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[名古屋帯]本場琉球 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22041)
¥181,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22041 2026 今年の新作を 沖縄の工房にお伺いし! 今までの柄付けとは 違う魅力に一目惚れ♪ 南風原 本場琉球 手花/絣文様 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯ご紹介! コチラの帯は沖縄の南風原にある 伝統工芸士 野原俊雄 さんの工房に 直接お伺いし 織り上がってきたばかりの中から 特に輝いて見えた♪新柄に惹かれ♪ 仕入れてきました!! コチラの帯柄は全て 南風原の伝統の技法にて 織り上げらており ①花織 ②刺繍のように施す、手花織(ティーバナ) そして、ぼやけたような四角い部分は ③絣紋様 と、3つの伝統技法が贅沢に施され それらはすべて、意味がある柄行であり 特に!メインとなる一番大きな柄は 「カジマヤー」と呼ばれる 風車を表した柄行となり、 これは、97歳の方をお祝いする時に 皆で風車をもってお祝いする行事の 「カジマヤー」が元となった 縁起の良い柄であり また絣文様で鳥を表した「トウイグワー」や 四つ葉を表した「ユカドウ」などなど ひとつひとつ、意味を持った 琉球の伝統的な柄でありつつも モダンな幾何学的な文様に 仕上がっております。 紬や小紋、御召にお締め頂き カジュアルな装いに合わせる ”最上級の帯”として、堂々と!お締め頂けると 自信を持っておススメいたします! お太鼓と前腹の、締めると見える部分には 見えにくいのですが薄っすらと 白と白にプラス少しだけ緑がかった 段色に施されており 全体を見ると、春らしさと 爽やかなスッキリとした印象を 与えてくれます。 何か気になる点や、ご不明な点がございましたら 直接仕入れてきた私が 熱く!語らせて 頂きます! お気軽に フリーダイヤル/メールなどで お尋ね下さいね♪
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[名古屋帯]本場琉球 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22147)
¥182,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22147 2026今年の新作 何処よりもいち早く入荷! 本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の産地 南風原 手織り 経済産業大臣指定 伝統的工芸品 されている 南風原花織 伝統工芸士 野原俊雄さんの工房から 今年の新作を何処よりも早く 仕入れてきました!! 野原織物工房さんの帯は 昔から伝わる伝統的な 琉球の柄を必ず!使用しており 南風原の産地自体、絣文様を 得意とされる産地であり、特に! 伝統工芸士 野原俊雄さんには 琉球の古典柄に強い拘りがあり お太鼓の柄左側を見て頂きますと 琉球の伝統ある絣文様が施され 鳥を表現した“トウイグワー”や ひっかける道具を表した 曲線の柄“カキジャー” 四つ花を表した菱柄“ユカドウ” そしてお太鼓右側には花織や その一つ上の手間がかかる 手刺繍のような“手花(ティーバナ)” などなど、 そうです! 絣文様あり!花織あり!ティーバナあり! まず、配色のステキさに 目が奪われますが 琉球の伝統の技法がしっかりと 施されており、多様な織技術が 使われていることで 琉球好きや呉服業者が見ると・・ 「おおーー♪いい帯♪」 と唸られせる1本なのです! また!私が心惹かれたのが・・ 帯地の色合い! このターコイズブルー 鮮やかさと落ち着いた風合いが共存する 安心できる、鮮やかさが魅力! 余談ですが・・ この帯は実際に沖縄の野原さんにお会いして 工房で見せて頂き、仕入れてきたのですが 野原俊雄さんお人柄が 私店長鈴木は大好きで♪ 野原さんのお人柄だけでなく 工房で働かれる職人さんを 大切にされている事や 南風花織への深い愛など! この方が手がける帯だからこそ 扱わせて頂きたい!と 思ってしまうのですよね~♪ 工房の代表であり 伝統工芸士でもある野原俊雄 さんの お人柄から生まれた、逸品帯!
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[名古屋帯]本場琉球 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22148)
¥182,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22148 2026今年の新作 何処よりもいち早く入荷! 本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の産地 南風原 手織り 経済産業大臣指定 伝統的工芸品 されている 南風原花織 伝統工芸士 野原俊雄さんの工房から 今年の新作を何処よりも早く 仕入れてきました!! 琉球らしい鮮やかな 黄色系の配色は人気が高く! 問屋さん同士が取り合いになる ありそうでない!帯地の色合いとなり 黄色は黄色でも 昔の琉球帯の色合いとは違う 今に合った!黄色の鮮やかさに 見た瞬間!!! 惚れ込みました♪ はい!この発色は他には絶対にない! 野原織物工房さんだからこそ だせた色合いです! 野原織物工房さんの帯は 昔から伝わる伝統的な 琉球の柄を必ず!使用しており 南風原の産地自体、絣文様を 得意とされる産地であり、特に! 伝統工芸士 野原俊雄さんには 琉球の古典柄に強い拘りがあり そこに現代に合う配色が加わる事で 琉球らしさをしっかりと感じられつつ 古さを感じさせない帯となり 伝統工芸士 野原俊雄さんが織り上げる帯に 人気が集まるのですよね! 余談ですが・・ この帯は実際に沖縄の野原さんにお会いして 工房で見せて頂き、仕入れてきたのですが 野原俊雄さんお人柄が 私店長鈴木は大好きで♪ 野原さんのお人柄だけでなく 工房で働かれる職人さんを 大切にされている事や 南風花織への深い愛など! この方が手がける帯だからこそ 扱わせて頂きたい!と 思ってしまうのですよね~♪ 帯のお話に戻しますね~ コチラの帯は花織、 その一つ上の手間がかかる 手刺繍のような“手花(ティーバナ)”と 鳥の柄を表した“トウイグワー”と 3つの琉球の伝統的な 技術がしっかりと施されており 何か一つではなく、3つも入る事で より琉球帯としての魅力が 高まる帯となるのですよね! ターコイズグリーンの花織の色合いも 小さな面積で使用することで 帯地の色合いとケンカすることなく 絶妙なアクセント!として いい仕事してます♪ 鮮やかな色合いだけでなく その他のグレーや、グレーに少し 緑が入ったような色といった 落ち着いた色トーンも取り込むことで 全体の色のバランスを作られている この配色はまさに! 野原織物工房さんのセンス! 工房の代表であり 伝統工芸士でもある野原俊雄 さんの お人柄から生まれた逸品帯!
