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[名古屋帯]京都の名門 織匠 万勝 謹製 桔梗文様 純国産糸 碓氷製糸 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22598)
¥49,000($310.97)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22598 万勝さんと言えば・・・ 春繭(はるご)糸ですよね♪ 京都の名門 織匠 万勝 謹製 桔梗文様 純国産糸 碓氷製糸 九寸 名古屋帯 ご紹介! 万勝さんといいますと、 まず!春繭と呼ばれる糸を 使用されているのが有名であり 春繭とは・・ 4月中旬にふかした蚕を指し 飼育環境がよいので、夏蚕・秋蚕よりも 繭の質が高いとされています。 万勝さんの春繭は、群馬県産 碓氷製糸(うすいせいし)が 使用されており 細く強く、絹本来の光沢感ある 春繭の糸で織り上げられた帯は 触ると気持ちいい♪ すみません、、抽象的な言い方で、、、 でも、、言葉で伝えるのが難しい! 触ると誰もが「これぞ絹!」と感じる 質感と艶があります♪ ですが不思議なもので 触らなくとも見るだけでも 感じて頂けるのが、春繭の凄さ! しかし、その上質な糸を 活かすのもダメにするのも 織り手の経験量やセンスにかかってもり 万勝織物さんのこちらの帯は 強い打ち込みにて織り込まれ 帯地と柄に凹凸の無い しょうは織のような一体感があり 糸質の高さに負けない、織の質! 柄は桔梗の柄がメインとなっており 桔梗と言えば秋を連想さえてくれる 柄行となりますので 締める季節は短いですが ・・・ご安心下さい! 秋はイヤでも、毎年向こうから やってきますので♪ 毎年、秋が近づくと 「あっ!万勝さんの帯の出番ね♪」と 季節の移り変わりに 楽しみがひとつ、増えるのですね♪ 帯地には金銀の糸は使用されておりませんので 紬のお着物まで、幅広くお締め頂けます。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]西陣織 西陣まいづる 謹製 ハリネズミの親子 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22203)
¥108,000($685.41)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22203 西陣まいづる さんの帯は ただ可愛いだけじゃありません! 西陣まいづる 謹製 ハリネズミの親子 九寸 名古屋帯 ご紹介! 西陣まいづるさんと言いますと 西陣らしいシッカリとした フォーマル系の帯が多いのですが コチラの帯は・・・そう! 完全な洒落帯! もし?同じ柄でも 例えば糸や織の質が悪いと 一気に安っぽく見えますが 西陣まいづるさんが織る帯は カジュアル柄を安っぽく見せない仕事が しっかりと施されているからこそ コチラのようなカジュアルな柄も 帯専門店として自信を持って おススメできるのです♪ ハリネズミ親子の ほっこりとした柄なのですが 白い部分を触ると フワフワとした質感があり これがまるで、毛並みのよう! 太い糸を使用し柄に立体感を出す 織としてのこの一手間感が 「カジュアル柄の帯」という印象だけでは 終わらせない、のですよね! また脇役も、主役を引き立たせるために いい仕事がこっそりと施されており メインの柄の周りには どんぐり、木の実、葉など 森を連想する柄が配されており ”森の中で仲良く暮らすハリネズミ親子♪” を想像させてくれるニクイ演出も ステキでしょ~♪ 西陣織の帯の多くが、お太鼓と前腹は 同じ柄が使われておりますが コチラは違います! お太鼓と前腹は別の柄(いわゆる”別腹”)で これは、それぞれの柄用に 型を2つ作る必要があり その分コストが上がってしまうため 別腹の帯は多くは無く ですがあえて! お太鼓と前腹に違う柄を配すことで 一段上のお洒落感を表現する 西陣まいづるさんのセンス♪ なのですよね! 帯地は触るとサラっとた質感で これは経糸、緯糸ともに 質の高い糸が使用されている証拠であり、 その質の良い糸を、ふんだんに 使用することで糸密度も高く! 絹本来の艶が際立ち 帯地だけを見ても、質の高さを感じて頂けます!
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[名古屋帯]【新古帯】(お仕立て上がり) 本場琉球 南風原 謹製 絣文様 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22588)
¥39,000($247.51)
SOLD OUT
【商品について】 新古 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22588 訳あり帯! 本場琉球 南風原 謹製 絣文様 九寸 名古屋帯 お仕立て上がり帯 ご紹介! コチラの帯はおびやが 本場琉球の産地 南風原にお伺いした際に 既に仕立て上がった帯として 仕入れさせて頂いたのですが、、 「証紙が付かないからお安くしておくね!」 と、仕入れてきた1本! はい! そのように上手に仕入れてこられた時は そのまま皆さまに還元させて頂きます♪ もちろん、いかに! 本場琉球の絣柄の帯で お安く仕入れてこられたから・・・ それだけでは御座いません! ステキ♪と感じたからこそ! 仕入れさせて頂いたのですが、 では・・何処が?ステキかと言いますと・・ 絣文様だけで魅せる シンプルテイスト♪ 琉球の帯と聞くと、鮮やかな色柄を 想像される方が多いと思いますが、 いえいえ! シックな風合いの帯も これまた、ステキなんですよね~♪ グレーをベースにしながら アップの画像の通り、茶系色が ランダムに施されており そこに! 墨黒の絣文様が全体に施され、、 絣文様とは、織る前の段階から 織り上がりの柄を逆算し、糸染めを行うため 柄は真四角でなく、縁取りは 絣特有のぼやけがあり・・ この、ぼやけた縁取りの柄は 全て同じでない! 職人さんの手作業だからこその この微妙な差異、表現変化が たまらない♪ 帯と着物、産地の近いモノ同士の組み合わせは 相性が良いと言われておりますので 琉球系のお着物はもちろん合いますが 大島紬のお着物とも相性が良く また、温かみのある風合いの帯地ですので 産地が近くなくても、同じように 温かみのある風合いの紬地にも◎ 帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯](お仕立て上がり)インド綿生地 木版染め ハングルー村産 ボタニカル文様 九寸帯 綿(商品番号:22587)
