い 大小様々な琉球の伝統柄を表現 プラス! 琉球王朝時代、身分の高い人だけ 使用することが許されたと言われる 細かな立体感ある首里ロートン織が 全体に入ってます。 手花(てぃばな)とロートン織 ほぼ淡色でまとめるという 洗練された意匠! 私同様ここに惚れ込んだかたに! おびや店長鈴木500%の自信でおススメ させて頂きます! 正直まだまだ話したりないくらいですが これ以上熱く語ると、嫌がられるし?? あと1メートルぐらい 文章が長くなるので、もっと!詳しく お聞きになりたい方は、是非! お電話やメールでお尋ね下さいね! 熱く!語らせて頂きます♪
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[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 大城佐知子 作 香風花 手織り 本草木染 灰ザクラ 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21696)
¥232,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21696 春の表情、秋冬の表情 どちらも楽しめる読谷山花織! 本場琉球 読谷山花織 大城佐知子 作 香風花 手織り 本草木染 灰ザクラ 九寸 名古屋帯 ご紹介! 織り手の大城佐知子さんが 香風花というテーマを決め 季節のお花の香りをイメージし織り上げられた こちらの帯 この配色を見た時! 春のイメージもあるし♪ 秋冬のイメージもある♪ 春の爽やかさや、秋冬の暖かみなど それぞれの印象を抱かせてくれることで 真夏以外の3シーズン締められる よ~できた配色にまず!惚れ込みました♪ そして!コチラの帯のメインは 手花(ティーバナ)の技法! 手花(ティーバナ)をここまで綿密に そして贅沢に施した帯は少なく 手仕事だからこそ実現する 繊細な織の表情があるからこそ 合わせるお着物、特に 大島、結城、牛首、米沢、十日町などの いかにも!手の込んだ 上質な紬系のお着物に合わせて頂くと 手の掛けられた同士の共演で お着物・帯それぞれがより!輝くのです♪♪ 『最高のコーデが生まれるのです』 ハァ、、ハァ、、すみません 好きすぎて興奮していまい、、、 柄は 花織という 琉球の伝統的な技法で織り上げられており 一口に花織といっても、小さな柄のものが 通常の手織りの機で織り上げる花織であり もう一つが手花(ティーバナ)と呼ばれる 柄部分は機を一度止め、手作業で糸を通し ザックリとした糸を刺繍のように入れた 柄のことを指し コチラの帯は、そうなんです! 柄のほとんどが手花(/ティーバナ)なので 専門家や業者の方が見ると「凄!!!」 となるのですよね 要するに、いちいち機を止めて柄を施すので まぁーーー通常の花織の帯だけよりも 数倍の時間と手間が掛けられた帯なのです 刺繍のような読谷山花織は 触るとふんわりと、優しい手触りの糸を 使用することで 紬地なんですが柔らかく 花織りの糸も、真っ直ぐではなく 1本1本が微妙な曲線を描いており より一層、帯に柔らかな雰囲気を与えるなど 帯地の草木染めの柔らかな色合いと 馴染むように、柄の糸1本 1本まで考え 施された帯が ステキじゃない訳が ないですよね〜♪ 琉球らしい温暖な気温のもと育った 天然の植物を染料とし 染料まで琉球のモノを用いているからこそ伝わる これぞ!メイドイン読谷山花織 なのです! 他の産地では見たことの無い 自然の雰囲気たっぷりの色合いは 琉球の風を感じさせてくれます〜♪ お太鼓柄ですはありますが ワンポイントではなく! お太鼓上下に、長く柄が 施されておりますので お太鼓を作るときに上下に多少ズレても 絵になるように柄が付けられており お太鼓結びが苦手な方にも安心♪ また、前腹も左右に長く柄が施されており こちらも前腹の柄出しを気にすることなく 締められます♪ お体が大きな方などにも優しい柄付けです♪ 春の表情、秋冬の表情 どちらも楽しめる、読谷山花織 わたくし店長鈴木 、後悔させない自信しか 御座いません! お任せあれ♪
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[名古屋帯]本場琉球読谷山 花織 工房 真南風 謹製 名嘉真園子 作 涼葉 手花 草木染 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21923)
¥298,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21923 今気になる琉球帯と言えば・・ そう!工房 真南風 さんですよね! 工房 真南風 本場琉球読谷山 花織 手花 草木染 名嘉真園子 作 涼葉 九寸 名古屋帯 ご紹介 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今!人気急上昇中であり まぁ~なかなかこの帯を取り扱うのは たとえ高級呉服店でも入荷が本当に難しい・・ ですが! 機屋さんとの信頼関係のもと 織上がったばかりの中から特に輝いていた 工房 真南風さんの逸品を 仕入れてきました♪ 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄で、 全く同じ色柄の組み合わせは行わず テーマを変え、1本1本が 手織りだからこそできる、 同じ帯はない!