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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 名門 まこと織物 謹製 鷺傘柳紋 手織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22293)
¥55,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)無地・小紋・御召・紬・麻 【場面】カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】22293 今、本当に織られていない すくい織!手織り! 上手に仕入れてきましたよ~♪ 単衣/夏 手織り すくい織 西陣織 名門 まこと織物 鷺傘柳紋 八寸 名古屋帯 ご紹介! まこと織物さんというと、、 すくい織の名門!であり 綴れ織と同じ格と呼ばれる 手機にて織り上げられる帯は、、 帯の枠を飛び越え、織物の芸術品!と 遠からず、、そう呼ばれる日が訪れる!と 思っております。 この意匠が情緒ありますでしょ~♪ モダンとも違う、和の情緒といいますか 見ていてホッ!とする正統派の雰囲気 鷺・傘・柳 の文様が入っており 柄に凹凸はなく帯地と一体感があり パッ見ると、まるで染めのように見え、 この繊細な柄を織で表現できるのが すくい織の素晴らしさであり また!その柄を引き立たせているのが 帯地とは違う織が施された、白い柄部分であり アップの画像でも分かるように 細かな曲線がこの白い部分にだけ 入っており まるで水面にさざめく 細かな波のように見え 夏の帯として 季節の清涼も感じ取れ♪ 手の込んだ帯だからこそ 流行りすたりなく、長く お締め頂けます!
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 帯屋捨松 謹製 中世ぶどう文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22165)
¥128,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻 【場面】カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】22165 西陣織工業組合証紙No.48 西陣織 帯屋捨松 謹製 単衣/夏 中世ぶどう文 八寸 名古屋帯 ご紹介! 帯屋捨松さんの夏帯は 年々、織り上がってくる数が 少なくなっており こちらの帯も 夏前、夏本番になってからは 絶対に残っていない色柄に 間違いありません! 手織りの質の良い 帯屋捨松さんのような帯は そうそう出回らないクラスであると 断言しちゃいます! パキッ!とした帯地の色合いと 柄の配色は、ザッ!捨松カラー 色の組み合わせが 本当にお上手ですよね♪ 柄のお色は鮮やかですが よ~くみると、一つ一つは全く尖ってなく 「ほどよい鮮やかさ」が、大人の夏色♪ 織の風合も、丁寧な仕事ぶりが 随所に感じられ、特に 柄が帯地から飛び出ていない、、 柄と帯地が一体化したような織は アップの画像にあるように 柄糸が帯地に絡みつくように 織り込まれており この織の細かな仕事ぶりこそが 良い帯!上質な帯であると 呉服に詳しい方ほど 「さすが、帯屋捨松さんの帯やね~♪」 と分かる箇所となります。 帯地は細かなメッシュ状の紗織となり 糸が密に詰まっていない為 軽くて柔らかな帯地でありながら でも!腰があり、お太鼓も作りやすく キレイな形を保ち続けられ 機能性的も高い夏帯となります。 細かな紗の帯地ですので 春の単衣から問題なくお締め頂けます! 今年の 春単衣/夏着物は 帯パキッと!コーデを 楽しんで頂きたい!