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[名古屋帯]【ちょっと訳あり】本場琉球 ロートン織 南風原花織 大城友子 作 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22134)
¥69,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 29.5cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22134 全くの織り上がりホヤホヤなのに ちょっとB反!という理由で ぜったいお得宣言! 本場琉球 南風原 経済産業大臣指定 手織り ロートン織 八寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの帯は、先日 沖縄の南風原の機屋さんに お伺いした時、、 「この帯・・幅が約1.5センチだけ 狭く織り上がっちゃって、、 あとは全く問題ない、織り上がりホヤホヤなのに ・・帯が可哀そうやし、仕入れてもらえない?」 と、、言われたら! 帯を愛するおびやとしては 断る理由がありませんよね!! 通常、琉球の帯は 厳しい審査に通らないと 証紙は貼れないのですが 写真にあります通り こちらは一度審査を通り あとから・・あっ!幅は少し狭いわね! と気づいた・・ それほど! 検査員が一見しても 分からなかった帯! 私が見ても、狭い帯!・・とは 全く感じませんでした! だって!コーデ画像を見て下さい! ねっ♪違和感まったくありませんでしょ~♪ そのような理由からB反扱いで めちゃくちゃお安く仕入れてこられた 間違えなく!掘り出し帯♪ 通常幅が31センチに対して こちらは約29.5センチ 約1.5センチだけ狭い、それだけ!! あとは全くの織り上がりホヤホヤ新品♪ もちろん!その他は 新品と同じ手間暇と、手織りの 質の高さはあります! またスッキリとした配色ですので 少し幅が狭い分、よりスッキリと締めらます! すいません、、いいように言いまして・・ 長さは通常通りの長さとなります! 〇糸の整経 〇手括り 〇糸染め 〇織 と、全ての工程を 沖縄県 島縞郡 南風原町の工房で行われ 一貫管理だからこそ感じる 色と織のバランスがとてもいい♪ 南風花織 の機屋さんで 今もっとも注目を集めている 活気ある産地の帯に 間違いありません!! そのような活気ある機屋さんから 生まれる帯というのは より魅力がある中 こちらの帯・・・ 見て頂けました~♪ 琉球王国時代 貴族専用で 身分の高い人しか着ることができなかった 花倉織、ロートン織 昔から・・・手間と時間が とてもかかる事で、高価な織物と されていたロートン織であり、、 琉球には色々な織物がありますが 中でもロートン織は シンプルだからこそコーデに合わせやすく さりげなく琉球をアピールできる♪ それでいて!質の高い織であることは 周知の事実であるため 堂々と胸を張り! どう♪ロートン織よ~♪”と 締められる帯! 通常の凹凸よりも 柄部分の色数を多くする事で 光の受け方で、より ロートン織が浮いて見え そうです! 琉球のロートン織は 浮かせて見えてなんぼ! コチラの帯を合わせるお着物は 紬系のお着物が一番合い! 普段着の紬のお着物はもちろんですが お持ちの紬の中でも、ちょっと良い お高い♪上質な紬のお着物に、はやはり! 上質な紬帯が合い♪バランスよし♪ 柄は全通織となりますので 前腹の柄出しを気にすることなく どう締めても 柄がしっかりでるのが 嬉しいですよね♪ 訳あり!約1.5センチ幅が狭い という理由でB反物扱いとなった! でも!あとは全くの新品♪ 掘り出し帯宣言させて頂きます!
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[名古屋帯](オールシーズン帯)本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21262)
¥183,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21262 スタイリッシュに魅せる絣文様 これが織り上げられるのが 丸正織物の実力! 本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球織物の産地 南風原の老舗 丸正織物さんが 絣文様を現代風に施した帯に 目を奪われ♪♪ 仕入れてきた1本! 丸正織物さんの新作の中から 一番、輝いていたのが コチラの帯であり♪ 私の中にあった絣文様の概念を 完全に!嬉しい意味で ひっくり返してくれた♪ この帯に出会えたことが 嬉しくて♪嬉しくて♪ 絣文様と言いますと どこか民芸調な印象なものが多く それは、絣の文様が 昔から伝わったものが多いため 古風な印象となるのですが こちらは民芸調とは違う、、 エスニックでシャープな"粋さ”! ここまで絣を大きく表現した柄行は ほとんどなく、大きくすることで 帯地と一体化した織の風合いや 柄の輪郭がハッキリと出過ぎない 少しかすれたような風合、魅力が しっかりと伝わる絣文様に 仕上がっております。 ※絣文様とは・・ あらかじめ織り上り柄を計算し 先に糸を染める、高等な先染め技術を 要する柄行であり 柄部分に凹凸がなく 帯地と一体感があることで、落ち着いた 出しゃばらない柄行の見え方となります。 また、帯地のベースの色合いが良いでしょ~♪ くすんだワインレッドのような 小豆色のような、渋い色合いに 角度によって発する帯地の艶! なんとも絶妙で繊細な色表現で 帯の深みを感じさせてくれます! 単衣や夏に締める 少し透け感がある帯地に 触るとザラついた風合いが 涼し気で夏に合い 大きな透け感ではないので 単衣にも◎ そして! お仕立てでも印象が変えられます! 白の帯芯を入れると メッシュのような隙間から 中の白の帯芯が少しだけ透けるので 帯地の色が薄く見え、清涼感があり 黒の帯芯を入れると 透け感が全くなく、帯地の色が濃く見え はい!そうです♪ 袷のお着物にも問題なくお締め頂け そうなると、オールシーズン締められる帯 となるのですよね♪ 個人的には“黒芯”がおススメですので ご注文の際「黒芯希望!」とお伝えくだされば もちろん!無料!にて 黒芯仕立てに変えさせて頂きます♪
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[名古屋帯]【未使用/新古帯】(お仕立て上がり)本場琉球 首里花織 宇根純子 作 開き仕立て 正絹 日本製(商品番号:22138)
¥135,000
お仕立て上げられたというだけで 全くの未使用でも「訳あり帯」となり お得に仕入れてきました♪ 訳あり帯! 本場琉球 首里花織 宇根純子 作 開き仕立て ご紹介! が、、なぜ?? このお値段かと言いますと、、 コチラの帯は京都で琉球の帯を 専門に扱われる問屋さんから 「鈴木さん!ええ出物がでたよ~!」 と、連絡を受け赴くと仕入れにいくと! 状態の良さと、シックな 琉球の風合いに惹かれ 仕入れを決定した逸品帯! ちなみに・・「出物」とは・・ 凄くいい条件で、お得に仕入れられる帯の事! (そう♪まさにコチラの帯!出物中の出物帯♪) コチラの帯は一度、販売されたのですが、 お客様都合により、お客様の手に渡る前に キャンセルされた帯となり、 帯は完全な未使用帯なのですが 一度仕立て上げられると 呉服の世界では価値が下がり 取引されますので 全く未使用、ほぼ新品にも関わらず ただ仕立てられている、という理由だけで 上手に仕入れてこられた帯となります♪ もちろん!全く新品(反物)では 御座いませんので 僅かなところは御座いますが 未使用で状態は凄くいいです! 「えっ・・そんなの気にしない! だって未使用でしょ~♪ それにこの、見たことない琉球の 粋な表現に惚れ込んだし♪」 と思って頂ける方には 絶対おススメ!!! 琉球の帯の中でも 繊細な織の表現が特徴な首里織ですが、、 コチラのようなシックな雰囲気の 首里織は珍しく 琉球の首里織を粋に取り入れられる ありそうで実は市場に無い!琉球帯なのです♪ コチラの帯は開き仕立てとなっており 前腹部分が開いた状態となっておりますので 前腹の幅を、ご自身のお好みで調整できる という、メリットがあるお仕立てとなり 例えば背に高い方や、体の大きな方が 通常よりも少し広く前幅を作りたい、と 選ばれることが多いお仕立てとなります。 ※前腹の裏は帯芯が見えている状態ですが 締める際は半分に折られ、表からは全く見えません。