事で有名なのですが、、 その読谷山花織の中でも 工房 真南風さんの帯はとにかく、、 隅から隅まで! 色の美しさが繋がっている♪ という印象を持たせてくれ それは、 色と色の妙があり! 組み合わせのセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です!!! こちらの帯は全体に 刺繍のような、立体感のある手花(てぃばな) と呼ばれる織技法を使い 大小、様々の大きさで 琉球の伝統柄を表現されているのですが、 工房 真南風さんの手花(てぃばな)は 他の産地とは少し違う、独特な形で 現代により合う柄行と感じております! あっ・・ちなみに。。 呉服屋さんや呉服の催事場で このような読谷山の帯を見て あっ!手花(てぃばな)ね~ な~んて言った日には! 店員さんは・・・ むむ!!この人・・かなりのお着物通ね! と思われ、下手なお値段提示は 出来ないとなり、そこでのお買い物が お安くなるかも??? でも・・・あまり言い過ぎると、、 セミプロのお着物通と思われちゃい 高い帯ばかりススメられそうなので いい過ぎは・・・注意! 大小さまざまな柄が ここまで細かく入った帯は 工房 真南風さん以外ほとんどなく ここまで、、施すという事は、、 まぁ~想像以上の時間が費やされており 時間を費やされた帯というのは 見た瞬間に感じるモノが違います! もちろん!糸は全て 琉球で採取された天然草木染であり クヮディーサー、福木、琉球藍などなど、、 本草木染だから色が尖っておらず、、 鮮やかさが程よいのですよね♪ “涼葉”という名前の通り 手花織の風合いを葉に例え、 涼感ある爽やかな印象の配色で 仕上げられております! しっかりとしたテーマやストーリーあって 織り上げられているからこそ、 単に美しいだけの帯とは一線を画します。 帯のもつ背景や想いが、さらに その魅力を引き立ててくれるのですよね。 季節を限定する柄ではありませんので 帯地を見る限り、夏以外の3シーズン お締め頂けます。 出ますよ!!出ますよ!! 店長鈴木が本当に惚れ込んだ 帯にしか言わない一言・・・ 『店長鈴木!保証付けます!』 わぁ~出ました!! もちろん!最初で最後の限定1本! 後悔させませんよ~♪
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[名古屋帯]工房 真南風 謹製 花織/総ロートン織 島の色遊び 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21843)
¥298,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21843 真っ先にでる言葉・・・・キレイな色ね~♪ この一言を引き出せるのが 工房 真南風さんの帯♪ 工房 真南風 謹製 花織/総ロートン織 島の色遊び 九寸 名古屋帯 ご紹介! 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今! 人気急上昇中であり まぁ~なかなか この帯を扱っているお店は 高級呉服店でも難しい・・とされる そうです、あの! 工房 真南風(まふえ)さん! パチパチパチ~ですよね~♪ 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄で、、 全く同じ色柄の組み合わせは行わず 1本1本が手織りだからこそできる、、 同じ帯はない!事で有名なのですが、、 その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかくキレイ♪ この言葉が真っ先に 見て!感じる帯であり! 工房 真南風さんしか表現できるない 色と色の絶妙な組み合わせセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪ と琉球の帯に詳しい方がみると 必ず分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! 私も数多くの琉球の花織をみておりますが 工房 真南風さんの花織の柄は 他とは全く違う! モダンな、今に合う花織の雰囲気を 上手に作りだしているのも魅力の一つ! 主役はやっぱり 手花織(ティーバナ)の柄 なので・す・が・・ 見逃せなのが・・帯地全体に入った ロートン織!であり 地模様のようにはいった 細かな凹凸がロートン織であり、 昔、琉球王朝時代 身分の高い方しか許されなかった 織文様が、、 全体に!入っている! 一部分ではなく! もちろん手織りですので ロートン織をここまで施す職人んさんの 仕事が圧巻なのです♪ それりゃ~お値段も 高くなるわけですよね、、 でもお値段以上の仕事は 間違いなく感じていただけます♪ 最後に! 一番最後の画像を見て頂きたいのですが 手花織の裏面を映しており この“裏の糸”が、このように見えていると 通常の花織との違い! 刺繍のように手が掛けられた 手花織(ティーバナ)の証! 裏糸の処理を見るだけでも 職人さんの丁寧な仕事が伺えますね 決してお安くないお値段ではありますが 呉服屋さん、百貨店さんでは 絶対にない! おびやと沖縄の職人さんとの関係から可能となった このお値段! 箪笥の肥し、、にはならない! 手に取るほど、締めたくなる帯に 間違いなし!