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 帯屋捨松 謹製 変わり透け織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22280)
¥65,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻 【場面】カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】22280 色柄、控えめでも! 「捨松カラー」が光る帯! 単衣/夏 西陣織 帯屋捨松 謹製 変わり透け織 八寸 名古屋帯 ご紹介! 帯屋捨松さんと言えば 西陣織の機屋さんの中でも 唯一無二の配色センス 「捨松カラー」が大きな特徴で コチラの帯は、、控えめな色柄であっても やっぱり!捨松カラーを感じる! 使われている色数が少なくとも 色彩のセンスを感じさせるのが 帯屋捨松さんのセンスですよね♪ 人によっては、鮮やかな色を 敬遠される方もおられるかと思うのですが コチラの帯ですと、鮮やか過ぎず、、でも! 効果的な色の組み合わせが 寂しく見せない! また!帯地の織の風合いもいいでしょ~♪ 通常の透けた織とは違う 不規則な”変わり織” 色合いだけではなく 織自体にも、魅力を感じて頂けます! 帯地は真っ白ではなく 少し暖かみある白色ですので 濃い色のお着物に合わせても 柄が浮き過ぎることもなく 帯とお着物に程よいコントラスト、、 メリハリが生まれ また薄い色のお着物に合わせると 全体に清涼が生まれます そのような事を考えますと 濃いお色、薄いお色と 色々なお着物に合わせられ 箪笥の中に、、2枚、、いいえ! 3枚以上眠っている単衣/夏着物にも 合わせて頂けます! 浴衣にも合わせられ 例えば銀座結びなどで装われると 一気に粋な雰囲気に! 浴衣以上、夏着物未満の 大人コーデも楽しめる! シンプルだからこそ 織や糸質、意匠など ワンランク上を感じて頂け! 呉服に詳しい方ほど 「さすが帯屋捨松さんの帯やね~♪」 と納得される一本! 帯地は細かな透け感ある夏織で 糸が密に詰まっていないため 軽くて柔らかな風合いでありながら でも! 腰のある帯地に仕上がっておりますので お太鼓も作りやすく、キレイな形を 保ち続けられます。
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[名古屋帯](単衣/夏)絽綴れ 西陣織 名門 川島織物 謹製 更紗錦段 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22286)
¥85,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】付下げ/無地/小紋/御召 【場面】セミフォーマル~カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】22286 夏の西陣を代表する 格ある織!絽綴れ織 (単衣/夏)絽綴れ 西陣織 名門 川島織物 謹製 更紗錦段 八寸 名古屋帯 ご紹介! まぁ~何処の機屋さんも、今は織っていない! その代表が、綴れ織の帯であり 横段で透け感ある 絽の織(絽綴れ織)となると さらに!織られていない! もちろん 川島織物さんの絽綴れなら なんでもいいから仕入れてきた・・・ 訳ではなく! 画像、見て頂けました♪ 現代に織られたからこそ 現代に合う絽綴れ織の風合いが 和であり!モダンでもある♪ これぞ!”今締める絽綴れ帯” なのですよね♪ 川島織物さんというと 西陣織の証紙番号が39番!つまり 大老舗の機屋さん♪ 大老舗と聞くと、古典柄ばかり 織っていると思いがちですが 見て頂くとお分かりのように お茶席に締める格を持ちながらも 配色やデザインで モダンな雰囲気をつくっています。 金銀の糸が使用されていても 仰々しさがなく、でも品の良さは しっかりと感じられエレガント♪ まさに! 現代の絽綴れ織の帯となります! コチラの帯は八寸名古屋帯ですが 織に格がありますので 付け下げ、無地、小紋、御召といった 柔らかモノのお着物で 単衣/夏着物の時期の セミフォーマルなお席や お茶席に堂々とお締め頂けます! 誰かから引き継いだりと 昔からお持ちの絽綴れ帯以外で 全くの新品の絽綴れ織を 締められている方は、ほとんどおられず そんな中で、新品の絽綴れ帯の 鮮度の良さは見てスグに分かりますので 見る人が見ると、、 「おおーー鮮度のいい絽綴れ♪」 と、一目置かれる帯となります! 柔らかモノの季節で 単衣や夏のお着物には この先、この1本があれば十分 お茶席などのセミフォーマルな場は 乗り越えられます! 前腹にも柄が施されており 裏には糸が渡っているのですが 実際に締められる時は、前腹部分を 半分に折って締めますので 裏の渡った糸が表に見えることは 全く御座いません。
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 滋賀喜織物 謹製 正倉院平組 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22241)
¥55,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】(単衣/夏)無地/小紋/御召/紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】22241 正倉院にも保存されている“平組” 歴史深い帯! (単衣/夏)西陣織 滋賀喜織物 謹製 正倉院平組 八寸 名古屋帯 ご紹介! 京都の老舗 滋賀喜さんが織り上げる 平組の帯であり、現在西陣で この手の帯を織られる機屋は 2軒ほどしかなく 綴れ織り、すくい織りと肩を並べる 京都が誇る織り技法が詰め込まれた帯こそ 平組の帯なのです! 平組とは・・・ 大陸文化から日本に伝わった組技術で 経巻、箱、鎧のおどし、刀の下げ緒など 正倉院に保存されている品にも 一部使用されている歴史ある組であり 通常の西陣織の機とは違う 円形の機を使い 45度の角度で織り上げる事で 「組み」の複雑な織模様が作られ 手間と時間をかけた事が 見ている人にも伝わってくるのが 組織りの帯なんですよね♪ 帯地は少し透け感がありますので グレーの一部には銀糸が使用されており 少しの透け感と銀糸により 清涼感がありますので 春の単衣~夏着物~秋の単衣に お締め頂ける帯となります。 組織の帯は綴れ織の帯と同等の格が あるとされておりますので 無地・小紋・御召 といった 柔らかモノのお着物と相性が良く お茶席にも締められます。 派手さは無いですが、平組という 珍しい、手の込んだ風合いで魅せる帯! このような手の込んだ帯こそ 飽きることなく、色々なお着物に合わせて 長く楽しめる帯となります!
