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[帯締め]京都老舗帯締屋 謹製 夏加茂川組 手組 杉本の撚り房 正絹(商品番号:22064)
¥22,000
【サイズ】 幅:約1.3cm 長さ:約156cm(房含まず) 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・夏・秋 『春から締める大人の京はんなり配色』 50代、60代、70代、の方が 春の袷/春単衣/夏にお締め頂ける帯締めとして 程よく季節を感じる 明るさだけではなく、誰に見られても 安心できる質の高さある帯締めを! という無理難題を、 50年の歴史を持つ、京都の組と 色を知り尽くした帯締め屋さんにお願いし 「よっ!お見事!」 と言いたくなる おびやが 「これこれ!まさにこの帯締め♪」 と言える逸品を、組み上げて頂きました! 色合いですが、コーデ画像を 見て頂くとお分かりのように 帯締めだけが目立つことなく 帯と自然な一体感に品が加わるような そう♪ 大人が安心してお締め頂ける色トーンで どれも大納得♪ 『職人の技が光る!グルグル巻き??』 中央を見て頂くとお分かりのように 透けた風合いに組み上げられておりますので、 春や夏にお締め頂きスッキリとした清涼と季節感を 見ている人に感じて頂ける帯締めとなります。 透けた組を見ると、締めるのに頼りない? と思われそうですが いえいえ! しっかりと糸数を使用し 組み上げておりますので、 ペラペラでなく 腰は強く安心してお締めいただけます! そして! コチラの帯締めの、一番の特徴が 題名にもある「加茂川組」であり! 端の一部には、糸をグルグルと 巻き付けたような、、これが 手組しかできない、加茂川組の特徴となり、 このグルグルを見る人が見ると 分かってしまう、ワンランク上の高級感! なのですよね♪ 実際に締める際に 引っ張ると“キュキュ”と絹鳴りの音が鳴り 多少の伸縮性があるため、緩まない! キレイな形をキープしてくれる そう!見た目にも、そして 帯締めとしての機能性も高いのです! 『見て欲しい!房にも職人の技あり!』 房は扱いやすい撚り房なのですが コチラの房は、日本で一番美しい房を作る! と評判の高い 東京 滝野川にある、杉本の撚り房さんに わざわざ!この房の美しさを求め! お願いしました! 締めた時に、所作で脇の方でチラリと見えるのが 一瞬のお洒落♪ 房にまでこだわりを持つことで 洒落感も上がって見える、房にも注目♪ 格のある”加茂川組”ですので 訪問着、付け下、無地、小紋、御召 それに金銀の糸が使用されておりませんので 紬お着物までOK! 京都と江戸の職人が作り上げた1本!!
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[帯締め](単衣/夏)老舗 京組紐屋 夏洋角 撚り房 日本製 正絹 (商品番号:21616)
¥18,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約160cm(房含まず) 幅:約7mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 (単衣/夏)無地・小紋・御召・紬・麻・浴衣 【合わせる帯】 (単衣/夏)・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯・麻帯 【季節】 単衣/夏 『ひと手間かけた清涼感♪夏に締めたい理由タップリ!』 京都の老舗組紐屋さんが組み上げた 丸みある“洋角組”帯締め! 通常よりも細く(約7mm)組み上げることで 単衣/夏に締めても暑苦しく見えない スッキリ感と配色の効果も相まって ねっ♪ 帯締め主役で締めたくなる 帯締めなんですよね♪ また、通常の洋角組よりも 透け感を出して組み上げておりますので 単衣/夏の帯締めとしての季節感があり その時期に締める、締めたくなる♪ と感じて頂けます! 「銀」は白のベースに銀糸が一部、施されており キラキラした風合いに清涼を感じて頂けます。 「水」「藍」はどちらも単衣/夏に映える 色合いなのですが 端から徐々に色が濃くなる グラデーションとなっており 締めると結び目と脇の部分のトーンが異なり シンプルながら一手間掛けられている、という 印象を与え・・・ はい!その通り! この”一手間感”が見ている人に ”いい帯締め”の印象を与えるのですよね! 『房にも注目!』 房は、1本ずつ細い糸を束ねられた “撚り房”で 京都で この房だけを作る工房があるほど 職人技を要する房であり 切り房よりも張りがあり 着姿をよりキレイな印象に導いてくれます。 また、色合いも良いでしょ~♪ 帯締めの色と同色が房に使用されておりますので 一体感があり、 たま~に所作でチラチラと見えるのがお洒落♪ 軽いのですが程よい硬さを感じて頂け この程よい硬さが、本来の役割でもある 紐としての機能もしっかりと果たしてくれます! 涼し気な帯に合わせれば より清涼がプラスされた帯周りとなり そうでない帯でも、この帯締め一本で 単衣/夏の季節の帯周りに 変えてくれる優れものです♪
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[帯締め]伊賀組紐 京都 老舗帯締め屋 謹製『春の矢羽根』綾竹大和組 手組 撚り房 正絹 日本製 (商品番号:22048)
¥53,000
【サイズ】幅:約1.1cm 長さ:約162cm(房含まず) 厚さ:約2mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織帯・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯 【季節】 春・夏・秋・冬 『京都の老舗帯締め屋さんが組み上げた、春の逸品』 コチラの帯締めは小物一筋 小物を知り尽くした、京都の老舗 帯締め屋さんにて組み上げられた 逸品帯締めであり お着物通の方に必ず! 納得して頂けるクラスと断言! 通常、この手の 綾竹組と呼ばれる帯締めは 金銀がしっかりと施され フォーマル系に使用するものが多い中 金や銀の糸を一切使用しないことで 格が高いのにカジュアルにも 幅広く使用して頂ける帯締めとなります。 特に!私がコチラの帯締めを 仕入れて来た理由はズバリ! ”春の京はんなり配色”に惚れ込みました♪ 矢羽根と呼ばれる、矢の端の 羽根のように見える柄行は 立ち過ぎない色合いで 帯の上でも目立ち過ぎず溶け込む 京のはんなり配色 春に品よく、そして柔らかく 映えるのです! そして組みにも注目です! 機械ではなく、綾竹台にて組み上げる “手組み”であり 機械の綾竹組みとは異なり 時間を掛け組み上げられた手組の綾竹組みは 全体的に柔らかさを持ち 断然!締めやすさを感じられ これは手組ならではの風合いであり 触っても、締めても 、 「ほぉ~これが手組みなのね!確かにいい♪」 締める度に 自然と愛情が沸き♪ 結果 飽きることなく長く楽しめる、、 そう♪ 本物の魅力は『プライスレス♪』 ↑すいません・・一度この言葉使ってみたくて・・