¥36,000($228.47)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:綿 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22587 木版染めの温かみが 秋冬にマッチ♪ インド綿生地 手染 木版染め ハングルー村 産 ボタニカル文様 九寸 名古屋帯 木綿 ご紹介! こちらの生地はインドのラジャスタン州 ハングルー村にて 木版染めという 柄を手彫りした木型に染料を付け ペッタン、ペッタンと 手作業で染める・・ ルーツはインドにあり 海のシルクロードを渡り 日本に広まった 染め技法となります。 現在はほとんど 日本の職人さんがいない 貴重な染め技法に魅了され 仕入れてきました! 木版染めの魅力は 木型を押して染めることで 木の優しい風合いが柄に映し出され 全体を見た時に 温かみある風合いが感じられ くっきりと鮮明に引かれた 柄や曲線とは違い 少しぼやけた風合いが手作業の味。 インドの更紗文様ではあるのですが 後に日本に渡り広まった柄行でもあり 和柄との相性は良いに 決まっているのですよね♪ コチラの帯はお仕立て済みとなります。 お仕立ては京都でいつもお願いしている 和裁士さんにお願いし 何十種類ある帯芯の中から 帯地に一番合う帯芯を選びました。 ガード加工をご希望の方は オプションからご選択ください。 帯地は 綿の柔らかで 優しい風合いの帯に 仕上がっております。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]米沢紬 名門 近賢織物 謹製 鳳梨布 八寸帯 絹 鳳梨布糸 日本製(商品番号:22581)
¥155,000($983.69)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:正絹、鳳梨布糸 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22581 ええーーー! 鳳梨布(パイナップル葉)の繊維の糸も 入っている帯?!珍しいー♪ 米沢産 近賢織物 謹製 鳳梨布 八寸 名古屋帯 ご紹介! と、、私がこの帯のご説明を 近賢織物さんから受けた時の 第一声であり! 近賢織物さんの帯は 自然の染めや糸を使用し織り上げるのが 特徴の一つであり コチラの帯は絹と鳳梨布(パイナップル) 2つの糸を帯地と柄で使い分け 織り上げられており 帯地はザックリとした風合いで 触ると少しザラっとした 自然布らしさを感じて頂けます。 鳳梨布糸が少し入るだけで ここまで織の表情を 深くみせてくれる・・ くぅ〜!! 近賢織物さんセンスに 脱帽です♪ 黒に見える部分が絹糸で 柄のベージュ系に見える部分が 鳳梨布繊維の糸となります。 自然布だけあり 糸の色は均一ではなく 所どころに微妙な変化を楽しめ これが! 自然布の醍醐味なのですよね♪ 柄は幾何学文様となりますので コーデもしやすいく 出番が多くなる帯でもあります♪ もちろん!コチラの帯に 合わせるお着物は 紬系のお着物がおススメであり! 特に!シックで粋な雰囲気の装いが お好みの方におススメ! シックにカッコよくコーデを まとめられる方が 断然!コチラの帯の魅力を 上げてくれるからです♪ 帯地は大きな透け感があるわけでなく かと言って、糸が詰まり過ぎてもおらず 鳳梨布糸が使用されることで とても軽く、通気性もあるので 単衣、夏にお締め頂け その他の、袷の季節でも 寒々しくは見えないため はい!袷の季節にもOK!! 近賢さんは1900年に米沢で創業され 現在5代目となる 米沢の老舗中の老舗! 近賢織物さんの帯は 現代に合うシンプルな 意匠なのですが こだわりの織や素材が使われているため 安っぽさが全くなく! だからこそ!皆さまがお持ちの ちょっと良い・・上質な紬着物などとも 相性が良いです。 お仕立ては帯芯を入れない 八寸名古屋帯(松葉仕立て)となり 帯芯を入れない分、厚さがなく 軽い仕上がりとなります。 前腹部分は縫い合わされず 開いた状態になっておりますので ご自身のお好みで前腹部分の幅を 調整することができます。 その他帯のこと、着物との合わせ方など 気になることは何でも! お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]摺型友禅 京都 多ち花 謹製 生紬 ガルーダ更紗 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22572)
¥210,000($1,332.75)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22572 はい!多ち花を代表する帯柄 ガルーダ更紗!おびや初登場! 京都 多ち花 謹製 ガルーダ更紗 生紬 摺り型友禅 九寸 名古屋帯 ご紹介! 京都 多ち花さんのお話となりますと 私が暑苦しく語らなくても 名実ともに一流処の染め屋さんとして 京都に名を轟かせており、 毎日、数多くの染め帯を見ている私でも 見ても、触っても、間違いない!と 自信を持って販売できる 染め帯となりますので、、 今更・・・私が話さなくても・・・ とも、思うのですが、 すみません、暑苦しく 惚れた帯のことを語るのが 私の唯一の仕事ですので はい!語らせて頂きます!! 多ち花さんの染めの 何が凄い!かといいますと・・ズバリ! 一本の帯に使われる型の多さにあり! 色ごとに分けられた型を生地に載せ 1枚ずつ、絵を重ねるように 染めを施す技法で 柄に対し、型は少なくても2、3枚 多ければ数十枚になり 型の重なりによって 模様を浮かび上がらせ、しかも! コチラのような微妙な色の変化を 表現するために、、大きな型を わざわざ何度も、、何度も、、 ですが! この手間暇を惜しまない仕事により 伝わるのが 「派手さはないけど、深みある染め!」 くうーーー!! この表情、ニクイでしょ~♪ これが!京都 多ち花さんの染め世界! なのですよね! 帯地は生紬と呼ばれる紬地で 紬の中でも特に、品のある風合いを感じる 帯地となり、薄い帯地なのですが 夏以外の3シーズンお締め頂けます。 冬でもお締め頂けますが、どちらかと 言いますと、個人的には ●春の袷と単衣(3月4月5月6月7月) ●秋の袷と単衣(9月10月11月) この約8ヶ月でお締めいただくのが おすすめ! コチラの帯が気になる方は ぜひお電話ください! フリーダイヤル 0120644293 またはメールやLINEで お尋ねくださいね~♪ 暑苦しく?? ご説明させて頂きます♪