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[名古屋帯]工房 真南風 謹製 花倉織 野山染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21844)
¥291,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21844 真っ先にでる言葉・・・・キレイな色ね~♪ この一言を引き出せるのが 工房 真南風さんの帯♪ 工房 真南風 謹製 花倉織 野山染め 九寸 名古屋帯 ご紹介! 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今! 人気急上昇中であり まぁ~なかなか この帯を扱っているお店は 高級呉服店でも難しい・・とされる そうです、あの! 工房 真南風(まふえ)さん! パチパチパチ~ですよね~♪ この美しい琉球藍や クゥディーサーと呼ばれる 琉球の草木 シクンシ科の常緑高木と 琉球で織られ、糸染めの染料まで 琉球モノを使用した・・ メイドイン琉球の 美しく優しい グラデーションに 完全にやられました♪ 琉球の帯と言いますと 花織など派手な織や風合いが 目に入り締められる方も多いのですが、、 琉球を知れば知るほど・・ お着物通の方が最後に辿り着き 落ち着く場所・・・ それが・・・花倉織! なのですよね♪ 透け感ある 花倉織とは・・ 琉球の織物の中で 最も格の高い織物であり 琉球王国時代は 格の高い人しか取り入れられなかった 織物となります。 アップの画像にあるように、、 花織と絽織を市松に施した コチラのような柄行こそ ザッ!花倉織! なのです! 特に、、絽織と呼ばれる 透け感ある織は 他の琉球織の技法では見ない 唯一無二の織技法となりますので 見る人が見ると、、 「うわぁ!花倉織・・はいっているねー♪」 と、必ず!思われる 琉球織の帯の中でも 最上級の織と称されております♪ ちなみに・・透け感があっても、 一部分だけですので、 袷や単衣に全く問題なく 締められる帯となります 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかくキレイ♪ この言葉が真っ先に 見て!感じる帯であり! 工房 真南風さんしか表現できるない 色と色の絶妙な組み合わせセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪ と琉球の帯に詳しい方がみると 必ず分かる もう、、、芸術品です! 決してお安くないお値段ではありますが 呉服屋さん、百貨店さんでは 絶対にない! おびやと沖縄の職人さんとの関係から可能となった このお値段! 箪笥の肥し、、にはならない! 手に取るほど、締めたくなる帯に 間違いなし!
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[名古屋帯]首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21720)
¥263,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21720 さらっと魅せる琉球の風合いこそ! お着物通!紬好きが好まれる逸品♪ 首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の多くの図柄は 琉球王朝時代から伝わる “御絵図帳(みえずちょう)”という見本帳から 現代に合う配色や配置に変え 織り上げられていくのですが、 こちらの柄は “トゥイグワー”と呼ばれる 二羽で飛ぶ鳥を表したものであり 使われている4つ グレー、黒、くすんだ水色、くすんだ薄緑色は 現代的な雰囲気を作り出すお色なので 琉球の古典柄であっても民芸感がなく スタイリッシュな印象を与えてくれます。 まさに!現代に締める琉球帯! 柄は小ぶりですので、小柄な方など 大きな柄が苦手な方にはおすすめです! 首里織といいますと、琉球の産地の中でも 色のインパクトは控えめで 締めるとその合わせやすさに 使い勝手の良さを感じる そう!私ども業者の中では実用的と 言われている首里織は 色々な色のお着物に対応しやすく 結果、長く締め続けられる帯なのです。 帯地のベースは グレー系であり グレー系の色合いは白や黒よりも断然 お着物に合わせやすいので 益々 コーデの幅が広がる帯となります!
