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[名古屋帯](オールシーズン帯)諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸帯 紙布 日本製(商品番号:21786)
¥69,000
【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:経緯糸 諸紙布 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (袷/単衣/夏)・小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21786 間違えなく! このクオリティーでお値打ち帯! 諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸 名古屋帯 オールシーズン帯 ご紹介! コチラの帯を作られたのは 新潟県 小千谷にある西脇商店さんであり 江戸時代 安永二年 1773に創業と 小千谷地区で老舗であり、その西脇商店さんが 諸紙布の上に型染めを施した 逸品なのですが おびや店長鈴木が一目惚れで 仕入れてきた帯となり♪ 正直言うと、第一印象は・・・ 「えっ?諸紙布で紅型調の型染めで・・ このお値段でいいの?間違えてない?」 と、本当に感じた・・はい!! お値段以上の価値を、締めるとさらに! 感じて頂ける逸品帯! 一目惚れした店長鈴木が、自信を200%持って おススメさせて頂きます! 型染めの中でも、輪郭がハッキリではなく、 染めの工夫によって、少しぼやけたような 柔らかな風合いを染料で表現することで、、 例えば・・琉球のびんがた染めですと ハッキリとした輪郭が、キツイ印象を 持たれる方でも、 柔らかさの中に感じる、鮮やかさは 幅広い方に楽しめる紅型染めとなり 余談ですが・・ 柔らかな印象の紅型染めに、合わせやすさを 感じられる方も多く、人気が高いのですね! 帯地の糸は紙糸が使用されており、 紙布とは、和紙を細く切り撚りをかけて 緯糸として織った布のことをいい、 経糸と緯糸とも両方に、紙布を使用し 織り上げた帯を特に諸紙布と言います。 紙の糸・・と聞きますと、 頼りない?溶ける?と、思われる方も おられるのですが、 いえいえいえいえいえ! 溶けることはなく!絹よりも丈夫な糸として 扱われており、、 近年は、紙布の糸を作る職人さんが激減しており、 そのため経緯糸ともに紙布を贅沢に使用する帯は とても貴重な帯とされております! 触った質感は、麻ののようなザラついた 天然素材の風合いを感じ取れます。 また、諸紙布の帯地は一年を通して 締められる帯地とされているのですが アップの画像でもお分かりのように 透けた織の風合いとなりますので、 気になる方は 単衣/夏の帯として お締め頂ければと思います。 柄は抽象的なお花の柄となり 季節を限定する柄ではありませんので 単衣、夏はもちろん、、これぐらいの透け感なら! と、ご自身で感じられましたら 真冬は・・さすがにお勧めしませんが 気温が温かくなっても、まだ袷の季節であっても 問題なくお締め頂け! そう考えると・・ 一年を通し長くお締め頂ける帯なのですよね♪ ステキな柄、お気に入りの柄になれば 長く締めたいですよね♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸帯 紙布 日本製(商品番号:21787)
¥69,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:経緯糸 諸紙布 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (袷/単衣/夏)・小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21787 間違えなく! このクオリティーでお値打ち帯! 諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸 名古屋帯 オールシーズン帯 ご紹介! コチラの帯を作られたのは 新潟県 小千谷にある西脇商店さんであり 江戸時代 安永二年 1773に創業と 小千谷地区で老舗であり、その西脇商店さんが 諸紙布の上に型染めを施した 逸品なのですが おびや店長鈴木が一目惚れで 仕入れてきた帯となり♪ 正直言うと、第一印象は・・・ 「えっ?諸紙布で紅型調の型染めで・・ このお値段でいいの?間違えてない?」 と、本当に感じた・・はい!! お値段以上の価値を、締めるとさらに! 感じて頂ける逸品帯! 一目惚れした店長鈴木が、自信を200%持って おススメさせて頂きます! 型染めの中でも、輪郭がハッキリではなく、 染めの工夫によって、少しぼやけたような 柔らかな風合いを染料で表現することで、、 例えば・・琉球のびんがた染めですと ハッキリとした輪郭が、キツイ印象を 持たれる方でも、 柔らかさの中に感じる、鮮やかさは 幅広い方に楽しめる紅型染めとなり 余談ですが・・ 柔らかな印象の紅型染めに、合わせやすさを 感じられる方も多く、人気が高いのですね! 帯地の糸は紙糸が使用されており、 紙布とは、和紙を細く切り撚りをかけて 緯糸として織った布のことをいい、 経糸と緯糸とも両方に、紙布を使用し 織り上げた帯を特に諸紙布と言います。 紙の糸・・と聞きますと、 頼りない?溶ける?と、思われる方も おられるのですが、 いえいえいえいえいえ! 溶けることはなく!