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[名古屋帯]摺型友禅 京都 多ち花 謹製 生紬 大花更紗 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22573)
¥210,000($1,332.75)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22573 はい!多ち花を代表する帯柄 大花更紗!おびや初登場! 京都 多ち花 謹製 ガルーダ更紗 生紬 摺り型友禅 九寸 名古屋帯 ご紹介! 京都 多ち花さんのお話となりますと 私が暑苦しく語らなくても 名実ともに一流処の染め屋さんとして 京都に名を轟かせており、 毎日、数多くの染め帯を見ている私でも 見ても、触っても、間違いない!と 自信を持って販売できる 染め帯となりますので、、 今更・・・私が話さなくても・・・ とも、思うのですが、 すみません、暑苦しく 惚れた帯のことを語るのが 私の唯一の仕事ですので はい!語らせて頂きます!! 多ち花さんの染めの 何が凄い!かといいますと・・ズバリ! 一本の帯に使われる型の多さにあり! 色ごとに分けられた型を生地に載せ 1枚ずつ、絵を重ねるように 染めを施す技法で 柄に対し、型は少なくても2、3枚 多ければ数十枚になり 型の重なりによって 模様を浮かび上がらせ、しかも! コチラのような微妙な色の変化を 表現するために、、大きな型を わざわざ何度も、、何度も、、 ですが! この手間暇を惜しまない仕事により 伝わるのが 「派手さはないけど、深みある染め!」 くうーーー!! この表情、ニクイでしょ~♪ これが!京都 多ち花さんの染め世界! なのですよね! 帯地は生紬と呼ばれる紬地で 紬の中でも特に、品のある風合いを感じる 帯地となり、薄い帯地なのですが 夏以外の3シーズンお締め頂けます。 冬でもお締め頂けますが、どちらかと 言いますと、個人的には ●春の袷と単衣(3月4月5月6月7月) ●秋の袷と単衣(9月10月11月) この約8ヶ月でお締めいただくのが おすすめ! コチラの帯が気になる方は ぜひお電話ください! フリーダイヤル 0120644293 またはメールやLINEで お尋ねくださいね~♪ 暑苦しく?? ご説明させて頂きます♪
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[名古屋帯]桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22373)
¥79,000($501.37)
【商品について】 新品 名古屋帯 お太鼓柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22373 100年以上 絹織り物を織り続ける 桐生の老舗 泉織物! 桐生絞 泉織物 謹製 紬地 九寸 名古屋帯 ご紹介です! 群馬県 桐生市に工房を構えられる 泉織物さんは、創業明治40年 創業以来100年もの間、こだわりの絹糸で 絹の着物を創作され続け そうして守り続けてきた桐生織は 国指定 伝統的工芸品に指定され また平成15年に群馬県のふるさと工芸品に 指定されるなど 歴史と伝統がそのまま織物となった逸品が コチラの帯となります! では・・泉織物さんが作る桐生織の 何が凄いか?と言いますと 通常は一つの工房で行えない 絞り染めの工程「織、絞り、染め」を 一気通貫・・すべて泉織物さんの工房で行う 三位一体の帯であり、、 それがなぜ?良いかと言いますと・・ 例えば 「この絞りなら、こんな織の帯地がいい!」 「この織ならコチラの染料の方がいい!」など 一つの帯を、工程の壁に阻まれることなく こだわって作り上げることができ 帯に一体感が生まれ・・・ そこに魅力を感じる 帯となるのですよね♪ 工程はもちろん 全てが手作業であり、、 柄の輪郭がパキッ!とではな 少しぼやけているこの風合いに 職人さんの手作業の温かみを 感じられるのですよね♪ 最後に! 帯地は画像でもお分かりのように 「日本の絹糸」が使用されており 触ると分かるのですが 繊細で優しい風合いが、これぞ! 日本の絹糸が使用された証となり 紬地と聞くと硬いイメージがありますが いえいえ!繊細な紬地もあるのですよ~♪ 絞り染めだけでなく、是非! 帯地の魅力も楽しんで下さいね!
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[名古屋帯]博多織 西村織物 謹製 松毬唐花 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22310)
¥160,000($1,015.42)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】無地・小紋・御召・紬 【場面】カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】22310 最高級絹糸「ブラタク糸」が生み出す 最高級のシルクの艶! 博多帯 西村織物 謹製 本場筑前博多織 松毬唐花 金印 九寸 名古屋帯 ご紹介! こちらの帯は 西村織物さんが「シルクロード」を テーマに織り上げた帯で シルクロードから日本に伝わった 文化やモノが着物の文様として 使われる事も多くあることから 和のお着物には当然自然と 馴染むのですよね♪ そういった”文化の交流地から生まれた 文化や歴史”を西村織物さんの視点により 織り上げられたとのこと。 こちらの柄は松毬(まつかさ)の形状の中に 唐花が施された モダンかつエスニックな風合いに 仕上がっております♪ 触るとサラッと、優しい質感の帯地は 細かい番手にて織り上げられた 「これぞ!シルク♪」と、誰もが必ず感じる 上質な糸質が、品としても見て取れます。 艶ややかな光沢の帯地は 西村織物さんこだわりの ブラタク糸が使用されており このブラタク糸は 欧州のハイブランドでも採用されている 最高級の絹糸とされています。 他の博多織では味わえない ブラタク糸の贅沢な艶を ぜひ体験してください!
