-
[名古屋帯](単衣/夏)変わり透け紬 染め 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22285)
¥39,500
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋/御召/紬/麻 【場面】 カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】22285 「清涼」と「粋」 2つの表情を持つ夏帯が登場! (単衣/夏)変わり透け紬 染め 九寸 名古屋帯 ご紹介! 透け感ある紬地に 不規則な織の横段が入り 帯地の下に入る白の帯芯が 透けた風合いをより際立たせ 清涼感を感じられ、、 街中でも、単衣や夏着物の時期に 少し透けた羽織や帯の方を見ると、、 あの透けた風合いに 粋さ♪を感じますよね~♪ そう!今度は皆さんが コチラの帯を締め、周りの方から 「粋ね~♪」と思われて下さいね! 帯地のベースの色合いは 黒色ではなく、墨色に少しだけ 赤みを含んだ、くすみがあり このくすみも「粋さ」を 引き出してくれているのですよね! ススキの染めの柄行には 朱色が一部使用されており ここで! 帯揚げや帯締め、、う~ん・・ この場合は帯揚げの方がいいかな! 帯揚げに赤系の帯揚げを持ってくると 帯回りの色のまとまりがよく見えながら ここでも粋な雰囲気がつくれます! また、柄の色と相性の良い緑系、特に 落ち着いた緑系ですと 帯まわりに馴染み◎
-
[名古屋帯](単衣/夏)琉球藍 麻絹 駒格子 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22223)
¥56,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹/麻/綿 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】22223 単衣/夏 琉球藍 麻絹 駒格子 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は京都の 呉服屋さんの完全オリジナルで 織り上げられた帯で 素材や染色に拘った、シンプルな 紬系のお着物・帯がお好きな方に向けて 作られた帯となり 帯地は、絹/綿/麻と、3種類の糸が 使用されており 触ると少しザラついた 麻地らしい風合いが 春単衣や夏の季節に合った風合いを お楽しみいただけます! 綿糸は、鹿児島県さつまの 自家栽培の上質な糸が使用されており 帯地の青系の部分は 沖縄の琉球藍の染め工房に出し 色を染めてもらったとのこと! ただのシンプルな帯と違う 見る人が見るとスグに分かる 手の込んだ風合いであり こういう染めや、素材に拘り 織り上げられた帯は 飽きることなく、長くお締め頂け 柄行も、線や格子といった 幾何学文様ですので 色々なお着物の色柄にも 馴染みやすいのですよね! あっ・・余談ですが・・ 青系の色合いは、気温の高い季節に 薄っすらとしたトーンのお着物と合わせると 清涼感が生まれ、 季節を楽しむコーデになるのは 皆さん想像できるかと思うのですが、、 実は焦げ茶とも相性がいい♪ことを ご存じでしょうか?? 色の“色相環”と呼ばれる円グラフで 色の特徴や相性をなどなどを 見ることができるのですが 焦げ茶は赤みがあるため オレンジ系に入るのですが、 その色と青系は反対色・・いわゆる 「補色」という関係なのですが 補色同士の組み合わせは 自然なまとまりを感じられ まさに! 補色同士の青系と焦げ茶を 組み合わせるために 焦げ茶や茶系のお着物や 小物、帯揚げや帯締めを取り入れると 色からお洒落を感じるお 着物慣れした♪ステキなコーデが 出来上がります! おススメーー♪ 帯地は分厚くなく 薄くてザラつきある 春や夏に合う質感に仕上がっております。
-
[名古屋帯](単衣/夏)紬帯 京都老舗染屋 謹製 型染め文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22224)
¥63,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】(単衣/夏) 5月~9月後半 【商品番号】22224 無条件に!色の魅力で引き付けられ 仕入れてきました!! 単衣/夏 紬帯 京都老舗染屋 謹製 型染め文様 九寸 名古屋帯 ご紹介! はい!皆さんと同じく! 色に惚れ込み 仕入れてきましたよ~♪ 染めは、京都の老舗の染め屋さん なのですが、、ここがセンス良し! 昔ながらの配色ではなく キレイな色を上手に使うセンス! こちらの染め屋さんの帯は 色に惹かれ、よく仕入れるのですが 今回は、今まで仕入れた中でも ダントツの色センスに惚れこみました♪ このような色調で 強くべったりと染められると 奥行きを感じられず、結果 単調な染めに見えるのですが こちらは水彩画のような 少しぼやけた色の表現で、、 水彩画のような雰囲気があり 奥行きを感じ、何よりも草花の文様 ひとつひとつが立っており 帯柄としての魅力が増幅しております♪ 帯地は京都丹後産の 薄くても張りのある紬地となりますので お太鼓も作りやすく 締めやすさを感じて頂けます。 また、単衣や夏を想定して ほんの少しだけ透け感ある紬地に なのですが、 大きな透け感では御座いませんので 真冬以外お締め頂けます! まぁ~正直・・真冬に締められても 「おかしい・・」とはならないので ほぼオールシーズン対応! 通年でお締め頂ける帯となります。
-
[名古屋帯]京の名門 岡重 謹製 象更紗 博多織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22195)
¥93,000