絹よりも丈夫な糸として 扱われており、、 近年は、紙布の糸を作る職人さんが激減しており、 そのため経緯糸ともに紙布を贅沢に使用する帯は とても貴重な帯とされております! 触った質感は、麻ののようなザラついた 天然素材の風合いを感じ取れます。 また、諸紙布の帯地は一年を通して 締められる帯地とされているのですが アップの画像でもお分かりのように 透けた織の風合いとなりますので、 気になる方は 単衣/夏の帯として お締め頂ければと思います。 柄は抽象的なお花の柄となり 季節を限定する柄ではありませんので 単衣、夏はもちろん、、これぐらいの透け感なら! と、ご自身で感じられましたら 真冬は・・さすがにお勧めしませんが 気温が温かくなっても、まだ袷の季節であっても 問題なくお締め頂け! そう考えると・・ 一年を通し長くお締め頂ける帯なのですよね♪ ステキな柄、お気に入りの柄になれば 長く締めたいですよね♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)西陣織 華翔苑 謹製 銀彩 唐花文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21948)
¥39,000
【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (袷/単衣/夏)・無地・小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21948 華翔苑さんが考え抜き織り上げた オールシーズンお締め頂ける帯!! 西陣織 華翔苑 謹製 銀彩 唐花文様 九寸 名古屋帯 オールシーズン帯 ご紹介! 西陣織の機屋さんの オールシーズンお締め頂ける帯の ご紹介です! 別名・・衣織と呼ばれる 華翔苑さん独自の、特殊な織は 触って頂くと、、なるほどね~♪と感じる 羽衣のイメージ通りの フンワリとした優しい質感となり また、アップの画像を見て頂くと お分かりのように、全体によろけ織という 糸が揺らいでるようにみえる織が施され こちらが入ることで、単衣や夏の時期に 暑苦しく見せず、でも! 透け感を感じる訳ではありませんので 気温が下がる季節に締めても 寒々しく見えない、 ねっ!考えられておりますでしょ~♪ これぞ! オールシーズン締められる帯地の真骨頂! そこに!ギラギラし過ぎない、、 でもちょっとキラキラとした 明るさが欲しい・・・ 上品なラメのような キラキラした風合いを表現が 華翔苑さんが得意とされる “銀糸”使いの匠技が光ります! 光の加減で、銀糸の明るさが移り変わり 屋外などの自然光の下では より魅力が溢れ出す帯なのですよね♪ 帯地は、手の取ると 皆さんがお持ちの箪笥の中にある どの西陣織の帯よりも、軽い! 仕上がりとなりますので 気温が高くなってくる季節などに 西陣織の重い帯はちょっと暑い、、 と懸念されていた方も こちらの帯でそのストレスが 完全に払拭されます! 一年を通して締められて しかも西陣織の袋帯が1本あれば 色々なシーン、お着物・場所・季節に 合わせられます! ※黒芯がおススメ! お仕立ての際に入れる帯芯は 通常は「白」なのですが コチラの帯に関しては 「黒」の帯芯を入れた方が、より シックな雰囲気に仕上がりますので ご希望の方は・・ご注文の際 「黒芯 希望」とお伝えして頂きますと もちろん!無料で♪ 黒芯を入れさせて頂きますので お気軽にお申し出ください。
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[名古屋帯](オールシーズン帯)西陣織 華翔苑 謹製 銀彩 唐花文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21947)
¥39,000
【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (袷/単衣/夏)・無地・小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21947 華翔苑さんが考え抜き織り上げた オールシーズンお締め頂ける帯!! 西陣織 華翔苑 謹製 銀彩 唐花文様 九寸 名古屋帯 オールシーズン帯 ご紹介! 西陣織の機屋さんの オールシーズンお締め頂ける帯の ご紹介です! 別名・・衣織と呼ばれる 華翔苑さん独自の、特殊な織は 触って頂くと、、なるほどね~♪と感じる 羽衣のイメージ通りの フンワリとした優しい質感となり また、アップの画像を見て頂くと お分かりのように、全体によろけ織という 糸が揺らいでるようにみえる織が施され こちらが入ることで、単衣や夏の時期に 暑苦しく見せず、でも! 透け感を感じる訳ではありませんので 気温が下がる季節に締めても 寒々しく見えない、 ねっ!考えられておりますでしょ~♪ これぞ! オールシーズン締められる帯地の真骨頂! そこに!ギラギラし過ぎない、、 でもちょっとキラキラとした 明るさが欲しい・・・ 上品なラメのような キラキラした風合いを表現が 華翔苑さんが得意とされる “銀糸”使いの匠技が光ります! 光の加減で、銀糸の明るさが移り変わり 屋外などの自然光の下では より魅力が溢れ出す帯なのですよね♪ 帯地は、手の取ると 皆さんがお持ちの箪笥の中にある どの西陣織の帯よりも、軽い! 仕上がりとなりますので 気温が高くなってくる季節などに 西陣織の重い帯はちょっと暑い、、 と懸念されていた方も こちらの帯でそのストレスが 完全に払拭されます! 一年を通して締められて しかも西陣織の袋帯が1本あれば 色々なシーン、お着物・場所・季節に 合わせられます!