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 網代文様 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22563)
¥88,000($558.48)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22563 私と同じく ”隠れ網代ファン”の方に向け 仕入れてきましたよ~♪ 奥順 謹製 結城紬 網代文様 八寸 名古屋帯 ご紹介! 網代(あじろ)文様は 杉皮、桧皮、竹の皮などを使って 編んだ模様を、織りで表現した 伝統的な幾何学文様となります。 今では見る事も少なくなりましたが 建物の天井や壁などに 網代文様を見ることがありますよね。 昔からある文様ですが、個人的に 「いいなぁ~この幾何学文様♪」と 改めて思うようになり 色んな方とお話する中で 「私も網代文様、好きなのよね~♪」 「網代文様を見つけると、ついつい目が行っちゃう♪」 とのお声が多く 私以外にも“隠れ網代ファン”の方が 多い事に気付きました! シンプルな線柄ではありますが どこか和を感じる、、また 幾何学文様でもありますので モダンな印象もあり こちらのような 「和に馴染む幾何学文様」は コーデの幅を広げてくれる柄行 なのですよね♪ 色合いは、白と金茶系 少し青み含んだグレーの3色で 施されており 金茶系の色が映える秋冬 青み含んだグレーが映える春先と 季節に合わせて様々な表情を 見せてくれます! 名門 奥順さんの結城紬は お着物の柄を邪魔することなく 大人がちょっとモダンさを コーデに取り入れる時に 使いやすい1本となります! こちらは八寸名古屋帯の 松葉仕立てとなりますので 前腹の幅をご自身のお好みで調整できます。 単衣と袷、どちらにもお締めいただけます。 気になることがございましたら お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]まわた紬 滋賀県 川口織物 謹製 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21796)
¥66,000($418.86)
SOLD OUT
※お電話でのご注文も大歓迎です! お気軽にお問い合わせくださいね ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル) ------------------------- ・名古屋帯・全通柄模様・素材:絹 ・サイズ:幅 約 31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21796 琵琶湖の織物 川口織物 まわた紬 参上! まわた紬 滋賀県 川口織物 謹製 八寸 名古屋帯 ご紹介! 滋賀県 愛知郡愛荘町 琵琶湖の東側に工房を構えられる川口織物さん! 以前から、、シンプルなまわた紬地の八寸 名古屋帯が どれほど紬コーデに使い勝手がよく 着回しが効くと感じていながら いざ市場を見渡しても、織られていない、、、 以前は色々な機屋さんで織られていましたが 今はほとんど、、皆無であり やっと辿りついたのが、こちらの まわた紬の帯となるのですよね♪ どんな柄のお着物と合わせても受け止めてくれ♪ また、今風のシンプルコーデのにも イメージ通りの、お洋服延長コーデを作り上げてくれ、 こんなに使い勝手が良いのに、市場にない! だから!織り上げて頂きました♪ しかし、、これで織が粗悪ですと、、 帯専門店としておススメできませんが ご安心あれ♪ 経糸と緯糸の真綿紬の糸の太さを 微妙に変えたり たてよこの糸の交わりにて 織の変化をもたらし ランダムな糸の浮き上がりが柄をつくる シンプルの先にある奥深さ♪ なによりも! ええ真綿紬の糸で織り上げられることで 糸の艶が織物の質の高さを 引き上げてくれており、、 そう!!! 要するに!シンプルな紬の帯をお探しなら! コチラの帯で間違いなし! 帯地のベースは濃い紫/紫根の色合い となりますが、1本の帯の中に 織の凹凸が光の加減で 微妙な色の濃淡を作り上げております。 コチラの帯は八寸名古屋帯となりますので お仕立ては前腹が開いた状態となっており ご自身のお好きな幅に調整OK! 手先は約30センチだけ半分に縫われた 松葉仕立てとなります。 キングオブ シンプル! という称号を与えたい♪ シンプル帯をお探しのあなた! コチラの帯に決められても 後悔させませんので、お任せください!
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 型紙捺染絣 更紗文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22561)
¥88,000($558.48)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22561 秋冬に締める帯!として 仕入れてきました! 奥順 謹製 結城紬 更紗文 型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介! 「柄」で季節を表現する…のではなく! 「色」で!コーデを秋冬に♪ しかも!奥順さんの帯となりますと 大人が安心できる クオリティーがあり♪ 帯地のベースは小豆色系の 赤みを少し含む風合いは 秋冬コーデに少し 取り入れるだけで 季節感が出せますが 柄は季節を限定しない更紗柄ですので 帯地から見て、夏以外 単衣・袷のシーズンに お締め頂けます。 もちろん、色だけでなく 織の仕事も一流であり 手の込んだ風合いを、一番 感じて頂けるのが絵絣! ご存じの方は知っている この絣柄を出すことが、どれだけ 手間がかかる作業から生まれるか・・ さらに、その絣を柄として表現する 絵絣となると、尚更なのです! 絵絣とは・・ 1本1本バラバラの糸を集め 整経した上に、型紙を置き 柄を直接、糸に染め付け 糸を染めてから織りあげることで 織でありながら、染めのような 一体感ある“絵絣”の文様が生まれ、、 通常の織り以上に 手間暇が掛かるからこそ 高級帯とされているのです! 一見 派手な金銀ギラギラのほうが 手間が込んでいるように見えますが 実は!この、渋さの中に見え隠れする 「職人さんの手仕事」を感じられ、、 紬好きの方が最終辿り着く帯と 言われているのですよね! こちらは八寸名古屋帯 松葉仕立てとなりますので 前腹の幅をご自身のお好みで 調整できるメリットがあるお仕立てとなります。 こちらの帯のことや、着物との合わせ方など 気になることがございましたら お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 型紙捺染絣 小花文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22562)
¥88,000($558.48)
SOLD OUT
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22562 秋冬に締める帯!として 仕入れてきました! 奥順 謹製 結城紬 小花文 型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介! 「柄」で季節を表現する…のではなく! 「色」で!コーデを秋冬に♪ しかも!奥順さんの帯となりますと 大人が安心できる クオリティーがあり♪ 帯地のベースは 枇杷茶(びわちゃ)系の色合いとなり 熟した枇杷の実のような 茶色がかったくすんだ黄褐色の色合いは 秋冬コーデに少し取り入れるだけで 季節感が出せますが 柄は季節を限定しない 抽象的な草花柄ですので 帯地から見て、夏以外 単衣・袷のシーズンに お締め頂けます。 もちろん、色だけでなく 織の仕事も一流であり 手の込んだ風合いを、一番 感じて頂けるのが絵絣! ご存じの方は知っている この絣柄を出すことが、どれだけ 手間がかかる作業から生まれるか・・ さらに、その絣を柄として表現する 絵絣となると、尚更なのです! 絵絣とは・・ 1本1本バラバラの糸を集め 整経した上に、型紙を置き 柄を直接、糸に染め付け 糸を染めてから織りあげることで 織でありながら、染めのような 一体感ある“絵絣”の文様が生まれ、、 通常の織り以上に 手間暇が掛かるからこそ 高級帯とされているのです! 一見 派手な金銀ギラギラのほうが 手間が込んでいるように見えますが 実は!この、渋さの中に見え隠れする 「職人さんの手仕事」を感じられ、、 紬好きの方が最終辿り着く帯と 言われているのですよね! こちらは八寸名古屋帯 松葉仕立てとなりますので 前腹の幅をご自身のお好みで 調整できるメリットがあるお仕立てとなります。 こちらの帯のことや、着物との合わせ方など 気になることがございましたら お気軽にお電話くださいね! ⇒ 0120-644-293(フリーダイヤル)