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[半幅帯] 本場琉球(首里道屯織) 手織り 木綿 日本製(商品番号:21652)
¥49,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:木綿 ・サイズ:・幅 約15cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21652 大人のカジュアルコーデで締める 半幅帯なら!琉球の半幅帯で決まり! 半幅帯 本場琉球“首里道屯織” 手織りご紹介! 琉球の半幅帯なんだ!と見ている人に ワンランク上の大人のカジュアル! という印象を与える 本場琉球 首里織の半幅帯に 間違い御座いません! そう言い切れるほど、 半幅であっても手織りに拘る帯はから 伝わってくる織の丁寧さを見て頂ければ そう言い切れるほど、 半幅であっても手織りへの拘りから伝わる 織の丁寧さを見て頂ければ 「なるほど~これが大人の半幅ね~♪」 と感じて頂け こちらの半幅帯ですと、、 まず!“首里道屯織”が目を引き! 画像でもお分かりのような 立体的なポコポコとした凹凸ある 四角い織柄が道屯織となり 首里織りの中でも道屯織は その昔・・ 琉球の王家・貴族専用の身分の高い人 だけ着る事を許されたという 格の高い柄行は 琉球の帯なら全て入っている という訳ではなく 道屯織が施されている というだけで 私たち業者も見る目が変わる織であり また本場琉球の帯で 機械織という帯はなく 全てが手織りとなるのですが もちろん! こちらの半幅帯も手織りでしっかりと 時間をかけ織り上げられている からこそ感じる 職人さんの温かみを感じられるのが 魅力の一つ! 帯地の木綿地は 触ると紬地同じように腰のある風合いとなり 生地の風合いを考えると 合うお着物はやっぱり! 紬のお着物が合いますよね♪ しかも! 袷の季節はもちろんですが 単衣の季節にもお締め頂け 暑苦しく見えない琉球らしい色合いは 春のお着物コーデとして お洒落感をあげてくれる1本となります! 半幅帯は色々な締め方が楽しめ♪ 締め方によって「粋さ」や少しの「可愛らしさ」を 表現できるため その日合わせるお着物や場所 集めるメンバーによって 締め方によって雰囲気を変えられ! 大人が遊べる半幅帯として ふさわしいのです♪ そして!見逃してはいけないのが・・・ 長さ! 短い半幅帯ですと・・ 370センチぐらいなのですが コチラは! 400センチ♪ 最近お客様に半幅帯の理想のサイズは? と、アンケートにてお聞きしたことがあり 一番多かった 400センチ~410センチに仕上げました! この長さですと色々な 変わり結びを、問題なく楽しめます! いつも帯の長さを 気にされている方も安心♪ また、長い分 色々な変わり結びにも対応しますので あ、、長さが足りないから 変わり結びができない・・ という心配も解消してくれます! 帯地は単(一枚もの)となりますが 厚さと硬さがしっかりとありますので ほどよい張り感があり しっかりと形を作ってお締め頂けます。 袷、単衣と合わせられ、 夏のお着物や夏の浴衣にもOK! つまり! 一年を通してお締め頂ける 優れもの♪ このままの状態でもお締め頂けますが、 ご注文後に両サイドの端をかがる お仕立てをさせて頂きます。 通常の帯の仕立てより時間は 掛かりませんので ご注文後 お届けまでは スピーディー!! 確かに、一般的な半幅帯よりも 少々お高いお値段となっておりますが しかし! 職人さんが一本ずつ、丹精込めて 手織りした帯だからこその、このお値段は 実際に手に取って頂ければ お値段以上の価値を必ず! 実感して頂けます!
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[半幅帯] 本場琉球(首里道屯織) 手織り 木綿 日本製(商品番号:21651)
¥49,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:木綿 ・サイズ:・幅 約15cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21651 大人のカジュアルコーデで締める 半幅帯なら!琉球の半幅帯で決まり! 半幅帯 本場琉球“首里道屯織” 手織りご紹介! 琉球の半幅帯なんだ!と見ている人に ワンランク上の大人のカジュアル! という印象を与える 本場琉球 首里織の半幅帯に 間違い御座いません! そう言い切れるほど、 半幅であっても手織りに拘る帯はから 伝わってくる織の丁寧さを見て頂ければ そう言い切れるほど、 半幅であっても手織りへの拘りから伝わる 織の丁寧さを見て頂ければ 「なるほど~これが大人の半幅ね~♪」 と感じて頂け こちらの半幅帯ですと、、 まず!“首里道屯織”が目を引き! 画像でもお分かりのような 立体的なポコポコとした凹凸ある 四角い織柄が道屯織となり 首里織りの中でも道屯織は その昔・・ 琉球の王家・貴族専用の身分の高い人 だけ着る事を許されたという 格の高い柄行は 琉球の帯なら全て入っている という訳ではなく 道屯織が施されている というだけで 私たち業者も見る目が変わる織であり また本場琉球の帯で 機械織という帯はなく 全てが手織りとなるのですが もちろん! こちらの半幅帯も手織りでしっかりと 時間をかけ織り上げられている からこそ感じる 職人さんの温かみを感じられるのが 魅力の一つ! 帯地の木綿地は 触ると紬地同じように腰のある風合いとなり 生地の風合いを考えると 合うお着物はやっぱり! 紬のお着物が合いますよね♪ しかも! 袷の季節はもちろんですが 単衣の季節にもお締め頂け 暑苦しく見えない琉球らしい色合いは 春のお着物コーデとして お洒落感をあげてくれる1本となります! 半幅帯は色々な締め方が楽しめ♪ 締め方によって「粋さ」や少しの「可愛らしさ」を 表現できるため その日合わせるお着物や場所 集めるメンバーによって 締め方によって雰囲気を変えられ! 大人が遊べる半幅帯として ふさわしいのです♪ そして!見逃してはいけないのが・・・ 長さ! 短い半幅帯ですと・・ 370センチぐらいなのですが コチラは! 400センチ♪ 最近お客様に半幅帯の理想のサイズは? と、アンケートにてお聞きしたことがあり 一番多かった 400センチ~410センチに仕上げました! この長さですと色々な 変わり結びを、問題なく楽しめます! いつも帯の長さを 気にされている方も安心♪ また、長い分 色々な変わり結びにも対応しますので あ、、長さが足りないから 変わり結びができない・・ という心配も解消してくれます! 帯地は単(一枚もの)となりますが 厚さと硬さがしっかりとありますので ほどよい張り感があり しっかりと形を作ってお締め頂けます。 袷、単衣と合わせられ、 夏のお着物や夏の浴衣にもOK! つまり! 一年を通してお締め頂ける 優れもの♪ このままの状態でもお締め頂けますが、 ご注文後に両サイドの端をかがる お仕立てをさせて頂きます。 通常の帯の仕立てより時間は 掛かりませんので ご注文後 お届けまでは スピーディー!! 確かに、一般的な半幅帯よりも 少々お高いお値段となっておりますが しかし! 職人さんが一本ずつ、丹精込めて 手織りした帯だからこその、このお値段は 実際に手に取って頂ければ お値段以上の価値を必ず! 実感して頂けます!