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[名古屋帯](オールシーズン帯)西陣織 老舗機屋 謹製 雪輪よろけ織 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:19848)
¥45,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 (単衣/夏/袷)・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 19848 夜に浮かぶ月の風合い・・ “わびさび・・”でしょ〜♪ 単衣/夏/袷 西陣織 老舗機屋 謹製 雪輪よろけ織 九寸 名古屋帯 ご紹介です! 西陣の自社工房で糸染めされる機屋さんから 仕入れさせていただいた 夏や単衣にピッタリな質感の帯の登場です♪ 雪輪の文様ではあるのですが 夜に浮かぶ月霞のような 風合いに わたくし“やられました♪♪” 帯地は少しの透け感を施した 大きめめの雪輪の文様で あえて色数を抑えゴチャゴチャ使用せず、 白、金糸、銀糸、グレーだけの 色合いとなりますので 大きな柄でもすっきりとした印象 大きな柄はね・・と、敬遠されていた方にも コーデに取り入れやすい帯となり そ・れ・に・・ 単衣や夏はいつもより大胆な柄を選ばれる方も多く 単衣/夏に映える柄行でもあるのですよね♪ そして!私が個人的に惚れ込んだ もう一つのポイント! アップの画像でもお分かりのように 雪輪の中にある曲線の“よろけ織”! この曲線が生み出す風合いが 見ていて涼しげ♪ あっさり & よろけ織の 清涼 シンプルだから合わせやすく シンプルだからこそ 飽きがこない 長くお締め頂ける帯となります! 帯地に使用された 金銀の糸は 全くギラギラしておらず 控えめな艶のある風合いとなります。 ご使用いただける季節は 春秋の単衣と夏・・ だけじゃなく! 大きな透け感ではありませんので 冬の袷にお締め頂いても 誰かに見られて 季節外れでおかしい・・とは思われない! そう・・通年でお締めいただける オールシーズン帯となります!
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[名古屋帯]博多織『絲衣』献上更紗 春の風 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21965)
¥81,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21965 『絲衣』が作り出す 博多織の世界! 博多帯 絲衣 献上更紗 春の風 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は博多織の老舗 協和織さんの 新作の帯であり その中でも絲衣(いとい)と言われる 協和織さんの通常帯よりも 一手間・・いいえ!!二手間! 掛けられた、ランク上のブランド帯! 絲衣のデザインは全て 協和織さんの社内の女性職人さんが中心になって 作られており 男性とは違う、女性が求める柄行であったり 配色を追求し織り上げた帯は 博多にも多くの機屋さんが御座いますが 絲衣ブランドの帯はそのどれとも違う! 協和織さんの感性で織り上げれた帯となり 実際に織られる職人さんも 得意な織がそれぞれあり! その得意な柄をそれぞれの職人さんが 織り上げることで デザインと織に一貫性が生まれ! 結果!いい帯が織り上がるのですよね♪ また、実際に織られる職人さんも 全て女性であるため、 女性の感性で織り上げていく帯は どこか柔らかさであったり、 程よい可愛らしさなどをくみ取り 織り上げられていることが 絲衣ブランドの最大の魅力となります! すいません、、前置きが長く、、 さぁーーここらからがコチラの帯の 革新に迫ります!!やっと・・ コチラの柄行は 協和織さんにひっそりと眠る 今までの紋図/柄 よ~するに!機屋さんの財産と 言われる紋図の中から選び さらに紋図を少し変え、そして今回は 春を意識し、柔らかさを出した 藤色の配色にて織り上げて頂きました! ちにみに・・ 何処の機屋さんや染め屋さんでも 言えるのですが、紋図は財産ですので なかなか見せて頂けなく、、 ですが、見せて頂くと、 昔の柄でも 少し柄や配色を変えると 現代に合う帯となり!! 特に昔の柄こそ!紋図/柄は 今以上に凝った複雑な織の柄が多くあるので コチラのようなスッキリとした配色でも 織の魅力が凄く伝わるのです♪ やはり!昔作られた柄は・・ よーーーできてます!!! ですので、一般的な博多帯よりも 少々お高いのですが、 まぁ~手に取って頂けると 「これなら全然OK♪そりゃぁ~そうよね!」 と必ず! この言葉を引き出させて頂きます! 柄行は・・お太鼓ですと 唐花が横段と右横に入り よくある柄付けですと 横段だけが多い中、縦に柄が入ることで そうなんです!縦の印象ある帯は 後姿をスラーーとスタイルよく♪ 見せてくれるのですよね! また!その他にも装飾の文様が 横段で入ることで、モダンな印象を与え そこに!薄いグレーに白い糸施され 春のエレガントな雰囲気がステキでしょ~ ♪ 帯地には金や銀といった光沢ある糸は 使用されていないのですが 正絹本来の艶を感じ取れる風合いに 仕上がっておりますので キレイめコーデや品あるコーデにまとめる時! この帯は外せません♪ もう・・この帯を締めると・・あなたも! 絲衣ブランドの魅力にとり付かれますよ~
