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[名古屋帯]読谷山花織 浦崎さやか 作 経済産業大臣指定 手織り 草木染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22504)
¥253,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22504 見たことのない、グラデーションの花織に 心惹かれ♪ わざわざ織り上げて頂きました! 読谷山花織 浦崎さやか 作 経済産業大臣指定 手織り 草木染め 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は、ある着物雑誌にて モデルさんが着用していた帯なのですが お着物メインで撮影されており ステキな帯であることは すぐに分かったのですが どこで織られている琉球帯か?までは 分からず、、 色々な琉球の機屋さんに連絡し 読谷山花織であることが判明し! スグに読谷山花織の組合長さんに 織れる職人さんを探していただき 半年かかって、やっと! 織り上げて頂いた、、 個人的にも、思い入れのある 帯なのですよね♪ 私が一目で惚れ込んだポイントが ズバリ!この、グラデーション! お太鼓の柄をご覧ください! 枠内の色がグラデ―ションで 徐々に色が移ろいでいくデザイン、、 これは、糸染めの段階から このように見えるよう計算し 先に糸が染められており まぁーーー! 手間がかかる表現なので 糸染めから織りまで 職人さんひとりが一貫して製作する 読谷山花織の中でも 数人しか出来ない仕事であり、、 世の中にない魅力を持った 読谷山花織となります! 私達プロが見ても・・二度見する♪ 余談ですが、、この帯を締めて 呉服屋さんなどに行かれ、、 店員さんの目に留まったりしたら、大変! 「あっ!この人ええ帯分かる人やわ♪」 と思われ、高い帯を勧められてしまう ・・かも??しれませんので、ご注意を! それほど手の込んだ、、 それだけでなく、読谷山花織として センスの高い帯であり さらに、通常よりもかなり多くの色を 柄に取りいれており しかも!どれも天然の染料を 使用されておりますので どの色も尖っておらず 柔らかな華やかさがあり! 大人が楽しめるトーンに 仕上がっております♪ 多くの色合いが使用されることで 色々な色のお着物や小物に 合わせてやすく、コーデの幅が 広がる帯でもあります! まぁー!騙されたと思って 購入してください! 「おびやの店長を信じて良かった♪」 この一言!必ず引き出してみせます♪
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 現代の名工 大城一夫 作 手織り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22506)
¥181,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22506 「現代の名工」と称される 伝統工芸士 大城一夫さんの逸品帯! 現代の名工 大城一夫 作 本場琉球花織 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 「現代の名工」という称号を与えられた 伝統工芸士 大城一夫さんが代表をされる 大城廣四郎工房の 織り上がりホヤホヤの中から 一番輝いていたコチラの帯を 仕入れてきました! 「現代の名工」とは・・ 極めて優れた技能を持ち その分野の第一人者として 厚生労働大臣から表彰された 職人をさし そのお一人が こちらの帯を手掛けた 大城一夫さんなのです! ちなみに・・ 同じ柄で帯地が真っ白のものも あったのですが それはそれで良かったのですが それ以上に! 地味とは違う、落ち着きのある こちらの帯の配色のほうが、より 濃い、薄いどちらのお着物にも 合わせやすいと感じて コチラをチョイス♪ 合わせやすさ・・だけでなく! 本当にいい色ですよー♪ よくある南風原花織よりも スッキリと魅せる花織! 柄の無い”空間”が とても上手に使われており この空白部分を柄の中に作ることで メインの花織がしっかりと引き立つ! これが現代の名工と呼ばれる 大城一夫さんのセンス! ですよね♪ こちらの花織には6色の糸が 使用されているのですが すべてが統一感あるトーンで 琉球らしい華やかさもありつつ 全体をガチャガチャと 騒がしくみせない 絶妙な色のまとまり♪ そして!帯地にもご注目を! 帯地はもちろん 経糸緯糸とも絹100%なのですが 触ると少しザラつきがある 紬地らしい、素朴な風合い♪ 手織りであることも相まって 味わい深い帯となっております! お仕立ては、前腹が開いた状態の 松葉仕立てとなり 合わせる着物は、袷はもちろん 単衣にもOK! 色々とお話しましたが、、 とにかく! 私店長鈴木が一目惚れした、こちらの帯♪ 後悔させないと声高らかに 宣言させて頂きます!
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[半幅帯](仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:21817)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21817 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など たっぷりとお話させていただき、、 ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んでもらえることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められる方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と心から思える! なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿も魅力がありステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い白/白に少し青みグレー/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
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[半幅帯](仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22452)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22452 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など たっぷりとお話させていただき、、 ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んでもらえることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められる方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と心から思える! なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿も魅力がありステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い白/白に少し青みグレー/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
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[名古屋帯]本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22194)