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[名古屋帯]?米沢織 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21963)
¥163,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ: 幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】21963 白根澤さんのホームページにも 掲載されている、人気の柄行! 登場ですよー! 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸 名古屋帯 ご紹介! 山形県 米沢で有名な 十一代目 白根澤義孝さんにより織り上げられた 帯を仕入れてきましたよ~♪ 米沢の織物の中でも 十一代目 白根澤義孝さんは 日本各地で特設会場にて引っ張りだこの 大人気機屋さんなのですよね!! こちらの帯・・おびやで販売している 名古屋帯としてはお高い方のお値段の クラスとなるですが・・・ ですが!このお値段でも・・・ メチャクチャお安いのですよ!! この帯を米沢紬などの 催事場で見た事のある方なら この意味、お分かりですよね! こちらの帯は京都大手呉服問屋さんの 年に2度の業者相手の大きなバーゲン会場で 仕入れてきた帯なんです♪ 私のイメージ的には東北系の紬のお着物 結城紬、米沢紬、紅花紬のお着物に映える帯♪ と感じて仕入れてきました!! 特に!こちらの帯の柄は 紅花の本草木染の染料を使用し 紅花の柄を織り上げた・・・ これぞ!本当に紅花の帯!! 白根澤義孝のこの組み合わせと 遊び心 と こだわり に惹かれ 仕入れてきたのですよね~♪ 紅花の開花は、通常 5月頃~7月と なりますので そうです! 3月後半から~7月頃までと 約4か月間、締められる はい、まだ少し先の 春のお花ではあるのですが 春の季節のお花というと 決まり切ったお花しか、帯の柄にはなく こちらのような周りのみんなと違う 春の季節感を出せる紅花の柄は 間違いなく! お着物仲間との差がつく帯となりますよ~♪ 最後に! 帯地にも注目して頂きたいのですが 帯地は程よい厚さを持ちながら、、 柔らかな帯地の風合いがあり 触るとしっかりと糸が多く 密に織り上げられた帯と 私どもはすぐに分かる 要するに ・・・ 糸数をケチらず! 贅沢にしっかりと織り上げられた帯は 締めるとその締めやすさを感じて 頂けるのが特徴となります! 今の時期だからこそ! 上手に仕入れてこられた帯であり 春本番になると・・・仕入れ値も上がる! いい時期に仕入れてきましたよ~♪
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[名古屋帯]羽田登喜男×羽田登 羽田工房 謹製 鴛鴦柄 縮緬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21967)
¥255,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21967 蒔糊(まきのり)の技法こそが 帯に高い価値を与えるのです! 羽田登喜男×羽田登 鴛鴦柄 羽田工房 謹製 縮緬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! 惜しまれながらも羽田登喜男さんは 他界され、現在は氏自らが創作する 作品はございませんが、 生前、共に創作に携わってきた ご子息の羽田登氏が、 技術、感性そして精神、それに “羽田友禅”の世界を継承されており、 そのため、お二人の落款が入った 作品となります。 私がコチラの帯を仕入れてきた理由は・・・ もちろん!羽田登喜男さんの素晴らしい 作品の魅力はもちろんですが、、 一つ一つの染めの丁寧さがみせる 高級な染め感!であり! シボの高い滋賀県の上質な 浜縮緬地を使用する事で しっかりと染料が奥まで染み込み どの色も立ち過ぎず 表現された色合いが、これから迎える 春の季節に品よく映えるのですね♪ また、羽田工房さんの 凄い技!凄い技術!の一つ 本物の蒔糊(まきのり)という技法が 使用されている事にあり!! 蒔糊のご説明は、細かくご説明すると 分かりにくくなるので、簡単に言いますと 画像でも見て頂けるように 柄の周りに施された、薄っすらとした 薄い 「点・点」の事なのですが、 なんだ・・・ よくある点の柄じゃないの?? なんて思ってませんか! 全然ちがうんです!! 蒔糊で施された点々は、手作業であるため 二つとして同じものが無い 一つ一つの表情が微妙に違う 手作業独特の人の温かみが感じられ、 どの点一つとっても しっかりと計算し施されており こちらの柄ですと蒔糊が 水辺の見えるよう考えられており 蒔糊で水辺を表現するなんて 他では見たことが無い!匠の技! また画像でも分かるように 鴛鴦の「首元や頭の上や羽」部分には 金彩を蒔糊の技法で散りばめ ここでも、受け継がれる蒔糊の魅力を しっかりと感じて頂けます! 金の品の良い輝きが 「明るさ」と「格」を与えてくれております♪ お着物通の方は。こういう所の仕事ぶりを みるんですよね~♪ 染めの技術や帯地選びなどなど 細部にわたり、細かく計算され 染め上げられた帯が ステキじゃない訳が御座いませんよね♪♪ セミフォーマルな場所に 付け下げ/無地/小紋/御召で品よく! 柔らかな雰囲気での装いなら、必ず! コーデの魅力を上げてくれると 断言させて頂きます!