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[半幅帯]本場琉球 知花花織 手織り 木綿 日本製(商品番号:21774)
¥57,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:綿 ・サイズ:幅 約 15.5cm 長さ 約420cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21774 経済産業大臣指定伝統工芸品 琉球 知花花織 半幅帯 本場琉球 知花花織 本場琉球 手織り 木綿 ご紹介! 数ある琉球の織物/帯の中でも 知花花織は色トーンが 薄くても!濃くても!色がキレイ♪ それが知花花織の特徴であり 織る前の糸染めの段階に 時間をしっかりと掛けられており 現代に合う色に染め上げることで キレイな色合いを感じ取れ 今に合う鮮やかな色合いが 誕生しているのですよね! 沖縄県沖縄市知花で織られる 琉球織物 知花花織(ちばなはなおり)は 明治以降に一度途絶えたのち、 100年の時を経て復活した 琉球の織物となり 起源は18世紀頃 東南アジアから伝わってきたと 考えられております。 今では 琉球の花織の帯として 経済産業大臣指定の伝統工芸品として 認めれた琉球の代表的な織物として 肩を並べる織物なのです! 柄の特徴は、連続した 幾何学文様を織り込み 縦方向に柄が浮き上がる経浮花織と 刺繍のように、柄を織り込む 縫取花織の2種類があり こちらの帯は後者の、刺繍のような 立体感をもつ縫取花織の帯となります! 知花花織は 生産量も少なく・・・ といいますのも半幅帯といっても こちらも手織りとなり、 名古屋帯などに比べて 幅が狭いだけで 糸を準備する工程や 織る工程も同じであるため 手間暇や時間はほぼ同じくらいかかり そうなると・・ 半幅帯より名古屋帯を織る 機屋さんが多く そのため市場には なかなか出ず、、 ですが! 名古屋帯と工程は同じですので お値段も高くなってしまいますが お値段以上の手織りと手間暇が! 帯の価値やクオリティーの高さとして 表れておりますので ファンが多い半幅帯 なのですよね♪ 前腹をみても「名古屋帯よね??」と 半幅帯とは思われない高級感! だからこそ 普段は半幅帯はあまり締めないけど・・ 琉球織の半幅帯は別なの♪ と言われる方は多いです! 織上がってきたばかりの 知花花織中から、厳選し 私の目から見て間違いなく! ステキな色柄と感じております! 琉球の半幅帯はほぼ綿素材なのですが 皆さまがイメージされる紬の帯と 質感や風合いは近いです。 ご注文後、両サイドの端の処理をしてから お届けさせて頂きます! コチラの帯は単(一枚モノ)となりますが しっかりと厚さがありますので 帯地に頼りなさがなくお締め頂けます!
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[半幅帯] 本場琉球 首里花織 手織り 綿 日本製(商品番号:21776)
¥49,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:綿 ・サイズ:幅 約 15.5cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21776 この自然布のような配色に惚れ込み♪ 仕入れてきました! 琉球の半幅帯ではまずない色合い♪ 半幅帯 本場琉球 首里花織 手織り 木綿 ご紹介です! 琉球には織の産地が色々ある中 首里織は他の産地に比べると 色が美しい♪ という印象が強い産地であり 琉球らしい鮮やかな色みはもちろんですが それ以外の、くすみある色でも、暗い色でも♪ どのトーンであっても 色それぞれのキレイさを感じ取れます! コチラの帯も、落ち着いた 色トーンではありますが 地味な印象は受けない 色のキレイさを感じて頂けますので ただ、、粋な、渋い色、、 だけじゃぁ~終わりませんよ~! 半幅であっても手織りのこだわり それは丁寧な織を見て頂ければ伝わりますね 「なるほどね~店長のいうことはこれね~♪」 と感じて頂けます! そして見逃してはいけないのが・・・ 帯の長さ! 短い半幅帯ですと、370センチぐらいなのですが コチラは400センチ♪ お客様に「半幅帯の理想のサイズは?」と お聞きしたところ、一番多かった 400センチ~410センチに 仕上られており! この長さですと色々な変わり結びを 問題なく楽しめます こちらの帯は一枚ものとなりますが 厚さと硬さがしっかりとある帯地ですので 頼りなさがなく、しっかりと形を作り お締め頂けます しかも!袷の季節はもちろんですが、 単衣の季節にもお締め頂け、さらに! 夏のお着物や夏の浴衣にもOK! つまり、一年を通してお締め頂ける 優れもの♪ 最後に、私も締めてみて思った感想・・ 私は男性ですので、半幅帯ではなく 同じ綿素材の角帯を、紬のお着物と 合わせたのですが お着物に帯がしっかりと 吸い付くような感覚があり いったん締めると、緩まず 結び目の形も凄く!作りやすく! イベントの時に朝から夕方まで 締めていたのですが そこまで強く締めていなくても 一度も緩むことなく♪ 見た目だけでなく 着崩れしにくい帯としての機能性が 特に素晴らしい♪という感想をもちました!
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[袋帯]工房 真南風 本場琉球読谷山 花織 手花 草木染 紅藤 正絹 日本製(商品番号:21975)
¥360,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21975 全く出回らない! 工房 真南風 さんの別注 袋帯! 真南風さんの銀糸の入った袋帯は 超がつくほど!特別なんです♪ 工房 真南風 紅藤 本場琉球読谷山 ロートン/手花織 草木染 国場綾子 作 銀糸入り 袋帯 ご紹介! 冒頭でも、お伝えさせて頂いたように コチラの 工房 真南風 さんの帯! かなりレアなんです♪ 先日、沖縄の工房 真南風 さんに お伺いした時、コチラの袋帯について 色々お話をお聞きしたのですが 織られるのは名古屋帯が中心で 袋帯は 滅多に織られず! ただ・・紬コーデに合わせる 袋帯をお探しの方も多く、 そういった方に向けて たまに織られれておりますので、 あっ!私 琉球の織物の袋帯を 探していたのーー♪ という方には、 滅多に出ない帯なので 間違えなくおススメです! また!もう一つ通常の 真南風さんの帯では見ない部分があり、、 それが・・銀糸がチラチラと入り 織り上げられているところ! 画像では分かりにくいのですが、 ロートン織部分に、、宝石が角度により キラキラと輝くように コチラも点のようにチラチラと見え♪ この見え方が 帯では見たことないほど 凄く!控えめなのですが、しっかりと 主張があり! なぜ?このように見えるのか? と、直接、工房 真南風さんにお伺いすると 周りの他の糸は全て“草木染め”の 糸を使用しているので 通常の銀糸では 目立ち過ぎて帯地に馴染まず このちょっとした点のような 輝きのためだけに!! なんと! 特別に、絹糸に銀箔を絡ませた 糸を作られたという・・・ どんでもない拘り!!! ですが、、実際に手に取って頂くと この宝石のようだけれども、控えめな見え方に 感動しますよ~♪ 工房 真南風さんの帯はとにかく、、 隅から隅まで! 色の美しさが繋がっている♪ という印象で 「色と色の妙」があり! 組み合わせのセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です!!! こちらの帯の花織は 刺繍のような 立体感のある通常の花織よりも 手間のかかった手花(てぃばな)と 呼ばれる技法と ロートン織と呼ばれる技法の 2つの琉球の伝統的な織が詰まったことで 呉服に詳しい 業者の方に見られると 二度見♪ 三度見♪される 紬の袋帯はこれ一本で一生、大丈夫!