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 洋角組 正絹 日本製 (商品番号:14755)
¥12,000
京都きねやさんから “おとな可愛い”帯締め新入荷♪ 京都で小物を揃えようとすると まず頭に浮かぶ 高級和装小物の専門店 きねやさんから 柔らかな色トーンコーデに馴染みの良い 帯締めが入りました! 洋角組とは・・ 丸台でゆっくりと時間をかけて組み上る 細い組目が並んだ、丸組の帯締めであり 丸い風合いが大人の可愛らしさを 加えてくれるのですよね♪ コロッとした大人の 可愛らしさをコーデに♪ 和の硬い雰囲気や 粋な雰囲気もステキですが、 女性らしい可愛らしさを ちょっとコーデに取り入れたい時って ありますよね~♪ そのような時に、活躍する帯締めとなり、 しかも名門のきねやさんが扱う 国産の洋角組は、これぞ! 大人が締めるに相応しい、上質さ! そんじょそこらの洋角組と 一緒にしないでね~♪ 帯締めの中にまた帯締め?が 伸縮性の秘密! こちらの帯締めは二重構造となっており、 八玉で組む細い丸紐、八つ組をまず組上げ、 それが帯締めの芯の役割となり その周りをまた組上げることで “洋角組” が生まれるという、、 「えっ?そんな面倒なことなんでするの??」 と思われそうですが そうやって生まれるのが 締めやすさに直結する ”伸縮性”なのですよね~♪ 実際に手に取り 両手で帯締めを伸ばして下さい! そうすると 絹鳴りの「キュキュ」という 音と共に、帯締めが少し伸び 緩めると、伸びた帯締めが元に戻る! 実際に帯締めを締める時は 引っ張りながら締めますが、 その際の伸び ⇒ 収縮が! 一度締めたらゆるみません! 伸縮性ある 締めたら緩まない帯締めは 着付けのストレスを軽くしてくれ、、 その秘密が「二重構造」なのですね! これぞ日本の技術の高さと きねやさんの強いだわりがつくる 実用性バツグンの帯締めなのです!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 洋角ぼかし 正絹 日本製 (商品番号:17555)
¥12,000
オールシーズンOK! 細身幅のスッキリ!はんなりカラー♪ 名門 きねやさんの洋角組帯締め 春~夏、袷~単衣、単衣~夏 という季節に、皆さんが持たれる 「帯締めはどう変わるの?」 という疑問。 この帯締めの前では全て愚問!! なぜなら・・ この1本が、全てを 解決してくれるからです♪ 頼もしい♪帯締めが 京都きねやさんから届きましたよ~♪ その名も「洋角ぼかし (洋角組)」 こちらの帯締めは 京都きねやさんに訪れた方の多くが 手に取られ、大人気の帯締めとなります! 洋角組とは・・ 杉の葉が並んだような組目で 八つ組紐を芯にいれて組まれており 丸っこい、柔らかな形状の見た目が 春の穏やかな季節に合うのです! 幅は約8mmと、通常の洋角組よりも 幅を狭く組み上げることで 夏にも締められる帯締めとして 作られたのですが、 夏によくみる 透けたレースの帯締めと違い 透け感がまったくないため 春の袷~春単衣~夏のシーズンに 最適な帯締めとなります! スッキリ・爽やかな色みが 組み合わせが合わさる事で 春~夏へと移り変わりる季節でも もう迷いなし! 色合いは京都きねやさんが得意とされる 柔らかな”はんなりカラー” 合わせる帯は キリッ!と 粋な色トーンよりも 柔らかな色みと自然に溶け込む 帯との一体感コーデがおススメで アクセントとなる春色がとっても上品! これぞ・・京都らしい はんなり帯締めどすえ~♪
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『草木染7色』正絹 日本製(商品番号:14945)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め屋さんにお願いし 糸染め、組みともに 京都の職人さんに組んできただきました! 幅7mmという、今までにない細さの 唐組み帯締めを実現できたのは 50年という歴史ある 京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル 細平唐組 帯締めとなります! 草木染は帯回りコーデをまとめる 不思議な力あり! 一年を通して使いやすい 人気の高い色みだけ・・ 今回も京都の老舗糸染め屋さんと 一緒に考え抜いた逸品! ここからがこの帯締めの、本領発揮! そう!草木染の存在! 草木染の天然染料は 理想の色出しをするために 胡桃 / 桜 / 栗 / ブナなどを駆使し 染めあげて頂いた色糸は どの色も、見た目以上に コーデに馴染み、出しゃばらず 帯回りの色同士をまとめる 不思議な力を兼ね備えた これぞ!草木染が持つ魅力となります。 普段のコーデにジャストサイズ♪ 7mm幅の帯締め! 帯締めは一般的に幅があるほど 格は高くなるのですが、 そこまでの格は必要ない、普段のコーデでは 帯締めの太さが逆に せっかくの帯柄を邪魔してしまうことも。 そこでおびやが辿り着いた ジャストサイズが・・ 三分紐(約9mm)よりも ちょっぴり細みの7mm幅。 帯締めの存在感がありつつ 帯まわりスッキリまとまります。 結び目が寂しくならないよう 厚さにもこだわりあり! 細い帯締めと言えば 三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留めが必要なところ、 こちらの細平唐組なら 帯留めを使用せず、結ぶだけでOK! ただ帯締めの幅が細身であることで 結び目が“ペタン”としていると ちょっと物足りなくなることも、、、 そこで約4mmの厚みを持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッと可愛らしく♪ 仕上がりました。 出しゃばりすぎず 帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK! うれしい長尺サイズになりました! 