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[名古屋帯](単衣/夏)紬帯 京都老舗染屋 謹製 型染め文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22224)
¥63,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】22224 無条件に!色の魅力で引き付けられ 仕入れてきました!! 単衣/夏 紬帯 京都老舗染屋 謹製 型染め文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! はい!皆さんと同じく! 色に惚れ込み 仕入れてきましたよ~♪ 染めは、京都の老舗の染め屋さん なのですが、、ここがセンス良し! 昔ながらの配色ではなく キレイな色を上手に使うセンス! こちらの染め屋さんの帯は 色に惹かれ、よく仕入れるのですが 今回は、今まで仕入れた中でも ダントツの色センスに惚れこみました♪ このような色調で 強くべったりと染められると 奥行きを感じられず、結果 単調な染めに見えるのですが こちらは水彩画のような 少しぼやけた色の表現で、、 水彩画のような雰囲気があり 奥行きを感じ、何よりも草花の文様 ひとつひとつが立っており 帯柄としての魅力が増幅しております♪ 帯地は京都丹後産の 薄くても張りのある紬地となりますので お太鼓も作りやすく 締めやすさを感じて頂けます。 また、単衣や夏を想定して ほんの少しだけ透け感ある紬地に なのですが、 大きな透け感では御座いませんので 真冬以外お締め頂けます! まぁ~正直・・真冬に締められても 「おかしい・・」とはならないので ほぼオールシーズン対応! 通年でお締め頂ける帯となります。
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 誉田屋源兵衛 謹製 白金魚 九寸帯 紺 正絹 日本製(商品番号:22205)
¥132,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】 22205 夏の最強!粋帯!白金魚 今年は絹で単衣にも◎ 誉田屋源兵衛 謹製 白金魚 九寸 名古屋帯 黒 正絹 ご紹介! 誉田屋源兵衛 十代目 店主 山口源兵衛さん自ら 今もほとんどの帯の制作に 関わることで だからこそブレない、一貫した 誉田屋源兵衛ブランドは 今も昔も、多くのファンを 捉えて逃さないのですね! 柄の金魚は、そんじょそこらの 金魚とは違い、、 よく見かける金魚柄の帯は 可愛らしいものが多いのですが 見てください!カッコイイ♪ 粋な風合い! 金魚をここまで粋に表現できる 誉田屋さんのセンスに・・・脱帽! 鱗一つ一つの表情も 刺繍だからこその 豊かな動きがある表現! それも、、見れば見るほど 惹き込まれる・・・ 白の金魚なんて、ニクイでしょ~♪ 薄いグレーと それよりも少し濃いグレーの 2色のグラデーションに 銀糸が柄の縁取りとして 入っていることで 全体を見ると、角度によっては 銀の金魚のようにも見え これが!春の単衣や夏に映える! 粋なセンスですよね~♪ 帯地のベースは濃紺となり 透け感ある帯地です。 通常のお仕立てで入れる 白の帯芯ですと、透け感が強調され 清涼感が生まれます また黒の帯芯を入れますと 透け感はなくなりますので 柄も季節を限定しないため オールシーズン締められる帯となります♪ 黒芯をご希望される方は ご注文欄にて「黒芯希望」とご記入いただけましたら 無料にて黒芯に変更させていただきます! ※ご連絡が特に無い場合は白の帯芯が入ります お着物通の方ですと、柄を見るだけで・・ 「あっ♪誉田屋源兵衛さんの、あの夏帯ね♪」 と、憧れのまなざしを向けてしまう帯! そんな帯で、今年の夏は思い切りお洒落してくださいね♪
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 誉田屋源兵衛 謹製 白金魚 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22206)