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22195 150年の染めの歴史の素晴らしさ! 是非!ご賞味あれ~♪ 京の名門 岡重 謹製 岡重 象更紗 博多織 八寸 名古屋帯 のご紹介です! 150年余りの歴史を誇る 京友禅染めで有名な老舗 岡重 さん 今回は今までの岡重さんの帯とは チョイと違いますよーー! なんと、帯地は 本場筑前博多織 井上絹織さんの 帯地を使用した 京都の呉服屋さんが別注で作った 博多織とのスペシャルコラボ帯! 全く!数が作られていませんので 周りのお着物仲間と、必ず 差がつく帯となります♪ 八寸名古屋帯の多くが「織」の帯ですが コチラのような「染」の八寸名古屋帯は まず作られておらず、、 それに、軽くて締めやすい 博多織となると、、 「珍しいわぁ♪ 締めやすいわぁ♪」 見て良し、締めて良しの 帯となります! すいません お伝えしたい事があり過ぎて 勢いよく話てしまい、、、 柄は“岡重更紗”と呼ばれる 岡重さんが考案された更紗文様が モダンでエレガント♪ 柄の縁取りにはうっすらと 金彩が施されており どう?染めたら、そう見えるの? と思うほど、、 角度によって、縁取りの金彩が 全く見えないマットな帯に見えたり また違う角度から見ると 金彩がシッカリと立って見えたりと 動く度に表情が変わり、、 画像で表現するのは難しく ご購入された方だけのお楽しみ~♪ お値段は確かに 通常の岡重さんの帯よりも 少しお高いですが、、が、、がぁ! 博多織とのコラボ帯ということで このお値段! 二つの魅力が1本に集結! お値段以上の価値が 間違いなくあります♪ 博多織 × 岡重 織と染めの競演をお楽しみ下さい! 帯地のベースの色合いは黒ですが 帯地自体がもつ絹の光沢感もあり 沈んだ黒とは違う、艶ある帯地となります。
-
[名古屋帯]京の名門 岡重 謹製 岡重更紗 博多織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22196)
¥93,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22196 150年の染めの歴史の素晴らしさ! 是非!ご賞味あれ~♪ 京の名門 岡重 謹製 岡重 象更紗 博多織 八寸 名古屋帯 のご紹介です! 150年余りの歴史を誇る 京友禅染めで有名な老舗 岡重 さん 今回は今までの岡重さんの帯とは チョイと違いますよーー! なんと、帯地は 本場筑前博多織 井上絹織さんの 帯地を使用した 京都の呉服屋さんが別注で作った 博多織とのスペシャルコラボ帯! 全く!数が作られていませんので 周りのお着物仲間と、必ず 差がつく帯となります♪ 八寸名古屋帯の多くが「織」の帯ですが コチラのような「染」の八寸名古屋帯は まず作られておらず、、 それに、軽くて締めやすい 博多織となると、、 「珍しいわぁ♪ 締めやすいわぁ♪」 見て良し、締めて良しの 帯となります! すいません お伝えしたい事があり過ぎて 勢いよく話てしまい、、、 柄は“岡重更紗”と呼ばれる 岡重さんが考案された更紗文様が モダンでエレガント♪ 柄の縁取りにはうっすらと 金彩が施されており どう?染めたら、そう見えるの? と思うほど、、 角度によって、縁取りの金彩が 全く見えないマットな帯に見えたり また違う角度から見ると 金彩がシッカリと立って見えたりと 動く度に表情が変わり、、 画像で表現するのは難しく ご購入された方だけのお楽しみ~♪ お値段は確かに 通常の岡重さんの帯よりも 少しお高いですが、、が、、がぁ! 博多織とのコラボ帯ということで このお値段! 二つの魅力が1本に集結! お値段以上の価値が 間違いなくあります♪ 博多織 × 岡重 織と染めの競演をお楽しみ下さい! 帯地のベースの色合いは黒ですが 帯地自体がもつ絹の光沢感もあり 沈んだ黒とは違う、艶ある帯地となります。
-
[半幅帯](仕立て上がり)栃尾紬 印伝 両面柄 正絹 日本製(商品番号:22189)
¥55,000
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約16cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22189 半幅帯 新潟県 長岡 栃尾紬 印伝 両面柄 ご紹介! 新潟県長岡にて織り上げられた 本場越後 栃尾紬は 生産相は極めて少ない まず滅多に出回らない帯地 というだけでも価値があるのに その上にですよ!なんと! 印伝(いんでん)という技法で 施されており! 印伝とは鹿革に漆で 模様付けした、日本独自 伝統的な革工芸品となるのですが こちらの帯の柄の 点々の一つ一つが 印伝にて施されています。 栃尾紬も希少性が高いのですが 印伝の職人も極めて少ないため この組み合わせの半幅帯は 周りのお着物の仲間がまず締めていない! あなただけの半幅帯として 周りの方に自慢して欲しい逸品帯! となります。 また裏面は、徳島県の綿素材 (しじら織) となり、裏をメインにしてもお締め頂け 帯結びで両面柄がそれぞれ 見える 、チラリのお洒落♪も 楽しんで頂けます!
-
[半幅帯](仕立て上がり)栃尾紬 印伝 両面柄 正絹 日本製(商品番号:22190)
¥55,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約16cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22190 半幅帯 新潟県 長岡 栃尾紬 印伝 両面柄 ご紹介! 新潟県長岡にて織り上げられた 本場越後 栃尾紬は 生産相は極めて少ない まず滅多に出回らない帯地 というだけでも価値があるのに その上にですよ!なんと! 印伝(いんでん)という技法で 施されており! 印伝とは鹿革に漆で 模様付けした、日本独自 伝統的な革工芸品となるのですが こちらの帯の柄の 点々の一つ一つが 印伝にて施されています。 栃尾紬も希少性が高いのですが 印伝の職人も極めて少ないため この組み合わせの半幅帯は 周りのお着物の仲間がまず締めていない! あなただけの半幅帯として 周りの方に自慢して欲しい逸品帯! となります。 また裏面は、徳島県の綿素材 (しじら織) となり、裏をメインにしてもお締め頂け 帯結びで両面柄がそれぞれ 見える 、チラリのお洒落♪も 楽しんで頂けます!