細い帯締めだからこそ 暑苦しさがありませんので、 単衣の時期や、夏の時期にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い 長尺サイズの168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmのМサイズもご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『南国の彩鳥』正絹 日本製(商品番号:21488)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】 幅:約7mm 厚さ:約4mm 長さ:Mサイズ 約157cm(房含まず) Lサイズ 約168cm(房含まず) 【品質】絹 【合わせるお着物】付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 オールシーズン 人気の7mmスリム帯締めから新色登場! 南国のカラフルな鳥をイメージした 夏を彩る鮮やかカラー「南国の彩鳥」が届きました♪ 『南国を舞うカラフルな鳥をイメージした、夏を彩る鮮やかカラー』 コチラの帯締めは南国の鮮やかな色彩の鳥をイメージし 初夏~夏コーデの差し色として活躍する帯締めを作り上げました! 夏になると帯・お着物どちらかが スッキリとした柔らかトーンになることが多く そこで!コーデをぼやけさせない差し色として ご用意したお色味となります。 なぜ南国の鳥か?と言いますと お着物のコーデの色の組み合わせを考える時、 自然の中に存在する色は お着物の中で溶け込みやすいと 昔から言われており そこに季節を考えた時 夏色→南国の鳥の色が、季節の差し色として合う♪と 感じて選んだ3色となります! 南国の鳥は派手な配色の鳥もいるのですが 鮮やかながらも自然に溶け込み、 そこが呉服と相通ずる 発色はいいけどコーデ全体として馴染む色トーンを 目指しました! おびやでも色々なコーデを試す中で 夏コーデに合う事を スタッフが実証してくれておりますでしょ~♪ 『結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり!』 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留めが必要なところ、 こちらの細平唐組なら、細くてスタイリッシュでありながら 帯留めを使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”と小さくまとまりすぎると ちょっと物足りない、、 そこで約4mmの“厚さ”を持たせること 結び目にボリュームが生まれ、ポチッとげ可愛らしい 見た目に仕上がりました。 出しゃばりすぎず、帯留めよりも自然なワンポイントに◎ 『ちょっぴり細身の7mm幅 目立たせたい帯柄を邪魔をせず 帯周りをスッキリまとめます』 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし 糸染め、組みともに京都の職人さんのこだわりが詰まった 幅7mmという、今までにない細さの唐組み帯締め 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ実現した おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 『フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズになりました』 細い帯締めだからこそ、重苦しさを感じず 単衣の時期(5月・6月・9月)はもちろん 夏の時期(7月8月)にもOK! 袷の時期も、もちろんOK! 一年を通して長くお締め頂けます 長さはリクエストの多い長尺サイズ 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。 ------------------------- ・鳥名:オオハシ(Toucan) カリブ海沿岸・ブラジル北部のアマゾン地域に生息する。 最大の特徴は大きく鮮やかなクチバシ。 ・鳥名:プラムカラームクドリ(Plum-colored Starling) インドネシアのジャワ島やスマトラ島に生息するムクドリ科の鳥で、 オスは 鮮やかな紫色の羽を持つ。 鳥名:ルリコンゴウインコ(Blue-and-yellow Macaw) 鮮やかな青と黄色の羽 を持つ大型のインコ。 ボリビアやブラジルのパラグアイの熱帯地域に生息。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『藍黒』正絹 日本製(商品番号:21391)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】 M 長さ:約157cm(房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm L 長さ:約168cm(房含まず) 幅:約7mm 厚さ:約4mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付け下げ・無地・小紋・御召・紬・麻 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯・紬帯・麻帯 【季節】 春・夏・秋・冬 『50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます!』 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし 糸染め・組みともにこだわり仕上がった、 「幅7mm」という、今までにない細さの唐組み帯締めは 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 『伝統と習慣を感じさせる藍色を再現!』 濃い藍/紺という色合いは色彩心理では 伝統、習慣を思い起こさせるとされ 着物の“伝統”や、着物を着るという“習慣”が まさに藍色系の色彩心理と合うと感じ! 京都の帯締め屋さんと一緒に 今まで呉服で使用されていた藍色を辿りながら 本当に呉服に馴染む藍色系とは・・を考え 何度も糸染めを行い、辿り着いた あるよう無いお色の帯締めが、コチラの藍黒なのです! 何処にもない!配合の色糸で組み上げたからこそ! 今までにない!藍系の帯締めを楽しんで頂けます! この色・・・おびやでも何度か試着しましたが 本当に万能!であり、帯周りを必ずワンランク上に あげてみせます! 『薄い、濃い、それぞれ違う帯の上で違う表情を魅せます!』 