¥132,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】 22206 誉田屋源兵衛 謹製 白金魚 九寸 名古屋帯 黒 正絹 ご紹介! 誉田屋源兵衛 十代目 店主 山口源兵衛さん自ら 今もほとんどの帯の制作に 関わることで だからこそブレない、一貫した 誉田屋源兵衛ブランドは 今も昔も、多くのファンを 捉えて逃さないのですね! 柄の金魚は、そんじょそこらの 金魚とは違い、、 よく見かける金魚柄の帯は 可愛らしいものが多いのですが 見てください!カッコイイ♪ 粋な風合い! 金魚をここまで粋に表現できる 誉田屋さんのセンスに・・・脱帽! 鱗一つ一つの表情も 刺繍だからこその 豊かな動きがある表現! それも、、見れば見るほど 惹き込まれる・・・ 白の金魚なんて、ニクイでしょ~♪ 薄いグレーと それよりも少し濃いグレーの 2色のグラデーションに 銀糸が柄の縁取りとして 入っていることで 全体を見ると、角度によっては 銀の金魚のようにも見え これが!春の単衣や夏に映える! 粋なセンスですよね~♪ この銀箔が全体に ただべったりと 施されているのではなく 中央から端に向かって 徐々に霞んでいく表現! 柄に動きが生まれ 誉田屋源兵衛さんならではの 粋な表現がたまらない! 帯地のベースは黒となり 透け感ある帯地です。 通常のお仕立てで入れる 白の帯芯ですと、透け感が強調され 清涼感が生まれます また黒の帯芯を入れますと 透け感はなくなりますので 柄も季節を限定しないため オールシーズン締められる帯となります♪ 黒芯をご希望される方は ご注文欄にて「黒芯希望」とご記入いただけましたら 無料にて黒芯に変更させていただきます! ※ご連絡が特に無い場合は白の帯芯が入ります お着物通の方ですと、柄を見るだけで・・ 「あっ♪誉田屋源兵衛さんの、あの夏帯ね♪」 と、憧れのまなざしを向けてしまう帯! そんな帯で、今年の夏は思い切りお洒落してくださいね♪
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 誉田屋源兵衛 謹製 銀箔菱 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22208)
¥132,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月~6月7月8月 9月後半 【商品番号】 22208 今年の夏の新作は銀箔菱! 誉田屋源兵衛 謹製 銀箔菱 九寸 名古屋帯 正絹 ご紹介! 今もほとんどの帯の制作に 誉田屋源兵衛十代目 山口源兵衛さんご自身が 関わっており だからこそブレない、一貫した 誉田屋源兵衛ブランドは 今も昔も、多くのファンを 捉えて逃さない、のですね! コチラの帯は今年の新柄、菱柄であり 誉田屋源兵衛さん視点で作られた 菱柄は・・・今までに見たことない! 粋な菱柄に仕上がっております! シンプルなのですが、、 存在感がありますよね~♪ 柄は銀箔で施されており この銀箔が、ただ全体に べったりと施されているのではなく 中央から端に向かって 徐々に霞んでいく表現! 柄に動きが生まれ 誉田屋源兵衛さんならではの 粋な表現がたまらない! 帯地のベースは黒となり 透け感ある帯地です。 通常のお仕立てで入れる 白の帯芯ですと、透け感が強調され 清涼感が生まれます また黒の帯芯を入れますと 透け感はなくなりますので 柄も季節を限定しないため オールシーズン締められる帯となります♪ 黒芯をご希望される方は ご注文欄にて「黒芯希望」とご記入いただけましたら 無料にて黒芯に変更させていただきます! ※ご連絡が特に無い場合は白の帯芯が入ります お着物通の方ですと、柄を見るだけで・・ 「あっ♪誉田屋源兵衛さんの、あの夏帯ね♪」 と、憧れのまなざしを向けてしまう帯! そんな帯で、今年の夏は思い切りお洒落してくださいね♪
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[名古屋帯](単衣/夏) 西陣織 帯屋捨松 謹製 華波文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22220)
