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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:21771)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約 15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21771 お値段聞いて下さい! こそ~っと・・お値引きあり! 織る人に惚れ込み!帯に惚れ込み! 正絹の琉球 半幅帯は二味違う! 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物 どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など 多くの機屋さんを 訪れさせて頂いておりますが ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んで頂けることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められた方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と強く思い なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿の魅力もステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い薄紫/白/ベージュ/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22359)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22359 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab 南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと たっぷりお話させていただき、、 その中で、南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を織り上げていくか といったお話も上がり、、 いいモノを作る・・だけでなく 実際にお着物を着られる方に いかに喜んで頂けかなど 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 一般的に機屋さんには 実際に締められた方の声は 届きにくいのですが その声を積極的に拾いながら お客様に向けた、努力のモノ作り!! これ、当たり前に 聞こえるかもしれませんが 実は凄いことで! 私も心から 「あ~こういう方々の帯を 扱わせて頂きたい!」 と思い、今に至る・・ まさに! 「人に惚れ込み、商品に惚れ込んだ」 半幅帯となるのですよね♪ また、、題名にもあるように 『marumasa.fab』という工房のブランド帯 として織り上げられた帯となり! 琉球ではたぶん 初の工房のブランドとなります 素材にもご注目いただきたい! 通常、琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物なのですが、 コチラの帯は100%正絹であり! 綿には綿の良さがありますが 正絹のほうが断然!糸に艶があり 薄い色も濃い色も、素材から溢れ出る 帯地の美しさを感じられ 綿より糸コストが上がる分、 お値段も上がりますが 実際に締められた方からは 「軽くて結びやすく、細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 という声もいただいており お値段以上の良さを感じて頂けます! 帯地の色は、モノクロ系の グラデーションとなっており ロートン織の凹凸との相乗効果で より深みのある風合いとなっています 琉球王朝の時代 限られた人しか身に 付けられなかった 格ある織模様となりますので、 ちょっとしたお出かけやお食事はもちろん 観劇といった場所にお締め頂けるクラスの 半幅帯はとなります 最後に! 私も実際に締めさせて頂き 琉球の織でも、絹となると ここまで締めやすいんだぁ♪と 体験済み♪ ご不明な点が御座いましたら 私店長鈴木に何なりと ご連絡下さい! 一度、丸正織物さんの半幅帯を 味わっていただきたい♪と 心から思っております!
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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22362)
¥151,800
SOLD OUT
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22362 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab 南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと たっぷりお話させていただき、、 その中で、南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を織り上げていくか といったお話も上がり、、 いいモノを作る・・だけでなく 実際にお着物を着られる方に いかに喜んで頂けかなど 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 一般的に機屋さんには 実際に締められた方の声は 届きにくいのですが その声を積極的に拾いながら お客様に向けた、努力のモノ作り!! これ、当たり前に 聞こえるかもしれませんが 実は凄いことで! 私も心から 「あ~こういう方々の帯を 扱わせて頂きたい!」 と思い、今に至る・・ まさに! 「人に惚れ込み、商品に惚れ込んだ」 半幅帯となるのですよね♪ また、、題名にもあるように 『marumasa.fab』という工房のブランド帯 として織り上げられた帯となり! 琉球ではたぶん 初の工房のブランドとなります 素材にもご注目いただきたい! 通常、琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物なのですが、 コチラの帯は100%正絹であり! 綿には綿の良さがありますが 正絹のほうが断然!糸に艶があり 薄い色も濃い色も、素材から溢れ出る 帯地の美しさを感じられ 綿より糸コストが上がる分、 お値段も上がりますが 実際に締められた方からは 「軽くて結びやすく、細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 という声もいただいており お値段以上の良さを感じて頂けます! 帯地の色はグラデーションとなっており ロートン織の凹凸との相乗効果で より深みのある風合いとなっております 琉球王朝の時代 限られた人しか身に 付けられなかった 格ある織模様となりますので、 ちょっとしたお出かけやお食事はもちろん 観劇といった場所にお締め頂けるクラスの 半幅帯はとなります 最後に! 私も実際に締めさせて頂き 琉球の織でも、絹となると ここまで締めやすいんだぁ♪と 体験済み♪ ご不明な点が御座いましたら 私店長鈴木に何なりと ご連絡下さい! 一度、丸正織物さんの半幅帯を 味わっていただきたい♪と 心から思っております!