黒の帯締めでは、合わせる帯によって沈み過ぎることがあり 黒とは違う、藍系の色が入ることで沈み過ぎず、 濃い色の帯の上では馴染みながら 藍系の色が持つ高貴な印象が、帯周りの格を上げてくれ 薄い色の帯の上では、ぼやけた帯周りを ほどよくまとめる“〆色”の役割を担う色合いです。 『結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり!』 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留めが必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留めを使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”としているとちょっと物足りない そこで約4mmの“厚さ”を持たせることで結び目にボリュームが生まれ 小さな結び目がポチッとげ可愛らしく♪仕上がりました。 出しゃばりすぎず、帯留めよりも自然なワンポイントに◎ 『フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズになりました★』 秋冬春の袷の時期はもちろんOKでありながら 細い帯締めだからこそ、見た目に暑苦しさがありませんので 単衣の時期(5月・6月・9月) はたまた!夏の時期(7月8月)にも合わせやすい! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い長尺サイズ 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、長いかしら、」と 思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]伊賀組紐 伝統工芸士 田中節子 作『雪輪』手組高麗組 正絹 日本製 (商品番号:18320)
¥39,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 誰に見られても 「高級帯締め」 として 胸を張れる逸品! まず、おびやとしてお伝えしたいのは こちらの帯締め魅力だけではなく 伝統工芸士 田中節子さん という 素晴らしい職人さんが存在することを 是非、覚えて頂きたいのです! 帯締めの産地として有名な伊賀 伊賀組紐の帯締めを作られる職人さんの中で 伝統工芸士と呼ばれる方は、ほんの一握り その中でも女性は珍しく 他にはない感性とセンスにより組まれる 田中節子さんの帯締めに魅了された方が 全国に多くおられ 帯専門店として見ても、こちらの1本で 帯の魅力を一段、二段と引き上げてくれる そんな帯締めは他になし! もちろん、おびやも 田中節子さんの魅力に魅了され 惚れ込んだ一人なのです! 糸染めから始まり1本の帯締めが完成するまで ほぼ、お一人で作業されており ただ、ご高齢ということもあり そうそう組み上がってくる帯締めではありませんので おびやでも大事に、丁寧に販売させていただいている 田中節子さんの帯締めとなります。 こちらの帯締めは高麗組という 高台にてゆっくりと、時間をかけ手作業で 組み上げられた帯締めであり 伊賀組紐の代表的な紐として 唐組と並ぶ、高級な平組で 格調ある帯締めとなります。 ですので、お着物はカジュアルというよりも 柔らかモノのフォーマル/セミフォーマルに おススメの帯締めとなります。 柄は自然モチーフである雪輪文様なのですが 空、雲、月といった、自然で見られる色を モチーフにした色合いとなります。 自信を持っておススメ! 店長 鈴木保障つけさせて頂きます! 最後にハッキリ!言わせて頂きます! こちらの帯締めは田中節子さんの作品の中でも 最高級クラスとなり 雪輪の中に「こんなにも?」と思うほど 色々な色糸を組み入れることで、柄が複雑になり それにより高級感が生まれ またベースの上から、被せるように V字の文様を施したりと、これぞ! 手組の醍醐味を、思う存分 堪能して頂けます! 一般的な帯締めと比べても お値段は確かに少々お高いのですが、 田中節子さんの帯締めは お値段以上の価値を感じていただけます!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 平唐組24玉 正絹 日本製 (商品番号:9581)
¥13,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) ---------------------------
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[帯締め]和小物さくら 謹製 枝垂れ文様 綾竹組 日本製 正絹 (商品番号:21392)
¥19,800
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約 1cm 長さ:約 151cm 厚さ:約 0.2cm 【素材】絹 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】春・秋・冬 落ち着きのある春色帯締めで、大人の華やかさをプラス 京都の室町にお店を構えられる 和小物さくらさん 社内で配色に時間をかけ考え、 京都らしい多色の配色を上手くコントロールされ 遊び心ある、色と色の組合わせ方の妙技こそ 和小物さくらさんの特徴! どこの帯締め屋さんにも・・ 「う~ん・・そんな帯締め組むのは無理やわぁ~」 と、何度も断られ、ダメもとで和小物さくら さんにお願いすると 「やってみましょー!」から始まり 試行錯誤の末に完成したのが こちらの帯締めなのです! 他の帯締め屋さんに断られた理由は・・ 4色の糸がポツポツと点のように見えるよう 組んで欲しいとリクエストしたところ これが職人さん泣かせの難しいオーダーだったらしく、、 ただ・・他にないからこそ挑戦したく! 1本の帯締めに何色か入っている帯締めはありますが コチラのようにポツポツと色がでる表現の 帯締めは他になく 一つ一つの色が立つことなく、4色が組み合わされ ひとつまとまりと、深みと、複雑さが 大人の控えめな華やかさという印象に 前腹を彩ってくれるのです! 商品名にある「枝垂れ文様」 枝垂れた植物は最後までお花が付いていることで "長く最後まで"と、長寿などの意味を持ち 古来から縁起の良い樹木とされ こちらも縁起の良い、枝垂れたお花のような イメージの柄となります。 組は綾竹組で、職人さんに 出来るだけ幅を狭く組んで頂き 厚さも約0.2センチと、スッキリと見えるよう 仕上げて頂きました!