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[名古屋帯]西陣織 帯屋捨松 謹製 ペルシャ草花鳥文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22548)
¥115,000($729.84)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22548 帯地の品よい“艶”は・・ 糸の〇〇に秘密あり! 西陣織工業組合証紙No.48 帯屋捨松 西陣織 ペルシャ草花鳥文 九寸 名古屋帯 ご紹介! おびやでもこれまで、 何度も帯屋捨松さんの帯を 販売しており その中でも、このクラスの名古屋帯は お値段が高いのですが・・ このお値段、見て下さい! 穴があくほど!見て欲しい♪ そう!上手に仕入れてきた証♪ まぁ~実際、手に取り見て頂くと 私の商品説明なんていらないくらい・・ すみません・・・ 仕事がなくなるので・・書かせてね♪ まず!ベース地となる紺黒の艶♪を 感じて下さい! この艶が生まれる理由は 通常より番手が細い 質の良い絹糸を多く使用して 織り上げられているから! 多く糸を使用していますが 1本1本が細いので 帯地は分厚くならず ほどよい厚みをキープしたまま より艶を放つ帯に 仕上がっているのですね♪ また、細い糸だからこそ生まれる 品ある艶も、ぬかりなし! いい仕事されてます♪ 柄のペルシャ草花鳥文は まるで「染め」で施したような 柔らかさが表現されており これも!帯屋捨松さんが持つ 高い織技術の現れ でもあるのですよね♪ あっ!ここ!気付いて頂きたい! お太鼓の右側にご注目! そう♪ 鳳凰のような鳥柄が 強調し過ぎず、控えめに入っており この「言われれば分かる、自分だけの楽しみ」 という満足感は、お得な気分になりますよね♪ さらに!ここも気付いて頂きたい! お太鼓と違う柄の前腹部分! 前腹用にわざわざ作られた柄は 締めた際に柄がどう見えるか?まで 考えられており こう聞くと、、それが?と 思うかもしれませんが いいえ!これ当たり前じゃないのです! 織でこの作業(前腹の柄を別に作る)を行うのは コストと手間が余計にかかるのですが、、 手間暇が掛かっているからこそ! 帯を単体で見た時よりも 締めてより美しく映える! それが、こちらの帯の 偉大さ!素敵さ♪ この一手間が 一流機屋の証なのです!
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[名古屋帯]西陣織 帯屋捨松 謹製 イバン縞 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22547)
¥115,000($729.84)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22547 西陣織工業組合証紙No.48 帯屋捨松 西陣織 イバン縞 九寸 名古屋帯 ご紹介! 創業 江戸安政1850年代から続く 西陣を代表する機屋さん! 目を見張るのは、その歴史だけでなく 抜群のセンスを持ち合わせる、、それが! 帯屋捨松さんなのですよね♪ 帯屋捨松さんといえば 現代に合う色柄のモダンな印象の帯を 数多く手がけられておりますが ただ、モダンな柄 という訳では無く! 様々な見聞より生まれる柄行には それぞれに意味があり 見る人を魅了するのですね♪ はい、もちろん! コチラの柄行にも意味があり、、 商品名にある「イバン」とは 主にボルネオ島(マレーシア、インドネシア)の 先住民族「イバン族」が織りなす 伝統的な幾何学模様・民族柄を指しています。 どことなくエスニックな 雰囲気がありますが、、 例えば、同じく アジアからの流れを汲む 博多織の献上柄も、和のおキモノと 自然な馴染みがあり 「和とエスニック」は ルーツが同じという事もあり 相性がとても良いのですね♪
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[名古屋帯]西陣織 帯屋捨松 謹製 中米花献上文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22549)
¥115,000($729.84)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22549 尖りのない、まろやか檸檬色は 春にも♪秋冬にも♪ それぞれの季節に馴染む、絶妙色! 西陣織工業組合証紙No.48 帯屋捨松 西陣織 中米花献上文 九寸 名古屋帯 ご紹介! 帯屋捨松さんと言えば・・・・ 知らない方はおられないほどの 名門の機屋さんですよね! 特に!色の表現が 「捨松カラー」と言われるほど 特徴があり コチラの帯も、多くの色を使い 華やかな雰囲気がありながら 全く!ストレスのない色合い! 通常、鮮やかな色を数多く入れると ゴチャゴチャとした印象を与えるがち ・・・ですが! そのように見せないのが 帯屋捨松さんの技量!センス♪ 帯地の檸檬イエローも ちょうどいいでしょ~♪ 黄色ではあるのですが 尖っておらず、まろやかな色み はっきりとした色合いは ほんの一部分で使うには良いのですが ベースとなると目立ち過ぎ 合わせるおキモノを限定するケースが ありますが、、 こちらのように まろやかさがあり、主張し過ぎない事で 「秋に映えるイエロー」にみえたり 「春の色づく季節に馴染むイエロー」に見えたり 程よいアクセント色に なるのですよね♪ 最後のもういっちょ!言わせて~! コチラの帯地は 西陣織の一般的な帯地とは違う 柔らかさと薄さ! 触るとサラーーーとした 優しい質感と深みのある艶は 糸の質以上に 丁寧な織仕事から生まれる! 色みも良し♪ 織質も良し♪ だからこそ、大人が安心して楽しめる カジュアル帯となるのですよね! 私、おびや店長 鈴木が 太鼓判をシッカリと! 押させて頂きます♪
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[名古屋帯]西陣織 帯屋捨松 謹製 ペルシャ草花鳥文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22551)
¥115,000($729.84)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22551 隠れ鳥?の存在に 気付きましたか? 西陣織工業組合証紙No.48 帯屋捨松 西陣織 ペルシャ草花鳥文 九寸 名古屋帯 ご紹介! おびやでもこれまで、 何度も帯屋捨松さんの帯を 販売しており その中でも、このクラスの名古屋帯は お値段が高いのですが・・ このお値段、見て下さい! 穴があくほど!見て欲しい♪ そう!上手に仕入れてきた証♪ まぁ~実際、手に取り見て頂くと 私の商品説明なんていらないくらい・・ すみません・・・ 仕事がなくなるので・・書かせてね♪ まず!ベース地となるベージュ系色の艶♪を 感じて下さい! この艶が生まれる理由は 通常より番手が細い 質の良い絹糸を多く使用して 織り上げられているから! 多く糸を使用していますが 1本1本が細いので 帯地は分厚くならず ほどよい厚みをキープしたまま より艶を放つ帯に 仕上がっているのですね♪ また、細い糸だからこそ生まれる 品ある艶も、ぬかりなし! いい仕事されてます♪ 柄のペルシャ草花鳥文は まるで「染め」で施したような 柔らかさが表現されており これも!帯屋捨松さんが持つ 高い織技術の現れ でもあるのですよね♪ あっ!ここ!気付いて頂きたい! お太鼓の右側にご注目! そう♪ 鳳凰のような鳥柄が 強調し過ぎず、控えめに入っており この「言われれば分かる、自分だけの楽しみ」 という満足感は、お得な気分になりますよね♪ さらに!ここも気付いて頂きたい! お太鼓と違う柄の前腹部分! 前腹用にわざわざ作られた柄は 締めた際に柄がどう見えるか?まで 考えられており こう聞くと、、それが?と 思うかもしれませんが いいえ!これ当たり前じゃないのです! 織でこの作業(前腹の柄を別に作る)を行うのは コストと手間が余計にかかるのですが、、 手間暇が掛かっているからこそ! 帯を単体で見た時よりも 締めてより美しく映える! それが、こちらの帯の 偉大さ!素敵さ♪ この一手間が 一流機屋の証なのです!