-
[名古屋帯]京の名門 岡重 謹製 岡重更紗 浜紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22079)
¥139,000
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22079 150年の染めの歴史の素晴らしさ! 特に今回はワンランク上の染をご用意♪ 京の名門 岡重 謹製 岡重更紗 浜紬地 九寸 名古屋帯 のご紹介です! 150年余りの歴史を誇る 京友禅染めで有名な老舗 岡重 さん 染めの帯をお探し・・・いいえ! 誰に見られても堂々としていられる 上質な染め帯をお探しのあなたに おススメの1本! こちらの柄は“岡重更紗”と呼ばれ 細かな柄行とグラデーションが エレガントな雰囲気を演出! 柄の縁取りには“金彩”が施されており 全体に明るさを与えており、 その縁取りの効果で どの色合いも程よく華やかに見えるのも エレガントのアクセントと なっております♪ 帯の柄は一つの色だけが目立つ事なく 全て同じトーンに合わせる事で 多くの色合いを使っていても、 バランスよく、多色をまとめており 「よっ! さすが 150年の歴史!」 ですよね♪ 他にも上質と分かるポイントあり♪ 「染め帯は裏を見れば分かる」 と言われていますが 裏まで染料が しっかりと染み渡った帯地は 上質な染料を使った「仕事」が 施されている証拠! そう!裏からも染めの質の高さが 分かるのが、岡重さんの染め帯! 最後に! 帯地は滋賀県で 上質な帯地を織り上げる、浜紬の帯地が 使用されており 紬地と聞くと ザラザラした質感を 連想しますが、コチラは 「紬地なの?」と感じるほど 触るとサラーっとした上質な手触りが その上に載る染めを、よりエレガントな 雰囲気に包み込んでくれるのですね! 品あるカジュアル感を表現したい時や サラっとした質感の御召や小紋、紬着物に おススメの帯となります!
-
[名古屋帯]京都 名門染屋 西原 吉平 浮花織り紬 本仕立 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22217)
¥66,000
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22217 染めと織り 最高の職人の仕事が融合し 最高の帯が出来上がりました♪ 京都名店染屋 西原 吉平浮花織り紬 九寸本仕立 名古屋帯 ご紹介! 染めは、京都 三条に板場の工房を構えられ 腕よく、配色のセンスも良いと業者間で 高い評価を受けている染屋の 西原さんによって染め上げられ 京都らしい“はんなり”とした 柔らかな配色!染が違うでしょ~♪ こちらの帯は、板場に帯を張り 京友禅の中でも特に高い 技術力を要する染め技法 ”摺り友禅”で染め上げられており また帯地は 新潟県 小千谷 二代目 吉平の 小さな“花織り”が入っており! この花織が小さいながらも 染めの力により存在感を増しており 帯の魅力を上げており! 染めをメインとしながら 花織りを上手に取り入れた柄行は・・・ これぞ!センスのかたまり!と 言いたくなりますよね♪ 帯地は生紬のように軽く 柔らかな優しい手触り感があり 糸が細くなるとコストが 高くなるという紬糸ですが、 その細い紬糸の風合いが より一層、優しい色の魅力を 引き出してくれます! 紬地ではありますが 薄い帯地に仕上がっておりますので、 単衣の季節にも最適! 染めと織り 最高の職人の仕事が融合した 最高の帯を、ぜひ手に取ってください♪
-
[半幅帯]米沢紬 山形県 近賢織物 謹製 正絹 日本製(商品番号:22198)
¥39,000
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約16cm 長さ 約435cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22198 米沢の老舗が織り上げる 大人だから楽しめる半幅帯! 半幅帯 米沢紬 山形県 近賢織物 謹製 ご紹介です! 1900年に米沢で創業され 現在5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんの半幅帯は 糸質や織がしっかりとしておりますので 締めると、前から見ただけでは 半幅帯には見えない!まるで名古屋帯!! この立派な織の風合いこそ! 「大人が締める半幅帯」と 私が断言できる理由なのですよね~♪ アップの画像でもお分かりのように ただ、、ベターーーっと 織られているのではなく 緯糸(よこいと)と経糸(たていと)の 太さを変えることで 表面に凹凸が生まれ そうすると・・ 織の複雑な変化から 手の込んだ織に見えるのですよね! はい、、よ~するに 上のクラスの半幅帯に 必ず見えるのです!つまり ”カジュアルな雰囲気” というだけではなく 大人が楽しめる半幅帯! なのですよね! 柄は変化のある段格子柄で 白の面積がしっかりとあるため 全体的に“スッキリ”とした印象を 与える帯ですので、 合わせるお着物も スッキリとした色トーンを選ばれると 清涼あるコーデにまとめ上げてくれます! もちろん!濃い色トーンのお着物が ダメな訳ではなく その場合は、ここでも白部分が しっかりと立って見えることで お着物の濃い色トーンと帯との メリハリが生まれ 帯、お着物それぞれの魅力が 引き立つコーデとなります♪ 清涼あるコーデにまとめるか? メリハリコーデで帯、お着物それぞれ 引き立たせるか? 2つのコーデを楽しめる半幅帯♪
-
[半幅帯]米沢紬 山形県 近賢織物 謹製 正絹 日本製(商品番号:22197)
¥39,000
