-
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織 浮華 丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:22174)
¥15,100
【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『装いを1ランクUP♪ 隙なく高級感ある帯揚げ、できました』 創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん 目の届く小ロットの生産で質の高さを追求し 決して大量生産しないという、ワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様。 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、京の手の良い引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚、丁寧に 染め上げて頂いた2色 すっきりとした青磁と、 金糸を使用せず表現した高級感ある黄金 どちらの色も、少しトーンを 落ち着かせることで コーデしても馴染みがよく また帯回りの魅力を引き上げてくれるお色です はい!コーデ画像を見てください! この存在感、一目瞭然ですね♪ 『三重織が生む、圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは 一般的でよく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げがを織れるのが 唯一!京丹後の名門 ワタマサさん! さらに、通常の帯揚げの 3倍もの経糸を使用した“三重織”により 薄っぺらくない、ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の質感が、しっとりとなめらかで 実際に締めた際には 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また、3倍の経糸を使用する “三重織”だからこそ 通常の3倍、柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高く、訪問着・付下げ・無地といった フォーマル/セミフォーマルはもちろん 小紋・御召・紬などの カジュアルな装いにもOK! この帯揚げの使い勝手の良さを 経験してしまうと 「気づくとこの帯揚げを手にしてしまう」と スタッフ一同、ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な、美しい色合いが どんなお着物や帯にも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
-
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織 浮華 丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:19017)
¥15,100
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 装いをワンランクUP♪ 隙なく高級感ある帯揚げ できました! 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様。 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして 上質にみせてくれる、格のある文様です。 さらに染めは、京の手の良い 引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚丁寧に 染め上げて頂いたことで、 どっしりと落ち着いた紺色と 華やかな孔雀色を 表現することが出来ました。 どちらも高級感をもたせながら、 ピリッと帯周りを締めてくれる アクセントとなる色合いです♪ 『三重織で生まれる 他を圧倒する上質さと存在感』 染め柄の帯揚げは 一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げが出来るのが唯一 京丹後の名門 ワタマサさん! さらに経糸に、通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらか 結んだ時も、形がふっくらと崩れにくく キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! そのため柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある表情となるのです! ヘビロテ確実! カジュアルにもフォーマルにも 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高くなりますので 訪問着・付下げ・無地など フォーマル/セミフォーマルといった かしこまったお席から、 また小紋・御召・紬などの カジュアルな装いにもOK! この帯揚げ一枚で、すべて事足りてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して合わせられますし この絶妙な、美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも 馴染んでしまう優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
-
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製『浮華』浮き織 三重織 京ひき染め 正倉院文様 丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:21359)
¥15,100
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『装いを1ランクUP♪隙なく高級感ある帯揚げ、できました!』 創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん 目の届く小ロットの生産で質の高さを追求し 決して大量生産しないというワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品帯揚げ! 柄は、古典柄でもある「正倉院文様」。 柔らかな色合いのお着物&帯をさらに上品に、 そして上質にみせてくれる、格のある文様です。 さらに染めは、京の手の良い引き染め屋さんに、 手作業にて一枚一枚、丁寧に染め上げて頂いたことで、 "すっきりとした白色"と"シックな砂色" を表現することが出来ました。 どちらも高級感をもたせながら、 帯周りになじみやすい色合いです♪ 『三重織で生まれる、他を圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは一般的によく目にしますが 織柄の帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げが出来るのが唯一! 京丹後の名門 ワタマサさん! 経糸に通常の帯揚げの3倍の糸数を使用する “三重織”で織ることで、重厚感のある生地に! 重厚感はありつつも、絹の上質な素材感で しっとりとなめらかで 結んだ形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また三重織であることで 通常の3倍、柄が浮き上がる! そのため、柄の凹凸が鮮明になり、加えて 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなりました! 『ヘビロテ確定!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも 格が高いとされ、訪問着・付下げ・無地といった フォーマル/セミフォーマルなかしこまったお席から、 小紋・御召・紬などのカジュアルな装いにもOK! 1度この帯揚げを味わってしまうと どのコーデでも登場させてしまう、スタッフ一同ヘビロテに♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な、美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにもお試しいただきたい逸品です!
