[帯締め]丸ぐけ 京都老舗 小物屋 謹製 江戸小紋 正絹 日本製(商品番号:21451)
¥9,500
COMING SOON
2026年9月4日 20:00 から販売
※販売期間・内容は予告なく変更になる場合があります。
【サイズ】幅:約0.7cm 長さ:約164cm(房含まず)
【品質】絹
【合わせるお着物】 小紋・御召・紬
【合わせる帯】 西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯
【季節】 オールシーズン
京都で丸ぐけ職人と呼ばれる方は
現在ほとんどおられず、、
でも!この素晴らしい職人技を
残していくにはまず、
大人が締められる丸ぐけ帯締めを作り
皆さんにお締め頂くことで
丸ぐけの魅力を再認識してもらうこと、、
と感じて!
丸ぐけの職人さん
生地染め職人さん
おびやが
三位一体で、全力で取り組んだ
丸ぐけプロジェクトがここに完成!
『細さにこだわり・・・だいぶあり!』
約7ミリの職人技!
市販の丸ぐけの多くは幅が太く、
着付けた時に、ボテッと見えてしまいがち。
ですが、こちらの丸ぐけは
スタイリッシュに装えるよう
職人さんに限界まで、細くして頂いた
究極の「7ミリ丸ぐけ」なのです!
『房にもこだわりあり♪』
房までしっかりとこだわった丸ぐけは少なく、
コチラは京都にある、房だけを作られる
専門店さんにお願いし
撚り房を付けて頂いたのですが
ちょっとした所作で 房が見えた時、
丸ぐけなのに撚り房なんだぁ~!
というこのギャップが
お洒落度を上げてくれるのです!
1~4の鮫小紋は
鮫の肌に似ていることで名付けられ
「身を保護する」という意味で
縁起のよい柄とされており
江戸小紋三役の代表的な柄でもあります。
5~8は親子縞と呼ばれる
こちらも江戸小紋文様であり
大小の太い縞に、細い縞を沿わせた柄が
親子のようであることが
名前の由来となります。
どちらも、くすみを帯びた
控えめな配色なのでコーディネートしやすく
現代のお着物ライフの帯締めとして
使いやすい一本です!
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レビュー
(50)
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