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[名古屋帯]羽田登喜男×羽田登 羽田工房 謹製 鴛鴦柄 縮緬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21966)
¥255,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21966 蒔糊(まきのり)の技法こそが 帯に高い価値を与えるのです! 羽田登喜男×羽田登 鴛鴦柄 羽田工房 謹製 縮緬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! 惜しまれながらも羽田登喜男さんは 他界され、現在は氏自らが創作する 作品はございませんが、 生前、共に創作に携わってきた ご子息の羽田登氏が、 技術、感性そして精神、それに “羽田友禅”の世界を継承されており、 そのため、お二人の落款が入った 作品となります。 私がコチラの帯を仕入れてきた理由は・・・ もちろん!羽田登喜男さんの素晴らしい 作品の魅力はもちろんですが、、 一つ一つの染めの丁寧さがみせる 高級な染め感!であり! シボの高い滋賀県の上質な 浜縮緬地を使用する事で しっかりと染料が奥まで染み込み どの色も立ち過ぎず 表現された色合いが、これから迎える 春の季節に品よく映えるのですね♪ また、羽田工房さんの 凄い技!凄い技術!の一つ 本物の蒔糊(まきのり)という技法が 使用されている事にあり!! 蒔糊のご説明は、細かくご説明すると 分かりにくくなるので、簡単に言いますと 画像でも見て頂けるように 柄の周りに施された、薄っすらとした 薄い 「点・点」の事なのですが、 なんだ・・・ よくある点の柄じゃないの?? なんて思ってませんか! 全然ちがうんです!! 蒔糊で施された点々は、手作業であるため 二つとして同じものが無い 一つ一つの表情が微妙に違う 手作業独特の人の温かみが感じられ、 どの点一つとっても しっかりと計算し施されており こちらの柄ですと蒔糊が 水辺の見えるよう考えられており 蒔糊で水辺を表現するなんて 他では見たことが無い!匠の技! また画像でも分かるように 鴛鴦の「首元や頭の上や羽」部分には 金彩を蒔糊の技法で散りばめ ここでも、受け継がれる蒔糊の魅力を しっかりと感じて頂けます! 金の品の良い輝きが 「明るさ」と「格」を与えてくれております♪ お着物通の方は。こういう所の仕事ぶりを みるんですよね~♪ 染めの技術や帯地選びなどなど 細部にわたり、細かく計算され 染め上げられた帯が ステキじゃない訳が御座いませんよね♪♪ セミフォーマルな場所に 付け下げ/無地/小紋/御召で品よく! 柔らかな雰囲気での装いなら、必ず! コーデの魅力を上げてくれると 断言させて頂きます!
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[名古屋帯]本場琉球 紅型工房 ひがしや 謹製 南風 小千谷紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21876)
¥220,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21876 少ない色数で紅型の華やかさを感る 絶妙なトーンに一目惚れ♪ 本場琉球 紅型工房 ひがしや 謹製 南風 小千谷紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの染めを施したのは 紅型工房ひがしや さんであり、 沖縄で有名な美ら海水族館の近くに 夫婦で営まれる道家夫妻の工房があり 道家良典さんは 城間びんがた工房にて修行され 第65回沖展奨励賞受賞 される 実力者であり! 道家由利子さんは びんがた工房くんやにて修行され 琉球舞踊りの衣装をも手掛けられる そんな名門で修行され 経験豊かなお二人が作りだす 紅型染めは・・ そりゃぁ~コチラのような 凄い帯が出来上がるわけです! 1本の帯が完成するまでは 型彫から始まり 10以上の工程を全てを ご夫婦で手作業にて行う・・ 道家夫妻がイメージした紅型染めは コチラのように、紅型染めらしい 配色ではなく 色の濃淡で、ここまで 深みを感じさせられた、その衝撃たるや! この紅型染め・・ ただモノではありません! 青系でも徐々にトーンを変えたり その色を邪魔しないように 濃い色は墨色であったり グレーに少し紫を含ませた色であったり 一見、全体を見るよりも 実は多くの色やトーンを絶妙に変え 計算された 色表現! この柄が魅力的に見えるポイントは 断然!”白場”がポイントであり、 柄の入っていない部分を あえて作り出すことで 白のスッキリとした印象が より青みを、爽やかでキレイな印象に 導いているのです♪ 柄は琉球の草花・・・だけでなく! アップの画像を見て下さい! 描かれたカワセミ・南国の渡り鳥の ちょっとした可愛らしさ! 「あっ!こんな場所に♪」と 見つけると、さらに愛らしさ増します♪ そして!ここの凄さにも気づいて欲しかった! 垂下の色合いもステキでしょ~♪ 「ほぉーこの色を垂下のもってくるのかぁ~」 いや~見た瞬間やられました、、 この色合いが入ることで メインのお太鼓を引き立たせ 帯全体のイメージを鮮明に♪ でも垂下の色チョイスを一つ間違えると、 全体が台無しになり もしも?垂下が濃紺であれば 垂下の印象が強すぎて せかっくのメインのお太鼓の柄は 薄く見え、引き立たず、、、 この色をチョイスされているのは やはり長年の経験やセンスが 生かされているのですよね♪ 最後に!” 帯地は、、コチラからご用意させて頂きました 新潟県 小千谷紬の、所々フシのある紬地で 多くの作家さんクラスが使う紬地の中でも 上のクラスということは・・ そう!糸数も多く織り上げられ その分、絹本来の艶を感じ取れ 全体に程よい明るさが 紅型染めをより美しく見せてくれる そうなんです!褒めて下さい♪ ベストな帯地をこの染めのために 選ばせて頂きました♪ この帯を締めると お着物がまた好きになってします宣言 させて頂きます! 店長鈴木が自信を持っておススメする1本!