¥198,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22194 ここまで“美しさ”を感じる ロートン織は唯一無二! 手織り 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』 八寸 名古屋帯 ご紹介! 実際に訪れ丸正織物さん 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんから お話をお聞きし、織り上げて頂いた コチラのロートン織の帯なのですが 三代目 大城幸司さん いわく・・・ 「ロートン織と言えば、丸正織物 丸正織物と言えば、ロートン織 と思って頂けるような 丸正織物だけのロートン織にしたい!」 とおっしゃられていたほど 丸正織物さんがロートン織に向ける 熱量が、他の産地とは全く違い より魅力を感じさせてくれるのです!! だって! ここまで 美しい♪と感じるロートン織 みたことありますか?? 私もなく!衝撃を受けた ロートン織なのです!! まぁーーー!手に取って下さい! 実際に見て、締めると! 丸正織物さんのロートン織のとりこに 間違いなく!なってしまいます! コチラの半幅帯は南風原に 工房を持たれる丸正織物さんにお伺いし 琉球の帯によくある ハッキリした配色とは異なる 優しさと美しさを感じる風合いに惚れ込み 織り上げて頂いた逸品帯! コチラの帯は題名にある『marumasa.fab』 (琉球ではたぶん初めての工房ブランド)として 織り上げられており 一見すると白系の帯・・に見えるのですが 実は!!お太鼓向かって右側は 端から端まで、薄っすらとした 白+グレーのグラデーションとなっており 画像では表現しにくいほどの 微妙な色味の変化が お洒落なのですよね♪ 端から端まで施された“ロートン織”は 琉球王朝の時代は、限られた人しか 身に付けられなかった 格ある織模様なのですよね! 私も多くの琉球のロートン織を 今まで見てきましたが、 やはり!丸正さんが織り上げるロートン織は 他の琉球の産地とは違う 織の立体感に魅力を感じます! こちらの帯は八寸名古屋帯となり 手先は松葉仕立てとなります。 柄は全通織ですので、前腹の柄出しを 気にすることなくお締め頂けます。
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[名古屋帯](オールシーズン帯)本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21262)
¥183,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21262 スタイリッシュに魅せる絣文様 これが織り上げられるのが 丸正織物の実力! 本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球織物の産地 南風原の老舗 丸正織物さんが 絣文様を現代風に施した帯に 目を奪われ♪♪ 仕入れてきた1本! 丸正織物さんの新作の中から 一番、輝いていたのが コチラの帯であり♪ 私の中にあった絣文様の概念を 完全に!嬉しい意味で ひっくり返してくれた♪ この帯に出会えたことが 嬉しくて♪嬉しくて♪ 絣文様と言いますと どこか民芸調な印象なものが多く それは、絣の文様が 昔から伝わったものが多いため 古風な印象となるのですが こちらは民芸調とは違う、、 エスニックでシャープな"粋さ”! ここまで絣を大きく表現した柄行は ほとんどなく、大きくすることで 帯地と一体化した織の風合いや 柄の輪郭がハッキリと出過ぎない 少しかすれたような風合、魅力が しっかりと伝わる絣文様に 仕上がっております。 ※絣文様とは・・ あらかじめ織り上り柄を計算し 先に糸を染める、高等な先染め技術を 要する柄行であり 柄部分に凹凸がなく 帯地と一体感があることで、落ち着いた 出しゃばらない柄行の見え方となります。 また、帯地のベースの色合いが良いでしょ~♪ くすんだワインレッドのような 小豆色のような、渋い色合いに 角度によって発する帯地の艶! なんとも絶妙で繊細な色表現で 帯の深みを感じさせてくれます! 単衣や夏に締める 少し透け感がある帯地に 触るとザラついた風合いが 涼し気で夏に合い 大きな透け感ではないので 単衣にも◎ そして! お仕立てでも印象が変えられます! 白の帯芯を入れると メッシュのような隙間から 中の白の帯芯が少しだけ透けるので 帯地の色が薄く見え、清涼感があり 黒の帯芯を入れると 透け感が全くなく、帯地の色が濃く見え はい!そうです♪ 袷のお着物にも問題なくお締め頂け そうなると、オールシーズン締められる帯 となるのですよね♪ 個人的には“黒芯”がおススメですので ご注文の際「黒芯希望!」とお伝えくだされば もちろん!無料!にて 黒芯仕立てに変えさせて頂きます♪
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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22361)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22361 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab 南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと たっぷりお話させていただき、、 その中で、南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を織り上げていくか といったお話も上がり、、 いいモノを作る・・だけでなく 実際にお着物を着られる方に いかに喜んで頂けかなど 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 一般的に機屋さんには 実際に締められた方の声は 届きにくいのですが その声を積極的に拾いながら お客様に向けた、努力のモノ作り!! これ、当たり前に 聞こえるかもしれませんが 実は凄いことで! 私も心から 「あ~こういう方々の帯を 扱わせて頂きたい!」 と思い、今に至る・・ まさに! 「人に惚れ込み、商品に惚れ込んだ」 半幅帯となるのですよね♪ また、、題名にもあるように 『marumasa.fab』という工房のブランド帯 として織り上げられた帯となり! 琉球ではたぶん 初の工房のブランドとなります 素材にもご注目いただきたい! 通常、琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物なのですが、 コチラの帯は100%正絹であり! 綿には綿の良さがありますが 正絹のほうが断然!糸に艶があり 薄い色も濃い色も、素材から溢れ出る 帯地の美しさを感じられ 綿より糸コストが上がる分、 お値段も上がりますが 実際に締められた方からは 「軽くて結びやすく、細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 という声もいただいており お値段以上の良さを感じて頂けます! 帯地の色はグラデーションとなっており ロートン織の凹凸との相乗効果で より深みのある風合いとなっております 琉球王朝の時代 限られた人しか身に 付けられなかった 格ある織模様となりますので、 ちょっとしたお出かけやお食事はもちろん 観劇といった場所にお締め頂けるクラスの 半幅帯はとなります 最後に! 私も実際に締めさせて頂き 琉球の織でも、絹となると ここまで締めやすいんだぁ♪と 体験済み♪ ご不明な点が御座いましたら 私店長鈴木に何なりと ご連絡下さい! 一度、丸正織物さんの半幅帯を 味わっていただきたい♪と 心から思っております!