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『夏の〆色』正絹 日本製 (商品番号:18507)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 『夏の自然布に馴染む色合いを表現!』 実際に日頃からお着物を着られる おびやのメルマガ/LINE会員様に 「春夏に締めたい 細平唐組 帯締めの 新色は?」 とアンケートした結果 人気のあった色合いを商品化! お着物を実際に着られる方が 欲しい色なのですよね♪ こちらは、特に多かったご要望 自然布の帯(麻/上布/しな布/藤布/)や 紬の帯に合う帯締めが欲しい! から生まれた2色。 光を反射しず吸い込むような色であったり シックで落ち着いた色であったり また、ザックリした質感の帯に馴染む色 など、多くの条件を満たす色として おびやが選んだ黒系と鼠系から さらに色味を微調整し、誕生したのが 今回の細平唐組、濡羽〆 素鼠〆 となります! 濡羽〆・・ 羽根が濡れたような風合いで 落ち着いた色トーンの帯地の上に乗せると ほんのりと絹の光沢が立ち 程よくメリハリがつくことで 帯締めとしての 存在感や魅力もしっかりアピール! 素鼠〆・・ 自然布系のトーンの合わせるならこれが合う! おびやで何度も検証済みなのですが 自然の雰囲気や、落ち着いた雰囲気を壊さず さっと馴染みながら魅せる存在感! いい仕事してくれます♪ 『50年の歴史が可能にした「細さ」 に魅了されます!』 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし 幅7mmという、今までにない細さの唐組み帯締め おびや完全オリジナル「細平唐組」 として組んでいただきました。 糸染め、組み ともに京都の職人さんのこだわりのもと 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! 誕生した帯締めです。 『2つの使い方で 楽しみ方2倍!』 7mmという細さが成せる”変わり結び”や 色違いの2本を結び合わせて左右で色を変えたり 大人だって2本使いの楽しさがある♪ 結び方は無限大!大人の”帯締め遊び”が 楽しめます! 『結び目が寂しくならないよう「厚さ」 にもこだわりあり!』 細さが特徴の細平唐組。 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留めが必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留めを使用せず結ぶだけでOK! ただ、細さだけを追求すると 結び目が“ペタン”と小さくまとまり過ぎてちょっと物足りない そこで、細平唐組に約4mmの厚さを持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッと可愛らしく♪ 出しゃばりすぎず 帯留めよりも自然なワンポイントに◎ 季節はオールシーズンOK! 変わり結びやふくよかな方にうれしい 長尺サイズもあります♪ 細い帯締めだからこそ 見た目にスッキリ、暑苦しさがありませんので、 単衣の時期(5月・6月・9月)や、 はたまた!夏の時期(7月8月)に特におすすめですが 一年を通して長くお締め頂けます。 長尺サイズは168cm(房を含まず) 「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズもご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『杪夏』正絹 日本製 (商品番号:17896)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 杪夏 〜締める帯締めという ご提案帯締め! 薄い、濃い、どちらに偏るのではなく その中間こそ、夏〜秋冬に変わる色合いであり 色の薄過ぎないトーンが夏の名残を感じさせ 濃過ぎない色トーンがまだ秋冬に変わるまでは いかない間の季節の移り変わりを色みで表現しており そのような理由から夏の終わりを告げる言葉で 杪夏(びょうか)と名付けました! どちらの色みも グレーがベースとなっており グレーに青と少しの紫を取り入れたのが碧灰/あおはい もう一つは グレーに少しだけ赤みを加えた紅灰/べにはい 暖かみあるグレーベースか、 スッキリと見せるグレーかを帯に合わせて変えて頂けます。 50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし (糸染め)(組み)ともに京都の職人さんのこだわりのもと “幅7mm”という、今までにない細さの唐組み帯締めは 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 二つ使いで 楽しみ方2倍! 2本を使う事で形を作ったりする変化の楽しさがあり、 若い方の遊びとは違う甘くない、 大人だって2本使いの楽しさがある♪ という可能性が広がる帯締め! 結び方も色々あり大人も楽しめますよ〜! 結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり! 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留が必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留を使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”としているとちょっと物足りない、 そこで約4mmの“厚さ”を持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッとげ可愛らしく♪仕上がりました。 出しゃばりすぎず帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズになりました★ 細い帯締めだからこそ 見て感じる暑苦しさがありませんので、 “単衣の時期”(5月・6月・9月)や、 はたまた!夏の時期(7月8月)にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い長尺サイズ。 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『春花色』正絹 日本製 (商品番号:16001)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 気持ちを明るくしてくれる春花色3色! 【赤牡丹】【藤】【山桜】 日本の春を代表する花の色から インスピレーションを得てできた 気持ちも明るく春色に変えてくれるような3色です♪ 季節の色がコーデに入っているだけでお出かけが楽しくなる♪ ウフフ♪ですよね! 