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[名古屋帯](オールシーズン帯)西陣織 名門 有栖川織物 謹製 吉野間道 格子 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21939)
¥66,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21939 人気シリーズの帯になってには しっかりと!「理由」がありました! 西陣織 名門 有栖川織物 謹製 吉野間道格子 九寸 名古屋帯 コチラの帯を織り上げたのは 西陣織の老舗 有栖川織物さん 長く人気の吉野間道シリーズの帯の ご紹介ですよ~♪ 金や銀の光沢ある糸を使用しなくても 絹本来の艶をしっかりと伝えてくれる 糸質の良さがありますので シックな帯地のベースではありますが 決して!地味ではない、 程よい明るさが ちょうどいい♪帯と 感じて頂けます! 柄は 古典柄でもある 吉野間道の柄行が ベースと なっておりますが 幾何学的でモダンな表情もあり 普段のお出かけなどカジュアル過ぎない 大人のカジュアル帯としてお締め頂け また! 金や銀の糸が使用されていない吉野間道は お茶席にもよく締められる 柄行でもありますので 普段のお出かけ お友達とのお食事からお茶席まで 1本で幅広くお締め頂けます 西陣織と聞くとしっかりと分厚い生地を 連想しますが、、コチラは 比較的薄く 単衣の季節にもお締め頂ける帯として 織り上げられており、、 機屋さんは“オールシーズン帯”として 販売されているのですが、 帯地を見る限り、袷、単衣に締める帯として おススメです! オールシーズンでなくても! 袷・単衣の両方でお締め頂けるので 一年のうちで締められる季節が長いのが 嬉しいですよね♪ 全体を見ても、落ち着いたトーンですので 合わせるお着物も、秋冬は濃い色合いで 全体がシックな雰囲気となり 季節感が色トーンで表現でき! また春や春単衣には 柔らかで薄い色合いのお着物に合わせると 帯とお着物に色のトーンの差が生まれ 濃淡の色トーンの差が大きいほど 見ている人は“清涼”を感じられるので 春や春単衣にはそのような組み合わせで 清涼を作り出し春コーデを楽しめますよ~♪ 大きくはありませんが、若干透け感がある 帯地に織り上がっており、 通常はお仕立ての際、白の帯芯を入れるよりも 黒の帯芯を入れた方が、 透け感をおさえて、よりシックなトーンを 作りだしますので、 断然!黒の帯芯がおススメ! ご注文の際、「黒の帯芯 希望」と お伝え頂きましたら、もちろん無料で! 黒の帯芯を入れさせて頂きますので お気軽のお申し出くださいね! カジュアルに♪ そしてお茶席にも! 袷、単衣にも! そうなんです!選ばれる理由がある 有栖川織物さんの帯だからこそ! 人気のあるシリーズの帯なのですよね♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)西陣織 名門 有栖川織物 謹製 吉野間道 格子 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21938)
¥66,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】21938 人気シリーズの帯になってには しっかりと!「理由」がありました! 西陣織 名門 有栖川織物 謹製 吉野間道格子 九寸 名古屋帯 コチラの帯を織り上げたのは 西陣織の老舗 有栖川織物さん 長く人気の吉野間道シリーズの帯の ご紹介ですよ~♪ 金や銀の光沢ある糸を使用しなくても 絹本来の艶をしっかりと伝えてくれる 糸質の良さがありますので シックな帯地のベースではありますが 決して!地味ではない、 程よい明るさが ちょうどいい♪帯と 感じて頂けます! 柄は 古典柄でもある 吉野間道の柄行が ベースと なっておりますが 幾何学的でモダンな表情もあり 普段のお出かけなどカジュアル過ぎない 大人のカジュアル帯としてお締め頂け また! 金や銀の糸が使用されていない吉野間道は お茶席にもよく締められる 柄行でもありますので 普段のお出かけ お友達とのお食事からお茶席まで 1本で幅広くお締め頂けます 西陣織と聞くとしっかりと分厚い生地を 連想しますが、、コチラは 比較的薄く 単衣の季節にもお締め頂ける帯として 織り上げられており、、 機屋さんは“オールシーズン帯”として 販売されているのですが、 帯地を見る限り、袷、単衣に締める帯として おススメです! オールシーズンでなくても! 袷・単衣の両方でお締め頂けるので 一年のうちで締められる季節が長いのが 嬉しいですよね♪ 全体を見ても、落ち着いたトーンですので 合わせるお着物も、秋冬は濃い色合いで 全体がシックな雰囲気となり 季節感が色トーンで表現でき! また春や春単衣には 柔らかで薄い色合いのお着物に合わせると 帯とお着物に色のトーンの差が生まれ 濃淡の色トーンの差が大きいほど 見ている人は“清涼”を感じられるので 春や春単衣にはそのような組み合わせで 清涼を作り出し春コーデを楽しめますよ~♪ 大きくはありませんが、若干透け感がある 帯地に織り上がっており、 通常はお仕立ての際、白の帯芯を入れるよりも 黒の帯芯を入れた方が、 透け感をおさえて、よりシックなトーンを 作りだしますので、 断然!