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[名古屋帯]本場琉球 南風原 ロートン織 経済産業大臣指定 手織り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21934)
¥105,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21934 時間を掛けた手織りの帯は やはり!飽きることなく 長くお締め頂ける帯となるのですよね♪ 本場琉球 南風原 経済産業大臣指定 手織り ロートン織 八寸 名古屋帯 ご紹介! 糸の整経、手括り、糸染め、織 全ての工程を、沖縄県 島縞郡 南風原町の工房で一貫して行われるからこその 色と織のバランスがとても良く♪ 南風花織の機屋さんでも 今もっとも注目を集めている 活気ある産地の帯に間違いありません! そのような活気ある機屋さんから 生まれる帯というのは、やっぱり 他とは違う魅力を感じられ こちらの帯・・・見て頂けました~♪ 琉球王国時代 貴族専用の 身分の高い人しか着ることができなかったのが 花倉織、ロートン織と言われており そうなんです!それほど昔から 手間と時間がとてもかかるため 高価な織物とされていたロートン織であり、、 しかも! こちらのロートン織は 大ベテラン職人さんによる 手織りの風合いと ボコボコと凹凸のある織が魅力となり 特に通常の凹凸よりも 柄部分の色数を多くする事で 光の受け方で ロートン織が より浮いて見えたり、、沈んで見えたり ロートン織の魅力が、より伝わる帯となります! コチラの帯を合わせるお着物は 紬系のお着物が一番、合い! 普段着の紬のお着物にはもちろん ちょっと良い、お高い上質な紬のお着物にも やはり!こちらの帯のような 上質な紬帯が合い♪ バランスがとれるのですよね! また、前腹の画像を見て頂きますと 関東巻きですと、色の入った柄部分が見え 関西巻きですと、シンプルなロートン織 だけが見え、 それぞれ前腹の見せ方により印象が変わり お着物との合わせ方を楽しめる帯でも あるのですよね♪ 上質なお着物にも負けない 琉球 ロートン織帯! お持ちの紬のお着物に合う色合いであれば、、 とってもおススメです!
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[名古屋帯]工房 真南風 総ロートン織 野山染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21924)
¥295,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21924 完全別注織だから、何処にもない! 淡色の 真南風 工房 真南風 総ロートン織 野山染め 清ら 九寸 名古屋帯 琉球の織物を専門に扱われる問屋さんは 一年の3分の1を沖縄で過ごされ、 機場へ頻繁に赴き、現場の方との 信頼関係を築き、出来上がった、、 問屋さん別注の 淡色の 真南風 なのですよねーー♪ 琉球帯の詳しい人が見ちゃった日にゃ~ 「ええーーー!」と 二度見してしまうほど 詳しい人ほど、評価の高い 柄行となります! だって・・・世の中にこの1本しか 織られてなく 誰も持っていない、世界で一つだけの 真南風帯となります。 あっ・・ちなみに。。 呉服屋さんや呉服の催事場で この帯締めていったら ダメよーーー! だって、世の中に無い 淡色の真南風さんの帯なんて締めてたら・・ プロの業者から 「この人・・只モノでない!」 という視線を 痛いほど浴び、、全然、話かけてもらえなくなる・・ そのくらい珍しい帯なんです!!! 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄であり その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかく、、隅から隅まで!凝った織であることと 工房 真南風さんしか表現できるない 色合わせの妙があり! 色の組み合わせのセンスは 一目で・・ 「あっ!工房 真南風さんの帯ね♪」と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! こちらの帯は全体に 刺繍のような立体感のある 手花(てぃばな)と呼ばれる技法を使い 大小様々な琉球の伝統柄を表現 プラス! 琉球王朝時代、身分の高い人だけ 使用することが許されたと言われる 細かな立体感ある首里ロートン織が 全体に入ってます。 手花(てぃばな)とロートン織 ほぼ淡色でまとめるという 洗練された意匠! 私同様ここに惚れ込んだかたに! おびや店長鈴木500%の自信でおススメ させて頂きます! 正直まだまだ話したりないくらいですが これ以上熱く語ると、嫌がられるし?? あと1メートルぐらい 文章が長くなるので、もっと!詳しく お聞きになりたい方は、是非! お電話やメールでお尋ね下さいね! 熱く!語らせて頂きます♪
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[名古屋帯]工房 真南風 謹製 花織/総ロートン織 島の色遊び 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21843)
¥298,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21843 真っ先にでる言葉・・・・キレイな色ね~♪ この一言を引き出せるのが 工房 真南風さんの帯♪ 工房 真南風 謹製 花織/総ロートン織 島の色遊び 九寸 名古屋帯 ご紹介! 本場琉球 読谷山 花織の中でも 今! 人気急上昇中であり まぁ~なかなか この帯を扱っているお店は 高級呉服店でも難しい・・とされる そうです、あの! 工房 真南風(まふえ)さん! パチパチパチ~ですよね~♪ 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄で、、 全く同じ色柄の組み合わせは行わず 1本1本が手織りだからこそできる、、 同じ帯はない!事で有名なのですが、、 その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかくキレイ♪ この言葉が真っ先に 見て!感じる帯であり! 工房 真南風さんしか表現できるない 色と色の絶妙な組み合わせセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪ と琉球の帯に詳しい方がみると 必ず分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! 私も数多くの琉球の花織をみておりますが 工房 真南風さんの花織の柄は 他とは全く違う! モダンな、今に合う花織の雰囲気を 上手に作りだしているのも魅力の一つ! 主役はやっぱり 手花織(ティーバナ)の柄 なので・す・が・・ 見逃せなのが・・帯地全体に入った ロートン織!であり 地模様のようにはいった 細かな凹凸がロートン織であり、 昔、琉球王朝時代 身分の高い方しか許されなかった 織文様が、、 全体に!入っている! 一部分ではなく! もちろん手織りですので ロートン織をここまで施す職人んさんの 仕事が圧巻なのです♪ それりゃ~お値段も 高くなるわけですよね、、 でもお値段以上の仕事は 間違いなく感じていただけます♪ 最後に! 一番最後の画像を見て頂きたいのですが 手花織の裏面を映しており この“裏の糸”が、このように見えていると 通常の花織との違い! 刺繍のように手が掛けられた 手花織(ティーバナ)の証! 裏糸の処理を見るだけでも 職人さんの丁寧な仕事が伺えますね 決してお安くないお値段ではありますが 呉服屋さん、百貨店さんでは 絶対にない! おびやと沖縄の職人さんとの関係から可能となった このお値段! 箪笥の肥し、、にはならない! 手に取るほど、締めたくなる帯に 間違いなし!
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[名古屋帯]首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21720)
¥263,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21720 さらっと魅せる琉球の風合いこそ! お着物通!紬好きが好まれる逸品♪ 首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の多くの図柄は 琉球王朝時代から伝わる “御絵図帳(みえずちょう)”という見本帳から 現代に合う配色や配置に変え 織り上げられていくのですが、 こちらの柄は “トゥイグワー”と呼ばれる 二羽で飛ぶ鳥を表したものであり 使われている4つ グレー、黒、くすんだ水色、くすんだ薄緑色は 現代的な雰囲気を作り出すお色なので 琉球の古典柄であっても民芸感がなく スタイリッシュな印象を与えてくれます。 まさに!現代に締める琉球帯! 柄は小ぶりですので、小柄な方など 大きな柄が苦手な方にはおすすめです! 首里織といいますと、琉球の産地の中でも 色のインパクトは控えめで 締めるとその合わせやすさに 使い勝手の良さを感じる そう!私ども業者の中では実用的と 言われている首里織は 色々な色のお着物に対応しやすく 結果、長く締め続けられる帯なのです。 帯地のベースは グレー系であり グレー系の色合いは白や黒よりも断然 お着物に合わせやすいので 益々 コーデの幅が広がる帯となります!