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[名古屋帯]爪掻本綴帯 西陣 名門 石川つづれ 謹製 紫証紙 別注織 ぼかし段文様 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21330)
¥1,200,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召 【場面】 フォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21330 ただ美しいでは終わらない、 人の記憶に残るのが この爪掻本綴帯なのです! 最高級 爪掻本綴 西陣 名門 石川つづれ 謹製 爪掻本綴 紫証紙 別注織 八寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの爪掻本綴帯は、店長鈴木が 直接 石川つづれさんに伺い 店主さんや職人さんとお話し おびやオリジナルとして 織り上げて頂きました! 爪掻本綴にしかつかない 「紫色証紙」が輝く♪ これぞ”本物の”爪掻本綴帯です! 正直、、お値段はお高いのですが、、 限られた専門店でしか扱われない逸品で・・ お安くても間違いなく 200万円を少し割るくらい ・・・そう! 実は・・奇跡価格!! もちろん! 織り上がりホヤホヤの 爪掻本綴帯であり それだけでも自慢したくなるくらい 貴重な帯で、、 そうなんです! 職人さんが自身の爪を ギザギザにし織り上げる 爪掻本綴帯は 現在、職人さんがほとんどおらず、、 糸染めから始まり 一人の職人さんが織り上げられるのは 1ヶ月~2ヶ月に、、1本ぐらい さらに、熟練の技術を要する帯なのですが 織技術に円熟味が出るころには、 職人さんはご高齢となり、視力も落ちていく、、 そうなると、もう、織れなくなり、、 ひとりの職人が織れる量には限りがあり 最高の爪掻本綴となると、ほんの一部 その中で最高の1本を 織り上げて頂きました! ちにみに・・コチラの爪掻本綴帯を 織ってくださった職人さんは 御年67歳の大ベテラン! こちらの爪掻本綴帯は 袋帯でなく八寸名古屋帯というのが珍しく、、 八寸名古屋帯は袋帯よりも軽く 締めやすさがあり、、 そして名古屋帯でも "格が高い"のが 爪掻本綴帯ですので、 訪問着、付下げ、無地、小紋、御召 といったお着物で、フォーマルなお席にも 堂々とお締め頂けますが、、 こちらの帯は 訪問着や付下げでも あえてカジュアルな雰囲気が出せるように 色合いを考え、、 要するに!堅苦しい帯ですと 締める場所や合わせるお着物が限られ 結果的に出番が少なくなるのですが、、 それではもったいない!! カジュアルにさら~っと締めながら 実は・・・爪掻本綴帯という レベルの高いお洒落を楽しめる帯♪ ここを目指しました! ぜひ、最上級カジュアルとしても お締め頂きたい! 高価な爪掻本綴帯といっても 締めてナンボ、ですからね♪ 帯地は“砂銀”とよばる 白地に点々の細かな銀糸が施されおり 真っ白の帯地とは違う ほんの少しグレーみを感じる色は 真っ白の帯地よりも 断然合わせやすい! また、柄の裏を見ると・・ そうなんです! 表と全く同じ色柄! これが爪掻本綴帯の証であり 昔から、帯を使い込むと 裏を表にして仕立て直し もう一度新鮮な表情で締める事ができる そんな事は、爪掻本綴帯しかできません! お買い上げいただいた後 もし?そのような時が いつか?訪れましたら 何年経っていたとしても おびやにお申し出ください! いつでも無料で仕立て直しを 行わせて頂きます! まだまだ・・お話は尽きないので、、 より詳しくお話をと思われたら いつでもお電話/メール/LINE下さいね! 熱く!!語らさせて頂きます♪ 最後に・・・ 店長鈴木が責任を持って ご注文後もメンテナンスさせて頂く・・・ 出ますよ~、、出ますよ~ でたぁ! 『店長鈴木 保証付き帯』 となります!! 次の代にも、またその次の代にも 受け継ぐ価値がある それが爪掻本綴帯!