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[半幅帯] 本場琉球(首里道屯織) 手織り 木綿 日本製(商品番号:21651)
¥49,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・半幅帯・全通柄模様・素材:木綿 ・サイズ:・幅 約15cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21651 大人のカジュアルコーデで締める 半幅帯なら!琉球の半幅帯で決まり! 半幅帯 本場琉球“首里道屯織” 手織りご紹介! 琉球の半幅帯なんだ!と見ている人に ワンランク上の大人のカジュアル! という印象を与える 本場琉球 首里織の半幅帯に 間違い御座いません! そう言い切れるほど、 半幅であっても手織りに拘る帯はから 伝わってくる織の丁寧さを見て頂ければ そう言い切れるほど、 半幅であっても手織りへの拘りから伝わる 織の丁寧さを見て頂ければ 「なるほど~これが大人の半幅ね~♪」 と感じて頂け こちらの半幅帯ですと、、 まず!“首里道屯織”が目を引き! 画像でもお分かりのような 立体的なポコポコとした凹凸ある 四角い織柄が道屯織となり 首里織りの中でも道屯織は その昔・・ 琉球の王家・貴族専用の身分の高い人 だけ着る事を許されたという 格の高い柄行は 琉球の帯なら全て入っている という訳ではなく 道屯織が施されている というだけで 私たち業者も見る目が変わる織であり また本場琉球の帯で 機械織という帯はなく 全てが手織りとなるのですが もちろん! こちらの半幅帯も手織りでしっかりと 時間をかけ織り上げられている からこそ感じる 職人さんの温かみを感じられるのが 魅力の一つ! 帯地の木綿地は 触ると紬地同じように腰のある風合いとなり 生地の風合いを考えると 合うお着物はやっぱり! 紬のお着物が合いますよね♪ しかも! 袷の季節はもちろんですが 単衣の季節にもお締め頂け 暑苦しく見えない琉球らしい色合いは 春のお着物コーデとして お洒落感をあげてくれる1本となります! 半幅帯は色々な締め方が楽しめ♪ 締め方によって「粋さ」や少しの「可愛らしさ」を 表現できるため その日合わせるお着物や場所 集めるメンバーによって 締め方によって雰囲気を変えられ! 大人が遊べる半幅帯として ふさわしいのです♪ そして!見逃してはいけないのが・・・ 長さ! 短い半幅帯ですと・・ 370センチぐらいなのですが コチラは! 400センチ♪ 最近お客様に半幅帯の理想のサイズは? と、アンケートにてお聞きしたことがあり 一番多かった 400センチ~410センチに仕上げました! この長さですと色々な 変わり結びを、問題なく楽しめます! いつも帯の長さを 気にされている方も安心♪ また、長い分 色々な変わり結びにも対応しますので あ、、長さが足りないから 変わり結びができない・・ という心配も解消してくれます! 帯地は単(一枚もの)となりますが 厚さと硬さがしっかりとありますので ほどよい張り感があり しっかりと形を作ってお締め頂けます。 袷、単衣と合わせられ、 夏のお着物や夏の浴衣にもOK! つまり! 一年を通してお締め頂ける 優れもの♪ このままの状態でもお締め頂けますが、 ご注文後に両サイドの端をかがる お仕立てをさせて頂きます。 通常の帯の仕立てより時間は 掛かりませんので ご注文後 お届けまでは スピーディー!! 確かに、一般的な半幅帯よりも 少々お高いお値段となっておりますが しかし! 職人さんが一本ずつ、丹精込めて 手織りした帯だからこその、このお値段は 実際に手に取って頂ければ お値段以上の価値を必ず! 実感して頂けます!
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22345)
¥181,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】カジュアル 【季節】春・秋・冬 【商品番号】22345 コチラの帯柄は全て 南風原の伝統ある技法にて 織り上げらており 花織や刺繍のような手花織(ティーバナ) そして絣紋様と、3つの伝統技法が 施された柄行となり 受け継がれた歴史ある 文様となります! 伝統工芸士 野原俊雄さん作の 絶妙な色みに惚れ込んで 仕入れた逸品! 柄のまわりに 薄い色を用いることで 琉球らしい色の魅力を より引き立たせ でも全くハデハデしさはなく これぞ!野原さんの配色センス なのですよね♪ 琉球には多くの織の産地があり コチラは帯は南風原(はえばる)という地域で 織られており 南風原というと・・絣(かすり)を 得意とされる産地で コチラのの帯にも絣文様が 施されているのですが 絣とは、柄の織り上りを計算し 糸染めを行う技法であり 見た目以上に手間暇がかかるため 実際に織っておられる職人さんに 「あっ!この部分は絣文様ですね~」 と伝えると、凄く 喜んで頂けます。ただ! 呉服屋さん業者さんの前で 絣の話しをすると・・・ 「この人・・お着物のこと よ~知ってる」 と思われ、高い帯を 勧められるかもしれないので 注意してくださいね! ・・・たぶん・・ 彩度を程よく抑えたトーンは お歳を重ねられても この先も長くお締め頂けること 間違いなし! コチラの帯のお話を もっとお聞きになりたい方は いつでもフリーダイヤルや メールでお尋ねください 合わせるお着物などなど もっと詳しく!熱く! ご説明させて頂きますよ~♪
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原織物 工房 花織 絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22344)
¥163,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22344 伝統工芸士 野原俊雄 謹製 花織と絣 から琉球の風を 感じて頂きます! 本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 野原織物 工房 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 柄は全て南風原の伝統ある技法で 織り上げらており 花織や絣紋様など 琉球の伝統技法からなる織物は どれも琉球の風土と自然が育む 独特の美しさがあるのですね! 琉球で織られる帯は、全て手織りであり 一反織り上げるのに相当の時間を費やします そのためコストは高くなるり 琉球帯の多くが高額なのですが、、 日本昔話に出てくるような 二畳ぐらいの手織りの機をリズムよく 時間を掛け織り上げる織子さんの姿をみると お値段が高い、、、 そんなこと!口が裂けてもいえない! 逆に、伝統を守る職人さんには 感謝しかなく 実際に機場を見ると、心をわしづかみにされる、、 それが琉球の織物なのです! 沖縄の野原工房を訪れ、 この帯を織っている現場を見学し 職人さんのお話を聞かせていただき その上で仕入れてきた帯なので 私としても、より愛着があるのですね 琉球には多くの織の産地がある中で 南風原(はえばる)という地域は 絣(かすり)を得意とされており コチラの帯ですと 薄い墨色部分が絣となります 絣とは、柄の織り上りを先に計算し 糸染めを行う技法であり 見た目以上に手間暇がかかるのですが 南風原の職人さんにとっては 「誇り」ともいえる、伝統的な 文様となります! その絣柄の周りには花織が入っており 帯地や花織の柔らかな雰囲気に 絣文様が引き締め役となり 帯の印象をボヤっとさせず 程よいバランスと雰囲気に 仕上がっています! 帯地の縦線の中には、細かな“よろけ”の線が 地模様として入っており この、ちょっとした地模様が入るだけで 何もない帯地に比べると その上の柄をより引き立たせる、大事な役割を持ち 実にいい仕事をしております!