黒の帯芯がおススメ! ご注文の際、「黒の帯芯 希望」と お伝え頂きましたら、もちろん無料で! 黒の帯芯を入れさせて頂きますので お気軽のお申し出くださいね! カジュアルに♪ そしてお茶席にも! 袷、単衣にも! そうなんです!選ばれる理由がある 有栖川織物さんの帯だからこそ! 人気のあるシリーズの帯なのですよね♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)西陣織 名門 有栖川織物 謹製 吉野間道 格子 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21937)
¥66,000
SOLD OUT
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21937 人気シリーズの帯になってには しっかりと!「理由」がありました! 西陣織 名門 有栖川織物 謹製 吉野間道格子 九寸 名古屋帯 コチラの帯を織り上げたのは 西陣織の老舗 有栖川織物さん 長く人気の吉野間道シリーズの帯の ご紹介ですよ~♪ 金や銀の光沢ある糸を使用しなくても 絹本来の艶をしっかりと伝えてくれる 糸質の良さがありますので シックな帯地のベースではありますが 決して!地味ではない、 程よい明るさが ちょうどいい♪帯と 感じて頂けます! 柄は 古典柄でもある 吉野間道の柄行が ベースと なっておりますが 幾何学的でモダンな表情もあり 普段のお出かけなどカジュアル過ぎない 大人のカジュアル帯としてお締め頂け また! 金や銀の糸が使用されていない吉野間道は お茶席にもよく締められる 柄行でもありますので 普段のお出かけ お友達とのお食事からお茶席まで 1本で幅広くお締め頂けます 西陣織と聞くとしっかりと分厚い生地を 連想しますが、、コチラは 比較的薄く 単衣の季節にもお締め頂ける帯として 織り上げられており、、 機屋さんは“オールシーズン帯”として 販売されているのですが、 帯地を見る限り、袷、単衣に締める帯として おススメです! オールシーズンでなくても! 袷・単衣の両方でお締め頂けるので 一年のうちで締められる季節が長いのが 嬉しいですよね♪ 全体を見ても、落ち着いたトーンですので 合わせるお着物も、秋冬は濃い色合いで 全体がシックな雰囲気となり 季節感が色トーンで表現でき! また春や春単衣には 柔らかで薄い色合いのお着物に合わせると 帯とお着物に色のトーンの差が生まれ 濃淡の色トーンの差が大きいほど 見ている人は“清涼”を感じられるので 春や春単衣にはそのような組み合わせで 清涼を作り出し春コーデを楽しめますよ~♪ 大きくはありませんが、若干透け感がある 帯地に織り上がっており、 通常はお仕立ての際、白の帯芯を入れるよりも 黒の帯芯を入れた方が、 透け感をおさえて、よりシックなトーンを 作りだしますので、 断然!黒の帯芯がおススメ! ご注文の際、「黒の帯芯 希望」と お伝え頂きましたら、もちろん無料で! 黒の帯芯を入れさせて頂きますので お気軽のお申し出くださいね! カジュアルに♪ そしてお茶席にも! 袷、単衣にも! そうなんです!選ばれる理由がある 有栖川織物さんの帯だからこそ! 人気のあるシリーズの帯なのですよね♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)有松絞り 糸縫い絞り 芭蕉糸/苧麻糸 九寸帯 日本製(商品番号:21922)
¥151,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・六通柄模様・素材:芭蕉糸/苧麻糸 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 (オールシーズン帯)春・夏・秋・冬 【商品番号】 21922 渋い絞りもステキでしょ~♪ オールシーズン帯 糸縫い絞り 有松絞り 芭蕉糸/苧麻糸 九寸 名古屋帯 ご紹介! まず!帯地のご説明! ●経糸に麻糸を使用し ●緯糸綿糸とバナナの繊維糸“芭蕉” を使用した帯地となり、 自然布の糸を使用しておりますが 触ると柔らかで、ザラザラとしない サラっとした質感の帯地となり、 見た目でも透け感はなく 麻や芭蕉の糸を使った野趣あふれる 風合いではない 優しい生地質の風合いに仕上がっておりますので、 一年を通してお締め頂ける「オールシーズン帯」です。 そして!主役の”絞り染め”! 絞りと聞くと、華やかな色柄の イメージが多くありますが、、いえいえ! 渋く!粋な!絞り染めの帯もあり♪ こちらは黒をベースに 柄部分は白くパキッ!とは見せず! ほんの少しだけ赤みを含んだ グレーに仕上げて頂き その為、コーデを見て頂いても お分かりのように 赤みを含んだ帯揚や帯締めを使用し、 帯回りの色のまとまりを作って いるのですよね♪ 通常の絞り染めよりも手間暇をかけた “縫い絞り”という技法にて もちろん!手作業にて 施して頂きました♪ 派手さはなくても 粋さ!奥深さ!は一級品!