-
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 三重織『浮華』丹後ちりめん 浮き織 京ひき染め 正倉院文様 正絹 日本製 (商品番号:21913)
¥15,100
【サイズ】 幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『新春~春に、高級な帯揚げで季節を楽しむ!』 生地は創業大正7年 京丹後 与謝郡の織元 ワタマサさん。 質の高さを最優先に 目の届く小ロットの生産で 決して大量生産しない というワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 柄は古典柄でもある正倉院文様 柔らかな色合いのお着物&帯を さらに上品に、そして上質にみせてくれる 格のある文様です。 染めは、新春~春の間に活躍する帯揚げとして 「梅」と「桜」をイメージし 京の手の良い引き染め屋さんにて 手作業で一枚一枚、丁寧に染め上げて頂きました。 「梅」は帯の上から覗かせると 広げてみるよりも、全く派手さなく! 帯の上線ほんの数センチだけで 季節を感じる雰囲気を作り上げてくれます。 真っ赤・・ではなく 赤に青やグレーを少しづつ足しながら スッキリと見える赤を作り上げました。 「桜」は薄いピンクにベージュを混ぜ 薄い色ながら柄の凹凸の陰影によって 濃淡が生み出されております。 ただ薄い、甘いだけの桜色とは違う! 帯の上から少し覗かせることで 大人の春の柔らかさをコーデで表現できます! 『三重織で生まれる、他を圧倒する上質さと存在感!』 染め柄の帯揚げは一般的によく目にしますが、 織柄の帯揚げはほとんどなく! それもそのはず 織柄の帯揚げが出来るのが、唯一! 京丹後の名門 ワタマサ”さん! さらに経糸に通常の帯揚げの 3倍の数を使用した“三重織”にすることで ドッシリとした風合いの生地に! ただドッシリしているだけではなく 上質の絹の風合いで、しっとりとなめらかで 形がふっくらと崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 また“三重織”であることで 通常の3倍柄が浮き上がる! 柄にハッキリとした凹凸が生まれ 絹の光沢も際立ち、 存在感と高級感ある帯揚げとなるのです! 『ヘビロテ確実!カジュアルにもフォーマルにも』 織の帯揚げは、金銀の豪華な装飾がなくとも格が高く 訪問着、付下げ、無地といった フォーマル/セミフォーマルな着物やかしこまった席に、 さらに小紋、御召、紬などの カジュアルな装いにもOK! この使い勝手の良さは、1度味わってしまうと ずっとこの帯揚げを使い続けてしまう スタッフ一同ヘビロテ♪ なんといっても、ちょっと格あるコーデでも 安心して締められますし、 この絶妙な美しい!色合いが、 どんなお着物や帯の色合いにも馴染んでしまう 優れものなのです。 ぜひみなさんにも お試しいただきたい逸品です!
-
[帯揚げ]京丹後 ワタマサ 謹製『晩春のマジョリカ』京丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:22065)
¥13,000
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『ワタマサさんだからできる帯揚げの世界!』 生地は、創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん謹製 決して大量生産しない! そのかわり! 目の届く小ロットの生産だからこそ 可能となる、質の高さを追求した上質な帯揚げ! コチラのような紋様を 帯揚げで織り上げる機屋さんは 丹後でもワタマサさんだけ! 帯地が決まり、次は配色決めという時に 毎日、毎日、おびやでコーデを組み 画像を撮影しているスタッフが 「春にこの色の帯揚げがあれば 季節のコーデがしやすい」 使いたい あったらいいなぁ~から、、そう! 実践から生まれたからこそ 季節の即戦力の帯揚げとなるのです! 『晩春の香り漂う帯揚げ!』 見るだけで、お花の香が漂ってきそうな 藤、牡丹と、晩春のお花の色合いを コーデに取り入れたく、 染め上げて頂きました! 帯揚は実際に締めると ちょっとしか見えないからこそ 普段はお洋服でも使用しないようなお色でも 差し色として、思い切って コーデに取り入れ楽しめるのです♪ コーデにちょっと入るだけで 一気に春が広がります! 『スペイン/マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている ”マジョリカ”という言葉は・・ もともと、スペイン領のマジョリカ島の 陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用された歴史ある柄を ワタマサさんにお願いし 織り上げて頂きました。 通常の帯揚げの3倍の糸数を 使用した生地は 柄も通常より3倍浮き上がって見える この存在感! 締めると形がふっくらと、崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 帯地や着物地を織るのと同じように 手間を掛けることで、ここまで 細かい文様を織り上げている 贅沢な織の帯揚げを、是非! 知って頂きたいのです! 浮き上がる織は 光の影響で柄に陰影をもたらし 染だけでは表現できない 立体感と光沢が生まれます! 春の帯まわりのお洒落度を上げてくれる 即戦力帯揚げに間違えなし!
