[名古屋帯](単衣/夏)京都 名門 都 謹製 手織 櫛織 八寸帯 正絹 日本製(商品番号:22240)
¥49,000
残り1点
【商品について】
新品 名古屋帯 お太鼓柄模様
素材:絹
サイズ:幅 約31cm 長さ 約370cm
【合わせるお着物】 (単衣/夏)無地・小紋・御召・紬・麻
【場面】 カジュアル
【季節】 (単衣/夏) 5月~6月7月8月 9月後半
【商品番号】 22240
間違えなく!
いい仕入れた出来た♪
特価帯!
単衣/夏 京都 名門 都 謹製 手織 櫛織
幾何学文様 八寸 名古屋帯 ご紹介!
メチャクチャいい仕入れが出来た1本!
はい・・私・・自分から言うタイプです
コチラの帯は
呉服屋さん百貨店さんで取り扱うとしたら
間違えなく!20万円以上のお値段が
ついているクラスの帯となります!
この帯を一目見て
私と同様に惚れ込んだ方!
後悔させない自信しかありませんよー!
西陣織の中で
高い織技術と評価を得ている
手織り/櫛織であり
画像の通り、透け感ある帯地は
単衣/夏着物にお締め頂ける
誰が見ても清涼を感じる
織の風合い!
格的には 綴れ帯/すくい織 と
同等の帯であり
セミフォーマルなお席にも
問題なく、堂々と!
お締め頂けるのですよね♪
格が高い織であるのに
柄に金銀の糸を使用しておらず
堅苦しい古典柄でもないため
カジュアルに、モダンにも
お締め頂ける・・・
そう!これぞ現代のお着物ライフに
あった帯となります!
このような落ち着いた中に
程よい、夏の華やかさを作れる
秘密の一つが・・
絶対!手織であり!
手織りの中でも
特殊な“櫛織”だからの
表現となります!
櫛織り(くしおり)とは
通常の織り方と同様に
緯糸を通した後 、櫛を使い
引き糸を寄せ
経糸と緯糸が不規則に波打ち
柄はまだらな網の目の様な
織物が出来上がります。
通常の織りに比べると、断然!
時間と手間がかかるのですが
その手間をかけただけの事はあり、
硬過ぎず軽い仕上がりが
他にはない、唯一無二の帯地!
コチラの帯は帯芯を入れない
八寸名古屋帯の松葉仕立てとなり
帯芯を入れない分、厚さがなく
軽い仕上がりとなります。
手先の約30cmだけ
半分に縫い合わせるため
締めた際に見える手先が
キレイにまとまって見えます。
前腹部分は縫い合わせず
開いた状態になっておりますので
ご自身のお好みの幅に調整できます。
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レビュー
(35)