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[名古屋帯]本場琉球 紅型工房 ひがしや 謹製 南風 小千谷紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21876)
¥220,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21876 少ない色数で紅型の華やかさを感る 絶妙なトーンに一目惚れ♪ 本場琉球 紅型工房 ひがしや 謹製 南風 小千谷紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの染めを施したのは 紅型工房ひがしや さんであり、 沖縄で有名な美ら海水族館の近くに 夫婦で営まれる道家夫妻の工房があり 道家良典さんは 城間びんがた工房にて修行され 第65回沖展奨励賞受賞 される 実力者であり! 道家由利子さんは びんがた工房くんやにて修行され 琉球舞踊りの衣装をも手掛けられる そんな名門で修行され 経験豊かなお二人が作りだす 紅型染めは・・ そりゃぁ~コチラのような 凄い帯が出来上がるわけです! 1本の帯が完成するまでは 型彫から始まり 10以上の工程を全てを ご夫婦で手作業にて行う・・ 道家夫妻がイメージした紅型染めは コチラのように、紅型染めらしい 配色ではなく 色の濃淡で、ここまで 深みを感じさせられた、その衝撃たるや! この紅型染め・・ ただモノではありません! 青系でも徐々にトーンを変えたり その色を邪魔しないように 濃い色は墨色であったり グレーに少し紫を含ませた色であったり 一見、全体を見るよりも 実は多くの色やトーンを絶妙に変え 計算された 色表現! この柄が魅力的に見えるポイントは 断然!”白場”がポイントであり、 柄の入っていない部分を あえて作り出すことで 白のスッキリとした印象が より青みを、爽やかでキレイな印象に 導いているのです♪ 柄は琉球の草花・・・だけでなく! アップの画像を見て下さい! 描かれたカワセミ・南国の渡り鳥の ちょっとした可愛らしさ! 「あっ!こんな場所に♪」と 見つけると、さらに愛らしさ増します♪ そして!ここの凄さにも気づいて欲しかった! 垂下の色合いもステキでしょ~♪ 「ほぉーこの色を垂下のもってくるのかぁ~」 いや~見た瞬間やられました、、 この色合いが入ることで メインのお太鼓を引き立たせ 帯全体のイメージを鮮明に♪ でも垂下の色チョイスを一つ間違えると、 全体が台無しになり もしも?垂下が濃紺であれば 垂下の印象が強すぎて せかっくのメインのお太鼓の柄は 薄く見え、引き立たず、、、 この色をチョイスされているのは やはり長年の経験やセンスが 生かされているのですよね♪ 最後に!” 帯地は、、コチラからご用意させて頂きました 新潟県 小千谷紬の、所々フシのある紬地で 多くの作家さんクラスが使う紬地の中でも 上のクラスということは・・ そう!糸数も多く織り上げられ その分、絹本来の艶を感じ取れ 全体に程よい明るさが 紅型染めをより美しく見せてくれる そうなんです!褒めて下さい♪ ベストな帯地をこの染めのために 選ばせて頂きました♪ この帯を締めると お着物がまた好きになってします宣言 させて頂きます! 店長鈴木が自信を持っておススメする1本!
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[名古屋帯]首里織 本場琉球 総ロートン織 八寸帯 綿 紙 日本製(商品番号:22040)
¥195,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:綿/和紙 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22040 首里織 本場琉球 総ロートン織 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は今年1月に 沖縄の首里織の産地を訪れた時 色々な首里織の中から、まさに! 今織り上がってきたばかりの新作で・・ 間違えなく!一番!私の目には 輝いて映った♪はい! 一目惚れ♪して仕入れてきました! 今までに無い配色のロートン織を全通柄で しかも和紙糸を入れ織り上げることで 独特な風合い、表情が現れ 首里織のファンこそ!今までにない この帯の魅力に、、 いいえ!首里織をよく知らない方にも! 帯自らが魅力を語りだす・・・ ↑ すいません、、書いているうちに、、 ポエムな表現をする自分に酔ってしまい、、 しかーーし! 見ている人を酔わせるだけの力が この帯にはあり! 締めると「締めている自分」に 酔っちゃう♪♪帯に、間違えなし! だって!こんな首里帯の帯 今までに何処にもないんですもん♪ 琉球王朝時代 王家や貴族など上流階級だけが 着用を許された ロートン織は 琉球の帯の中でも 憧れている方が多い織であり 目を近づけて見ると 一つ一つがその部分だけ、糸密度の高さで 刺繍のような凹凸を生み出しており パッ!と見て 「あっ♪ロートン織ね♪」と分かり 実際に機場も見学したのですが 畳2つぐらいの大きさの機を 職人さんがゆっくりと、時間をかけ 織り上げる事で 手織りならではの、柔らかな表情を 作りだしており 琉球らしい鮮やかな色は その手織り風合いがあるからこそ 色が尖ってみえず 柔らかくしてくれているのが 琉球の織物の特徴であり だからこそ琉球の帯は 鮮やかでも、コーデに 取り入れやすいのですね♪ こちらは端から端まで 柄の入った全通織となり 前腹の柄出しを 気にすることなくお締め頂け どう締めても前腹の柄をしっかり出せる! そんな全通織は、 お太鼓柄や六通柄の帯よりも 仕事量が多い織物となります! ここまで色を入れることは 本当に難しいのですが 相性の良い色同士はどれか?を 何度も試行することで 多色であってもゴチャつかせない これは職人さんの探求心や仕事 そしてセンスですよね~! 春だけではありません! トーンが落ち着いているからこそ 秋冬のちょっと地味になるお着物にも よく馴染み、程よい明るさは 秋にも♪冬にもOK!
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[名古屋帯]首里織 本場琉球 総ロートン織 八寸帯 綿 紙 日本製(商品番号:22039)
¥195,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:綿/和紙 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22039 首里織 本場琉球 総ロートン織 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は今年1月に 沖縄の首里織の産地を訪れた時 色々な首里織の中から、まさに! 今織り上がってきたばかりの新作で・・ 間違えなく!一番!私の目には 輝いて映った♪はい! 一目惚れ♪して仕入れてきました! 今までに無い配色のロートン織を全通柄で しかも和紙糸を入れ織り上げることで 独特な風合い、表情が現れ 首里織のファンこそ!今までにない この帯の魅力に、、 いいえ!首里織をよく知らない方にも! 帯自らが魅力を語りだす・・・ ↑ すいません、、書いているうちに、、 ポエムな表現をする自分に酔ってしまい、、 しかーーし! 見ている人を酔わせるだけの力が この帯にはあり! 締めると「締めている自分」に 酔っちゃう♪♪帯に、間違えなし! だって!こんな首里帯の帯 今までに何処にもないんですもん♪ 琉球王朝時代 王家や貴族など上流階級だけが 着用を許された ロートン織は 琉球の帯の中でも 憧れている方が多い織であり 目を近づけて見ると 一つ一つがその部分だけ、糸密度の高さで 刺繍のような凹凸を生み出しており パッ!と見て 「あっ♪ロートン織ね♪」と分かり 実際に機場も見学したのですが 畳2つぐらいの大きさの機を 職人さんがゆっくりと、時間をかけ 織り上げる事で 手織りならではの、柔らかな表情を 作りだしており 琉球らしい鮮やかな色は その手織り風合いがあるからこそ 色が尖ってみえず 柔らかくしてくれているのが 琉球の織物の特徴であり だからこそ琉球の帯は 鮮やかでも、コーデに 取り入れやすいのですね♪ こちらは端から端まで 柄の入った全通織となり 前腹の柄出しを 気にすることなくお締め頂け どう締めても前腹の柄をしっかり出せる! そんな全通織は、 お太鼓柄や六通柄の帯よりも 仕事量が多い織物となります! ここまで色を入れることは 本当に難しいのですが 相性の良い色同士はどれか?を 何度も試行することで 多色であってもゴチャつかせない これは職人さんの探求心や仕事 そしてセンスですよね~! 春だけではありません! トーンが落ち着いているからこそ 秋冬のちょっと地味になるお着物にも よく馴染み、程よい明るさは 秋にも♪冬にもOK!