-
[帯揚げ]京丹後 ワタマサ 謹製『新緑のマジョリカ』京丹後ちりめん 正絹 日本製 (商品番号:22066)
¥13,000
SOLD OUT
【サイズ】幅:約30.5cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『ワタマサさんだからできる帯揚げの世界!』 生地は、創業大正7年 京都丹後の与謝郡の織元 ワタマサさん謹製 決して大量生産しない! そのかわり! 目の届く小ロットの生産だからこそ 可能となる、質の高さを追求した上質な帯揚げ! コチラのような紋様を 帯揚げで織り上げる機屋さんは 丹後でもワタマサさんだけ! 帯地が決まり、次は配色決めという時に 毎日、毎日、おびやでコーデを組み 画像を撮影しているスタッフが 「春にこの色の帯揚げがあれば 季節のコーデがしやすい」 使いたい あったらいいなぁ~から、、そう! 実践から生まれたからこそ 季節の即戦力の帯揚げとなるのです! 『春の新緑を帯揚げの中に詰め込みました!』 冬を乗り越え、徐々に色づく 自然の景色であったり 春の日差しに照らされ 柔らかく映る表情をイメージした配色。 染めの技術の高さが分かるのが 色から白場に入る部分の ぼかし染めであり! この自然なぼかし加減は 刷毛を握る職人さんの感覚だけが頼り! 見事に染め上げて頂きました♪ 『スペイン/マジョリカ島から届いた柄模様』 帯揚げの商品名となっている ”マジョリカ”という言葉は・・ もともと、スペイン領のマジョリカ島の 陶器の柄をイメージしたもので 実は呉服の世界では 昔から使用された歴史ある柄を ワタマサさんにお願いし 織り上げて頂きました。 通常の帯揚げの3倍の糸数を 使用した生地は 柄も通常より3倍浮き上がって見える この存在感! 締めると形がふっくらと、崩れにくく、 キレイな形をキープできる帯揚げなのです。 帯地や着物地を織るのと同じように 手間を掛けることで、ここまで 細かい文様を織り上げている 贅沢な織の帯揚げを、是非! 知って頂きたいのです! 浮き上がる織は 光の影響で柄に陰影をもたらし 染だけでは表現できない 立体感と光沢が生まれます! 春の帯まわりのお洒落度を上げてくれる 即戦力帯揚げに間違えなし!
