[名古屋帯]結城紬 奥順 謹製 装飾華文 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22496)
¥105,000
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【商品について】
新品 名古屋帯 全通柄模様
素材:絹
サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm
【合わせるお着物】小紋・御召・紬
【場面】 カジュアル
【季節】 春・秋・冬
【商品番号】 22496
一足先に秋冬のに色の暖かみで締める帯
それも!!奥順さんの結城紬なら言う事なし♪
奥順 謹製 結城紬 装飾華文
型紙捺染絣 八寸 名古屋帯 ご紹介!
名門 奥順さんの絵絣で本場結城紬で
このお値段!間違いなく!
いい仕入れができたこと・・・・
“おおーーー♪♪” っと感じた あなた♪
お着物通の方は お見受けいたしました!
やっぱりいいですね~奥順さんの
本場結城紬の中でも“型紙捺染絣”にて
表現された柄の風合いは、
ハデハデしくなく、でも!ボリュームある柄を
感じ取れる、スッキリと控えめながら
実は!仕事はシッカリと!この控えめさは
目を近づける度に感じる
“それが奥順さんの結城紬♪”
いい色仕入れてきましたでしょ~♪
この手の色合いは一つ間違えると
大けが?をしてしまう色であり
これ以上明るいトーンは抵抗が強くなり
これ以上赤みが強くなると、、抵抗ある
赤系の色となり、、
“しかーーーし!!”
奥順さんの手にかかれば、その丁度間の
いいところを シッカリとついてきてくれ
微妙な色トーンの“ワインレッド系”の色合いは
地味さ、派手さの真ん中に位置することで
40代、50代、60代!70代に
なっても抵抗なくコーデに取り入れられる
色合いに辿り着いた奥順さんのセンスに
カンバ~イ♪
“また!見て頂きたいのがコーデの帯揚げ”
墨黒と白の配色の帯揚げに合わせると
落ち着いた帯回りを作りだし
もう一つの緑と青を混ぜたような“孔雀色”
を合わせているのですが、この色トーンが
薄い色合いであると、帯のトーンとは
“チグハグ・・”になってしまい 帯回りの
纏まりはなくなりますが
画像を見て頂いたように緑、青、系で
あっても濃いトーンですと、
帯回りにまとまりが生まれながら
“でも!それ以上に!!お洒落に
見えますでしょ~♪”
“凄く・・余談ですが・・”
コーデスタッフが帯を引き立たせるコーデを
日々考えてくれているのですが、
この組み合わせは当たらなお洒落な
組み合わせが発見できました!!
この奇跡の組み合わせを読んでくれたのが
奥順さんの帯!・・と、、上手く話を
まとめた・・つもりです、、、、
もちろん色だけでなく織の仕事も一流であり
手の込んだ風合いを一番感じて頂けるのが
“絵絣”にあり・・ 実は・・知っている人は知っている!
メチャクチャ 手の込んだ織り工程が
入った帯と呉服をよくご存じの方や
プロは認識してお、♪
“絵絣とは・・”
バラバラの1本1本の糸を集め整経した
糸の上に型紙を置き、柄を直接染め付け
糸を染めてから織るためから織りあげることで
織でありながら染めのような“絵絣”の文様が
通常の織り以上に手間暇が掛かるからこそ
絵絣の帯は高級帯とされているのです!
悔しいかな、、派手な金銀ギラギラのほうが
手間がかかっているように 一見見えますが
いえいえ!!!!コチラのような 渋さの中に
見え隠れする!“職人さんの手仕事”
の帯こそ長く飽きがこず締め続けられる帯
なのですよね!
帯は“八寸名古屋帯”の松葉仕立てと
なりますので 前腹の幅をご自分のお好きな
幅に調整できるメリットがある
単衣/袷にお締め頂ける帯となります。
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レビュー
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