以前 弊社で販売する(三浦清商店さんの帯揚げ) にて同じ色を染めたのですが、、 これが・・あまりにも好評で♪ 是非!“帯締めも・・”っというお声が多く 今回帯締めにて全く同じ色合いで3色のご紹介となります! どの色も明るい春色とはいえ可愛らしいパステルではなく、 甘さ控えめ大人のスッキリモダンな “青み春色”を意識しました。 ●三浦清商店さんの帯揚げと同じ色で合わせるもよし! ●違う色同士で合わせるもよし! 色々な組み合わせが 春コーデの帯回りを 無限に広げてくれますよ〜♪ 50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし (糸染め)(組み)ともに京都の職人さんのこだわりのもと “幅7mm”という、今までにない細さの唐組み帯締めは 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり! 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留が必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留を使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”としているとちょっと物足りない、 そこで約4mmの“厚さ”を持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッとげ可愛らしく♪仕上がりました。 出しゃばりすぎず帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズになりました★ 細い帯締めだからこそ 見て感じる暑苦しさがありませんので、 “単衣の時期”(5月・6月・9月)や、 はたまた!夏の時期(7月8月)にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い長尺サイズ。 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]丸ぐけ 京都老舗 帯締め屋 謹製『茜暁』4色ぼかし染め 岩滝丹後ちりめん 日本製 正絹 (商品番号:21617)
¥9,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】長さ:約165cm 幅:約7mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬 『大人の丸ぐけ帯締め』 秋の夜明け空を表現した“秋暁/あきあかつき” と 冬の夕焼け空を表現した“冬茜/ふゆあかね” 存在感がありながら、秋色コーデに馴染む帯締め! こちらの帯締めはコンセプトは 秋と冬の空模様 秋暁/あきあかつき 日の出が遅くなり冷たく澄んだ空気と 秋の夜明けの空を表現した配色 冬茜/ふゆあかね 冷たい風に吹かれながら見上げる 冬の夕焼けの空を表現した配色 そんな季節の空を想像しながら 大人が締められる丸ぐけ帯締めとして 作り上げました! 京都で丸ぐけ職人と呼ばれる方は 現在ほとんどおられず、 でも!この素晴らしい職人技を残していくには 大人が締められる丸ぐけ帯締めを 皆さんにお締め頂くことで、再度 丸ぐけの魅力を認識してもらえる、、と感じて! 丸ぐけの職人さん、生地染め職人さん おびやが 三位一体で、全力で取り組んだ 秋冬の丸ぐけプロジェクトがここに完成!! 『細さに拘り・・・だいぶあり!!』 約7ミリの職人技!!! 市販の丸ぐけの多くが幅が太く 帯締めが太いとボテッと見えてしまい 「大人の」丸ぐけですので いかに幅を細く仕上げ、スタイリッシュに見せるかを目指し 職人さんに限界まで 幅を細くして頂いたのが 「究極の7ミリ」なのです!! この細さだから、大人が安心して楽しめる! また配色に関しても 1本の帯締めにただ・・4色を入れただけではありません! この努力・・押売りでも知って頂きたい! 実際に締めた時にキレイに4色が見えるか? どの?色の並びがキレイに見えるか?? ここに時間をしっかりとかけ 特に!色と色が変わる部分は自然で柔らかな グラデーションが出るように、刷毛で工夫し染め上げて頂きました。 『房にも拘りあり♪』 丸ぐけの房までしっかりと拘ったモノは少なく コチラは京都にある、房だけを作られる専門店さんにお願いました ちょっとした所作で 房が見えた時に 「丸ぐけなのに撚り房なんだぁ〜!」と感じるギャップが お洒落度を上げてくれるのです! 生地は染めの風合いを活かす 岩滝丹後ちりめん(正絹)を使用することで ちりめんの凹凸がしっかりと染料を奥まで染み込ませ 色が立ち過ぎず落ち着くため、より大人が締める丸ぐけに 相応しい表情を作り出せました
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 綾竹両面 矢羽根の柄 日本製 正絹 (商品番号:17452)
¥39,600
お持ちの高級な西陣織の袋帯に 間違いなく合います! 京都の高級和装小物専門店といえば まず頭に浮かぶ、老舗「富小路きねや」さんから 今回ご紹介させて頂く綾竹組の帯締めは 着物に慣れた方や常連さんから 認められる10年来のロングセラー帯締め! 10年来という月日が物語るように 流行りすたりがなく 長く締め続けられる、格ある帯締め! どれだけいい西陣織の袋帯を合わせても その上に載せる帯締めが合わない格ですと せっかくの上質な帯の雰囲気も壊しかねない、 だらかこそ!最後に選ぶ帯締めが大事であり、 フォーマルだからこそ 帯と帯締めの格の釣り合いは とても大事なのですよね! 留袖や訪問着、付下げといったお着物に 合わせる帯締めとなると デザイン性に乏しいものが多い中 コチラの帯締めは 綾竹組という格を持ちながら 矢羽根の柄と京都きねやさんの配色のセンスが よくある フォーマル帯締めとは違う お洒落感が光る! 配色は きねやさんが得意とされる やわらかな中間色で きねやさんらしい色表現と 格のある帯締めを硬く見せない 絶妙な色コントールに 人気の理由あり♪ 高級な西陣織の袋帯に合わせる 格ある帯締め これ以上ない格の高さが お持ちの留袖・訪問着・付下げに 安心して合わせらる帯締めとなり、、 きねやさんが扱われている帯締めの中でも ハイクラスだからこそ! おびやも自信をもって扱わせて頂き おススメできる帯締めとなります。 本物の 綾竹組 は きねやさんにあり! なんちゃっての 綾竹組ではなく 本物の綾竹台にて組み上げられた綾竹組は 近年 組める職人さんが全国でも見ても 限られてきており 京都きねやさんは その数少ない 職人さんの中から 糸染めから組みまで一元して行える 工房を厳選し、お願いされる事で 10年続く品質をキープされています。 お持ちの質の高い西陣織の袋帯に合わせることで より格ある最高の組み合わせになることを お約束させて頂きます!