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約16cm 長さ 約435cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22197 米沢の老舗が織り上げる 大人だから楽しめる半幅帯! 半幅帯 米沢紬 山形県 近賢織物 謹製 ご紹介です! 1900年に米沢で創業され 現在5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんの半幅帯は 糸質や織がしっかりとしておりますので 締めると、前から見ただけでは 半幅帯には見えない!まるで名古屋帯!! この立派な織の風合いこそ! 「大人が締める半幅帯」と 私が断言できる理由なのですよね~♪ アップの画像でもお分かりのように ただ、、ベターーーっと 織られているのではなく 緯糸(よこいと)と経糸(たていと)の 太さを変えることで 表面に凹凸が生まれ そうすると・・ 織の複雑な変化から 手の込んだ織に見えるのですよね! はい、、よ~するに 上のクラスの半幅帯に 必ず見えるのです!つまり ”カジュアルな雰囲気” というだけではなく 大人が楽しめる半幅帯! なのですよね! 柄は変化のある段格子柄で 白の面積がしっかりとあるため 全体的に“スッキリ”とした印象を 与える帯ですので、 合わせるお着物も スッキリとした色トーンを選ばれると 清涼あるコーデにまとめ上げてくれます! もちろん!濃い色トーンのお着物が ダメな訳ではなく その場合は、ここでも白部分が しっかりと立って見えることで お着物の濃い色トーンと帯との メリハリが生まれ 帯、お着物それぞれの魅力が 引き立つコーデとなります♪ 清涼あるコーデにまとめるか? メリハリコーデで帯、お着物それぞれ 引き立たせるか? 2つのコーデを楽しめる半幅帯♪
-
[名古屋帯]米沢紬 名門 近賢織物 謹製 蜃気楼 八寸帯 絹 和紙 日本製(商品番号:22168)
¥66,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:たて糸 絹 よこ糸 和紙糸 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬・木綿・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 (単衣/夏) 5月~6月7月8月 9月後半 【商品番号】 22168 米沢紬 名門 近賢織物 謹製 蜃気楼 八寸 名古屋帯 絹和紙 ご紹介! コチラの帯は蜃気楼を 抽象的に表現した柄行となり 空の温度密度差により 変形して見える蜃気楼を 織で表現した柄行となります! 帯地は濃い青系と 水色に少し紫を感じる色と白が混ざり合い 全体を見ると薄い青紫のように見え 濃すぎることもなく、複雑な色表現となり これはべったりと染めた糸を 使用するのでなく、部分的に柄をつくために 染めた“絣糸”を使用し ここに “ジャガード風通織”を加えることで 蜃気楼のような幻想的な雰囲気を 作りだしているのです! 帯地自体は、細かな透け感があり 単衣/夏の時期に小紋、御召、紬、木綿、麻着物に カジュアルに楽しんで頂ける帯となります! 1900年に米沢で創業され現在 5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんが 織り上げる帯・・・ 近賢織物さんの帯は 和紙の糸”を混ぜ織り上げる点に 独特な質感が生まれ、 こちらの帯は経糸が絹で緯糸が和紙糸で 織り上げられており なんと言いますか、言葉で言うと、 「ザラザラし過ぎない、ザラザラ感?」 すいません、、語彙力が、、 ただ、この程よいザラザラの質感が 実際に締めると滑りにくく 締めやすさを感じられ 使いやすい帯として 多くのリピーターを生み出しているのです。 和紙糸が入ると軽くと柔らかな 表情を作りだせ、 また帯地として通気性がよいので 締めても熱がこもりにくく 気温が高い日に締められても 清涼を感じお締め頂けます。
-
[半幅帯](仕立て上がり)本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製『marumasa.fab』手織り 正絹 日本製(商品番号:21817)
¥151,800
【商品について】 新品 半幅帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約15.2cm 長さ 約400cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 21817 織る「人」に惚れ込み! 帯にも惚れ込みました! 綿ではなく、正絹で織られた 珍しい琉球の半幅帯! 半幅帯 正絹 本場琉球南風原 ロートン織 名門 丸正織物 謹製 marumasa.fab コチラの半幅帯は南風原に工房のある 丸正織物さんにお伺いし 一般的な琉球のハッキリした配色とは異なる 優しい色の風合いに惚れ込み 織っていただくことになった 半幅帯となります♪ コチラの帯を織っていただくために 実際に訪れた丸正織物さんで 琉球の伝統工芸士 三代目 大城幸司さんや職人さんと 南風原地域の織物を どのように盛り上げていき どのように今に合う帯を 織り上げていこうか、など たっぷりとお話させていただき、、 ただ単に、いいモノを作る というだけでなく、 実際にお着物を着られる方に 喜んでもらえることをモットーとした 上質なモノ作りへの熱量が とてつもなく高く! 通常、機屋さんには 実際に締められる方々の声は 届きにくいのですが その声を努力して拾われながらの ユーザーファーストのモノ作り!! これは当たり前に聞こえますが 実は凄いことで! 私も・・・ 「あ~こういう方達の帯を扱わせて頂きたい!」 と心から思える! なかなか出会えないんですよ~ こういうモノ作りをされている方達って、、 「人」に惚れ込み 商品にも惚れ込んだ それがコチラの半幅帯となるのですよね♪ また、、 題名にもある『marumasa.fab』は 琉球ではたぶん初めての 工房のブランドとして 織り上げられた帯となります! 一般的に琉球の半幅帯のほとんどが 綿織物であり、 もちろん綿も魅力がありステキですが こちらは経緯糸とも 100%正絹であり 柔らかな色には正絹のほうが断然! 美しく品よく見えるのですね。 綿より糸コストが上がる為 お値段も上がりますが 実際にご購入され締められた方は、、 「軽くて結びやすく、 細かい織の凹凸があるので 締め心地も良いです」 とのお声をいただいており お値段以上の、絹の半幅帯の良さを 感じて頂けます! 一見、落ち着いた 薄グレーと白の段色に見えますが 細い白/白に少し青みグレー/グレーの糸が 緻密に織り込まれていて 近くで見るとカラフルで 不思議な色に見える楽しさ♪もあり そして端から端まで入った ロートン織と呼ばれる凹凸ある柄行は 琉球王朝の時代 限られた人しか身に付けられなかった 格ある織模様なので ちょっとしたお出かけやお食事 観劇といった場所にお締め頂ける クラスの帯であり 一度!丸正織物さんの半幅帯を 締めて欲しい♪ と、、心から思っておりますので ご不明な点が御座いましたら 何なりとお電話ください!