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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22361)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22361 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab 南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと たっぷりお話させていただき、、 その中で、南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を織り上げていくか といったお話も上がり、、 いいモノを作る・・だけでなく 実際にお着物を着られる方に いかに喜んで頂けかなど 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 一般的に機屋さんには 実際に締められた方の声は 届きにくいのですが その声を積極的に拾いながら お客様に向けた、努力のモノ作り!! これ、当たり前に 聞こえるかもしれませんが 実は凄いことで! 私も心から 「あ~こういう方々の帯を 扱わせて頂きたい!」 と思い、今に至る・・ まさに! 「人に惚れ込み、商品に惚れ込んだ」 半幅帯となるのですよね♪ また、、題名にもあるように 『marumasa.fab』という工房のブランド帯 として織り上げられた帯となり! 琉球ではたぶん 初の工房のブランドとなります 素材にもご注目いただきたい! 通常、琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物なのですが、 コチラの帯は100%正絹であり! 綿には綿の良さがありますが 正絹のほうが断然!糸に艶があり 薄い色も濃い色も、素材から溢れ出る 帯地の美しさを感じられ 綿より糸コストが上がる分、 お値段も上がりますが 実際に締められた方からは 「軽くて結びやすく、細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 という声もいただいており お値段以上の良さを感じて頂けます! 帯地の色はグラデーションとなっており ロートン織の凹凸との相乗効果で より深みのある風合いとなっております 琉球王朝の時代 限られた人しか身に 付けられなかった 格ある織模様となりますので、 ちょっとしたお出かけやお食事はもちろん 観劇といった場所にお締め頂けるクラスの 半幅帯はとなります 最後に! 私も実際に締めさせて頂き 琉球の織でも、絹となると ここまで締めやすいんだぁ♪と 体験済み♪ ご不明な点が御座いましたら 私店長鈴木に何なりと ご連絡下さい! 一度、丸正織物さんの半幅帯を 味わっていただきたい♪と 心から思っております!
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[半幅帯](オールシーズン/仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:22363)
¥151,800
SOLD OUT
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】22363 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab 南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと たっぷりお話させていただき、、 その中で、南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を織り上げていくか といったお話も上がり、、 いいモノを作る・・だけでなく 実際にお着物を着られる方に いかに喜んで頂けかなど 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 一般的に機屋さんには 実際に締められた方の声は 届きにくいのですが その声を積極的に拾いながら お客様に向けた、努力のモノ作り!! これ、当たり前に 聞こえるかもしれませんが 実は凄いことで! 私も心から 「あ~こういう方々の帯を 扱わせて頂きたい!」 と思い、今に至る・・ まさに! 「人に惚れ込み、商品に惚れ込んだ」 半幅帯となるのですよね♪ また、、題名にもあるように 『marumasa.fab』という工房のブランド帯 として織り上げられた帯となり! 琉球ではたぶん 初の工房のブランドとなります 素材にもご注目いただきたい! 通常、琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物なのですが、 コチラの帯は100%正絹であり! 綿には綿の良さがありますが 正絹のほうが断然!糸に艶があり 薄い色も濃い色も、素材から溢れ出る 帯地の美しさを感じられ 綿より糸コストが上がる分、 お値段も上がりますが 実際に締められた方からは 「軽くて結びやすく、細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 という声もいただいており お値段以上の良さを感じて頂けます! 帯地の色はグラデーションとなっており ロートン織の凹凸との相乗効果で より深みのある風合いとなっております 琉球王朝の時代 限られた人しか身に 付けられなかった 格ある織模様となりますので、 ちょっとしたお出かけやお食事はもちろん 観劇といった場所にお締め頂けるクラスの 半幅帯はとなります 最後に! 私も実際に締めさせて頂き 琉球の織でも、絹となると ここまで締めやすいんだぁ♪と 体験済み♪ ご不明な点が御座いましたら 私店長鈴木に何なりと ご連絡下さい! 一度、丸正織物さんの半幅帯を 味わっていただきたい♪と 心から思っております!