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『金銀』正絹 日本製 (商品番号:14540)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- [帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『金銀』正絹 日本製 [商品番号:14540]
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『夏緑』正絹 日本製 (商品番号:17792)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 緑が一番映える季節・・やっぱり夏!と決定しました! 他にも夏に合う色合いはありますが、 緑は比較的合わせるのに 難しいと言われる色であり、 ですが上手く取り入れることで 夏にとても映えワンランク上のコーデに見える、 、 いいえ!魅せる!コーデになると感じ 2色の緑を厳選! 葉裏緑(薄緑)には・・ 帯と帯締め、帯揚げと帯締めが薄い色同士でも綺麗に品良くまとまりますが、 その他の色でより帯締めを引き立たそうと思った時 鮮やかカラーを合わせてコーデにメリハリをつけることで 緑のナチュラルさが映え◎♪ 帯や帯揚げは黒、濃紺、黄色、赤系などにあわせると 帯周りが上手にまとまります! 緑碧(濃い青緑)には・・・ベーシックカラーが好相性◎ 緑と青を混ぜたような深みのある主張の強い緑系には ベーシックカラーが合うと言われており コーデを邪魔しない色合い白・黒・グレー・ベージュ系には 間違いなく馴染みがよく、 しっかりと色の魅力が伝わります♪ 50年の歴史が可能にした “細さ” に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし (糸染め)(組み)ともに京都の職人さんのこだわりのもと “幅7mm”という、今までにない細さの唐組み帯締めは 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 二つ使いで 楽しみ方2倍! 2本を使う事で形を作ったりする変化の楽しさがあり、 若い方の遊びとは違う甘くない、 大人だって2本使いの楽しさがある♪ という可能性が広がる帯締め! 結び方も色々あり大人も楽しめますよ〜! 結び目が寂しくならないよう “厚さ” にもこだわりあり! 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留が必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留を使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”としているとちょっと物足りない、 そこで約4mmの“厚さ”を持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッとげ可愛らしく♪仕上がりました。 出しゃばりすぎず帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズになりました★ 細い帯締めだからこそ 見て感じる暑苦しさがありませんので、 “単衣の時期”(5月・6月・9月)や、 はたまた!夏の時期(7月8月)にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い長尺サイズ。 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都老舗 帯締機屋 謹製 7mmスリム 細平唐組『春夏の景色』正絹 日本製(商品番号:18501)
¥6,900
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 春夏に元気カラーを帯周りに! “菜の花/菫/春水”と自然の色合いから印象した元気色となり この3色がどうして選ばれたと言いますと・・ 実際に日頃からお着物を着られる おびやのメルマガ/LINE会員様に 「春夏に締めたい 細平唐組 帯締めの 新色は?」 とアンケートした結果 人気のあった3色を商品化! ということはつまり・・ そうです! お着物を着られる方が欲しい色♪ なのですよね♪ お着物や帯という面積の広いモノでコチラの3色は 少し勇気のいる色みとなりますが、 幅7ミリの帯締めですと 勇気を振り絞る事なく気軽に コーデにとりいれやすく いつも使用しない色だからこそ 今までと違う変化コーデを 楽しめるのですよね♪ ◆菫・・ 春夏に締める パキッ!とした元気色! こちらも メルマガ/LINE 会員様からのリクエストが 多かった青系の色合いで 青でも紺でもない 青に少し赤みを交じらせた濃いトーンだけではない そこに少し赤みを 加える事で色の深みが生まれた、、 お花の菫を参考に染め上げた糸にて 織り上げて頂きました。 ちなみに・・菫の花言は 謙虚な美しさ 呉服に合う花言葉ですよね♪ ◆ 菜の花・・ 春夏に締める帯締めとしてお客様から頂いたご意見で 一番多かったのが“ビタミンイエロー” “カナリアイエロー”“檸檬色” などなど イエロー系のリクエストが多く また、 元気が出る色、ビタミンカラーというお声も多く おびやではそのご意見の元に パキッ!とし過ぎない尖らないトーンで 春夏の季節に溶け込み負けない色トーンを探りながら 京都の糸染め屋さんとお願いし 織り上げ 大人が楽しめる “菜の花”色を作り上げました。 ◆春水・・ 青系のリクエストが多い中、 もう一つ多かったのが 水色とは違う 優しい青系の色合いであり、 こちらの色合いは 青に緑系が少し入った色合いで これは、、春や夏の空を写す水辺の色合いを想像し “春水”と名付けた 薄い中に深みある色は大人の薄色なのですよね! 50年の歴史が可能にした「細さ」 に魅了されます! 京都で50年続く老舗の帯締め機屋さんにお願いし (糸染め)(組み)ともに京都の職人さんのこだわりのもと “幅7mm”という、今までにない細さの唐組み帯締めは 50年という歴史ある京職人の組み技あってこそ! おびや完全オリジナル「細平唐組」 帯締めとなります! 二つ使いで 楽しみ方2倍! 2本を使う事で形を作ったりする変化の楽しさがあり、 若い方の遊びとは違う甘くない、 大人だって2本使いの楽しさがある♪ という可能性が広がる帯締め! 結び方も色々あり大人も楽しめますよ〜! 結び目が寂しくならないよう「厚さ」 にもこだわりあり! 細い帯締めと言えば三分紐が定番ですが 三分紐を締めるには通常 帯留が必要なところ、 こちらの細平唐組なら帯留を使用せず結ぶだけでOK! ただ結び目が“ペタン”としているとちょっと物足りない、 そこで約4mmの“厚さ”を持たせることで 結び目にボリュームが生まれ、 小さな結び目がポチッとげ可愛らしく♪仕上がりました。 出しゃばりすぎず帯留めよりも自然なワンポイントに◎ フォーシーズンOK!うれしい長尺サイズもあります★ 細い帯締めだからこそ 見て感じる暑苦しさがありませんので、 “単衣の時期”(5月・6月・9月)や、 はたまた!夏の時期(7月8月)にもOK! 一年を通して長くお締め頂けます。 長さはリクエストの多い長尺サイズ。 168cm(房を含まず)となりますので ギリギリではなく ゆったりとお締めいただけます。 でも、、「私にはちょっと、、長いかしら、、」 と思われる方は ご安心下さい! 157cmの Мサイズをご用意しておりますので 2つの長さからお選び下さい。