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[名古屋帯]【新古帯】(お仕立て上がり) 本場黄八丈 伝統工芸士 西條吉広 作 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22520)
¥265,000($1,681.80)
【商品について】 新古 名古屋帯 全通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22520 訳あり帯 本場黄八丈 伝統工芸士 西條吉広 作 八寸 名古屋帯 ご紹介です! コチラの帯は、以前 おびやで販売した帯なのですが お客様都合によりキャンセルされ おびやで大事に保管していた帯となります。 帯は仕立てると、たとえ未使用でも 価値が下がるという理由で 今回思い切ったお値段で 販売させて頂きます! 本場黄八丈の糸を染め上げる方は 今では数人しかおらず その中にお一人が 伝統工芸士 西條吉広さんとなります。 伊豆七島の一つ、八丈島にて 天然染料のみで染め上げており 本場黄八丈の命とも言える この色合いを生みだす椎は 採れる量が気候に左右され 安定していないため その年ごとに 染められる量が変わります。 採取した樹齢三十年以上の椎の皮を 三年間乾燥させ それを煎じた汁で染めた後、泥染めをする。 最も手の掛かる 難しい染めと言われこともあり 市場に出てくる数も 当然少なく、、 ましてや! 織られるとしても 着物の反物が優先され 帯は「糸が余っていたら織る」 ぐらいなので、希少性が高く 私どもも お金をだしてでも欲しい! と言っても、市場に無いモノは 仕入れられない・・・ 本当に貴重な帯なのです! 本場黄八丈と言えば 特有の艶を思い浮かべる方も いらっしゃるかと。 鉄分の含んだ沼に、一週間 糸を漬け、その後は糸を 五年間乾かすという・・ 手間暇と膨大な時間から 本場黄八丈、独特の この艶が生まれるのです! まるで革のような艶は 絹のものと全く違う表情を持ち 他の帯地では見ることのない風合いに 魅力を感じられる方が多いのです♪ 訳ありという理由で このようなお値段となっておりますが 新品でもし?同じ帯が 販売されていたら・・ 呉服屋さんや専門店さんでは 50万円以上は間違いなく! 訳ありですが「未使用」という 絶対!掘り出し帯ですよーー♪
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[名古屋帯](オールシーズン帯)諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸帯 紙布 日本製(商品番号:22509)
¥95,000($602.91)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:紙布(諸紙布) サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬・麻 【場面】 カジュアル 【季節】 オールシーズン 【商品番号】 22509 間違えなく! このクオリティーでお値打ち帯! 諸紙布 紅型染め 小千谷 西脇商店 謹製 八寸 名古屋帯 オールシーズン帯 ご紹介! コチラの帯を作られたのは 江戸時代 安永二年 1773に創業 新潟県 小千谷地区の老舗 西脇商店さん その西脇商店さんが 諸紙布の上に型染めを施した 逸品なのですが おびや店長 鈴木が 一目惚れで仕入れてきた帯となり♪ 正直言うと、第一印象は・・・ 「えっ?諸紙布で紅型調の型染めで・・ このお値段でいいの?間違えてない?」 と、本当に感じた・・はい!! お値段以上の価値を 締めるとさらに!感じて頂ける帯! 一目惚れした店長 鈴木が 200% 自信を持って おススメさせて頂きます! 染めの工夫によって 少しぼやけたような輪郭の 紅型染めは、柔らかな風合いが 表現され、、 例えば、琉球のびんがた染めですと ハッキリとした輪郭がキツイ印象を 持たれる方でも、 柔らかさの中にある鮮やかさは 幅広い方に楽しめる紅型染めとなり 合わせやすさを感じられる方も多く 人気が高いのですね! 帯地には紙糸が使用されております。 紙布は、和紙を細く切り撚りをかけて 緯糸として織った布のことをいい、 経糸と緯糸とも両方に、紙布を使用し 織り上げた帯を、特に「諸紙布」と言います。 紙の糸・・と聞きますと、 頼りない?溶ける?と心配される方も おられるのですが、 いえいえいえいえいえ! 溶けることはなく! むしろ絹よりも丈夫な糸として 扱われており、、 近年では、紙布の糸を作る職人さんが 激減しており、そのため 経緯糸ともに紙布を贅沢に使用する帯は とても貴重とされております! 触った質感は、麻ののようなザラついた 天然素材の風合いが感じられます。 また、諸紙布の帯は 一年を通して締められると されているのですが アップの画像でもお分かりのように 多少透け感がありますので、 気になる方は、単衣/夏の帯として お締め頂ければと思います。 柄の花は抽象的で、季節を限定する 柄ではありませんので 単衣、夏はもちろん これぐらいの透け感なら!と ご自身で感じられましたら (真冬は・・さすがにお勧めしませんが) 袷の季節であっても 問題なくお締め頂けます! そう考えると・・ 一年を通し、長く お締め頂ける帯なのですよね♪ ステキな柄、お気に入りの柄になれば 長く締めたいですよね♪
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[名古屋帯]博多織 協和織工場 謹製『絲衣』金木犀 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:21704)
¥69,000($437.90)