¥88,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】(単衣/夏)無地・小紋・御召・紬・麻 【場面】カジュアル 【季節】(単衣) 5月~9月後半 【商品番号】22220 創業は江戸安政 1850年代から続く老舗が織り上げる 逸品帯! 西陣織工業組合証紙No.48 単衣/夏 帯屋捨松 謹製 華波文 九寸 名古屋帯 ご紹介! 創業が1850年代の機元と聞くと 昔ながらの古典柄の帯ばかりを 織られていると想像しがちですが いえいえいえ!見て下さい! モダンでしょ~♪ 帯屋捨松さんは歴史がありますが 手がける帯の織や色は 現代に合うものであり 特に・・帯屋捨松さん独特の配色は ”捨松カラー”と呼ばれ よくご存じの方は、捨松カラーと言えば パキッ!とした強色をイメージされるかも しれませんが どうです♪ 薄い色トーンでまとめつつ 色の相性を考えながら、配色された柄行は 全体でみると、、まとまりがあり! これぞ、帯屋捨松さんだけが持つ 唯一無二の色センス! 帯屋捨松さんの柄のモチーフは ヨーロッパなどの装飾品などを 参考にされることが多く コチラも和とは違う、モダンな雰囲気があり お洋服の延長のような感覚で コーデを楽しんで頂ける帯となり、、 そうです! いつものお洋服の感覚コーデこそ この帯をより輝かせてくれるのです♪ 画像をご覧いただくと 柄と柄の間に薄っすらとした 曲線の糸が見えるかと思いますが この曲線が波のような 涼しげな風合いを作り 透けている帯だからこその表現となります。 帯地は細かなメッシュ状の 紗織となり、糸が密に詰まっていない分 軽くて柔らかな風合いで 近年は暑くなる時期が 早まっていることから (5月から単衣を着られる方は多く) 単衣から夏着物、そして秋単衣と 5月から9月までの5か月間 お締め頂ける帯となっております。
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[名古屋帯](単衣/夏) 西陣織 帯屋捨松 謹製 波彩文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22179)
¥88,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】(単衣/夏)無地・小紋・御召・紬・麻 【場面】カジュアル 【季節】(単衣) 5月~9月後半 【商品番号】22179 創業は江戸安政 1850年代から続く老舗が織り上げる 逸品帯! 西陣織工業組合証紙No.48 単衣/夏 帯屋捨松 謹製 波彩文 九寸 名古屋帯 ご紹介! 創業が1850年代の機元と聞くと 昔ながらの古典柄の帯ばかりを 織られていると想像しがちですが いえいえいえ!見て下さい! モダンでしょ~♪ 帯屋捨松さんは歴史がありますが 手がける帯の織や色は 現代に合うものであり 特に、”捨松カラー”と呼ばれる 帯屋捨松さん独特の配色は ちょっとお着物をご存じの方なら 「もしかして、帯屋捨松さんの帯♪」 と気づかれるほど! コチラの帯はピンク系ではありますが 若い人を連想させる色合いではなく どうです!この薄っすらとした 上品な色トーン! 経糸は白糸を、そして緯糸には 薄っすらとしたピンク系の糸を 使用することで 白とピンクが混ざったように見え さらに薄い色みで表現され、、 また、柄は波の文様を表しているのですが その一部に銀糸が使用されており 薄っすらとしたピンクの中に ちょっとしたキラキラ感が入ることで 春や夏の日差しの下で 控えめに輝く様は・・・そう! 想像しただけでもステキでしょ~♪ 帯地は細かなメッシュ状の 紗織となり、糸が密に詰まっていない分 軽くて柔らかな風合いで 近年は暑くなる時期が 早まっていることから (5月から単衣を着られる方は多く) 単衣から夏着物、そして秋単衣と 5月から9月までの5か月間 お締め頂ける帯となっております。
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[名古屋帯](単衣/夏)西陣織 老舗 ふくい 謹製 変わり縞文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22043)
¥59,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月後半 【商品番号】 22043 春単衣/夏に 品よく格あるコーデを求めるなら! コチラの帯をおススメさせて下さい! 西陣織工業組合証紙No.295 単衣/夏 西陣織 老舗 ふくい 変わり縞 文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! 品ある縞文様でしょ~♪ そうなんです! 