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 浮遊 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21689)
¥180,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21689 6人の伝統工芸士が作る博多帯 捩り織のプロ中のプロが織り上げる逸品! 博多帯名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 オールシーズン帯『浮遊』捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! これが、西村織物さん独特の世界観が 余すことなく表現できる理由であり 他の博多織の帯との大きな違いです こちらの帯は6人の伝統工芸士の一人 松尾信好さんがその技術とセンスを 余すことなく表現された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても 「この捩りは、捩りを知り尽くした 松尾さんしか 全体出来ない!他の人はムリ!」 と、伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する これぞ!松尾信好さんの織!なのです アップの画像を見て頂くとお分かりのように 糸が束ねられたような織の風合いこそ 捩り織の部分であり! それも端から端まで施された まぁーーーここまでの捩り織は 他にはありません! このが素晴らしい捩り織/組織そのものが デザインとなっており 「織」で魅せる帯 とはこの帯のことをいうのですよね♪ 捩り織部分がフワっと 浮いているように見えることで 題名に『浮遊』とつけられ 帯地の上の柔らかなフワっとした風合いは ん・・??どうやって織っているの?? と思わせる職人技! 浮いている?と聞くと 指などで引っ掛けないか不安?になりますが ご安心下さい! 実際に触ると、見た目とは違い しっかりと打ち込まれた織は 帯地との一体感がありますので 安心してお締めいただけます♪ 伝統工芸士さんが織る帯は 他にもございますが 伝統工芸士さんの織技術をここまで 感じて頂ける帯は、他になし!!! こちらの帯地は通常の博多よりも 薄く織られ、軽い仕上がりとなっており 一年を通して締められる オールシーズン帯となります! 捩り部分や帯地は 白にグレーみが少し入った色合いと ベージュ系の色が施されており 少し離れて全体を見ると 薄いベージュ系の帯という印象で 寒々しくも、暑苦しくも見えない! 意匠的にもまさに!オールシーズン帯! 最後に・・・秘密のお話? こちらの帯は実店舗を持つ呉服屋さんや 百貨店さんでは、このお値段以上で販売されており そうなると・・大人の事情もあり 表上の価格18万円ですが、、 メール/LINEにて「お値段いくら?」 とお問い合わせいただけましたら 腰抜け価格!に変更させていただきます! (お客さま専用の”腰抜け価格ページ”に ご招待いたします!) こそ~っと、、 メール/LINEで♪ 聞かなきゃ損♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 浮遊 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21691)
¥180,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21691 6人の伝統工芸士が作る博多帯 捩り織のプロ中のプロが織り上げる逸品! 博多帯名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 オールシーズン帯『浮遊』捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! これが、西村織物さん独特の世界観が 余すことなく表現できる理由であり 他の博多織の帯との大きな違いです こちらの帯は6人の伝統工芸士の一人 松尾信好さんがその技術とセンスを 余すことなく表現された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても 「この捩りは、捩りを知り尽くした 松尾さんしか 全体出来ない!他の人はムリ!」 と、伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する これぞ!松尾信好さんの織!なのです アップの画像を見て頂くとお分かりのように 糸が束ねられたような織の風合いこそ 捩り織の部分であり! それも端から端まで施された まぁーーーここまでの捩り織は 他にはありません! このが素晴らしい捩り織/組織そのものが デザインとなっており 「織」で魅せる帯 とはこの帯のことをいうのですよね♪ 捩り織部分がフワっと 浮いているように見えることで 題名に『浮遊』とつけられ 帯地の上の柔らかなフワっとした風合いは ん・・??どうやって織っているの?? と思わせる職人技! 浮いている?と聞くと 指などで引っ掛けないか不安?になりますが ご安心下さい! 