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[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 荷川取和江 作 手織り 本草木染 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22081)
¥210,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22081 ただの読谷山花織りじゃぁ~ ありません! 私の言葉は必要なし!! と、いいつつ・・いっぱい暑苦しく 書いてますけどね・・なにか?? 本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 荷川取和江 作 手織り 本草木染 九寸 名古屋帯 ご紹介!! 本場琉球の花織りは よく見かける花織りとは違い ”読谷山花織の手織り”は 手間と時間がとってもかかる為 市場にでる数が少なく、 説明に「鼻息が荒くなる」のは 私の大好きな♪荷川取和江さんの作品! だからなんですよね~ 今回の荷川取和江さんの帯は 京都の呉服問屋さんが、完全な別注柄として 1本だけ織って頂いたもので 読谷山花織をよくご存じの方なら 一目瞭然かと思いますが、、 そうです!その通り! こちらのような、お太鼓に対して 縦の印象を与える読谷山花織の帯は 現在ほとんど、、 いいえ! 全く織りあげられておらず、、 横よりも縦の柄行の方が 数段手間が掛かる為、めったに見ることない 柄だからこそ! あえて!別注で織りあげて頂いた、、 琉球帯の詳しい人が見ちゃった日にゃ~ 一度見て、、「ええーーー!」と 二度見してしまいます 詳しい人ほど、評価の高い柄行となります! もちろん!荷川取和江さんの 織り技術があるからこそできる 柄表現であり! 花織りの糸も真っ直ぐではなく 1本1本が微妙に曲線を描くことで より一層、帯全体に 花織の複雑な織が際立つのです! 色はどれも、 温かな気温のもと育った植物”シイ”などからなる 天然染料が使われ 花織りだけではなく、柄まで 琉球のモノを用いているからこそ伝わる これぞ! メイドイン琉球の帯、ですよね! 他の産地では見た事の無い 自然の雰囲気たっぷりの色合いは 不思議な琉球の風を 感じさせてくれます~♪ 全体の雰囲気を見る限り もちろん柔らかモノより、御召や紬のお着物 大島紬、琉球紬、結城紬などと相性が良く 粋な雰囲気を表現できる帯ですので、 シック好き♪ 粋好き♪ の方におススメの 読谷山花織り帯となります!
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[名古屋帯](単衣/夏)本場琉球びんがた染め 安里びんがた工房 謹製 紫陽花 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22002)
¥69,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22002 “紫陽花の季節に 紫陽花柄を 締めるお洒落♪” “単衣/夏”本場琉球びんがた染め 安里びんがた工房 謹製 “紫陽花” 九寸 名古屋帯 ご紹介!! 国指定の 琉球びんがた伝統工芸士 “安里和雄”さん の工房 安里びんがた工房にて染め上げられた 帯となり 安里びんがた工房さんは 約10年 琉球びんがた染め の普及のため 沖縄の県内各地で“琉球紅型 教室” を開催されるほど 伝統を継承していく為の ご尽力されておられ 琉球びんがた染めの 基本をしっかりと守る! それが 安里びんがた工房さんの拘りであり コチラの帯も 顔料を使用し “紫陽花”の 文様が施され 琉球びんがた染めらしい 鮮やかな色トーン だけではなく、グレー系や茶系やくすみある色 を取り入れながら 紫陽花を表現することで 明るすぎず、暗すぎず、とちょうどいいバランスが あることで コーデのしやすさ、合わせやすさに 繋がる染め帯は 見た目の美しさだけでなく! プラスアルファーがあるのが 安里びんがた工房 さんの染め帯なのです! 帯地は細かな紗のような透け感ある帯地 となりますので、 春の単衣、夏のお着物にお締め頂ける 帯となります!
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[名古屋帯]本場琉球びんがた染め 安里びんがた工房 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22001)
¥73,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22001 琉球びんがた染めの基本の染めが しっかりと詰まった 伝統工芸士 安里和雄さんの、逸品染め帯! 本場琉球びんがた染め 安里びんがた工房 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 国指定の琉球びんがた伝統工芸士 安里和雄さんが 染め上げた琉球びんがた染め帯のとなり 安里びんがた工房さんは 約10年 琉球びんがた染めの普及のため 沖縄の県内各地で琉球紅型 教室を 開催されるほど 伝統を継承していく為の ご尽力されておられ 琉球びんがた染めの基本を しっかりと守る!それが 伝統工芸士 安里和雄さんの拘りであり コチラの帯も顔料を使用し 四季花文様が施され 濃い、薄いに関係なく 一つ一つの色に奥深い表情が魅力で、、 お互いの色が引き立てある配色で・・ そうなんです! どうでもいい色が一つもない!それが・・ 安里和雄さんのびんがた染めなのです♪ 隅から隅まで格子文様が入った帯地に その上に琉球びんがた染めが乗ると 帯地と染め柄の間に空間と奥行きが生まれ その奥行きが、いい帯♪と 判断されたりするのですね~♪ ちなみにお太鼓の柄は 横に流れる動きのある柄行となり この雰囲気で 銀座結び をすると 盛り上がったお太鼓の下部分の柄が 横の流れでしっかりとある! もちろん!通常名古屋帯の締め方でも 魅力は十分あるのですが、そう! こういう柄は 銀座結びにも映える 柄行なのですよね~♪ もし?コチラの帯をご購入さたなら 銀座結びにもチャレンジしてみて下さいね!