-
[名古屋帯](単衣/夏)米沢紬 白根澤 謹製 和紙もじり織 八寸帯 絹 和紙 日本製(商品番号:22166)
¥69,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:経糸/絹 緯糸/和紙 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 22166 米沢紬 白根澤 謹製 和紙もじり織 八寸 名古屋帯 絹和紙 ご紹介! 山形県 米沢で有名な 十一代目 白根澤義孝さんにより 織り上げられた帯を 仕入れてきましたよ~♪ 米沢の織物の中でも 十一代目 白根澤義孝ブランドは 紬ファンの方に長く愛されており! コチラの帯は経糸に絹糸を 緯糸には和紙糸が使用されており 和紙糸は作りだすのに 絹糸よりも手間がかかり 呉服の世界では高級糸とされており また和紙糸で織られた帯は 通気性が良く、帯地は少し 透け感が御座いますので コチラの帯は一年を通して お締め頂ける帯とされていますが 個人的には、通気性が高く少し透け感があり スッキリとした色トーンも考えますと 春の袷でも気温が上がる4月頃から、 そして単衣/夏着物が一番ステキに映える時期! この時期に是非!お締め頂きたいです! 糸は、もじり織という 簡単に言いますと、織前の糸に 一手間掛かる捩じった糸にて 織り上げられているのですが そのもじりの糸を使用することで そうでない糸に比べ単調ではない 複雑な表情が生地に生まれ また、意外にもより生地が丈夫になる! といった、帯としての機能性も高くなるのが もじり糸の織物の特徴となります! 帯地のベースは黄緑となり 柄には黄色系の糸が使用されており どちらの色トーンも、薄っすらとした トーンですので 合わせる小物(帯揚げ/帯締め)は 白やグレーやベージュ系など 自然な相性の良さで帯回りを柔らかくみせてくれ また、ちょっと色を締めたい!という時は 黄緑と補色/反対色となる紫系や または黒や濃紺も、アクセントとなり 帯回りを引き締めてくれます! 和紙糸は通気性の良さから 熱がこもりにくく、帯地も軽いですので 春袷!春単衣!夏着物に◎ メインのお着物も邪魔しない シンプルな風合いは この先も長く着まわせますので 絶対!おススメ♪
-
[名古屋帯]米沢紬 名門 近賢織物 謹製 花さしこ 八寸帯 絹和紙 日本製(商品番号:22169)
¥66,000
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:経糸/絹 緯糸/和紙 サイズ:約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・夏・秋・冬 【商品番号】 22169 袷の時期は暖かく♪ 単衣の時期は通気性がよく涼しく♪ お締め頂ける帯となります! 米沢紬 名門 近賢織物 八寸 名古屋帯 絹和紙 ご紹介! 大自然の草花や木々をイメージした 柄行となります。 1900年に米沢で創業され 現在 5代目となる米沢の老舗 近賢織物さんが織り上げる帯・・・ 近賢織物さんが織り上げる帯は 和紙の糸を混ぜ、織り上げる点に 独特な質感が生まれ、 なんと言いますか、言葉で言うと、 ザラザラし過ぎない、ザラザラ感? すいません、、語彙力が、、 ただ、この程よいザラザラの質感が 実際に締めると滑りにくく! ちょうど良い締めやすさを感じられ 帯としての機能性も高いことで 多くのリピーターを生み出しているのです。 和紙糸は作りだすのに 絹糸よりも手間がかかり 呉服の世界では高級糸とされており 和紙糸が入った帯は 軽く柔らかな表情を作りだせ 通気性がよく保温力も高く 機能性が優れた糸であることも 高級とされる理由のひとつとなっております♪ 袷の時期は暖かく♪ 単衣の時期は通気性がよく涼しい♪ といった特徴の帯となります!
-
[名古屋帯]【訳あり】有松絞り 熊谷 謹製 縫い絞り 上田紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21970)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21970 ちょっと訳あり!で・す・が 新品同然!!その訳は・・・ 訳あり帯!有松絞り 熊谷 謹製 縫い絞り 九寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせていただきます! コチラの帯地は訳あり帯!となり お太鼓の裏に“染め難”が一か所 あるのですが 締めると隠れる部分 となり それ以外は問題ない、染め上がりホヤホヤの 全くの新品帯! 「締めると隠れる部分なら・・気にしない♪」 と思って頂ける方には、、 通常価格よりも、だいぶ!! お安くなったコチラの帯は 間違いなく、お値打ち!! ちょっとしたことで 「訳あり帯」となるのですが、 職人さんはわざと訳ありを作っている 訳では、当然なく! やられている作業は、新品 正規品と全く同じ!! コチラの帯は有松絞りの老舗 熊谷さん 愛知県の有松駅を降りてスグの 名古屋市の「有松」と「鳴海」の地域に 広がる、絞り街道の入り口に お店を構えられ そこに直接お伺いさせて頂き 表情豊かな縫い絞りをお願いし おびや完全オリジナルとして 絞り上げて頂きました! 規則正しい格子では、無機質な表情に 見えることもあるのですが、 不規則であることで、職人さんの手作業の 暖かみを感じて頂け、柄に趣を感じる そう♪ 紬好きの方がお好きな “職人さんのお顔が浮かぶような”風合いが しっかりと表現されております! そして!この伝統ある絞り染めが より映える為に大事なのが・・ 帯地であり! 帯地一つで、その上の染めの良し悪しが 180度変わると言われる中 糸数を多く使用し織り上げられた 上田紬地は 糸数が多い分 染料が染み渡る面積が多くなり 色の魅力!絞りの魅力が より伝わりやすくなり コチラの帯地を選ばせて頂きました! ちなみに・・・ 結城紬・大島紬と並んで、日本の 三大紬の一つとされる信州の上田紬 上田紬の証となる “六文銭”の証紙が その証!
-
[名古屋帯]【訳あり】有松絞り 熊谷 謹製 竜巻絞り 上田紬 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21887)
¥75,000
【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:・幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 ・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21887 ちょっと訳あり!で・す・が 新品同然!!その訳は・・・ 訳あり帯!有松絞り 熊谷 謹製 竜巻絞り 上田紬 九寸 名古屋帯 ご紹介! 先に言わせていただきます! コチラの帯地は、訳あり帯となり お太鼓の上の部分に染め作業の工程で生まれた 小さな点々とした色飛びの“染め難”が 一か所あるのですが その部分が 色飛び部分なのよ・・ と言われない、と分からない!目立たない! 個人的には・・ えっ!これだけで難モノに? と、思いましたが、、 だからこそ! 有松 熊谷さんの染めクオリティーに 信頼がおけるのですよね! それ以外は、全く問題なく! 染め上がりホヤホヤ まったくの新品帯! それぐらいなら・・気にしない♪ と思って頂ける方におススメであり! 愛知県の有松駅を降りてスグの 名古屋市の「有松」と「鳴海」の地域に 広がる絞り街道の入り口に お店を構えられる、有松絞りの熊谷さんに 直接お伺いさせて頂き 今からの “春に締めたくなる配色♪”にひかれ 少々の訳ありといえども! 仕入れてきました! 画像を見て頂けました♪ コチラの帯は“竜巻絞り”と“板締め絞り” 2種類の絞りが施されており まず大きな色の入った部分が 板締め絞りで施された柄となり そのあと、、竜巻絞りが施されており 竜巻絞りの部分は、アップの画像でも お分かりのように 細い線文が渦を巻くように登っていく “竜巻”のような縦縞模様が入ることで 名付けられた絞り染め技法となります! 布を細かくひだ状にたたみ竹串などで 固定しながら上から下へ螺旋状に糸を 巻きつけて染め上げられます。 クレパスで不規則に線を描いたような表情は 職人さんの手作業だからできるあたたかみがある ほっこり感♪が、春の季節に ますます映えるのですよね♪ そして!この伝統ある絞り染めが より映えるために大事なのが・・ 帯地であり! 帯地一つで、その上の染めの善し悪しが ガラリと変わると言われる中 上質な糸質を持つ上田紬地は 多くの作家さんが選ばれる帯地であり! 分厚くなく、薄めの生地は 単衣~袷と長い期間お締め頂ける 帯地となりますので 配色を考えますと、 春の袷~春の単衣の期間にお締め頂くと 季節に間違えなく映える! 色合いなんですよね~♪ ちなみに・・・ 結城紬、大島紬と並んで 日本の三大紬の一つとされる信州の上田紬 六文銭の証紙がその証!