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[名古屋帯]本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22194)
¥198,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22194 ここまで“美しさ”を感じる ロートン織は唯一無二! 手織り 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』 八寸 名古屋帯 ご紹介! 実際に訪れ丸正織物さん 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんから お話をお聞きし、織り上げて頂いた コチラのロートン織の帯なのですが 三代目 大城幸司さん いわく・・・ 「ロートン織と言えば、丸正織物 丸正織物と言えば、ロートン織 と思って頂けるような 丸正織物だけのロートン織にしたい!」 とおっしゃられていたほど 丸正織物さんがロートン織に向ける 熱量が、他の産地とは全く違い より魅力を感じさせてくれるのです!! だって! ここまで 美しい♪と感じるロートン織 みたことありますか?? 私もなく!衝撃を受けた ロートン織なのです!! まぁーーー!手に取って下さい! 実際に見て、締めると! 丸正織物さんのロートン織のとりこに 間違いなく!なってしまいます! コチラの半幅帯は南風原に 工房を持たれる丸正織物さんにお伺いし 琉球の帯によくある ハッキリした配色とは異なる 優しさと美しさを感じる風合いに惚れ込み 織り上げて頂いた逸品帯! コチラの帯は題名にある『marumasa.fab』 (琉球ではたぶん初めての工房ブランド)として 織り上げられており 一見すると白系の帯・・に見えるのですが 実は!!お太鼓向かって右側は 端から端まで、薄っすらとした 白+グレーのグラデーションとなっており 画像では表現しにくいほどの 微妙な色味の変化が お洒落なのですよね♪ 端から端まで施された“ロートン織”は 琉球王朝の時代は、限られた人しか 身に付けられなかった 格ある織模様なのですよね! 私も多くの琉球のロートン織を 今まで見てきましたが、 やはり!丸正さんが織り上げるロートン織は 他の琉球の産地とは違う 織の立体感に魅力を感じます! こちらの帯は八寸名古屋帯となり 手先は松葉仕立てとなります。 柄は全通織ですので、前腹の柄出しを 気にすることなくお締め頂けます。
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[着物](単衣/袷 )本場琉球紬 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:21733)
¥317,800
SOLD OUT
※ご注文後にお仕立て(お届けまで2ヶ月前後) ※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) [ご注文方法] ①お仕立てについて ご注文時にプルダウンからお仕立て内容を選択してください。 ②ご注文後に以下の2点をお客様にお送りします。 ・反物 ・採寸表 反物をご確認しただき、採寸表に必要事項をご記入の上 一緒にご返送ください。(送料は当店負担) ※採寸表へのご記入が難しい場合は いずれかの方法でご対応いただくか 電話やメールにてお問い合わせください。 ・ご自身にピッタリサイズのお着物を当店にお送りいただく ・身長・体重・バスト・ヒップ・裄 だけ、当店にお知らせいただく ③ご注文から2ヶ月前後でお客様のもとにお届けします。 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・素材:絹 ・サイズ:反物幅 : 約 39cm 【合わせる帯】 袋帯・名古屋帯・半幅帯・兵児帯 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21733 ------------------------- 帯が映えるお着物宣言! 単衣/袷 着物 本場琉球紬 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』 手織り オーダー仕立て代込み! コチラのお着物との出会いは突然♪ すみません、ロマンチックな言い回しを 52歳のおっさんでもしたくなる・・ そのくらいの一目惚れ! これぞ!帯を引き立てるお着物! 実際にお伺いした丸正織物さんにて 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 商談以外のお話を、まず たっぷりとさせて頂いたのですが 丸正織物さんは ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んで頂けることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 琉球の伝統や技術を大切にされながらも 新しいことにも取り組まれる 丸正織物さんの作品には お客さまへの思いが しっかりと詰まっており 今日は何を着ようかしら? と迷った時に、つい 手に取っちゃう着物として スタメン間違いなし! 擦り切れるまで着て欲しい! そんなもの作りを実現すべく 色は?織は?他と違う織は? など深く探求されており そして織りあがったのが コチラの帯! 場所をあまり限定せず 幅広いコーデを楽しめる、ベーシックな意匠は まさに!着ている人を引き立てる着物♪ なのですよね! もともと大城幸司さんのおばあ(おばあさん)が 織っておられた、反物の格子のピッチや 幅を参考にした文様を 現代に合う色や織に落とし込んだ いわば大城家の歴史が織りなした着物 大城幸司さんの 知識と技術がふんだんに詰め込まれており 紬糸や駒糸を混ぜ合わせた糸を 糸作り(整径)から行い かすかに透けた部分には “壁糸”と呼ばれる糸を使用することで 糸の違いで縦のライン柄を出したり 透け感があるように見せたりと、、 糸作りの工夫で織の表現を変えるなど、、 すみません、難しい話となりましたが、、 まぁーーービックリするような手間が 1枚の中に繰り広げられており、 ですが、、 あっさりとスマートに見せるセンス! これぞ丸雅ブランド 『marumasa.fab』の世界なのです♪ 生地は薄めに織られておりますので 気温の高い低いに応じて 中の襦袢などを変えて調整し 盛夏以外の3シーズン着て頂けます。 あっ!ちなみに・・ こちらのお着物・・ 見られた方も多い、あの動画に出ていた 全く同じお着物です! 「何のこと?」と気になる方は ぜひお電話ください♪ ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