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[名古屋帯]本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22042)
¥181,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22042 2026今年の新作! 沖縄の工房で出会った 今までの柄付けとは違う魅力に 一目惚れ♪ 南風原 本場琉球 手花/絣文様 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯ご紹介! コチラの帯は、沖縄の南風原にある 伝統工芸士 野原俊雄さんの工房に 直接お伺いし 織り上がってきたばかりの中から 輝いて見えた♪ 新柄に惹かれ♪ 仕入れてきました!! 凄く・・余談ですが・・ 久しぶりの訪問に 伝統工芸士 野原俊雄さんが 「鈴木さん ようこそ!」と、、 数多くの方が訪れる工房で しかも1年ぶりなのに・・ 名前を覚えてくれている・・感激!! 商談に入ると、、 商品のお話以上に盛り上がったのが! 沖縄の南風原地区で行うアミシと呼ばれる 雨乞いの行事の“綱引き” のお話・・ そうと聞くと、よくある行事のお話 かと思いきや! いえいえ!過激な綱引きが行われるらしく! そんなお話や、 私たちが住む地域とは違う、 沖縄のお正月料理のお話・・そして 飾車を皆が持ち、97歳をお祝いする “カジマヤー”という行事のお話などなど 初めて聞くお話の数々に盛り上がり♪ 予定よりもだいぶ、、お時間を頂きました! すいません、、この帯の柄とも全く関係ない お話を長々と、、、でも、、凄く楽しい時間で♪ まだ、、沖縄のお話をしたいのですが しぶしぶ??帯のお話に戻しますね、、 コチラの帯は伝統ある南風原の技法 花織、刺繍のような手花織(ティーバナ) そして、ぼやけたような四角い部分は 絣紋様と、3つの伝統技法が 施された柄行となり、 私がこの帯に一目で惚れ込んだのは、 「空間の使われ方」であり 花織を敷き詰める方が 豪華に見えるかもしれませんが・・・ いえいえ!!! 空間を作りながら魅せる花織や絣の柄は 一つ一つがの琉球織の素晴らしさが 細部に渡り、ハッキリと感じられ 空間が生み出す”琉球らしさ”や ”ゆったりとした時の流れ”を 感じさせてくれる、、 この余白こそが贅沢で、 帯の魅力をあげている ヒ・ミ・ツです♪ 紬や小紋、御召着物にお締めいただく 最上級のカジュアル帯として、堂々と! お締め頂きたく おびや店長として、自信を持って おススメさせて頂きます! この他何かご不明な点が御座いましたら 直接仕入れてきた私が 熱く!語らせて頂きますので お気軽にお電話(フリーダイヤル)やメールにて お尋ね下さいね♪
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[名古屋帯]琉球本紅型染 城間栄市 作 帯地/高三織物 本真綿紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21964)
¥310,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約17cm 長さ 約410cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21964 説明文を読む前と読んだ後では 柄の見え方が変わります♪ 城間栄市 作 琉球本紅型染 帯地/高三織物 本真綿紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 城間びんがた工房を継承された 十六代目 城間栄市さんのご案内です! 故城間栄喜さん、城間栄順の後を継がれる 城間栄市さんの作品となり、 城間びんがたと分かる特徴ある色が それぞれしっかりと立つ色出しと 帯地がいい色みであり♪ この色合いはもちろん、手作業の 引き染めだから出せるお色であり、 クリームよりも黄色寄りのトーンは 春の柔らかな雰囲気を 作りだしてくれており 柄の草花も、琉球の春のお花が 施されておりますので 春に締めれば、季節感が表現できる 柄となります! こちらの、城間栄市さんの帯に 惚れ込んだポイントはズバリ! 空間 と 遊び心 にあり! まず”空間”ですが、 画像を見て頂けるとお分かりのように 柄の入っていない 白場があることで 絵にゆったりとした印象を与え ゆっくりと進む春らしい 時の流れを感じさせている 柄と配置と色合いと 三位一体となってこの雰囲気が完成する・・ う~ん・・さすが! 天下の城間ブランド♪ もう一つ!私が惚れ込んだのが ”遊び心”であり 黒の曲線部分は、流れる 五線譜のように描かれ その中に、音譜に見立てた、 伝統ある琉球絣の文様 ミンサー柄が施されているという 遊び心♪ それを分かって もう一度柄をみると 琉球民謡が流れ・・その周りで 草花が踊りだしている♪ そんな風に見えてくる楽しさが ありますよね♪ 帯地と染めの相性のお話~ 城間栄市さんの絵をよりステキに 魅せているのは、帯地の台の役割が重要で! 小千谷紬の名門!高三織物さんの帯地が いい仕事♪をしており! キメ細かな織で糸数を多く 織り上げた帯地は 染めの染料をしっかりと吸い込み 城間栄市さんの命ともいえる 紅型染めの色み一つ一つを 最高の状態で魅せ、間違えなく!! 高三織物さんの帯地の力! そうです!帯地一つで染めの表情は 180度変わると言われているのです!
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[名古屋帯]本場琉球かすり 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り トゥイグワー 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21962)
¥133,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21962 現代に蘇らせた 伝統ある琉球かすり文様 本場琉球かすり 伝統工芸士 野原俊雄 手織り トゥイグワー 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は おびやが現地に訪れた際に 伝統工芸士 野原俊雄さんより 「ちょうど今!織上がった かすりの帯が 凄くいい出来だから見て!」 と、見せて頂いたのが コチラの帯なのですが・・・ 見た瞬間!!! うわぁーー!今ない 琉球の図案の配置! ステキ過ぎ♪♪♪ 琉球かすりの伝統的な柄の一つで 鳥、トゥイグワーをイメージした柄を メインとされており、 何十年も前に野原俊雄さんが作られた柄(図案)に 配色や柄の配置を現代に合うよう アレンジを加えることで、、 あらまぁーーー! 初見のような新鮮な見え方!! そうなんです!全く新しい琉球の絣柄として 生まれ変わった! ありそうで、実はここまで琉球絣を シンプルに表現した柄の帯って 世の中にないんです!! もちろん、琉球の織物は全て”手織り”で 1本づつ織り上げますので 正真正銘、世界でこの1本だけ! 琉球の帯というと、鮮やかな印象もありますが いえいえ!お着物通の方は こちらの帯のように、ちょっと控えめな配色を 好まれるのですが まさに通好みの逸品♪ 余談ですが・・・ 仕入れる前に伝統工芸士 野原俊雄さんに これまでの南風原の歴史などの お話しをうかがった時に 沖縄の名物 ゴーヤの天ぷらとうどんを ご馳走になったのですが、、 早く食べないと失礼かな、と思いつつも 伝統工芸士 野原俊雄さんのお話が面白く、また ステキな帯をもっと早く見たいのとで 気持ちが焦ってしまったことを この帯を見ると思い出します。 すいません、、かなり余談で、、 話を戻しますね。 琉球には多くの琉球織の産地があり コチラは帯は南風原(はえばる)という地域で 織られているのですが 南風原というと 絣(かすり)を得意とされる地域であり 絣とは、柄の織り上りを計算し 先に糸を染める技法であり、 見た目以上に手間と技術が必要となるため 実際に織っておられる職人さんに 「あっ!この部分絣の文様ですね~」と伝えると 凄く喜んで頂けるのですよね!! ちなみに、私の好きポイント♪は お太鼓と前腹の一部に使用されている“黄色”の柄を この大きさでちょっとだけ入れる事で 全体の色バランスを寂しくさせず 琉球をより感じさせてくれる・・・ センスいいですよね~♪ 帯地は紬地なのですが、 紬といっても、硬くなく程よい柔らかさがあり 締めやすさを感じて頂ける帯地に 仕上がっております! 昔からの柄は今見ると 逆に新鮮に見えること多く 尚且つ現代に合う配色とすることで より現代に映える帯に、織り上がり そう考えると まだまだ 野原俊雄さんの工房からは ステキな帯が出てくる予感♪