-
[名古屋帯]板締め絞り 老舗 熊谷 謹製 信州 上田紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21888)
¥102,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21888 信州の上田紬地に 有松の板締め絞りを施しました! 板締め絞り 老舗 熊谷 謹製 信州 上田紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は有松絞りの老舗 熊谷さん作 愛知県 名古屋市の有松と鳴海の地域 有松駅を降りてスグに広がる 絞り街道の入り口にお店を構えられ そちらに直接うかがい、拝見した、 今ではできる職人さんがほとんでいない “板締め絞り”の奥深さにひかれ♪ おびや完全オリジナルの 絞り染め帯として染めていただきました! 板締め絞りは随所に職人さんの 手作業の風合いを感じて頂け 格子状の柄はどれも測ったような キッチリとした格子柄ではなく、 規則正しい格子は、無機質な表情 となるケースもあるのですが、 こちらの帯のように不規則であることで 職人さんの手作業の暖かみと 柄の趣を感じていただける そう♪ 紬好きの方がお好きな風合いが 板締め絞りには 出せるのですよね♪ 目を引くのが黄色ですが 黄色系は 白、黒、グレーなどの モノトーンカラーや カーキやベージュなどのアースカラー、 ブルー、ネイビー、ブラウンなど 多くの色合いとの相性が良い色ですので そう考えると、お持ちの箪笥の中にある お着物3枚以上に♪合わせられる 帯でもあるのですよね♪ そして!この伝統ある絞り染めが より映えるために大事となる、、 上質な帯地をご用意しました♪ 結城紬、大島紬と並んで日本の三大紬の一つ とされ信州の上田紬を使用しました! 上田紬の証となる “六文銭”の証紙がその証! 軽くて丈夫で、ランダムに凹凸のフシがあり 程よい紬らしいザラついた質感が 上田紬の地の特徴となります。 帯地を見る限り 真夏以外の3シーズン 単衣・袷と長くお締め頂けます! 柄は全通柄となりますので どう締めようが! 前腹部分の柄は容易に! 何の心配なく、お締め頂いても柄が決まる! 帯を締めるのに慣れていない方もご安心!
-
[名古屋帯]桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22069)
¥79,000
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22069 100年以上、絹を織り続ける 桐生の老舗!泉織物! 桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介! 群馬県 桐生市に工房を構えられる 泉織物さんは、明治40年創業。 創業以来100年もの間 絹の着物を創作され こだわりの絹糸を用い 伝統を守り続けている桐生織は 国指定 伝統的工芸品に指定されており そんな歴史ある織物の 逸品帯となります! コチラの桐生絞りは 平成15年に群馬県のふるさと工芸品に 指定された工芸品となるのですが 泉織物さんが作る桐生織の何が凄いか? と言いますと、 帯地の織、絞り、染めと 通常は一つの工房で行えない工程を 全て泉織物さんの工房で行う 一気通貫で製作された帯であり 一気通貫がなぜ良いか?と言いますと・・ 「この絞りをするには、こんな織の帯地がいい」 「この織ならコチラの染料の方がいい」 といった具合に、一本の帯を 一つの場所で作り上げることで 織、絞り、染めに一体感が生まれ 一体感ある帯は・・やっぱり 完成度の高い帯となり 魅力を感じるのですよね♪ ですが、、やっぱりコチラの帯のメインは 絞り染めであり! 板締め絞りという技法で 板を使用し染め上げる工程は もちろん全てが手作業であり、、 柄の輪郭がパキッ!とではなく 少しぼやけた、この風合いに 職人さんの手作業のあたたかみを 感じ取れるのですよね♪ 最後に! 帯地は日本の絹糸が使用されており 触ると分かる、繊細で優しい風合いを 作り上げており これぞ、日本の絹糸!といった触り心地! 紬地と聞くと硬いイメージがありますが いえいえ!繊細な紬地もあるのですよ~♪ 絞り染めだけでなく、是非! 帯地の魅力も楽しんで下さいね!