薄いベージュの部分は 光沢を抑え、トーンも抑えた さりげない銀糸の風合いが 「爽やかに品を運んできてくれました♪」 創業1716年から300余年を迎え 誰もが知る老舗の機屋の 服部織物さんや川島織物さんよりも さらに古い機屋さんとして 現在は 11代目篠屋宗兵衛さんが 技術を受け継いでおられる 西陣の大老舗機屋! 銀糸に対して少し肉厚な 白の織柄が施され その間にはアップの画像でも 少しみえるのですが 水色の糸がスーーと渡っており、 この水色が、銀糸の硬い印象を抑えつつ 季節に合う爽やかさを 感じさせてくれる 季節に合う、ちょっとした 差し色が いい仕事しております♪ 柔らかな色合いのお着物と コチラの帯は相性がよく♪ そして小物(帯揚げや帯締めも)も あえて!柔らかなトーンのものを 使用することで 帯まわりが、より品よく 表現されるのですよね♪ この帯を見ると、、 合わせる帯揚げ、帯締めを 目立たせるより 帯の繊細な織の表情を 引き立たせたくなるのは・・・私だけ?? くぅーーー!! 柔らかな帯まわりにしたくなる 衝動が抑えられない! シャリシャリとした夏らしい質感の帯地となり 帯地を見た人の体感を 3度下げてくれる! こちらのような涼し気な生地質は 夏に映えます! 帯地は大きな透け感ではなく 細かな透け感となり 柄も季節を限定する柄では御座いませんので 6月の単衣から7月、8月、9月・・・そして 最近は春も秋も気温が 高くなっておりますので 5月や10月でもコチラの帯を 締められる方がとても多く! つまり5月~10月までと!! 約6ヶ月間もお締め頂ける帯となります! 夏着物・単衣着物にと 長くお締め頂けます。 帯地のベースの色合いは 薄い緑系となります。
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[袋帯](単衣/夏)西陣織 名門 都 謹製 手織 櫛織 菱箔よろけ 正絹 日本製(商品番号:21675)
¥66,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏)・付け下げ・無地・小紋・御召 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月後半~6月~9月 【商品番号】 21675 間違いなく!お値打ち仕入れ! 都さんの手織り帯が このお値段! 同じ柄では二度とない!最初で最後の限定1本! 単衣/夏 西陣織 老舗 都 謹製 手織り櫛織 菱箔よろけ 袋帯 ご紹介! 京都の老舗呉服総合問屋さんが 業者向けに行う、夏の売り出しのメイン帯として用意された 単衣/夏帯の中で 一番輝いていたコチラの帯を ライバルに打ち勝ち! 上手に仕入れてこれましたので、、 それをそのまま、皆様にも還元♪ 現在、西陣織の袋帯で 単衣/夏に締められ、かつ、 お茶席などのセミフォーマル~普段のお出かけとして カジュアルにもお締め頂ける帯は 市場に本当に少なく! 特に!織質に納得でき、大人が安心して 締められる帯となるとなおさら ですが・・こちらの帯はひっくり返るほど? 胸を張って締められる “櫛織”という手織り技術によって織られており 安心してお締めいただけます♪ はい!!呉服屋さん百貨店さんでは 都さんの櫛織は・・間違いなく 30万円以上のクラス!! 帯地はよろけ織の透けた風合いにて 織り上げられており これを見るだけで 清涼感ありますよね! 大きな透け感ではありませんので 春や秋の単衣にもOK! そ・し・て! 私が個人的にも惚れ込んだポイントが 菱柄に使用されている“箔糸”の風合い♪ 少し太めの金色の箔糸であったり マットな銀系の、光沢感はほぼ感じない箔糸であったりと 2種類の箔糸を使い分けることで感じる動き! また、画像を見て頂くとお分かりのように 箔糸には 表情/凹凸がありますので 光の受け方で表情や色みが変わる変化! シンプルでも奥深さがあり 大人が安心して、胸を張って締められる理由でもあります! この箔使いも 老舗 都さんの歴史から 生まれた経験とセンスなのですよね! 櫛織り/くしおりとは・・・ 通常の織り方のように緯糸を通した後 、 櫛を使い引き糸を寄せるため、経糸と緯糸が不規則に波打ち まだらな網の目の様な柄の織物が出来上がります。 櫛を使用しても手作業ですので もちろん!手織りに分類されております! 櫛織を施すことで通常の織りに比べると 断然軽い仕上がりとなり 西陣織の透け感ある袋帯よりも 軽く その理由は・・櫛織にて 経緯を細かく調整し 透け感を出しながら織り上げており 軽さ!透け感!腰!の3つが共存するからこその 表情なのですよね!