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[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品士 池原アサ子 作 手織り 本草木染 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22338)
¥225,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22338 織手さん指名でお願いした八寸帯 この方の右に出る人はいない! 伝統工芸士 池原アサ子さんの逸品帯! 本場琉球 読谷山花織 手織り 伝統工芸品士 池原アサ子 作 本草木染 八寸 名古屋帯 ご紹介! 読谷山花織の会長さんにお会いし 今回の帯を織って頂きたいとお願いすると 会長さん 「この帯ならアサ子さんが絶対いい♪」 とご紹介を受けた 伝統工芸士 池原アサ子さんにお願いし 織っていただいた名古屋帯! 読谷山花織で八寸名古屋帯は数が少なく その理由は、八寸帯の手織りは 難易度が高いため! 例えば、帯の両端を真っすぐに 揃えながら織勧めるのが特に難しく 言葉で聞くと、簡単そうに聞こえますが いえいえいえ!! 機械織りと違い、人の力加減の些細な強弱が そのまま帯の見た目、織質に直結するため 手織りとなると、グッと難易度が上がるため 市場に流通する数が少ないのですよね♪ そんな難易度の高い八寸の手織りを コチラの帯のようなクオリティで 織り上げることが出来るからこそ! 池原アサ子氏は伝統工芸士の称号を 得られているのですよね! 柄は手花織と呼ばれる技法にて 施されているのですが 私が個人的にこの柄に惹かれたのは、 お太鼓に柄を詰め込むのではなく 柄の入っていない余白を作ることで ゆったりとした雰囲気を作り メインの花織の細部まで 魅力がより、際立つのですね! そう!この空間が ”大人の余裕”なのです♪ また!帯地の色みにも注目していただきたい♪ 帯地は紬地なのですが ベースの色合いは自然布の 天然繊維のような風合いに していただきました! 色柄が艶やかな 華やかな琉球帯・・ではなく 落ち着いたトーンの紬のお着物に 馴染むように、、という思いで、あえて コチラの野趣味ある色合いで 織って頂きました! 花織では、なかなか無い色合いなので 個人的に凄く!気に入っており、 こういう色こそが、年齢を問わず 長くお締め頂けるのですね コチラの帯に関して私おびや店長が 沖縄に足を運び 何から何まで拘りを持って作った帯ですので ご不明な点が御座いましたら何なりと フリーダイヤルでお聞き下さいね! 熱く!語らせて頂きますよ~♪ 0120-644-293(おびやフリーダイヤル)
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[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 手織り 本草木染 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22346)
¥210,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22346 本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 手織り 本草木染 九寸 名古屋帯 ご紹介! 黒の中に光る、青の手花織! このインパクトはまさに 琉球の魅力が詰まった配色と感じ 仕入れてきましたよーーー! 青と一言で言っても、、 この帯を見るといろいろある!と 改めて感じる、多くの青系が使用されており さらに、全ての糸が 天然草木染めで染められており 目を引く色であっても トーンを抑えられた鮮やかさで 派手さとは違う、程よい明るさが 琉球帯の魅力! もう一つの推しポイントは、やはり! 手作業で織られる手花(ティーバナ)の魅力! 柄は手花(ティーバナ)と呼ばれる 技法で織られており この柄を施す時は、機を一度止め 手作業で糸を通し、ザックリとした 刺繍のような風合いの柄を織っていく いちいち機を止めて柄を施すので まぁーーー通常の花織を織るよりも、数倍 時間と手間が掛かかるのですが・・ よく見る手花織の帯は こんなに柄が入っておらず 一部だけだったりするのですが コチラの帯はお太鼓いっぱい すべての柄が手花織! その手間と時間に対して このお値段なのですが 百貨店や呉服屋さんの催事では 間違えなく!50万円以上のお値段が付く 読谷山の帯と断言いたします! 読谷山の花織の帯は 少し前に織られたものですと 配色など、現代と雰囲気が少し違っていたりで お安くなるケースもありますが コチラの帯は、現代センスの 配色、色トーンで織られており! すいません、、手前みそで、、 溢れんばかりの手花がは 見る人が見ると・・贅沢♪となり、 熱い♪視線を送られることも?! 琉球らしい、温暖な気温のもと育った 天然の植物を染料に 琉球のモノを用いているからこそ伝わる ”メイドイン琉球”の帯 他の産地では見た事の無い 自然の雰囲気たっぷりの色合いは ミステリアスな琉球の風を 感じさせてくれます~♪ 前腹の柄の入り方にも注目! 左右に長く柄が施されておりますので 柄がズレてしまう・・といった 前腹の柄出しを気にすることなく 安心してお締め頂けます!
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22303)
¥181,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】カジュアル 【季節】春・秋・冬 【商品番号】22303 おびや完全別注文で 特別に織って頂いた1本! 伝統工芸士 野原俊雄さんの新作! 別注織 本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯柄は全て 南風原の伝統ある技法にて織り上げらており 花織や刺繍のような手花織(ティーバナ) そして絣紋様と 3つの伝統技法が施されており どの柄も琉球織物に受け継がれた 歴史ある文様となります! コチラの帯はおびやが柄と配色を選び わざわざ1本だけ織り上げて頂いた おびや完全別注の、他にはない帯であり お太鼓の白い部分はキリッとした 白なのですが、その他の 柄の入っていない垂下部分などは、 緯糸に薄い藤色、経糸に白糸と 二つの糸が混ざり合うことで 薄っすらとした藤系の色合いに 仕上がっており キリッ!とした粋な印象ではなく 琉球らしい色トーンでありながらも 程よく柔らかな印象に 仕上がっておりますので 普段から、粋なよりも 柔らかさのあるコーデがお好みの方には 間違えなく!!おススメです! そう!まさにそのような 柔らかな印象のコーデが お好きな方にお締め頂きたいと思い 贅沢にも、1本だけ織って頂きました♪ ただ・・ 柔らかなと言っても「程よく」であり この程よさを表現したく 別注でアレンジして頂き 花織には、トーンの違う 紫系の糸を3色使い分け 緑や黒、白といった糸も 加えることで・・絶妙な「程よさ」が 完成しております♪ すいません・・「程よく」・・を 連呼して・・ 沖縄には多くの琉球織の産地があり コチラは帯は南風原(はえばる)という地域で織られ 南風原というと・・絣(かすり)を 得意とされる産地であり 柄の織り上りを計算し糸染めを行う 技法であり、見た目以上に手間がかかるため 織っておられる職人さんに 「あっ!この部分絣の文様ですね~」 と伝えると 南風原の産地の誇りに気付いてもらえたと 凄く喜んで頂けるのですよね! という小話でした♪