-
[名古屋帯]桐生絞り 桐生市 泉織物 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22067)
¥79,000
【商品について】 ・名古屋帯・お太鼓柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22067 100年以上、絹織りのを織り続ける 桐生の老舗 泉織物! 桐生絞り 桐生市 泉織物 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介です! 群馬県 桐生市に工房を構えられる 泉織物さんの創業は明治40年。 創業以来100年、 こだわりの絹糸を用い 絹の着物を創作され 桐生織は伝統を守り続け 国指定 伝統的工芸品 に 指定されており 歴史ある機屋さんが織りあげた 逸品となります! またコチラの桐生絞りは 平成15年に群馬県の ふるさと工芸品に指定された 工芸品となるのですが・・ ん??では・・泉織物さんが作る 桐生織の何が凄いか?と言いますと、 通常は一つの工房で行えない 絞り染めの工程「織、絞り、染め」を 一気通貫・・すべて泉織物さんの工房で行う 三位一体の帯であり、、 それがなぜ?良いかと言いますと・・ 例えば 「この絞りなら、こんな織の帯地がいい!」 「この織ならコチラの染料の方がいい!」など 一つの帯を、工程の壁に阻まれることなく こだわって作り上げることができ 帯に一体感が生まれ・・・ そこに魅力を感じる 帯となるのですよね♪ ですが、、やっぱりコチラの帯のメインは 絞り染めであり 板締め絞りという技法で 板を使用し染め上げる工程は もちろん全てが手作業であり、、 柄の輪郭がパキッ!とではなく 少しぼやけている、この風合いに 職人さんの手作業の温かみを 感じ取れるのですよね♪ 最後に! 帯地は画像でもお分かりのように 「日本の絹糸」が使用されているのですが 触ると分かる、繊細で優しい風合いを 作り上げており、これぞ 日本の絹糸が使用された証となり・・ 紬地と聞くと硬いイメージがありますが いえいえ!繊細な紬地もあるのですよ~♪ 絞り染めだけでなく、是非! 帯地の魅力も楽しんで下さいね! 帯地のベースは、ほぼ黒に近い濃紺 となります!
-
[名古屋帯]米沢紬 齋英織物 謹製 桜桃(さくらんぼ)板締め絞り 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21904)
¥136,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21904 天然の桜桃(さくらんぼ)染料で染める 世界に1本だけの、絞り染め帯! 米沢紬 齋英織物 謹製 桜桃(さくらんぼ) 板締め絞り 竹絲 八寸 名古屋帯 ご紹介! 見るだけ・・ほんまに見て欲しい♪ いや~我ながらええ帯に出会える♪ ええ帯を引き付ける力が 私おびや店長鈴木には、、 あるような、、ないような?? いいえ!今回は 引き付けました!! コチラの帯は 先日、業者向けに行われた 米沢の産地会があり そちらで米沢紬の名門 齋英織物さんに コチラの帯を見せて頂き、、 実際にこちらの帯 桜桃(さくらんぼ)を 染料から作り染めた職人さんの お話をうかがい、、 ほのかな天然の色合いに 心を鷲掴み!!されたのですよね! 具体的に何が 私たちの心を掴んだかと 言いますと、、 まず!果実の桜桃(さくらんぼ)の 天然染料なんて 今まで聞いたことがなく! それもそのはず コチラの染料は、齋英織物さんの 近くの農園から分けてもらった さくらんぼを 鉄焙煎という染織技術、、 釘を水や酢につけ煮込み その中にさくらんぼを入れると 色が定着する、、といった 草木染技法が使われており この草木染めは ”ほんのりとした優しい色”を生み 手間をかけた自然なトーンであり こちらの帯も 桜桃(さくらんぼ)の柔らかな色が ステキに表現されており 草木染めですので果実によって 出せる色が変わってくため 全く同じやり方を行っても この色は二度とでない!! 世界に一つだけの 桜桃色が完成! この色に! ロマンを感じて頂きたい♪ まだまだーーー! 桜桃(さくらんぼ)だけが 主役ではありませんよーーー!! その染料を使用し 板締め絞りという染め技法の一つを使用し もちろん!ここも手作業の染めなのですが 放射線状に広がった絞り染めの風合いや 天然染料の色と色の重なり部分!! 薄っすらとした中にある 色の複雑さ♪ 桜桃(さくらんぼ)という果実を 主役にした色表現は・・・ 本当に!ステキどMAX♪ 最後にこれも言わせてーー! 経糸は絹糸なのですが 題名に「竹絲」と書かれているように 緯糸には竹の繊維から作った 竹の糸(竹の絲)が入っており、 竹の絲は通気性がよく丈夫であるため コチラの帯は糸がしっかりと密に 織り上げられているのに“軽い”! だから!締めても重さを感じず 長く締めても苦にならない帯としての 機能性も高いのですよね♪ また、緯糸の一部には竹糸に加え 米沢の吾妻山に生育する 栗の葉を食べ繭を出す“栗繭糸”が使われており アップの画像を見ると分かる ポツポツとした色の濃い部分が入ることで のっぺりと見せない 奥行きを作りだしており、 ちなみに・・呉服の世界では 竹絲と栗繭の糸は高級な天然素材とされており 少し入っているだけも 上のクラスの紬帯と評されております! 山形県 米沢の果実を使用し 糸も米沢産を使用し 米沢で板締め絞り染めを行い 米沢で織り上げる! これぞ地産地消 正真正銘の メイドイン米沢帯! この色は、一度見た人を 虜にさせる自信が 店長鈴木にはありますよ~♪
-
[名古屋帯]米沢織 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:21963)