実際に触ると、見た目とは違い しっかりと打ち込まれた織は 帯地との一体感がありますので 安心してお締めいただけます♪ 伝統工芸士さんが織る帯は 他にもございますが 伝統工芸士さんの織技術をここまで 感じて頂ける帯は、他になし!!! こちらの帯地は通常の博多よりも 薄く織られ、軽い仕上がりとなっており 一年を通して締められる オールシーズン帯となります! 捩り部分や帯地は 白にグレーみが少し入った色合いと 薄黄緑系の色が施されており 少し離れて全体を見ると 薄っすらと緑みを帯びた帯という印象で 強い緑の印象もありませんので 色々な色合いのお着物と合わせられ 白系やグレー系やベージュ系 もちろん黄色系や緑系のお着物と 馴染みやすく また、 赤みを含んだ茶系の色合いや 補色/反対色の紫系、赤系にも 合わせやすい色合いとなります 最後に・・・秘密のお話? こちらの帯は実店舗を持つ呉服屋さんや 百貨店さんでは、このお値段以上で販売されており そうなると・・大人の事情もあり 表上の価格18万円ですが、、 メール/LINEにて「お値段いくら?」 とお問い合わせいただけましたら 腰抜け価格!に変更させていただきます! (お客さま専用の”腰抜け価格ページ”に ご招待いたします!) こそ~っと、、 メール/LINEで♪ 聞かなきゃ損♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 浮遊 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21692)
¥180,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21692 6人の伝統工芸士が作る博多帯 捩り織のプロ中のプロが織り上げる逸品! 博多帯名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 オールシーズン帯『浮遊』捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! これが、西村織物さん独特の世界観が 余すことなく表現できる理由であり 他の博多織の帯との大きな違いです こちらの帯は6人の伝統工芸士の一人 松尾信好さんがその技術とセンスを 余すことなく表現された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても 「この捩りは、捩りを知り尽くした 松尾さんしか 全体出来ない!他の人はムリ!」 と、伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する これぞ!松尾信好さんの織!なのです アップの画像を見て頂くとお分かりのように 糸が束ねられたような織の風合いこそ 捩り織の部分であり! それも端から端まで施された まぁーーーここまでの捩り織は 他にはありません! このが素晴らしい捩り織/組織そのものが デザインとなっており 「織」で魅せる帯 とはこの帯のことをいうのですよね♪ 捩り織部分がフワっと 浮いているように見えることで 題名に『浮遊』とつけられ 帯地の上の柔らかなフワっとした風合いは ん・・??どうやって織っているの?? と思わせる職人技! 浮いている?と聞くと 指などで引っ掛けないか不安?になりますが ご安心下さい! 実際に触ると、見た目とは違い しっかりと打ち込まれた織は 帯地との一体感がありますので 安心してお締めいただけます♪ 伝統工芸士さんが織る帯は 他にもございますが 伝統工芸士さんの織技術をここまで 感じて頂ける帯は、他になし!!! こちらの帯地は通常の博多よりも 薄く織られ、軽い仕上がりとなっており 一年を通して締められる オールシーズン帯となります! 捩り部分や帯地は 白にグレーみが少し入った色合いと 青緑系色が施されており 少し離れて全体を見ると 薄い青緑系の帯という印象で スッキリと見せますが 寒々しくも、暑苦しくも見えない! 意匠的にもまさに!オールシーズン帯! 最後に・・・秘密のお話? こちらの帯は実店舗を持つ呉服屋さんや 百貨店さんでは、このお値段以上で販売されており そうなると・・大人の事情もあり 表上の価格18万円ですが、、 メール/LINEにて「お値段いくら?」 とお問い合わせいただけましたら 腰抜け価格!に変更させていただきます! (お客さま専用の”腰抜け価格ページ”に ご招待いたします!) こそ~っと、、 メール/LINEで♪ 聞かなきゃ損♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21262)