【商品について】 新品 名古屋帯 六通柄模様 素材:絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 21704 見ると感じる “秋の香” 金木犀 おびや完全オリジナル帯で登場! 博多帯 絲衣 金木犀(キンモクセイ) 本場筑前博多織 金印 八寸 名古屋帯 ご紹介! どの季節にも適応できる柄も いいですが その季節だからこそのお洒落も いいですよね♪ それが呉服の醍醐味! 千里香という名がつくほど 遠くまで香る秋の香 花言葉には・・ 謙虚/謙遜/気高い人という意味があり 締めるだけで?? 謙虚で気高い女性に・・ はい!間違えなく?? なるかも♪ コチラは博多織の老舗 協和織さんの ひとつ上のブランド『絲衣(いとい)』の 帯なのですが、今回おびやの別注として 特別に印字も入れて 織り上げて頂きました! 『絲衣(いとい)』のデザインは全て 社内の女性中心で作られており 女性が求める柄行や配色を追求し 織り上げた帯は 他の博多織とは一線を画す! まさに協和織さんの感性の集大成! 実際に織られる職人さんも 得意な「織」があるのですが それぞれの職人さんの「得意」と 秀逸なデザインが融合し 結果! 一貫した世界観をもつ いい帯が織り上がるのですよね♪ また、実際に織られる職人さんも 全て女性であり 女性の感性で織り上げていく帯は 柔らかさであったり 程よい可愛らしさ ディテールへの拘りなどを感じられ 女性をより美しく見せる! これが『絲衣』ブランドの 魅力となります! すみません、、前置きが長く、、 さぁーーここからがコチラの帯の 核心に迫ります!やっと・・ 見ると、、誰もが思い出す秋の香 金木犀の花びらが舞っている そうです、ただ咲いているわけではなく 花びらが舞う、動きのある情景が 目に浮かぶ! また!みて下さいよ~♪ 密に花びらが固まった部分もあれば そうでない部分もあり♪ この柄の差し引きが、より 花びらの舞をダイナミックに 見せている、、 ただ細かな金木犀の花びらを 同じ間隔で並べる図案とは全く違い! この、ちょっとした違いと まぁーーー細かな作業あってこその図案! 図案/紋意匠を作る方の拘りなのですね♪ 花びらの間隔のランダムさ 小さな花びらの柄は 超がつくほど細かな仕事となり コチラの帯デザインが 単調に見えないのは この隠れた図案/紋意匠 職人さんの 努力とセンスが生んだ賜物♪ また!細かいといえば・・ アップの画像でもお分かりのように 金木犀の色が、実は・・ ちょっとした濃淡の2色で描かれて いるのですね。 ここでも、細かなお仕事に 抜かりなし♪ 帯地のベースは 経糸が黒、緯糸が薄茶。 その2色が交わり、ご覧の通りの ビターチョコのような 秋冬に映える美しいお色に 仕上がっております! 帯地は、細かな線の 地文様が入っており、この一手間が 帯全体に高級感を与えています。 コチラの帯は緯糸で柄を表現する 絵緯博多(えぬきはかた)と呼ばれる 織技法がが施されており、 緯糸で柄を表現することで 通常の博多織よりも 立体感を表現したり 細かな表現も可能であったり ちなみに・・西陣織はこの絵緯博多と 同じ技法となります。 秋をかみしめ、周りの方にも 季節感を楽しんでもらえる帯として 今年から“秋のヘビーローテーション帯”に 決定です♪
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[名古屋帯]伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 枠七宝 手織 八寸帯 正絹×和紙 日本製(商品番号:22513)
¥131,000($831.38)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材: 絹、和紙 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22513 間違いなく! いい仕入れが出来た1本! 伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 枠七宝 手織 八寸名古屋帯 ご紹介! 置賜紬は置賜地方 米沢市、長井市、白鷹町で 生産されており コチラの帯は 長井市にて昭和20年創業 長岡織物工房の二代目であり 伝統工芸士の長岡正幸さんにより 織り上げられた逸品帯となります。 高度な絣の技術を受け継がれておられる 長岡正幸さんは、置賜紬を代表される お一人なのです! コチラの帯は経糸に和紙糸が 使用されています。 和紙糸は通常、緯糸(よこいと)だけに 使用されることが多いのですが、 その理由は、緯糸に比べ経糸は 使用する糸の数が多く コストが掛かるため。 経糸は織ると、隠れることなく 帯表面にでる部分が多いため 経糸の質が悪いと 帯が粗悪に見えてしまうのですが コチラの帯は上質な和紙糸を 経糸に使用しており そもそも、和紙糸自体が 数が少ないのに それを贅沢に使用することで 絹とはまた違う、和紙糸の ザックリ感とナチュラルな 温かみある風合いを 感じさせてくれる! すみません、、、好き過ぎて、、 マニアックな説明になって おりませんか?私の説明?? 変な方向に行っていませんか??? まだまだ続きますよー! また、伝統工芸士 長岡正幸さんの帯は やはり!絣文様を見て頂かないと 始まらない♪♪ 題名にある「五十川絣」は 山形県 長井市 五十川(いかがわ)の地名と その地で江戸時代から伝承される 絣から取られた名となります。 お太鼓左に絣の七宝柄が入っており 七宝と聞くと和の印象が強いですが コチラの柄を見る限り モダンな幾何学的な柄という印象で 現代的なコーデとして お締め頂けます! また!私が惚れ込んだポイントが、、 お太鼓中央の色♪ なのですよね~♪ 日本の伝統的な色の中に 柴染(ふしぞめ)と呼ばれる色があり 暗い灰みの黄赤のことで この微妙で、シックな色合いが なんともステキで♪ また、コチラの帯には 和紙の糸が入っており 初めて聞かれる方は・・ん??和紙の糸? と思われるかもしれませんが・・ 呉服では、和紙糸は絹よりも丈夫とされ 耐久性が高く、通気性も良く、涼しく また保温性が高く、寒い時期には暖かく 一年中快適にお締め頂ける、機能性に優れた 帯となります。 コチラの帯は盛夏以外 単衣・袷の時期と長く お締め頂けます。
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[名古屋帯]伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 青海波 手織 八寸帯 正絹×和紙 日本製(商品番号:22512)