¥163,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【商品について】 ・名古屋帯・全通柄模様 ・素材:絹 ・サイズ: 幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】21963 白根澤さんのホームページにも 掲載されている、人気の柄行! 登場ですよー! 紅花染め 名門 白根澤 謹製 紅花柄 九寸 名古屋帯 ご紹介! 山形県 米沢で有名な 十一代目 白根澤義孝さんにより織り上げられた 帯を仕入れてきましたよ~♪ 米沢の織物の中でも 十一代目 白根澤義孝さんは 日本各地で特設会場にて引っ張りだこの 大人気機屋さんなのですよね!! こちらの帯・・おびやで販売している 名古屋帯としてはお高い方のお値段の クラスとなるですが・・・ ですが!このお値段でも・・・ メチャクチャお安いのですよ!! この帯を米沢紬などの 催事場で見た事のある方なら この意味、お分かりですよね! こちらの帯は京都大手呉服問屋さんの 年に2度の業者相手の大きなバーゲン会場で 仕入れてきた帯なんです♪ 私のイメージ的には東北系の紬のお着物 結城紬、米沢紬、紅花紬のお着物に映える帯♪ と感じて仕入れてきました!! 特に!こちらの帯の柄は 紅花の本草木染の染料を使用し 紅花の柄を織り上げた・・・ これぞ!本当に紅花の帯!! 白根澤義孝のこの組み合わせと 遊び心 と こだわり に惹かれ 仕入れてきたのですよね~♪ 紅花の開花は、通常 5月頃~7月と なりますので そうです! 3月後半から~7月頃までと 約4か月間、締められる はい、まだ少し先の 春のお花ではあるのですが 春の季節のお花というと 決まり切ったお花しか、帯の柄にはなく こちらのような周りのみんなと違う 春の季節感を出せる紅花の柄は 間違いなく! お着物仲間との差がつく帯となりますよ~♪ 最後に! 帯地にも注目して頂きたいのですが 帯地は程よい厚さを持ちながら、、 柔らかな帯地の風合いがあり 触るとしっかりと糸が多く 密に織り上げられた帯と 私どもはすぐに分かる 要するに ・・・ 糸数をケチらず! 贅沢にしっかりと織り上げられた帯は 締めるとその締めやすさを感じて 頂けるのが特徴となります! 今の時期だからこそ! 上手に仕入れてこられた帯であり 春本番になると・・・仕入れ値も上がる! いい時期に仕入れてきましたよ~♪
-
[袋帯]工房 真南風 本場琉球読谷山 花織 手花 草木染 紅藤 正絹 日本製(商品番号:21975)
¥360,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【商品について】 ・袋帯・六通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21975 全く出回らない! 工房 真南風 さんの別注 袋帯! 真南風さんの銀糸の入った袋帯は 超がつくほど!特別なんです♪ 工房 真南風 紅藤 本場琉球読谷山 ロートン/手花織 草木染 国場綾子 作 銀糸入り 袋帯 ご紹介! 冒頭でも、お伝えさせて頂いたように コチラの 工房 真南風 さんの帯! かなりレアなんです♪ 先日、沖縄の工房 真南風 さんに お伺いした時、コチラの袋帯について 色々お話をお聞きしたのですが 織られるのは名古屋帯が中心で 袋帯は 滅多に織られず! ただ・・紬コーデに合わせる 袋帯をお探しの方も多く、 そういった方に向けて たまに織られれておりますので、 あっ!私 琉球の織物の袋帯を 探していたのーー♪ という方には、 滅多に出ない帯なので 間違えなくおススメです! また!もう一つ通常の 真南風さんの帯では見ない部分があり、、 それが・・銀糸がチラチラと入り 織り上げられているところ! 画像では分かりにくいのですが、 ロートン織部分に、、宝石が角度により キラキラと輝くように コチラも点のようにチラチラと見え♪ この見え方が 帯では見たことないほど 凄く!控えめなのですが、しっかりと 主張があり! なぜ?このように見えるのか? と、直接、工房 真南風さんにお伺いすると 周りの他の糸は全て“草木染め”の 糸を使用しているので 通常の銀糸では 目立ち過ぎて帯地に馴染まず このちょっとした点のような 輝きのためだけに!! なんと! 特別に、絹糸に銀箔を絡ませた 糸を作られたという・・・ どんでもない拘り!!! ですが、、実際に手に取って頂くと この宝石のようだけれども、控えめな見え方に 感動しますよ~♪ 工房 真南風さんの帯はとにかく、、 隅から隅まで! 色の美しさが繋がっている♪ という印象で 「色と色の妙」があり! 組み合わせのセンスは 一目で・・ あっ!工房 真南風さんの帯ね♪と・・ 見る人が見ると分かる 読谷山花織で織られる花織の中でも 最上級クラスと思って頂いて結構な、、、 もう、、、芸術品です!!! こちらの帯の花織は 刺繍のような 立体感のある通常の花織よりも 手間のかかった手花(てぃばな)と 呼ばれる技法と ロートン織と呼ばれる技法の 2つの琉球の伝統的な織が詰まったことで 呉服に詳しい 業者の方に見られると 二度見♪ 三度見♪される 紬の袋帯はこれ一本で一生、大丈夫!
-
[名古屋帯]板締め絞り染め 米沢 季織苑工房 謹製 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22170)
¥81,000
【商品について】 新品 名古屋帯・全通柄模様 素材:絹 サイズ:約31cm 長さ 約 370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22170 粋好き♪そう! こちらの絞りを見た瞬間! 目がハートになった、あなたのために 仕入れてきました! 板締め絞り染め 米沢 季織苑工房 謹製 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの絞り染めは 米沢の名門 季織苑工房さんが 絞りは絞りでも、 「板締め絞り」と呼ばれる技法にて 染め上げた帯となり 折りたたんだ生地を 木型で挟んだまま染めることで、 挟まれた部分に色が入らず 独特の模様が生まれる技法であり 板の加減によって 色の濃淡まで表現できるという、、 これぞ伝統工芸! しかも!板締め絞りといいますと 通常、規則正しく同じ柄が並ぶ柄が 多い中、、 「えっ!板締め絞りで こんな染めできるの?」 「本当に板締め絞りなの??」 と、、疑ってしまうほど複雑! 季織苑工房さんに、直接お聞きすると 板締めでこちらのような 不規則な柄を作り出せる職人さんが 昔はいたそうなのですが、 現在では出来る職人さん減り 自然とこの柄もなくなって いったらしいのですが 米沢 季織苑工房さんが この柄をもう一度、復活させたく 職人んさんと試行錯誤し やっと蘇らせた柄なのです!! 職人さんいわく、、 同じものは絶対に、二度とできない ”計算されていない 柄の美しさ♪”に 完全に一目惚れして 仕入れてきました! 濃い部分は 黒に近い濃淡となり その周りには、濃いトーンから薄くなる グラデーションが作り出されており 色トーンの自然な変化が 柄に複雑さをもたらすことで これぞ!職人さんのお仕事!という 一手間も二手間も掛けられているのが 一目瞭然の、凝った意匠となっています。 コチラの帯はどちらかと言いますと 可愛らしいよりも、日頃から 渋い!粋コーデがお好きな方に おススメであり! 余談ですが・・ 職人さんに “二度と出来ない絞りの表現” と言われると、、 より愛おしく見えるのですよね~♪ 柄は全通染め柄となりますので どう結んでも、柄をしっかりと 出すことができ、”柄出しの小さなストレス”から 解放されるのですね♪