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[名古屋帯]日本刺繍 宮城美穂子 作 正倉院 宝相華文様 天然染色 丹後地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:20451)
¥210,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材: 絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 20451 天然染料の色、日本刺繍に魅せられ 天然染色 日本刺繍 宮城美穂子 作 正倉院 宝相華文様 丹後地 九寸 名古屋帯 京都伏見にて 染色と日本刺繍を追求し20年の 宮城美穂子さんの作品は 日本そして世界の刺繍から得た知見が詰まっており 改めて日本刺繍の美しさ、日本の伝統技術の 素晴らしさに気づかされます。 現在、日本刺繍/手刺繍の作家さんの数は 減るばかりで そんな中、宮城さんは伝統を引き継いでいこうと 作品を作り続けておられる、お一人であり 糸染めからご自身で行い、、 それも全てが、本草木染にて染められており たぶん、日本刺繍で本草木染の糸を使用し 作品を作られているのは宮城さんだけ! ただ、宮城さん曰く 「天然染料にすると採算が合わないので 誰もやりたがらないけど・・どうしても! 天然染料の美しさを知って頂きたくて」 そう、ただ・・純粋にステキと感じたモノを 採算度外視で追い求めた結果の、刺繍帯 だからこそ、見て素直にキレイ・・と、見ている方に 感じさせてくれるのですよね♪ 宮城さんは京都にて 染め職人を長くされていた経験から 柄行を見て頂くとお分かりのように 間・・といいますか、柄と柄の空間の作り方に 染めで培われたセンスが活きており いい場所に、いい大きさの バランスの良い意匠が、宮城さんの作品に 引きこまれた理由の一つとなります! 正直、名古屋帯としては 通常のおびやで扱う価格よりもお高くはなりますが 上記の工程や手間を考えると、決して高くない! お値段上の感動を必ず、お届けさせて頂きます! 効率を求めず、ゆっくりと時間をかけて 一刺し一刺し行われていく日本刺繍は 機械で柄を真似したとしても やっぱり違う、全然違う! 日本刺繍だけの風合いとなります。 柄は、正倉院の文様の一つである 宝相華(ほうそうげ) 想像上の植物であり、牡丹、芍薬、芙蓉などの 美しい花を理想化し、組み合わせて作られた ともいわれています。 幻想的なお花と、本草木染の色合いと 柄のゆったりとした間の取り方のセンス、、 これが!宮城さんの作品です♪ 最後に!帯地ですが、、 帯地は京都丹後産の作家さんなどが使用される ハイクラスの丹後産帯地で 通常の絹よりも光沢があり、 品ある艶が生まれるため 宮城さんの刺繍の品とこれまた合う♪ また、帯地のベースには地模様が 細かく入っており 光の加減でその地模様が浮かびあがると 帯地と刺繍の間に空間が生まれるため 柄に奥行きを与え 誰もがワンランク上の帯と 感じ取れるのです!
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[名古屋帯] 楮紙布 すくい織 小千谷 折田一仁 作 手織り 八寸帯 日本製(商品番号:20795)
¥310,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・全通柄模様・素材:楮、和紙 ・サイズ:・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 20795 紬好きの方が最後に見たいくなる景色に お連れさせて頂きます! 楮紙布 すくい織 小千谷 折田一仁 作 手織り 八寸 名古屋帯 ご紹介! 2024夏号の美しいキモノ特集されるほど 楮紙布の帯としては間違いなく!トップクラスの 工房であり職人さん 折田一仁さんの逸品帯! 手織り以上に時間が掛かる楮を糸として織られた帯で 実店舗を構える呉服専門店などでも ほとんど置いていない でも! 紬好きの方には喉から手がでるほど! 欲しい!探して!と言われ続けた帯こそ 折田一仁さんの楮布の帯なのですよね 藤布・しな布・葛布・琉球上布・越後上布 などなど、自然布と呼ばれる帯の多くが 今は材料が手に入らず どの自然布の帯もどんどん貴重となっていく中、、 入りました♪仕入れちゃいました♪ おびやの仕入れられる番が やっと回ってきた! 折田一仁 さんの楮紙布の帯は 紬好きの方が行きつく帯!と呼ばれ 画像にあるベージュ部分を見て触って頂くと まさに!木の皮!楮を感じて頂けます♪ ほんのりと木の香りもするのが癒されます♪ 透け感はなく、軽い仕上がりとなっており 折田一仁さん いわく・・一年お締め頂ける帯 として織られており 春単衣や夏や秋単衣には 気温が高い時期の表情を作り、、 また、 秋冬の気温が下がる時期には 気温が低い日の シックで落ち着くあるトーンの紬のお着物に 馴染むから不思議! 楮紙布(とうしふ)とは・・ 経糸には、和紙を細くリボン状に裂き 撚りをかけ糸状にした和紙の糸と 緯糸に和紙の原料となる“楮/こうぞ”の木の皮を 割いて糸状にした 楮の糸を用いた織となります。 さぁーー!折田一仁さんの楮紙布の帯が 紬好きの方が最後に辿り着き見える景色に ご招待させて頂きますよ〜♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 浮遊 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21689)