¥131,000($831.38)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材: 絹、和紙 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 小紋・御召・紬 【場面】 カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22512 間違いなく! いい仕入れが出来た1本! 伝統工芸士 長岡正幸作 ながい五十川絣帯 青海波 手織 八寸名古屋帯 ご紹介! 置賜紬は置賜地方 米沢市、長井市、白鷹町で 生産されており コチラの帯は 長井市にて昭和20年創業 長岡織物工房の二代目であり 伝統工芸士の長岡正幸さんにより 織り上げられた逸品帯となります。 高度な絣の技術を受け継がれておられる 長岡正幸さんは、置賜紬を代表される お一人なのです! コチラの帯は経糸に和紙糸が 使用されています。 和紙糸は通常、緯糸(よこいと)だけに 使用されることが多いのですが、 その理由は、緯糸に比べ経糸は 使用する糸の数が多く コストが掛かるため。 経糸は織ると、隠れることなく 帯表面にでる部分が多いため 経糸の質が悪いと 帯が粗悪に見えてしまうのですが コチラの帯は上質な和紙糸を 経糸に使用しており そもそも、和紙糸自体が 数が少ないのに それを贅沢に使用することで 絹とはまた違う、和紙糸の ザックリ感とナチュラルな 温かみある風合いを 感じさせてくれる! すみません、、、好き過ぎて、、 マニアックな説明になって おりませんか?私の説明?? 変な方向に行っていませんか??? まだまだ続きますよー! また、伝統工芸士 長岡正幸さんの帯は やはり!絣文様を見て頂かないと 始まらない♪♪ 題名にある「五十川絣」は 山形県 長井市 五十川(いかがわ)の地名と その地で江戸時代から伝承される 絣から取られた名となります。 波を表す「青海波(せいがいは)」に 千鳥の柄が施されており このポツポツ入った千鳥は 多過ぎることなく、少なすぎず 絶妙な塩梅♪ 和紙の糸が入っておりますが 初めて聞かれる方は・・ん??和紙の糸? と思われるかもしれません。 呉服では、和紙糸は絹よりも丈夫とされ 耐久性が高く、通気性も良く、涼しく また保温性が高く、寒い時期には暖かく 一年中快適にお締め頂ける、機能性に優れた 帯となります。 コチラの帯は盛夏以外 単衣・袷の時期と長く お締め頂けます。
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[名古屋帯]西陣織機屋 謹製 灰撚箔 正倉院 葡萄唐草文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22523)
¥66,000($418.86)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22523 撚箔という高級な糸を使用し 柄は正倉院文様! ・・はい!完璧です♪ 西陣織機屋 謹製 灰撚箔 正倉院 葡萄唐草文 九寸 名古屋帯 ご紹介! コチラの帯は京都の 老舗呉服問屋さんの別注織として 織り上げられた逸品帯となり! 通常の銀糸とは違う! 撚箔(よりはく)と呼ばれる 絹糸に箔を巻き付けた特殊な糸を 使用しており ザラザラとした 綴れ織りのような高級感! 触らなくても、見るだけで 通常の帯とは違う高級感を 感じて頂ける帯となります! 一生懸命に帯を撮影したのですが、、 実物は数倍!良い表情なのに、、 100%魅力が 出せなかったのですが お手にしていただければ 撚箔糸が作る風合いの魅力を 必ず感じて頂けます! 柄は白と灰の段色で 落ち着いた雰囲気があり 程よく明るさを持たせながら 秋冬にスッキリと馴染み、、 間違いなく! 柔らかく優しい色のお着物に そっと寄り添ってくれ♪ お着物にしっかりと色柄が入っていても コチラのスッキリ感ある色合いが コーデをまとめ上げてくれます♪ また、色が多く入っていない お着物と合わせると お洋服の延長のような スタイリッシュな装いに! コチラもおススメのコーデです! 柄は格ある、正倉院 葡萄唐草文 なのですが、現代に合う配色にて 堅苦しさを取り除いておりますので カジュアルな場面でも 仰々しくなくお締め頂けます! もちろん! セミフォーマル、お茶席にも◎ 季節を限定しない柄行となり 柄は大きくもなく、小さくもなく、 そう!一番コーデしやすい柄の大きさ これも嬉しいですよね♪
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[名古屋帯]西陣織機屋 謹製 墨紅撚箔 正倉院 葡萄唐草文 九寸帯 正絹 日本製(商品番号:22527)
¥66,000($418.86)
【商品について】 新品 名古屋帯 全通柄模様 素材: 絹 サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm 【合わせるお着物】 無地・小紋・御召・紬 【場面】 セミフォーマル~カジュアル 【季節】 春・秋・冬 【商品番号】 22527 撚箔という高級な糸を使用し 柄は正倉院文様! ・・はい!完璧です♪ 西陣織機屋 謹製 墨紅撚箔 正倉院 葡萄唐草文 九寸 名古屋帯 ご紹介! いや~・・・凄く好みです♪ すみません、コチラの帯は 私の完全な!個人的な好みで 仕入れました! 撚箔というだけも高級なのですが 見て下さい♪この表情と高級感! ギラギラではなく控えめな輝きが 質の高い帯とスグに分かる、この表情♪ くう~・・・めっちゃ好きです♪ 帯地のグレーの濃淡に グレーに少し赤みを含んだ糸にて 柄が織り上げられており! ワントーンに見える色合いも、実は 微妙な色の変化があり!高級感を 感じるのですよね~♪ コチラの帯は 京都の老舗呉服問屋さんの別注織として 西陣織の機屋さんが織り上げた 逸品帯となり 通常の銀糸とは違う 撚箔(よりはく)と呼ばれる 絹糸に箔を巻き付けた糸が 使用されており 触るとザラザラとした 綴れ織りのような高級感のある 質感なのですが 見た目にも、通常の帯とは違う 上質感を感じて頂ける 帯となります! 一生懸命に帯を撮影したのですが 悔しいかな・・・美しい表情が出せず 実物は写真の数倍! ステキなのです♪ 手に取っていただくと 撚箔糸の風合いの魅力と 高級感は必ず感じて頂けます! 柄は格ある正倉院 葡萄唐草文なのですが 現代に合う配色にて、堅苦しさを 取り除いておりますので カジュアルな場面でも 仰々しくなくお締め頂けます! もちろん!お茶席などの セミフォーマルにも◎ 柄は大きさは、大き過ぎず小さ過ぎず コーデがしやすく 季節を限定しない柄行となります♪