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[名古屋帯]本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 上地ひろみ 作 手織り 本草木染 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22201)
¥210,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22201 春の表情、秋冬の表情 どちらも楽しめる読谷山花織! 本場琉球 読谷山花織 伝統工芸品指定 上地ひろみ 作 手織り 本草木染 九寸 名古屋帯 ご紹介! 春のイメージもあるし♪ 秋冬のイメージもある♪ 柄に使われている 青系の色・緑系の色・紫系の色が 春の爽やかさをイメージさせてくれ 濃淡の茶系・濃い緑系が 秋冬の暖かみをイメージさせてくれ 季節によって引き立つ色が変わり それぞれの季節で締める楽しみが 生まれる帯なのですよね♪ もちろん、それだけではありません! むしろ!コチラの帯のメインは やはり手花(ティーバナ) 手作業の魅力! 画像にあるような大きめの柄が 手花(ティーバナ)の技法で織られており この柄を施す時は、機を一度止め 手作業で糸を通し ザックリとした刺繍のような風合いを 作り上げていき いちいち機を止めて柄を施すので まぁーーー通常の花織の帯よりも 数倍時間と手間が掛けられた帯となり 通常よりも多くの手花(ティーバナ)が 施されておりますので 見る人が見ると・・「おおーー贅沢♪」となる 琉球帯の中でも手がしっかりと掛けられた帯 なのですよね! 帯地の草木染めの柔らかな色合いと 馴染むように、柄の糸1本 1本まで考え 織られた帯がステキじゃない訳が ないですよね~♪ 琉球らしい、温かな気温のもと育った 天然の植物を染料とし 糸の染料まで琉球のモノを 用いているからこそ伝わる これぞ! メイドイン読谷山花織なのです! 他の産地では見た事の無い 自然の雰囲気たっぷりの色合いは 琉球の風を感じさせてくれます♪ お太鼓柄ですはありますが ワンポイントではなく! お太鼓上下に長く柄が施されておりますので 締めていて、上に下にズレても 絵になるように柄が付けられており安心♪ また、前腹も左右に長く柄が施されており こちらも前腹の柄出しを気にせず締められ お体が大きな方にも優しい柄付けとなっています♪ 春の表情、秋冬の表情 どちらも楽しめる読谷山花織 店長鈴木 後悔させない自信しか 御座いません!お任せあれ♪
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22041)
¥181,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22041 2026 今年の新作を 沖縄の工房にお伺いし! 今までの柄付けとは 違う魅力に一目惚れ♪ 南風原 本場琉球 手花/絣文様 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯ご紹介! コチラの帯は沖縄の南風原にある 伝統工芸士 野原俊雄 さんの工房に 直接お伺いし 織り上がってきたばかりの中から 特に輝いて見えた♪新柄に惹かれ♪ 仕入れてきました!! コチラの帯柄は全て 南風原の伝統の技法にて 織り上げらており ①花織 ②刺繍のように施す、手花織(ティーバナ) そして、ぼやけたような四角い部分は ③絣紋様 と、3つの伝統技法が贅沢に施され それらはすべて、意味がある柄行であり 特に!メインとなる一番大きな柄は 「カジマヤー」と呼ばれる 風車を表した柄行となり、 これは、97歳の方をお祝いする時に 皆で風車をもってお祝いする行事の 「カジマヤー」が元となった 縁起の良い柄であり また絣文様で鳥を表した「トウイグワー」や 四つ葉を表した「ユカドウ」などなど ひとつひとつ、意味を持った 琉球の伝統的な柄でありつつも モダンな幾何学的な文様に 仕上がっております。 紬や小紋、御召にお締め頂き カジュアルな装いに合わせる ”最上級の帯”として、堂々と!お締め頂けると 自信を持っておススメいたします! お太鼓と前腹の、締めると見える部分には 見えにくいのですが薄っすらと 白と白にプラス少しだけ緑がかった 段色に施されており 全体を見ると、春らしさと 爽やかなスッキリとした印象を 与えてくれます。 何か気になる点や、ご不明な点がございましたら 直接仕入れてきた私が 熱く!語らせて 頂きます! お気軽に フリーダイヤル/メールなどで お尋ね下さいね♪
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22147)
¥182,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22147 2026今年の新作 何処よりもいち早く入荷! 本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の産地 南風原 手織り 経済産業大臣指定 伝統的工芸品 されている 南風原花織 伝統工芸士 野原俊雄さんの工房から 今年の新作を何処よりも早く 仕入れてきました!! 野原織物工房さんの帯は 昔から伝わる伝統的な 琉球の柄を必ず!使用しており 南風原の産地自体、絣文様を 得意とされる産地であり、特に! 伝統工芸士 野原俊雄さんには 琉球の古典柄に強い拘りがあり お太鼓の柄左側を見て頂きますと 琉球の伝統ある絣文様が施され 鳥を表現した“トウイグワー”や ひっかける道具を表した 曲線の柄“カキジャー” 四つ花を表した菱柄“ユカドウ” そしてお太鼓右側には花織や その一つ上の手間がかかる 手刺繍のような“手花(ティーバナ)” などなど、 そうです! 絣文様あり!花織あり!ティーバナあり! まず、配色のステキさに 目が奪われますが 琉球の伝統の技法がしっかりと 施されており、多様な織技術が 使われていることで 琉球好きや呉服業者が見ると・・ 「おおーー♪いい帯♪」 と唸られせる1本なのです! また!私が心惹かれたのが・・ 帯地の色合い! このターコイズブルー 鮮やかさと落ち着いた風合いが共存する 安心できる、鮮やかさが魅力! 余談ですが・・ この帯は実際に沖縄の野原さんにお会いして 工房で見せて頂き、仕入れてきたのですが 野原俊雄さんお人柄が 私店長鈴木は大好きで♪ 野原さんのお人柄だけでなく 工房で働かれる職人さんを 大切にされている事や 南風花織への深い愛など! この方が手がける帯だからこそ 扱わせて頂きたい!と 思ってしまうのですよね~♪ 工房の代表であり 伝統工芸士でもある野原俊雄 さんの お人柄から生まれた、逸品帯!