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 高麗連山 手組み 日本製 正絹 (商品番号:21325)
¥45,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- 【サイズ】幅:約1.6cm 長さ:約160cm(房含まず) 【品質】絹 【合わせるお着物】 留袖・訪問着・付下げ・無地・小紋 【合わせる帯】 西陣織・博多帯・塩瀬帯・縮緬帯 【季節】 春・秋・冬 格ある中に感じる 京都きねやカラー! 京都の高級和装小物専門店といえば 京都の方がまず頭に浮かぶ老舗「京都きねや」さんから “フォーマルコーデ”に安心してお締め頂ける帯締め入荷です! どれだけ良いフォーマル帯を合わせても その上にの乗る帯締めが帯と不釣り合いの格ですと せっかくの雰囲気を壊しかねない、、 だからこそ!最後に選ぶ帯締めが大事であり そこが揃って、ステキな帯周りの完成なのです! じゃぁ~フォーマルっぽい帯締めなら 何でも、、ではなく そこは!拘りました! 格があるといっても、現代に合う雰囲気にて組上げられ 古臭さ、堅苦しさを感じさせず ありきたりでないお洒落を感じたからこそ仕入れてきたのです! フォーマルコーデに。格ある逸品、高麗組! コチラの帯締めは 高麗組という格ある帯締めで フォーマルコーデ (着物は留袖・訪問着・付下げ・無地・小紋。 帯は西陣織・格ある袋帯や名古屋帯) におすすめの帯締めとなります。 高台と呼ばれる組紐の機にて手組で時間をかけ じっくりと、ゆっくりと、組み上げていく これぞ!職人さんの芸術品と言える逸品! 帯になじむ名脇役!きねやさんのはんなり配色。 京都きねやさんが得意とされるのは 京都らしい はんなりとした柔らかで 品ある色合いの中間色。 糸色は、きねやさんの店主自らが糸染め職人さんと 細かく打ち合わせ どの色も 嫌な色と捉えられず、 明るすぎず、暗すぎず ちょうど良い色の主張で 帯締めという和装の脇役を演じ、、 格ある帯にすーっと自然に馴染む! お持ちの帯に合う1本が この4本の名脇役の中に必ずあると断言させて頂きます! 実用性の高さも兼ね備えた底力 京都きねやさんが京都の方に長く愛され続ける理由は、 ブランド力だけでも見た目の良さだけでもない、 実際に締めて実用性の高さを兼ね備えてるからこそ。 舞妓さんをはじめ京都のお着物通の目の肥えた方の多くが 「きねやさんの帯締めならセンス質とも間違いないね!」と みなさんで判を押したように同じことを言われるのは、 締めて頂ければ必ず実感して頂けます!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 高台変わり唐組 日本製 正絹 (商品番号:10920)
¥12,000
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) ---------------------------
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[帯締め]三分紐 本高麗手組 京都老舗帯締め屋 謹製 耳付 綾目段 正絹 日本製(商品番号:21048)
¥18,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) --------------------------- 【サイズ】幅:約1cm 長さ:約135cm(房含まず) 厚さ:約2mm 【品質】絹 【合わせるお着物】 訪問着・付下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 オールシーズン 上質な帯留めを受け止める本物の安心感 “本高麗手組” 京都で小物を作り続け50年以上の老舗の帯締め屋さんに お願いし組み上げて頂いた “本高麗手組”三分紐 帯締め 贅沢に登場です! (おびやオリジナル商品です) 帯締めは種類により (角台、丸台、高台、綾竹台)と組み上げる台が変わり、 こちらの本高麗組は“高台”という小さな組機械を用いて 時間を掛けられた手組であり、丸台で組む高級な 帯締めの代表 “唐組”と並ぶ格調と美しさを持つのが 本高麗の帯締めとなります。 なぜ?この帯締めを組もうと思ったか? なぜ?そのような高級な組みを三分紐で 組み上げたか?と言いますと、それは“帯留め”のため! 高級で質の良い帯留めにはそれに釣り合うだけの 三分紐でないと バランスが悪くなり 「大丈夫・・この三分紐で??」 と不安を持ちながらではなく 堂々と!自信を持って合わせて頂くには 高級帯留めに見合う上質な三分紐でないと!と思い、生まれたのが この高級クラスの本高麗組の三分紐、なのですよね♪ 私店長 鈴木の惚れ込みポイントはここ! 私がこちらの帯締めを扱いたくなった最大の理由は 凹凸ある “綾目段”という柄で、無地とは違う 一手間が入り この柄が地ととも色(同じ色)であっても 実際に締めて頂くと、浮き出た柄の凹凸が 「えっ!ここまで浮かび上がるの♪」 と想像以上に豊かな表情で 帯周りの お洒落度・品格を通常の三分紐以上に!間違いなく 1UP♪してくれる!本高麗手組だけがなせる技! 自信を持って言い切らせて頂きます♪ 耳付がもたらす効果・・それは! 帯締めの上下には白系の細い線が上下に入っており これは「耳付」と言われ この白い線が入ることで 中央の色や柄を キュッと引き締め より 色柄のステキさを引き立たせてくれます! また、耳付は締めると 帯締めを「細く見せる」 錯覚を起こし 要するに・・存在感を主張し過ぎず 帯周りをスッキリ表現し、結果 コーデが しやすくなるのですよね♪ しかも!寂しさはなく 本高麗の上質も感じられるから安心! お持ちの上質な帯留めが言ってませんか??? 「私に合う!帯締めを用意してちょうだい!」って♪ 必ず上質な帯留めを納得させてみせます!
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[帯締め]京都 富小路きねや 謹製 大和組無地 全8色 日本製 正絹 (商品番号:13936)
¥13,500
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒0120-644-293(フリーダイヤル) ---------------------------
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[帯締め]京都老舗帯締め屋 謹製 金彩笹波明日香 金 手組み 正絹 日本製(商品番号:11410)
¥23,000
