[袋帯]西陣織 西陣まいづる 謹製 銀繍 王宮七宝華文 正絹 日本製(商品番号:22409)
¥108,000
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【商品について】
新品 名古屋帯 六通柄模様
素材:絹
サイズ:幅 約31cm 長さ 約450cm
【合わせるお着物】訪問着/付下げ/無地/小紋/御召/紬
【場面】 フォーマル~カジュアル
【季節】 春・秋・冬
【商品番号】22409
歴史とセンスで織り上げるからこそ
安心して締められるのが
西陣まいづるさんの袋帯!
西陣織工業組合証紙 No29
京の老舗 西陣 まいづる 謹製
銀繍 王宮七宝華文 袋帯 ご紹介!
やっぱりお着物は柔らかモノのお着物で
「綺麗な雰囲気を作り出したい」
と思われる方には、間違いなく!
自信を持っておススメ出来る
クオリティーの高さ!
西陣まいづるさんと言いますと、、
柔らかモノのお着物を着られる方の多くが
「1本は持っておきたい」と言われる
西陣の老舗であり、また今もなお
第一線を走り続けておられる、名門中の名門!
今回は、訪問着/付下げ/無地/御召/小紋
といった、柔らかモノのお着物で
全体を品よく見せるコーデが
お好みの方に向けて仕入れてきた帯
となります♪
さぁ~あなたにロックオンの帯ですよ~
すみません・・ 表現が 古くて・・・
まず!目を近づけて頂きたのが
題名にもある“銀繍”の風合い♪
帯地は触ると、綴れ織りなの?と思わせる
少しザラ付いた風合いであり
これは帯地全体に“銀糸”が
織り込まれているからで
この銀糸が綴れ織のようなザラツキと
キラキラした風合いを生んており、、
コストがかかるので、通常
ここまで銀糸を全体に施さず、、
「全体に銀糸」と聞くと
ハデハデしい帯に聞こえるかもしれませんが
実際は全く、そのような派手な見え方はせず
落ち着いた光沢感のある高級帯
という印象を作ることができる・・・
これが、西陣まいづるさんが
長い歴史で培ってこられた
技術力とセンス!
帯地のベースは、薄い紫系に銀糸と
点々のような薄い墨色が入っており
この3つの色が交わることで
全体を見ると、薄っすらとした紫青のような、、
一言では表せない複雑な色合いは
決して単調な色合いではなく!
この意匠の複雑さからも
高級感を感じて頂けます!
柄は古典の七宝柄の中に
細かな唐花が施されており
細かな柄の連続ですので、
全体を見ても、大きな柄といった印象はなく
小柄な方にお締め頂いてもバランスよく
コーデをして頂けます。
また、、
「今日は装いで間違いを起こしたくない」
という、フォーマルやセミフォーマルのお席で
西陣まいづるさんの帯なら、断然の安心感!
「西陣まいづるさんの帯を締めている私♪」
と思うだけで、堂々としていられる!
もちろん!
糸や織、図案などなど
帯が完成するまでの全てが
高クオリティというのが
西陣の名門 トップクラスの機元である
西陣まいづるさんの帯!
お仕立てで中に入れる帯芯は
綿芯よりも、絹芯(有料オプション)の方が
おススメ!
帯は重量や硬さだけでなく、
帯芯ひとつで表情が変わる、と言われており
コチラの帯ですと
より柔らかな表情を作り出す
”絹芯”を選ばれることをおススメします!
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レビュー
(43)