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[名古屋帯]本場琉球 南風原花織 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手花/絣文様 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22148)
¥182,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22148 2026今年の新作 何処よりもいち早く入荷! 本場琉球 手花/絣文様 経済産業大臣指定 伝統工芸士 野原俊雄 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の産地 南風原 手織り 経済産業大臣指定 伝統的工芸品 されている 南風原花織 伝統工芸士 野原俊雄さんの工房から 今年の新作を何処よりも早く 仕入れてきました!! 琉球らしい鮮やかな 黄色系の配色は人気が高く! 問屋さん同士が取り合いになる ありそうでない!帯地の色合いとなり 黄色は黄色でも 昔の琉球帯の色合いとは違う 今に合った!黄色の鮮やかさに 見た瞬間!!! 惚れ込みました♪ はい!この発色は他には絶対にない! 野原織物工房さんだからこそ だせた色合いです! 野原織物工房さんの帯は 昔から伝わる伝統的な 琉球の柄を必ず!使用しており 南風原の産地自体、絣文様を 得意とされる産地であり、特に! 伝統工芸士 野原俊雄さんには 琉球の古典柄に強い拘りがあり そこに現代に合う配色が加わる事で 琉球らしさをしっかりと感じられつつ 古さを感じさせない帯となり 伝統工芸士 野原俊雄さんが織り上げる帯に 人気が集まるのですよね! 余談ですが・・ この帯は実際に沖縄の野原さんにお会いして 工房で見せて頂き、仕入れてきたのですが 野原俊雄さんお人柄が 私店長鈴木は大好きで♪ 野原さんのお人柄だけでなく 工房で働かれる職人さんを 大切にされている事や 南風花織への深い愛など! この方が手がける帯だからこそ 扱わせて頂きたい!と 思ってしまうのですよね~♪ 帯のお話に戻しますね~ コチラの帯は花織、 その一つ上の手間がかかる 手刺繍のような“手花(ティーバナ)”と 鳥の柄を表した“トウイグワー”と 3つの琉球の伝統的な 技術がしっかりと施されており 何か一つではなく、3つも入る事で より琉球帯としての魅力が 高まる帯となるのですよね! ターコイズグリーンの花織の色合いも 小さな面積で使用することで 帯地の色合いとケンカすることなく 絶妙なアクセント!として いい仕事してます♪ 鮮やかな色合いだけでなく その他のグレーや、グレーに少し 緑が入ったような色といった 落ち着いた色トーンも取り込むことで 全体の色のバランスを作られている この配色はまさに! 野原織物工房さんのセンス! 工房の代表であり 伝統工芸士でもある野原俊雄 さんの お人柄から生まれた逸品帯!
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[名古屋帯]工房 真南風 総ロートン織 野山染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21924)
¥295,000
【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21924 完全別注織だから、何処にもない! 淡色の 真南風 工房 真南風 総ロートン織 野山染め 清ら 九寸 名古屋帯 琉球の織物を専門に扱われる問屋さんは 一年の3分の1を沖縄で過ごされ、 機場へ頻繁に赴き、現場の方との 信頼関係を築き、出来上がった、、 問屋さん別注の 淡色の 真南風 なのですよねーー♪ 琉球帯の詳しい人が見ちゃった日にゃ~ 「ええーーー!」と 二度見してしまうほど 詳しい人ほど、評価の高い 柄行となります! だって・・・世の中にこの1本しか 織られてなく 誰も持っていない、世界で一つだけの 真南風帯となります。 あっ・・ちなみに。。 呉服屋さんや呉服の催事場で この帯締めていったら ダメよーーー! だって、世の中に無い 淡色の真南風さんの帯なんて締めてたら・・ プロの業者から 「この人・・只モノでない!」 という視線を 痛いほど浴び、、全然、話かけてもらえなくなる・・ そのくらい珍しい帯なんです!!! 本場琉球花織の中でも 読谷山で織られる花織の帯は 昔からある伝統柄であり その読谷山花織の中でも 工房 真南風(まふえ)さんの帯は とにかく、、隅から隅まで!凝った織であることと 工房 真南風さんしか表現できるない 色合わせの妙があり! 色の組み合わせのセンスは 一目で・・ 「あっ!工房 真南風さんの帯ね♪」と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です! こちらの帯は全体に 刺繍のような立体感のある 手花(てぃばな)と呼ばれる技法を使い 大小様々な琉球の伝統柄を表現 プラス! 琉球王朝時代、身分の高い人だけ 使用することが許されたと言われる 細かな立体感ある首里ロートン織が 全体に入ってます。 手花(てぃばな)とロートン織 ほぼ淡色でまとめるという 洗練された意匠! 私同様ここに惚れ込んだかたに! おびや店長鈴木500%の自信でおススメ させて頂きます! 正直まだまだ話したりないくらいですが これ以上熱く語ると、嫌がられるし?? あと1メートルぐらい 文章が長くなるので、もっと!詳しく お聞きになりたい方は、是非! お電話やメールでお尋ね下さいね! 熱く!語らせて頂きます♪
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[名古屋帯]首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21720)
¥263,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21720 さらっと魅せる琉球の風合いこそ! お着物通!紬好きが好まれる逸品♪ 首里花織 沖縄県工芸士 上間ゆかり 作 手織り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球の織物の多くの図柄は 琉球王朝時代から伝わる “御絵図帳(みえずちょう)”という見本帳から 現代に合う配色や配置に変え 織り上げられていくのですが、 こちらの柄は “トゥイグワー”と呼ばれる 二羽で飛ぶ鳥を表したものであり 使われている4つ グレー、黒、くすんだ水色、くすんだ薄緑色は 現代的な雰囲気を作り出すお色なので 琉球の古典柄であっても民芸感がなく スタイリッシュな印象を与えてくれます。 まさに!現代に締める琉球帯! 柄は小ぶりですので、小柄な方など 大きな柄が苦手な方にはおすすめです! 首里織といいますと、琉球の産地の中でも 色のインパクトは控えめで 締めるとその合わせやすさに 使い勝手の良さを感じる そう!私ども業者の中では実用的と 言われている首里織は 色々な色のお着物に対応しやすく 結果、長く締め続けられる帯なのです。 帯地のベースは グレー系であり グレー系の色合いは白や黒よりも断然 お着物に合わせやすいので 益々 コーデの幅が広がる帯となります!