-
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 膨れクロコ織 枠場染め 正絹 日本製 (商品番号:21134)
¥14,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約180cm 幅:約31cm 【品質】絹 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】春秋冬 膨れ織の立体的な表現!クロコ風の粋な カジュアルコーデ向け帯揚げが新登場! 『こんな帯揚げ・・見たこと無い! だからお洒落さんな帯周りになるのです!』 創業大正7年 京都丹後の与謝群の“織元 ワタマサさん” 目の届く小ロットの生産で質の高さを追求される決して大量生産されない ワタマサという個性がしっかりと帯揚げの中に詰まった逸品! 小紋、御召、紬といったカジュアルコーデの帯揚げとして ではどんなコーデに?と言いますとイメージは・・ 冬の季節、シンプルなお着物に帯メインのコーデの際、 何かもう一つ!アクセントを!と思う時 帯揚げでアクセント! とテーマに持ち!でも奇をてらう帯揚げではなく さりげなく、でも!ステキ♪と感じてもらえる帯揚げとは?? で!辿り着いたのが 配色ではない織で魅せるコチラの帯揚げなのです! コチラは 着尺と同じ経糸を3800本使用した そう!通常の帯揚げよりも数倍多く糸数を使用することで 帯揚げで初めて!膨れ織という技法を取り入れることでき、 糸数が多い事で 立体感をハッキリと表現でき、 通常の帯揚げよりも腰の強さが形を作りやすくし、 絹本来の艶も浮き上がる!はい!この帯揚げ!隙は御座いません♪ 柄は「膨れクロコ織」と名付けられたクロコの風合いを織で表現した ワタマサさんオリジナルの図案であり立体的な柄、 それも!帯揚げで表現するなんて! これが出来るのは帯揚げでは 間違いなく!ワタマサさんだけ! 『今日のコーデは帯揚げが主役にしょうかな♪』 と、、思えるほど、帯揚げを見て欲しい♪ だって!こんな織の帯揚げ!世の中になく! 帯の上から クロコ調の織が覗いて見えるのを想像して下さい! 「おっ!帯揚げがお洒落♪」と思われ、その効果で全体の帯周りの 雰囲気も一つ上げてくれる 帯揚げ1枚で印象を変えるだけの力が この織の帯揚げにはあるのです! 『染めも京都の嵐山さんで。完全メイドイン京都♪ 』 この立体的な柄に染めるのは まぁーー難易度が高く! 刷毛で生地に摺込むように染める京都の伝統染め枠場染めが この生地には一番染まりやすく この染めをキレイにできのは ただ一つ!80年以上の歴史ある染めの嵐山さんであり! 膨れ織の上からの染めは難しく難がでやすいですので 技術と経験が高い熟練の職人さんが見事 全体をキレイに 染め上げて頂いた完全なメイドイン京都となります!
-
[帯揚げ]京丹後ワタマサ 謹製 半菊 膨れ織 枠場染め ぼかし帯揚げ 正絹 日本製(商品番号:21801)
¥15,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約30cm 長さ:170cm 【品質】絹 【合わせるお着物】訪問着・付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『芸術の秋に締める理由がある帯揚げ』 生地を織り上げたのは 創業大正7年 京都丹後 与謝郡の 織元 ワタマサさん 決して大量生産しない 目の届く小ロット生産で 質の高さを追求するという ワタマサさんの個性が しっかりと詰まった逸品! 秋の小物として、是非! ヘビーローテーションして頂きたい 帯揚げができました♪ 『糸数は通常の倍以上! ワタマサさんだけの膨れ織♪』 染め柄の帯揚げはよく目にしますが、 織で柄をつくる帯揚げはほとんどなく! 織柄の帯揚げを製作できるのが 唯一!京丹後の名門 ワタマサさん! やっぱり織となると、帯揚げのランクは上がり 帯揚げは着付けると、見える面積は小さいですが それでも見る人に伝わる、大きな魅力!があり お着物に詳しい方が見られると お着物、、帯、、いいえ! 帯揚げにまず目が行く! それだけの魅力を放つ「織」であり! コチラの帯揚げの生地は、着尺と同じ 経糸を3,800本使用し そう!通常の帯揚げよりも 数倍多くの糸を使用することで 帯揚げで初めて! 膨れ織という技法を取り入れることでき 糸数が多いからこその立体感と 生地の腰を強く、はっきりとした形を作りやすくし 絹本来の艶も浮き上がる! はい!この帯揚げに 隙は御座いません♪ 織柄は「半菊」と名付けられ 菊を半分にした、ワタマサさんオリジナルの 図案であり、帯揚げで立体的な柄、 それも季節の柄が帯上からチラリと見えるなんて お洒落泥棒! 『染めも京都の嵐山さんで。完全メイドイン京都♪』 染めは、刷毛で生地に摺込むように染める 京都の伝統染め「枠場染め」を得意とされる 80年以上の歴史ある嵐山さんにお願いしました。 膨れ織の上からムラなく 美しく染めることは難しく 技術力と経験値の高い熟練の職人さんをかかえられる 嵐山さんなら、半菊の柄を活かす染めをして頂けると思い お願いしましたが・・ 正解でした♪ 生地、染めとも 完全なメイドイン京都にて仕上げました! お着物や帯に秋の季節が入っていなくとも 帯揚げ一枚で、一瞬にして 秋コーデが完成します♪