¥180,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21689 6人の伝統工芸士が作る博多帯 捩り織のプロ中のプロが織り上げる逸品! 博多帯名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 オールシーズン帯『浮遊』捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! これが、西村織物さん独特の世界観が 余すことなく表現できる理由であり 他の博多織の帯との大きな違いです こちらの帯は6人の伝統工芸士の一人 松尾信好さんがその技術とセンスを 余すことなく表現された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても 「この捩りは、捩りを知り尽くした 松尾さんしか 全体出来ない!他の人はムリ!」 と、伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する これぞ!松尾信好さんの織!なのです アップの画像を見て頂くとお分かりのように 糸が束ねられたような織の風合いこそ 捩り織の部分であり! それも端から端まで施された まぁーーーここまでの捩り織は 他にはありません! このが素晴らしい捩り織/組織そのものが デザインとなっており 「織」で魅せる帯 とはこの帯のことをいうのですよね♪ 捩り織部分がフワっと 浮いているように見えることで 題名に『浮遊』とつけられ 帯地の上の柔らかなフワっとした風合いは ん・・??どうやって織っているの?? と思わせる職人技! 浮いている?と聞くと 指などで引っ掛けないか不安?になりますが ご安心下さい! 実際に触ると、見た目とは違い しっかりと打ち込まれた織は 帯地との一体感がありますので 安心してお締めいただけます♪ 伝統工芸士さんが織る帯は 他にもございますが 伝統工芸士さんの織技術をここまで 感じて頂ける帯は、他になし!!! こちらの帯地は通常の博多よりも 薄く織られ、軽い仕上がりとなっており 一年を通して締められる オールシーズン帯となります! 捩り部分や帯地は 白にグレーみが少し入った色合いと ベージュ系の色が施されており 少し離れて全体を見ると 薄いベージュ系の帯という印象で 寒々しくも、暑苦しくも見えない! 意匠的にもまさに!オールシーズン帯! 最後に・・・秘密のお話? こちらの帯は実店舗を持つ呉服屋さんや 百貨店さんでは、このお値段以上で販売されており そうなると・・大人の事情もあり 表上の価格18万円ですが、、 メール/LINEにて「お値段いくら?」 とお問い合わせいただけましたら 腰抜け価格!に変更させていただきます! (お客さま専用の”腰抜け価格ページ”に ご招待いたします!) こそ~っと、、 メール/LINEで♪ 聞かなきゃ損♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 浮遊 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21691)
¥180,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21691 6人の伝統工芸士が作る博多帯 捩り織のプロ中のプロが織り上げる逸品! 博多帯名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 オールシーズン帯『浮遊』捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! これが、西村織物さん独特の世界観が 余すことなく表現できる理由であり 他の博多織の帯との大きな違いです こちらの帯は6人の伝統工芸士の一人 松尾信好さんがその技術とセンスを 余すことなく表現された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても 「この捩りは、捩りを知り尽くした 松尾さんしか 全体出来ない!他の人はムリ!」 と、伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する これぞ!松尾信好さんの織!なのです アップの画像を見て頂くとお分かりのように 糸が束ねられたような織の風合いこそ 捩り織の部分であり! それも端から端まで施された まぁーーーここまでの捩り織は 他にはありません! このが素晴らしい捩り織/組織そのものが デザインとなっており 「織」で魅せる帯 とはこの帯のことをいうのですよね♪ 捩り織部分がフワっと 浮いているように見えることで 題名に『浮遊』とつけられ 帯地の上の柔らかなフワっとした風合いは ん・・??どうやって織っているの?? と思わせる職人技! 浮いている?と聞くと 指などで引っ掛けないか不安?になりますが ご安心下さい! 実際に触ると、見た目とは違い しっかりと打ち込まれた織は 帯地との一体感がありますので 安心してお締めいただけます♪ 伝統工芸士さんが織る帯は 他にもございますが 伝統工芸士さんの織技術をここまで 感じて頂ける帯は、他になし!!! こちらの帯地は通常の博多よりも 薄く織られ、軽い仕上がりとなっており 一年を通して締められる オールシーズン帯となります! 捩り部分や帯地は 白にグレーみが少し入った色合いと 薄黄緑系の色が施されており 少し離れて全体を見ると 薄っすらと緑みを帯びた帯という印象で 強い緑の印象もありませんので 色々な色合いのお着物と合わせられ 白系やグレー系やベージュ系 もちろん黄色系や緑系のお着物と 馴染みやすく また、 赤みを含んだ茶系の色合いや 補色/反対色の紫系、赤系にも 合わせやすい色合いとなります 最後に・・・秘密のお話? こちらの帯は実店舗を持つ呉服屋さんや 百貨店さんでは、このお値段以上で販売されており そうなると・・大人の事情もあり 表上の価格18万円ですが、、 メール/LINEにて「お値段いくら?」 とお問い合わせいただけましたら 腰抜け価格!に変更させていただきます! (お客さま専用の”腰抜け価格ページ”に ご招待いたします!) こそ~っと、、 メール/LINEで♪ 聞かなきゃ損♪