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[名古屋帯](単衣/夏)(仕立て上がり/開き仕立て)【中古帯】宮古上布 重要無形文化財 砂川美恵子 作 絣文様 苧麻(商品番号:22406)
¥450,000
【商品について】 中古 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:手積み 苧麻100% サイズ:幅 約31cm 長さ 約370~380cm(調整可能) 【合わせるお着物】(単衣/夏)小紋・御召・紬 【場面】カジュアル 【季節】5月~9月後半 【商品番号】22406 艶と藍のマリアージュ! 最高で!最高級!夏の苧麻帯 訳あり帯!宮古上布 重要無形文化財 砂川美恵子 作 苧麻 絣文様 開き仕立て 名古屋帯 ご紹介! え~っと、私の説明・・いりますか? 重要無形文化財に指定されている 宮古上布をご存じで、憧れを持たれている方なら もう充分、ご存じかと思いますが よく分からない・・という方も多いので 他には無い、唯一無二の宮古上布の魅力を お伝えさせて頂きます! 『個人的には”やっと出会えた1本”であり』 宮古上布の帯はそもそも、全てが手作業で 卸されるお店も決まっておりますので お金をいくら払っても 手に入れられない店舗が多いのですが 今回、仕入れてこられたのは 横浜在住で紬系のコーデをこよなく愛す おびやのお客様から 「夏場はキモノを着る機会が少なくなった」 という事で 「おびやさん・・必要な方に使ってもらえるよう お安く販売してもらえるかな~」 とのご依頼を受け 販売させて頂くことになりました! おびやもよく知る常連様で とにかくセンスが良く、特に 質の高い琉球系をたくさんお持ちでいらして おびやとしても、 誰が使った分からない帯を扱うのは 不安もありますが どのような方か把握できている帯ですので 自信を持って、安心してご提供させて 頂けるのですね! 「開き仕立て」にてお仕立て済み。 ご本人も、ご自宅で締められだけの帯で 締め跡は、ほぼ見受けられないのですが ご注文を頂いた後に、仕立て直しを行い 皆さまにお届けさせて頂きます。 元から状態の良い 新品と見間違うくらいの中古帯ですが 京都にて仕立て直しを行いますので さらに!新品と見分けがつかない状態に 生まれ変わると断言させて頂きます! またコチラの帯は、少し長めですので 通常の名古屋帯の長さ約370センチよりも長い 約380センチくらいまで、伸ばす事も可能です! 重要無形文化財 宮古上布でこのお値段は・・ 間違えなく!奇跡! 正直・・業者の方が買われても おかしくないお値段! すみません・・前置きが長くなり、、 さぁー!ここからが本題! 商品の魅力について語ります♪ コチラの帯を織られた砂川美恵子さんは 宮古上布保持団体の理事を務められ 自家栽培したインド藍を 染料として使用する宮古上布と言えば、まず 名前があがるという作家さん! もちろん、おびやとしても 宮古上布ならなんでも引き受ける・・わけではなく 画像で見て頂くと伝わりますか? この艶! 宮古上布でここまでの艶が出る帯は 本当に少なく! この革のような艶こそ! 最高級の「砧打ち(きぬたうち)」が 施された証! この艶は苧麻と呼ばれる細い麻糸が 糸の段階でサツマイモなどの デンプンでできた糊を糸に含ませることにより 生まれるのですが、、 しかし! それだけではこの艶は完成せず! その糸を使用し織り上げた生地を 木槌(きづち)で何時間も叩く「砧打ち(きぬたうち)」を 行うことで、やっと生まれる艶となるのですね。 柄は絣文様ですが、宮古上布で ここまでハッキリした色の絣文様は極めて少なく! 私も初めて見た、この風合い♪ ちょっと・・いや、だいぶ感動してます! ベースの色合いは先ほど述べたように 砂川美恵子さんが自家栽培した インド藍がベースとなっており そこに、砧打ちから生まれる艶が 藍が混ざりあい、、なんとも言えない 唯一無二の表情に! 本藍で心配となる色落ちですが コチラの帯は色止めを行っておりますので 色移りはほとんど無いとは思いますが 念のため、お締めになる際は 日本手ぬぐいなどをお着物と帯の間に入れておくことで お着物への色移りを防止してくれます。 この艶と藍を眺めながら お酒を飲なんで語りあいたくなる♪ (合ってますか?この例え) それぐらい!素晴らしい艶と藍の マリアージュ! これこそ絶対正義! この先、これ以上の天然素材の夏帯 しかもこの価格にて出会えることは ございません!
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[名古屋帯](夏/単衣)琉球本紅型染 城間栄順 作『ブーゲンビリア』帯地/高三織物 絹駒 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22236)
¥450,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】】(単衣/夏)小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】春・夏・秋・冬 【商品番号】22236 おびや完全別注染め 城間栄順さんの中でも特に人気の ブーゲンビリア! 別注染 単衣・夏 城間栄順 作 琉球本紅型染 ブーゲンビリア 帯地/高三織物 絹駒 九寸 名古屋帯 ご紹介! 全く同じ帯はない! おびや完全別注染め おびや店長鈴木が沖縄に足を運んで 現地で打ち合わせし 染め上げて頂きました帯ですので 思い入れが違います! すみませんが、この帯に関しては・・ 惚れ込み過ぎておりますので えこひいきな文章で、熱く! 語らせて頂きます♪ 柄に使われている 全ての色に落ち着きがありながらも 紫系部分は、びんがた染めらしい 華やかさもあり そこに!茶系を巧みに取り入れることで 琉球紅型 = 鮮やか とは違う! 色トーンに落ち着きがあるので 大人っぽさがあり 高級感ある染めとして映し出される! お値段は確かにお高いのですが 全くの染め上がりホヤホヤの新品で 唯一無二の別注だからこそ! 一生をともにする価値があり 飽きることなく長くいつまでも お締め頂ける帯となります♪ これが・・城間栄順さんの 「色」の世界なのです! 柄名の『ブーゲンビリア』は 城間栄順さんの工房から見える 石畳とブーゲンビリアが モチーフとなっており 城間栄順さんの作品集にもでている 代表的な作品、柄行となります! 紅型三宗家と呼ばれる 城間家、沢岻家、知念家の一つである 城間栄順さんにより染め上げられた 琉球びんがた染め帯なので、、 帯地も特別な帯地を使用しました! 新潟県の産地として有名な 小千谷紬地の名門 高三織物さんにて 特別に織り上げられたものなのですが この、薄っすらとしたグレー色は なんと!高三織物さんが登録商標されている 本松煙染めの糸で織り上げた 帯地はとなり! シルバーグレーのような、艶のある キレイな色みが、その上にのる 城間栄順さんの紅型染めを よりステキに演出! はい!このような「至れり尽くせり」が できるのも、特別な別注染めだからこそ! 紬地でありますがとても軽く 絹本来の光沢を感じられ 分厚くない帯地は大きな透け感はなく 薄い仕上がりですので 真冬以外!春夏秋/単衣/夏/袷と お締めいただけます! 袷と合わせる場合も かなり気温が低い日以外であれば 問題なくお締めいただけます! 全く同じ帯はない! おびや完全別注染め おびや店長鈴木が沖縄に足を運び 現地で城間さんと打ち合わせし 染め上げていただいた帯ですので、、 後悔させない自信しかございません!