¥183,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯 ・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 21262 スタイリッシュに魅せる絣文様 これが織り上げられるのが 丸正織物の実力! 本場琉球絣 名門 丸正織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! 琉球織物の産地 南風原の老舗 丸正織物さんが 絣文様を現代風に施した帯に 目を奪われ♪♪ 仕入れてきた1本! 丸正織物さんの新作の中から 一番、輝いていたのが コチラの帯であり♪ 私の中にあった絣文様の概念を 完全に!嬉しい意味で ひっくり返してくれた♪ この帯に出会えたことが 嬉しくて♪嬉しくて♪ 絣文様と言いますと どこか民芸調な印象なものが多く それは、絣の文様が 昔から伝わったものが多いため 古風な印象となるのですが こちらは民芸調とは違う、、 エスニックでシャープな"粋さ”! ここまで絣を大きく表現した柄行は ほとんどなく、大きくすることで 帯地と一体化した織の風合いや 柄の輪郭がハッキリと出過ぎない 少しかすれたような風合、魅力が しっかりと伝わる絣文様に 仕上がっております。 ※絣文様とは・・ あらかじめ織り上り柄を計算し 先に糸を染める、高等な先染め技術を 要する柄行であり 柄部分に凹凸がなく 帯地と一体感があることで、落ち着いた 出しゃばらない柄行の見え方となります。 また、帯地のベースの色合いが良いでしょ~♪ くすんだワインレッドのような 小豆色のような、渋い色合いに 角度によって発する帯地の艶! なんとも絶妙で繊細な色表現で 帯の深みを感じさせてくれます! 単衣や夏に締める 少し透け感がある帯地に 触るとザラついた風合いが 涼し気で夏に合い 大きな透け感ではないので 単衣にも◎ そして! お仕立てでも印象が変えられます! 白の帯芯を入れると メッシュのような隙間から 中の白の帯芯が少しだけ透けるので 帯地の色が薄く見え、清涼感があり 黒の帯芯を入れると 透け感が全くなく、帯地の色が濃く見え はい!そうです♪ 袷のお着物にも問題なくお締め頂け そうなると、オールシーズン締められる帯 となるのですよね♪ 個人的には“黒芯”がおススメですので ご注文の際「黒芯希望!」とお伝えくだされば もちろん!無料!にて 黒芯仕立てに変えさせて頂きます♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)博多織 名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 浮遊 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21690)
¥180,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21690 6人の伝統工芸士が作る博多帯 捩り織のプロ中のプロが織り上げる逸品! 博多帯名門 西村織物 謹製 伝統工芸士 松尾信好 作 オールシーズン帯『浮遊』捩り織 八寸 名古屋帯 ご紹介! そうです!西村織物さんには 伝統工芸士が6人もおられ ・・・今さらっと言いましたが 一人おられただけでも凄いのに! 6人も!!! 帯が作られるのに 整経、糸染め、紋衣装/デザイン、織、製織 と、数々の工程がある中で この工程に携わる職人さんの中に 6人も伝統工芸士がいるということは、、 そう!西村織物さんの帯は 「伝統工芸士で作る博多帯」なのです! 上記の工程の多くは、通常 社内ですべてまかなうことはなく 一部を外注することが多いのですが 社内ですべて完結することで この帯はどのようなイメージ/コンセプトなのか など、作り手間で思いが共有され織られるため 帯の完成度が高い! これが、西村織物さん独特の世界観が 余すことなく表現できる理由であり 他の博多織の帯との大きな違いです こちらの帯は6人の伝統工芸士の一人 松尾信好さんがその技術とセンスを 余すことなく表現された帯となり 他の西村織物さんの伝統工芸士の方に お聞きしても 「この捩りは、捩りを知り尽くした 松尾さんしか 全体出来ない!他の人はムリ!」 と、伝統工芸士が伝統工芸士に敬服する これぞ!松尾信好さんの織!なのです アップの画像を見て頂くとお分かりのように 糸が束ねられたような織の風合いこそ 捩り織の部分であり! それも端から端まで施された まぁーーーここまでの捩り織は 他にはありません! このが素晴らしい捩り織/組織そのものが デザインとなっており 「織」で魅せる帯 とはこの帯のことをいうのですよね♪ 捩り織部分がフワっと 浮いているように見えることで 題名に『浮遊』とつけられ 帯地の上の柔らかなフワっとした風合いは ん・・??どうやって織っているの?? と思わせる職人技! 浮いている?と聞くと 指などで引っ掛けないか不安?になりますが ご安心下さい! 実際に触ると、見た目とは違い しっかりと打ち込まれた織は 帯地との一体感がありますので 安心してお締めいただけます♪ 伝統工芸士さんが織る帯は 他にもございますが 伝統工芸士さんの織技術をここまで 感じて頂ける帯は、他になし!!! こちらの帯地は通常の博多よりも 薄く織られ、軽い仕上がりとなっており 一年を通して締められる オールシーズン帯となります! 捩り部分や帯地は 白にグレーみが少し入った色合いとなり 白をベースに加えるグレーの分量を変え 帯地と捩りに変化を付けた 全体を見ると 真っ白とは違う 少し暖かみある白に見える帯となります 最後に・・・秘密のお話? こちらの帯は実店舗を持つ呉服屋さんや 百貨店さんでは、このお値段以上で販売されており そうなると・・大人の事情もあり 表上の価格18万円ですが、、 メール/LINEにて「お値段いくら?」 とお問い合わせいただけましたら 腰抜け価格!に変更させていただきます! (お客さま専用の”腰抜け価格ページ”に ご招待いたします!) こそ~っと、、 メール/LINEで♪ 聞かなきゃ損♪
