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[お仕立てオプション] 【力士帯用 刺繍の名入れ】贈り物の帯などに (商品番号:naire)
¥5,500
こちらは力士帯の刺繍名入れ用のオプションです。 帯を贈りたい方のお名前などを刺繍いたします。 帯のご購入時に、 こちらの商品も一緒にカートにお入れください。 ご購入後、おびやからのメール連絡にて詳細をうかがいます。 刺繍糸の色は3種類からお選びいただけます。 ・金色 ・白色 ・帯に馴染む色(おびやがご提案します) その他ご不明点等ございましたら お気軽にお問い合わせください。
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[お仕立てオプション]【手縫い仕立て(国内)】国内 和裁士による手縫い仕立て!(商品番号:10000140)
¥3,000
※帯をご注文頂く際、手縫いをご希望の方は こちらも同時にご購入下さい。 ※または袋帯の商品ページのプルダウンからも お選びいただけます。 ※お届けまでに約3週間かかります。 おびやが信頼を置く、 京都の和裁士による手縫い仕立て! お客様から 「ミシンと手縫い」 どう違うの?? というご質問をよく受けるのですが まず、一番違いが分かるのが 『八寸名古屋帯』 になります。 八寸名古屋帯を手縫いにすると どう変わるかと言いますと お太鼓部分は生地を折り返し 両端を縫い合わせるのですが ミシンですと縫い糸が表に見えてしまうのですが 手縫いですと縫い糸が表から見えず、隠れます。 縫い糸が隠れる事で邪魔な縦の線が入らず スッキリとした印象となることから 手縫い仕立てを選ばれる方が多いです。 また『塩瀬帯・ちりめん帯』 は 生地が薄いため、お仕立てが非常に難しいと言われており 下手な仕立てを施すと帯地と帯芯がブカブカとなり 締めにくくなるケースが多々あるのですが 手縫い仕立てですと 帯地と帯芯を細かく縫い合わせますので 締めていてもブカブカするという事がなくなります。 八寸名古屋帯 や 塩瀬帯・ちりめん帯といった帯には ミシン仕立て以上に丁寧な仕上がりとなる 手縫い仕立てがおすすめです。
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[お仕立てオプション]帯のガード加工 (商品番号:10000132)
¥5,000
雨の日のお出かけでは、帯に水滴がつくだけで 水染みになってしまうことがあります。 お食事の場面でも、食べ物や飲み物が 付いてしまう心配がつきものです。 汚れを気にしながらでは、せっかくの時間も 思いきり楽しめませんよね。 そんな不安を軽くしてくれる そして、水滴や汚れから帯を守ってくれるのが ガード加工です。 特に汚れが目立ちやすい、薄い色合いの帯地に ガード加工をお勧めいたします。 ※通常(ガード加工無し)の場合、お届けまで約2週間ですが ガード加工される場合は約3週間頂戴いたします。
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[お仕立てオプション]【京袋仕立て (開き仕立て)】※名古屋帯対象!ご希望の帯と同時にご購入ください (商品番号:10000137)
¥9,000
ご注文いただいた名古屋帯を 前腹や手先を縫い合わせない「京袋仕立て(開き仕立て)」にて お仕立ていたします。 【1】京袋仕立てと(通常の)名古屋仕立ての違いは? 名古屋仕立てですと、前腹部分が半幅に縫われておりますが、 京袋仕立ては縫い合わさず、袋帯のように端から端まで同じ帯幅です。 (通常の名古屋仕立てと幅・長さは同じです。) 前部分にくる帯地の裏は、帯地の色合いに似た(綿)生地をかぶせ 帯芯を隠します。 開き仕立てを何度も行った経験により 裏地は絹よりも綿の方が、表地との相性が良いため、 おびやでは基本的に、薄い綿地を使用しております。 (良質の綿地を使いますので粗悪な風合いにはなりません。) ただし、絹をご希望の方はお申し出頂きますと 同じ料金で絹の裏地にてお仕立ていたします。 【2】 京袋仕立てのメリットは? 京袋仕立ての場合、前幅をご自身の好みで幅に調節する事が出来ます。 通常の名古屋仕立てですと、前幅は決まっておりますので、幅を調節する事は出来ません。 また通常の名古屋仕立てと比べて、 裏に張る生地が増えますので 袋帯のような厚さが帯に生まれ、袋帯のような 「格」を 表現する事が出来ます。 【3】納期について ご注文から約3週間前後でのお届けになります。