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[名古屋帯](夏/単衣)琉球本紅型染 城間栄順 作『獅子』帯地/高三織物 絹駒 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22337)
¥450,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】】(単衣/夏)小紋・御召・紬・麻・浴衣 【場面】 カジュアル 【季節】春・夏・秋・冬 【商品番号】 22337 琉球の古典柄を描いても 城間栄順さんの世界を感じる帯! 別注染 単衣・夏 城間栄順 作 琉球本紅型染 獅子 帯地/高三織物 絹駒 九寸 名古屋帯 ご紹介! 言わずとしれた獅子(シーサー)は 屋根から家々を見守る 琉球の守り神であり、 現代に染められた琉球びんがた染めで ここまでハッキリと獅子(シーサー)を 主役にした帯は 城間栄順さん以外見たことがなく 琉球の伝統に対するリスペクトを 感じる図案となっております! 琉球のびんんがた染めでありながら 全体を見ると、どこか落ち着いた印象 色一つ一つの組み合わせや相性は 培われた経験とセンスの賜物で たぶん?他の人が 同じ配色で真似したとしても こちらのような印象にはならない! 城間栄順さんだけの世界♪ 帯地も特別な帯地を使用しました! 新潟県の産地として有名な 小千谷紬地の名門 高三織物さんにて 特別に織り上げられたものなのですが この、薄っすらとしたベージュ系は なんと!高三織物さんが登録商標されている 柿泥(かきどろ)染めの糸で 織り上げた帯地はとなり! 柿渋染めと、鉄分の多い泥染めと 二回行うことで表現される この落ち着いた色合いは 天然染料の 「尖らない、柔らかさと艶」があり 丁寧に染められたと分かる 上品さがあり、、 城間栄順さんの染めには これぐらい手間を掛けた帯地でないと 釣り合いません! 紬地でありますがとても軽く 絹本来の光沢を感じられ 分厚くない帯地は大きな透け感はなく 薄い仕上がりですので 真冬以外!春夏秋/単衣/夏/袷と お締めいただけます! 袷と合わせる場合も かなり気温が低い日以外であれば 問題なくお締めいただけます! 全く同じ帯はない! おびや完全別注染め おびや店長鈴木が沖縄に足を運び 現地で城間さんと打ち合わせし 染め上げていただいた帯ですので、、 後悔させない自信しかございません!
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[角帯]男物(オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球織 老舗 丸正織物 謹製 総ロートン織 正絹 日本製(商品番号:22408)
¥107,800
【商品について】 角帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:約 10.5cm 長さ 約 397cm 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22408 ありそうで、、実はない! 世の中にない、絹の琉球角帯! 個人的に私も愛用しているこちらの角帯 締めやすさは保証します! 角帯 本場琉球織 老舗 丸正織物 謹製 総ロートン織 全通織“正絹”ご紹介! いきなり余談ですが・・ 私店長鈴木・・同じ丸正さんの角帯を 持っているのですが、 今まで使用していた綿素材の角帯と 比べた感想は・・締めやすい! 貝ノ口を結ぶ際に、帯の長い方を 腰にグルグル巻いていきますが その時に帯がキモノに触れても絡まず スルスル~っと!滑らかに締められる! 私としてはこのスルスル感が ストレスなく締められる嬉しいポイント! 見た目にもコチラの絹素材の方が 断然、艶があり また質感も、フワっとした柔らかさが 手に馴染む感触で 私は・・個人的に断然! 絹の角帯が好き♪ 角帯というと市場に多くあるのが・・ 博多織であり、もちろん博多織の角帯も ステキなのですが、それ以外となると まぁ~世の中に無い・・・ じゃぁ~お願いして織って頂こう♪ と、織り上がったのが コチラの角帯なのです♪ そう!コチラは「正絹」で織られた 琉球の角帯となり! 他にも琉球の角帯はありますが 圧倒的に「綿」が多く コチラのような「正絹」は珍しい・・! そして! 丸正織物さんが今年初めて織り上げた 伝統織模様のロートン織は、 本当にまずない、柄行となります! ロートン織は琉球王国時代 身分の高い人だけに許された織模様となり 高い格の柄行でもあるのです 帯地のベースは白グレーから濃いグレーの グラデーションとなり 濃いグレーに見える部分は実は グレーの単色糸で織られているわけでは無く 青磁、紺、黒、紫と、同じトーンでも 微妙に違う色味の糸を組み合わせており 単色では出せない、奥深いお色、、そして 動きのある、豊かな表情をみせてくれています はい!手が込んでいるのですよ~♪ 最近は男性だけでなく、あえて 幅の狭い角帯を締められる女性も多く、、 男性だけではなく女性も締められるのが 今の角帯なのですよね~♪ 綿ではなく正絹(全て絹糸)にて織られて おりますので、お値段は少々お高めですが、、 しかーーし! 綿では決して味わえない、絹本来の艶や高級感 最上級の角帯を堪能したい!と言う方には 強くおすすめいたします!
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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:21771)
¥151,800
SOLD OUT
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約 15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21771 お値段聞いて下さい! こそ~っと・・お値引きあり! 織る人に惚れ込み!帯に惚れ込み! 正絹の琉球 半幅帯は二味違う! 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物 どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など 多くの機屋さんを 訪れさせて頂いておりますが ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んで頂けることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められた方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と強く思い なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿の魅力もステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い薄紫/白/ベージュ/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
